JPH01302906A - グラフィックイコライザ - Google Patents
グラフィックイコライザInfo
- Publication number
- JPH01302906A JPH01302906A JP63133242A JP13324288A JPH01302906A JP H01302906 A JPH01302906 A JP H01302906A JP 63133242 A JP63133242 A JP 63133242A JP 13324288 A JP13324288 A JP 13324288A JP H01302906 A JPH01302906 A JP H01302906A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- luminance
- dimmer
- brightness
- equalizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はディマー機能を有するグラフィックイコライザ
に係り、特にディマー表示の際の輝度を表示パターンに
応じて切り換えることができるグラフィックイコライザ
に関する。
に係り、特にディマー表示の際の輝度を表示パターンに
応じて切り換えることができるグラフィックイコライザ
に関する。
〈従来技術〉
近年グラフィックイコライザは、スペクトラムアナライ
ザ表示器(スペアナ表示器)と呼ばれる表示ユニットを
備えたものが主流となっている。
ザ表示器(スペアナ表示器)と呼ばれる表示ユニットを
備えたものが主流となっている。
このスペアナ表示器は、各周波数帯域の信号レベルが実
時間で帯グラフ状に表示されるようになっている。この
ため、聴取者はスペアナ表示を一目見るだけで低域、高
域、あるいは中域の信号レベルを認識できると共に、各
帯域が所望のレベル特性を有しているか否かを容易に判
別することができる。
時間で帯グラフ状に表示されるようになっている。この
ため、聴取者はスペアナ表示を一目見るだけで低域、高
域、あるいは中域の信号レベルを認識できると共に、各
帯域が所望のレベル特性を有しているか否かを容易に判
別することができる。
また、スペアナ表示器は、ディマー機能により表示の輝
度を可変することができる。このため、日中のような明
るい環境の下では輝度を上げて視認性を向上させ、夜間
のような暗い環境の下では輝度を下げて眩しさを低減し
ていた。
度を可変することができる。このため、日中のような明
るい環境の下では輝度を上げて視認性を向上させ、夜間
のような暗い環境の下では輝度を下げて眩しさを低減し
ていた。
〈発明が解決しようとする課題〉
ところが、明点灯部分と暗点灯部分からなる表示パター
ンによりスペアナ表示している場合において、ディマー
表示オンにより輝度を低減させると、暗点灯部分が暗く
なり過ぎて消灯状態に近くなり、スペアナ表示の楽しさ
を損なうなどの問題点があった。
ンによりスペアナ表示している場合において、ディマー
表示オンにより輝度を低減させると、暗点灯部分が暗く
なり過ぎて消灯状態に近くなり、スペアナ表示の楽しさ
を損なうなどの問題点があった。
以上から本発明の目的は、ディマー表示オンの際のスペ
アナ表示の輝度を表示パターンに応じて切り換えて暗点
灯部分の輝度を確保できるグラフィックイコライザを提
供することである。
アナ表示の輝度を表示パターンに応じて切り換えて暗点
灯部分の輝度を確保できるグラフィックイコライザを提
供することである。
〈課題を解決するための手段〉
第1図は本発明の一実施例を示すグラフィックイコライ
ザのブロック構成図である。
ザのブロック構成図である。
2は輝度制御手段2bを有するコントロールマイコン、
3は表示ユニット、5はスペアナ表示パターン選択キー
5aを有する操作部、8はデイマ一端子である。
3は表示ユニット、5はスペアナ表示パターン選択キー
5aを有する操作部、8はデイマ一端子である。
〈作用〉
本発明においては、輝度制御手段2bが表示ユニット3
に表示される各種表示パターンに応じてディマー表示オ
ンの際の輝度制御の割合を可変する。
に表示される各種表示パターンに応じてディマー表示オ
ンの際の輝度制御の割合を可変する。
〈実施例〉
第1図は本発明の一実施例を示すグラフィックイコライ
ザのブロック構成図である。
ザのブロック構成図である。
1は各周波数帯域におけるオーディオ信号レベルを検出
するレベル検出部、2はタイミング制御手段2a、 輝
度制御手段2b、イコライザ制御手段2c等を有するコ
ントロールマイコン、3は各周波数帯域に対応させて表
示素子列が配列された表示ユニット、4はオーディオ信
号ASの周波数特性を制御するためのイコライザ部、5
はスペアナ表示パターン選択キー(DISP)5a等の
各種キーを備えた操作部、6はデイジノ1−ドライバ、
7はセグメントドライバであり、それぞれ表示ユニット
3の各表示素子を駆動してスペアナ/イコライザ特性表
示を行う。8はデイマ一端子であり、自動車のスモール
ランプの点灯に連動してディマー表示オンとなり、表示
ユニット3のスペアナ表示の輝度を自動的にダウンさせ
る。
するレベル検出部、2はタイミング制御手段2a、 輝
度制御手段2b、イコライザ制御手段2c等を有するコ
ントロールマイコン、3は各周波数帯域に対応させて表
