JPH01298419A - 電源制御インターフェース方式 - Google Patents
電源制御インターフェース方式Info
- Publication number
- JPH01298419A JPH01298419A JP63128381A JP12838188A JPH01298419A JP H01298419 A JPH01298419 A JP H01298419A JP 63128381 A JP63128381 A JP 63128381A JP 12838188 A JP12838188 A JP 12838188A JP H01298419 A JPH01298419 A JP H01298419A
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- controlled
- control
- power control
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電源制御インタフェース方式に関し、特に、
上位装置からの1本のインタフェースラインに下位装置
である複数の被制御装置をいもづる式に接続したシステ
ムにおいて、1本のインタフェースラインに接続された
複数の被制御装置に対する装置電源のオンまたはオフ状
態を制御する電源制御インタフェース方式に関するもの
である。
上位装置からの1本のインタフェースラインに下位装置
である複数の被制御装置をいもづる式に接続したシステ
ムにおいて、1本のインタフェースラインに接続された
複数の被制御装置に対する装置電源のオンまたはオフ状
態を制御する電源制御インタフェース方式に関するもの
である。
従来、計算機システム等に使用される電源は。
−搬に複数の電源ユニットを含み、これらの複数の電源
ユニットが1つの電源制御装置により、−定のシーケン
スにしたがって、電源の投入および電源の切断が行われ
るように制御される。この種の電源制御方式に関しては
1例えば、特開昭61−51222号公報に記載されて
いるものがある。
ユニットが1つの電源制御装置により、−定のシーケン
スにしたがって、電源の投入および電源の切断が行われ
るように制御される。この種の電源制御方式に関しては
1例えば、特開昭61−51222号公報に記載されて
いるものがある。
ところで、上述のように、1つの電源制御装置によりシ
ーケンシャルに制御される電源制御方式においては、複
数の各電源ユニットを含むシステムにおける各々の装置
は、電源制御装置からの制御が受けられない場合、それ
ぞれ自己装置をローカル状態(自己装置自身で電源の投
入・切断を行なう状態)として1個別に装置電源の制御
を行なう必要がある。
ーケンシャルに制御される電源制御方式においては、複
数の各電源ユニットを含むシステムにおける各々の装置
は、電源制御装置からの制御が受けられない場合、それ
ぞれ自己装置をローカル状態(自己装置自身で電源の投
入・切断を行なう状態)として1個別に装置電源の制御
を行なう必要がある。
しかしながら、最近の一般の計算機システムのように、
システムの規模が大きくなり、上位装置からの一本のイ
ンタフェースラインにいもづる式に接続される下位装置
の被制御装置が多数になると、各々の被制御装置が上位
装置からの制御を受けられなくなる場合、システムの多
数の被制御装置に対して、各々の被制御装置を個別にロ
ーカル状態にして、電源制御を個別に行うことは煩雑で
あり、操作ミスを生じやすいという問題があった。
システムの規模が大きくなり、上位装置からの一本のイ
ンタフェースラインにいもづる式に接続される下位装置
の被制御装置が多数になると、各々の被制御装置が上位
装置からの制御を受けられなくなる場合、システムの多
数の被制御装置に対して、各々の被制御装置を個別にロ
ーカル状態にして、電源制御を個別に行うことは煩雑で
あり、操作ミスを生じやすいという問題があった。
本発明は、上記問題点を解決するためのものである。
本発明の目的は、上位装置からの1本のインタフェース
ラインに下位装置である複数の被制御装置をいもづる式
に接続したシステムにおいて、上位装置から制御を受け
られなかった場合に、複数の各々の被制御装置に対する
電源制御の操作を容易にすることである。
ラインに下位装置である複数の被制御装置をいもづる式
に接続したシステムにおいて、上位装置から制御を受け
られなかった場合に、複数の各々の被制御装置に対する
電源制御の操作を容易にすることである。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
明細書の記述及び添付図面によって明らかになるであろ
う。
上記目的を達成するため、本発明においては、上位装置
からの1本のインタフェースラインに下位装置である複
数の被制御装置をいもづる式に接続したシステムにおい
て、各々の被制御装置に、自己装置が上位装置からの制
御を受けないローカル状態とされたとき、該自己装置よ
り他の下位装置の被制御装置の電源制御インタフェース
に装置電源のオンまたはオフ状態を制御する電源制御信
号を送出する電源制御手段を備えたことを特徴とする。
