JPH01301011A - 油圧式ケーブルカッター - Google Patents
油圧式ケーブルカッターInfo
- Publication number
- JPH01301011A JPH01301011A JP63131020A JP13102088A JPH01301011A JP H01301011 A JPH01301011 A JP H01301011A JP 63131020 A JP63131020 A JP 63131020A JP 13102088 A JP13102088 A JP 13102088A JP H01301011 A JPH01301011 A JP H01301011A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- hydraulic
- hydraulic cylinder
- pump
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 abstract 1
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/10—Internal combustion engine [ICE] based vehicles
- Y02T10/12—Improving ICE efficiencies
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、鉄B機構に油圧機構を組合わせた鋏形式の手
動ケーブルカッターに関する。
動ケーブルカッターに関する。
(従来の技術)
従来のケーブルカッターは、鋏形式のメカタイプが一般
的である。左右一対の鋏刃はセンターピンを支点にホル
ダーに支持されて後方へ交叉状に突出する2本の把手杆
を同時に操作するもので、テコを応用する為把手杆が長
大なものになるのに反比例して鉄部が小さくなるので細
い電線や針金の切断には適するが、大口径の電線や太い
針金、管類等には利用できなかった。又油圧装置を利用
したケーブルカッターは、大型のものが多く、自由に持
ち歩いて手軽に使用することが困、難である特に油圧機
構は油圧ジヤツキ用の油タンクが用いら粍る為逆さにし
てはポンピングできない等種々の問題があった。
的である。左右一対の鋏刃はセンターピンを支点にホル
ダーに支持されて後方へ交叉状に突出する2本の把手杆
を同時に操作するもので、テコを応用する為把手杆が長
大なものになるのに反比例して鉄部が小さくなるので細
い電線や針金の切断には適するが、大口径の電線や太い
針金、管類等には利用できなかった。又油圧装置を利用
したケーブルカッターは、大型のものが多く、自由に持
ち歩いて手軽に使用することが困、難である特に油圧機
構は油圧ジヤツキ用の油タンクが用いら粍る為逆さにし
てはポンピングできない等種々の問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、従来
のメカタイプの鋏刃機構に油圧機構を組合わせて使い易
くし、大口径の電線や針金等の切断を手動操作で簡単確
実に行うことのできる携帯に便利な油圧式ケーブルカッ
ターを提供しようとするものである。
てなされたものであり、その目的とするところは、従来
のメカタイプの鋏刃機構に油圧機構を組合わせて使い易
くし、大口径の電線や針金等の切断を手動操作で簡単確
実に行うことのできる携帯に便利な油圧式ケーブルカッ
ターを提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明におけるケーブルカ
ッターは、鋏刃機構に油圧機構を組合わせてセンターピ
ンを支点に支持された一対の快刀を油圧により開閉する
ようにした手動操作のケーブルカッターであって中空円
筒状の本体に、(イ)短縮方向にばねを附勢したピスト
ンを内蔵した油圧シリンダーと、(ロ)ピストンロッド
の突出端と快刀を連結するリンク機構と、(ハ)油液を
密封貯蔵する油液貯蔵タンクと、(ニ)貯蔵タンクの油
液を油圧シリンダーに圧送するプランジ11式ポンプと
、(ホ)ポンプと油圧シリンダー及び貯蔵タンクの間の
油圧通路を制限する正負の逆止弁とを備え、ポンプに操
作部を設けてなるものである。
ッターは、鋏刃機構に油圧機構を組合わせてセンターピ
ンを支点に支持された一対の快刀を油圧により開閉する
ようにした手動操作のケーブルカッターであって中空円
筒状の本体に、(イ)短縮方向にばねを附勢したピスト
ンを内蔵した油圧シリンダーと、(ロ)ピストンロッド
の突出端と快刀を連結するリンク機構と、(ハ)油液を
密封貯蔵する油液貯蔵タンクと、(ニ)貯蔵タンクの油
液を油圧シリンダーに圧送するプランジ11式ポンプと
、(ホ)ポンプと油圧シリンダー及び貯蔵タンクの間の
油圧通路を制限する正負の逆止弁とを備え、ポンプに操
作部を設けてなるものである。
本体には、油圧シリンダーの油液を貯蔵タンクへ逃すよ
うに作用するレリーフ弁とその間開用操作ハンドルとを
設けることが望ましい。
うに作用するレリーフ弁とその間開用操作ハンドルとを
設けることが望ましい。
(作用)
本体1の先端部に左右に対向するブラケット14、14
を一体に設けて、これにセンターピン15を支点に開閉
可能に左右一対の快刀4.4を取付ける。一対の快刀4
.4は、各々の後端部を、リンク片16.16を介して
ピストンロッド2a側に固定した取付金具17にパンタ
グラフ形になるようピン18゜19にてリンク結合する
。
を一体に設けて、これにセンターピン15を支点に開閉
可能に左右一対の快刀4.4を取付ける。一対の快刀4
.4は、各々の後端部を、リンク片16.16を介して
ピストンロッド2a側に固定した取付金具17にパンタ
グラフ形になるようピン18゜19にてリンク結合する
。
ピストン2が押動される前は快刀4.4は開いた状態に
ある。
ある。
この状態で本体1を手に持ち、鋏刃4.4間に切断材料
Wが挟入するよう当てがい、次にポンプ7を操作する。
Wが挟入するよう当てがい、次にポンプ7を操作する。
ポンプ7の操作部11を左右に往復するようにポンピン
グ操作すると、プランジャー7aが矢印イの方向へ押動
するときはポンプ室7bの油は油圧通路20から逆止弁
8を押開けて油圧シリンダー3内に圧送され、矢印口の
方向へ曳行するときは油液貯蔵タンク6の油液が逆止弁
9を押開いて通路21を経てポンプ室7bに還流する。
グ操作すると、プランジャー7aが矢印イの方向へ押動
するときはポンプ室7bの油は油圧通路20から逆止弁
8を押開けて油圧シリンダー3内に圧送され、矢印口の
方向へ曳行するときは油液貯蔵タンク6の油液が逆止弁
9を押開いて通路21を経てポンプ室7bに還流する。
この操作の繰り返えして貯蔵タンク6内の油はプランジ
@−7aが1回押動される毎に油圧シリンダー3内に圧
入されていくのでシリンダー3内が遂次昇圧され、その
為ピストン2はばね10の附勢に抗し前方へ押動く矢印
ハ)されていく。
@−7aが1回押動される毎に油圧シリンダー3内に圧
入されていくのでシリンダー3内が遂次昇圧され、その
為ピストン2はばね10の附勢に抗し前方へ押動く矢印
ハ)されていく。
ピストン2の押動でリンク片16.16はパンタグラフ
のように左右に屈曲する為快刀4.4はセンターピン1
5を支点に閉合する格好となりその間に挟入された材料
Wを徐々に切断する。
のように左右に屈曲する為快刀4.4はセンターピン1
5を支点に閉合する格好となりその間に挟入された材料
Wを徐々に切断する。
切断が完了すると、次にレリーフ弁12を開いて油圧シ
リンダー3内の昇圧を開放させ再び快刀4゜4を開いた
状態となす。
リンダー3内の昇圧を開放させ再び快刀4゜4を開いた
状態となす。
レリーフ弁12は、油圧シリンダー3と貯蔵タンク6を
連結する通路22にあり、これを本体1の後部に設けた
操作ハンドル13の操作で開放すると油圧シリンダー内
の油液は一気に貯蔵タンク6へ還流し、これと同時にピ
ストン2にばね10の蓄勢弾力により元の位置へ復帰す
る。
連結する通路22にあり、これを本体1の後部に設けた
操作ハンドル13の操作で開放すると油圧シリンダー内
の油液は一気に貯蔵タンク6へ還流し、これと同時にピ
ストン2にばね10の蓄勢弾力により元の位置へ復帰す
る。
(実施例)
本体1は、油圧シリンダー3のある前部1aと、油液貯
蔵タンク6のある後部1bとからなり、両部Ia、 l
bをねじ部23の螺合にて回動及び分離可能に結合し一
体となす。
蔵タンク6のある後部1bとからなり、両部Ia、 l
bをねじ部23の螺合にて回動及び分離可能に結合し一
体となす。
油液貯蔵タンク6は、ポンプ7の昇圧操作並びにレリー
フ弁12による昇圧解除に伴いタンク容積が増減するよ
うに構成する。タンク室をばね30を附勢した可動i2
4と外i25で二重に密封してポンプ7の昇圧操作時に
はタンク6内の油が取り出されて油圧シリンダー3内へ
圧送されるにしたがい可動ff124がばね30に押さ
れて油液の減少に追従するように前方へ移動し、逆にレ
リーフ弁12を開いたときは油液の還流分量に応じばね
30を圧縮して後方へ押動する。
フ弁12による昇圧解除に伴いタンク容積が増減するよ
うに構成する。タンク室をばね30を附勢した可動i2
4と外i25で二重に密封してポンプ7の昇圧操作時に
はタンク6内の油が取り出されて油圧シリンダー3内へ
圧送されるにしたがい可動ff124がばね30に押さ
れて油液の減少に追従するように前方へ移動し、逆にレ
リーフ弁12を開いたときは油液の還流分量に応じばね
30を圧縮して後方へ押動する。
逆止弁8と9は、夫々互いに一方向へのみ油液を通過さ
せるが、逆向きには阻止するように作用するものであり
、ボール弁からなる。
せるが、逆向きには阻止するように作用するものであり
、ボール弁からなる。
ポンプ7はシリンダ一部7bを本体1の外面に軸心とは
直交するように固着してプランジャー7aを嵌入し、プ
ランジャーの外端部をテコ式レバーからなる操作レバー
11aに連結して該レバーにより操作する。レバー11
aの先端は本体1側に突設したブラケット26にピン2
7にて取付ける。レバー11aには差換え式に補助バー
(図示省略)を取付、けてレバーの長さを延長させると
、小さい力で軽く操作することができる。
直交するように固着してプランジャー7aを嵌入し、プ
ランジャーの外端部をテコ式レバーからなる操作レバー
11aに連結して該レバーにより操作する。レバー11
aの先端は本体1側に突設したブラケット26にピン2
7にて取付ける。レバー11aには差換え式に補助バー
(図示省略)を取付、けてレバーの長さを延長させると
、小さい力で軽く操作することができる。
ポンプ7は、図示例のように左右に独立したものを2連
式に設けることもできる。この場合は左右の操作部11
をレバー11a、llaにより同時に操作する。
式に設けることもできる。この場合は左右の操作部11
をレバー11a、llaにより同時に操作する。
又、このようなポンプ7は右又は左に一方のみとし、他
側には固定式のハンドル等を設けて固定ハンドルを支え
にして単一の操作レバー11aにて片手操作することも
できる。
側には固定式のハンドル等を設けて固定ハンドルを支え
にして単一の操作レバー11aにて片手操作することも
できる。
(発明の効果)
本発明は、以上説明したように構成されているので、以
下に記載されるような効果を奏する。
下に記載されるような効果を奏する。
■ 鋏刃機構に油圧機構を組合わせポンプ作用により
油圧シリンダーを昇圧し、リンク機構を経て鋏刃の開閉
動作を行わせるようにしている為ポンプアップを手動操
作することで従来困難であった大口径の電線や針金、バ
イブ類等の切断を簡単確実に行うことができる。
油圧シリンダーを昇圧し、リンク機構を経て鋏刃の開閉
動作を行わせるようにしている為ポンプアップを手動操
作することで従来困難であった大口径の電線や針金、バ
イブ類等の切断を簡単確実に行うことができる。
■ 油圧シリンダーの昇圧、減圧に応じ油液貯蔵タン
クの容量が追従変化するように油圧ジヤツキの昇圧構造
となっている為手動には最も適しており、操作も簡単で
使い易い。
クの容量が追従変化するように油圧ジヤツキの昇圧構造
となっている為手動には最も適しており、操作も簡単で
使い易い。
■ 油圧シリンダーと貯蔵タンクは夫々独立しており
、これをポンプ作用により壁体内の通路を経て油液が圧
入するようになっている為ケーブルカッター全体を自由
自在に傾けたり、逆さにして使用することができる。
、これをポンプ作用により壁体内の通路を経て油液が圧
入するようになっている為ケーブルカッター全体を自由
自在に傾けたり、逆さにして使用することができる。
■ レリーフ弁の開弁は開閉用操作ハンドルのワンタ
ッチ操作により昇圧機構の開放を行うことができる為連
続して使用する場合にも迅速に操作でき、作業を楽に行
うことができる。
ッチ操作により昇圧機構の開放を行うことができる為連
続して使用する場合にも迅速に操作でき、作業を楽に行
うことができる。
■ 構造が簡単で耐久性にも優れ、安価に実施できる
。
。
第1図は本発明に係る油圧式ケーブルカッターの側面図
、第2図は同縦断面図、第3図はカッタ一部の平面図、
第4図は第2図A−A線の断面図である。 1・・・本体 2・・・ピストン3・・・
油圧シリンダー 4・・・鋏刃5・・・リンク機構
6・・・油液貯蔵タンク7・・・ポンプ
8.9・・・逆止弁11・・・操作部
12・・・レリーフ弁13・・・ハンドル 1
5・・・センターピン第2図 第3図 第1 t2I
、第2図は同縦断面図、第3図はカッタ一部の平面図、
第4図は第2図A−A線の断面図である。 1・・・本体 2・・・ピストン3・・・
油圧シリンダー 4・・・鋏刃5・・・リンク機構
6・・・油液貯蔵タンク7・・・ポンプ
8.9・・・逆止弁11・・・操作部
12・・・レリーフ弁13・・・ハンドル 1
5・・・センターピン第2図 第3図 第1 t2I
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 鋏刃機構に油圧機構を組合わせてセンターピンを支
点に支持された一対の鋏刃を油圧により開閉するように
した手動操作のケーブルカッターであって中空円筒状の
本体1に、 (イ)短縮方向にばね10を附勢したピストン2を内蔵
した油圧シリンダー3と、 (ロ)ピストンロッド2aの突出端と鋏刃4を連結する
リンク機構5と、 (ハ)油液を密封貯蔵する油液貯蔵タンク 6と、 (ニ)貯蔵タンク6の油液を油圧シリンダ ー3に圧送するプランジャ式ポンプ7と、 (ホ)ポンプ7と油圧シリンダー3及び貯 蔵タンク6の間の油圧通路を制限する正 負の逆止弁8,9、 とを備え、ポンプ7に操作部11を設けてなることを特
徴とする油圧式ケーブルカッター。 2 本体1に、油圧シリンダー3の油液を貯蔵タンク6
へ逃すように作用するレリーフ弁12とその開閉用操作
ハンドル13とを設けた前記請求項1記載の油圧式ケー
ブルカッター。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131020A JPH01301011A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 油圧式ケーブルカッター |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131020A JPH01301011A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 油圧式ケーブルカッター |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01301011A true JPH01301011A (ja) | 1989-12-05 |
Family
ID=15048122
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63131020A Pending JPH01301011A (ja) | 1988-05-26 | 1988-05-26 | 油圧式ケーブルカッター |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01301011A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128120U (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-24 | 日東工器株式会社 | 油圧作動機 |
| KR100590851B1 (ko) * | 2005-10-28 | 2006-06-19 | 임용호 | 유압 부스타를 내장한 절연케이스 |
| EP3623090A1 (en) | 2018-09-12 | 2020-03-18 | Maxell Izumi Co., Ltd. | Cutting tool |
| CN114309778A (zh) * | 2022-02-07 | 2022-04-12 | 天泽电力(天津)有限公司 | 一种液压铜排切刀 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012699A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-02-08 | ||
| JPS6323337B2 (ja) * | 1984-03-24 | 1988-05-16 | Nippon Light Metal Co |
-
1988
- 1988-05-26 JP JP63131020A patent/JPH01301011A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5012699A (ja) * | 1973-06-06 | 1975-02-08 | ||
| JPS6323337B2 (ja) * | 1984-03-24 | 1988-05-16 | Nippon Light Metal Co |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04128120U (ja) * | 1991-05-15 | 1992-11-24 | 日東工器株式会社 | 油圧作動機 |
| KR100590851B1 (ko) * | 2005-10-28 | 2006-06-19 | 임용호 | 유압 부스타를 내장한 절연케이스 |
| EP3623090A1 (en) | 2018-09-12 | 2020-03-18 | Maxell Izumi Co., Ltd. | Cutting tool |
| CN114309778A (zh) * | 2022-02-07 | 2022-04-12 | 天泽电力(天津)有限公司 | 一种液压铜排切刀 |
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