示素子列が配列された表示ユニット、4はオーディオ信
号ASの周波数特性を制御するためのイコライザ部、5
はスペアナ表示パターン選択キー(DISP)5a等の
各種キーを備えた操作部、6はデイジノ1−ドライバ、
7はセグメントドライバであり、それぞれ表示ユニット
3の各表示素子を駆動してスペアナ/イコライザ特性表
示を行う。8はデイマ一端子であり、自動車のスモール
ランプの点灯に連動してディマー表示オンとなり、表示
ユニット3のスペアナ表示の輝度を自動的にダウンさせ
る。
レベル検出器1は、オーディオ信号ASの周波数帯域を
i(lは整数)分割した時、各周波数帯域毎にバンドパ
スフィルタBPFiを有するフィルタ部1aと、周期的
に所定のバンドパスフィルタBPFiの出力Liを選択
する周波数時分割回路1bと、入力された信号レベルL
を基準レベルと比較してjステップ(jは整数)のどの
ステンプにあるかを判断するレベル比較器1cを有して
いる。
i(lは整数)分割した時、各周波数帯域毎にバンドパ
スフィルタBPFiを有するフィルタ部1aと、周期的
に所定のバンドパスフィルタBPFiの出力Liを選択
する周波数時分割回路1bと、入力された信号レベルL
を基準レベルと比較してjステップ(jは整数)のどの
ステンプにあるかを判断するレベル比較器1cを有して
いる。
コントロールマイコン2は、バンドパスフィルタ出力L
iの切換信号BC8やセグメント駆動信号SJ+デイジ
ット駆動信号Diを出力させるタイミングを制御するタ
イミング制御手段2aと、輝度制御手段2bと、イコラ
イザ部4をしてオーディオ信号ASの各周波数帯域のイ
コライザレベルを制御するイコライザ制御手段20等を
有している。なお、輝度制御手段2bは、スペアナ表示
パターン選択キー5aにより選択された表示パターンに
従って、(i)各周波数帯域毎に最下位レベルから検出
レベル迄の全表示素子を同一の輝度で点灯させ(第1表
示パターン)、あるいは(]i)最下位レベルから検出
レベル迄の全表示素子を点灯させると共に、検出レベル
から最下位レベルに向かうほど対応する表示素子の輝度
を減少させる(第2表示パターンで流星表示という)。
iの切換信号BC8やセグメント駆動信号SJ+デイジ
ット駆動信号Diを出力させるタイミングを制御するタ
イミング制御手段2aと、輝度制御手段2bと、イコラ
イザ部4をしてオーディオ信号ASの各周波数帯域のイ
コライザレベルを制御するイコライザ制御手段20等を
有している。なお、輝度制御手段2bは、スペアナ表示
パターン選択キー5aにより選択された表示パターンに
従って、(i)各周波数帯域毎に最下位レベルから検出
レベル迄の全表示素子を同一の輝度で点灯させ(第1表
示パターン)、あるいは(]i)最下位レベルから検出
レベル迄の全表示素子を点灯させると共に、検出レベル
から最下位レベルに向かうほど対応する表示素子の輝度
を減少させる(第2表示パターンで流星表示という)。
更に輝度制御手段2bはディマー表示オンの際に、表示
ユニット3に表示されるスペアナ表示の輝度を減=4− 少させ、その輝度減少の割合を各種表示パターンに応じ
て可変する。なお、これらの輝度制御は、例えばデイジ
ット能動信号Diのパルス幅を可変することにより実行
される(例えば特願昭63−8790号を参照)。
ユニット3に表示されるスペアナ表示の輝度を減=4− 少させ、その輝度減少の割合を各種表示パターンに応じ
て可変する。なお、これらの輝度制御は、例えばデイジ
ット能動信号Diのパルス幅を可変することにより実行
される(例えば特願昭63−8790号を参照)。
表示ユニット3は、第2図に示すスペアナ表示器51に
相当する。
相当する。
第2図はグラフィックイコライザを示す外観説明図であ
り、11バンドの周波数帯域の信号レベルを表示するス
ペアナ表示器51が設けられている。スペアナ表示器5
1は、右方向へ31.5Hz。
り、11バンドの周波数帯域の信号レベルを表示するス
ペアナ表示器51が設けられている。スペアナ表示器5
1は、右方向へ31.5Hz。
60班、125Hz、・・・、16kHzの周波数目盛
を有する周波数軸Xが、上方向へMINからMAX迄の
信号レベル軸yが割り当てられている。なお、各周波数
は帯域の中心周波数を示している。そして、各周波数帯
域毎に複数(例えば13個)の表示素子52が一列に信
号レベル軸方向へ並べられて表示素子列53−1.53
−2.・・、53−iが形成されている。ただし、1は
整数である。このスペアナ表示器51によれば、各周波
数帯域につき信号レベルが小さいときは下方の表示素子
52が点灯し、信号レベルが大きくなるにつれて上部の
表示素子まで点灯する。なお、各表示素子52の輝度は
選択された表示パターンおよびディマー表示オン/オフ
により決定される。
を有する周波数軸Xが、上方向へMINからMAX迄の
信号レベル軸yが割り当てられている。なお、各周波数
は帯域の中心周波数を示している。そして、各周波数帯
域毎に複数(例えば13個)の表示素子52が一列に信
号レベル軸方向へ並べられて表示素子列53−1.53
−2.・・、53−iが形成されている。ただし、1は
整数である。このスペアナ表示器51によれば、各周波
数帯域につき信号レベルが小さいときは下方の表示素子
52が点灯し、信号レベルが大きくなるにつれて上部の
