JPH0129784Y2 - - Google Patents

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JPH0129784Y2
JPH0129784Y2 JP1982165379U JP16537982U JPH0129784Y2 JP H0129784 Y2 JPH0129784 Y2 JP H0129784Y2 JP 1982165379 U JP1982165379 U JP 1982165379U JP 16537982 U JP16537982 U JP 16537982U JP H0129784 Y2 JPH0129784 Y2 JP H0129784Y2
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ring
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annular
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は、半導体ウエフアのようなエツチング
されるべきウエフアに、その片面においてのみ、
エツチング液によつて、エツチングを施すことが
できる、エツチング装置の改良に関する。
従来、第1図を伴つて次に述べるエツチング装
置が提案されている。
すなわち、エツチング液1を収容させる、有底
筒状体でなるエツチング液収容部2を有する。
また、エツチング液収容部2内に、後述するよ
うにして配される、エツチングされるべきウエフ
ア3を載置させるための、円柱状体でなるウエフ
ア載置用部4を有する。
この場合、ウエフア載置用部4は、その上面外
周部からこれと一体に上方に突出している円環状
鍔5と、外周部に付されたねじ6と、下部外周部
からこれと一体に外方に突出している円環状鍔7
と、上面と外周面との間に延長している通気孔8
とを有している。
しかして、ウエフア3が、その下面外周部を円
環状鍔5の上端面に接触させた状態で、ウエフア
載置用部4上に載置されるようになされている。
また、上述したようにウエフア載置用部4上に
載置されているウエフア3を、その上面外周部に
おいて、液密に、ウエフア載置用部4側に抑え
る、筒状体でなるウエフア抑え用部11を有す
る。
この場合、ウエフア抑え用部11は、その内面
上部からこれと一体に内方に延長している円環状
鍔12と、内面下部に付されたねじ13と上面か
ら穿された後述する通気用管23を植立させるた
めの凹部14と、その凹部14と内周面との間に
延長している通気孔15とを有している。
しかして、ウエフア3を、上述したように、ウ
エフア載置用部4上に載置させ、そして、そのウ
エフア3の上面外周部上に、予め得られている封
止用Oリング20を載置させ、またウエフア載置
用部4の円環状鍔7上に、同様に予め得られてい
る封止用Oリング21を載置させている状態で、
ウエフア抑え用部11を、上方から、そのねじ1
3と上述したウエフア載置用部4のねじ6とを螺
合させることによつて、ウエフア抑え用部11
が、その円環状鍔12によつて、封止用Oリング
20を介して、ウエフア3を、その上面外周部に
おいて、液密に、ウエフア載置用部4側に抑え、
また、封止用Oリング21をウエフア載置用部4
側に抑えるようになされている。
さらに、エツチング液収容部2内にエツチング
液1が収容されている状態で、上述したウエフア
抑え用部11に、その上述した凹部14の位置に
おいて、上方に位置している通気用管22が植立
されている。
しかして、ウエフア3が、上述したように、ウ
エフア載置用部4上に載置され、また、ウエフア
3が、上述しように、ウエフア抑え用部11によ
つて、上面外周部において、液密に、ウエフア載
置用部4側に抑えられ、そして、エツチング液収
容部2内にエツチング液1が収容されている状態
で、ウエフア載置用部4の上面と、円環状鍔5
と、ウエフア3とで形成されている空間24が、
通気用管22と、通気孔8及び15とを介して、
エツチング液1の上面外部に連通されるようにな
されている。
以上が、従来提案されているエツチング装置の
構成である。
このような構成を有する従来のエツチング装置
によれば、上述したように、ウエフア載置用部4
上にウエフア3を載置し、そしてそのウエフア3
を、ウエフア抑え用部11によつて抑えた状態
で、ウエフア3を、エツチング液1を収容してい
るエツチング液収容部2内に配置すれば、ウエフ
ア3の上面が、エツチング液1に接触する。
しかしながら、ウエフア3が、その上面外周部
において、液密に、封止用Oリング20を介し
て、ウエフア載置用部4側に抑えられており、ま
た、ウエフア抑え用部11が、封止用Oリング2
1を、ウエフア載置用部4側に抑えているので、
ウエフア3の下面は、エツチング液1に接触しな
い。
このため、ウエフア3に、その片面においての
みに、エツチングを施すことができる。
また、この場合、ウエフア載置用部4の上面
と、円環状鍔5と、ウエフア3とによつて形成さ
れている空間24が、通気用管22と、通気孔8
