JPH01300362A - 計算機能付車載用映像音響装置 - Google Patents

計算機能付車載用映像音響装置

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JPH01300362A
JPH01300362A JP63131847A JP13184788A JPH01300362A JP H01300362 A JPH01300362 A JP H01300362A JP 63131847 A JP63131847 A JP 63131847A JP 13184788 A JP13184788 A JP 13184788A JP H01300362 A JPH01300362 A JP H01300362A
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JP
Japan
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button
data
display
calculation
control means
Prior art date
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Pending
Application number
JP63131847A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Iwasa
岩佐 邦夫
Tadaaki Ushiyama
牛山 忠明
Masanori Hashizume
政典 橋詰
Yuichi Noguchi
野口 雄一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、液晶モニターテレビを内蔵した車載用装置、
特に計算機能及び計算結果を液晶モニターテレビで表示
できる計算機能付車載用映像音響装置に関するものであ
る。
従来の技術 車載用音響装置に計算機能を付加した装置は知られてい
ない。自動車の速度計、燃料計等から送られるデータか
ら、種々の計算を行う自動車専用計算装置としては、ト
リップコンピュータが知られている。
発明が解決しようとする課題 しかしながら、上記トリップコンピュータ等は、各計器
からのデータを使用するため、自動車を購入した後に取
付ることか不可能であり、通常の運転車が容易に利用す
ることはできないものであった。
本発明は、上記従来の問題を解決するものであり、車内
に設置する映像音響装置に計算機能を付加することによ
り、容易に燃費、平均速度、平均消費量等を知ることが
できる計算機能付車載用映像音響装置を提供するもので
ある。
課題を解決するための手段 本発明は、上記目的を達成するために、車載用映像機器
、車載用音響機器の少なくとも1つを制御する制御手段
と、上記車載用映像機器、車載用音響機器の動作状態を
表示する表示手段と、上記車載用映像機器、車載用音響
機器の動作を変更するための複数の操作手段とを具備し
、上記操作手段をデータ入力用操作手段として兼用し、
このデータ入力用操作手段から入力されたデータに基づ
いて上記制御手段で演算を行い、その演算結果を上記表
示手段で表示可能とするものである。
作用 本発明は、上記のような構成であり、車載用映像機器、
車載用音響機器の動作を変更するだめの操作手段を利用
してデータを入力すれば、映像機器又は音響機器を制御
するための制御手段で入力データに基づき所定の演算を
行い、その演算結果を表示手段で表示できるものである
実施例 第1図、第2図は、本発明の一実施例における車載用音
響装置(ラジオ受信機とカセットデツキを内蔵し、かつ
テレビチューナ又はビデオプレーヤが接続可能な音響装
置)の正面を示している。
第1図、第2図において、1は装置本体であり、この装
置本体1の前面には、各種の操作釦が設けられている。
2は電源スィッチ、3は装置本体1の前面下部に回動可
能に支持された回動ホルダーであシ、との回動ホルダー
3には2本のプラグ4A。
4Bが取付けられている。5は液晶モニターテレビであ
り、この液晶モニターテレビ5の下面には、上記プラグ