表示素子まで点灯する。なお、各表示素子52の輝度は
選択された表示パターンおよびディマー表示オン/オフ
により決定される。
次に第3図(a)、(b)に示す表示パターンを参照し
ながら本発明の詳細な説明する。なお、これらの図では
周波数帯域が7バンドの表示ユニットを用いて説明する
。
ながら本発明の詳細な説明する。なお、これらの図では
周波数帯域が7バンドの表示ユニットを用いて説明する
。
第3図(a)は表示素子52の点灯がティマー表示オフ
時に全て明点灯(100%点灯)で行なわれる第1表示
パターンG1を示している。この第1表示パターンG1
はディマー表示オンにより、例えば50%点灯点灯度に
制御して表示される。
時に全て明点灯(100%点灯)で行なわれる第1表示
パターンG1を示している。この第1表示パターンG1
はディマー表示オンにより、例えば50%点灯点灯度に
制御して表示される。
第3図(b)はスペアナ表示の先端に当る表示素子52
のみが明点灯で、それ以下のレベルでは前述した流星表
示にて暗点灯する第2表示パターンG2を示している。
のみが明点灯で、それ以下のレベルでは前述した流星表
示にて暗点灯する第2表示パターンG2を示している。
この第2表示パターンG2はのディマー表示オンにより
、例えば10%の輝度を下げ、明点灯部分を90%点灯
点灯、それ以下のレベルを85%点灯、80%点灯、7
5%点灯。
、例えば10%の輝度を下げ、明点灯部分を90%点灯
点灯、それ以下のレベルを85%点灯、80%点灯、7
5%点灯。
・・のように順次輝度を低下させる。
また、第3図(b)の暗点灯部分がディマー表示オフ時
に例えば−律50%点灯に設定されているような表示パ
ターンの場合、本発明ではディマー表示オン時に明点灯
部分を80%点灯、暗点灯部分を40%点灯点灯表示さ
せるように輝度制御手段2bが機能する。
に例えば−律50%点灯に設定されているような表示パ
ターンの場合、本発明ではディマー表示オン時に明点灯
部分を80%点灯、暗点灯部分を40%点灯点灯表示さ
せるように輝度制御手段2bが機能する。
上記のように本発明においては、−律の点灯輝度からな
る第1表示パターンG1、あるいは輝度差がある第2表
示パターンG2等に応じてディマー表示の際の点灯輝度
の割合(%)を可変するので、環境の明暗に合わせて表
示輝度を見やすい値に設定できるというディマー効果を
損なうことがない。
る第1表示パターンG1、あるいは輝度差がある第2表
示パターンG2等に応じてディマー表示の際の点灯輝度
の割合(%)を可変するので、環境の明暗に合わせて表
示輝度を見やすい値に設定できるというディマー効果を
損なうことがない。
なお、ディマー表示の際の点灯輝度(%)は、上記実施
例で示した値に限るものではなく、見やすさ、明暗部分
の差別化を考慮に入れて他の値に設定してもかまわない
。
例で示した値に限るものではなく、見やすさ、明暗部分
の差別化を考慮に入れて他の値に設定してもかまわない
。
また、ティマー表示のオン/オフをスモールランプのオ
ン/オフによらず、操作部5にディマーキーを設けて行
なってもかまわない。
ン/オフによらず、操作部5にディマーキーを設けて行
なってもかまわない。
〈発明の効果〉
以上本発明によれば、各種表示パターンに応じてディマ
ー表示の際の輝度制御の割合を可変する輝度制御手段を
設けたので、ディマー効果を損なうことがなく、ディマ
ー表示の際の輝度を表示パターンに応じて切り換えて暗
点灯部分の輝度を確保できる。
ー表示の際の輝度制御の割合を可変する輝度制御手段を
設けたので、ディマー効果を損なうことがなく、ディマ
ー表示の際の輝度を表示パターンに応じて切り換えて暗
点灯部分の輝度を確保できる。
第1図は本発明の一実施例を示すグラフィックイコライ
ザのブロック構成図、 第2図はグラフィックイコライザを示す外観説明図。 第3図(a)、(b)は本発明の詳細な説明するための
表示パターン図。 2・・コントロールマイコン、 2b・・輝度制御手段、 3・・表示ユニット、 5・・操作部、 5a・・スペアナ表示パターン選択キー、8・・デイマ
一端子。 特許出願人 アルパイン株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第3図 (a) (b) 口開点灯 区」暗点灯 口消灯 」−8事件の表示 昭和63年特許願第133242号 2、発明の名称 グラフィックイコライザ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区西五反田1丁目1番8号氏名(名称
) アルパイン株式会社 代表者 沓沢虐太部 4、代理人 住所 〒101 東京都千代田区鍛冶町2丁目5番
14号6、補正の対象 図面 7、補正の内容
ザのブロック構成図、 第2図はグラフィックイコライザを示す外観説明図。 第3図(a)、(b)は本発明の詳細な説明するための
表示パターン図。 2・・コントロールマイコン、 2b・・輝度制御手段、 3・・表示ユニット、 5・・操作部、 5a・・スペアナ表示パターン選択キー、8・・デイマ
一端子。 特許出願人 アルパイン株式会社代理人
