JPH01303320A - 車両の施解錠装置 - Google Patents

車両の施解錠装置

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JPH01303320A
JPH01303320A JP63066978A JP6697888A JPH01303320A JP H01303320 A JPH01303320 A JP H01303320A JP 63066978 A JP63066978 A JP 63066978A JP 6697888 A JP6697888 A JP 6697888A JP H01303320 A JPH01303320 A JP H01303320A
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Japan
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rotation
rotating shaft
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motor
clutch
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Shinjiro Yamada
山田 真次郎
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Mitsui Kinzoku Co Ltd
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Mitsui Mining and Smelting Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、自動Φ用アクチュエーターのクラ−、チに係
るものである。
(父型技術) 父型、自動型には、各種移動部材、例えば、ドアのロン
グ装置、窓ガラス笠を電動モーターにより、ロンク位置
→アンロンク位置、開放位置O閉塞位置に切替えるアク
チュエーターが設けられている。該アクチュエーターに
は、f切操作時に、モーターを回転させずにロック装置
窓ガラス等を操作しうるようにクラッチ機構を設けてい
る。
例えば、特開昭62−260978号公報には、モータ
ーにより駆動歯車を回転させ、該駆動歯車に減速歯(1
群を噛合せ、減速崗巾群を介し主回転伝動体を回転させ
、該回転伝動体により移動体を摺動させる回転軸を回転
させるようにしたものにおいて、クラッチ機構を、モー
ターの回転軸と駆動歯車の間に設けた自動車用アクチュ
エーターのクラッチの構造が記載されている。
(発明が解決しようとする課題) 前記公知のものは、クラッチの位置が、モーターの回転
軸と駆動歯車の間であるから、r動で、移動体を摺動さ
せると、減速歯←までも回転するので、重いという課題
がある。また、遠心クラフチを使用しているが、遠心ク
ラ・、チはr、t <回転しないと作用しないので、作
動確実とはいえない。
(II的) そこで本発明は、自動車用アクチュエーターの作動が確
実に行なえ、かつ、f−切操作時は。
−層軽く操作できるようにしたものである。
(課題を解決するための′f−段) よって本発明は、モーター3により駆動歯車4を回転さ
せ、該駆動歯車4に減速歯車5を噛合せ、減速歯車5を
介して回転伝動体10を回転させ、該回転伝動体10に
より移動体冗を摺動させるか、または回動させる回転軸
13を回転させるようにしたものにおいて、クラッチ機
構8を。
前記回転伝動体10と回転軸13の間に設けた自動車用
アクチュエーターのクラッチ、 および、モーター3により駆!F#1tIA車4と減速
歯車5を介して回転伝動体10を回転させ、該回転伝動
体10により回転軸13を有する回転ドラム9を回転さ
せ、該回転軸13により移動体屋を摺動させるか、また
は回動させるようにし、かつ前記移動体冗は「動により
直接移動させることができるようにしたものにおいて、
前記回転ドラム9内には係合片11.tlを突出形成し
、前記回転伝動体10側には該回転伝動体10がモータ
ー3により回転したときだけ前記係合片11、!lに係
合して1t1記回転ドラム9を回転させる自動車用アク
チュエーターのクラッチとしたものである。
(実施例) 本発明の一実施例を図面により説明すると、lは自動車
用アクチュエーターのケースであり、該ケースl内の中
間位置に取付板2を設け、該取付板2にモーター3を固
定する。該モーター3の回転軸には駆動ri1車4を固
着し、駆動歯車4に減速歯車5を噛合わせる。減速*4
i5の中央部には挿通孔7を形成し、中央部より外れた
一側面に軸方向の突起6を形成する。
8はモーター3の回転を継脱するクラッチ機構である。
9は回転ドラム、10は回転伝動体である。回転ドラム
9の内周面の両側には係合片11.11を形成し、中心
部には先端にネジ溝!2を刻設した回転軸13を−・体
