JPH0130070Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130070Y2 JPH0130070Y2 JP1985012513U JP1251385U JPH0130070Y2 JP H0130070 Y2 JPH0130070 Y2 JP H0130070Y2 JP 1985012513 U JP1985012513 U JP 1985012513U JP 1251385 U JP1251385 U JP 1251385U JP H0130070 Y2 JPH0130070 Y2 JP H0130070Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flat pan
- housing
- flat
- pan
- manufacturing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
- Confectionery (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本考案はシヤーベツト等の製造装置に関する。
「従来の技術」
従来の、たとえばアイスクリームやシヤーベツ
ト等を作る装置は、所定の配合に調理された材料
を入れ、回転できる内桶と、冷凍システムにより
内桶の内容物を凍結させる蒸発パイプを備える外
桶と、内桶の内容物をかきまぜる撹拌棒とから構
成される。
ト等を作る装置は、所定の配合に調理された材料
を入れ、回転できる内桶と、冷凍システムにより
内桶の内容物を凍結させる蒸発パイプを備える外
桶と、内桶の内容物をかきまぜる撹拌棒とから構
成される。
これらは、通常、専門業者によつて内桶に適温
にさました湯、果汁、砂糖、香料等の混合物を大
量に入れて内桶を回転撹拌しながら、外桶に取付
けられる蒸発パイプにより、その混合物を外側か
ら凍結させながら均一微細に撹拌して冷飲料とな
し販売する。
にさました湯、果汁、砂糖、香料等の混合物を大
量に入れて内桶を回転撹拌しながら、外桶に取付
けられる蒸発パイプにより、その混合物を外側か
ら凍結させながら均一微細に撹拌して冷飲料とな
し販売する。
しかし、この種の装置は冷飲料を入れる容器は
大きくて底が深く、また、冷凍用蒸発パイプは外
桶に取付けられるため、処理取扱いが不便で一度
に最低でも30人分の大量調製しなくてはならな
い。
大きくて底が深く、また、冷凍用蒸発パイプは外
桶に取付けられるため、処理取扱いが不便で一度
に最低でも30人分の大量調製しなくてはならな
い。
また、大量調製することから、一時に分け切れ
なくて長時間放置する場合も良くあることから、
鮮度が落ち、衛生面にも良くない。
なくて長時間放置する場合も良くあることから、
鮮度が落ち、衛生面にも良くない。
なお、一回に種々の味が一つのものとなつてし
まい、多様な好みによりそれぞれ味が違うシヤー
ベツト等を作ることができないのも一つの欠点で
ある。
まい、多様な好みによりそれぞれ味が違うシヤー
ベツト等を作ることができないのも一つの欠点で
ある。
「本考案の目的」
本考案は以上のような従来の欠点に鑑み、必要
な量だけ簡単に短時間に製造することができると
ともに、洗いが容易で、実演販売も可能なシヤー
ベツト等の製造装置を得るにある。
な量だけ簡単に短時間に製造することができると
ともに、洗いが容易で、実演販売も可能なシヤー
ベツト等の製造装置を得るにある。
「本考案の目的を達成するための手段」
本考案はハウジングと、このハウジングの上面
板に取付けられた底面が平坦な平なべと、前記ハ
ウジング内に備えられた前記平なべ内に収納され
たシヤーベツト等となる材料を冷凍できるように
該平なべの外表面に蒸発パイプを配設した冷凍装
置とからなることを特徴としている。
板に取付けられた底面が平坦な平なべと、前記ハ
ウジング内に備えられた前記平なべ内に収納され
たシヤーベツト等となる材料を冷凍できるように
該平なべの外表面に蒸発パイプを配設した冷凍装
置とからなることを特徴としている。
「本考案の実施例」
以下、図面に示す実施例により、本考案を詳細
に説明する。
に説明する。
第1図および第2図の実施例において、本考案
のシヤーベツト等の製造装置はボツクス状のハウ
ジング1と、このハウジング1の上部板14に取
付けられた平なべ3と、前記ハウジング1内に備
えられた前記平なべ3を冷凍する冷凍装置とから
構成されている。
のシヤーベツト等の製造装置はボツクス状のハウ
ジング1と、このハウジング1の上部板14に取
付けられた平なべ3と、前記ハウジング1内に備
えられた前記平なべ3を冷凍する冷凍装置とから
構成されている。
前記冷凍装置は前記ハウジング1の内底面に備
えられた冷媒圧縮機20と、同コンデンサー21
と、コンデンサー冷却用フアン22と、冷媒の乾
燥濾過機23と、圧縮冷媒の膨張バルブ24と、
