JPH01296503A - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
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- JPH01296503A JPH01296503A JP12648188A JP12648188A JPH01296503A JP H01296503 A JPH01296503 A JP H01296503A JP 12648188 A JP12648188 A JP 12648188A JP 12648188 A JP12648188 A JP 12648188A JP H01296503 A JPH01296503 A JP H01296503A
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- Japan
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- light source
- light
- plate
- lighting device
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- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims abstract description 3
- 238000005286 illumination Methods 0.000 claims description 5
- 230000005855 radiation Effects 0.000 abstract 1
- 230000036544 posture Effects 0.000 description 6
- 235000012054 meals Nutrition 0.000 description 3
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 3
- 238000010411 cooking Methods 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- 239000002966 varnish Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、たとえばキッチン又は洗面化粧台等の照明や
、その他の家具設備又は室内用として利用できる照明装
置に関する。
、その他の家具設備又は室内用として利用できる照明装
置に関する。
キッチン等においては、厨房の室内灯を利用するほかに
、作業面を手元照明するための照明具を備えることが通
常である。また、洗面化粧台等の場合では、特に洗顔や
化粧をすることから、鏡の上部側にボールランプや蛍光
灯等の照明具を備えている。
、作業面を手元照明するための照明具を備えることが通
常である。また、洗面化粧台等の場合では、特に洗顔や
化粧をすることから、鏡の上部側にボールランプや蛍光
灯等の照明具を備えている。
第8図は従来の典型的なキッチンの側面図であり、床面
にフロアキャビネット50を配置すると共にその上方に
は壁へを利用してウオールキャビネット51を設けてい
る。そして、フロアキャビネット50にはカウンター5
0aを設け、適切な位置にシンクやレンジ(いずれも図
示せず)を配置し、これらの機器の間をワークトップと
して利用する。
にフロアキャビネット50を配置すると共にその上方に
は壁へを利用してウオールキャビネット51を設けてい
る。そして、フロアキャビネット50にはカウンター5
0aを設け、適切な位置にシンクやレンジ(いずれも図
示せず)を配置し、これらの機器の間をワークトップと
して利用する。
ワークトップでは、各種の調理作業が行われ、この作業
面を手元照明するた緬の照明具52がウオールキャビネ
ット51の下面に設けられる。また、この照明具52を
隠すために、幕板53をウオールキャビネット51の前
面側に設けることも一般に行われている。
面を手元照明するた緬の照明具52がウオールキャビネ
ット51の下面に設けられる。また、この照明具52を
隠すために、幕板53をウオールキャビネット51の前
面側に設けることも一般に行われている。
ところが、幕板53を設けると、カウンター50aとウ
オールキャビネット51の下面の間のいわゆるアイレベ
ル空間Eの高さ方向の間口りがこの幕板53の分だけ小
さくなる。このため、キッチンの前に立って作業する人
に与える圧迫感が大きく、使い勝手が悪くなる傾向にあ
