JPH01294258A - 記録再生装置 - Google Patents
記録再生装置Info
- Publication number
- JPH01294258A JPH01294258A JP63124330A JP12433088A JPH01294258A JP H01294258 A JPH01294258 A JP H01294258A JP 63124330 A JP63124330 A JP 63124330A JP 12433088 A JP12433088 A JP 12433088A JP H01294258 A JPH01294258 A JP H01294258A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- signal
- cylinder
- cylinder rotation
- synchronization signal
- Prior art date
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- Granted
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、回転ヘッド型ディジタルオーディオテープレ
コーダ等の記録再生装置に関するものである。
コーダ等の記録再生装置に関するものである。
従来の技術
従来の回転ヘッド型ディジタルオーディオテープレコー
ダ装置の構成を第2図に示す。第2図は標本化周波数が
48KHzの場合である。回転ヘッド型ディジタルオー
ディオテープレコーダにおいては、回転ヘッド1回転当
シのPCMサンプルの数、標本化周波数、テープ速度及
び回転ヘッドの回転数は規格で定められている。従って
、この関係を満足するように各クロックを生成し所定の
回路及び部品に供給する必要がある。同図において、水
晶制御のマスタクロック発生器11から発生する24.
578MHzの信号を分周器12により分周することに
よシ標本化クロック信号8 (48KHz)を得る。ま
た、上記標本化クロック信号8を分周器38により14
40分周することによシリンダ回転同期信号1Qを得る
。これら各クロックを基準として動作する。第3図はシ
リンダ回転同期信号とシリンダ回転速度基準信号と位置
パルス信号との関係を示すタイミング図である。同図に
おいて、周期Tは30m5 となっている。
ダ装置の構成を第2図に示す。第2図は標本化周波数が
48KHzの場合である。回転ヘッド型ディジタルオー
ディオテープレコーダにおいては、回転ヘッド1回転当
シのPCMサンプルの数、標本化周波数、テープ速度及
び回転ヘッドの回転数は規格で定められている。従って
、この関係を満足するように各クロックを生成し所定の
回路及び部品に供給する必要がある。同図において、水
晶制御のマスタクロック発生器11から発生する24.
578MHzの信号を分周器12により分周することに
よシ標本化クロック信号8 (48KHz)を得る。ま
た、上記標本化クロック信号8を分周器38により14
40分周することによシリンダ回転同期信号1Qを得る
。これら各クロックを基準として動作する。第3図はシ
リンダ回転同期信号とシリンダ回転速度基準信号と位置
パルス信号との関係を示すタイミング図である。同図に
おいて、周期Tは30m5 となっている。
つぎK、シリンダ駆動系の制御方法について説明する。
シリンダ駆動系の制御は速度制御と位相制御によシおこ
なわれる。第2図及び第3図において、シリンダ22の
周波数発電機24力)ら回転速度に比例したパルス列信
号27を発生し、また、水晶制御の回転速度基準信号発
生器13から回転速度基準信号16を発生する。速度制
御においては信号27を上記回転速度基準信号16にょ
シ計数した値と目標値設定器16からの目標値17とを
速度制御器18により比較制御する。一方、位相制御に
おいては、パルス発生器23がら上記シリンダモータ2
2の所定回転毎に各ヘッドの回転方向位置を示す位置パ
ルス信号26を発生する。
なわれる。第2図及び第3図において、シリンダ22の
周波数発電機24力)ら回転速度に比例したパルス列信
号27を発生し、また、水晶制御の回転速度基準信号発
生器13から回転速度基準信号16を発生する。速度制
御においては信号27を上記回転速度基準信号16にょ
シ計数した値と目標値設定器16からの目標値17とを
速度制御器18により比較制御する。一方、位相制御に
おいては、パルス発生器23がら上記シリンダモータ2
2の所定回転毎に各ヘッドの回転方向位置を示す位置パ
ルス信号26を発生する。
これを上記シリンダ回転同期信号1oのエツジとの相対
位置を上記回転速度基準信号15により計数して所定値
となるように位相制御器21により比較制御する。速度
制御器18からの出力信号と位相比較器21からの出力
は加算されて積分器19により積分され、駆動回路20
を経由して上記シリンダモータ22へ印加される。
位置を上記回転速度基準信号15により計数して所定値
となるように位相制御器21により比較制御する。速度
制御器18からの出力信号と位相比較器21からの出力
は加算されて積分器19により積分され、駆動回路20
を経由して上記シリンダモータ22へ印加される。
キャプスタン駆動系では録音時シリンダ駆動系と同様に
速度制御と位相制御が行なわれるが、再生時にはATF
制御によシ行なわれる。上記ATF制御は再生トラック
の両隣のトラック上に記録されたトラッキングサーボ用
のパイロット信号を検出し、上記両隣からのパイロット
信号出力を等しくするようにテープ速度を制御する。第
2図において、シリンダに取り付けられたヘッドの出力
