JPH01300076A - 空気調和装置 - Google Patents
空気調和装置Info
- Publication number
- JPH01300076A JPH01300076A JP63128779A JP12877988A JPH01300076A JP H01300076 A JPH01300076 A JP H01300076A JP 63128779 A JP63128779 A JP 63128779A JP 12877988 A JP12877988 A JP 12877988A JP H01300076 A JPH01300076 A JP H01300076A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inverter
- compressor
- frequency
- time
- motor
- Prior art date
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- Pending
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
- Control Of Ac Motors In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
この発明は、インバータの出力周波数を制御することに
より圧縮機を可変速運転すると共に、インバータの入力
端子を検出し、この入力電流が所定値を超えたときこの
インバータの人力を遮断する空気調和装置に関するもの
である。
より圧縮機を可変速運転すると共に、インバータの入力
端子を検出し、この入力電流が所定値を超えたときこの
インバータの人力を遮断する空気調和装置に関するもの
である。
(従来の技術)
第5図はこの種の従来の空気調和装置の構成を示すブロ
ック図である。同図において、商用電源のコンセントに
接続するプラグ1に、ヒユーズ2、および、パワーリレ
ー3の接点3aを介して、コンバータ4の交流側が接続
されている。このコンバータ4は4個のダイオードと2
個のコンデンサとで倍電圧整流回路を形成し、さらに、
もう一つのコンデンサによって整流電圧を平滑し、その
直流側から安定な直流電圧を出力する。このコンバータ
4の直流側には、シャント抵抗5を介して、インバータ
6の直流側が接続され、このインバータロの交流側に圧
縮機駆動電動機7が接続されている。ここで、インバー
タ6はそれぞれダイオードが逆並列接続された6例のト
ランジスタをグレーツ接続したものでなり、後述する室
外制御部によって順次オン、オフ制御することにより、
可変電圧、可変周波数の交流を圧縮機駆動電動機7に供
給するようになっている◎ また、各種のセンサ、スイッチ、設定器等の信号を入力
して室内ファンモータを制御したり、室温や設定モード
等を表示器に表示したりする室内制御部10と、室外フ
ァンモータやインバータ6を制御する室外制御部20と
が信号の授受可能に接続されている。そして、室内制御
部10によって求められた空調負荷に応じて室外制御部
20がインバータ6の出力周波数を制御して圧縮機を能
力制御運転する一方、ドライ運転指令により、インバー
タ6の出力周波数を最低にする、いわゆる、最低周波数
運転を行う。また、室外制御部20はシャント抵抗5の
両端電圧を人力して、インバータ6の入力電流が過大に
なったことを検出する過電流検出回路21を備え、室内
制御部10は過電流検出信号を受けたときにパワーリレ
ー3を非励磁状態にして接点3aを開放するリレー駆動
回路11を備えている。従って、圧縮機がロック状態に
陥って電動機が停止すると、インバータ6に過大な電流
が流れるが、この場合には過電流検出回路21がこれを
検出し、リレー駆動回路11がパワーリレー3を非励磁
状態にして圧縮機駆動電動機7を保護することになる。
ック図である。同図において、商用電源のコンセントに
接続するプラグ1に、ヒユーズ2、および、パワーリレ
ー3の接点3aを介して、コンバータ4の交流側が接続
されている。このコンバータ4は4個のダイオードと2
個のコンデンサとで倍電圧整流回路を形成し、さらに、
もう一つのコンデンサによって整流電圧を平滑し、その
直流側から安定な直流電圧を出力する。このコンバータ
4の直流側には、シャント抵抗5を介して、インバータ
6の直流側が接続され、このインバータロの交流側に圧
縮機駆動電動機7が接続されている。ここで、インバー
