JPH01302440A - 外部入力装置の操作記録装置 - Google Patents
外部入力装置の操作記録装置Info
- Publication number
- JPH01302440A JPH01302440A JP63131378A JP13137888A JPH01302440A JP H01302440 A JPH01302440 A JP H01302440A JP 63131378 A JP63131378 A JP 63131378A JP 13137888 A JP13137888 A JP 13137888A JP H01302440 A JPH01302440 A JP H01302440A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、キーボード等の外部入力装置の操作内容を記
録する記録装置に関する。
録する記録装置に関する。
[従来の技術]
従来外部入力装置、例えばキーボード入力装置ではキー
人力をOS(オペレーティングシステム)で管理するも
のがある。そして従来のキーボード入力装置ではキー操
作の試験中にO8で管理されない予期せぬキー人力操作
があると誤動作として処理されるため、試験担当者はそ
の誤動作の発生したキー操作をO8開発担当者に連絡し
、O8の改良を図ってそのキー操作によって誤動作が発
生しないようにしている。
人力をOS(オペレーティングシステム)で管理するも
のがある。そして従来のキーボード入力装置ではキー操
作の試験中にO8で管理されない予期せぬキー人力操作
があると誤動作として処理されるため、試験担当者はそ
の誤動作の発生したキー操作をO8開発担当者に連絡し
、O8の改良を図ってそのキー操作によって誤動作が発
生しないようにしている。
[発明が解決しようとする課題]
しかしこのようにキー操作の試験中にO8で管理されな
いキー操作によって誤動作が発生したときキー操作の試
験担当者がそれを覚えてO8開発担当者に連絡していた
のでは記憶違い等によって誤ったキー操作内容をO8開
発担当者に連絡してしまう場合が発生しO8の開発に支
障を来たす問題があった。
いキー操作によって誤動作が発生したときキー操作の試
験担当者がそれを覚えてO8開発担当者に連絡していた
のでは記憶違い等によって誤ったキー操作内容をO8開
発担当者に連絡してしまう場合が発生しO8の開発に支
障を来たす問題があった。
そこで本発明は、入力操作の試験中に誤動作が発生した
ときその入力操作内容をO8開発担当者に確実に知らせ
ることができる外部入力装置の操作記録装置を提供しよ
うとするものである。
ときその入力操作内容をO8開発担当者に確実に知らせ
ることができる外部入力装置の操作記録装置を提供しよ
うとするものである。
[課題を解決するための手段]
本発明の外部入力装置の操作記録装置は、第1図に示す
ように外部入力操作内容の記録プログラムaを起動させ
る記録プログラム起動手段すと、この記録プログラム起
動手段すによる記録プログラムaの起動が行われて外部
入力操作があるとその操作内容を記録プログラムaに基
いて一時格納するメモリCと、外部記録装置eと、メモ
リCに格納された外部入力操作内容を外部記録装置eの
記録媒体dに記録させるとともに記録プログラムaの起
動を停止させる記録指示手段fとで構成されるものであ
る。
ように外部入力操作内容の記録プログラムaを起動させ
る記録プログラム起動手段すと、この記録プログラム起
動手段すによる記録プログラムaの起動が行われて外部
入力操作があるとその操作内容を記録プログラムaに基
いて一時格納するメモリCと、外部記録装置eと、メモ
リCに格納された外部入力操作内容を外部記録装置eの
記録媒体dに記録させるとともに記録プログラムaの起
動を停止させる記録指示手段fとで構成されるものであ
る。
[作用]
このような構成の本発明においては、記録プログラム起
動手段すにて記録プログラムaの起動がかけられた状態
で試験のために外部入力操作があるとその操作内容を記
録プログラムaに基いてメモリCに一時格納するととも
にその操作に基いてオペレーティングシステムのプログ
ラムが起動されて入力処理動作が行われる。そして外部
入力操作の試験中にオペレーティングシステムが管理で
きない予期せぬ操作が行われ誤動作となったときでもそ
のときの操作内容はメモリCに格納されることになる。
動手段すにて記録プログラムaの起動がかけられた状態
で試験のために外部入力操作があるとその操作内容を記
録プログラムaに基いてメモリCに一時格納するととも
にその操作に基いてオペレーティングシステムのプログ
ラムが起動されて入力処理動作が行われる。そして外部
入力操作の試験中にオペレーティングシステムが管理で
きない予期せぬ操作が行われ誤動作となったときでもそ
のときの操作内容はメモリCに格納されることになる。
しかしてメモリCに格納された操作内容を外部記録装置
eの記録媒体dに記録させ、その記録媒体dに記録され
た内容によってオペレーティングシステムの開発担当者
は誤動作の発生した操作内容を確実に確認することがで
きる。
eの記録媒体dに記録させ、その記録媒体dに記録され
た内容によってオペレーティングシステムの開発担当者
