JPH01299940A - ロックウール吸音板 - Google Patents
ロックウール吸音板Info
- Publication number
- JPH01299940A JPH01299940A JP12737288A JP12737288A JPH01299940A JP H01299940 A JPH01299940 A JP H01299940A JP 12737288 A JP12737288 A JP 12737288A JP 12737288 A JP12737288 A JP 12737288A JP H01299940 A JPH01299940 A JP H01299940A
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- JP
- Japan
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- rock wool
- layer
- board
- fiber
- sound absorbing
- Prior art date
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- Building Environments (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は表面に自然なトラバーチン状の亀裂模様を有す
るロックウール吸音板に関するものであり、特に天井等
の凹凸下地に対する密着性が良いロックウール吸音板に
関する。
るロックウール吸音板に関するものであり、特に天井等
の凹凸下地に対する密着性が良いロックウール吸音板に
関する。
従来、トラバーチン模様を現したロックウール吸音板に
は、 ■ロックウールを結合剤(例えばスターチや合成樹脂な
ど)と若干の水とで混練してロックウールの繊維塊を形
成し、これを加圧、圧縮して粗にロックウールを結合さ
せて繊維塊の集合による板成形を行う鋳造法あるいはペ
ースト法と呼ばれる製造方法で形成した単層構造のもの
と、 ■ロックウールを結合剤と共に多量の水中に分散させ、
これを抄き上げて成板した抄造ロックウール板にピン孔
等を集合させてランダムな亀裂状の花模様を表層部に設
けたものとがある。
は、 ■ロックウールを結合剤(例えばスターチや合成樹脂な
ど)と若干の水とで混練してロックウールの繊維塊を形
成し、これを加圧、圧縮して粗にロックウールを結合さ
せて繊維塊の集合による板成形を行う鋳造法あるいはペ
ースト法と呼ばれる製造方法で形成した単層構造のもの
と、 ■ロックウールを結合剤と共に多量の水中に分散させ、
これを抄き上げて成板した抄造ロックウール板にピン孔
等を集合させてランダムな亀裂状の花模様を表層部に設
けたものとがある。
前者■は、繊維塊の間に空隙をもたせて圧縮し粗な結合
で形成された板であるので、繊維塊部分は硬いが疎な部
分が多い為、曲げ強度が弱く、角部が欠は易いという問
題があり、後者■は均一な抄造板であるので強度的には
優れているが表面のトラバーチン模様がピン孔の集合で
あるので人工的であり、模様の自然感が劣るという問題
があった。
で形成された板であるので、繊維塊部分は硬いが疎な部
分が多い為、曲げ強度が弱く、角部が欠は易いという問
題があり、後者■は均一な抄造板であるので強度的には
優れているが表面のトラバーチン模様がピン孔の集合で
あるので人工的であり、模様の自然感が劣るという問題
があった。
一方、このような単層構成のロックウール吸音板の欠点
を除いたものとして、特公昭63−7945号では、抄
造ロックウール板の表面にロックウールの繊維塊を結合
剤で粗に付着させて2層構成にしたものが提案されてい
る。
を除いたものとして、特公昭63−7945号では、抄
造ロックウール板の表面にロックウールの繊維塊を結合
剤で粗に付着させて2層構成にしたものが提案されてい
る。
このものは、表層の繊維塊の結合によって自然なトラバ
ーチン柄が現出されて化粧性が良いと共に、強度面では
裏面層の抄造ロックウール板で裏面強化されているので
角欠けし難いという利点がある。
ーチン柄が現出されて化粧性が良いと共に、強度面では
裏面層の抄造ロックウール板で裏面強化されているので
角欠けし難いという利点がある。
しかしながら、上記提案の2N構成のものは表面側と裏
面側とで繊維の結合状態や密度が異なる為に、吸湿や乾
燥で反りが生じて下地になじみにくいという欠点があっ
た。
面側とで繊維の結合状態や密度が異なる為に、吸湿や乾
燥で反りが生じて下地になじみにくいという欠点があっ
た。
一方、この2層構成のものにおいて裏面層である抄造ロ
ックウール板を低密度化したり、結合剤を少なくしたり
して全体を弱くすることで下地へのなじみ性を改善する
ことが考えられるが、裏面層全体の強度を弱めると表面
側の繊維塊の保持力が低下して繊維塊が落ち易くなると
いう問題がある。
ックウール板を低密度化したり、結合剤を少なくしたり
して全体を弱くすることで下地へのなじみ性を改善する
ことが考えられるが、裏面層全体の強度を弱めると表面
側の繊維塊の保持力が低下して繊維塊が落ち易くなると
いう問題がある。
本発明は、このような自然なトラバーチン模様を表面に
現した2層構造のロックウール吸音板の欠点を除いたも
ので、下地へのなじみが容易なロックウール吸音板を提
供するものである。
現した2層構造のロックウール吸音板の欠点を除いたも
ので、下地へのなじみが容易なロックウール吸音板を提
供するものである。
〔問題を解決するための手段]
本発明は上記問題点を解決するために抄造ロックウール
板(11の表面に、ロックウールの繊維塊が結合剤によ
って粗に結合されて繊維塊の隙間が開口したトラバーチ
ン模様状の吸音孔(2)を現出せしめた繊維塊層(3)
が一体に設けられ、かつ上記抄造ロックウール板(11
の裏面に溝あるいはピン孔加工による脆弱化処理(4)
が適宜深さで略均一に施された構成にしたものである。
板(11の表面に、ロックウールの繊維塊が結合剤によ
って粗に結合されて繊維塊の隙間が開口したトラバーチ
ン模様状の吸音孔(2)を現出せしめた繊維塊層(3)
が一体に設けられ、かつ上記抄造ロックウール板(11
の裏面に溝あるいはピン孔加工による脆弱化処理(4)
が適宜深さで略均一に施された構成にしたものである。
尚、上記構成において脆弱化処理(4)の深さCは抄造
ロックウール板(11の厚さaの2以下としておき、又
、表面の繊維塊層の厚さをbとしたとき、a>b>cの
条件としておくのが抄造ボード(11による繊維塊層(
3)の保持力が優れており、好ましい。
ロックウール板(11の厚さaの2以下としておき、又
、表面の繊維塊層の厚さをbとしたとき、a>b>cの
条件としておくのが抄造ボード(11による繊維塊層(
3)の保持力が優れており、好ましい。
従って、本発明によるとロックウール吸音板を天井下地
等に施工する時に該下地に不陸があったり、あるいは吸
音板自体に保管状態等で反りが生じていたとしても脆弱
化処理層(4)の存在により裏面層であるロックウール
板(1)が下地の不陸を吸収して下地面に美麗に沿わせ
ることができるものである。
等に施工する時に該下地に不陸があったり、あるいは吸
音板自体に保管状態等で反りが生じていたとしても脆弱
化処理層(4)の存在により裏面層であるロックウール
板(1)が下地の不陸を吸収して下地面に美麗に沿わせ
ることができるものである。
この時、裏面層であるロックウール板(1)の上面は脆
弱化されていないので、表面の繊維塊層(3)を強固に
保持して、その剥離や欠落が防止されるものである。
弱化されていないので、表面の繊維塊層(3)を強固に
保持して、その剥離や欠落が防止されるものである。
以下、本発明を図示実施例に従って詳述する。
ロックウールを結合材と共に多量の水中に分散させ、こ
れを九網代湿式抄造機により抄き上げて裏面層用の抄造
ロックウール板(1)を形成する。
れを九網代湿式抄造機により抄き上げて裏面層用の抄造
ロックウール板(1)を形成する。
次にロックウールとスターチとを若干の水で交線してペ
ースト状の繊維塊を形成し、このペースト状の繊維塊を
上記抄造ロックウール板(11の表面に一体的に付着さ
せ、所望の2層のロックウール吸音板(A)を形成する
。
ースト状の繊維塊を形成し、このペースト状の繊維塊を
上記抄造ロックウール板(11の表面に一体的に付着さ
せ、所望の2層のロックウール吸音板(A)を形成する
。
上記繊維塊の結合による表層部は、表面に繊維塊の隙間
によるトラバーチン状の吸音孔が開口するように粗に集
合させておく。
によるトラバーチン状の吸音孔が開口するように粗に集
合させておく。
尚、上記繊維塊の積層は後述する抄造ロックウール板へ
の脆弱化処理の後に行ってもよい。
の脆弱化処理の後に行ってもよい。
ロックウール板(1)の裏面に行う脆弱化処理の1例を
示すと、ロックウール板(1)の裏面に脆弱化処理を行
うのであるが、その1例を示すと、ロックウール板(1
)の裏面に金属針を設けたロールで針先を打ち込み、裏
面に規則的を針穴(5)を明ける方法がある。又、金属
針の代わりに金属突条(図示せず)を押し込んで針穴(
5)の代わりに溝(図示せず)を形成して施しても良い
。
示すと、ロックウール板(1)の裏面に脆弱化処理を行
うのであるが、その1例を示すと、ロックウール板(1
)の裏面に金属針を設けたロールで針先を打ち込み、裏
面に規則的を針穴(5)を明ける方法がある。又、金属
針の代わりに金属突条(図示せず)を押し込んで針穴(
5)の代わりに溝(図示せず)を形成して施しても良い
。
針穴(5)のパターン例を第3図(al (b)及び第
4図(a)(blに示す、金属針は例えば直径が2B内
外で先端が円錐状又は球状に形成されており、この円錐
部分が打ち込まれる事になる。
4図(a)(blに示す、金属針は例えば直径が2B内
外で先端が円錐状又は球状に形成されており、この円錐
部分が打ち込まれる事になる。
このような脆弱化処理はピン打ちの他、エンボス、浅い
溝加工などがあり、裏面のロックウールの結合を略均一
にほぐすようにして施す。ピン孔(5)の場合、1〜3
1m径ピツチ、5〜30龍ピツチで全面に行う。溝の場
合、深さ1〜2鳳凰、ピッチ5〜5011の縦横に均一
に施す。
溝加工などがあり、裏面のロックウールの結合を略均一
にほぐすようにして施す。ピン孔(5)の場合、1〜3
1m径ピツチ、5〜30龍ピツチで全面に行う。溝の場
合、深さ1〜2鳳凰、ピッチ5〜5011の縦横に均一
に施す。
上記脆弱化処理は、溝によって行う場合には、カッター
による切断では繊維が切れてしまうためエンボス加工に
よって裏面層を押圧して繊維の結合をほぐすのが好まし
い。
による切断では繊維が切れてしまうためエンボス加工に
よって裏面層を押圧して繊維の結合をほぐすのが好まし
い。
尚、この脆弱処理の深さではあまり大きいと抄造ボード
に強度低下をきたすので抄造ボードの厚さaのz以下に
おさえておくのが良く、又、全体の強度の安定と繊維塊
層の保持力との関係から繊維塊層すの厚さよりも浅くし
てa>b>cとするのがよい。
に強度低下をきたすので抄造ボードの厚さaのz以下に
おさえておくのが良く、又、全体の強度の安定と繊維塊
層の保持力との関係から繊維塊層すの厚さよりも浅くし
てa>b>cとするのがよい。
このように形成されたロックウール吸音板(A)の表面
層である繊維塊層(3)は繊維塊を粗な結合で自然なト
ラバーチン模様が現出されている。又、裏面層であるロ
ックウール板(1)は抄造により成板されたロックウー
ル板で、緻密な層であり、取扱い時の強度を保持してい
る。しかも、裏面にのみ孔(5)や溝で脆弱化処理を行
っているので、裏面層であるロックウール板(11の表
面の緻密さと、強度をそのままにして裏側のみを軟弱に
することが出来、その為ロックウール吸音板(A)の裏
面が軟らかくなって下地との密着がよくなり、これを下
地上に施工した時、表面の繊維塊層と、裏面の脆弱化処
理層(4)との間に抄造ロックウール板の無処理層(6
)が介在するので表裏面の引っ張り及び圧縮に対するバ
ランスもよくなって下地の不陸に沿ってなじませること
ができるものである。
層である繊維塊層(3)は繊維塊を粗な結合で自然なト
ラバーチン模様が現出されている。又、裏面層であるロ
ックウール板(1)は抄造により成板されたロックウー
ル板で、緻密な層であり、取扱い時の強度を保持してい
る。しかも、裏面にのみ孔(5)や溝で脆弱化処理を行
っているので、裏面層であるロックウール板(11の表
面の緻密さと、強度をそのままにして裏側のみを軟弱に
することが出来、その為ロックウール吸音板(A)の裏
面が軟らかくなって下地との密着がよくなり、これを下
地上に施工した時、表面の繊維塊層と、裏面の脆弱化処
理層(4)との間に抄造ロックウール板の無処理層(6
)が介在するので表裏面の引っ張り及び圧縮に対するバ
ランスもよくなって下地の不陸に沿ってなじませること
ができるものである。
(実施例1)
九網弐式抄造機により抄造した比重0.34.9鶴厚さ
のロックウール板(1)の表面にロックウールとスター
チを若干の水で混練して塊状にした繊維塊をペースト状
にして付着させて6龍厚さの繊維塊層(3)を一体に設
けてロックウール吸音板(A)を形成する。
のロックウール板(1)の表面にロックウールとスター
チを若干の水で混練して塊状にした繊維塊をペースト状
にして付着させて6龍厚さの繊維塊層(3)を一体に設
けてロックウール吸音板(A)を形成する。
このロックウール吸音板(A)の裏面層であるロックウ
ール板(1)の裏面には深さ1.8fi、開口径2.0
鰭の逆円錐状のピンによるピン孔(31(31・・・が
1011ピツチで均一に設けられている。
ール板(1)の裏面には深さ1.8fi、開口径2.0
鰭の逆円錐状のピンによるピン孔(31(31・・・が
1011ピツチで均一に設けられている。
又、表面層を形成する繊維塊層(3)は繊維塊の隙間に
よる自然なトラバーチン状の亀裂模様の吸音孔(4)が
開口している。ピン孔数303龍×606龍、サイズ1
5龍厚さの吸音板(A)の裏面に1800個/枚で設け
た。
よる自然なトラバーチン状の亀裂模様の吸音孔(4)が
開口している。ピン孔数303龍×606龍、サイズ1
5龍厚さの吸音板(A)の裏面に1800個/枚で設け
た。
本発明は畝上のように、抄造ロックウール板の表面に、
ロックウールの繊維塊が結合剤によって粗に結合されて
繊維塊の隙間が開口したトラバーチン模様状の吸音孔を
現出せしめた繊維塊層が一体に設けられ、かつ上記抄造
ロックウール板の裏面に溝あるいはピン孔加工による脆
弱化処理が略均一に施されているので、このロックウー
ル吸音板を下地上に接着剤とステーブルで施工して行っ
た時、下地に不陸があったり若干の曲がりがあっルとし
ても脆弱化処理層の存在により裏面層であるロックウー
ル板がこの不陸や曲がりを吸収して美麗に沿わせること
ができるものである。又長6層である繊維塊層は抄造ロ
ックウール板の脆弱化されていない表面側で保持されて
いるので不陸に沿わせて施工した時に繊維塊層が剥離や
角欠は等の欠落を生じることがない。
ロックウールの繊維塊が結合剤によって粗に結合されて
繊維塊の隙間が開口したトラバーチン模様状の吸音孔を
現出せしめた繊維塊層が一体に設けられ、かつ上記抄造
ロックウール板の裏面に溝あるいはピン孔加工による脆
弱化処理が略均一に施されているので、このロックウー
ル吸音板を下地上に接着剤とステーブルで施工して行っ
た時、下地に不陸があったり若干の曲がりがあっルとし
ても脆弱化処理層の存在により裏面層であるロックウー
ル板がこの不陸や曲がりを吸収して美麗に沿わせること
ができるものである。又長6層である繊維塊層は抄造ロ
ックウール板の脆弱化されていない表面側で保持されて
いるので不陸に沿わせて施工した時に繊維塊層が剥離や
角欠は等の欠落を生じることがない。
第1図・・・本発明の一実施例の断面図、第2図・・・
本発明の一実施例の裏面側斜視図、第3図(a) (b
)・・・本発明のピン孔の一実施例の拡大平面図と拡大
部分断面図、 第4図(a) (b)・・・本発明のピン孔の他の実施
例の拡大平面図の拡大部分断面図、 第5図・・・本発明のロックウール吸音板の下地への沿
わせを示す拡大断面図 (A)・・・本発明のロックウール吸音板、(11・・
・裏面層である抄造ロックウール板、(2)・・・吸音
孔、(3)・・・表面層である繊維塊層、 (4)
・・・脆弱化処理層、(5)・・・針孔。 特許出願人 大建工業株式会社 輩 l 品 痒5■ 第 28
本発明の一実施例の裏面側斜視図、第3図(a) (b
)・・・本発明のピン孔の一実施例の拡大平面図と拡大
部分断面図、 第4図(a) (b)・・・本発明のピン孔の他の実施
例の拡大平面図の拡大部分断面図、 第5図・・・本発明のロックウール吸音板の下地への沿
わせを示す拡大断面図 (A)・・・本発明のロックウール吸音板、(11・・
・裏面層である抄造ロックウール板、(2)・・・吸音
孔、(3)・・・表面層である繊維塊層、 (4)
・・・脆弱化処理層、(5)・・・針孔。 特許出願人 大建工業株式会社 輩 l 品 痒5■ 第 28
Claims (1)
- (1)抄造ロックウール板の表面に、ロックウールの繊
維塊が結合剤によって粗に結合されて繊維塊の隙間が開
口したトラバーチン模様状の吸音孔を現出せしめた繊維
塊層が一体に設けられ、かつ上記抄造ロックウール板の
裏面に溝あるいはピン孔加工による脆弱化処理が略均一
に施されている事を特徴とするロックウール吸音板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12737288A JPH01299940A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | ロックウール吸音板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12737288A JPH01299940A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | ロックウール吸音板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01299940A true JPH01299940A (ja) | 1989-12-04 |
| JPH0464381B2 JPH0464381B2 (ja) | 1992-10-14 |
Family
ID=14958348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12737288A Granted JPH01299940A (ja) | 1988-05-25 | 1988-05-25 | ロックウール吸音板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01299940A (ja) |
-
1988
- 1988-05-25 JP JP12737288A patent/JPH01299940A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0464381B2 (ja) | 1992-10-14 |
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