JPH01296830A - 複合ローカルエリアネットワークにおけるルーティング方式 - Google Patents
複合ローカルエリアネットワークにおけるルーティング方式Info
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- JPH01296830A JPH01296830A JP63128806A JP12880688A JPH01296830A JP H01296830 A JPH01296830 A JP H01296830A JP 63128806 A JP63128806 A JP 63128806A JP 12880688 A JP12880688 A JP 12880688A JP H01296830 A JPH01296830 A JP H01296830A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は1つのバ、クボーンローカルエIJ74、トワ
ークとこれに接続される複数のブプローカルエリアネッ
トワークとによシ構成される複合ローカルエリアネット
ワークにおけるルーティング方式に関する。
ークとこれに接続される複数のブプローカルエリアネッ
トワークとによシ構成される複合ローカルエリアネット
ワークにおけるルーティング方式に関する。
従来、複合ローカルエリアネットワークにおける複数の
ローカルエリアネットワークにまたがる任意の端末間の
パケット通信のルーティング方式には次の二つの方式が
ある。
ローカルエリアネットワークにまたがる任意の端末間の
パケット通信のルーティング方式には次の二つの方式が
ある。
第一の方式はローカルエリアネットワークの端末アドレ
スを端末が接続されるブリッジ装置のノードアドレスを
含むように設定し、パケット信号の宛先宿末アドレスに
含まれるノードアドレス情報よシ転送すべき宛先ノード
アドレスを得て送信するルーティング方式である。
スを端末が接続されるブリッジ装置のノードアドレスを
含むように設定し、パケット信号の宛先宿末アドレスに
含まれるノードアドレス情報よシ転送すべき宛先ノード
アドレスを得て送信するルーティング方式である。
第二の方式は7′リツジ装置ごとに自ブリッジ装置に接
続されたサブローカルエリネネ、トワークの端末アドレ
スを自ノード端末アドレス表に記憶し、tブローカルエ
リアネットワーク上の全てのパケット信号の宛先端末ア
ドレスと自ノード端末アドレス表とを比較し、宛先端末
アドレスが自ノード端末アドレス表の中に存在しない場
合は、受信したパケット信号を変更することなく、宛先
同報ノードアドレス及び送信元ノードアドレスを付加し
てバックボーンローカルエリアネットワークへ送信し、
バックボーンローカルエリアネットワークから受信する
7′す、ジ装置は受信したバク。
続されたサブローカルエリネネ、トワークの端末アドレ
スを自ノード端末アドレス表に記憶し、tブローカルエ
リアネットワーク上の全てのパケット信号の宛先端末ア
ドレスと自ノード端末アドレス表とを比較し、宛先端末
アドレスが自ノード端末アドレス表の中に存在しない場
合は、受信したパケット信号を変更することなく、宛先
同報ノードアドレス及び送信元ノードアドレスを付加し
てバックボーンローカルエリアネットワークへ送信し、
バックボーンローカルエリアネットワークから受信する
7′す、ジ装置は受信したバク。
ト信号に含まれる宛先端末アドレスを自ノード端末アド
レス表と比較し、宛先端末アドレスが自ノード端末アド
レス表の中に存在する場合は受信したパケット信号から
宛先回報アドレス及び送信元ノードアドレスを削除し、
丈プロー力ルエリアネ、トワークへ送信するルーティン
グ方式である。
レス表と比較し、宛先端末アドレスが自ノード端末アド
レス表の中に存在する場合は受信したパケット信号から
宛先回報アドレス及び送信元ノードアドレスを削除し、
丈プロー力ルエリアネ、トワークへ送信するルーティン
グ方式である。
しかしながら、第一〇方式においては、テプローカルエ
リアネットワークの泡末に設定する端末アドレスが接続
されるブリッジ装置のノードアドレスに依存するため、
既存のローカルエリア不。
リアネットワークの泡末に設定する端末アドレスが接続
されるブリッジ装置のノードアドレスに依存するため、
既存のローカルエリア不。
トワークをバックボーア0−カルエリアネットワークへ
接続するときに既存の端末アドレスを全てブリッジ装置
のノードアドレスを含む端末アドレスに変更しなければ
ならない0また、この変更によシ、既存の各端末が記憶
していた他の端末アドレスも全て変更する作業が必要と
なる〇一方、第二の方式においては、バックボーンロー
カルエリアネットワーク上の通信パケットが全て同報通
信パケットとなるため、各ブリッジ装置は接続された丈
プローカルエリアネ、トヮークヘ転送する必要のないパ
ケット信号まで受信する必要があり、ブリッジ装置のバ
ックボーンローカルエリアネットワーク側受信バッファ
がオーバーフローし易く、特に負荷の集中しないブリッ
ジ装置においてもオーバーフローが発生し易い問題があ
る。
接続するときに既存の端末アドレスを全てブリッジ装置
のノードアドレスを含む端末アドレスに変更しなければ
ならない0また、この変更によシ、既存の各端末が記憶
していた他の端末アドレスも全て変更する作業が必要と
なる〇一方、第二の方式においては、バックボーンロー
カルエリアネットワーク上の通信パケットが全て同報通
信パケットとなるため、各ブリッジ装置は接続された丈
プローカルエリアネ、トヮークヘ転送する必要のないパ
ケット信号まで受信する必要があり、ブリッジ装置のバ
ックボーンローカルエリアネットワーク側受信バッファ
がオーバーフローし易く、特に負荷の集中しないブリッ
ジ装置においてもオーバーフローが発生し易い問題があ
る。
本発明はそれぞれ端末を有する複数の第一のローカルエ
リアネットワークと、前記複数の第一のローカルエリア
ネットワークを接続した第二のローカルエリアネットワ
ークと、前記複数の第一のローカルエリアネットワーク
のそれぞれと前記第二のローカルエリアネットワークと
を結合する複数のブリッジ装置とを備え、パケット信号
により通信を行なう複合ローカルエリアネットワークに
おけるルーティング方式において; 前記第一のローカルエリアネットワークの前記端末のそ
れぞれは他の前記端末と1複しない端末アドレスを設定
する手段と、通信を行なうパケット信号に宛先端末アド
レス及び送信元端末アドレスを付加する手段とを備え; 前記ブリッジ装置のそれぞれは前記第二のローカルエリ
アネットワーク上で他の前記ブリッジ装置と重複しない
ノードアドレスを設定する手段と、前記第一のローカル
エリアネットワークの全ての前記端末について端末アド
レスと前記端末が接続されている前記ブリッジ装置のそ
れぞれのノードアドレスとの対応を示すアドレス対応表
を記憶する手段と、前記ブリッジ装置に接続された前記
第一のローカルエリアネットワーク上の全バケット信号
の宛先端末アドレスから前記アドレス対応表によ〕対応
するフ゛す、ジ装置のノードアドレスを得るノードアド
レス検索手段と、前記第一のローカルエリアネットワー
クから受信したパケット信号を他の前記ブリッジ装置へ
転送するときに受信したパケット信号を変更することな
く前記ノードアドレス検索手段によシ得られたノードア
ドレスを宛先ノードアドレスかつ前記ブリッジ装置のノ
ードアドレスを送信元ノードアドレスとして付加し前記
第二のローカルエリアネットワークへ送信する手段と、
前記第二のローカルエリアネットワークから受11 し
たパケット信号を前記第一のローカルエリアネットワー
クへ転送するときに送信元の前記ブリッジ装置で付加さ
れた宛先ノードアドレス及び送1d元ノードアドレスを
削除し前記第一のローカルエリアネットワークへ送信す
る手段と、パケット信号を転送する過程で前記アドレス
対応表を生成する撃1手段とを備える。
リアネットワークと、前記複数の第一のローカルエリア
ネットワークを接続した第二のローカルエリアネットワ
ークと、前記複数の第一のローカルエリアネットワーク
のそれぞれと前記第二のローカルエリアネットワークと
を結合する複数のブリッジ装置とを備え、パケット信号
により通信を行なう複合ローカルエリアネットワークに
おけるルーティング方式において; 前記第一のローカルエリアネットワークの前記端末のそ
れぞれは他の前記端末と1複しない端末アドレスを設定
する手段と、通信を行なうパケット信号に宛先端末アド
レス及び送信元端末アドレスを付加する手段とを備え; 前記ブリッジ装置のそれぞれは前記第二のローカルエリ
アネットワーク上で他の前記ブリッジ装置と重複しない
ノードアドレスを設定する手段と、前記第一のローカル
エリアネットワークの全ての前記端末について端末アド
レスと前記端末が接続されている前記ブリッジ装置のそ
れぞれのノードアドレスとの対応を示すアドレス対応表
を記憶する手段と、前記ブリッジ装置に接続された前記
第一のローカルエリアネットワーク上の全バケット信号
の宛先端末アドレスから前記アドレス対応表によ〕対応
するフ゛す、ジ装置のノードアドレスを得るノードアド
レス検索手段と、前記第一のローカルエリアネットワー
クから受信したパケット信号を他の前記ブリッジ装置へ
転送するときに受信したパケット信号を変更することな
く前記ノードアドレス検索手段によシ得られたノードア
ドレスを宛先ノードアドレスかつ前記ブリッジ装置のノ
ードアドレスを送信元ノードアドレスとして付加し前記
第二のローカルエリアネットワークへ送信する手段と、
前記第二のローカルエリアネットワークから受11 し
たパケット信号を前記第一のローカルエリアネットワー
クへ転送するときに送信元の前記ブリッジ装置で付加さ
れた宛先ノードアドレス及び送1d元ノードアドレスを
削除し前記第一のローカルエリアネットワークへ送信す
る手段と、パケット信号を転送する過程で前記アドレス
対応表を生成する撃1手段とを備える。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
本発明の一実施例を示す第1図を参照すると、この実施
例の複合ローカルエリアネットワークは3個のバス型サ
ブローカルエリアネットワークS1゜8z、8sと、1
つのリング型バ、クボーンローカルエリアネ、トワーク
几と、tブロー力ルエリアネ、トワークSKをバックボ
ーンローカルエリアネットワークRへ接続するブリッジ
装置Bsと、サブローカルエリアネットワークS2をバ
ックボーンローカルエリアネットワーク几へ接続するブ
リッジ装置B、と、サブローカルエリアネットワークS
3をバックボーンローカルエリアネットワークRへ接続
するブリッジ装置1IBsとを備え、ブリッジ装置B、
、B!、B3にはそれぞれバックボーンローカルエリア
ネットワーク庇上のノードアドレス(01)、(02)
、(03)が設定されている0ブプローカルエリアネツ
トワーク5tKt:を端末T11 e T H2が接続
され、ブ7゛ロー力ルエリアネ、トワークS!には端末
Tstが接続され、かつサブローカルエリアネットワー
クS3には端末’I’5ttTs2が接続されている0
ここで、端末Tll j T12 #T!l s Ts
la Ts*の端末アドレスは接続てれているブリッジ
装置のノードアドレスとは無関係なアドレスが設冗され
ておシ、端末Tllは端本アドレス(OA ) ’ ”
”は(OB)、Tztt′1(QC)。
例の複合ローカルエリアネットワークは3個のバス型サ
ブローカルエリアネットワークS1゜8z、8sと、1
つのリング型バ、クボーンローカルエリアネ、トワーク
几と、tブロー力ルエリアネ、トワークSKをバックボ
ーンローカルエリアネットワークRへ接続するブリッジ
装置Bsと、サブローカルエリアネットワークS2をバ
ックボーンローカルエリアネットワーク几へ接続するブ
リッジ装置B、と、サブローカルエリアネットワークS
3をバックボーンローカルエリアネットワークRへ接続
するブリッジ装置1IBsとを備え、ブリッジ装置B、
、B!、B3にはそれぞれバックボーンローカルエリア
ネットワーク庇上のノードアドレス(01)、(02)
、(03)が設定されている0ブプローカルエリアネツ
トワーク5tKt:を端末T11 e T H2が接続
され、ブ7゛ロー力ルエリアネ、トワークS!には端末
Tstが接続され、かつサブローカルエリアネットワー
クS3には端末’I’5ttTs2が接続されている0
ここで、端末Tll j T12 #T!l s Ts
la Ts*の端末アドレスは接続てれているブリッジ
装置のノードアドレスとは無関係なアドレスが設冗され
ておシ、端末Tllは端本アドレス(OA ) ’ ”
”は(OB)、Tztt′1(QC)。
’I’stは(OD)及びT3冨は(OE)がそれぞれ
設定されている。
設定されている。
次に、上記構成の複合ローカルエリアネットワークの動
作を第1図〜第8図を併用して説明する。
作を第1図〜第8図を併用して説明する。
(1)端末T11から端末T3□ヘパケットを送信する
1回目の動作ニ サブローカルエリアネットワークS!の端末T目カラプ
プローカルエリアネットワークS3の宛先端末T3、の
端末アドレス(OD)と送信元端末T’ttの端末アド
レス(oA)とを情報データに付加したパケット信号(
第2図(A)参照)がブプローカルエリアネットワーク
S!上へ送信される。ブリッジ装置B1はこのパケット
信号を受信すると、宛先端末アドレス(OD)に対応す
るブリッジ装置B、のノードアドレス(03)を得るた
めに、第3図に示すアドレス対応表を参照し、第7図に
示す検索動作を行なう。すなわち、まず受信したパケッ
ト信号の宛先端末アドレス(OD)よシ第3図に示すア
ドレス対応表を検索する。ここで、アドレス対応表は初
期状態でおるため、対応するノードアドレスは得られな
い。従って、受信したパケット信号に宛先ノードアドレ
スとして四報アドレス(FF)を、かつ送信元ノードア
ドレスとして自ブリッジ装置Blのノードアドレス(0
1)を付加して第2図(B)に示すパケットフレーム構
成でバックボーンローカルエリアネットワーク几へ送信
する。同報されたこのパケット信号はブリッジ装置B、
、B、に受信される。バックボーンローカルエリアネッ
トワーク几から受信したパケ、ト信号は、ブリッジ装置
B、、Bsにおいて宛先ノードアドレス(FF)及び送
信元ノードアドレス(Ol)が削除され、それぞれサブ
ローカルエリアネットワーク8.、 S3に第2図(A
)に示すパケットフレーム構成で送信される。サブロー
カルエリアネットワークS1の端末T11とサブローカ
ルエリアネットワークS!の端末T雪1とサブローカル
エリアネットワークS3の端末’I’st t ’rs
sとがこのパケット信号を受信する事が可能となるが、
宛先端末アドレスC0D)に一致する端末アドレスを持
つ端末’I’stのみがこのパケット信号を受信する。
1回目の動作ニ サブローカルエリアネットワークS!の端末T目カラプ
プローカルエリアネットワークS3の宛先端末T3、の
端末アドレス(OD)と送信元端末T’ttの端末アド
レス(oA)とを情報データに付加したパケット信号(
第2図(A)参照)がブプローカルエリアネットワーク
S!上へ送信される。ブリッジ装置B1はこのパケット
信号を受信すると、宛先端末アドレス(OD)に対応す
るブリッジ装置B、のノードアドレス(03)を得るた
めに、第3図に示すアドレス対応表を参照し、第7図に
示す検索動作を行なう。すなわち、まず受信したパケッ
ト信号の宛先端末アドレス(OD)よシ第3図に示すア
ドレス対応表を検索する。ここで、アドレス対応表は初
期状態でおるため、対応するノードアドレスは得られな
い。従って、受信したパケット信号に宛先ノードアドレ
スとして四報アドレス(FF)を、かつ送信元ノードア
ドレスとして自ブリッジ装置Blのノードアドレス(0
1)を付加して第2図(B)に示すパケットフレーム構
成でバックボーンローカルエリアネットワーク几へ送信
する。同報されたこのパケット信号はブリッジ装置B、
、B、に受信される。バックボーンローカルエリアネッ
トワーク几から受信したパケ、ト信号は、ブリッジ装置
B、、Bsにおいて宛先ノードアドレス(FF)及び送
信元ノードアドレス(Ol)が削除され、それぞれサブ
ローカルエリアネットワーク8.、 S3に第2図(A
)に示すパケットフレーム構成で送信される。サブロー
カルエリアネットワークS1の端末T11とサブローカ
ルエリアネットワークS!の端末T雪1とサブローカル
エリアネットワークS3の端末’I’st t ’rs
sとがこのパケット信号を受信する事が可能となるが、
宛先端末アドレスC0D)に一致する端末アドレスを持
つ端末’I’stのみがこのパケット信号を受信する。
このようなパケット信号の転送過程において、ブリッジ
装置B1はアブローカルエリアネットワークS!から受
信したパケット信号の送信元端末アドレス(OA)がア
ドレス対応表に未登録であるので自ブリッジ装置のノー
ドアドレス(01)に対応して登録を行ない、またブリ
ッジ装置83はバックボーンローカルエリアネットワー
ク几から受信したパケット信号の送信元端末アドレス(
OA)がアドレス対応表に未登録であるので送信元ノー
ドアドレス(01)と送信元端末アドレス(OA)の対
応をアドレス対応表に登録する。このようにして更新さ
れたアドレス対応表を第4図(A)に示す。
装置B1はアブローカルエリアネットワークS!から受
信したパケット信号の送信元端末アドレス(OA)がア
ドレス対応表に未登録であるので自ブリッジ装置のノー
ドアドレス(01)に対応して登録を行ない、またブリ
ッジ装置83はバックボーンローカルエリアネットワー
ク几から受信したパケット信号の送信元端末アドレス(
OA)がアドレス対応表に未登録であるので送信元ノー
ドアドレス(01)と送信元端末アドレス(OA)の対
応をアドレス対応表に登録する。このようにして更新さ
れたアドレス対応表を第4図(A)に示す。
(2)端末T31から端末T’ttヘパケ、ト信号を送
信する1回目とそれ以降の動作: 端末T3凰から宛先端末T11の端末アドレス(OA)
と送信元端末T!lの端末アドレス(OD)とを情報デ
ータに付加した第8図(A)に示すパケット信号がサブ
ローカルエリアネットワークS3上へ送信される。ブリ
ッジ装置B3はアブローカルエリアネットワークS3か
らこのパケット信号を受信すると、更新された第4図(
A) 、 (B)に示すアドレス対応表を参照して前述
した第7図に示す検索動作を行なう0この場合は宛先端
末アドレス(OA)に対応するノードアドレス(01)
が得られる0そこで、ブリッジ装置ttBmはノードア
ドレス(Ol)を宛先ノードアドレス、かつ自ブリッジ
装置のノードアドレス(03)を送信元ノードアドレス
として付加し、第8図(B)に示すパケット信号をバッ
クボーンローカルエリアネットワーク几に送信する。送
信されたパケット信号は宛先ノードアドレス(01)に
一致するノードアドレスを持つブリッジ装RB 1のみ
が受信し、そのパケット信号の宛先メートアドレス及び
送1d元ノードアドレスを削除してアブローカルエリア
ネットワークSlへホ8図(A)に示すバク、ト信号を
送直する。ブプローカルエリア不ツトワークSlの端末
’i’lll”11とサブローカルエリアネットワーク
S、の端末T31がこのパケット信号を受信する事が可
能となるが、パケット信号の宛先端末アドレス(OA)
と一致する端末TL鼠が受信する。このようなパケット
は号の転送過程において、ブリッジ装置B3はサブロー
カルエリアネットワークS3から受1dシたパケット信
号の送1M元端末アドレス(OD)がアドレス対応表に
未登録であるので自ブリッジ装置のノードアドレス(0
3)に対応して登録を行ない、またブリッジ装vtB1
はバックボーンローカルエリアネットワーク几から受信
したパケット信号の送信元端末アドレス(OD)がアド
レス対応表に未登録であるので送1g元ノードアドレス
(03)と送信元端末アドレス(OD)との対応をアド
レス対応表に登録する。
信する1回目とそれ以降の動作: 端末T3凰から宛先端末T11の端末アドレス(OA)
と送信元端末T!lの端末アドレス(OD)とを情報デ
ータに付加した第8図(A)に示すパケット信号がサブ
ローカルエリアネットワークS3上へ送信される。ブリ
ッジ装置B3はアブローカルエリアネットワークS3か
らこのパケット信号を受信すると、更新された第4図(
A) 、 (B)に示すアドレス対応表を参照して前述
した第7図に示す検索動作を行なう0この場合は宛先端
末アドレス(OA)に対応するノードアドレス(01)
が得られる0そこで、ブリッジ装置ttBmはノードア
ドレス(Ol)を宛先ノードアドレス、かつ自ブリッジ
装置のノードアドレス(03)を送信元ノードアドレス
として付加し、第8図(B)に示すパケット信号をバッ
クボーンローカルエリアネットワーク几に送信する。送
信されたパケット信号は宛先ノードアドレス(01)に
一致するノードアドレスを持つブリッジ装RB 1のみ
が受信し、そのパケット信号の宛先メートアドレス及び
送1d元ノードアドレスを削除してアブローカルエリア
ネットワークSlへホ8図(A)に示すバク、ト信号を
送直する。ブプローカルエリア不ツトワークSlの端末
’i’lll”11とサブローカルエリアネットワーク
S、の端末T31がこのパケット信号を受信する事が可
能となるが、パケット信号の宛先端末アドレス(OA)
と一致する端末TL鼠が受信する。このようなパケット
は号の転送過程において、ブリッジ装置B3はサブロー
カルエリアネットワークS3から受1dシたパケット信
号の送1M元端末アドレス(OD)がアドレス対応表に
未登録であるので自ブリッジ装置のノードアドレス(0
3)に対応して登録を行ない、またブリッジ装vtB1
はバックボーンローカルエリアネットワーク几から受信
したパケット信号の送信元端末アドレス(OD)がアド
レス対応表に未登録であるので送1g元ノードアドレス
(03)と送信元端末アドレス(OD)との対応をアド
レス対応表に登録する。
このようにして更新されたアドレス対応表を第5図(A
)、CB)に示す。以降、端末T目と端末Telとの間
の通信においては、ブリッジ装dB 1*83において
アドレス対応表を検索時に必ず宛先端末アドレスに対応
した宛先ノードアドレスを得て同報送信することなく通
信かり能となる。
)、CB)に示す。以降、端末T目と端末Telとの間
の通信においては、ブリッジ装dB 1*83において
アドレス対応表を検索時に必ず宛先端末アドレスに対応
した宛先ノードアドレスを得て同報送信することなく通
信かり能となる。
(3)端末T11から端末T12ヘパケット信号を送信
する1回目の動作: 端末Tllから端末宛先’I’+zの端末アドレス(O
B)と送信元端末T11の端末アドレス(OA)と’&
hir報データに付加したパケット信号がサブローカル
エリアネットワークSlへ送信される。ブリッジ装置B
1はこのパケット信号を受信すると、第3図に示すアド
レス対応表を参照して前述した第7図に示す検索動作を
行なう0ここで、このアドレス対応表は初期状態である
ので前述した(1)項の端末Tllから端末Ttsへパ
ケット信号を送信する1回目の動作と同じ動作を行ない
、各フグローカルエリアネットワークS 、 、S 3
にパケット信号が送信され、各ブリッジ装置Bl、l:
l!、B、においてアドレス対応表が更新される。サブ
ローカルエリアネットワークSi上のパケット信号は端
末T’tsが受信可能となるが、宛先端末アドレス(O
B)と一致する端末アドレスを持つ端末’I’1mがパ
ケット信号を受信する。更新されたブリッジ装置B1の
更新されたアドレス対応表を5g6図に示す。
する1回目の動作: 端末Tllから端末宛先’I’+zの端末アドレス(O
B)と送信元端末T11の端末アドレス(OA)と’&
hir報データに付加したパケット信号がサブローカル
エリアネットワークSlへ送信される。ブリッジ装置B
1はこのパケット信号を受信すると、第3図に示すアド
レス対応表を参照して前述した第7図に示す検索動作を
行なう0ここで、このアドレス対応表は初期状態である
ので前述した(1)項の端末Tllから端末Ttsへパ
ケット信号を送信する1回目の動作と同じ動作を行ない
、各フグローカルエリアネットワークS 、 、S 3
にパケット信号が送信され、各ブリッジ装置Bl、l:
l!、B、においてアドレス対応表が更新される。サブ
ローカルエリアネットワークSi上のパケット信号は端
末T’tsが受信可能となるが、宛先端末アドレス(O
B)と一致する端末アドレスを持つ端末’I’1mがパ
ケット信号を受信する。更新されたブリッジ装置B1の
更新されたアドレス対応表を5g6図に示す。
(4)端末T12から端末Tttへパケッi送信する1
回目とそれ以降の動作: 端末T12から宛先端末T11の端本アドレス(OA)
と送信元端末T13の端末アドレス(OB)とを情報デ
ータに付加したパケット信号がサブローカルエリアネッ
トワークSi上へ送信される。ブリ。
回目とそれ以降の動作: 端末T12から宛先端末T11の端本アドレス(OA)
と送信元端末T13の端末アドレス(OB)とを情報デ
ータに付加したパケット信号がサブローカルエリアネッ
トワークSi上へ送信される。ブリ。
ジ装置BlはフグローカルエリアネットワークSlから
このパケット信号を受信すると、第6図に示すアドレス
対応表を参照して前述した第7図に示す検索動作を行な
う。この場合は宛先端末アドレス(OA)に対応するノ
ードアドレス(01)が得られる。このノードアドレス
(01)は自ブリッジ装置flEBtのノードアドレス
であるため、受信したパケット信号は破棄され、バック
ボーンローカルエリアネットワークRへは送信されない
。従って、このパケット信号はサブローカルエリアネ、
上ワークSi上にのみ存在し、宛先端末アドレス(OA
)に一致する端末アドレスを持つ端末Tztが受信する
。この時、ブリッジ装置Blは受信したパケット信号を
破棄する過程において、受信したパケット信号の送13
元端末アドレス(OB)がアドレス対応表に未登録であ
るので、これを自ブリッジ装置のノードアドレス(01
)に対応してアドレス対応表に登録する◎以降、端本T
11と端末Tt2とが通信する場合、ブリッジ装*Bt
においてアドレス対応表を検索時に必ず宛先端末アドレ
スに対応するノードアドレスに自ブリッジ装置のノード
アドレス(01)を得て、そのパケット信号カバツクボ
ーンローカルエリアネットワーク几に送信されることな
く通信が可能となる0〔発明の効果〕 以上説明したよりに本発明によれば、ブリッジ装置のノ
ードアドレスに依存した端末アドレスを設定することな
く複合ローカルエリアネットワークを構成できるため、
既存のフグローカルエリアネットワークをバックボーン
ロー2フルエリアネツトワークに容易に接続することが
でさる0また、バックボーンローカルエリアネットワー
ク上の同報通信回数を減少させることができる。
このパケット信号を受信すると、第6図に示すアドレス
対応表を参照して前述した第7図に示す検索動作を行な
う。この場合は宛先端末アドレス(OA)に対応するノ
ードアドレス(01)が得られる。このノードアドレス
(01)は自ブリッジ装置flEBtのノードアドレス
であるため、受信したパケット信号は破棄され、バック
ボーンローカルエリアネットワークRへは送信されない
。従って、このパケット信号はサブローカルエリアネ、
上ワークSi上にのみ存在し、宛先端末アドレス(OA
)に一致する端末アドレスを持つ端末Tztが受信する
。この時、ブリッジ装置Blは受信したパケット信号を
破棄する過程において、受信したパケット信号の送13
元端末アドレス(OB)がアドレス対応表に未登録であ
るので、これを自ブリッジ装置のノードアドレス(01
)に対応してアドレス対応表に登録する◎以降、端本T
11と端末Tt2とが通信する場合、ブリッジ装*Bt
においてアドレス対応表を検索時に必ず宛先端末アドレ
スに対応するノードアドレスに自ブリッジ装置のノード
アドレス(01)を得て、そのパケット信号カバツクボ
ーンローカルエリアネットワーク几に送信されることな
く通信が可能となる0〔発明の効果〕 以上説明したよりに本発明によれば、ブリッジ装置のノ
ードアドレスに依存した端末アドレスを設定することな
く複合ローカルエリアネットワークを構成できるため、
既存のフグローカルエリアネットワークをバックボーン
ロー2フルエリアネツトワークに容易に接続することが
でさる0また、バックボーンローカルエリアネットワー
ク上の同報通信回数を減少させることができる。
第1図は本発明の一爽施例を示す構成図、第2図(A)
、(B)は端末T+tから端末Tstへ送信する時のパ
ケット信号のフレーム構成図、第3図は初期状態のアド
レス対応表を示す図、第4図四。 (H)は端本T11から端末Ts+への1回目の送信動
作後に更新されたアドレス対応表を示す図、第5図(A
)、(B)は端末’rstから端末’I’11への1回
目の送信動作後に更新されたアドレス対応表を示す図、
第6図は端末T’ttから端末Ttzへの1回目の送信
動作後に更新されたアドレス対応表を示す図、第7図は
宛先ノードアドレス検索動作を説明する図、第8図(A
)、(H)は端末’rstから端末TIへ送信する時の
パケット信号のフレーム構成図である。 8□”z+83・・・・・・丈10−カルエリアネット
ワーク、R・・・・・・バックボーンローカルエリアネ
ットワーク、B 8g B ! l B3・・団・ブリ
ッジ装置、T11#T12* ’r211 ’r311
T32°°°゛°端末。 代理人 弁理士 内 原 晋 孝刀メη1犬ぎぢのアドレスf!rQノ≧、¥i3Tm 雪14 目 ◇4)
とB)第!5 回 ゾ、新で七たBttnアトル久月矢」−第11
、(B)は端末T+tから端末Tstへ送信する時のパ
ケット信号のフレーム構成図、第3図は初期状態のアド
レス対応表を示す図、第4図四。 (H)は端本T11から端末Ts+への1回目の送信動
作後に更新されたアドレス対応表を示す図、第5図(A
)、(B)は端末’rstから端末’I’11への1回
目の送信動作後に更新されたアドレス対応表を示す図、
第6図は端末T’ttから端末Ttzへの1回目の送信
動作後に更新されたアドレス対応表を示す図、第7図は
宛先ノードアドレス検索動作を説明する図、第8図(A
)、(H)は端末’rstから端末TIへ送信する時の
パケット信号のフレーム構成図である。 8□”z+83・・・・・・丈10−カルエリアネット
ワーク、R・・・・・・バックボーンローカルエリアネ
ットワーク、B 8g B ! l B3・・団・ブリ
ッジ装置、T11#T12* ’r211 ’r311
T32°°°゛°端末。 代理人 弁理士 内 原 晋 孝刀メη1犬ぎぢのアドレスf!rQノ≧、¥i3Tm 雪14 目 ◇4)
とB)第!5 回 ゾ、新で七たBttnアトル久月矢」−第11
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ端末を有する複数の第一のローカルエリアネッ
トワークと、前記複数の第一のローカルエリアネットワ
ークを接続した第二のローカルエリアネットワークと、
前記複数の第一のローカルエリアネットワークのそれぞ
れと前記第二のローカルエリアネットワークとを結合す
る複数のブリッジ装置とを備え、パケット信号により通
信を行なう複合ローカルエリアネットワークにおけるル
ーティング方式において; 前記第一のローカルエリアネットワークの前記端末のそ
れぞれは他の前記端末と重複しない端末アドレスを設定
する手段と、通信を行なうパケット信号に宛先端末アド
レス及び送信元端末アドレスを付加する手段とを備え; 前記ブリッジ装置のそれぞれは前記第二のローカルエリ
アネットワーク上で他の前記ブリッジ装置と重複しない
ノードアドレスを設定する手段と、前記第一のローカル
エリアネットワークの全ての前記端末について端末アド
レスと前記端末が接続されている前記ブリッジ装置のそ
れぞれのノードアドレスとの対応を示すアドレス対応表
を記憶する手段と、前記ブリッジ装置に接続された前記
第一のローカルエリアネットワーク上の全パケット信号
の宛先端末アドレスから前記アドレス対応表により対応
するブリッジ装置のノードアドレスを得るノードアドレ
ス検索手段と、前記第一のローカルエリアネットワーク
から受信したパケット信号を他の前記ブリッジ装置へ転
送するときに受信したパケット信号を変更することなく
前記ノードアドレス検索手段により得られたノードアド
レスを宛先ノードアドレスかつ前記ブリッジ装置のノー
ドアドレスを送信元ノードアドレスとして付加し前記第
二のローカルエリアネットワークへ送信する手段と、前
記第二のローカルエリアネットワークから受信したパケ
ット信号を前記第一のローカルエリアネットワークへ転
送するときに送信元の前記ブリッジ装置で付加された宛
先ノードアドレス及び送信元ノードアドレスを削除し前
記第一のローカルエリアネットワークへ送信する手段と
、パケット信号を転送する過程で前記アドレス対応表を
生成する手段とを備える ことを特徴とする複合ローカルエリアネットワークにお
けるルーティング方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128806A JPH01296830A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 複合ローカルエリアネットワークにおけるルーティング方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128806A JPH01296830A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 複合ローカルエリアネットワークにおけるルーティング方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01296830A true JPH01296830A (ja) | 1989-11-30 |
Family
ID=14993884
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63128806A Pending JPH01296830A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | 複合ローカルエリアネットワークにおけるルーティング方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01296830A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04107029A (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-08 | Mitsubishi Electric Corp | ローカルエリアネットワーク間接続方式 |
| JPH04223771A (ja) * | 1990-12-26 | 1992-08-13 | Rohm Co Ltd | イメージセンサ |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010839A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | Toshiba Corp | 統合ロ−カルエリアネツトワ−クシステム |
| JPS60152145A (ja) * | 1983-10-19 | 1985-08-10 | デイジタル・エクウイプメント・コ−ポレイシヨン | ネットワークを互いに接続するブリッジ回路 |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP63128806A patent/JPH01296830A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6010839A (ja) * | 1983-06-29 | 1985-01-21 | Toshiba Corp | 統合ロ−カルエリアネツトワ−クシステム |
| JPS60152145A (ja) * | 1983-10-19 | 1985-08-10 | デイジタル・エクウイプメント・コ−ポレイシヨン | ネットワークを互いに接続するブリッジ回路 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04107029A (ja) * | 1990-08-27 | 1992-04-08 | Mitsubishi Electric Corp | ローカルエリアネットワーク間接続方式 |
| JPH04223771A (ja) * | 1990-12-26 | 1992-08-13 | Rohm Co Ltd | イメージセンサ |
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