は誤動作の発生した操作内容を確実に確認することがで
きる。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図面を参照して説明する。なお
、本実施例は本発明をPOS (販売時点情報管理)シ
ステムのPO8端末に適用したものについて述べる。
、本実施例は本発明をPOS (販売時点情報管理)シ
ステムのPO8端末に適用したものについて述べる。
第2図において1は制御部本体を構成するCPU (中
央処理装置)、2のこのCPUIが各部を制御するため
のOS(オペレーティングシステム)のプログラムやア
プリケーションプログラム等の各種プログラムが格納さ
れたプログラムメモリ、3はデータ処理のための各種メ
モリが設けられたデータメモリである。
央処理装置)、2のこのCPUIが各部を制御するため
のOS(オペレーティングシステム)のプログラムやア
プリケーションプログラム等の各種プログラムが格納さ
れたプログラムメモリ、3はデータ処理のための各種メ
モリが設けられたデータメモリである。
4は上位機器との伝送制御を行なう伝送インタフェース
、5は外部入力装置の1つであるキーボード装置6から
のキー人力処理を行なうキーボードインタフェース、7
は同じく外部入力装置の1つであるバーコードスキャナ
ー8からのデータ入力処理を行なうスキャナーインタフ
ェース、9はプリンタ10に対してデータの出力制御を
行なうプリンタインタフェース、11はCRTデイスプ
レィ装置12に対してデータの出力制御を行なうデイス
プレィインタフェース、13は着脱自在な記録媒体とし
てフロッピディスクを有する外部記録装置としてのフロ
ッピディスク装置14に対してデータの入出力制御を行
なうディスクインタフェースである。
、5は外部入力装置の1つであるキーボード装置6から
のキー人力処理を行なうキーボードインタフェース、7
は同じく外部入力装置の1つであるバーコードスキャナ
ー8からのデータ入力処理を行なうスキャナーインタフ
ェース、9はプリンタ10に対してデータの出力制御を
行なうプリンタインタフェース、11はCRTデイスプ
レィ装置12に対してデータの出力制御を行なうデイス
プレィインタフェース、13は着脱自在な記録媒体とし
てフロッピディスクを有する外部記録装置としてのフロ
ッピディスク装置14に対してデータの入出力制御を行
なうディスクインタフェースである。
前記キーボード装置6には第3図に示すように、アルフ
ァベットキー6 a sテンキー6b、ファンクション
キー60が設けられている。前記ファンクションキー6
cにはCTRL (コントロール)キー、Pキー、Sキ
ー、にキー、Dキー等が設けられている。
ァベットキー6 a sテンキー6b、ファンクション
キー60が設けられている。前記ファンクションキー6
cにはCTRL (コントロール)キー、Pキー、Sキ
ー、にキー、Dキー等が設けられている。
前記CPU1は前記キーボード装置6からキー人力があ
ったとき第4図に示す処理を行なうように設定されてい
る。
ったとき第4図に示す処理を行なうように設定されてい
る。
すなわち先ず記録すべき外部入力か否かをチエツクする
。そして記録すべき外部入力であれば続いて通常のO8
の入力か否かをチエツクする。また記録すべき外部入力
であればその外部入力をO8に渡してこの処理を終了す
る。なお、この処理において記録すべき外部入力である
と判断されるときは、キーボード装置6においてCTR
Lキー、Pキー、Sキーが同時に操作されて記録プログ
ラムが起動されたときで、この各キーは記録プログラム
起動手段を構成している。
。そして記録すべき外部入力であれば続いて通常のO8
の入力か否かをチエツクする。また記録すべき外部入力
であればその外部入力をO8に渡してこの処理を終了す
る。なお、この処理において記録すべき外部入力である
と判断されるときは、キーボード装置6においてCTR
Lキー、Pキー、Sキーが同時に操作されて記録プログ
ラムが起動されたときで、この各キーは記録プログラム
起動手段を構成している。
次の通常のO8入力か否かの判断において通常のO8入
力と判断されるとCPUIの内容を退避し、外部入力処
理を行なう。そしてキー操作内容をデータメモリ3に一
時格納する。さらにCPU1の内容をもとに戻してから
外部入力をO8に渡しこの処理を終了する。
力と判断されるとCPUIの内容を退避し、外部入力処
理を行なう。そしてキー操作内容をデータメモリ3に一
時格納する。さらにCPU1の内容をもとに戻してから
外部入力をO8に渡しこの処理を終了する。
また通常のO8の入力以外の入力、すなわちキーボード
装置6においてCTRLキー、Kキー、Sキーの同時入
力があるとデータメモリ3に格納されている一連のキー
操作内容をディスクインタフェース13を介してフロッ
ピディスク装置14のフロッピディスクに記録し、この
記録が終了すると記録プログラムの起動を停止させリセ
ット状態となるようになっている。(記録指示手段)ま
たキーボード装置6においてCTRLキー、Kキー、D
キーの同時入力があるとデータメモリ3をクリアして格
納されているキー操作内容をクリアし記録プログラムの