形成する。
前記回転伝動体10の軸筒14部分を前記回転軸13の
外周に軸装し、軸筒14の基部両側に書状1膨出部15
.15を形成する。扇状膨出部15、!5の間には四部
16を形成する。扇状膨出部15.15の外周面!7.
17は1回転ドラム9と回心円強形状であり、回転ドラ
ム9の内周面と外周面17.17の間に等しい隙間18
.18を形成する。ただし1回転ドラム9の内周面に形
成されている係合片II。
11と前記外周面17.17は接触しない。
クラッチ機構8の組立は、回転ドラム9の回転軸13に
回転伝動体10の軸筒14を挿通し1回転伝動体10の
+h筒14に減速歯・F5の挿通孔7を挿通して、減速
尚市5の突起6が回転伝動体1oの四部16内に位置す
るように取付ける。
しかして、前記回転伝動体10の扇状膨出部15.15
には、四部!6から外周面17に至る直線状の連通孔1
9.19を形成し、該連通孔19.19内に係合棒20
.20を出入自在に設ける。該係合棒加、20は、係合
棒付勢バネ21.21により常時内端が四部16内に突
出するように付勢させる。22.22は抵抗体であり、
前記回転伝動体10の軸筒14にバネ23.23により
常時摺接させ1回転伝動体ioに回転抵抗を付与する。
該抵抗体nは前記係合棒付勢バネ21が前記係合棒冗を
内方に維持するjJより強い抵抗体に形成し、前記減速
歯車5を回転させて突起6が係合棒四に当接すると、抵
抗体23は突起6が係合棒20の外端を前記隙間!8内
に突出させるまで、回転伝動体IOを回転させないよう
に押えておく。
前記回転ドラム9と一体の回転軸13は、前記取付板2
に形成した取付穴24に嵌合させたカラー25よりも突
出させ、回転軸!3の先端部に形成したネジt412を
移動体冗の基部nに形成したネジ孔28に螺合させる。
移動体冗は、角柱形状に形成し、ケースlに摺動のみ自
由に取付けられ。
その先端部には、ドアロック9けのシルノブにロッドま
たはワイヤー等を介して接続する。なお、実施例では、
ドアロック装置としたが、7jt  I切窓ガラスの開
閉に使用する際には1回転軸13の先端に尚車等を固定
し、該両市を利用すればよい。
図中、29はモーター3をスイッチに接続する接続コー
ド、30は前記回転ドラム9の回転軸13の端部に嵌合
させるカラーである。
第6図は抵抗体ηの第ニー実施例を示したものであり、
前記回転伝動体10の軸筒14に南$31を固着し、該
tk車31に抵抗rii市gを噛合わせ、減速歯車5が
回転して、減速歯÷5の突起6が係合棒20を前記隙間
18内に突出させるまで1回転伝動体10を回転させな
いようにする。
(作用) 次に作用を述べる。
へ、’1lte操作の場合 回転伝動体10の軸筒14には抵抗体η、ηが摺接して
いるから、回転伝動体10は停止の状態に押えられてい
る。そこでモーター3に通電すると、モーター3の駆動
南東4により減速歯!* 5を回転させ、減速歯車5の
突起6が係合棒冗の内端に当接する。このとき、抵抗体
23は回転伝動体10を押え付けて、突起6が係合J4
20の外端を前記隙間18内に突出させるまで、回転伝
動体10を回転させない。
突起6が係合棒冗の外端を前記隙間18内に突出させる
と、突起6が扇状膨出部15と5接して。
回転伝動体10を例えば矢印イ方向に回転させ。
係合棒冗の先端は回転ドラム9内の係合バ11に係合す
る。したがって1回転ドラ7’i 9にモーター3の回
転が伝達され、回転軸!3が回転する。
回転軸13が回転すると、そのネジIIq 12は、移
動体26の基部nのネジ孔28に螺じ込まれるので。
回転軸13の回転により移動体I9はケースl内に引き
込まれ、移動体26に接続したロック装置を作動させる
ことができる。
モーター3が逆転したときは、1−記の連順となる。
B、f−動の場合 モーター3により回転させないときは、減速歯IIt 
5は回転していないので、減速歯車5の突起6で係合棒
20を押していない、そのため、係合棒20の内端はバ
ネ21により回転伝動体10の扇状膨出部15間の四部
16内に突出しており、回転ドラム9と回転伝動体10
とはフリー状態となる。
そこで、シルノブを「動操作すると、移動体26は−L
動で軸方向に動き、ネジ溝12を介して回転ドラム9を
回転させることになるが、その回転は軽く、。L動によ
る場合も、非常に軽く動かfことがでSる。
(効果) 本発引は、モーター3により駆動両市4を回転させ、該
駆動fj#市4に減速歯+5を噛合せ、減速術÷5を介
して回転伝動体10を回転させ、該回転伝動体10によ
り移動体26を摺動させるか、または回動させる回転軸
13を同転させるようにしたものにおいて、クラッチ機
a8を、 +tη記回転伝動体10と回転軸+3の間に
設けた自動車用アクチュエーターのクラッチとしたので
、−r動で移動体26を摺動させるか、または回動させ
るとき、回転軸13は回転するが、駆動歯+4および減
速歯車5は回転1.ないので、きわめて軽く動く。
また、モーター3により駆動歯+4と減速歯11(5を
