JPH01298906A - 車両の走行制御装置 - Google Patents
車両の走行制御装置Info
- Publication number
- JPH01298906A JPH01298906A JP12701388A JP12701388A JPH01298906A JP H01298906 A JPH01298906 A JP H01298906A JP 12701388 A JP12701388 A JP 12701388A JP 12701388 A JP12701388 A JP 12701388A JP H01298906 A JPH01298906 A JP H01298906A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 5
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Train Traffic Observation, Control, And Security (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は車両の走行制御装置に関し、特に到達時分の観
点から最適な走行制御を行うための方式%式% 〔従来の技術〕 従来の車両は軌道の閉塞区間に対応する信号により、当
該信号で許容される運転速度となるように、運転士の手
動操作によりあるいは自゛動列車制御装!(以下ATC
という)により速度を制御しており、閉塞区間の区間長
に対し余裕をもって走行制御を行うのが一般的であった
。
点から最適な走行制御を行うための方式%式% 〔従来の技術〕 従来の車両は軌道の閉塞区間に対応する信号により、当
該信号で許容される運転速度となるように、運転士の手
動操作によりあるいは自゛動列車制御装!(以下ATC
という)により速度を制御しており、閉塞区間の区間長
に対し余裕をもって走行制御を行うのが一般的であった
。
以下に従来の走行制御方式について第1図により説明す
る。
る。
第1図はATCを用いて駅に停車する場合の運転曲線で
ある。この図により従来の走行制御について説明する。
ある。この図により従来の走行制御について説明する。
第1図において車両の先頭部を区間5の停止限界標識6
の手前に停止させるものとする。この時の信号現示は区
間1は210信号、区間2は160信号、区間3は°1
0信号、区間4は30信号、区間5は絶対停止信号が現
示されているものとする0図の車両が速度約2101u
II/hで区間2に進入すると図の7でATCブレーキ
が作動し、車両の速度が160に一へを下回る図の8で
ブレーキが緩解し、区間3までだ行する。車両が区間3
に進入すると図の9でATCブレーキが作動し、車両の
速度が70に+w/hを下回る図の10でブレーキが緩
解し、区間4までだ行する。車両が区間4に進入すると
、図の11でATCブレーキが作動し、車両の速度が3
0 km/hを下回る図の12で緩解する。この後運転
士が確認扱いを行い手動ブレーキにて車両を所定の位置
に停止させる。
の手前に停止させるものとする。この時の信号現示は区
間1は210信号、区間2は160信号、区間3は°1
0信号、区間4は30信号、区間5は絶対停止信号が現
示されているものとする0図の車両が速度約2101u
II/hで区間2に進入すると図の7でATCブレーキ
が作動し、車両の速度が160に一へを下回る図の8で
ブレーキが緩解し、区間3までだ行する。車両が区間3
に進入すると図の9でATCブレーキが作動し、車両の
速度が70に+w/hを下回る図の10でブレーキが緩
解し、区間4までだ行する。車両が区間4に進入すると
、図の11でATCブレーキが作動し、車両の速度が3
0 km/hを下回る図の12で緩解する。この後運転
士が確認扱いを行い手動ブレーキにて車両を所定の位置
に停止させる。
閉塞区間長は、車両の減速距離等からその最小値が定め
られるが、軌道の地理的条件、列車密度等により一定値
とはならず、まちまちであるのが普通である。従って閉
塞区間長が必要ブレーキ距離以上に長い場合、所定の速
度に達してから当該閉塞区間の終点までに余裕距離があ
った。第1図に基いて説明すると、この従来の走行制御
ではATCブレーキは車両の速度より低位の信号の閉塞
区間に車両が進入するとただちに作動するので、たとえ
ば図の区間2では区間の終点で速度160km/hにな
っていればよいわけであるが、それより1’1m手前の
図の8で160 km+/h以下となってしまう。
られるが、軌道の地理的条件、列車密度等により一定値
とはならず、まちまちであるのが普通である。従って閉
塞区間長が必要ブレーキ距離以上に長い場合、所定の速
度に達してから当該閉塞区間の終点までに余裕距離があ