起動を停止させてリセット状態となるようになっている
。
装置6においてCTRLキー、Kキー、Sキーの同時入
力があるとデータメモリ3に格納されている一連のキー
操作内容をディスクインタフェース13を介してフロッ
ピディスク装置14のフロッピディスクに記録し、この
記録が終了すると記録プログラムの起動を停止させリセ
ット状態となるようになっている。(記録指示手段)ま
たキーボード装置6においてCTRLキー、Kキー、D
キーの同時入力があるとデータメモリ3をクリアして格
納されているキー操作内容をクリアし記録プログラムの
起動を停止させてリセット状態となるようになっている
。
そしてリセット状態となったときには電源を一旦切って
再度投入することによってこのリセット状態が解除され
るようになっている。
再度投入することによってこのリセット状態が解除され
るようになっている。
このような構成の本実施例においては、O8開発担当者
によって装置のO8が開発され、そのO8が装置に組込
まれた状態で試験担当者がキーボード装置6の入力試験
を行なうときには、先ずCTRLキー、Pキー、Sキー
を同時操作する。
によって装置のO8が開発され、そのO8が装置に組込
まれた状態で試験担当者がキーボード装置6の入力試験
を行なうときには、先ずCTRLキー、Pキー、Sキー
を同時操作する。
こうして先ず記録プログラムが起動される。
この状態でキーボード装置6において所定のキー操作を
行なうとそのキー操作内容がデータメモリ3に順次格納
される。さらにキー操作内容がO8に渡されプログラム
に基いて所定の入力処理が行われる。このO8に基く入
力処理においてはプリンタ10、CRTデイスプレィ1
2の動作及び伝送インタフェース4を介しての上位機器
とのデータ伝送等が可能となる。
行なうとそのキー操作内容がデータメモリ3に順次格納
される。さらにキー操作内容がO8に渡されプログラム
に基いて所定の入力処理が行われる。このO8に基く入
力処理においてはプリンタ10、CRTデイスプレィ1
2の動作及び伝送インタフェース4を介しての上位機器
とのデータ伝送等が可能となる。
このようなキーボード装置6のキー人力試験を行なって
いるときに本来動作されるべきあるキー操作を行なった
とき誤動作が発生するとこのキー操作はO8によって管
理されていないことになる。
いるときに本来動作されるべきあるキー操作を行なった
とき誤動作が発生するとこのキー操作はO8によって管
理されていないことになる。
しかしこのキー操作に基く入力処理は装置としては必要
な入力処理である。そしてこのときのキー操作内容もデ
ータメモリ3には格納される。
な入力処理である。そしてこのときのキー操作内容もデ
ータメモリ3には格納される。
しかして試験担当者はCTRLキー、Kキー、Sキーを
同時操作する。これによりデータメモリ3に格納された
それまでの一連のキー操作内容がフロッピディスク装置
14のフロッピディスクに記録される。そして記録プロ
グラムの起動が停止される。
同時操作する。これによりデータメモリ3に格納された
それまでの一連のキー操作内容がフロッピディスク装置
14のフロッピディスクに記録される。そして記録プロ
グラムの起動が停止される。
しかして試験担当者はフロッピディスク装置14からフ
ロッピディスクを取出しそれをO8開発担当者のところ
へ持参する。O8開発担当者はフロッピディスクを受取
ってそれをパーソナルコンピュータ等にセットしCRT
画面によって一連のキー操作内容をチエツクし、誤動作
の発生したキー操作内容を確認する。
ロッピディスクを取出しそれをO8開発担当者のところ
へ持参する。O8開発担当者はフロッピディスクを受取
ってそれをパーソナルコンピュータ等にセットしCRT
画面によって一連のキー操作内容をチエツクし、誤動作
の発生したキー操作内容を確認する。
こうしてO8開発担当者は改めてO8をチエツクし、誤
動作の発生した原因を突止めO8を改良する作業を行な
うことになる。このようにO8開発担当者に誤動作の発
生したキー操作内容を確実に知らせることができる。
動作の発生した原因を突止めO8を改良する作業を行な
うことになる。このようにO8開発担当者に誤動作の発
生したキー操作内容を確実に知らせることができる。
また試験担当者が一連のキー人力操作を行なっても誤動
作が発生しなかったときには組込まれているO8が正し
いものと判断し、CTRLキー、Kキー、Dキーを同時
操作する。しかしてデータメモリ3に格納されている一
連のキー操作内容がクリアされる。
作が発生しなかったときには組込まれているO8が正し
いものと判断し、CTRLキー、Kキー、Dキーを同時
操作する。しかしてデータメモリ3に格納されている一
連のキー操作内容がクリアされる。
また記録プログラムが起動されているときにはその記録
プログラムによってキー操作内容がデータメモリ3に格
納され、その後にキー操作がO8に渡されるので、O8
としては同等キー操作の記録に携わることがな(、従っ
て直接キー人力が入ってと同様のプログラム処理ができ
る。
プログラムによってキー操作内容がデータメモリ3に格
納され、その後にキー操作がO8に渡されるので、O8
としては同等キー操作の記録に携わることがな(、従っ