タ6はそれぞれダイオードが逆並列接続された6例のト
ランジスタをグレーツ接続したものでなり、後述する室
外制御部によって順次オン、オフ制御することにより、
可変電圧、可変周波数の交流を圧縮機駆動電動機7に供
給するようになっている◎ また、各種のセンサ、スイッチ、設定器等の信号を入力
して室内ファンモータを制御したり、室温や設定モード
等を表示器に表示したりする室内制御部10と、室外フ
ァンモータやインバータ6を制御する室外制御部20と
が信号の授受可能に接続されている。そして、室内制御
部10によって求められた空調負荷に応じて室外制御部
20がインバータ6の出力周波数を制御して圧縮機を能
力制御運転する一方、ドライ運転指令により、インバー
タ6の出力周波数を最低にする、いわゆる、最低周波数
運転を行う。また、室外制御部20はシャント抵抗5の
両端電圧を人力して、インバータ6の入力電流が過大に
なったことを検出する過電流検出回路21を備え、室内
制御部10は過電流検出信号を受けたときにパワーリレ
ー3を非励磁状態にして接点3aを開放するリレー駆動
回路11を備えている。従って、圧縮機がロック状態に
陥って電動機が停止すると、インバータ6に過大な電流
が流れるが、この場合には過電流検出回路21がこれを
検出し、リレー駆動回路11がパワーリレー3を非励磁
状態にして圧縮機駆動電動機7を保護することになる。
(発明が解決しようとする課題)
上述した空気調和装置においては、これを最低周波数運
転した場合でも、圧縮機がロック状態になれば、当然の
ことながらインバータの入力端子は増大する。しかしな
がら、その値は圧縮機駆動電動機のを高周波、高負荷運
転時の電流と大差がなく、仮に、高負荷状態で運転を継
続しようとすると、圧縮機のロックに対して、この圧縮
機駆動電動機を保護することができないという問題点が
あった。
転した場合でも、圧縮機がロック状態になれば、当然の
ことながらインバータの入力端子は増大する。しかしな
がら、その値は圧縮機駆動電動機のを高周波、高負荷運
転時の電流と大差がなく、仮に、高負荷状態で運転を継
続しようとすると、圧縮機のロックに対して、この圧縮
機駆動電動機を保護することができないという問題点が
あった。
この発明は上記の問題点を解決するためになされたもの
で、圧縮機を低周波数運転した場合でも、圧縮機のロッ
クに対して圧縮機駆動電動機を確実に保護することので
きる空気調和装置を得ることを目的とする。
で、圧縮機を低周波数運転した場合でも、圧縮機のロッ
クに対して圧縮機駆動電動機を確実に保護することので
きる空気調和装置を得ることを目的とする。
(課題を解決するための手段)
この発明は、圧縮機の低周波数運転時に、圧縮機駆動電
動機が高負荷状態にあるときと圧縮機がロック状態にあ
るときとでインバータの入力電流に差が現れる値まで、
インバータの出力周波数を一時的に上昇させる周波数変
更手段を備え、インバータの入力電流が圧縮機のロック
状態に対応する値を超えたときこのインバータの入力を
遮断するものである。
動機が高負荷状態にあるときと圧縮機がロック状態にあ
るときとでインバータの入力電流に差が現れる値まで、
インバータの出力周波数を一時的に上昇させる周波数変
更手段を備え、インバータの入力電流が圧縮機のロック
状態に対応する値を超えたときこのインバータの入力を
遮断するものである。
(作 用)
この発明においては、圧縮機の低周波数運転時に、圧縮
機駆動電動機が高負荷状態にあるときと圧縮機がロック
状態にあるときとでインバータの入力端子に差が現れる
値まで、インバータの出力周波数を一時的に上昇させて
過電流を検出するので、圧縮機がロック状態になったと
きに過負荷運転と区別でき、圧縮機駆動電動機を確実に
保護することができる。
機駆動電動機が高負荷状態にあるときと圧縮機がロック
状態にあるときとでインバータの入力端子に差が現れる
値まで、インバータの出力周波数を一時的に上昇させて
過電流を検出するので、圧縮機がロック状態になったと
きに過負荷運転と区別でき、圧縮機駆動電動機を確実に
保護することができる。
(実施例)
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
あり、図中、第5図と同一の符号を付したものはそれぞ
れ同一の要素を示し、室外制御部20に運転周波数変更
手段22を設けた点が第5図と異なっている。元来、こ
の室外制御部20はマイクロコンピュータを含んでおり
、運転周波数変更手段22はそのソフトウェアの変更に
よって新たに付加された機能である。
