JPH01294797A - 洗浄剤組成物 - Google Patents
洗浄剤組成物Info
- Publication number
- JPH01294797A JPH01294797A JP12341088A JP12341088A JPH01294797A JP H01294797 A JPH01294797 A JP H01294797A JP 12341088 A JP12341088 A JP 12341088A JP 12341088 A JP12341088 A JP 12341088A JP H01294797 A JPH01294797 A JP H01294797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fatty acid
- acid
- weight
- foam
- foaming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cosmetics (AREA)
- Detergent Compositions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は洗浄剤組成物に関するものである。更に詳しく
は水不溶性油分を積極的に配合した、使用後つっばらず
、しっとり感の良好な毎日洗っても皮脂を余分にとり過
ぎないマイルドな、しかも安定性に優れた洗浄剤組成物
に関するものである。
は水不溶性油分を積極的に配合した、使用後つっばらず
、しっとり感の良好な毎日洗っても皮脂を余分にとり過
ぎないマイルドな、しかも安定性に優れた洗浄剤組成物
に関するものである。
[従来の技術]
現在、市場の洗浄剤組成物は主に次の3つのタイプに分
かれる。即ち、組成物の洗浄剤部分の殆どが高級脂肪酸
石鹸より成る石鹸タイプ、高級脂肪酸石鹸にアニオン活
性剤を組合せた、場合によってはこれにノニオンや両性
活性剤を組合せ配合したコンビネーションタイプ、高級
脂肪酸石鹸以外のアニオン活性剤を主成分として配合し
、場合によってはこれにノニオンや両性活性剤を組合せ
たシンプツトタイプのそれぞれのタイプである。この中
で、我が国では、石鹸タイプ、コンビネーションタイプ
の市場占有比が圧倒的に高い。この理由としては、我が
国の温暖多湿な気候風土や入浴習慣から、よりさっばり
した洗い上り、すなわち、古来より受は継がれてきた石
鹸の良さが消費者に好まれていることに他ならない。
かれる。即ち、組成物の洗浄剤部分の殆どが高級脂肪酸
石鹸より成る石鹸タイプ、高級脂肪酸石鹸にアニオン活
性剤を組合せた、場合によってはこれにノニオンや両性
活性剤を組合せ配合したコンビネーションタイプ、高級
脂肪酸石鹸以外のアニオン活性剤を主成分として配合し
、場合によってはこれにノニオンや両性活性剤を組合せ
たシンプツトタイプのそれぞれのタイプである。この中
で、我が国では、石鹸タイプ、コンビネーションタイプ
の市場占有比が圧倒的に高い。この理由としては、我が
国の温暖多湿な気候風土や入浴習慣から、よりさっばり
した洗い上り、すなわち、古来より受は継がれてきた石
鹸の良さが消費者に好まれていることに他ならない。
ところで、昨今、シャワー普及率や自家風呂普及率の増
加から、我が国では毎日入浴する習慣が定着しつつある
。したつがって、身体を洗う機会が以前に比較してかな
り増えており、洗浄剤の使用量や使い方、使用用具など
によっては、必要以上の皮脂が取り去られ、皮膚がつっ
ばりカサカサになることも否めないところである。この
あたりを意識して、最近は洗浄力の低い洗浄材が市場に
出てきている。このタイプのものは洗浄力の低い石鹸以
外のアニオン活性剤をリッチに配合したコンビネーショ
ンタイプのものがほとんどであり、したがって、使用後
さっばりせず、また、洗浄力を抑えているとはいえ積極
的に油分を付与出来るわけではなく、やはり、毎日洗う
ことにより皮脂が過剰に取り去られ皮膚がカサカサして
くることは否めないところである。
加から、我が国では毎日入浴する習慣が定着しつつある
。したつがって、身体を洗う機会が以前に比較してかな
り増えており、洗浄剤の使用量や使い方、使用用具など
によっては、必要以上の皮脂が取り去られ、皮膚がつっ
ばりカサカサになることも否めないところである。この
あたりを意識して、最近は洗浄力の低い洗浄材が市場に
出てきている。このタイプのものは洗浄力の低い石鹸以
外のアニオン活性剤をリッチに配合したコンビネーショ
ンタイプのものがほとんどであり、したがって、使用後
さっばりせず、また、洗浄力を抑えているとはいえ積極
的に油分を付与出来るわけではなく、やはり、毎日洗う
ことにより皮脂が過剰に取り去られ皮膚がカサカサして
くることは否めないところである。
[発明が解決しようとする課題]
そこで本発明者らは、かかる要請に応えるべく、毎日洗