からの1本のインタフェースラインに下位装置である複
数の被制御装置をいもづる式に接続したシステムにおい
て、各々の被制御装置に、自己装置が上位装置からの制
御を受けないローカル状態とされたとき、該自己装置よ
り他の下位装置の被制御装置の電源制御インタフェース
に装置電源のオンまたはオフ状態を制御する電源制御信
号を送出する電源制御手段を備えたことを特徴とする。
上記手段によれば、下位装置である各々の各被制御装置
に備える電:g制御手段は、自己装置が上位装置からの
制御を受けないローカル状態とされたとき、該自己装置
より他の下位装置の被制御装置の@源制御インタフェー
スに装置電源のオンまたはオフ状態を制御する電源制御
信号を送出する。
に備える電:g制御手段は、自己装置が上位装置からの
制御を受けないローカル状態とされたとき、該自己装置
より他の下位装置の被制御装置の@源制御インタフェー
スに装置電源のオンまたはオフ状態を制御する電源制御
信号を送出する。
これにより、上位装置が制御状態にない場合または上位
装置が接続されていない場合、上位装置の制御装置に替
ってローカル状態の被制御装置において電源のオンまた
はオフが行われたとき、当該被制御装置は上位装置の制
御装置から送出される電源制御信号と同様な電源制御信
号を送出する。
装置が接続されていない場合、上位装置の制御装置に替
ってローカル状態の被制御装置において電源のオンまた
はオフが行われたとき、当該被制御装置は上位装置の制
御装置から送出される電源制御信号と同様な電源制御信
号を送出する。
このため、当該被制御装置より他の下位装置の被制御装
置に対して、上位装置の制御装置から電源制御信号が送
出された場合と同様に電源制御インタフェースによる電
源制御が行われ、他の下位装置の被制御装置の電源制御
が行われる。
置に対して、上位装置の制御装置から電源制御信号が送
出された場合と同様に電源制御インタフェースによる電
源制御が行われ、他の下位装置の被制御装置の電源制御
が行われる。
これにより、上位装置から制御を受けられながった場合
におけるシステム内の複数の各々の下位装置の被制御装
置に対する電源制御の操作が容易に行える。
におけるシステム内の複数の各々の下位装置の被制御装
置に対する電源制御の操作が容易に行える。
以下、本発明の一実施例を図面を用いて具体的に説明す
る。
る。
なお、実施例を説明するための全図において、同一要素
は同一符号を付け、その繰り返しの説明は省略する。
は同一符号を付け、その繰り返しの説明は省略する。
第1図は、本発明の一実施例にががる電源制御インタフ
ェースを有するシステムの要部の構成を示すブロック図
である。第1図において、1は上位装置の制御装置であ
り、2,3.4は下位装置の被制御装置である。また、
51.52.53は電源制御インタフェースであり、
61.62.63はデータ転送インタフェース信号ライ
ンである。7はシステムが配設されているフロ9を示し
ている。上位装置の制御装置1から電源制御インタフェ
ース51〜53を経由して、装置の電源オン指示が出さ
れると、下位装置の被制御装置2,3.4が順次電源が
オンとなる。電源オフの場合も同様である。
ェースを有するシステムの要部の構成を示すブロック図
である。第1図において、1は上位装置の制御装置であ
り、2,3.4は下位装置の被制御装置である。また、
51.52.53は電源制御インタフェースであり、
61.62.63はデータ転送インタフェース信号ライ
ンである。7はシステムが配設されているフロ9を示し
ている。上位装置の制御装置1から電源制御インタフェ
ース51〜53を経由して、装置の電源オン指示が出さ
れると、下位装置の被制御装置2,3.4が順次電源が
オンとなる。電源オフの場合も同様である。
第2図は、本発明の他の一実施例にかかる電源制御イン
タフェースを有するシステムの要部の構成を示すブロッ
ク図である。第2図のブロック図は、第1図と同様な電
源制御インタフェースを有するシステムの要部の構成を
示すブロック図であるが、上位装置の制御装置と下位装
置の被制御装置の電源制御インタフェースが接続されて
いない場合を示している。また、第1図のブロック図は
、システムを構成する上位装置の制御装置1.下位装置
の被制御装置2〜4が同一フロツ7に配設されている場
合を示しているが、第2図のブロック図は、上位装置の
制御装置1と下位装置の被制御装置2〜4とがそれぞれ
に異なるフロツ7a、7bに配設されている場合を示し
ている。
タフェースを有するシステムの要部の構成を示すブロッ
ク図である。第2図のブロック図は、第1図と同様な電
源制御インタフェースを有するシステムの要部の構成を
示すブロック図であるが、上位装置の制御装置と下位装
置の被制御装置の電源制御インタフェースが接続されて
いない場合を示している。また、第1図のブロック図は
、システムを構成する上位装置の制御装置1.下位装置
の被制御装置2〜4が同一フロツ7に配設されている場
合を示しているが、第2図のブロック図は、上位装置の
制御装置1と下位装置の被制御装置2〜4とがそれぞれ
に異なるフロツ7a、7bに配設されている場合を示し
ている。
第2図に示すように、制御装置1と被制御装置2.3.