4人、4Bが挿入されるジャックが形成されている。液
晶モニターテレビ6は上記プラグ4人、aBを介して回
動ホルダー3に支持されるとともに、このフラグ4人、
4Bを介して映像信号及び電源の供給が行われる。液晶
モニターテレビ6は回動ホルダー3に取υ外し可能に支
持される。第2図は液晶モニターテレビ6を前方に回動
させた状態を示している。6は液晶モニターテレビ6の
表示部であり、この表示部6により各種の表示が行われ
る。7は液晶モニターテレビ5を開成するためのオープ
ン釦であり、第1図のように液晶モニターテレビ6が閉
成している状態でオーブン釦7を押すと、液晶モニター
テレビ5に係止していた爪が外れ、液晶モニターテレビ
5は第2図に示すように開く。8はチューナ釦であり、
このチューナ釦8を押すとラジオ受信モードになる。9
は所望の放送局をプリセットするだめのプリセットメモ
リ釦、10はFM、AM放送切換え用の釦、11人、1
1BはAM放送、FM放送を手動選局するだめの手動選
局釦であり、この手動選局釦11A、11Bはカセット
モードでは早送り釦(FF釦)、早戻し釦(REV釦)
として使用される。12はストップ釦であり、このスト
ップ釦12は、カセットモードにおいてFF、REVを
解除したり、他の演奏からカセットデツキ動作に切換え
るために使用される。13はラジオ放送を自動選局する
ためのシーク釦、14A、14Bは音量を増加又は減少
させるための音量調整釦、16人、16Bは車室内の左
右スピーカからの音のバランスを調整するためのバラン
ス調整釦である。16は音量レベルを記憶させるととも
に、記憶された音量レベルを呼び出すだめの音量メモリ
釦、17は液晶モニターテレビ5の表示部6で表示する
内容を切換えるだめの表示切換釦であり、この表示切換
釦17を押すことにより、基本機能表示(ラジオモード
における機能表示又はカセットモードにおける機能表示
等)、レベルメータ表示、メモ表示に順次切換える。1
8はセレクト釦であり、このセレクト釦18を押すと、
音量調整釦14人、14B及びバランス調整釦15A、
15Bの機能の切換えを行い、バランス調整釦15はイ
コライザの周波数ポイントを切換える周波数切換え釦と
して使用可能となり、また音量調整釦14人。
14Bはイコライザの各周波数ポイントのレベルを調整
するためのレベル調整釦として使用可能となる。第2図
は液晶モニターテレビ6を開成した状態を示しており、
第2図に示すように、液晶モニターテレビ6の後部の装
置本体1にはカセット挿入口及び各種操作釦が設けられ
ている。19はオーディオカセントが挿入されるカセッ
ト挿入口であり、このカセット挿入口19にはダストカ
バー20が開閉自在に支持されている。21はキャラク
タ書込みモードに切換えるためのモード切換釦であり、
このモード切換釦21を短時間押すとキャラクタ書込み
モードに切換えられ、またモード切換釦21を所定時間
(例えば2秒)以上押すと、計算モードとなり、液晶モ
ニターテレビ5による表示は第4図に示す計算モード表
示に切換えられる。22はカセットを排出するためのイ
ジェクト釦、23は液晶モニターテレビ5の開閉を検出
するためのスイッチである。24はイコライザ特性を記
憶するとともに、記憶したイコライザ特性を読出すだめ
のイコライザメモリ釦である。
第3図は上記実施例の電気回路を示している。
第3図において、25は電子チューナ、26はカセット
デツキ、27はアナログスイッチであり、このアナログ
スイッチ27は電子チューナ25から出力される音響信
号とカセットデツキ26から出力される音響信号の一方
を選択するものであり、カセットデツキ26にカセット
が挿入された際にカセットデツキ26より出力される制
御信号により、アナログスイッチ27はカセットデツキ
26側に切換えられ、またカセットデツキ26よりカセ
ットが排出される際に発生する制御信号により、アナロ
グスイッチ27は電子チューナ26側に切換えられる。
28はアナログスイッチであり、このアナログスイッチ
28はアナログスイッチ27で選択された音響信号、又
は外部のビデオレコーダ、テレビチューナ等から出力さ
れる音響信号の一方を選択するものであり、このアナロ
グスイッチ28は外部より入力される制御信号によって