っても必要以上の皮脂を取り去ることのない、すなわち
、使用後つっばらず・肌のカサカサにならないマイルド
な、しかも、さっばりした使用感と泡立ち・泡切れの良
ざを合わせ持つ身体用洗浄料を得るべく鋭意研究を行な
い本発明を完成するに至った。
っても必要以上の皮脂を取り去ることのない、すなわち
、使用後つっばらず・肌のカサカサにならないマイルド
な、しかも、さっばりした使用感と泡立ち・泡切れの良
ざを合わせ持つ身体用洗浄料を得るべく鋭意研究を行な
い本発明を完成するに至った。
[課題を解決するための手段]
すなわち本発明は、脂肪酸組成が08〜C2゜の脂肪酸
の弱塩基塩5〜45重量%と、多価アルコール1〜30
重量%と、水不溶性油分0.1〜20重量%とを配合す
ることを特徴とする洗浄剤組成物である。
の弱塩基塩5〜45重量%と、多価アルコール1〜30
重量%と、水不溶性油分0.1〜20重量%とを配合す
ることを特徴とする洗浄剤組成物である。
以下、本発明について詳細に説明する。
本発明に用いられる脂肪酸の弱塩基塩としては炭素数0
8〜C22の脂肪酸例えばラウリン酸、ミリスチン酸、
バルミチン酸、ステアリン酸、オレイン酸、イソステア
リン酸などの単一脂肪酸のほか、ヤシ脂肪酸、牛脂脂肪
酸等の混合脂肪酸の弱塩基塩の中から選ばれる1種又は
2種以上が用いられる。2種以上の脂肪酸の弱塩基塩を
用いる場合、ラウリン酸の弱塩基塩の脂肪酸の弱塩基塩
組成全体に占める割合は5重量%以上が好ましい。5重
量%未満では泡立ちが悪くなり好ましくない。
8〜C22の脂肪酸例えばラウリン酸、ミリスチン酸、
バルミチン酸、ステアリン酸、オレイン酸、イソステア
リン酸などの単一脂肪酸のほか、ヤシ脂肪酸、牛脂脂肪
酸等の混合脂肪酸の弱塩基塩の中から選ばれる1種又は
2種以上が用いられる。2種以上の脂肪酸の弱塩基塩を
用いる場合、ラウリン酸の弱塩基塩の脂肪酸の弱塩基塩
組成全体に占める割合は5重量%以上が好ましい。5重
量%未満では泡立ちが悪くなり好ましくない。
この脂肪酸弱塩基性石鹸の対イオンとしては、化粧品に
使用可能なものであれば何でも良く、例えば、2−アミ
ノ−2−メチル−1−プロパツール、2−アミノ−2−
メチル−1,3−プロパンジオール、リジン、アルギニ
ン等が挙げられる。
使用可能なものであれば何でも良く、例えば、2−アミ
ノ−2−メチル−1−プロパツール、2−アミノ−2−
メチル−1,3−プロパンジオール、リジン、アルギニ
ン等が挙げられる。
本発明に用いる弱塩基性脂肪酸石鹸の製造は公知の方法
に従う。すなわち 牛脂、羊脂などに代表される動物油
脂、ヤシ油、パーム油、パーム核油、大豆油、オリーブ
油、綿実油などに代表される植物油脂の各単独ないしは
混合物を常法により高圧分解して得た油脂脂肪酸若しく
はこれら油脂脂肪酸を分離精製して得られる単品脂肪酸
の単独ないしは混合物を弱塩基で中和する方法である。
に従う。すなわち 牛脂、羊脂などに代表される動物油
脂、ヤシ油、パーム油、パーム核油、大豆油、オリーブ
油、綿実油などに代表される植物油脂の各単独ないしは
混合物を常法により高圧分解して得た油脂脂肪酸若しく
はこれら油脂脂肪酸を分離精製して得られる単品脂肪酸
の単独ないしは混合物を弱塩基で中和する方法である。
本発明に用いられる脂肪酸組成が08〜C22の脂肪酸
の弱塩基塩の配合量は、洗浄剤組成物全量中5〜45重
量%、好ましくは10〜40重量%である。
の弱塩基塩の配合量は、洗浄剤組成物全量中5〜45重
量%、好ましくは10〜40重量%である。
5重量%未満では油分の系への完全可溶化が出来ないた
め、泡立ち・泡持続性・洗浄後のさっばり感が悪く成り
、45重量%を越えるとタオルドライ後のしっとり感が
悪くなる。
め、泡立ち・泡持続性・洗浄後のさっばり感が悪く成り
、45重量%を越えるとタオルドライ後のしっとり感が
悪くなる。
本発明に用いられる多価アルコールは、通常の化粧品に
使用されるもので例えば、プロピレングリコール、ジプ
ロピレングリコール、グリセリン、1.3−ブチレング
リコール、ポリエチレングリコール、ポリオキシエチレ
ンメチルグルコシドエーテル、ポリオキシアルキレング
リセリルエーテル、ポリオキシアルキレンポリグリセリ
ルエーテル、ポリオキシアルキレンデカグリセリルエー
テル、ポリオキシアルキレンペンタエリスリトールエー
テル、ソルビット、マルチトール、ラクトース、D−マ
ンニット等が挙げられる。これらの中から一種又は二種
以上が適宜選択され用いられる。また、これら多価アル
コールの中で、泡立ちをよくする好ましいものとしては
ポリオキシアルキレンジグリセリルエーテルがある。更
に好ましくは、この中でもプロピレンオキサイド9モル
付加ジグリセリルエーテルが最も良好である。
使用されるもので例えば、プロピレングリコール、ジプ
ロピレングリコール、グリセリン、1.3−ブチレング
リコール、ポリエチレングリコール、ポリオキシエチレ