あり、図中、第5図と同一の符号を付したものはそれぞ
れ同一の要素を示し、室外制御部20に運転周波数変更
手段22を設けた点が第5図と異なっている。元来、こ
の室外制御部20はマイクロコンピュータを含んでおり
、運転周波数変更手段22はそのソフトウェアの変更に
よって新たに付加された機能である。
ここで、運転周波数変更手段22は圧縮機の最低周波数
運転時に、所定の時間間隔で短時間だけ運転周波数を上
げるためのものであり、その詳しい動作を第2図乃至第
4図をも参照して以下に説明する。
運転時に、所定の時間間隔で短時間だけ運転周波数を上
げるためのものであり、その詳しい動作を第2図乃至第
4図をも参照して以下に説明する。
先ず、空気調和装置をドライ運転するとき、インバータ
6の出力周波数は、第2図の破線Bに示すように、運転
開始時に徐々に周波数が上昇して略30Hzに維持され
る。この状態では圧縮機のロック時の電流と、高負荷時
の電流との間に大きな差がなく、従って、圧縮機のロッ
クを検出することが難しい状況にあった。運転周波数変
更手段22は、最低周波数運転時に、第2図の実線Aに
示すように、運転周波数を一時的に略60Hzまで上昇
させて、約15秒乃至20秒の間この周波数に保持し、
さらに、30Hzに戻った時点から60分を経過したと
き、合計40秒間にわたって同様の周波数変更を行って
いる。なお、この場合の運転周波数60Hzは、圧縮機
駆動電動機が過負荷状態にあるときと圧縮機がロック状
態にあるときとでインバータ6の入力電流に差が現れる
値として選定したものである。第2図はかかる周波数変
更を約60分おきに実施することを示している。
6の出力周波数は、第2図の破線Bに示すように、運転
開始時に徐々に周波数が上昇して略30Hzに維持され
る。この状態では圧縮機のロック時の電流と、高負荷時
の電流との間に大きな差がなく、従って、圧縮機のロッ
クを検出することが難しい状況にあった。運転周波数変
更手段22は、最低周波数運転時に、第2図の実線Aに
示すように、運転周波数を一時的に略60Hzまで上昇
させて、約15秒乃至20秒の間この周波数に保持し、
さらに、30Hzに戻った時点から60分を経過したと
き、合計40秒間にわたって同様の周波数変更を行って
いる。なお、この場合の運転周波数60Hzは、圧縮機
駆動電動機が過負荷状態にあるときと圧縮機がロック状
態にあるときとでインバータ6の入力電流に差が現れる
値として選定したものである。第2図はかかる周波数変
更を約60分おきに実施することを示している。
第3図は上記周波数変更に伴うインバータ6の入力電流
と過電流検出回路21の過電流検出状態を示すものであ
る。すなわち、圧縮機がロック状態でなければ、インバ
ータ6の入力電流は、破線りに示すように、周波数に対
応して僅かに変化するものの、その大きさはIOA以下
である。しかし、圧縮機がロックした状態で最低周波数
運転をすると、インバータ6の入力端子は実線Cに示し
たように、周波数の上昇にしたがって比例的に増大し、
その大きさが16Aを超えたとき、過電流検出回路21
が過電流検出信号を室内制御部10に送出する。このと
き、リレー駆動回路11は過電流検出信号をうけてパワ
ーリレー3を非励磁状態にして入力電流を遮断するため
、入力電流は零に降下する。
と過電流検出回路21の過電流検出状態を示すものであ
る。すなわち、圧縮機がロック状態でなければ、インバ
ータ6の入力電流は、破線りに示すように、周波数に対
応して僅かに変化するものの、その大きさはIOA以下
である。しかし、圧縮機がロックした状態で最低周波数
運転をすると、インバータ6の入力端子は実線Cに示し
たように、周波数の上昇にしたがって比例的に増大し、
その大きさが16Aを超えたとき、過電流検出回路21
が過電流検出信号を室内制御部10に送出する。このと
き、リレー駆動回路11は過電流検出信号をうけてパワ
ーリレー3を非励磁状態にして入力電流を遮断するため
、入力電流は零に降下する。
第4図は、過電流検出回路21、運転周波数変更手段2
2に関連するマイクロコンピュータの処理手順を示すフ
ローチャートである。同図におい、ステップ101にて
ドライ運転が開始されたとすると、ステップ102にて
40秒間に周波数の上昇、維持、下降を行う周波数変更
を実施する。ステップ103では、この周波数変更によ
ってインバータ6の人力が過電流になったか否かを判定
し、もし、過電流と判定した場合にはステップ107に
て室内制御部10に運転停止指令を出力する。
2に関連するマイクロコンピュータの処理手順を示すフ