4がそれぞれフロア7aとフロア7bとの異なるフロア
に設置された場合などでは、各フロア単位に個別にシス
テムの各装置の電源制御を行うことが所望されるため、
例えば、フロア7aとフロア7bの間の電源制御インタ
フェース51は接続されない形態のシステムとされる。
4がそれぞれフロア7aとフロア7bとの異なるフロア
に設置された場合などでは、各フロア単位に個別にシス
テムの各装置の電源制御を行うことが所望されるため、
例えば、フロア7aとフロア7bの間の電源制御インタ
フェース51は接続されない形態のシステムとされる。
この場合、下位装置の被制御装置2,3.4は上位装置
の制御装置1からの電源制御が受けられないので、被制
御装置2,3.4はそれぞれ個別に電源のオンまたはオ
フ状態が制御される。このような接続形態においては、
例えば、上位装置の制御装置1に最も近い下位装置の被
制御装置2を、ローカル状態にして電源をオンする(電
源投入スイッチによりオンする)と、電源制御インタフ
ェース52から、制御装置1から電源制御インタフェー
ス51に出される電源制御信号と同一の信号が、当該被
制御装置2より下位装置の被制御装置3.4に出力され
、被制御装置3の電源がオンとされ、続いて、被制御装
置4の電源がオンとされる。
の制御装置1からの電源制御が受けられないので、被制
御装置2,3.4はそれぞれ個別に電源のオンまたはオ
フ状態が制御される。このような接続形態においては、
例えば、上位装置の制御装置1に最も近い下位装置の被
制御装置2を、ローカル状態にして電源をオンする(電
源投入スイッチによりオンする)と、電源制御インタフ
ェース52から、制御装置1から電源制御インタフェー
ス51に出される電源制御信号と同一の信号が、当該被
制御装置2より下位装置の被制御装置3.4に出力され
、被制御装置3の電源がオンとされ、続いて、被制御装
置4の電源がオンとされる。
第3図は、電源制御インタフェースの回路構成の一例を
示す回路図である。第3図を参照して、電源制御インタ
フェースの動作を説明する。
示す回路図である。第3図を参照して、電源制御インタ
フェースの動作を説明する。
まず、制御装置1から電源オン指示をする場合について
説明する。この場合には、被制御装置2のリモート/ロ
ーカルスイッチ25.27がリモート位置(R)にあり
、被制御装置3のリモート/ローカルスイッチ35.3
7がリモート位置(R)にある状態で、制御装置1から
の電源制御信号で電源オン制御を行う。
説明する。この場合には、被制御装置2のリモート/ロ
ーカルスイッチ25.27がリモート位置(R)にあり
、被制御装置3のリモート/ローカルスイッチ35.3
7がリモート位置(R)にある状態で、制御装置1から
の電源制御信号で電源オン制御を行う。
制御装置1の電源オンスイッチ11が閉じられると、被
制御装置2においては、補助電源26により電源投入リ
レー24が付勢され、電源投入リレー24で駆動される
図示しないスイッチにより、装置全体の電源が投入され
る。このとき、電源投入リレー24のリレー接点23.