ンメチルグルコシドエーテル、ポリオキシアルキレング
リセリルエーテル、ポリオキシアルキレンポリグリセリ
ルエーテル、ポリオキシアルキレンデカグリセリルエー
テル、ポリオキシアルキレンペンタエリスリトールエー
テル、ソルビット、マルチトール、ラクトース、D−マ
ンニット等が挙げられる。これらの中から一種又は二種
以上が適宜選択され用いられる。また、これら多価アル
コールの中で、泡立ちをよくする好ましいものとしては
ポリオキシアルキレンジグリセリルエーテルがある。更
に好ましくは、この中でもプロピレンオキサイド9モル
付加ジグリセリルエーテルが最も良好である。
本発明に用いられる多価アルコールの配合量は、洗浄剤
組成物全量中1〜30重量%、好ましくは、3〜20重
量%である。1重量%未満では油分の系への完全可溶化
が出来ないため泡立ち・泡持続性・使用後のさっばり感
が悪くなり、また、30重量%を越えると泡立ち・泡持
続性が悪くなる。
組成物全量中1〜30重量%、好ましくは、3〜20重
量%である。1重量%未満では油分の系への完全可溶化
が出来ないため泡立ち・泡持続性・使用後のさっばり感
が悪くなり、また、30重量%を越えると泡立ち・泡持
続性が悪くなる。
本発明に用いられる水不溶性油分は、通常の化粧品に使
用されるもので例えば、セチルアルコール、ステアリル
アルコール、コレステロール、などの高級アルコール、
ミリスチン酸、ステアリン酸、ベヘン酸などの高級脂肪
酸、固形パラフィン、マイクロクリスタリンワックス、
ポリエチレンワックス、キャンデリラロウ、ピースワッ
クス、硬化ヒマシ油、カルナバロウ、バリコワックスな
どのワックス、スクアラン、オリーブ油、ホホバ油、ヒ
マシ油、ラノリンなどの動植物油、流動パラフィン、ワ
セリンなどの鉱物油、トリメチルプロパントリイソステ
アレート、イソプロピルミリステート、グリセロールト
リ2エチルヘキサネート、ペンタエリスリトールテトラ
2エチルヘキサノエート、シリコーン油、ポリオキシエ
チレンポリオキプロピレンペンタエリスリトールエーテ
ルなどの合成油、ソルビタンモノバルミチン酸ソルビタ
ン、エチレンオキサイド30モル付加ヒマシ油誘導体、
ポリエチレングリコールモノオレエート、ショ糖脂肪酸
エステル、エチレングリコールジステアレート、ポリオ
キシエチレンオレイルリン酸エステル、オレイン酸モノ
グイセライトピログルタミン酸エステル、綿実油モノグ
リセライド、グリセリルモノステアレート等のノニオン
活性剤、ビタミンA1ビタミンB1ビタミンC1ビタミ
ンE1ビタミンF1ビタミンD等の薬剤等が挙げられる
。これらの中から一種又は二種以上が適宜選択され用い
られる。
用されるもので例えば、セチルアルコール、ステアリル
アルコール、コレステロール、などの高級アルコール、
ミリスチン酸、ステアリン酸、ベヘン酸などの高級脂肪
酸、固形パラフィン、マイクロクリスタリンワックス、
ポリエチレンワックス、キャンデリラロウ、ピースワッ
クス、硬化ヒマシ油、カルナバロウ、バリコワックスな
どのワックス、スクアラン、オリーブ油、ホホバ油、ヒ
マシ油、ラノリンなどの動植物油、流動パラフィン、ワ
セリンなどの鉱物油、トリメチルプロパントリイソステ
アレート、イソプロピルミリステート、グリセロールト
リ2エチルヘキサネート、ペンタエリスリトールテトラ
2エチルヘキサノエート、シリコーン油、ポリオキシエ
チレンポリオキプロピレンペンタエリスリトールエーテ
ルなどの合成油、ソルビタンモノバルミチン酸ソルビタ
ン、エチレンオキサイド30モル付加ヒマシ油誘導体、
ポリエチレングリコールモノオレエート、ショ糖脂肪酸
エステル、エチレングリコールジステアレート、ポリオ
キシエチレンオレイルリン酸エステル、オレイン酸モノ
グイセライトピログルタミン酸エステル、綿実油モノグ
リセライド、グリセリルモノステアレート等のノニオン
活性剤、ビタミンA1ビタミンB1ビタミンC1ビタミ
ンE1ビタミンF1ビタミンD等の薬剤等が挙げられる
。これらの中から一種又は二種以上が適宜選択され用い
られる。
本発明に用いられる水不溶性油分の配合量は、0.1〜
20重量%、好ましくは0.3〜15重量%である。
20重量%、好ましくは0.3〜15重量%である。
0.1重量%未満ではタオルドライ後のしっとり感が悪
くなり、また、20重量%を越えると油分の完全可溶化
が出来ないため泡立ち・泡持続性・使用後のざっばり感
が悪くなる。
くなり、また、20重量%を越えると油分の完全可溶化
が出来ないため泡立ち・泡持続性・使用後のざっばり感
が悪くなる。
本発明の洗浄剤組成物に前述した必須成分の他に、陽イ
オン性高分子化合物を加えると効果の面で好ましい。こ
れらの中でも、ヒドロキシエチルセルロースカチオン化
物[商品名:ポリマーJR−125、−400,米国ユ
ニオンカーバイド社(tlnion Carbide