切換えられる。29L 、29Rはそれぞれ左チャンネ
ル、右チャンネルのイコライザを構成するバンドパスフ
ィルタ群であり、これらのバンドパスフィルタ群29L
 、29Rは、それぞれ中心周波数が異なる複数のバン
ドパスフィルタf1〜f7から構成されている。30L
 、30Rは、それぞれ左チャンネル、右チャンネルの
イコライザを構成する電子ボリューム群であシ、各バン
ドパスフィルタの出力レベルを調整する複数の電子ボリ
ュームVR,〜VR,から構成されている。31Fは左
右チャンネルの前(FRONT)信号FR、FLのレベ
ルを調整するための電子ボリューム、31Rは左右チャ
ンネルの後(RICAR)信号RR、RLのレベルを調
整するための電子ボリュームである。
32Fは前信号FR、IFLを増幅するパワーアンプ、
32Rは後信号RR,RLを増幅するパワーアンプであ
る。337R,33FLは自動車の車室内の前側の左右
に配置されたスピーカ、33RR。
33RLは車室内の後側の左右に配置されたスピーカで
ある。34は操作部であり、この操作部34は、第1図
、第2図に示す各種の釦8,9,10゜11.12,1
3.14人、 14B 、 15A、15B。
16.17,18,21.22,23.24等から構成
されている。第3図において、6は前記液晶モニターテ
レビ、36は中央処理装置(a P U)36から読出
された各種の表示データを記憶するビデオRAM(ラン
ダムアクセスメモリ)を有し、表示データを映像信号に
変換する映像信号変換部、37は外部信号が入力される
ジャック接続部38にジャックが挿入された際に上記映
像信号変換部35から外部入力側に切換えられるアナロ
グスイッチである。
次に、上記CPU36の機能について説明する。
第3図において、39は操作部34で操作された釦の判
別、又はカセットデツキ26から出力された制御信号、
外部入力信号の判別を行い、記憶手段40に記憶されて
いるデータの変更、更新等を行うとともに、タイミング
制御手段41に判別結果を送るキー処理手段である。上
記タイミング制御手段41は判別結果に応じて各種動作
のタイミングを定め、記憶制御手段42.デバイス選択
制御手段431表示制御手段44.デツキ制御手段46
等を制御する。60は記憶手段40に記憶されている各
種の入力データから所定の演算を行い、その演算結果を
記憶手段40の所定領域に書込む演算手段である。上記
記憶制御手段42は記憶手段40へのデータの書込み、
又はデータ読出しのだめのアドレスを指定する。上記記
憶手段4oには、電子チューナ25を制御するためのデ
ータ、カセットデツキ26を制御するためのデータ、イ
コライザの電子ボリューム3oR,3017を制御する
ためのデータ、映像信号変換部35を制御するためのデ
ータが記憶されており、この記憶手段4oより読出され
たデータは表示制御手段44゜デツキ制御手段45.シ
リアルインターフェース46に転送される。上記デバイ
ス選択制御手段43は、CPUよシデータを転送すべき
デバイス(電子チューナ26、イコライザ用電子ボリュ
ーム30R,30L、電子ポリ、−ム31 F 、 3
1 R1映像信号変換部35)を指定する。上記記憶手
段40より読出されたデータはシリアルインターフェー
ス46.インターフェース47を介して、上記デバイス
選択制御手段43で指定されたデバイスに転送される。
また、カセットデツキ制御用のデータは、デツキ制御手
段46を介してカセットデツキ26に転送される。48
はタイミング制御手段41の時間管理を行うタイマーで
ある。49は音響信号をム/D変換するム/D変換手段
であり、この人/D変換手段49の出力は、液晶モニタ
ーテレビ5でレベル表示するデータとして利用される。
上記実施例において、電源スィッチ2をオンし、チュー
ナ釦8を操作するとラジオ受信モードとなり、液晶モニ
ターテレビ6の表示部6には第5図に示すように受信周
波数、プリセットメモリ釦番号、音量レベル等が表示さ
れる。ラジオ受信モードにおいて、オープン釦7を押す
と、液晶モニターテレビ5の係止が外れ、液晶モニター
テレビ5が回動し、第2図に示すようにカセット挿入口
19が現れる。この状態において、カセットをカセット