る。
オールキャビネット51の下面の間のいわゆるアイレベ
ル空間Eの高さ方向の間口りがこの幕板53の分だけ小
さくなる。このため、キッチンの前に立って作業する人
に与える圧迫感が大きく、使い勝手が悪くなる傾向にあ
る。
また、照明具52は、一般に500〜1000mm程度
の蛍光灯等を利用するので、全体から見ると局部的に明
るい部分と暗い部分ができる。このため、特にダイニン
グルームにキッチンが臨むレイアウトでは、食事の雰囲
気を壊し兼ねない。
の蛍光灯等を利用するので、全体から見ると局部的に明
るい部分と暗い部分ができる。このため、特にダイニン
グルームにキッチンが臨むレイアウトでは、食事の雰囲
気を壊し兼ねない。
更に、光源は固定されているので、その投光方向は一定
であり、用途に応じた照明や、キッチンの場合では雰囲
気を変えて食事を楽しむといったことも不可能であった
。
であり、用途に応じた照明や、キッチンの場合では雰囲
気を変えて食事を楽しむといったことも不可能であった
。
そこで、本発明は、キッチンや洗面化粧台等のようにカ
ウンターを作業面とする家具設備等に対し、カウンター
より上の空間を広く一様に照明可能として使い勝手及び
雰囲気を向上させることを目的とする。
ウンターを作業面とする家具設備等に対し、カウンター
より上の空間を広く一様に照明可能として使い勝手及び
雰囲気を向上させることを目的とする。
本発明の照明装置は、以上の目的を達成するため、光源
を内蔵した本体の前面を前記光源の照射面とし、前記本
体の前面に前記光源からの光路を開閉するシャッタを備
えたことを特徴とする。
を内蔵した本体の前面を前記光源の照射面とし、前記本
体の前面に前記光源からの光路を開閉するシャッタを備
えたことを特徴とする。
またンヤンタは、短冊状に配列されて両端を前記本体に
連接した複数のプレートを備え、これらのプレートを回
転させることで光路の開閉のほか投光方向を任意に変え
ることができる。
連接した複数のプレートを備え、これらのプレートを回
転させることで光路の開閉のほか投光方向を任意に変え
ることができる。
以下、図面に示す実施例により本発明の特徴を具体的に
説明する。
説明する。
第1図及び第2図は本発明の照明装置を組み込んだキッ
チンの要部断面図、第3図は正面図である。
チンの要部断面図、第3図は正面図である。
図において、カウンターBとウォールキャビネントCと
の間のアイレベル空間Eに相当する壁W中に照明装置の
本体1が埋設されている。この本体1は、第3図に示す
ように、キッチンの間口全体を占める領域に組み込まれ
、アイレベル空間Eの全面から光が放たれる。
の間のアイレベル空間Eに相当する壁W中に照明装置の
本体1が埋設されている。この本体1は、第3図に示す
ように、キッチンの間口全体を占める領域に組み込まれ
、アイレベル空間Eの全面から光が放たれる。
照明装置の本体1は、背板2a、側板2b、底板2C及
び天板2dによって前面を開放した箱体構造を持ぢ、間
口方向νご走る蛍光灯3を光源として備えている。この
蛍光灯3は、上下に複数配列され、両端を背板2aに固
定されたソケット3aにより支持されている。
び天板2dによって前面を開放した箱体構造を持ぢ、間
口方向νご走る蛍光灯3を光源として備えている。この
蛍光灯3は、上下に複数配列され、両端を背板2aに固
定されたソケット3aにより支持されている。
更に、本体1の前面には、開閉可能なシャッタ4が設け
られる。このシャック4は、第1図及び第3図のように
複数の短冊状のプレート5を配列したものである。そし
て、第2図に示すように、これらのプレート5の姿勢を
変えることによって本体1の前面を開閉したり、蛍光灯
3からの光のパターンを様々に変更することができる。
られる。このシャック4は、第1図及び第3図のように
複数の短冊状のプレート5を配列したものである。そし
て、第2図に示すように、これらのプレート5の姿勢を
変えることによって本体1の前面を開閉したり、蛍光灯
3からの光のパターンを様々に変更することができる。
第4図はプレート5の姿勢変更のための機構を示すもの
である。プレート5の両端にはピン5aをプレート5の
中心に合わせて突き出し、このピン5aの先端を側板2
bの保持穴2b−1に回転可能に挿入して照明装置1に
プレート5を組み込む。ピン5aは、第4図(a)のよ
うに、端部側からフランジ5b。
である。プレート5の両端にはピン5aをプレート5の
中心に合わせて突き出し、このピン5aの先端を側板2
bの保持穴2b−1に回転可能に挿入して照明装置1に
プレート5を組み込む。ピン5aは、第4図(a)のよ
うに、端部側からフランジ5b。