Corp、)等]や、下記一般式(A)、(B)で表さ
れるものを加えると泡立ち等の面で非常に好ましい。こ
れらのものを配合する場合その配合量は、洗浄剤組成物
全量中0.1〜6重量%が好ましく、更に好ましくは0
.1〜1.0重量%である。
オン性高分子化合物を加えると効果の面で好ましい。こ
れらの中でも、ヒドロキシエチルセルロースカチオン化
物[商品名:ポリマーJR−125、−400,米国ユ
ニオンカーバイド社(tlnion Carbide
Corp、)等]や、下記一般式(A)、(B)で表さ
れるものを加えると泡立ち等の面で非常に好ましい。こ
れらのものを配合する場合その配合量は、洗浄剤組成物
全量中0.1〜6重量%が好ましく、更に好ましくは0
.1〜1.0重量%である。
一般式(A)
(式中、R1及びR2は水素原子またはメチル基を、X
はハロゲン原子を表し、Pは150ないし6 、200
の整数である。)で表されるポリ(ジメチルジアリルア
ンモニウムハライド)型陽イオン性高分子化合物。
はハロゲン原子を表し、Pは150ないし6 、200
の整数である。)で表されるポリ(ジメチルジアリルア
ンモニウムハライド)型陽イオン性高分子化合物。
(以下余白)
一般式(B)
もしくは
(式中、R3及びR4は水素原子または、メチル基を、
Xはハロゲン原子を表し、q+rは150ないし9,0
00の整数である。)で表されるジメチルジアリルアン
モニウムハライドとアクリルアミドのコポリマー型陽イ
オン性高分子化合物。
Xはハロゲン原子を表し、q+rは150ないし9,0
00の整数である。)で表されるジメチルジアリルアン
モニウムハライドとアクリルアミドのコポリマー型陽イ
オン性高分子化合物。
本発明の洗浄剤組成物には、さらに必要に応じて種々の
配合剤を添加することが出来る。
配合剤を添加することが出来る。
例えば、アルキルサルフェート、アルキルエーテルサル
フェート、N−アルカロイルグルタミン酸の塩、アルキ
ルスルフォコハク酸の塩、アルキルエーテルカルボン酸
の塩、N−メチルタウリンの塩、ヤシ脂肪酸コラーゲン
ペプチドの塩等のアニオン性界面活性剤、2−アルキル
−N−カルボキシメチル−N−ヒドロキシエチルイミダ
ゾリニウムベタイン、ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタ
イン、ヤシ脂肪酸アミドプロビルジメチルアミノ酢酸ベ
タイン等の両性界面活性剤、塩化ベヘニルトリメチルア
ンモニウム、塩化ステアリルトリメチルアンモニウム等
のカチオン性界面活性剤、モノラウリン酸ポリオキシエ
チレン(20モル付加)ソルビタン、ポリオキシエチレ
ン(60モル付加)ヒマシ油誘導体、ポリオキシエチレ
ン(20モル付加)ラウリルエーテル、ポリオキシエチ
レン(20モル付加)オレイルリン酸エステル、ヤシ脂
肪酸ジェタノールアマイド(1:1型)等のノニオン性
界面活性剤、水溶性油分であるPCA、PCAソーダ、
ベプタイド、アミノ酸等のコンデイショニング剤、デン
プン・天然ガム類・アルギン酸ソーダ・CMC・メチル
セルロース・PVA等の水溶性高分子や無機塩、エデト
酸2ナトリウム、エデト酸3ナトリウム、エデト酸4ナ
トリウム等のキレート剤、色剤・香料・消炎剤・殺菌剤
・バール化剤、BHA、BHT等の酸化防止剤等も適当
に配合できる。アニオン性界面活性剤を配合する場合、
使用性の面で、弱塩基性石鹸二弱塩基性石鹸以外のアニ
オン性界面活性剤の比率は重量比(純分比率)で に〇
〜1:3が好ましく、更に好ましくは1:O〜1:1で
ある。
フェート、N−アルカロイルグルタミン酸の塩、アルキ
ルスルフォコハク酸の塩、アルキルエーテルカルボン酸
の塩、N−メチルタウリンの塩、ヤシ脂肪酸コラーゲン
ペプチドの塩等のアニオン性界面活性剤、2−アルキル
−N−カルボキシメチル−N−ヒドロキシエチルイミダ
ゾリニウムベタイン、ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタ
イン、ヤシ脂肪酸アミドプロビルジメチルアミノ酢酸ベ
タイン等の両性界面活性剤、塩化ベヘニルトリメチルア
ンモニウム、塩化ステアリルトリメチルアンモニウム等
のカチオン性界面活性剤、モノラウリン酸ポリオキシエ
チレン(20モル付加)ソルビタン、ポリオキシエチレ
ン(60モル付加)ヒマシ油誘導体、ポリオキシエチレ
ン(20モル付加)ラウリルエーテル、ポリオキシエチ
レン(20モル付加)オレイルリン酸エステル、ヤシ脂
肪酸ジェタノールアマイド(1:1型)等のノニオン性
界面活性剤、水溶性油分であるPCA、PCAソーダ、
ベプタイド、アミノ酸等のコンデイショニング剤、デン
プン・天然ガム類・アルギン酸ソーダ・CMC・メチル
セルロース・PVA等の水溶性高分子や無機塩、エデト
酸2ナトリウム、エデト酸3ナトリウム、エデト酸4ナ
トリウム等のキレート剤、色剤・香料・消炎剤・殺菌剤