及び15とを介して、エツチング液1の上面外部
に連通しているので、エツチング液1の温度によ
つて空間24の気体が熱膨脹することで、ウエフ
ア3に、内部歪が生じたり、ウエフア3が破損し
たりする、というおそれを有しない。
しかしながら、上述した従来のエツチング装置
による場合、ウエフア載置用部4及びウエフア抑
え用部11が、ともに、エツチング液1を収容し
ているエツチング液収容部2内に配されるので、
エツチング液1が、封止用Oリング21とウエフ
ア載置用部4の円環状鍔7及びウエフア抑え用部
11の下端面との間、及びウエフア載置用部4の
円環状鍔5とウエフア3との間を通つて、ウエフ
ア3の下面に接触するおそれを有していた。
また、上述した従来のエツチング装置の場合、
ウエフア載置用部4及びウエフア抑え用部11が
エツチング液収容部2内に配されるので、ウエフ
ア載置用部4とウエフア抑え用部11との間の封
止用Oリング21を必要とするという欠点を有し
ていた。
また、このため、ウエフア3として厚い厚さの
ものを用いる場合、これに対処することが困難で
あつた。
さらに、上述した従来のエツチング装置の場
合、ウエフア載置用部4及びウエフア抑え用部1
1がエツチング液収容部2内に配されるので、ウ
エフア抑え用部11がその外周面もエツチング液
1によつて汚染されるとともに、ウエフア載置用
部4がエツチング液1によつて汚染される。この
ため、再度エツチング液1の種類を変えて、ウエ
フア3に対するエツチングを施す場合に、それに
先立ち必要とされるエツチング装置の洗浄に、多
くの手間と、時間とを必要とするなどの欠点を有
していた。
よつて、本考案は、上述した欠点のない、新規
なエツチング装置を提供せんとするものである。
第2図は、本考案によるエツチング装置の一例
を示し、以下述べる構成を有する。
エツチングされるべきウエフア30を載置させ
るウエフア載置用部31を有する。
この場合、ウエフア載置用部31は、円環状部
32と、その下端寄りの外周部からこれと一体に
輻方向に外方に延長している円環状鍔33とを有
する。
また、円環状部32は、その上面外周部から内
部に延長している、封止用Oリング34を受ける
Oリング受け用溝35と、上面外周部のOリング
受け用溝35の外側から内部に延長している環状
溝36と、環状溝36の底面から下面に貫通して
いる液導出口37とを有する。
さらに、円環状鍔33は、その上面及び下面間
に延長しているめねじ38と、上面から上方に突
出延長している位置決め用ピン39とを有する。
しかして、Oリング受け用溝35内に、封止用
Oリング34を配した状態で、ウエフア30が、
その下面外周部を、封止用Oリング34に接触さ
せた状態で、その封止用Oリング34を介して、
ウエフア載置用部31上に載置されるようになさ
れている。
また、ウエフア載置用部31上に載置されてい
るウエフア30を、その上面外周部において、液
密に、ウエフア載置用部31側に抑え、且つウエ
フア載置用部31上に載置されているウエフア3
0と共働して、そのウエフア30の上面に接触さ
せるエツチング液41を収容させるエツチング液
収容部42を構成する、筒状体でなるウエフア抑
え用兼エツチング液収容用部43を有する。
この場合、ウエフア抑え用兼エツチング液収容
用部43は、筒状部45と、その下端部内周面か
らこれと一体に内方に延長している円環状鍔46
と、筒状部45の下端部外周面からこれと一体に
外方に延長している円環状鍔47とを有する。
また、筒状部45は、その上部において、エツ
チング液導入口48を有し、また、下部におい
て、エツチング液導出口49を有している。
さらに、円環状鍔46は、その下面外周部から
内部に延長している、封止用Oリング50を受け
るOリング受け用溝51を有する。
また、円環状鍔47は、その上面及び下面間に
延長しているボルト貫通孔52と、下面から内方
に延長している、上述したウエフア載置用部31
の位置決め用ピン39を受ける位置決め用孔53
とを有している。
しかして、ウエフア30を、上述したように、
ウエフア載置用部31上に載置させ、また、ウエ
フア載置用部31の円環状鍔33上に、環状スペ
ーサ54を配し、さらに、ウエフア抑え用兼エツ
チング液収容用部43のOリング受け用溝51内
に封止用Oリング50を配している状態で、ウエ
フア抑え用兼エツチング液収容用部43を、ウエ
フア載置用部31上に、位置決め用孔53内にウ
エフア載置用部31の位置決め用ピン39を挿入
させながら、封止用Oリング50をウエフア30
の上面外周部に接触させて配し、次に、その状態
で、締付用ボルト55をボルト挿通孔52を通つ
て、ウエフア載置用部31のめねじ38に螺合さ
せて締付けることによつて、ウエフア抑え用兼エ
ツチング液収容用部43が、ウエフア載置用部3
1上に載置されているウエフア30を、その上面
外周部において、液密に、ウエフア載置用部31
側に抑え、且つウエフア載置用部31上に載置さ
れているウエフア30と共働して、その上面に接
触させるエツチング液41を収容させるエツチン
グ液収容部42を構成するようになされている。
以上が、本考案によるエツチング装置の一例構
成である。
このような構成を有する本考案によるエツチン
グ装置によれば、上述したように、ウエフア載置
用部31上にウエフア30を載置し、そして、そ
のウエフア30を、上述したように、その上面外
周部において、液密に抑え、またエツチング液収
容部42を構成している状態で、そのエツチング
液収容部42内に、エツチング液導入口48を用
いて、エツチング液41を収容させれば、ウエフ
ア30の上面が、エツチング液41に接触する。
しかしながら、ウエフア30が、その上面外周
部において、液密に、封止用Oリング50を介し
て、ウエフア載置用部31側に抑えられており、
また、このとき、ウエフア30とウエフア載置用
部31との間が、ウエフア30の下面外周部にお
いて、封止用Oリング50によつて液密を保つて
いるので、ウエフア30の下面は、エツチング液
41に接触しない。
このため、ウエフア30に、その片面において
のみ、エツチングを施すことができる。
このように、上述した本考案によるエツチング
装置によれば、ウエフア30に、その片面におい
てのみ、エツチングを施すことができるが、この
場合、ウエフア載置用部31及びウエフア抑え用
兼エツチング液収容用部43が、第1図で上述し
たエツチング装置におけるウエフア載置用部4及
びウエフア抑え用部11のように、エツチング液
を収容しているエツチング液収容部内に配されな
いので、エツチング液41が、ウエフア30の下
面に接触するおそれを有しない。
また、上述した本考案によるエツチング装置に
よれば、ウエフア載置用部31及びウエフア抑え
用兼エツチング液収容用部43が、第1図で上述
したエツチング装置におけるウエフア載置用部4
及びウエフア抑え用部11のように、エツチング
液を収容しているエツチング液収容部内に配され
ないので、第1図で上述した従来のエツチング装
置における、封止用Oリング21のような封止用
Oリングを必要としない。
さらに、上述した本考案によるエツチング装置
の場合、ウエフア載置用部31及びウエフア抑え
用兼エツチング液収容用部43が、第1図で上述
したエツチング装置におけるウエフア載置用部4
及びウエフア抑え用部11のように、エツチング
液を収容しているエツチング液収容部内に配され
ないので、ウエフア抑え用兼エツチング液収容用
部43の内面が、エツチング液41によつて汚染
されるとしても、ウエフア抑え用兼エツチング液
収容用部43の外面、及びウエフア載置用部31
の内外面が、エツチング液41によつて汚染され
ない。
このため、再度、エツチング液41の種類を変
えて、ウエフア30に対するエツチングを施す場
合に、それに先立ち必要とされるエツチング装置
の洗浄に、多くの手間と、時間とを必要としな
い。
また、上述した本考案によるエツチング装置の
場合、ウエフア載置用部31及びウエフア抑え用
兼エツチング液収容用部43が、第1図で上述し
たエツチング装置におけるウエフア載置用部4及
びウエフア抑え用部11のように、エツチング液
を収容しているエツチング液収容部内に配されな
いので、エツチング液を収容するためのエツチン
グ液収容部を用意する必要がないとともに、エツ
チング液の量が、第1図で上述した従来のエツチ
ング装置を用いる場合に比し少くてすむ。
さらに、上述した本考案によるエツチング装置
によれば、ウエフア載置用部31及びウエフア抑
え用兼エツチング液収容用部43が、第1図で上
述したエツチング装置におけるウエフア載置用部
4及びウエフア抑え用部11のように、エツチン
グ液を収容しているエツチング液収容部内に配さ
れないので、第1図で上述した従来のエツチング
装置における、封止用Oリング21のような封止
用Oリングを設ける必要がなく、このため、ウエ
フア30の厚さを厚くしても、ウエフア30に、
その片面においてのみ、エツチング液を接触させ
るように、容易に対処することができる。
さらに、上述した本考案によるエツチング装置
によれば、ウエフア30に対する抑えを、締付用
ボルト55を用いて、ウエフア抑え用兼エツチン
グ液収容用部43を、ウエフア載置用部31に締
付けて行うようにしており、そして、このとき、
環状スペーサ54を用いているので、ウエフア抑
え用兼エツチング液収容用部43のウエフア30
に対する抑え力を精密に制御することができ、よ
つて、ウエフア30を、その上面外周部におい
て、液密に、ウエフア載置用部31側に抑えると
きに、その抑え力を適切なものとすることがで
き、また、ウエフア30の破損を防止することが
できる。
また、上述した本考案によるエツチング装置に
よれば、ウエフア載置用部31に、環状溝36を
有しているので、エツチング液41が、ウエフア
30及びウエフア抑え用兼エツチング液収容用部
43間を通つて、ウエフア30の下面側にまわり
込まんとしても、そのエツチング液が、環状溝3
6内に流れ、次で、液導出口37より外部に導出
させるので、ウエフア30の下面が、エツチング
液によつて汚染させるおそれを有しない。
さらに、上述した本考案によるエツチング装置
によれば、ウエフア載置用部31が、円環状部3
2を有している構成を有するので、ウエフア30
の下面が、外気に連通する構成を有し、このた
め、第1図で上述した従来のエツチング装置にお
ける空間24を、通気用管22を通じて外部に連
通させるのと同じ効果を有する。
また、上述した本考案によるエツチング装置に
よれば、液導入口48及び液導出口49を有する
ので、それらをそれぞれ洗浄用管56及び排液用
管57に連結させることによつて、エツチング液
収容部42に収容しているエツチング液41を容
易に排出し、そしてウエフア抑え用兼エツチング
液収容用部43の内面を容易に洗浄することがで
きる。
さらに、上述した本考案によるエツチング装置
によれば、上述のようにして構成されるエツチン
グ液収容部42内に、エツチング液41を加熱さ
せるヒータ48を配することによつて、エツチン
グ液51を適温に保たせることができる。
なお、上述においては、本考案の一例を示した
に留まり、本考案の精神を脱することなしに、
種々の変形、変更をなし得るであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のエツチング装置を示す略線的
断面図である。第2図は、本考案によるエツチン
グ装置の一例を示す略線的断面図である。 30……ウエフア、31……ウエフア載置用
部、32……円環状部、33……円環状鍔、34
……封止用Oリング、35……Oリング受け用
溝、36……環状溝、37……液導出口、38…
…めねじ、39……位置決め用ピン、41……エ
ツチング液、42……エツチング液収容部、43
……ウエフア抑え用兼エツチング液収容用部、4
5……筒状部、46……円環状鍔、47……円環
状鍔、48……液導入口、49……液導出口、5
0……封止用Oリング、51……Oリング受け用
溝、52……ボルト貫通孔、53……位置決め用
孔、54……スペーサ、55……ボルト。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 環状部32と、その外周部からこれと一体に輻
    方向に外方に延長している環状鍔33とを有する
    ウエフア載置用部31と、 筒状部45と、その下端部内周面からこれと一
    体に内方に延長している環状鍔46と、上記筒状
    部45の下端部外周面からこれと一体に外方に延
    長している環状鍔47とを有するウエフア抑え用
    兼エツチング液収容用部43とを有し、 上記ウエフア載置用部31の環状部32は、そ
    の上面外周部から内部に延長している第1の封止
    用Oリング34を受けるOリング受け用溝35
    と、上記上面外周部の上記Oリング受け用溝35
    の外側から内部に延長している環状溝36とを有
    し、 上記ウエフア抑え用兼エツチング液収容用部4
    3の筒状部45は、その上部におけるエツチング
    液導入口48と、下部におけるエツチング液導出
    口49とを有し、 上記ウエフア抑え用兼エツチング液収容用部4
    3の環状鍔46は、その下面外周部から内部に延
    長している、第2の封止用Oリング50を受ける
    第2のOリング受け用溝51を有し、 上記ウエフア抑え用兼エツチング液収容用部4
    3は、上記ウエフア載置用部31の環状部32
    の上記第1のOリング受け用溝51内に上記第1
    の封止用Oリング34を配し、その第1の封止用
    Oリング34上にウエフア30を載置し、上記ウ
    エフア載置用部31の環状鍔33上に環状スペー
    サ54を配し、上記ウエフア抑え用兼エツチング
    液収容用部43の環状鍔46の第2のOリング受
    け用溝51内に上記第2の封止用Oリングを配し
    ている状態で、締付用ボルト55を用いて、上記
    ウエフア30を、上記ウエフア載置用部31側に
    抑え、且つ上記ウエフア30と共働して、その
    上面に接触させるエツチング液41を収容させる
    エツチング液収容部42を構成しているエツチン
    グ装置。
JP16537982U 1982-10-30 1982-10-30 エツチング装置 Granted JPS5970336U (ja)

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JPS5970336U JPS5970336U (ja) 1984-05-12
JPH0129784Y2 true JPH0129784Y2 (ja) 1989-09-11

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5887336U (ja) * 1981-12-09 1983-06-14 日本電気株式会社 蝕刻装置

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JPS5970336U (ja) 1984-05-12

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