挿入口19に挿入すると、ラジオ受信モードからカセッ
トモードに切換えられ、カセットの演奏が開始される。
第6図はカセットモードにおける液晶モニターテレビ6
の表示を示しており、カセットモードではカセットデツ
キの動作状態(PLAY。
FF、RICW等)等を文字表示する。
次に本発明の特徴である計算機能について説明する。第
2図に示す状態において、電源スィッチ2をオンし、モ
ード切換釦21を所定時間以上押すと、計算モードに移
行し、液晶モニターテレビ6の表示部6は第4図に示す
計算モード表示になる。モード切換釦21が押されると
、キー処理手段39でモード切換釦21の操作が判定さ
れ、その判定結果がタイミング制御手段41に転送され
る。タイミング制御手段41では、計算モードのための
タイミング信号を発生する。タイミング制御手段41か
らの信号によってデバイス選択手段43ば、映像信号変
換部35を選択するとともに、記憶制御手段42は、記
憶手段4oの所定のアドレスをアクセスし記憶手段4o
の所定領域に記憶されているデータを読出す。読出され
たデータは表示制御手段44.シリアルインターフェー
ス46゜インターフェース47を介して、映像信号変換
部35に転送され、映像信号変換部36内のビデオRA
Mに保持される。ビデオRAMに保持されたデータは順
次読出され映像信号に変換されて液晶モニターテレビ5
に入力され、第4図に示す表示を行う。第4図に示す表
示は、前回の演算時の入力データ及び演算結果を示して
おり、この状態において新たなデータを入力すると、こ
の新たな入力データに基づく演算が行われ、その演算結
果が表示されるものである。
次に、計算モードにおけるデータ入力操作について説明
する。モード切換釦21を操作して計算モードに切換え
ると、プリセットメモリ釦9のrlJ、r2J、rl、
r4」、rsJは、それぞれテンキーのl−I J 、
r2J、r=J、r4J。
「5」となり、またFM切換え用釦10のr−FMJは
テンキーの「6」として、AM切換え用釦1゜の「AM
」はテンキーの「ア」となり、またシーク釦13はテン
キーの「8」となり、音量メモリ釦16はテンキーの「
9」となり、さらにイコライザメモリ釦24はそれぞれ
rOJ 、r+J 。
[ム(IJ(オールクリア)キーとなる。第4図におい
て、l’−DISTANCKJは走行距離(Km ) 
、r FUICL Jハ燃料消費量(1)、l’−TI
MEJは走行時間(h)、「MONEYJは燃料費、道
路通行料等の交通費(円)、「TOTムL」は交通費の
合計(円) 、「P1cR8ONsJは人数(人)であ
る。第4図に示すデータ入力待ちの状態では、まず「D
IsTANclcJの千の位が点滅し、この千の位が入
力可能状態となっていることを示している。ここで前記
テンキーを操作シて所定の数字を入力するとこの数字が
千の位に表示され、次に百の位が点滅し入力可能状態に
なる。
同様にして他の入力項目にデータを入力すると、これら
入力データはキー処理手段39を介して記憶手段4oの
所定の領域に記憶される。ここで演算釦17を押すと、
記憶手段40に記憶された入力データが、演算手段60
に送られ、演算手段50で燃費(Km/l)、平均速度
(Km/h)、平均燃料消費量(1/h)、交通費合計
、1人当たりの交通費(円/人)が演算され、その演算
結果が記憶手段4oに書込まれる。なお上記演算は以下
の式で行われるものである。
燃費=走行距離/燃料消費量 平均速度−走行距離/走行時間 平均消費量=燃料消費量/走行時間 交通費合計は「MOMEYJ入カデータの加算値1人当
たりの交通費=交通費合計/人数記憶手段40に記憶さ
れた上記演算結果は、記憶手段4oより読出され、表示
制御手段44.シリアルインターフェース46.インタ
ーフェース47を介して映像信号変換部35に転送され
、第4図に示す画面の所定箇所に表示される。
このように本実施例では、音響装置の各種釦を利用して
、データ入力が可能になるとともに、音響装置の各種制
御を行うCPU36を利用して各種演算を行うことがで
き、さらに音響装置の各種表示を行う液晶モニターテレ
ビ6を利用して、演算結果を表示できるものであり、新
たに回路等を付加することなく、計算機能が付加される