て直接キー人力が入ってと同様のプログラム処理ができ
る。
なお、前記実施例では外部記録装置としてフロッピディ
スク装置を使用したが必ずしもこれに限定されるもので
はなく、例えば磁気カセットを記録媒体とした磁気記録
装置を使用してもよい。また記録媒体は装置に対して必
ずしも挿脱自在でなくてもよく、固定されているときに
はキー操作でバグが発生したときにその発生した装置自
身のCRTデイスプレィ装置12でキー操作内容を再現
すればよい。
スク装置を使用したが必ずしもこれに限定されるもので
はなく、例えば磁気カセットを記録媒体とした磁気記録
装置を使用してもよい。また記録媒体は装置に対して必
ずしも挿脱自在でなくてもよく、固定されているときに
はキー操作でバグが発生したときにその発生した装置自
身のCRTデイスプレィ装置12でキー操作内容を再現
すればよい。
また前記実施例では外部入力装置としてキーボード装置
を述べたがこれはバーコードスキャナーであってもよく
、バーコードスキャナーにおいてはスキャナーの動作時
にエラーが発生するとそのときのエラー発生内容をデー
タメモリに格納し、さらにフロッピディスクに記録すれ
ばよい。
を述べたがこれはバーコードスキャナーであってもよく
、バーコードスキャナーにおいてはスキャナーの動作時
にエラーが発生するとそのときのエラー発生内容をデー
タメモリに格納し、さらにフロッピディスクに記録すれ
ばよい。
[発明の効果]
以上詳述したように本発明によれば、入力操作の試験中
に誤動作が発生したときその入力操作内容をO8開発担
当者に確実に知らせることができる外部入力装置の操作
記録装置を提供できるものである。
に誤動作が発生したときその入力操作内容をO8開発担
当者に確実に知らせることができる外部入力装置の操作
記録装置を提供できるものである。
第1図は本発明の構成を示す機能ブロック図、第2図乃
至第4図は本発明の実施例を示すもので、第2図はブロ
ック図、第3図はキーボード装置を示す図、第4図はC
PUによる要部処理を示す流れ図である。 1・・・CPU、2・・・プログラムメモリ、3・・・
データメモリ、6・・・キーボード装置、8・・・バー
コードスキャナー、14・・・フロッピディスク装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図
至第4図は本発明の実施例を示すもので、第2図はブロ
ック図、第3図はキーボード装置を示す図、第4図はC
PUによる要部処理を示す流れ図である。 1・・・CPU、2・・・プログラムメモリ、3・・・
データメモリ、6・・・キーボード装置、8・・・バー
コードスキャナー、14・・・フロッピディスク装置。 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第1図
Claims (1)
- 外部入力操作に基いてオペレーティングシステムのプロ
グラムを起動し入力処理動作を行なう外部入力装置にお
いて、外部入力操作内容の記録プログラムを起動させる
記録プログラム起動手段と、この記録プログラム起動手
段による記録プログラムの起動が行われて外部入力操作
があるとその操作内容を記録プログラムに基いて一時格
納するメモリと、外部記録装置と、前記メモリに格納さ
れた外部入力操作内容を前記外部記録装置の記録媒体に
記録させるとともに記録プログラムの起動を停止させる
記録指示手段を設けたことを特徴とする外部入力装置の
操作記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131378A JPH01302440A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 外部入力装置の操作記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63131378A JPH01302440A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 外部入力装置の操作記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01302440A true JPH01302440A (ja) | 1989-12-06 |
Family
ID=15056547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63131378A Pending JPH01302440A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | 外部入力装置の操作記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01302440A (ja) |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63131378A patent/JPH01302440A/ja active Pending
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