信号は増幅器26へ加えられ、その出力信号から帯域フ
ィルタ29によシ上記パイロット信号が抽出され、この
パイロット信号はテンプルホールド回路31へ加えられ
る。一方、増幅器26の出力信号は、上記ATF制御に
用いるトラッキングサーボ用信号の同期信号を検出する
同期信号検出回路3oへ加えられ、同期信号検出計数用
クロック信号発生器28からの信号により上記同期信号
が検出され、上記サンプルホールド回路に加えられる。
速度制御と位相制御が行なわれるが、再生時にはATF
制御によシ行なわれる。上記ATF制御は再生トラック
の両隣のトラック上に記録されたトラッキングサーボ用
のパイロット信号を検出し、上記両隣からのパイロット
信号出力を等しくするようにテープ速度を制御する。第
2図において、シリンダに取り付けられたヘッドの出力
信号は増幅器26へ加えられ、その出力信号から帯域フ
ィルタ29によシ上記パイロット信号が抽出され、この
パイロット信号はテンプルホールド回路31へ加えられ
る。一方、増幅器26の出力信号は、上記ATF制御に
用いるトラッキングサーボ用信号の同期信号を検出する
同期信号検出回路3oへ加えられ、同期信号検出計数用
クロック信号発生器28からの信号により上記同期信号
が検出され、上記サンプルホールド回路に加えられる。
また、キャプスタンモータ36の回転速度に比例したパ
ルス列を発生する周波数発電機37からの信号は速度制
御器32及び位相制御器33へ加えられる。上記速度制
御器32及び位相制御器33の出力は加算され、積分回
路34により積分される。
ルス列を発生する周波数発電機37からの信号は速度制
御器32及び位相制御器33へ加えられる。上記速度制
御器32及び位相制御器33の出力は加算され、積分回
路34により積分される。
また、上記サンプルホールド回路31の出力は上記積分
回路34の出力に加えられ、駆動回路35によシキャプ
スタンモータ36へ印加される。以上述べた従来例にお
いてはマスタクロックが水晶制御となっているため、極
めて安定なシステムを構成できる。
回路34の出力に加えられ、駆動回路35によシキャプ
スタンモータ36へ印加される。以上述べた従来例にお
いてはマスタクロックが水晶制御となっているため、極
めて安定なシステムを構成できる。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記従来例においては、水晶制御のマスタ
クロックを用いているため、標本化クロック8の周波数
、シリンダ回転同期信号10及びテープ速度が一定とな
る。また、仮に上記マスククロックのみを変化させても
、上記回転速度基準信号発生器11の発信周波数が固定
となっているので、これを上記標本化クロック8の周波
数、シリンダ回転同期信号10.テープ速度に比例して
変化させることができないという欠点があった。
クロックを用いているため、標本化クロック8の周波数
、シリンダ回転同期信号10及びテープ速度が一定とな
る。また、仮に上記マスククロックのみを変化させても
、上記回転速度基準信号発生器11の発信周波数が固定
となっているので、これを上記標本化クロック8の周波
数、シリンダ回転同期信号10.テープ速度に比例して
変化させることができないという欠点があった。
従って、記録または再生される音声のピッチを変えて、
丁度アナログテープレコーダにおける早聞きまたは遅聞
き再生の如き効果をうることかできないという欠点があ
った。
丁度アナログテープレコーダにおける早聞きまたは遅聞
き再生の如き効果をうることかできないという欠点があ
った。
本発明は上記問題点に鑑み、記録または再生される音声
のピッチを変えて早聞きまたは遅聞き再生が可能な記録
再生装置を提供することを目的とする。
のピッチを変えて早聞きまたは遅聞き再生が可能な記録
再生装置を提供することを目的とする。
課題を解決するだめの手段
上記目的を達成するために本発明の記録再生装置は、マ
スタクロックから周波数可変の標本化クロックを発生さ
せる手段をそなえ、かつ上記標本化クロック周波数の変
化に比例して上記シリンダ回転同期信号の周波数とテー
プ速度を変化させる手段を備える。
スタクロックから周波数可変の標本化クロックを発生さ
せる手段をそなえ、かつ上記標本化クロック周波数の変
化に比例して上記シリンダ回転同期信号の周波数とテー
プ速度を変化させる手段を備える。
作 用
本発明は上記した構成により、標本化周波数とシリンダ
回転数とテープ速度とシリンダ回転同期信号の周波数と
の関係を保ったまま記録または再生される音声のピッチ
を変えて早聞きまたは遅聞き再生ができる。
回転数とテープ速度とシリンダ回転同期信号の周波数と
の関係を保ったまま記録または再生される音声のピッチ
を変えて早聞きまたは遅聞き再生ができる。
実施例
本発明の一実施例を第1図に示す。第1図は単一のマス
タクロックを基にしてPLL (位相ロックループ)回
路と分周器によシ、標本化クロック8とシリンダの回転
同期信号10と回転速度基準信号16とトラッキングサ
ーボ用ATF信号の同期信号検出計数用クロック2日を
生成するように構成した例である。
タクロックを基にしてPLL (位相ロックループ)回
路と分周器によシ、標本化クロック8とシリンダの回転
同期信号10と回転速度基準信号16とトラッキングサ
ーボ用ATF信号の同期信号検出計数用クロック2日を
生成するように構成した例である。
第1図において、上記マスタクロック発生器1からの信
号は分周器2によシロ12分周されて48KHzとなり
位相比較器3へ入力される。位相比較器3からの出力は
低域通過フィルタ4に加えられる。低域通過フィルタ4
の出力は電圧制御発振器5に加えられこれにより24.