・バール化剤、BHA、BHT等の酸化防止剤等も適当
に配合できる。アニオン性界面活性剤を配合する場合、
使用性の面で、弱塩基性石鹸二弱塩基性石鹸以外のアニ
オン性界面活性剤の比率は重量比(純分比率)で に〇
〜1:3が好ましく、更に好ましくは1:O〜1:1で
ある。
[発明の効果]
本発明の洗浄剤組成物は、使用後つっばらず、しっとり
感の良好な毎日洗っても皮脂を余分にとり過ぎないマイ
ルドな、しかも安定性に優れた洗浄剤組成物である。
感の良好な毎日洗っても皮脂を余分にとり過ぎないマイ
ルドな、しかも安定性に優れた洗浄剤組成物である。
[実施例]
以下に実施例によって本発明を具体的に詳述するが、本
発明はこれらの実施例によって制約されるものではない
。なお、効果の測定は以下の試験法・評価法による。
発明はこれらの実施例によって制約されるものではない
。なお、効果の測定は以下の試験法・評価法による。
遁血立立皿
肉眼で系の安定性について観察した。
O・・・分離が認められなかった
X・・・分離が認められた
■里ffl
各試料につき、男女各10名、合計20名のパネルを用
い左右どちらか一方の身体を試料で、他方の身体をコン
トロールで左右の使用性(洗浄後のざっばり感・タオル
ドライ後のしっとり感・泡切れ)を判定した。
い左右どちらか一方の身体を試料で、他方の身体をコン
トロールで左右の使用性(洗浄後のざっばり感・タオル
ドライ後のしっとり感・泡切れ)を判定した。
0・・・16〜20名がコントロールに比し試料側の使
用性が良いと答えた場合 O・・・12〜15名がコントロールに比し試料側の使
用性が良いと答えた場合 △・・・8〜11名がコントロールに比し試料側の使用
性が良いと答えた場合 ×・・・0〜7名がコントロールに比し試料側の使用性
が良いと答えた場合 血豆五蓋l lCaCO370ppの人工硬水で、試料濃度1%溶液
400+dを作成し、温度40℃の条件下で、撹拌機つ
き円筒形シリンダーをもちいて起泡量を測定した。
用性が良いと答えた場合 O・・・12〜15名がコントロールに比し試料側の使
用性が良いと答えた場合 △・・・8〜11名がコントロールに比し試料側の使用
性が良いと答えた場合 ×・・・0〜7名がコントロールに比し試料側の使用性
が良いと答えた場合 血豆五蓋l lCaCO370ppの人工硬水で、試料濃度1%溶液
400+dを作成し、温度40℃の条件下で、撹拌機つ
き円筒形シリンダーをもちいて起泡量を測定した。
O・・・泡立ち極めて良好(泡量2100m1以上)0
・・・泡立ち非常に良好(泡量1900m1以上210
0−未満) 0・・・泡立ち良好 (泡量1700mt以上19
00+si未満) △・・・泡立ち普通 (泡量1500m1以上17
00階を未満) ×・・・泡立ち不良 (泡量1500d未満)泡且
臣止藍1 上述の起泡量を測定後、排液時間を測定した。
・・・泡立ち非常に良好(泡量1900m1以上210
0−未満) 0・・・泡立ち良好 (泡量1700mt以上19
00+si未満) △・・・泡立ち普通 (泡量1500m1以上17
00階を未満) ×・・・泡立ち不良 (泡量1500d未満)泡且
臣止藍1 上述の起泡量を測定後、排液時間を測定した。
O・・・泡持続性極めて良好(排液時間230sec以
上)0・・・泡持続性非常に良好(排液時間190se
c以上230sec未満) O・・・泡持続性良好 (排液時間150sec以
上190sec未満) △・・・泡持続性普通 (排液時間110sec以
上150sec未満) ×・・・泡持続性不良 (排液時間110sec未
満)実施例1〜16、比較例1〜6 表−1,2に記載の配合組成より成る洗浄料を調整し、
タオルドライ後のしっとり感・洗浄後のさっばり感・泡
切れ・泡立ち・泡持続性・油分の安定配合の可否を調べ
た。
上)0・・・泡持続性非常に良好(排液時間190se
c以上230sec未満) O・・・泡持続性良好 (排液時間150sec以
上190sec未満) △・・・泡持続性普通 (排液時間110sec以
上150sec未満) ×・・・泡持続性不良 (排液時間110sec未
満)実施例1〜16、比較例1〜6 表−1,2に記載の配合組成より成る洗浄料を調整し、
タオルドライ後のしっとり感・洗浄後のさっばり感・泡
切れ・泡立ち・泡持続性・油分の安定配合の可否を調べ
た。
(以下余白)
表−1より明らかなように、本発明例は、安定性、タオ
ルドライ後のしっとり感・洗浄後のさっばり感・泡切れ
において優れた、また泡立ち・泡持続性に於ても優れた
性能を示した。
ルドライ後のしっとり感・洗浄後のさっばり感・泡切れ
において優れた、また泡立ち・泡持続性に於ても優れた
性能を示した。
実施例17〜22、比較例7〜9
表−3に記載の配合組成より成る石鹸タイプ及びコンビ
ネーションタイプの洗浄料を調整し、そのタオルドライ
後のしっとり感・洗浄後のさっばり感・泡切れ・泡立ち
・泡持続性を調べた。
ネーションタイプの洗浄料を調整し、そのタオルドライ
後のしっとり感・洗浄後のさっばり感・泡切れ・泡立ち
・泡持続性を調べた。
(以下余白)
表−3より明らかなように、本発明例は通常のコンビネ
ーションタイプ・シンプツトタイプの洗浄材に比較して
タオルドライ後のしっとり感(ヌメリ感とは異なる)・
使用後のきっばり感・泡切れにおいて、また、泡立ち・
泡持続性、安定性においても極めて優れた性能を示して
いる。また、通常の石鹸タイプの洗浄材に比較して泡切
れについては同程度か若しくは優れた方向にあり、タオ
ルドライ後のしっとり感・泡立ち・泡持続性に極めて優
れた性能を示している。
ーションタイプ・シンプツトタイプの洗浄材に比較して
タオルドライ後のしっとり感(ヌメリ感とは異なる)・
使用後のきっばり感・泡切れにおいて、また、泡立ち・
泡持続性、安定性においても極めて優れた性能を示して
いる。また、通常の石鹸タイプの洗浄材に比較して泡切
れについては同程度か若しくは優れた方向にあり、タオ
ルドライ後のしっとり感・泡立ち・泡持続性に極めて優
れた性能を示している。
実施例22
次の配合組成より成る洗浄剤組成物を調整した。
ヤシ脂肪酸リジン塩 10.0牛脂脂
肪酸アルギニン塩 8.0イソステアリ
ン酸AMP塩012゜0 1.3ブチレングリコール 5.0ソルビ
ツト 2.0コレステロー
ル 0.5ソルビタンモノバル
ミチン酸 0.5ビタミンEO02 エデト酸 適量メチルセル
ロース 0.5香料
適量酸化防止剤
適量イオン交換水
残余*1:AMP・・・2−アミノ−2− メチル−1−プロパツール この洗浄剤組成物につき実施例1〜21と同様の性能評
価を行なった結果、使用後のざつばり感・タオルドライ
後のしっとり感・泡切れ・泡立ち・泡持続性に優れた結
果が得られた。
肪酸アルギニン塩 8.0イソステアリ
ン酸AMP塩012゜0 1.3ブチレングリコール 5.0ソルビ
ツト 2.0コレステロー
ル 0.5ソルビタンモノバル
ミチン酸 0.5ビタミンEO02 エデト酸 適量メチルセル
ロース 0.5香料
適量酸化防止剤
適量イオン交換水
残余*1:AMP・・・2−アミノ−2− メチル−1−プロパツール この洗浄剤組成物につき実施例1〜21と同様の性能評
価を行なった結果、使用後のざつばり感・タオルドライ
後のしっとり感・泡切れ・泡立ち・泡持続性に優れた結
果が得られた。
実施例23
次の配合組成よりなる洗浄剤組成物を調整した。
ヤシ脂肪酸トリエタノールアミン 10.0ミリス
チン酸AMP塩 10.0マルチト
ール 5.0ラノリン
1.0ヤシ脂肪酸アミドプ
ロビル ジメチルアミノ酢酸ベタイン 5.0ヤシ脂肪酸ジ
エタノールアマイド 3.0塩化ステアリルトリ メチルアンモニウム 0.1 マーコート100 6.0
エデト酸塩 適量香料
適量色素
適量イオン交換水
残余この洗浄剤組成物につき実施例1〜
21と同様の性能評価を行なった結果、タオルドライ後
のしっとり感・使用後のきっばり感・泡切れ・泡立ち・
泡持続性に優れた結果が得られた。
チン酸AMP塩 10.0マルチト
ール 5.0ラノリン
1.0ヤシ脂肪酸アミドプ
ロビル ジメチルアミノ酢酸ベタイン 5.0ヤシ脂肪酸ジ
エタノールアマイド 3.0塩化ステアリルトリ メチルアンモニウム 0.1 マーコート100 6.0
エデト酸塩 適量香料
適量色素
適量イオン交換水
残余この洗浄剤組成物につき実施例1〜
21と同様の性能評価を行なった結果、タオルドライ後
のしっとり感・使用後のきっばり感・泡切れ・泡立ち・
泡持続性に優れた結果が得られた。
特許出願人 株式会社 資生堂
Claims (1)
- 脂肪酸組成がC_8〜C_2_2の脂肪酸の弱塩基塩5
〜45重量%と、多価アルコール1〜30重量%と、水
不溶性油分0.1〜20重量%とを配合することを特徴
とする洗浄剤組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123410A JP2562937B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 洗浄剤組成物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63123410A JP2562937B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 洗浄剤組成物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01294797A true JPH01294797A (ja) | 1989-11-28 |
| JP2562937B2 JP2562937B2 (ja) | 1996-12-11 |
Family