介して回転伝動体10を回転させ、該回転伝動体IOに
より回転@f3を有する回転ドラム9を回転させ、該回
転軸13により移動体26を摺動させるか、またはli
l動させるようにし、かつ前記移動体昂はL動により直
接移動させることができるようにしたものにおいて、前
記回転ドラム9内には係合片11.■を突出形成し、前
記回転伝動体10(Mlには該回転伝動体1oがモータ
ー3により回転したときだけ前記係合片11.11に係
合して前記回転ドラム9を回転させる構成としたので、
前記の@里を奏する外、遠心クラッチのように高速回転
するフランチでなくともよいので、作動は確実であると
いう効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は組ケ状態の斜視図、第2図は横断f面図、第3
図は断面図、第4図は係合棒が突出したときの状態図、
第5図は断面図、第6図は第二実施例図である。 符号の説明 l・・・ケース、2・・・取付板、3・・・モーター、
4・・・駆動歯車、5・・・減速両市、6・・・突起、
7・・・挿通孔、8・・・クラッチ機構、9・・・回転
ドラム、10・・・回転伝動体、11・・・係合片、 
12・・・ネジ溝、13・・・回転軸、14・・・軸筒
、15・・・扇状膨出部、16・・・凹部、17・・・
外周面、18・・・隙間、19・・・連通孔、20・・
・係合棒、?!・・・バネ、η・・・抵抗体、23・・
・バネ、24・・・取付穴、25・・・カラー、26・
・・移動体、n・・・基部、冗・・・ネジ孔、3・・・
接続コード、別・・・カラー、31・・・歯車、n・・
・抵抗歯車。 特許出願人三井金属鉱業株式会社 第4図 第5vA l 第6図 手続補正書(吐) 特許庁長官 小 川 邦 夫 殿 1、 己1[件の表示 昭和63年 特許願 第66978号 車件との関係 特許出願人 住  所  東京都中央区日本橋室町2丁目1市1号名
 称 (618)三井金属鉱業株式会社代表者  真 
島 公三部 4、代理人 5、 補正命令の日付 FIG、3 FIG、4 置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)モーター3により駆動歯車4を回転させ、該駆動
    歯車4に減速歯車5を噛合せ、減速歯車5を介して回転
    伝動体10を回転させ、該回転伝動体10により移動体
    26を摺動させるか、または回動させる回転軸13を回
    転させるようにしたものにおいて、クラッチ機構8を、
    前記回転伝動体10と回転軸13の間に設けた自動車用
    アクチュエーターのクラッチ。
  2. (2)モーター3により駆動歯車4と減速歯車5を介し
    て回転伝動体10を回転させ、該回転伝動体10により
    回転軸13を有する回転ドラム9を回転させ、該回転軸
    13により移動体26を摺動させるか、または回動させ
    るようにし、かつ前記移動体26は手動により直接移動
    させることができるようにしたものにおいて、前記回転
    ドラム9内には係合片11、11を突出形成し、前記回
    転伝動体10側には該回転伝動体10がモーター3によ
    り回転したときだけ前記係合片11、11に係合して前
    記回転ドラム9を回転させる自動車用アクチュエーター
    のクラッチ。
JP6697888A 1988-03-19 1988-03-19 車両の施解錠装置 Expired - Fee Related JPH0681966B2 (ja)

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CA000594242A CA1317323C (en) 1988-03-19 1989-03-20 Clutch for actuator for automobile
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JP2011252291A (ja) * 2010-06-01 2011-12-15 Ansei Co Ltd クラッチ装置及びアクチュエータ
JP2012051543A (ja) * 2010-08-31 2012-03-15 Hyundai Motor Co Ltd 機械式クラッチギアを利用したパワートランクの駆動モジュール
JP2015202709A (ja) * 2014-04-11 2015-11-16 株式会社 タイコー クラッチ付きパワーアシストユニット
CN108266071A (zh) * 2017-12-12 2018-07-10 宁波生久柜锁有限公司 裙板螺纹锁

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JPS62117626U (ja) * 1986-01-14 1987-07-25

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