った。第1図に基いて説明すると、この従来の走行制御
ではATCブレーキは車両の速度より低位の信号の閉塞
区間に車両が進入するとただちに作動するので、たとえ
ば図の区間2では区間の終点で速度160km/hにな
っていればよいわけであるが、それより1’1m手前の
図の8で160 km+/h以下となってしまう。
さらに閉塞区間長が一定でない場合に、各閉塞区間長を
得て走行制御を行えば到達時分の短縮を図ることができ
ることは、たとえば第22回鉄道におけるサイバネティ
ックス利用国内シンポジウム「新幹線電車用減速度管理
装置」で明らかにされている。しかし、この走行制御を
例えば車両の制御装置に各閉塞区間長を記憶しておき、
制御装置の距離演算によって車両が走行中の閉塞区間の
区間長を把握するなど車両のみで行うことは、運転保安
確保の上で十分とはいえず、この走行制御方法を実現す
る上で障害となっていた。
得て走行制御を行えば到達時分の短縮を図ることができ
ることは、たとえば第22回鉄道におけるサイバネティ
ックス利用国内シンポジウム「新幹線電車用減速度管理
装置」で明らかにされている。しかし、この走行制御を
例えば車両の制御装置に各閉塞区間長を記憶しておき、
制御装置の距離演算によって車両が走行中の閉塞区間の
区間長を把握するなど車両のみで行うことは、運転保安
確保の上で十分とはいえず、この走行制御方法を実現す
る上で障害となっていた。
本発明は地上から車上への伝送手段を用いて車両の制御
装置が閉塞区間の区間長を得るようにして信韻度を高め
、上記各閉塞区間の区間長を用いて、走行中の閉塞区間
の終点で信号に適合した速度とするのに必要な距離だけ
手前の地点まで定速あるいはだ行で走行した後、ブレー
キをかけることにより従来方式より到達時分の短縮を図
るものである。
装置が閉塞区間の区間長を得るようにして信韻度を高め
、上記各閉塞区間の区間長を用いて、走行中の閉塞区間
の終点で信号に適合した速度とするのに必要な距離だけ
手前の地点まで定速あるいはだ行で走行した後、ブレー
キをかけることにより従来方式より到達時分の短縮を図
るものである。
本発明の実施例について第2図に基き説明する。
車両が各閉塞区間に進入する時、その手前で閉塞区間の
区間長を地上から車両へ伝送するものとする0図に示す
ように、例えば車両が区間2に進入した場合は、区間2
の終点よりATCブレーキ距離だけ手前の図の7゛でA
TCブレーキを作動させることが可能である。同様にし
て区間3では図の9“、区間4では図の11°にてAT
Cブレーキを作動させることができる。この場合の到達
時分短縮についてみてみると、明らかに第2図の場合よ
り短縮されるが、例えば区間3でIt3−300mの場
合 3.63.6 となる0区間3.4においても同様に到達時分短縮が可
能なので、本発明を用いれば最高速度向上に匹敵する効
果をあげることができる。
区間長を地上から車両へ伝送するものとする0図に示す
ように、例えば車両が区間2に進入した場合は、区間2
の終点よりATCブレーキ距離だけ手前の図の7゛でA
TCブレーキを作動させることが可能である。同様にし
て区間3では図の9“、区間4では図の11°にてAT
Cブレーキを作動させることができる。この場合の到達
時分短縮についてみてみると、明らかに第2図の場合よ
り短縮されるが、例えば区間3でIt3−300mの場
合 3.63.6 となる0区間3.4においても同様に到達時分短縮が可
能なので、本発明を用いれば最高速度向上に匹敵する効
果をあげることができる。
次に本発明の地上から車上への伝送手段の具体的な実施
例として、地上から車両に多情報を伝送する手段として
トランスポンダを用いた場合について第3図にて説明す
る。トランスポンダは地上より車両へ停止地点までの距
離を伝送する手段として既に東海道本線の京都駅などで
実用に供されている。第3図の15は無電源あるいは有
電源の地上子で、ここでは次の閉塞区間の区間長を車上
子16および受信機17を介して車上制御装置18へ送
出する。車上制御装置はこの閉塞区間長を用いて走行制
御を行う。
例として、地上から車両に多情報を伝送する手段として
トランスポンダを用いた場合について第3図にて説明す
る。トランスポンダは地上より車両へ停止地点までの距
離を伝送する手段として既に東海道本線の京都駅などで
実用に供されている。第3図の15は無電源あるいは有
電源の地上子で、ここでは次の閉塞区間の区間長を車上
子16および受信機17を介して車上制御装置18へ送
出する。車上制御装置はこの閉塞区間長を用いて走行制
御を行う。
本発明の地上から車上への伝送手段の他の実施例として
地上より車両に伝送する情報と車上において閉塞区間長
を把握する他の手法をあげると、停車駅の手前に地上子
を配置し停車駅までの閉塞区間数と各閉塞区間の区間長