タイミングベルト用のスプライン5C及びガイド5dを
それぞれ形成している。更に、第4図(a)、(b)に
示すように、スプライン5Cに噛み合ってピン5aを回
転させるタイミングベルト6が駆動用として設けられる
。このタイミングベルト6は、スプライン5Cに噛み合
う凸条6aを形成したもので、最上段から最下段のプレ
ート5のピン5aを含んでループ状のパスを持つように
配置される。そして、最下段のプレート5のピン5aに
はブーIJ6bを設け、電動モータ7によりベル)7a
を介して回転を伝達可能としている。なお、電動モータ
7を作動させるスイッチ8をカウンターBのバックガー
ドbに設け(第1図参照)、タイミングベルト6を任意
の方向に走行可能としておく。
それぞれ形成している。更に、第4図(a)、(b)に
示すように、スプライン5Cに噛み合ってピン5aを回
転させるタイミングベルト6が駆動用として設けられる
。このタイミングベルト6は、スプライン5Cに噛み合
う凸条6aを形成したもので、最上段から最下段のプレ
ート5のピン5aを含んでループ状のパスを持つように
配置される。そして、最下段のプレート5のピン5aに
はブーIJ6bを設け、電動モータ7によりベル)7a
を介して回転を伝達可能としている。なお、電動モータ
7を作動させるスイッチ8をカウンターBのバックガー
ドbに設け(第1図参照)、タイミングベルト6を任意
の方向に走行可能としておく。
以上の駆動機構によって、電動モータ7を作動させると
、タイミングベルト6が第4図(b)の矢印方向に移動
し、噛み合っているスプライン5Cを介してピン5aが
旋回し、プレート5の姿勢を一様に変える。たとえば、
第4図ら)の上側に向いた矢印方向にタイミングベルト
6が移動すると、プレート5は第2図の実線で示すよう
な姿勢をとる。また、タイミングベルト6を逆に移動さ
せると、第2図の一点鎖線の姿勢をとるようになる。な
お、プレート5は光を全く透過しないものとするほかに
、−11Qの照明ボックス等に利用されている合成樹脂
シート等が利用できる。後者の場合では、第1図のよう
にプレート5が全て閉じていても、キッチン全体の照明
として利用できる。
、タイミングベルト6が第4図(b)の矢印方向に移動
し、噛み合っているスプライン5Cを介してピン5aが
旋回し、プレート5の姿勢を一様に変える。たとえば、
第4図ら)の上側に向いた矢印方向にタイミングベルト
6が移動すると、プレート5は第2図の実線で示すよう
な姿勢をとる。また、タイミングベルト6を逆に移動さ
せると、第2図の一点鎖線の姿勢をとるようになる。な
お、プレート5は光を全く透過しないものとするほかに
、−11Qの照明ボックス等に利用されている合成樹脂
シート等が利用できる。後者の場合では、第1図のよう
にプレート5が全て閉じていても、キッチン全体の照明
として利用できる。
このように、電動モータ7の作動によって、各プレート
5は全て同じ傾斜を持つ姿勢に動かすことができる。し
たがって、第1図及び第3図のように、照明装置の全体
がプレート5によって閉じた状態や、第2図のように開
いたものとすることができる。そして、カウンター3面
を照明するときには第2図の実線の姿勢となるようにプ
レート5を傾斜させると、蛍光灯3からの光がカウンタ
ーB側に漏れ出るようになる。このため、カウンターB
が明るく照明され、しかも人の目には直接光が入らない
ので眩しさを感じることなく楽に作業できる。また、第
2図の一点鎖線で示す姿勢にプレート5をセットすると
、上方側を間接照明することができ、ダイニングルーム
に備える場合には食事の際の雰囲気が良いものとなる。
5は全て同じ傾斜を持つ姿勢に動かすことができる。し
たがって、第1図及び第3図のように、照明装置の全体
がプレート5によって閉じた状態や、第2図のように開
いたものとすることができる。そして、カウンター3面
を照明するときには第2図の実線の姿勢となるようにプ
レート5を傾斜させると、蛍光灯3からの光がカウンタ
ーB側に漏れ出るようになる。このため、カウンターB
が明るく照明され、しかも人の目には直接光が入らない
ので眩しさを感じることなく楽に作業できる。また、第
2図の一点鎖線で示す姿勢にプレート5をセットすると
、上方側を間接照明することができ、ダイニングルーム
に備える場合には食事の際の雰囲気が良いものとなる。
第5図は洗面化粧台に本発明の照明装置を備えた例を示
す。キッチンの場合と同様に洗面器B−1付きのカウン
ターBとウオールキャビネットCとの間に照明装置の本
体1が組み込まれている。
す。キッチンの場合と同様に洗面器B−1付きのカウン
ターBとウオールキャビネットCとの間に照明装置の本