冷媒蒸発器25と、同アキユムレータ26と、吸
入管27と、前記平なべ3を解凍する霜とり装置
4等とから構成され、前記冷媒圧縮機20は前記
ハウジング1の上面に配置されたスイツチ20a
によりその駆動モーターの電源をオン・オフする
ことにより作動制御される。
えられた冷媒圧縮機20と、同コンデンサー21
と、コンデンサー冷却用フアン22と、冷媒の乾
燥濾過機23と、圧縮冷媒の膨張バルブ24と、
冷媒蒸発器25と、同アキユムレータ26と、吸
入管27と、前記平なべ3を解凍する霜とり装置
4等とから構成され、前記冷媒圧縮機20は前記
ハウジング1の上面に配置されたスイツチ20a
によりその駆動モーターの電源をオン・オフする
ことにより作動制御される。
低温低圧の気体冷媒は圧縮機20にて高温高圧
の冷媒気体に圧縮され、圧縮機20の出口に連結
しているコンデンサー21に送入され、高温高圧
の冷媒液体に凝結される。このために、コンデン
サー21に散熱フインが付設してある。
の冷媒気体に圧縮され、圧縮機20の出口に連結
しているコンデンサー21に送入され、高温高圧
の冷媒液体に凝結される。このために、コンデン
サー21に散熱フインが付設してある。
モーター22aで駆動されるフアン22はコン
テンサー21に冷風を送つて、その凝結を加速す
る。
テンサー21に冷風を送つて、その凝結を加速す
る。
送風によつて冷却された高圧の冷媒液体は、乾
燥濾過器23にて、その中に含まれた水分と固形
物が濾過除去される。すでに濾過乾燥された液状
の冷媒は、続いて減圧膨張弁24に導入されて膨
張させた後、導管24aを経て蒸発器25に導か
れる。
燥濾過器23にて、その中に含まれた水分と固形
物が濾過除去される。すでに濾過乾燥された液状
の冷媒は、続いて減圧膨張弁24に導入されて膨
張させた後、導管24aを経て蒸発器25に導か
れる。
蒸発器25にて液体の冷媒は急速に蒸発し、そ
の際蒸発熱として周囲の熱を吸収する。蒸発器2
5にて蒸発することによつて冷媒は気化してガス
状となり吸入管27を経て圧縮機20にもどり再
循環する。
の際蒸発熱として周囲の熱を吸収する。蒸発器2
5にて蒸発することによつて冷媒は気化してガス
状となり吸入管27を経て圧縮機20にもどり再
循環する。
また、蒸発器25と圧縮機20との中間に冷媒
アキユーレータ28を介設させ、蒸発器25にて
蒸発されなかつた残存液体の冷媒を収集してそれ
をパイプ26aを経て膨張弁24にもどすように
している。
アキユーレータ28を介設させ、蒸発器25にて
蒸発されなかつた残存液体の冷媒を収集してそれ
をパイプ26aを経て膨張弁24にもどすように
している。
また、導管24aと圧縮機20の出口との中間
に、前記平なべ3を解凍する霜とりの作用をする
装置4が介設されてある。
に、前記平なべ3を解凍する霜とりの作用をする
装置4が介設されてある。
該装置4は、実は、バイパイ管であつて圧縮機
20からの高温高圧の冷媒気体を直接導管24a
を経て蒸発パイプ25aに導入させることによつ
て平なべ3の底部に凝結した霜を除去することが
できる。
20からの高温高圧の冷媒気体を直接導管24a
を経て蒸発パイプ25aに導入させることによつ
て平なべ3の底部に凝結した霜を除去することが
できる。
霜とり装置4の開閉は前記ハウジング1の上面
に配置したスイツチ42でオン・オフすることが
できる電磁弁41により制御される。
に配置したスイツチ42でオン・オフすることが
できる電磁弁41により制御される。
前記平なべ3は平なべ本体の縁部33により前
記ハウジング1の上部板14に取付けられる。
記ハウジング1の上部板14に取付けられる。
蒸発器25の蒸発パイプ25aは、平なべ本体
の底部31の外表面と外周面32に密に接触する
ように配設されてある。また、蒸発パイプ25a
と、平なべ本体の底部31の外表面と外側面32
は、断熱層34で完全におおつて大気から隔離し
てある。また、平なべ3には底部31に開口する
排出口31aが開設されてある。
の底部31の外表面と外周面32に密に接触する
ように配設されてある。また、蒸発パイプ25a
と、平なべ本体の底部31の外表面と外側面32
は、断熱層34で完全におおつて大気から隔離し
てある。また、平なべ3には底部31に開口する
排出口31aが開設されてある。
排出口31aの開閉は、前記ハウジング1の上
面に配置したスイツチ35eでオン・オフ操作さ
れる電磁弁35により、そのゲート本体35aを
上下動させて制御される。
面に配置したスイツチ35eでオン・オフ操作さ
れる電磁弁35により、そのゲート本体35aを
上下動させて制御される。
電磁弁35はテフロン(登録商標)製のゲート
本体35aと、該ゲート本体と連結するリンク3
5bと、ソレノイド35cとからなる。ソレノイ
ド35cが作動すれば、リンク35bが降下さ
れ、ゲート35aが開となり、平なべ3の洗浄水
を排出管35dから排出することができる。ま