ID=14859868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63123410A Expired - Fee Related JP2562937B2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 | 洗浄剤組成物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2562937B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05148500A (ja) * | 1991-11-26 | 1993-06-15 | Yuho Chem Kk | 液体石鹸組成物 |
| JPH11131097A (ja) * | 1997-10-27 | 1999-05-18 | Asahi Denka Kogyo Kk | 脂肪酸石鹸及び洗浄剤組成物 |
| US5952276A (en) * | 1996-06-26 | 1999-09-14 | Lever Brothers Company, Division Of Conopco, Inc. | Soap bar composition |
| US6376439B2 (en) | 1996-06-26 | 2002-04-23 | Unilever Home & Personal Care Usa Division Of Conopco, Inc. | Soap bar composition |
| JP2008031130A (ja) * | 2006-08-01 | 2008-02-14 | Kao Corp | 液体入浴剤 |
| JP2008179582A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Kracie Home Products Kk | 皮膚洗浄剤組成物 |
| JP2009067694A (ja) * | 2007-09-11 | 2009-04-02 | Lion Corp | 皮膚洗浄剤組成物 |
| JP2018104404A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | 資生堂ホネケーキ工業株式会社 | 液状洗浄剤組成物 |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5137102A (ja) * | 1974-09-26 | 1976-03-29 | Hinoki Shinyaku Kk | Ekijohifusenjozainoseizohoho |
| JPS57159897A (en) * | 1981-03-09 | 1982-10-02 | Johnson & Johnson Baby Prod | Detergent and cleaner composition |
| JPS61157598A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | 花王株式会社 | 石鹸系洗浄剤組成物 |
| JPS6339998A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-02-20 | ユニリ−バ− ナ−ムロ−ゼ ベンノ−トシヤ−プ | 透明石ケン組成物 |
| JPH01146814A (ja) * | 1987-12-02 | 1989-06-08 | Sunstar Inc | 洗浄剤組成物 |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP63123410A patent/JP2562937B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5137102A (ja) * | 1974-09-26 | 1976-03-29 | Hinoki Shinyaku Kk | Ekijohifusenjozainoseizohoho |
| JPS57159897A (en) * | 1981-03-09 | 1982-10-02 | Johnson & Johnson Baby Prod | Detergent and cleaner composition |
| JPS61157598A (ja) * | 1984-12-28 | 1986-07-17 | 花王株式会社 | 石鹸系洗浄剤組成物 |
| JPS6339998A (ja) * | 1986-06-30 | 1988-02-20 | ユニリ−バ− ナ−ムロ−ゼ ベンノ−トシヤ−プ | 透明石ケン組成物 |