ローチャートである。同図におい、ステップ101にて
ドライ運転が開始されたとすると、ステップ102にて
40秒間に周波数の上昇、維持、下降を行う周波数変更
を実施する。ステップ103では、この周波数変更によ
ってインバータ6の人力が過電流になったか否かを判定
し、もし、過電流と判定した場合にはステップ107に
て室内制御部10に運転停止指令を出力する。
過電流を検出しなければ、ステップ104にて30Hz
でのドライ運転を行い、ステップ105で60分タイマ
を作動させる。そして、ステップ106でこのタイマが
タイムアツプしたが否かを判定し、タイムアツプと判断
した場合に再びステップ102の40秒間周波数変更を
おこなって、以下同様な処理を繰返す。
でのドライ運転を行い、ステップ105で60分タイマ
を作動させる。そして、ステップ106でこのタイマが
タイムアツプしたが否かを判定し、タイムアツプと判断
した場合に再びステップ102の40秒間周波数変更を
おこなって、以下同様な処理を繰返す。
かくして、この実施例によれば、圧縮機を最低周波数運
転したときでも、圧縮機がロック状態になれば、インバ
ータ6の過電流検出によって圧縮機駆動電動機7を保護
することができる。
転したときでも、圧縮機がロック状態になれば、インバ
ータ6の過電流検出によって圧縮機駆動電動機7を保護
することができる。
なお、上記実施例では、圧縮機のロック状態に対する圧
縮機駆動電動機の保護について説明したが、インバータ
6の欠相によって圧縮機駆動電動機7が回転しない場合
にも運転周波数を適切に選定することにより、同様にし
て圧縮機駆動電動機7を保護することができる。
縮機駆動電動機の保護について説明したが、インバータ
6の欠相によって圧縮機駆動電動機7が回転しない場合
にも運転周波数を適切に選定することにより、同様にし
て圧縮機駆動電動機7を保護することができる。
また、上記実施例では、最低周波数のドライ運転時の電
動機の保護について説明したが、空調制御時に圧縮機を
低速運転する場合の保護にもなることは明らかであり、
最低周波数運転以外のいわゆる低周波数運転をする装置
にも本発明を適用することができる。
動機の保護について説明したが、空調制御時に圧縮機を
低速運転する場合の保護にもなることは明らかであり、
最低周波数運転以外のいわゆる低周波数運転をする装置
にも本発明を適用することができる。
以上の説明によって明らかなように、この発明によれば
、圧縮機の低周波数運転時に、圧縮機駆動電動機が高負
荷状態にあるときと圧縮機がロック状態にあるときとで
インバータの入力端子に差が現れる値まで、インバータ
の出力周波数を一時的に上昇させて過電流を検出するの
で、圧縮機がロック状態になったときに高負荷運転と区
別でき、これによって、圧縮機駆動電動機を確実に保護
することができるという効果がある。
、圧縮機の低周波数運転時に、圧縮機駆動電動機が高負
荷状態にあるときと圧縮機がロック状態にあるときとで
インバータの入力端子に差が現れる値まで、インバータ
の出力周波数を一時的に上昇させて過電流を検出するの
で、圧縮機がロック状態になったときに高負荷運転と区
別でき、これによって、圧縮機駆動電動機を確実に保護
することができるという効果がある。
第1図はほこの発明の一実施例の構成を示すブロック図
、第2図および第3図は同実施例の動作を説明するため
のタイムチャート、第4図は同実施例の動作を説明する
ためのフローチャート、第5図は従来の空気調和装置の
構成を示すブロック図である。 3・・・パワーリレー、4・・・コンバータ、5・・・
シャント抵抗、6・・・インバータ、7・・・圧縮機駆
動電動機、10・・・室内制御部、11・・・リレー駆
動回路、20・・・室外制御部、21・・・過電流検出
回路、22・・・運転周波数変更手段。 出願人代理人 佐 藤 −雄 時間(分) 第2図 時間分 第3図 手続補正帯 昭和63年6月24日 1 事件の表示 昭和63年 特許願 第128779号2 発明の名称 空気調和装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307) 株式会社東芝 (ほか1名) 4代理人
、第2図および第3図は同実施例の動作を説明するため
のタイムチャート、第4図は同実施例の動作を説明する
ためのフローチャート、第5図は従来の空気調和装置の
構成を示すブロック図である。 3・・・パワーリレー、4・・・コンバータ、5・・・
シャント抵抗、6・・・インバータ、7・・・圧縮機駆
動電動機、10・・・室内制御部、11・・・リレー駆
動回路、20・・・室外制御部、21・・・過電流検出
回路、22・・・運転周波数変更手段。 出願人代理人 佐 藤 −雄 時間(分) 第2図 時間分 第3図 手続補正帯 昭和63年6月24日 1 事件の表示 昭和63年 特許願 第128779号2 発明の名称 空気調和装置 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 (307) 株式会社東芝 (ほか1名) 4代理人
Claims (1)
- インバータの出力周波数を制御して圧縮機を可変速運
転すると共に、前記インバータの入力電流を検出し、こ
の入力電流が所定値を超えたとき前記インバータの入力
を遮断する空気調和装置において、前記圧縮機の低周波
数運転時に、圧縮機駆動電動機が高負荷状態にあるとき
と圧縮機がロック状態にあるときとで前記インバータの
入力電流に差が現れる値まで、前記インバータの出力周
波数を一時的に上昇させる周波数変更手段を備え、前記
インバータの入力電流が圧縮機のロック状態に対応する
値を超えたときこのインバータの入力を遮断することを
特徴とする空気調和装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128779A JPH01300076A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 空気調和装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63128779A JPH01300076A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 空気調和装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01300076A true JPH01300076A (ja) | 1989-12-04 |
Family
ID=14993256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63128779A Pending JPH01300076A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 空気調和装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01300076A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0539163A3 (en) * | 1991-10-23 | 1993-11-24 | Mitsubishi Electric Corp | Inverter air conditioner |
| EP1172563A3 (en) * | 2000-06-23 | 2003-01-02 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho (Kobe Steel Ltd.) | Screw compressor for refrigerating apparatus |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP63128779A patent/JPH01300076A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0539163A3 (en) * | 1991-10-23 | 1993-11-24 | Mitsubishi Electric Corp | Inverter air conditioner |
| US5371645A (en) * | 1991-10-23 | 1994-12-06 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Inverter air conditioner |
| EP1172563A3 (en) * | 2000-06-23 | 2003-01-02 | Kabushiki Kaisha Kobe Seiko Sho (Kobe Steel Ltd.) | Screw compressor for refrigerating apparatus |
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