を伝送する場合を第4図に示す、このほか駅で停車中に
次の停車駅までの閉塞区間数と各閉塞区間の区間長を伝
送することも考えられる。
地上より車両に伝送する情報と車上において閉塞区間長
を把握する他の手法をあげると、停車駅の手前に地上子
を配置し停車駅までの閉塞区間数と各閉塞区間の区間長
を伝送する場合を第4図に示す、このほか駅で停車中に
次の停車駅までの閉塞区間数と各閉塞区間の区間長を伝
送することも考えられる。
さらに他の実施例としては予め車両の制御装置に走行線
区の各閉塞区間長を記憶しておき、地上子からは駅名コ
ードのみを伝送し、車両の制御装置の中で駅コードと記
憶内容とを照合して走行中の閉塞区間の区間長を把握す
ることもできる。地上から車両へ伝送する手段としても
トランスポンダのほか、LCX、あるいは駅などの一定
地点でのみ伝送を行うとすれば空間を光により伝送する
ことも可能である。
区の各閉塞区間長を記憶しておき、地上子からは駅名コ
ードのみを伝送し、車両の制御装置の中で駅コードと記
憶内容とを照合して走行中の閉塞区間の区間長を把握す
ることもできる。地上から車両へ伝送する手段としても
トランスポンダのほか、LCX、あるいは駅などの一定
地点でのみ伝送を行うとすれば空間を光により伝送する
ことも可能である。
本発明によれば近年における電子技術およびディジタル
通信技術の進展を活用して、車両の最高速度を上げるこ
とな(到達時分の短縮を図ることができる。
通信技術の進展を活用して、車両の最高速度を上げるこ
とな(到達時分の短縮を図ることができる。
第1図は従来方式のATCを用いて駅に停車する場合の
走行制御図、第2図は本発明の車上で閉塞区間長を得て
、閉塞区間の終点より減速に必要な距離だけ手前の地点
まで定速あるいはだ行で走行した後、ブレーキをかける
走行制御図、第3図は本発明の地上から車両への伝送を
説明するプロッタ図、第4図は本発明の駅の手前にて地
上から車両へ区間数と区間長を伝送する場合の説明図で
ある。 6・・・停止信号機、7,7゛・・・区間2のブレーキ
開始点、8,8゛・・・区間2のだ行間始点、9,9゛
・・・区間3のブレーキ開始点、10.10’区間3の
だ行間始点、11.11′・・・区間4のブレーキ開始
点、12.12°・・・区間4のだ行間始点、15・・
・地上子、16・・・車上子、17・・・受信機、18
・・・車上制御装置、19車両、20・・・駅の停止点
。 特許出願人財団法人鉄道総合技術研究所第1図 第2図
走行制御図、第2図は本発明の車上で閉塞区間長を得て
、閉塞区間の終点より減速に必要な距離だけ手前の地点
まで定速あるいはだ行で走行した後、ブレーキをかける
走行制御図、第3図は本発明の地上から車両への伝送を
説明するプロッタ図、第4図は本発明の駅の手前にて地
上から車両へ区間数と区間長を伝送する場合の説明図で
ある。 6・・・停止信号機、7,7゛・・・区間2のブレーキ
開始点、8,8゛・・・区間2のだ行間始点、9,9゛
・・・区間3のブレーキ開始点、10.10’区間3の
だ行間始点、11.11′・・・区間4のブレーキ開始
点、12.12°・・・区間4のだ行間始点、15・・
・地上子、16・・・車上子、17・・・受信機、18
・・・車上制御装置、19車両、20・・・駅の停止点
。 特許出願人財団法人鉄道総合技術研究所第1図 第2図
Claims (1)
- 1、閉塞区間に区分された軌道上を走行する車両にお
いて、地上と車両に地上より車両へ伝送する手段を備え
、地上の閉塞区間の手前に地上子を置いて、車両がこの
地上子の上を通過した時に、地上より車両へ次に進入す
る閉塞区間の区間長を伝送することにより、或は停車駅
の手前に地上子を配置し、車両がこの地上子を通過した
時に、地上より車両に停車駅までの閉塞区間数と各閉塞
区間の区間長を伝送することにより、或は車両が駅に停
車している時に、地上より車両に次の停車駅までの閉塞
区間数と各閉塞区間の区間長とを伝送することにより車
両が進入する閉塞区間の区間長を車上で把握し、この閉
塞区間長を使用して走行中の閉塞区間の終点で信号に適
合した速度とするのに必要な距離だけ手前の地点まで定
速あるいはだ行で走行した後、ブレーキをかけることを
特徴とした車両の走行制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12701388A JPH06104451B2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 車両の走行制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12701388A JPH06104451B2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 車両の走行制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01298906A true JPH01298906A (ja) | 1989-12-01 |
| JPH06104451B2 JPH06104451B2 (ja) | 1994-12-21 |
Family
ID=14949528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12701388A Expired - Fee Related JPH06104451B2 (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 車両の走行制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06104451B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002118908A (ja) * | 2000-10-06 | 2002-04-19 | Seibu Tetsudo Kk | 連続式ats装置 |
| JP2002249047A (ja) * | 2001-02-21 | 2002-09-03 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 速度距離テーブルを使用した自動列車制御装置及び自動列車制御方法 |
| JP2003095104A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-03 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 列車運行管理方法および列車運行管理システム |
| JP2020174467A (ja) * | 2019-04-10 | 2020-10-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | モータ駆動システム、モータ駆動方法及びプログラム |
| CN117087721A (zh) * | 2023-08-24 | 2023-11-21 | 中铁上海设计院集团有限公司 | 一种基于ctcs2+ato列控系统移动授权点回撤的列车停车控制方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6714710B2 (ja) * | 2016-10-03 | 2020-06-24 | 株式会社京三製作所 | 車上装置及び非常ブレーキ制御方法 |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP12701388A patent/JPH06104451B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002118908A (ja) * | 2000-10-06 | 2002-04-19 | Seibu Tetsudo Kk | 連続式ats装置 |
| JP2002249047A (ja) * | 2001-02-21 | 2002-09-03 | Kyosan Electric Mfg Co Ltd | 速度距離テーブルを使用した自動列車制御装置及び自動列車制御方法 |
| JP2003095104A (ja) * | 2001-09-21 | 2003-04-03 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 列車運行管理方法および列車運行管理システム |
| JP2020174467A (ja) * | 2019-04-10 | 2020-10-22 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | モータ駆動システム、モータ駆動方法及びプログラム |
| CN117087721A (zh) * | 2023-08-24 | 2023-11-21 | 中铁上海设计院集团有限公司 | 一种基于ctcs2+ato列控系统移动授权点回撤的列车停车控制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH06104451B2 (ja) | 1994-12-21 |
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|---|---|---|---|
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