28も閉じられるが、リモート/ローカルスイッチ25
.27が接続位置にないため何ら有意な動作は行われな
い。被制御装置3においても、同様に電源投入リレー3
4が付勢され、図示しないスイッチにより被制御装置3
の装置全体の電源が投入される。
制御装置2においては、補助電源26により電源投入リ
レー24が付勢され、電源投入リレー24で駆動される
図示しないスイッチにより、装置全体の電源が投入され
る。このとき、電源投入リレー24のリレー接点23.
28も閉じられるが、リモート/ローカルスイッチ25
.27が接続位置にないため何ら有意な動作は行われな
い。被制御装置3においても、同様に電源投入リレー3
4が付勢され、図示しないスイッチにより被制御装置3
の装置全体の電源が投入される。
次に、制御装置1と被制御装置2との間の電源制御イン
タフェース51が接続されていない場合について説明す
る。この場合は1例えば、被制御装置2のリモート/ロ
ーカルスイッチ25および27がローカル位置(L)に
あり、被制御袋[のリモート/ローカルスイッチ35お
よび37がリモート位置(R)にある状態で、被制御装
置2から電源制御が行われる。
タフェース51が接続されていない場合について説明す
る。この場合は1例えば、被制御装置2のリモート/ロ
ーカルスイッチ25および27がローカル位置(L)に
あり、被制御袋[のリモート/ローカルスイッチ35お
よび37がリモート位置(R)にある状態で、被制御装
置2から電源制御が行われる。
被制御装置2において、電源オンスイッチ21が一担閉
じられると、補助電源26により電源投入リレー24が
付勢され、リレー接点23.28がそれぞれ閉じられる
。その後に電源オンスイッチ21が開かれてもリレー接
点23が閉じているため電源投入リレー24は付勢され
続ける。これにより、電源投入リレー24で駆動される
図示しないスイッチにより装置全体の電源が投入される
。このとき、リレー接点28が閉じられるため、信号線
52aと52bとの間が接続される。このため、電源制
御インターフェイス52により、制御装置lからの電源
制御インターフェイス51を介して供給される信号と同
様な電源制御信号が被制御装置3に供給される。これに
より、被制御装置3においては、前述の制御装置1から
の電源制御の動作と同様にして、装置全体の電源がオン
とされる。
じられると、補助電源26により電源投入リレー24が
付勢され、リレー接点23.28がそれぞれ閉じられる
。その後に電源オンスイッチ21が開かれてもリレー接
点23が閉じているため電源投入リレー24は付勢され
続ける。これにより、電源投入リレー24で駆動される
図示しないスイッチにより装置全体の電源が投入される
。このとき、リレー接点28が閉じられるため、信号線
52aと52bとの間が接続される。このため、電源制
御インターフェイス52により、制御装置lからの電源
制御インターフェイス51を介して供給される信号と同
様な電源制御信号が被制御装置3に供給される。これに
より、被制御装置3においては、前述の制御装置1から
の電源制御の動作と同様にして、装置全体の電源がオン
とされる。
電源をオフするときは、被制御装置2の電源オフスイッ
チ22を一担開く。これにより、電源投入リレー24が
消勢され、リレー接点23が開くので、その後に電源オ
フスイッチ22が閉じられても、電源投入リレー24は
付勢されなくなり、被制御装置2の電源がオフとされる
。このとき、リレー接点28も開かれるため、信号線5
2aと52bとの間が開放され、電源制御インタフェー
ス52により被制御装置3の電源投入リレー34が消勢
され、被制御袋F?13の全体の電源がオフとされる。
チ22を一担開く。これにより、電源投入リレー24が
消勢され、リレー接点23が開くので、その後に電源オ
フスイッチ22が閉じられても、電源投入リレー24は
付勢されなくなり、被制御装置2の電源がオフとされる
。このとき、リレー接点28も開かれるため、信号線5
2aと52bとの間が開放され、電源制御インタフェー
ス52により被制御装置3の電源投入リレー34が消勢
され、被制御袋F?13の全体の電源がオフとされる。
被制御装置3においても、被制御装置2と同様に動作す
る。被制御装置3の電源オンスイッチ31゜電源オフス
イッチ32.リレー接点33.リレー接点38は、リモ
ート/ローカルスイッチ35および37をローカル位置
(L)にして、装置をローカル状態にして電源をオンす
るとき有効となるものである。
る。被制御装置3の電源オンスイッチ31゜電源オフス
イッチ32.リレー接点33.リレー接点38は、リモ
ート/ローカルスイッチ35および37をローカル位置
(L)にして、装置をローカル状態にして電源をオンす
るとき有効となるものである。
各々のスイッチの動作は上述と同様である。
以上、本発明を実施例にもとづき具体的に説明したが、
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変り可能であること