た、平なべ3の上に透明な蓋36も備えている。
本体35aと、該ゲート本体と連結するリンク3
5bと、ソレノイド35cとからなる。ソレノイ
ド35cが作動すれば、リンク35bが降下さ
れ、ゲート35aが開となり、平なべ3の洗浄水
を排出管35dから排出することができる。ま
た、平なべ3の上に透明な蓋36も備えている。
上記構成のシヤーベツト等の製造装置はシヤー
ベツト等を作る場合、まず、スイツチ20aをオ
ンし、冷凍装置をスタートさせる。
ベツト等を作る場合、まず、スイツチ20aをオ
ンし、冷凍装置をスタートさせる。
次に熱湯、果汁、砂糖等からなるシヤーベツト
となる材料を杓子で平なべ3に入れて、へらこて
またはフライ返しで炒め料理の要領で掻き回しな
がら冷凍すればシヤーベツトができ上がる。
となる材料を杓子で平なべ3に入れて、へらこて
またはフライ返しで炒め料理の要領で掻き回しな
がら冷凍すればシヤーベツトができ上がる。
通常1000g、80℃の混合液を入れる場合、約4
分間の凍結時間がかかる。一回のシヤーベツトが
できた後、水を平なべ3に入れて残留したものを
水洗いして、排出口31aより排出させれば、随
時他の味の異なる冷飲料を調製することができ
る。
分間の凍結時間がかかる。一回のシヤーベツトが
できた後、水を平なべ3に入れて残留したものを
水洗いして、排出口31aより排出させれば、随
時他の味の異なる冷飲料を調製することができ
る。
過冷により平なべにくつついて取れない場合、
または柔らか目に調製したい場合は、スイツチ4
2の操作により霜とり装置4を作動制御させれ
ば、平なべ3の解凍または冷凍度合の調節を任意
にすることができる。
または柔らか目に調製したい場合は、スイツチ4
2の操作により霜とり装置4を作動制御させれ
ば、平なべ3の解凍または冷凍度合の調節を任意
にすることができる。
「本考案の効果」
以上の説明から明らかなように、本考案にあつ
ては次に列挙する効果がある。
ては次に列挙する効果がある。
(1) ハウジングと、このハウジングの上面板に取
付けられた底面が平坦な平なべと、前記ハウジ
ング内に備えられた前記平なべ内に収納された
シヤーベツト等となる材料を冷凍できるように
該平なべの外表面に蒸発パイプを配設した冷凍
装置とで構成されているので、平なべ内にシヤ
ーベツト等となる材料を収納して平なべを冷凍
しながら、へら等で平なべの底面に凍結したも
のを掻き取る作業を繰り返すことによつてシヤ
ーベツト等を作ることができる。したがつて、
シヤーベツト等の製造作業が容易で、短時間に
作ることができる。
付けられた底面が平坦な平なべと、前記ハウジ
ング内に備えられた前記平なべ内に収納された
シヤーベツト等となる材料を冷凍できるように
該平なべの外表面に蒸発パイプを配設した冷凍
装置とで構成されているので、平なべ内にシヤ
ーベツト等となる材料を収納して平なべを冷凍
しながら、へら等で平なべの底面に凍結したも
のを掻き取る作業を繰り返すことによつてシヤ
ーベツト等を作ることができる。したがつて、
シヤーベツト等の製造作業が容易で、短時間に
作ることができる。
(2) 前記(1)によつて、シヤーベツト等を平なべで
形成するので、その時に使用する量のシヤーベ
ツト等を簡単に作ることができる。したがつ
て、従来のように一度に30人分〜50人分の量を
作つて保存しなくても良く、雑菌の繁殖しない
衛生的なシヤーベツト等を食することができ
る。
形成するので、その時に使用する量のシヤーベ
ツト等を簡単に作ることができる。したがつ
て、従来のように一度に30人分〜50人分の量を
作つて保存しなくても良く、雑菌の繁殖しない
衛生的なシヤーベツト等を食することができ
る。
(3) 前記(1)、(2)によつて、少量の生産が容易にで
きるので、味の異なるシヤーベツトを食する人
の好みに応じて作ることができる。すなわち、
少量で多種類のシヤーベツトを容易に作ること
ができる。
きるので、味の異なるシヤーベツトを食する人
の好みに応じて作ることができる。すなわち、
少量で多種類のシヤーベツトを容易に作ること
ができる。
(4) 前記(1)によつて、洗浄作業は平なべであるの
で、きわめて容易にでき衛生的に使用できると
ともに、味の異なるシヤーベツトへの切替えも
容易にできる。
で、きわめて容易にでき衛生的に使用できると
ともに、味の異なるシヤーベツトへの切替えも
容易にできる。
(5) 前記(1)によつて、食する人にシヤーベツト等
となる材料を選択させて、その場で作つて販売
する実演販売を行なうことができる。
となる材料を選択させて、その場で作つて販売
する実演販売を行なうことができる。
(6) 前記(1)によつて、冷凍時間と掻きまわしの加
減等によつて、クリーム状からシヤーベツトま
たは掻き氷状など広汎な形態のシヤーベツト等
を作ることができ、手作りの楽しさを味わうこ
とができる。
減等によつて、クリーム状からシヤーベツトま
たは掻き氷状など広汎な形態のシヤーベツト等
を作ることができ、手作りの楽しさを味わうこ
とができる。
第1図は本考案の一実施例を示す概略説明図、
第2図は本考案の要部説明図である。 1……ハウジング、3……平なべ、4……霜と
り装置、14……上部板、20……冷媒圧縮機、
20a……スイツチ、21……コンデンサー、2
2……冷却用フアン、22a……モーター、23
……乾燥濾過器、24……膨張バルブ、24a…
…導管、25……冷媒蒸発器、25a……蒸発パ
イプ、26……アキユムレータ、26a……パイ
プ、27……吸入管、31……底部、31a……
排出口、32……外周面、33……縁部、34…
…断熱層、35……電磁弁、35a……ゲート本
体、35b……リンク、35c……ソレノイド、
35d……排出管、36……蓋、42……スイツ
チ。
第2図は本考案の要部説明図である。 1……ハウジング、3……平なべ、4……霜と
り装置、14……上部板、20……冷媒圧縮機、
20a……スイツチ、21……コンデンサー、2
2……冷却用フアン、22a……モーター、23
……乾燥濾過器、24……膨張バルブ、24a…
…導管、25……冷媒蒸発器、25a……蒸発パ
イプ、26……アキユムレータ、26a……パイ
プ、27……吸入管、31……底部、31a……
排出口、32……外周面、33……縁部、34…
…断熱層、35……電磁弁、35a……ゲート本
体、35b……リンク、35c……ソレノイド、
35d……排出管、36……蓋、42……スイツ
チ。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 ハウジングと、このハウジングの上面板に取
付けられた底面が平坦な平なべと、前記ハウジ
ング内に備えられた前記平なべ内に収納された
シヤーベツト等となる材料を冷凍できるように
該平なべの外表面に蒸発パイプを配設した冷凍
装置とからなるシヤーベツト等の製造装置。 2 平なべはハウジングの上面板に取付けられる
平なべ本体と、この平なべ本体の外表面に該平
なべ本体を略均等に冷凍できるように配設され
た冷凍装置の蒸発パイプを覆うように備えられ
た断熱層とからなることを特徴とする実用新案
登録請求の範囲第1項記載のシヤーベツト等の
製造装置。 3 平なべは底部に電磁弁の操作によつて開閉す
る排出口が設けられていることを特徴とする実
用新案登録請求の範囲第1項または第2項記載
のシヤーベツト等の製造装置。 4 冷凍装置は圧縮機、コンデンサー、乾燥濾過
機、冷媒アキユムレータとから構成されている
ことを特徴とする実用新案登録請求の範囲第1
項ないし第3項いずれかに記載のシヤーベツト
等の製造装置。 5 冷凍装置は平なべの解凍を行なうことのでき
る霜とり装置が備えられていることを特徴とす
る実用新案登録請求の範囲第1項ないし第4項
いずれかに記載のシヤーベツト等の製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985012513U JPH0130070Y2 (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985012513U JPH0130070Y2 (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61128989U JPS61128989U (ja) | 1986-08-13 |
| JPH0130070Y2 true JPH0130070Y2 (ja) | 1989-09-13 |
Family
ID=30495647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985012513U Expired JPH0130070Y2 (ja) | 1985-01-31 | 1985-01-31 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0130070Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63296654A (ja) * | 1987-05-29 | 1988-12-02 | Hideo Iida | アイスクリ−ム等の製造装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50148578A (ja) * | 1974-05-24 | 1975-11-28 |
-
1985
- 1985-01-31 JP JP1985012513U patent/JPH0130070Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61128989U (ja) | 1986-08-13 |
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