弁理士 齋藤千幹第3図 (a) (b) 口開点灯 区」暗点灯 口消灯 」−8事件の表示 昭和63年特許願第133242号 2、発明の名称 グラフィックイコライザ 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 住所 東京部品用区西五反田1丁目1番8号氏名(名称
) アルパイン株式会社 代表者 沓沢虐太部 4、代理人 住所 〒101 東京都千代田区鍛冶町2丁目5番
14号6、補正の対象 図面 7、補正の内容
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ディマー表示のオン/オフに従い表示ユニットに表示さ
せる表示パターンの輝度を制御するグラフィックイコラ
イザにおいて、 各種表示パターンに応じてディマー表示の際の輝度制御
の割合を可変する輝度制御手段を具備したことを特徴と
するグラフィックイコライザ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133242A JP2763546B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | グラフィックイコライザ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63133242A JP2763546B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | グラフィックイコライザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01302906A true JPH01302906A (ja) | 1989-12-06 |
| JP2763546B2 JP2763546B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=15100032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63133242A Expired - Fee Related JP2763546B2 (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | グラフィックイコライザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2763546B2 (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60244872A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数分析装置用表示装置 |
| JPS62134344A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器表示部のデイマ−回路 |
| JPS62134345A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Fujitsu Ten Ltd | デイマ−回路 |
| JPS62241744A (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-22 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器表示部のデイマ−回路 |
| JPS6361658A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-17 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器表示部のデイマ−回路 |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP63133242A patent/JP2763546B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60244872A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 周波数分析装置用表示装置 |
| JPS62134344A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器表示部のデイマ−回路 |
| JPS62134345A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-17 | Fujitsu Ten Ltd | デイマ−回路 |
| JPS62241744A (ja) * | 1986-04-14 | 1987-10-22 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器表示部のデイマ−回路 |
| JPS6361658A (ja) * | 1986-08-29 | 1988-03-17 | Fujitsu Ten Ltd | 車載用機器表示部のデイマ−回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2763546B2 (ja) | 1998-06-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |