JPH01295376A - 線図形の直線近似処理方式 - Google Patents
線図形の直線近似処理方式Info
- Publication number
- JPH01295376A JPH01295376A JP12507488A JP12507488A JPH01295376A JP H01295376 A JPH01295376 A JP H01295376A JP 12507488 A JP12507488 A JP 12507488A JP 12507488 A JP12507488 A JP 12507488A JP H01295376 A JPH01295376 A JP H01295376A
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- Japan
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- linear approximation
- parameter
- line
- straight line
- displacement
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、画像処理の一つである輪郭線抽出などにより
得られる線図形を曲率と変位で評価し、折れ線で近似す
るようにした線図形の直線近似処理方式に関する。
得られる線図形を曲率と変位で評価し、折れ線で近似す
るようにした線図形の直線近似処理方式に関する。
従来、画像の輪郭線抽出などで得られる線図形の形状近
似法として、情報処理学会研究資料、グラフィックスと
CAD、26−5 (1987)に掲載の(青白、河越
:“原図形の視覚的特徴を保持する線分近似法”)が知
られている。
似法として、情報処理学会研究資料、グラフィックスと
CAD、26−5 (1987)に掲載の(青白、河越
:“原図形の視覚的特徴を保持する線分近似法”)が知
られている。
上記の直線近似法においては、大まかな部分は粗くまた
細かな部分は細かく近似する方法として、近似の評価の
基準に曲率の近似R(=d/f)と変位D (=d)を
基本とすることが開示されている。
細かな部分は細かく近似する方法として、近似の評価の
基準に曲率の近似R(=d/f)と変位D (=d)を
基本とすることが開示されている。
しかし、上記の曲率の近似Rを固定のしきい値で判断す
ると、角の目立ち具合を大きさに単純に比例させたくな
いような場合、例えば第2図(a)中のPlと同図(b
)中のP2で角の目立ち具合に差をつけたい場合には対
処できないものである。
ると、角の目立ち具合を大きさに単純に比例させたくな
いような場合、例えば第2図(a)中のPlと同図(b
)中のP2で角の目立ち具合に差をつけたい場合には対
処できないものである。
以下に、上記した従来における図形の複雑さに応じた直
線近似、すなわち大まかな部分は粗く、細かな部分は細
かく直線近似する方法について説明する。
線近似、すなわち大まかな部分は粗く、細かな部分は細
かく直線近似する方法について説明する。
この場合の直線近似に対するアルゴリズムは3ステツプ
からなるが、以下に各ステップを順を追って説明する。
からなるが、以下に各ステップを順を追って説明する。
(1) ステップ1
第3図に示す格子上の点からなる点列(P、)を順に結
んだ時の折れ点および始点、終点を求める(図中の○印
)。
んだ時の折れ点および始点、終点を求める(図中の○印
)。
なお、求まった点列(Q、)を順に結んでできる線分の
方向は、図中に示す8方向のいずれかである。
方向は、図中に示す8方向のいずれかである。
(2) ステップ2
上記したステップlで得られる格子上の点列から、直線
をディジタイズした場合に現われるパターンを見つけて
直線のあてほめを行ない、点列杏圧縮する。
をディジタイズした場合に現われるパターンを見つけて
直線のあてほめを行ない、点列杏圧縮する。
第4図は直線とみなせる点列パターンの例を示しており
、咳点列は次の条件を満たしている時に直線上のものと
みなされる。
、咳点列は次の条件を満たしている時に直線上のものと
みなされる。
Iso 1<2 ORIsI 1<まただし、(
SO+Sz)または(Is、)l≧2△ IS、1≧2
)の場合は、P、、P、02点のみ直線上のものとみな
される。
SO+Sz)または(Is、)l≧2△ IS、1≧2
)の場合は、P、、P、02点のみ直線上のものとみな
される。
(3)ステップ3
上記したステップ2の結果から、最終的な近似直線を求
める。この時の評価の基準としては、第5図に示す誤差
算定要素、すなわち曲率の近似R(=d/f)と変位D
(=d)を基本として用いる。
める。この時の評価の基準としては、第5図に示す誤差
算定要素、すなわち曲率の近似R(=d/f)と変位D
(=d)を基本として用いる。
なお、P、を始点とする最大近僚直線PtPt=を求め
るには、その間の全点Pjに対して(Rj≦T、+)△
(Ω、≦’b)(T+、b:Lきい値)が成り立ち、か
つ線分PiPk*1に対しては成り立たないPkを求め
ればよい。
るには、その間の全点Pjに対して(Rj≦T、+)△