| JPH01146814A (ja) * | 1987-12-02 | 1989-06-08 | Sunstar Inc | 洗浄剤組成物 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05148500A (ja) * | 1991-11-26 | 1993-06-15 | Yuho Chem Kk | 液体石鹸組成物 |
| US5952276A (en) * | 1996-06-26 | 1999-09-14 | Lever Brothers Company, Division Of Conopco, Inc. | Soap bar composition |
| US6376439B2 (en) | 1996-06-26 | 2002-04-23 | Unilever Home & Personal Care Usa Division Of Conopco, Inc. | Soap bar composition |
| JPH11131097A (ja) * | 1997-10-27 | 1999-05-18 | Asahi Denka Kogyo Kk | 脂肪酸石鹸及び洗浄剤組成物 |
| JP2008031130A (ja) * | 2006-08-01 | 2008-02-14 | Kao Corp | 液体入浴剤 |
| JP2008179582A (ja) * | 2007-01-26 | 2008-08-07 | Kracie Home Products Kk | 皮膚洗浄剤組成物 |
| JP2009067694A (ja) * | 2007-09-11 | 2009-04-02 | Lion Corp | 皮膚洗浄剤組成物 |
| JP2018104404A (ja) * | 2016-12-22 | 2018-07-05 | 資生堂ホネケーキ工業株式会社 | 液状洗浄剤組成物 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2562937B2 (ja) | 1996-12-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5342611A (en) | Hair cleansing composition | |
| JP3392980B2 (ja) | 水系ジェル状洗浄剤組成物 | |
| CN101018851A (zh) | 洗涤剂组合物 | |
| JPH0532538A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| EA017223B1 (ru) | Жидкая композиция для предварительно увлажненного очищающего изделия для протирания и изделие для протирания | |
| JP2003183153A (ja) | 老化防止活性剤を含有する皮膚洗剤 | |
| CN113197790A (zh) | 一种三合一氨基酸净澈慕斯及其制备方法 | |
| JPH0812993A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| CN107603789B (zh) | 一种调理型固态洗发皂 | |
| JPH01294797A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP2002020267A (ja) | 弱酸性皮膚洗浄料 | |
| JP4667164B2 (ja) | 透明ゲル状洗浄剤組成物 | |
| JP2000191514A (ja) | 皮脂除去剤組成物 | |
| JP7323396B2 (ja) | 皮膚洗浄剤組成物 | |
| JPH09208989A (ja) | 液体洗浄剤組成物 | |
| JP3375833B2 (ja) | 皮膚洗浄剤 | |
| JP4667163B2 (ja) | 透明ゲル状洗浄剤組成物 | |
| JP3524734B2 (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP2001226255A (ja) | ジェル状皮膚洗浄剤組成物 | |
| KR930007227B1 (ko) | 세제와 로션 성분이 균형을 이룬 에멀젼 형태의 중성 액체 피부 세정 조성물 | |
| JPH07309742A (ja) | クリーム状皮膚洗浄剤 | |
| JP2001213761A (ja) | 皮膚洗浄剤組成物 | |
| JP3824418B2 (ja) | 皮膚洗浄剤 | |
| JP2001213740A (ja) | 洗浄剤組成物 | |
| JP3250341B2 (ja) | 洗浄剤組成物 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |