JPH088016Y2 - 携帯用油圧工具 - Google Patents
携帯用油圧工具Info
- Publication number
- JPH088016Y2 JPH088016Y2 JP7305388U JP7305388U JPH088016Y2 JP H088016 Y2 JPH088016 Y2 JP H088016Y2 JP 7305388 U JP7305388 U JP 7305388U JP 7305388 U JP7305388 U JP 7305388U JP H088016 Y2 JPH088016 Y2 JP H088016Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil liquid
- hydraulic cylinder
- storage tank
- oil
- hydraulic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 20
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 208000025174 PANDAS Diseases 0.000 description 1
- 208000021155 Paediatric autoimmune neuropsychiatric disorders associated with streptococcal infection Diseases 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は油圧力を利用して小さい力で切断、押打、撚
回、螺締等を行うことのできる携帯用油圧工具に関す
る。
回、螺締等を行うことのできる携帯用油圧工具に関す
る。
(従来の技術) 油圧を利用した工具は、従来から多種多用のものが提
案されているが、大型のものが多く、自由に持ち歩いた
り手軽に使用できるものは存在しなかった。特に油圧装
置は油圧ジャッキ用の油タンクが用いられるため逆さに
して操作したり、角度を変えて使用することはできない
という問題があった。
案されているが、大型のものが多く、自由に持ち歩いた
り手軽に使用できるものは存在しなかった。特に油圧装
置は油圧ジャッキ用の油タンクが用いられるため逆さに
して操作したり、角度を変えて使用することはできない
という問題があった。
(考案が解決しようとする課題) 本考案は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑
みてなされたものであり、その目的とするところは、中
空筒状に工具本体を構成してこの工具本体にピストンの
押し引き動作に連動される機械的作用部と、油圧機構及
びハンドル操作の操作部を組み込むことにより使い易く
し手動操作で簡単に作業を行うことのできる携帯に便利
な油圧工具を提供しようとするものである。
みてなされたものであり、その目的とするところは、中
空筒状に工具本体を構成してこの工具本体にピストンの
押し引き動作に連動される機械的作用部と、油圧機構及
びハンドル操作の操作部を組み込むことにより使い易く
し手動操作で簡単に作業を行うことのできる携帯に便利
な油圧工具を提供しようとするものである。
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本考案における携帯用油圧
工具は、中空筒状に構成された工具本体1に、前端より
突出するようにピストンロッド2aを嵌挿した油圧シリン
ダー3と、この油圧シリンダー3に圧送する油液を密封
貯蔵し油量の増減に追従するように可変装置を備えた油
液貯蔵タンク6、及び油液貯蔵タンク6の油液を油圧シ
リンダー3に圧送するように各々独立したハンド操作の
操作部11.11をもち且つ左右対称に配置された2つの独
立したプランジャ式ポンプ7.7とを配備してなり、前記
工具本体1の前端にピストンロッド2aの押し引き動作に
連動して駆動される作用部40をリンク機構16を介して設
けてなるものである。
工具は、中空筒状に構成された工具本体1に、前端より
突出するようにピストンロッド2aを嵌挿した油圧シリン
ダー3と、この油圧シリンダー3に圧送する油液を密封
貯蔵し油量の増減に追従するように可変装置を備えた油
液貯蔵タンク6、及び油液貯蔵タンク6の油液を油圧シ
リンダー3に圧送するように各々独立したハンド操作の
操作部11.11をもち且つ左右対称に配置された2つの独
立したプランジャ式ポンプ7.7とを配備してなり、前記
工具本体1の前端にピストンロッド2aの押し引き動作に
連動して駆動される作用部40をリンク機構16を介して設
けてなるものである。
また、工具本体1を、油圧シリンダー3を内蔵した前
部1aと、油液貯蔵タンク6及び操作部11のある後部11b
とで構成するとともに、この前後両部1a.1bを所定角回
転可能に接合してなるものである。
部1aと、油液貯蔵タンク6及び操作部11のある後部11b
とで構成するとともに、この前後両部1a.1bを所定角回
転可能に接合してなるものである。
又、ピストンロッドと作用部との間にはトッグルリン
ク機構からなる増力装置を設けることが望ましい。
ク機構からなる増力装置を設けることが望ましい。
(作用) 図示例は油圧式ケーブルカッターを示す。
第2〜4図に示すように、工具本体1の先端部に左右
に対向するブラケット14.14を一体に設けて、これにセ
ンターピン15を支点に開閉可能に左右一対の鋏刃4.4を
取付ける。一対の鋏刃4.4は、各々の後端部を、リンク
片16.16を介してピストンロッド2a側に固定した取付金
具17にパンタグラフ形になるようピン18.19にてリンク
結合する。
に対向するブラケット14.14を一体に設けて、これにセ
ンターピン15を支点に開閉可能に左右一対の鋏刃4.4を
取付ける。一対の鋏刃4.4は、各々の後端部を、リンク
片16.16を介してピストンロッド2a側に固定した取付金
具17にパンタグラフ形になるようピン18.19にてリンク
結合する。
ピストン2が押動される前は鋏刃4.4は開いた状態に
ある。
ある。
この状態で工具本体1を手に持ち、鋏刃4.4間に切断
材料Wが挟入するように当てがい、次にポンプ7を操作
する。
材料Wが挟入するように当てがい、次にポンプ7を操作
する。
ポンプ7の操作部11を左右に往復するようにポンピング
操作すると、プランジャー7aが矢印イの方向へ押動する
ときはポンプ室7bの油は油圧通路20から逆止弁8を押開
けて油圧シリンダー3の油圧室3a内に圧送され、矢印ロ
の方向へ曵行するときは油液貯蔵タンク6の油液が逆止
弁9を押開いて通路21を経てポンプ室7bに還流する。こ
の操作の繰り返えしで貯蔵タンク6内の油はプランジャ
ー7aが1回押動される毎に油圧シリンダー3内に圧入さ
れていくのでシリンダー3内が遂次押圧され、その為ピ
ストン2はばね10の附勢に抗し前方へ押動(矢印ハ)さ
れていく。
操作すると、プランジャー7aが矢印イの方向へ押動する
ときはポンプ室7bの油は油圧通路20から逆止弁8を押開
けて油圧シリンダー3の油圧室3a内に圧送され、矢印ロ
の方向へ曵行するときは油液貯蔵タンク6の油液が逆止
弁9を押開いて通路21を経てポンプ室7bに還流する。こ
の操作の繰り返えしで貯蔵タンク6内の油はプランジャ
ー7aが1回押動される毎に油圧シリンダー3内に圧入さ
れていくのでシリンダー3内が遂次押圧され、その為ピ
ストン2はばね10の附勢に抗し前方へ押動(矢印ハ)さ
れていく。
ピストン2の押動でリンク片16.16はパンダグラフのよ
うに左右に屈曲する為鋏刃4.4はセンターピン15を支点
に閉合する格好となりその間に挟入された材料Wを徐々
に切断する。
うに左右に屈曲する為鋏刃4.4はセンターピン15を支点
に閉合する格好となりその間に挟入された材料Wを徐々
に切断する。
切断が完了すると、次にレリーフ弁12を開いて油圧シリ
ンダー3内の昇圧を開放させ再び鋏刃4.4を開いた状態
となす。
ンダー3内の昇圧を開放させ再び鋏刃4.4を開いた状態
となす。
レリーフ弁12は、油圧シリンダー3と貯蔵タンク6を連
結する通路22にあり、これを工具本体1の後部に設けた
操作ハンドル13の操作で開放すると油圧シリンダー内の
油液は一気に貯蔵タンク6へ還流し、これと同時にピス
トン2はばね10の蓄勢弾力により元の位置へ復帰する。
結する通路22にあり、これを工具本体1の後部に設けた
操作ハンドル13の操作で開放すると油圧シリンダー内の
油液は一気に貯蔵タンク6へ還流し、これと同時にピス
トン2はばね10の蓄勢弾力により元の位置へ復帰する。
作用部40の取付角度を変更したいときは、セットねじ
31を緩めて本体前部1aをねじ回わす。ねじ31は第5図に
示すように本体後部1bの周方向の長溝32に嵌止してお
り、スライドにより長溝23の長さを限度に0〜90度の範
囲調整することができる。
31を緩めて本体前部1aをねじ回わす。ねじ31は第5図に
示すように本体後部1bの周方向の長溝32に嵌止してお
り、スライドにより長溝23の長さを限度に0〜90度の範
囲調整することができる。
(実施例) 工具本体1は、油圧シリンダー3のある前部1aと、油
液貯蔵タンク6のある後部1bとからなり、両部1a.1bを
ねじ部23の螺合にて回動及び分離可能に結合し一体とな
す。
液貯蔵タンク6のある後部1bとからなり、両部1a.1bを
ねじ部23の螺合にて回動及び分離可能に結合し一体とな
す。
油液貯蔵タンク6は、ポンプ7の昇圧操作並びにレリ
ーフ弁12による昇圧解除に伴いタンク容積が増減するよ
うに構成する。タンク室はばね30を附勢した可動蓋24と
外蓋25で二重に密封してポンプ7の昇圧操作時にはタン
ク6内の油が取り出されて油圧シリンダー3内へ圧送さ
れるにしたがい可動蓋24がばね30に押されて油液の減少
に追従するように前方へ移動し、逆にレリーフ弁12を開
いたときは油液の還流分量に応じばね30を圧縮して後方
へ押動する。
ーフ弁12による昇圧解除に伴いタンク容積が増減するよ
うに構成する。タンク室はばね30を附勢した可動蓋24と
外蓋25で二重に密封してポンプ7の昇圧操作時にはタン
ク6内の油が取り出されて油圧シリンダー3内へ圧送さ
れるにしたがい可動蓋24がばね30に押されて油液の減少
に追従するように前方へ移動し、逆にレリーフ弁12を開
いたときは油液の還流分量に応じばね30を圧縮して後方
へ押動する。
逆止弁8と9は、夫々互いに一方向へのみ油液を通過
させるが、逆向きには阻止するように作用するものであ
り、ボール弁からなる。
させるが、逆向きには阻止するように作用するものであ
り、ボール弁からなる。
ポンプ7はシリンダー部7cを工具本体1の外面に軸心
とは直交するように固着してプランジャー7aを嵌入し、
プランジャーの外端部をテコ式レバーからなる操作レバ
ー11aに連結して該レバーにより操作する。レバー11aの
先端は工具本体1側に突設したブラケット26にピン27に
て取付ける。レバー11aには差換え式に補助バー28を取
付けてレバーの長さを延長させると、さらに小さい力で
軽く操作することができる。
とは直交するように固着してプランジャー7aを嵌入し、
プランジャーの外端部をテコ式レバーからなる操作レバ
ー11aに連結して該レバーにより操作する。レバー11aの
先端は工具本体1側に突設したブラケット26にピン27に
て取付ける。レバー11aには差換え式に補助バー28を取
付けてレバーの長さを延長させると、さらに小さい力で
軽く操作することができる。
ポンプ7は、図示例のように左右に独立したものを2
連式に設ける。この場合は左右の操作部11をレバー11a.
11bにより同時に操作するか、又は別々に操作する。
連式に設ける。この場合は左右の操作部11をレバー11a.
11bにより同時に操作するか、又は別々に操作する。
作用部40は、ピストンの直線運動から回転運動に変え、
螺締、撚回、押打等の各種働きの工具に利用でき、アタ
ッチメントとして着脱式に取付けできるようになす。
螺締、撚回、押打等の各種働きの工具に利用でき、アタ
ッチメントとして着脱式に取付けできるようになす。
(考案の効果) 本考案は、以上説明したように構成されているので、
以下に記載されるような効果を奏する。
以下に記載されるような効果を奏する。
機械的機構の作用部に油圧機構を組合わせポンプ作
用により油圧シリンダーを昇圧し、リンク機構を経て作
用部の動作を行わせるようにしている為ポンプアップを
手動操作することで従来困難であった大口径の電線や針
金、パイプ類等の切断、その他の作業を簡単確実に行う
ことができる。
用により油圧シリンダーを昇圧し、リンク機構を経て作
用部の動作を行わせるようにしている為ポンプアップを
手動操作することで従来困難であった大口径の電線や針
金、パイプ類等の切断、その他の作業を簡単確実に行う
ことができる。
油圧シリンダーの昇圧、減圧に応じて油液貯蔵タン
クの容量が追従変化するように油圧ジャッキの昇圧構造
となっている為手動には最も適しており、操作も簡単で
使い易い。
クの容量が追従変化するように油圧ジャッキの昇圧構造
となっている為手動には最も適しており、操作も簡単で
使い易い。
油圧シリンダーと貯蔵タンクは夫々独立しており、
これをポンプ作用により壁体内の通路を経て油液が圧入
するようになっている為全体を自由自在に傾けたり、逆
さにして使用することができる。
これをポンプ作用により壁体内の通路を経て油液が圧入
するようになっている為全体を自由自在に傾けたり、逆
さにして使用することができる。
作用部の取付側となる本体前部1aは後部1bに対し回
動自由であり、所望の角度に調整できる為作用部を可変
式にして使い易くなる。
動自由であり、所望の角度に調整できる為作用部を可変
式にして使い易くなる。
小型でコンパクトであり、構造も簡単で耐久性に優
れ、携帯に便利である。又安価に実施できる。
れ、携帯に便利である。又安価に実施できる。
第1図は本考案に係る携帯用油圧工具の構造説明図、第
2図はケーブルカッターとした場合の側面図、第3図は
同縦断面図、第4図はカッター部の平面図、第5図は第
2図におけるA−A線の断面図である。 1……工具本体、2……ピストン 3……油圧シリンダー、4……鋏刃 5……リンク機構、6……油液貯蔵タンク 7……ポンプ、8.9……逆止弁 11……操作部、12……レリーフ弁 13……ハンドル、15……センターピン 40……作用部
2図はケーブルカッターとした場合の側面図、第3図は
同縦断面図、第4図はカッター部の平面図、第5図は第
2図におけるA−A線の断面図である。 1……工具本体、2……ピストン 3……油圧シリンダー、4……鋏刃 5……リンク機構、6……油液貯蔵タンク 7……ポンプ、8.9……逆止弁 11……操作部、12……レリーフ弁 13……ハンドル、15……センターピン 40……作用部
Claims (2)
- 【請求項1】中空筒状に構成された工具本体1に、前端
より突出するようにピストンロッド2aを嵌挿した油圧シ
リンダー3と、この油圧シリンダー3に圧送する油液を
密封貯蔵し油量の増減に追従するように可変装置を備え
た油液貯蔵タンク6、及び油液貯蔵タンク6の油液を油
圧シリンダー3に圧送するように各々独立したハンド操
作の操作部11.11をもち且つ左右対称に配置された2つ
の独立したプランジャ式ポンプ7.7とを配備してなり、
前記工具本体1の前端にピストンロッド2aの押し引き動
作に連動して駆動される作用部40をリンク機構16を介し
て設けてなることを特徴とする携帯用油圧工具。 - 【請求項2】工具本体1を、油圧シリンダー3を内蔵し
た前部1aと、油液貯蔵タンク6及び操作部11のある後部
1bとで構成するとともに、この前後両部1a.1bを所定角
回転可能に接合してなる請求項1記載の携帯用油圧工
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7305388U JPH088016Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 携帯用油圧工具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7305388U JPH088016Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 携帯用油圧工具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0222U JPH0222U (ja) | 1990-01-05 |
| JPH088016Y2 true JPH088016Y2 (ja) | 1996-03-06 |
Family
ID=31298203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7305388U Expired - Lifetime JPH088016Y2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 携帯用油圧工具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH088016Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP7305388U patent/JPH088016Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0222U (ja) | 1990-01-05 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP2079555B1 (en) | Rocker switch | |
| US20250162125A1 (en) | Portable hand-held hydraulic tools | |
| US4675944A (en) | Pneumatic meat saw | |
| JP4369085B2 (ja) | パワーレバー式切断装置 | |
| US5282378A (en) | Fluid actuated, double acting machine for punching, cutting, bending or the like | |
| CN107199536B (zh) | 液力压紧或切割工具 | |
| CN102328294A (zh) | 手持的液压致动工具 | |
| US5472322A (en) | Positive displacement vacuum pump having a piston actuated by an alternative linear movement | |
| US3670411A (en) | Pin cutter | |
| CA2076544A1 (en) | Hand-held power-operated shears | |
| JPH088016Y2 (ja) | 携帯用油圧工具 | |
| US4522054A (en) | Emergency rescue apparatus | |
| US5341572A (en) | Hydraulic pruning tool | |
| US4208792A (en) | Shearing tool | |
| CN111670709A (zh) | 一种修枝机 | |
| EP1040752A3 (en) | Foot operated cutting device | |
| JPH01301011A (ja) | 油圧式ケーブルカッター | |
| US5921299A (en) | Firewood splitting machine | |
| US20260027695A1 (en) | Tool Housing with Adjustable Center of Gravity | |
| JPH08150576A (ja) | 電動式油圧工具 | |
| JP2509401Y2 (ja) | 油圧式工具の出力切換え機構 | |
| JPH026760Y2 (ja) | ||
| KR200215541Y1 (ko) | 케이블절단용 절단기 | |
| JPH0593629U (ja) | ダクト用コーナ金具のかしめ結合装置 | |
| JPH0270922U (ja) |