は言うまでもない。
本発明は、前記実施例に限定されるものではなく、その
要旨を逸脱しない範囲において種々変り可能であること
は言うまでもない。
以上、説明したように、本発明によれば、電源制御イン
タフェースにおいて、上位装置の制御装置が接続されて
いない場合でも、下位装置の被制御装置の1つを電源を
オンすることにより、同じ電源制御インタフェースに接
続された装置の電源を同時にオンまたはオフ状態にでき
るので、電源制御インタフェースの制御装置がなくても
、フロア単位の電源のオンまたはオフ状態の制御が容易
に行なえる効果がある。
タフェースにおいて、上位装置の制御装置が接続されて
いない場合でも、下位装置の被制御装置の1つを電源を
オンすることにより、同じ電源制御インタフェースに接
続された装置の電源を同時にオンまたはオフ状態にでき
るので、電源制御インタフェースの制御装置がなくても
、フロア単位の電源のオンまたはオフ状態の制御が容易
に行なえる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例にかかる電源制御インタフ
ェースを有するシステムの要部の構成を示すブロック図
、 第2図は、本発明の他の一実施例にかかる電源制御イン
タフェースを有するシステムの要部の構成を示すブロッ
ク図、 第3図は、電源制御インタフェースの回路構成の一例を
示す回路図である。 図中、1・・・制御装置、2.3.4・・・被制御装置
、?、7a、7b・・・フロツ、11・・・電源スィッ
チ、21゜31・・・電源オンスイッチ、22.32・
・・′rfi源オフスイッチ、23.28・・・リレー
接点、24.34・・・電源投入リレー、25.27.
35.3?・・・リモート/ローカルスイッチ、26.
36・・・補助電源、51.52.53・・・電源制御
インタフェース、61.62.63・・・データ転送イ
ンク6フエース信号ライン。 ゝ−−ン′ 悌1凹 算2プ 償31¥1
ェースを有するシステムの要部の構成を示すブロック図
、 第2図は、本発明の他の一実施例にかかる電源制御イン
タフェースを有するシステムの要部の構成を示すブロッ
ク図、 第3図は、電源制御インタフェースの回路構成の一例を
示す回路図である。 図中、1・・・制御装置、2.3.4・・・被制御装置
、?、7a、7b・・・フロツ、11・・・電源スィッ
チ、21゜31・・・電源オンスイッチ、22.32・
・・′rfi源オフスイッチ、23.28・・・リレー
接点、24.34・・・電源投入リレー、25.27.
35.3?・・・リモート/ローカルスイッチ、26.
36・・・補助電源、51.52.53・・・電源制御
インタフェース、61.62.63・・・データ転送イ
ンク6フエース信号ライン。 ゝ−−ン′ 悌1凹 算2プ 償31¥1
Claims (1)
- 1、上位装置からの1本のインタフェースラインに下位
装置である複数の被制御装置をいもづる式に接続したシ
ステムにおいて、各々の被制御装置に、自己装置が上位
装置からの制御を受けないローカル状態とされたとき、
該自己装置より他の下位装置の被制御装置の電源制御イ
ンタフェースに装置電源のオンまたはオフ状態を制御す
る電源制御信号を送出する電源制御手段を備えたことを
特徴とする電源制御インタフェース方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128381A JPH01298419A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 電源制御インターフェース方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128381A JPH01298419A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 電源制御インターフェース方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298419A true JPH01298419A (ja) | 1989-12-01 |
Family
ID=14983410
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63128381A Pending JPH01298419A (ja) | 1988-05-27 | 1988-05-27 | 電源制御インターフェース方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01298419A (ja) |
-
1988
- 1988-05-27 JP JP63128381A patent/JPH01298419A/ja active Pending
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