ものである。
発明の効果 本発明は上記のような構成であり、車載用映像機器、音
響機器の動作を変更するための各種操作釦を、テンキー
として兼用し、このテンキーから入力されたデータに基
づいて上記映像機器、音響機器の制御手段で演算を行い
、その演算結果を、表示手段で表示するものであり、回
路等を付加することなく、計算機能を実現できるもので
ある。
また本発明では、従来のトリップコンピュータ等のよう
な各種計器等との接続作業が不要であるだめ、車室内へ
の取付けが容易である利点を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図、第2図は本発明の一実施例における計算機能付
車載用映像音響装置の正面図、第3図は同装置の電気回
路図、第4図〜第6図は同装置における液晶モニターテ
レビの表示例を示す図である。 1・・・・・・装置本体、2・・・・・・電源スィッチ
、3・・・・・・回動ホルダー、4A、4B・・・・・
・プラグ、5・・・・・・液晶モニターテレビ、6・・
・・・・表示部、7・・・・・・オープン釦、8・・・
・・・チューナ釦、9・・・・・・プリセットメモリ釦
、10・・・・・・FM、ムM切換え用の釦、11ム。 11B・・・・・・手動選局釦、12・・・・・・スト
ップ釦、13・・・・・・シーク釦、14ム、14B・
・・・・・音量調整釦、16人、15B・・・・・・バ
ランス調整釦、16・・・・・・音量メモリ釦、17・
・・・・・表示切換釦、18・・・・・・セレクト釦、
19・・・・・・カセット挿入口、2o・・・・・・ダ
ストカバー、21・・・・・・モード切換釦、22・・
・・・・イジェクト釦、23・・・・・・スイッチ、2
4・・・・・・イコライザメモリ釦、25・・・・・・
電子チューナ、26・・・・・・カセットデツキ、27
.28・・・・・・アナログスイッチ、29L 、29
R・・・・・・バンドパスフィルタ群、30L。 30R・・・・・・電子ボリューム群、31 F 、 
31 R・・・・・・電子ボリューム、32F 、32
R・・・・・パワーアンプ、33FR,33FL 、3
3RR,33RL・・・・・・スピーカ、34・・・・
・・操作部、36・・・・・・映像信号変換部、36・
・・・・・中央処理装置(cpυ)、37・・・・・・
アナログスイッチ、38・・・・・・ジャ・・lり接続
部、39・・・・・・キー処理手段、4o・・・・・・
記憶手段、41・・・・・・タイミング制御手段、42
・・・・・・記憶制御手段、43・・・・・・デバイス
選択制御手段、44・・・・・・表示制御手段、46・
・・・・デツキ制御手段、46・・・・・・シリアルイ
ンターフェース、47・・・・・・インターフェース、
48・・・・・・タイマー、49・・・・・人/D変換
手段、50・・・・・・演算手段。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 車載用映像機器、車載用音響機器の少なくとも1つを制
    御する制御手段と、上記車載用映像機器、車載用音響機
    器の動作状態を表示する表示手段と、上記車載用映像機
    器、車載用音響機器の動作を変更するための複数の操作
    手段とを具備し、上記操作手段をデータ入力用操作手段
    として兼用し、このデータ入力用操作手段から入力され
    たデータに基づいて上記制御手段で演算を行い、その演
    算結果を上記表示手段で表示可能とした計算機能付車載
    用映像音響装置。
JP63131847A 1988-05-30 1988-05-30 計算機能付車載用映像音響装置 Pending JPH01300362A (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5856307A (ja) * 1981-09-29 1983-04-04 Fujitsu Ltd トランス用コア及びその製造方法
JPS61215139A (ja) * 1985-03-20 1986-09-24 Nissan Motor Co Ltd 車載表示装置

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