(Ω、≦’b)(T+、b:Lきい値)が成り立ち、か
つ線分PiPk*1に対しては成り立たないPkを求め
ればよい。
上記した直線近似の評価の基準に、曲率の近似Rと変位
りを基本として用いる方法は、原データに対する分割型
の直線近似にも応用することができる。
りを基本として用いる方法は、原データに対する分割型
の直線近似にも応用することができる。
以下に、例として第6図を参照して反復端点あてはめ法
(区分的直線近似法)で説明する。なお、図中の○印は
点列中の各点を示している。
(区分的直線近似法)で説明する。なお、図中の○印は
点列中の各点を示している。
(1)ステップ1
まず、同図(a)に示すように、点列(点セグメント)
の両端の点を仮想的に直線線分で結び、該直線線分から
最も離れた点(分割点)を見つけ、その最大距離d(図
示のdo)が誤差値Thdより大きければ、または上記
の仮想的な直線線分長!(図示の20)と最大距離dの
比d/2(図示の場合はd、 /12゜)が誤差値Th
dより大きければ、上記の分割点で同図(b)に示すよ
うに2つの直線線分に分割する。
の両端の点を仮想的に直線線分で結び、該直線線分から
最も離れた点(分割点)を見つけ、その最大距離d(図
示のdo)が誤差値Thdより大きければ、または上記
の仮想的な直線線分長!(図示の20)と最大距離dの
比d/2(図示の場合はd、 /12゜)が誤差値Th
dより大きければ、上記の分割点で同図(b)に示すよ
うに2つの直線線分に分割する。
なお、上記したいずれでもない場合は、この処理におけ
るアルゴリズムを終了する。 ′(2)ステッ
プ2 次に、分割した各々の直線線分に対して、上記したステ
ップ1と同様の手順を用いて分割を繰り返し行なってい
き、同図(C) 、 (d)に示す直線線分に分割する
。
るアルゴリズムを終了する。 ′(2)ステッ
プ2 次に、分割した各々の直線線分に対して、上記したステ
ップ1と同様の手順を用いて分割を繰り返し行なってい
き、同図(C) 、 (d)に示す直線線分に分割する
。
(3)ステップ3
上記したアルゴリズムにより分割されたいずれの直線線
分に対しても、上記した最大距離dがしきい値Th、よ
りも小さくなった時点で分割操作を停止し、各々の分割
点で結ばれた直線を求める線図形としてアルゴリズムを
終了する。
分に対しても、上記した最大距離dがしきい値Th、よ
りも小さくなった時点で分割操作を停止し、各々の分割
点で結ばれた直線を求める線図形としてアルゴリズムを
終了する。
なお、上記したアルゴリズムにおいて、閉ループの場合
にはl=0となるため、例えば最低1回は分割するなど
の工夫が必要となる。
にはl=0となるため、例えば最低1回は分割するなど
の工夫が必要となる。
しかしながら、上記した直線近似方法における特徴点の
条件域は、第7図(a)に示す斜線部であり、この境界
を近似結果の視覚的な好みなどの都合により任意の形状
としたい場合、例えば境界点の条件域を同図(b)に示
す斜線部のようにしたい場合は対処できないといった問
題があった。
条件域は、第7図(a)に示す斜線部であり、この境界
を近似結果の視覚的な好みなどの都合により任意の形状
としたい場合、例えば境界点の条件域を同図(b)に示
す斜線部のようにしたい場合は対処できないといった問
題があった。
本発明は、上記した従来における問題を解消するために
なされたもので、画像処理における輪郭線抽出などで得
られる線図形を、曲率と変位で評価して直線近似を行な
う場合に、自由度の大きいパラメータの設定ができるよ
うにした線図形の直線近似処理方式を提供することを目
的とする。
なされたもので、画像処理における輪郭線抽出などで得
られる線図形を、曲率と変位で評価して直線近似を行な
う場合に、自由度の大きいパラメータの設定ができるよ
うにした線図形の直線近似処理方式を提供することを目
的とする。
本発明は上記の目的を達成させるために、線図形を直線
近似するに際して、特徴点か否かの判断を近似直線に対
する原データの変位dとパラメータThdとの比較と、
特徴点間の距離2とパラメータThfとの比較に基づい
て行なうようにしたことを特徴とするものである。
近似するに際して、特徴点か否かの判断を近似直線に対
する原データの変位dとパラメータThdとの比較と、
特徴点間の距離2とパラメータThfとの比較に基づい
て行なうようにしたことを特徴とするものである。
以下、本発明の実施例に基づいて具体的に説明する。
本発明における視覚的に好ましい直線近似のための評価
パラメータは、前述の第6図中に示した直線線分長lに
対応して変位dの誤差値Thdを変化させることにより
設定される。
パラメータは、前述の第6図中に示した直線線分長lに
対応して変位dの誤差値Thdを変化させることにより
設定される。
このことを、式で記述すると、
if 1=tx then Thd=β (1
)のように表わされる。そして、上記した変位dと誤差
値Thdとを比較することにより、特徴点か否かが決定
される。
)のように表わされる。そして、上記した変位dと誤差
値Thdとを比較することにより、特徴点か否かが決定
される。
