JPH01293736A - 通信制御装置 - Google Patents
通信制御装置Info
- Publication number
- JPH01293736A JPH01293736A JP63125249A JP12524988A JPH01293736A JP H01293736 A JPH01293736 A JP H01293736A JP 63125249 A JP63125249 A JP 63125249A JP 12524988 A JP12524988 A JP 12524988A JP H01293736 A JPH01293736 A JP H01293736A
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- JP
- Japan
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- communication control
- manufacturer information
- communication
- control device
- control processing
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- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、従来の通信制御機能に伝送路を介した通信制
御装置間の通信を利用した遠隔操作による通信制御装置
の通信制御処理部及び機器制御処理部の製造元情報管理
機能を付加した通信制御装置に関するものである。
御装置間の通信を利用した遠隔操作による通信制御装置
の通信制御処理部及び機器制御処理部の製造元情報管理
機能を付加した通信制御装置に関するものである。
従来の技術
従来の通信制御装置の一実施例のブロック図を第5図に
示す。第5図において、24はバス型等の伝送路である
。18は通信制御装置であり、送信部19.受信部20
.制御部212機器制御処理部229通信制御処理部2
3より構成される。
示す。第5図において、24はバス型等の伝送路である
。18は通信制御装置であり、送信部19.受信部20
.制御部212機器制御処理部229通信制御処理部2
3より構成される。
また、複数の端末や機器が通信制御装置を介して伝送路
に接続された通信システムの一実施例を第4図に示す。
に接続された通信システムの一実施例を第4図に示す。
第4図において、17はバス型等の伝送部である。11
.12は通信制御装置を内蔵した機器、14.16は端
末で、各々通信制御装置13.j5を介して伝送路17
に接続されている。従来の技術では、通信制御装置の製
造元情報の確認を行う方法として、通信制御装置あるい
は機器の表面に製造元情報を有したラベルを貼シ、ラベ
ルにより製造元情報の確認を行う方法と、通信制御装置
の内部に製造元情報を設定し、その製造元情報を読み出
すことによシ製造元情報の確認を行う方法があった。
.12は通信制御装置を内蔵した機器、14.16は端
末で、各々通信制御装置13.j5を介して伝送路17
に接続されている。従来の技術では、通信制御装置の製
造元情報の確認を行う方法として、通信制御装置あるい
は機器の表面に製造元情報を有したラベルを貼シ、ラベ
ルにより製造元情報の確認を行う方法と、通信制御装置
の内部に製造元情報を設定し、その製造元情報を読み出
すことによシ製造元情報の確認を行う方法があった。
発明が解決しようとする課題
このような従来の通信制御装置においては、ラベルによ
シ製造元情報の確認を行う方法では、何らかの外的要因
によりラベルが剥がれ、製造元の確認が不可能になる場
合が生じ、また通信制御装置の内部に製造元情報を設定
し、その製造元情報を読み出すことにより製造元情報の
確認を行う方法では、通信制御装置の製造元情報を確認
する際に、通信制御装置あるいは機器の通常動作を停止
後、オフラインにて製造元情報を確認しなければならず
、通信制御装置の保守管理の効率が悪いという問題点が
あった。本発明はかかる問題点に着目し、簡単な手段に
より伝送路を介した通信制御装置間の通信を利用した遠
隔操作による効率的な通信制御装置の製造元情報の管理
が行える通信制御装置を提供することを目的としている
。
シ製造元情報の確認を行う方法では、何らかの外的要因
によりラベルが剥がれ、製造元の確認が不可能になる場
合が生じ、また通信制御装置の内部に製造元情報を設定
し、その製造元情報を読み出すことにより製造元情報の