576MHzを発振する。上記電圧制御発振器6の出力
は分周器6により分周され位相比較器3へ入力される。
号は分周器2によシロ12分周されて48KHzとなり
位相比較器3へ入力される。位相比較器3からの出力は
低域通過フィルタ4に加えられる。低域通過フィルタ4
の出力は電圧制御発振器5に加えられこれにより24.
576MHzを発振する。上記電圧制御発振器6の出力
は分周器6により分周され位相比較器3へ入力される。
電圧制御発振器5の出力は分周器7により612分周さ
れ標本化クロック8を得る。
れ標本化クロック8を得る。
本構成により、上記標本化クロック8は、上記マスタク
ロック1の出力を分周して得られる固定クロック周波数
とは異なる周波数に設定することが可能である。さらに
、分局器eを可変分周とし外部から任意の分周比に設定
することによシ、標本化周波数を変えることが可能であ
る。また、上記標本化クロック8を分周器9にて144
0分周することにより、上記シリンダの回転同期信号1
0を得る。上記シリンダ回転同期信号100周波数は上
記標本化クロック8を分周しているので、上記標本化ク
ロックの周波数変化に比例して変化する。すなわち、第
3図において周期Tが変化することになる。
ロック1の出力を分周して得られる固定クロック周波数
とは異なる周波数に設定することが可能である。さらに
、分局器eを可変分周とし外部から任意の分周比に設定
することによシ、標本化周波数を変えることが可能であ
る。また、上記標本化クロック8を分周器9にて144
0分周することにより、上記シリンダの回転同期信号1
0を得る。上記シリンダ回転同期信号100周波数は上
記標本化クロック8を分周しているので、上記標本化ク
ロックの周波数変化に比例して変化する。すなわち、第
3図において周期Tが変化することになる。
さらに、上記電圧制御発振器6の出力を分周器14によ
り分周することにより、上記回転速度基準信号16を得
ることができる。この回転速度基準信号16は上記標本
化クロック8の周波数変化に比例して変化する。シリン
ダの回転制御は第2図に示す従来の構成と同様にできる
ので、第3図においてシリンダ回転同期信号100周波
数変化に比例してシリンダ回転速度基準信号16の周波
数が変化し、記録または再生される音声のピッチを変え
て早聞きまたは遅聞き再生の効果を得ることができる。
り分周することにより、上記回転速度基準信号16を得
ることができる。この回転速度基準信号16は上記標本
化クロック8の周波数変化に比例して変化する。シリン
ダの回転制御は第2図に示す従来の構成と同様にできる
ので、第3図においてシリンダ回転同期信号100周波
数変化に比例してシリンダ回転速度基準信号16の周波
数が変化し、記録または再生される音声のピッチを変え
て早聞きまたは遅聞き再生の効果を得ることができる。
発明の効果
以上のように本発明の記録再生装置は、シリンダ回転同
期信号発生手段と、上記シリンダの回転速度および位相
制御手段と、上記シリンダの回転速度基準信号発生手段
と、テープ速度制御手段と、PCM信号の標本化クロッ
ク発生手段と、トラッキングサーボ用の同期信号検出手
段を備え、上記標本化クロック周波数に比例して上記シ
リンダ回転同期信号の周波数とテープ速度を変化させる
ことにより、標本化周波数とシリンダ回転数とテープ速
度とシリンダ回転同期信号の周波数との関係を保った状
態で標本化周波数を変えることができるので、記録また
は再生される音声のピッチを変えて早聞きまたは遅聞き
再生の効果を得ることができる。また、記録再生情報量
が記録再生媒体の領域を僅かに超える場合に本発明を用
いて記録再生情報のピッチを変えることによシ、記録再
生情報を所定の記録再生領域内に収めることができ、そ
の実用的効果は犬である。
期信号発生手段と、上記シリンダの回転速度および位相
制御手段と、上記シリンダの回転速度基準信号発生手段
と、テープ速度制御手段と、PCM信号の標本化クロッ
ク発生手段と、トラッキングサーボ用の同期信号検出手
段を備え、上記標本化クロック周波数に比例して上記シ
リンダ回転同期信号の周波数とテープ速度を変化させる
ことにより、標本化周波数とシリンダ回転数とテープ速
度とシリンダ回転同期信号の周波数との関係を保った状
態で標本化周波数を変えることができるので、記録また
は再生される音声のピッチを変えて早聞きまたは遅聞き
再生の効果を得ることができる。また、記録再生情報量
が記録再生媒体の領域を僅かに超える場合に本発明を用
いて記録再生情報のピッチを変えることによシ、記録再
生情報を所定の記録再生領域内に収めることができ、そ
の実用的効果は犬である。
第1図は本発明の記録再生装置の一実施例におけるブロ
ック図、第2図は従来の記録再生装置におけるブロック
図、第3図はシリンダ回転同期信号とシリンダ回転速度
基準信号と位置パルス信号との関係を示すタイミング図
である。 1・・・・・・マスタクロック発生器、3・・・・・・
位相比較器、4・・・・・・低域通過フィルタ、6・・
・・・・電圧制御発振器、6・・・・・・分周器、8・
・・・・・標本化クロック、10・・・・・・シリンダ
回転同期信号、12・・・・・・回転速度基準信号発生
器、16・・・・・・回転速度基準信号、18・・・・
・・速度制御器、21・・・・・・位相制御器、22・
・・・・シリンダモータ、23・・・・・・パルス発生
u、24・・・・・・周波数発電器、3o・・・・・・
同期信号検出器、32・・・・・・速度制御器、33・
・・・・・位相制御器、36・・・・・・キャプスタン
モータ、37・・・・・・周波数発電機。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ン
飄
ック図、第2図は従来の記録再生装置におけるブロック
図、第3図はシリンダ回転同期信号とシリンダ回転速度
基準信号と位置パルス信号との関係を示すタイミング図
である。 1・・・・・・マスタクロック発生器、3・・・・・・
位相比較器、4・・・・・・低域通過フィルタ、6・・
・・・・電圧制御発振器、6・・・・・・分周器、8・
・・・・・標本化クロック、10・・・・・・シリンダ
回転同期信号、12・・・・・・回転速度基準信号発生
器、16・・・・・・回転速度基準信号、18・・・・
・・速度制御器、21・・・・・・位相制御器、22・
・・・・シリンダモータ、23・・・・・・パルス発生
u、24・・・・・・周波数発電器、3o・・・・・・
同期信号検出器、32・・・・・・速度制御器、33・
・・・・・位相制御器、36・・・・・・キャプスタン
モータ、37・・・・・・周波数発電機。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名ン
飄
Claims (1)
- 複数個の回転ヘッドを取り付けたシリンダを回転させる
ことによりテープ上に斜めのトラックを記録再生し、上
記各トラックに音声PCM信号と共に少なくとも同期信
号とパイロット信号を含むトラッキングサーボ信号を記
録し、再生時に上記トラッキングサーボによりヘッドを
して上記トラック上をトレースさせるディジタルオーデ
ィオ記録再生装置において、シリンダ回転同期信号発生
手段と、上記シリンダの回転速度および位相制御手段と
、上記シリンダの回転速度基準信号発生手段と、テープ
速度制御手段と、PCM信号の標本化クロック発生手段
と、上記トラッキングサーボ用の同期信号検出手段を備
え、上記標本化クロック周波数に比例して、上記シリン
ダ回転同期信号の周波数とテープ速度を変化させること
によりPCM音声のピッチを変化させることを特徴とす
る記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63124330A JPH0711880B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63124330A JPH0711880B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294258A true JPH01294258A (ja) | 1989-11-28 |
| JPH0711880B2 JPH0711880B2 (ja) | 1995-02-08 |
Family
ID=14882667
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63124330A Expired - Lifetime JPH0711880B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0711880B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59213005A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | Pcm録音再生装置 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP63124330A patent/JPH0711880B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59213005A (ja) * | 1983-05-16 | 1984-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | Pcm録音再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0711880B2 (ja) | 1995-02-08 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080208 Year of fee payment: 13 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090208 Year of fee payment: 14 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090208 Year of fee payment: 14 |