以下に、この場合の具体的な実施方法について説明する
。
。
例えば、画素数が512X512からなる入力画を対象
とし、該入力画に対する4方向の追跡処理に基づいて輪
郭線を抽出した場合は、直線線分長lのとりうる整数の
種類はたかだか1024種類である。これに基づいて、
上記の直線線分長2の入力に対し、誤差値Thdを出力
するルックアップテーブル(LUT)を作成する。
とし、該入力画に対する4方向の追跡処理に基づいて輪
郭線を抽出した場合は、直線線分長lのとりうる整数の
種類はたかだか1024種類である。これに基づいて、
上記の直線線分長2の入力に対し、誤差値Thdを出力
するルックアップテーブル(LUT)を作成する。
また、直線線分長lに対する誤差値Thff1と、変位
dに対する誤差値Thdとの関係が簡単な関数であれば
、下式に基づく計算により上記の誤差値Thdを算出す
る。
dに対する誤差値Thdとの関係が簡単な関数であれば
、下式に基づく計算により上記の誤差値Thdを算出す
る。
例えば、上記した誤差値ThfとThdに比例関係をも
たせたければ、 Thd=kX/! (kはある定数)(2)とする。
たせたければ、 Thd=kX/! (kはある定数)(2)とする。
而して、第1図は本発明における直線近似処理方式のフ
ローチャートであり、以下に各ステップについて説明す
る。
ローチャートであり、以下に各ステップについて説明す
る。
まず、ステップS、において、対象とする入力画に対す
る輪郭線追跡処理に基づく、輪郭線追跡後の(X 、
Y)座標列で記述された点列データをもとにして、咳点
列データが閉ループであるか否かの判断が行なわれる。
る輪郭線追跡処理に基づく、輪郭線追跡後の(X 、
Y)座標列で記述された点列データをもとにして、咳点
列データが閉ループであるか否かの判断が行なわれる。
そして、このステップS1で閉ループでないと判断され
た場合はステップS、に移行し、閉ループであると判断
された場合はステップS2に移行する。
た場合はステップS、に移行し、閉ループであると判断
された場合はステップS2に移行する。
そして、閉ループである場合はステップS2において、
上記した点列データは始点(終点)から最も離れた点で
分割される。なお、このステップS2における分割処理
は、閉ループである場合の直線線分長!が0となること
に基づく、最低1回の分割を行なうための処理である。
上記した点列データは始点(終点)から最も離れた点で
分割される。なお、このステップS2における分割処理
は、閉ループである場合の直線線分長!が0となること
に基づく、最低1回の分割を行なうための処理である。
次に、ステップS3において、各セグメントに対して前
述したルックアップテーブル(LUT)から誤差値Th
dを求めるとともに、引き続きステップS4において、
各セグメントに対する最大距離dを求める。
述したルックアップテーブル(LUT)から誤差値Th
dを求めるとともに、引き続きステップS4において、
各セグメントに対する最大距離dを求める。
続いて、ステップS、において、各セグメントに対して
の上記のステップS、およびS4で求めた最大距離dと
誤差値Thdとの大小関係が判断される。このステップ
Ssにおいて、最大距離dが誤差値Thdよりも大きい
と判断された場合は、ステップS、において注目のセグ
メントを分割した後に、上記したステップS、に戻る。
の上記のステップS、およびS4で求めた最大距離dと
誤差値Thdとの大小関係が判断される。このステップ
Ssにおいて、最大距離dが誤差値Thdよりも大きい
と判断された場合は、ステップS、において注目のセグ
メントを分割した後に、上記したステップS、に戻る。
また、ステップS、において、最大距離dが誤差値Th
dより小さいと判断された場合は、注目のセグメントを
分割することなくステップS、に移行する。
dより小さいと判断された場合は、注目のセグメントを
分割することなくステップS、に移行する。
そして、ステップS7において点列データに対する終了
判定を行ない、まだ途中であればステップS1に戻って
上記した各ステップにおける処理を再開する。また、す
べての点列データに対する処理が終了したと判断された
時点でステップS8に移行し、このステップS、におい
て分割点を結ぶことにより、一連の直線近似処理を終了
する。
判定を行ない、まだ途中であればステップS1に戻って
上記した各ステップにおける処理を再開する。また、す
べての点列データに対する処理が終了したと判断された
時点でステップS8に移行し、このステップS、におい
て分割点を結ぶことにより、一連の直線近似処理を終了
する。
以上説明した本発明によれば、直線線分長2に対応して
変位dの誤差値Thdを変化させ、該変位と誤差値Th
dとの比較に基づいて特徴点か否かを判断するようにし
たので、線図形を曲率と変位で評価して直線近似を行な
う場合において、パラメータの設定が自由にできるとと
もに、視覚的に好ましい直線近似結果を得ることができ
る。
変位dの誤差値Thdを変化させ、該変位と誤差値Th
dとの比較に基づいて特徴点か否かを判断するようにし
たので、線図形を曲率と変位で評価して直線近似を行な
う場合において、パラメータの設定が自由にできるとと
もに、視覚的に好ましい直線近似結果を得ることができ
る。
第1図は本発明による直線近似処理方式における処理手
順を示すフローチャート、 第2図は従来の直線近似法における不都合を説明するた
めの図、 第3図は従来の直線近似法における格子上点列の折れ点
を示す図、 第4図は従来の直線近似法における直線とみなせる点列
パターンの例を示す図、 第5図は従来の直線近似法における誤差算定要素を示す
図、 第6図は従来における反復端点あてはめ法による折れ線
近似を説明するための図、 第7図は従来の直線近似法における特徴点の条件域を示
す図である。 第1図 (G) (b)Pl 0α〜Q
J 第3図 (a) (C)(b)
(d)第6図 (G) (b)第7図
順を示すフローチャート、 第2図は従来の直線近似法における不都合を説明するた
めの図、 第3図は従来の直線近似法における格子上点列の折れ点
を示す図、 第4図は従来の直線近似法における直線とみなせる点列
パターンの例を示す図、 第5図は従来の直線近似法における誤差算定要素を示す
図、 第6図は従来における反復端点あてはめ法による折れ線
近似を説明するための図、 第7図は従来の直線近似法における特徴点の条件域を示
す図である。 第1図 (G) (b)Pl 0α〜Q
J 第3図 (a) (C)(b)
(d)第6図 (G) (b)第7図
Claims (4)
- (1)線図形を曲率と変位で評価して直線近似するよう
にした直線近似処理において、 特徴点か否かの判断を、近似直線に対する原データの変
位(d)と該変位に対する誤差値であるパラメータ(T
hd)との比較と、特徴点間の距離(1)と該距離に対
する誤差値であるパラメータ(Thl)との比較に基づ
いて行なうようにしたことを特徴とする線図形の直線近
似処理方式。 - (2)上記のパラメータ(Thd)とパラメータ(Th
l)との間に特定の関係をもたせることを特徴とする請
求項(1)記載の線図形の直線近似処理方式。 - (3)上記のパラメータ(Thd)が大なる時にパラメ
ータ(Thl)が大なる関係を有することを特徴とする
請求項(2)記載の線図形の直線近似処理方式。 - (4)上記のパラメータ(Thd)とパラメータ(Th
l)が比例関係を有することを特徴とする請求項(3)
記載の線図形の直線近似処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12507488A JPH01295376A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 線図形の直線近似処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12507488A JPH01295376A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 線図形の直線近似処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01295376A true JPH01295376A (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=14901178
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12507488A Pending JPH01295376A (ja) | 1988-05-24 | 1988-05-24 | 線図形の直線近似処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01295376A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7068821B2 (en) | 2001-01-29 | 2006-06-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing method and apparatus |
| JP2020016952A (ja) * | 2018-07-23 | 2020-01-30 | 株式会社デンソーテン | 画像処理装置および画像処理方法 |
-
1988
- 1988-05-24 JP JP12507488A patent/JPH01295376A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7068821B2 (en) | 2001-01-29 | 2006-06-27 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing method and apparatus |
| JP2020016952A (ja) * | 2018-07-23 | 2020-01-30 | 株式会社デンソーテン | 画像処理装置および画像処理方法 |
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