確認を行う方法では、通信制御装置の製造元情報を確認
する際に、通信制御装置あるいは機器の通常動作を停止
後、オフラインにて製造元情報を確認しなければならず
、通信制御装置の保守管理の効率が悪いという問題点が
あった。本発明はかかる問題点に着目し、簡単な手段に
より伝送路を介した通信制御装置間の通信を利用した遠
隔操作による効率的な通信制御装置の製造元情報の管理
が行える通信制御装置を提供することを目的としている
。
課題を解決するための手段
本発明は、上記問題点を解決するために、通信制御装置
の保守管理用コマンドとして通信制御処理部の製造元情
報要求及び機器制御処理部の製造元情報要求を設定し、
従来の通信制御装置に受信電文解析処理手段1通信制御
製造元情報管理手段。
の保守管理用コマンドとして通信制御処理部の製造元情
報要求及び機器制御処理部の製造元情報要求を設定し、
従来の通信制御装置に受信電文解析処理手段1通信制御
製造元情報管理手段。
機器制御製造元情報管理手段を付加した構成となってい
る。
る。
作 用
本発明は、上記の構成により、通信制御装置の保守管理
のために、通信制御処理部及び機器制御処理部の製造元
名等の製造元情報を確認する際に、伝送路を介した通信
制御装置間の通信を利用した遠隔操作により、通信制御
処理部及び機器制御処理部の製造元名等の製造元情報を
確認することが可能となり、効率的な通信制御装置の保
守管理を行うことができる。
のために、通信制御処理部及び機器制御処理部の製造元
名等の製造元情報を確認する際に、伝送路を介した通信
制御装置間の通信を利用した遠隔操作により、通信制御
処理部及び機器制御処理部の製造元名等の製造元情報を
確認することが可能となり、効率的な通信制御装置の保
守管理を行うことができる。
実施例
第1図は、本発明の一実施例の通信制御装置のブロック
図である。第1図において、1oはバス型等の伝送路で
ある。1は通信制御装置であシ、送信部2.受信部3.
制御部42機器制御処理部6、通信制御処理部6.受信
電文解析処理部7゜通信制御製造元情報管理部89機器
制御製造元情報管理部9より構成されている。第1表は
、本発明の一実施例の通信制御装置の製造元情報管理用
コマンド/レスポンス−覧表、第2図は第1表に示す一
実施例の通信制御装置の製造元情報管理用コマンド/レ
スポンスのパケットフォーマット構成図、第3図は、第
1表に示す一実施例の通信制御装置の製造元情報管理用
コマンド/レスポンスを用いて、伝送路を介した通信制
御装置間の通信を利用した遠隔操作により製造元情報を
収集する際の電文送受信シーケンス図である。ここで、
既存の一実施例の通信システムを示す第4図において、
本発明の通信制御装置を適用した場合について、以下そ
の動作を第1図、第2図、第3図、第4図によシ説明す
る。
図である。第1図において、1oはバス型等の伝送路で
ある。1は通信制御装置であシ、送信部2.受信部3.
制御部42機器制御処理部6、通信制御処理部6.受信
電文解析処理部7゜通信制御製造元情報管理部89機器
制御製造元情報管理部9より構成されている。第1表は
、本発明の一実施例の通信制御装置の製造元情報管理用
コマンド/レスポンス−覧表、第2図は第1表に示す一
実施例の通信制御装置の製造元情報管理用コマンド/レ
スポンスのパケットフォーマット構成図、第3図は、第
1表に示す一実施例の通信制御装置の製造元情報管理用
コマンド/レスポンスを用いて、伝送路を介した通信制
御装置間の通信を利用した遠隔操作により製造元情報を
収集する際の電文送受信シーケンス図である。ここで、
既存の一実施例の通信システムを示す第4図において、
本発明の通信制御装置を適用した場合について、以下そ
の動作を第1図、第2図、第3図、第4図によシ説明す
る。
第1図、第3図、第4図において、端末16から通信制
御装置15宛に通信制御処理部の製造元情報要求を含む
コマンド1を送信する。通信制御装置16は、コマンド
1を受信後、第2図に示すパケットフォーマットの通信
制御処理部の製造元情報要求を機器11宛に送信する。
御装置15宛に通信制御処理部の製造元情報要求を含む
コマンド1を送信する。通信制御装置16は、コマンド
1を受信後、第2図に示すパケットフォーマットの通信
制御処理部の製造元情報要求を機器11宛に送信する。
機器11に内蔵された通信制御装置は、通信制御処理部
の製造元情報要求を受信後、受信電文解析処理部7にて
受信電文の解析を行い、受信電文が通信制御処理部の製
造元情報要求の時、通信制御製造元情報管理部8から通
信制御処理部の製造元情報を抽出し、第2図に示すパケ
ットフォーマットの通信制御処理部の製造元情報応答を
通信制御装置16宛に返送する。通信制御装置16は、
通信制御処理部の製造元情報応答を受信後、通信制御処
理部の製造元情報応答を含むレスポンス1を端末16宛
に送信する。同様に、端末1eから通信制御装置16宛
に機器制御処理部の製造元情報要求を含むコマンド2を
送信する。通信制御装置16はコマンド2を受信後、第
2図に示すパケットフォーマットの機器制御処理部の製
造元情報要求を機器11宛に送信する。機器11に内蔵
された通信制御装置は、機器制御処理部の製造元情報要
求を受信部、受信電文解析処理部7にて受信電文の解析
を行い、受信電文が機器制御処理部の製造元情報要求の
時、機器制御製造元情報管理部9から機器制御処理部の
製造元情報を抽出し、第2図に示すパケットフォーマッ
トの機器制御処理部の製造元情報応答を通信制御装置1
6宛に返送する。通信制御装置15は、機器制御処理部
の製造元情報応答を受信後、機器制御処理部の製造元情
報応答を含むレスポンス2を端末16宛に送信する。
の製造元情報要求を受信後、受信電文解析処理部7にて
受信電文の解析を行い、受信電文が通信制御処理部の製
造元情報要求の時、通信制御製造元情報管理部8から通
信制御処理部の製造元情報を抽出し、第2図に示すパケ
ットフォーマットの通信制御処理部の製造元情報応答を
通信制御装置16宛に返送する。通信制御装置16は、
通信制御処理部の製造元情報応答を受信後、通信制御処
理部の製造元情報応答を含むレスポンス1を端末16宛
に送信する。同様に、端末1eから通信制御装置16宛
に機器制御処理部の製造元情報要求を含むコマンド2を
送信する。通信制御装置16はコマンド2を受信後、第
2図に示すパケットフォーマットの機器制御処理部の製
造元情報要求を機器11宛に送信する。機器11に内蔵
された通信制御装置は、機器制御処理部の製造元情報要
求を受信部、受信電文解析処理部7にて受信電文の解析
を行い、受信電文が機器制御処理部の製造元情報要求の
時、機器制御製造元情報管理部9から機器制御処理部の
製造元情報を抽出し、第2図に示すパケットフォーマッ
トの機器制御処理部の製造元情報応答を通信制御装置1
6宛に返送する。通信制御装置15は、機器制御処理部
の製造元情報応答を受信後、機器制御処理部の製造元情
報応答を含むレスポンス2を端末16宛に送信する。
発明の効果
以上述べてきたように、本発明によれば、通信制御装置
の保守管理用コマンドとして通信制御処理部の製造元情
報要求及び機器制御処理部の製造元情報要求を設定し、
伝送路を介した通信制御装置間の通信を利用した遠隔操
作によシ通信制御処理部及び機器制御処理部の製造元等
の製造元情報を確認することが可能になり、通信制御装
置あるいは機器の通常動作を停止する必要はなくなり、
効率的な通信制御装置の保守管理が可能となる。
の保守管理用コマンドとして通信制御処理部の製造元情
報要求及び機器制御処理部の製造元情報要求を設定し、
伝送路を介した通信制御装置間の通信を利用した遠隔操
作によシ通信制御処理部及び機器制御処理部の製造元等
の製造元情報を確認することが可能になり、通信制御装
置あるいは機器の通常動作を停止する必要はなくなり、
効率的な通信制御装置の保守管理が可能となる。
第1図は本発明の一実施例の通信制御装置の構成を示す
ブロック図、第2図は第1表に示す一実施例の通信制御
装置の製造元情報管理用コマンド/レスポンスのパケッ
トフォーマット構成図、第3図は第1表に示す一実施例
の通信制御装置の製造元情報管理用コマンド/レスポン
スを用いて伝送路を介した通信制御装置間の通信を利用
した遠隔操作により製造元情報管理情報を収集する際の
電文送受信シーケンス図、第4図は複数の端末や機器が
通信制御装置を介して伝送路に接続された一実施例の通
信システムの構成を示すブロック図、第6図は従来の一
実施例の通信制御装置の構成を示すブロック図である。 1.13,15,18・・・・・・通信制御装置、2゜
1e・・・・・・送信部、3,2o・・・・・・受信部
、4,21・・・・・・制御部、6,22・・・・・・
機器制御処理部、6゜23・・・・・・通信制御処理部
、7・・・・・・受信電文解析処環部、8・・・・・・
通信制御製造元情報管理部、9・・・・・・機器制御製
造元情報管理部、10,17,24・・・・・・伝送路
、11,12・・・・・・機器、14,16・・・・・
・端末。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名寓3
図
ブロック図、第2図は第1表に示す一実施例の通信制御
装置の製造元情報管理用コマンド/レスポンスのパケッ
トフォーマット構成図、第3図は第1表に示す一実施例
の通信制御装置の製造元情報管理用コマンド/レスポン
スを用いて伝送路を介した通信制御装置間の通信を利用
した遠隔操作により製造元情報管理情報を収集する際の
電文送受信シーケンス図、第4図は複数の端末や機器が
通信制御装置を介して伝送路に接続された一実施例の通
信システムの構成を示すブロック図、第6図は従来の一
実施例の通信制御装置の構成を示すブロック図である。 1.13,15,18・・・・・・通信制御装置、2゜
1e・・・・・・送信部、3,2o・・・・・・受信部
、4,21・・・・・・制御部、6,22・・・・・・
機器制御処理部、6゜23・・・・・・通信制御処理部
、7・・・・・・受信電文解析処環部、8・・・・・・
通信制御製造元情報管理部、9・・・・・・機器制御製
造元情報管理部、10,17,24・・・・・・伝送路
、11,12・・・・・・機器、14,16・・・・・
・端末。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名寓3
図
Claims (3)
- (1)複数の端末や機器が結合された伝送路上において
所定の通信制御方式に従って相互に通信を行う通信制御
装置であって、伝送路上へ電文を送信する送信部、電文
を受信する受信部、前記送信部と受信部の制御を行い前
記伝送路上の通信制御方式に従って通信を行う通信制御
処理部、機器の制御を行う機器制御処理部、受信電文の
解析を行う受信電文解析処理部、前記通信制御処理部の
製造元情報の管理を行う通信制御製造元情報管理部、前
記機器制御処理部の製造元情報の管理を行う機器制御製
造元情報管理部を備えたことを特徴とする通信制御装置
。 - (2)通信制御装置の保守管理用コマンドとして、通信
制御処理部の製造元名等の製造元情報を要求するコマン
ドを設定し、前記通信制御処理部の製造元情報を要求す
るコマンドを受信時、通信制御処理部の製造元名等の製
造元情報を伝送路上へ送信し、通信制御装置の通信制御
処理部の保守管理を、伝送路を介した通信制御装置間の
通信を利用した遠隔操作により行うことを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の通信制御装置。 - (3)通信制御装置の保守管理用コマンドとして、機器
制御処理部の製造元名等の製造元情報を要求するコマン
ドを設定し、前記機器制御処理部の製造元情報を要求す
るコマンドを受信時、機器制御処理部の製造元名等の製
造元情報を伝送路上へ送信し、通信制御装置の機器制御
処理の保守管理を、伝送路を介した通信制御装置間の通
信を利用した遠隔操作により行うことを特徴とする特許
請求の範囲第1項記載の通信制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125249A JPH01293736A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 通信制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63125249A JPH01293736A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 通信制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01293736A true JPH01293736A (ja) | 1989-11-27 |
Family
ID=14905454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63125249A Pending JPH01293736A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 通信制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01293736A (ja) |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP63125249A patent/JPH01293736A/ja active Pending
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