体1が組み込まれている。
この例では、本体1の前面は3個の部分に分割され、中
央には水平方向に走る複数のプレート10を備え、左右
には縦方向の姿勢とした複数のプレーN、1を配置し、
それぞれをシャッタ4としている。
央には水平方向に走る複数のプレート10を備え、左右
には縦方向の姿勢とした複数のプレーN、1を配置し、
それぞれをシャッタ4としている。
第6図は第5図の照明装置の中央部分を示す縦断面図で
あり、第1図に示した実施例と同様に間口方向に走る複
数の蛍光灯3を照明装置1の内部に収納し、前面にプl
/−)IQを旋回可能に配置している。なお、プレート
10は支柱12に両端を支持されるもので(第5図(a
)参照)、第4図に示したピン及びタイミングベルト等
による駆動系も同様である。また、プレート10は、第
6図中の拡大図に示すように一面に鏡10aを貼り付け
たもので、この鏡10aを第5図のように前面側に向け
ることによって化粧鏡として利用する。
あり、第1図に示した実施例と同様に間口方向に走る複
数の蛍光灯3を照明装置1の内部に収納し、前面にプl
/−)IQを旋回可能に配置している。なお、プレート
10は支柱12に両端を支持されるもので(第5図(a
)参照)、第4図に示したピン及びタイミングベルト等
による駆動系も同様である。また、プレート10は、第
6図中の拡大図に示すように一面に鏡10aを貼り付け
たもので、この鏡10aを第5図のように前面側に向け
ることによって化粧鏡として利用する。
一方、プレート11はその上下端を天板2d及び底板2
Cにピンによって枢着し、第4図の駆動系と同様な機構
によってその姿勢を変更可能である。
Cにピンによって枢着し、第4図の駆動系と同様な機構
によってその姿勢を変更可能である。
以上の構成において、プレート10の鏡10aを利用す
ることにより、通常の洗面化粧台として洗顔等が行える
。そして、第7図のように、左右のプレート11の姿勢
を変えると、蛍光灯3からの光は鏡10aの前に立つ人
を照明する。
ることにより、通常の洗面化粧台として洗顔等が行える
。そして、第7図のように、左右のプレート11の姿勢
を変えると、蛍光灯3からの光は鏡10aの前に立つ人
を照明する。
以上のように、キッチンや洗面化粧台等の設備の間口全
体に照明装置1を配置したことにより、カウンターBの
全体が一様に照明される。このため、室内灯との位置関
係が適切でなく十分な照明が得られないレイアウトであ
っても、カウンターBを使っての調理作業や洗顔等が快
適に行えるようになる。
体に照明装置1を配置したことにより、カウンターBの
全体が一様に照明される。このため、室内灯との位置関
係が適切でなく十分な照明が得られないレイアウトであ
っても、カウンターBを使っての調理作業や洗顔等が快
適に行えるようになる。
また、従来のようにウオールキャビネットCの下面に照
明具を隠すための幕板を備える必要がないので、アイレ
ベル空間Eの高さ寸法が大きくなる。したがって、使う
人に圧迫感を与えることもなく、照明装置の発光によっ
て、広々とした空間を演出できる。
明具を隠すための幕板を備える必要がないので、アイレ
ベル空間Eの高さ寸法が大きくなる。したがって、使う
人に圧迫感を与えることもなく、照明装置の発光によっ
て、広々とした空間を演出できる。
更に、局部的な照明ではなくアイレベル空間Eの全体が
発光するので、ダイニングルームを向く姿勢としてレイ
アウトしても、違和感を伴うことなく家具の一つとして
迎え入れることができ、居間と厨房空間とが融合した新
たな食事空間が得られる。
発光するので、ダイニングルームを向く姿勢としてレイ
アウトしても、違和感を伴うことなく家具の一つとして
迎え入れることができ、居間と厨房空間とが融合した新
たな食事空間が得られる。
一方、洗面化粧台の場合には、鏡10aの左右から広い
範囲の光が得られるので、従来のように鏡の上から照明
するのに比べて影のない自然な像を鏡10aに映すこと
ができる。
範囲の光が得られるので、従来のように鏡の上から照明
するのに比べて影のない自然な像を鏡10aに映すこと
ができる。
以上に説明したように、本発明の照明装置においては、
複数のプレートを開閉することによって光源の露出度合
及び投光方向を任意に変更できるようにしている。この
ため、用途に応じた適切な照明パターンを自在に設定で
き、各種の作業に便利に使用できる。
複数のプレートを開閉することによって光源の露出度合
及び投光方向を任意に変更できるようにしている。この
ため、用途に応じた適切な照明パターンを自在に設定で
き、各種の作業に便利に使用できる。
第1図は本発明の照明装置を備えたキッチンの要部断面
図、第2図はプレートの姿勢変更を示す照明装置の縦断
面図、第3図はキッチン全体の正面図、第4図(a)及
びら)はシャッタの駆動系を示す概略斜視図及び側面図
、第5図(a)及びら)は洗面化粧台に本発明の照明装
置を組み込んだ場合の正面図及び側面図、第6図は同照
明装置のプレートに鏡を設けたときの縦断面図、第7図
は洗面化粧台の使い勝手を示す概略平面図、第8図は従
来のキッチンの側面図である。 1;照明装置 2a:背板 2b:側板 2C:底板 2d:天板 3:蛍光灯 3a:ソケット 4;シャッタ5ニブレート
5a:ピン 5b;フランジ 5cニスプライン5dニガイド
6:タイミングベルト6a:凸条
6bニブ−リーフ:電動モータ 7a:ベルト 8:スイッチ 10.11=プレート10a:鏡 B:カウンター C;ウオールキャビネ・ソトE:
アイレベル空間 W:壁 特許出願人 東陶機器株式会社代理人 小
堀 益(ほか2名)
図、第2図はプレートの姿勢変更を示す照明装置の縦断
面図、第3図はキッチン全体の正面図、第4図(a)及
びら)はシャッタの駆動系を示す概略斜視図及び側面図
、第5図(a)及びら)は洗面化粧台に本発明の照明装
置を組み込んだ場合の正面図及び側面図、第6図は同照
明装置のプレートに鏡を設けたときの縦断面図、第7図
は洗面化粧台の使い勝手を示す概略平面図、第8図は従
来のキッチンの側面図である。 1;照明装置 2a:背板 2b:側板 2C:底板 2d:天板 3:蛍光灯 3a:ソケット 4;シャッタ5ニブレート
5a:ピン 5b;フランジ 5cニスプライン5dニガイド
6:タイミングベルト6a:凸条
6bニブ−リーフ:電動モータ 7a:ベルト 8:スイッチ 10.11=プレート10a:鏡 B:カウンター C;ウオールキャビネ・ソトE:
アイレベル空間 W:壁 特許出願人 東陶機器株式会社代理人 小
堀 益(ほか2名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、光源を内蔵した本体の前面を前記光源の照射面とし
、前記本体の前面に前記光源からの光路を開閉するシャ
ッタを備えたことを特徴とする照明装置。 2、請求項1記載のシャッタは、短冊状に配列されて両
端を前記本体に連接した複数のプレートを備え、該プレ
ートをその軸線周りに回転可能としたことを特徴とする
照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12648188A JPH01296503A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12648188A JPH01296503A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296503A true JPH01296503A (ja) | 1989-11-29 |
Family
ID=14936281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12648188A Pending JPH01296503A (ja) | 1988-05-23 | 1988-05-23 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01296503A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005052168A (ja) * | 2003-08-01 | 2005-03-03 | Cleanup Corp | システムキッチン |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133433B2 (ja) * | 1971-10-01 | 1976-09-20 |
-
1988
- 1988-05-23 JP JP12648188A patent/JPH01296503A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5133433B2 (ja) * | 1971-10-01 | 1976-09-20 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005052168A (ja) * | 2003-08-01 | 2005-03-03 | Cleanup Corp | システムキッチン |
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