JPH01303555A - コンピュータシステム - Google Patents
コンピュータシステムInfo
- Publication number
- JPH01303555A JPH01303555A JP13361988A JP13361988A JPH01303555A JP H01303555 A JPH01303555 A JP H01303555A JP 13361988 A JP13361988 A JP 13361988A JP 13361988 A JP13361988 A JP 13361988A JP H01303555 A JPH01303555 A JP H01303555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- host computer
- signal
- address
- optional
- optional devices
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、例えばパーソナルコンピュータやワークステ
ーション等のコンピュータシステムに係り、特にオプシ
ョン機器を複数接続して使用できるコンピュータシステ
ムに関する。
ーション等のコンピュータシステムに係り、特にオプシ
ョン機器を複数接続して使用できるコンピュータシステ
ムに関する。
(従来の技術)
従来から、例えばパーソナルコンピュータやワークステ
ーション等のコンピュータシステムにおいては、機能の
拡張化を図るため、各種のオプション機器を複数接続し
てこれらを選択的に使用することが行われている。
ーション等のコンピュータシステムにおいては、機能の
拡張化を図るため、各種のオプション機器を複数接続し
てこれらを選択的に使用することが行われている。
そしてこれらのオプション機器は、予めホストコンピュ
ータ側において用意されていた機器アドレスがそれぞれ
割り当てられてホストコンピュータに接続されており、
ホストコンピュータからのアドレス信号出力により使用
するオプション機器の選択が行われるようになっている
。
ータ側において用意されていた機器アドレスがそれぞれ
割り当てられてホストコンピュータに接続されており、
ホストコンピュータからのアドレス信号出力により使用
するオプション機器の選択が行われるようになっている
。
しかしながら、このような従来からのコンビュ−タシス
テムでは、アドレス競合を避けるため機器アドレスとオ
プション機器との対応を1対1に限定しなければならな
い。
テムでは、アドレス競合を避けるため機器アドレスとオ
プション機器との対応を1対1に限定しなければならな
い。
したがって、ホストコンピュータに接続可能なオプショ
ン機器数は機器アドレスの種類骨に限定されることにな
り、自由な形態でのオプション機器の接続を行うことが
困難であるという問題があった。
ン機器数は機器アドレスの種類骨に限定されることにな
り、自由な形態でのオプション機器の接続を行うことが
困難であるという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は上述した従来のコンピュータシステムにおける
課題を解決するためのもので、同一のアドレスが割り当
てられた複数のオプション機器をホストコンピュータに
接続しても、一つのアドレスに対しては各オプション機
器のうちいずれか一つのオプション機器のみ使用を許可
することができ、これによりホストコンピュータに複数
のオ ・ブション機器を自由な形態で接続することがで
きるとともに、ホストコンピュータに接続可能なオプシ
ョン機器数の無制限化も図ることのできるコンピュータ
システムの提供を目的としている。
課題を解決するためのもので、同一のアドレスが割り当
てられた複数のオプション機器をホストコンピュータに
接続しても、一つのアドレスに対しては各オプション機
器のうちいずれか一つのオプション機器のみ使用を許可
することができ、これによりホストコンピュータに複数
のオ ・ブション機器を自由な形態で接続することがで
きるとともに、ホストコンピュータに接続可能なオプシ
ョン機器数の無制限化も図ることのできるコンピュータ
システムの提供を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明のコンピュータシステムは上記した目的を達成す
るために、ホストコンピュータと、このホストコンピュ
ータにそれぞれ同一のアドレスを割り当て接続された複
数のオプション機器と、各オプション機器のいずれかを
使用許可機器として定義するようホストコンビ二一夕と
各オプション機器との接続状態をそれぞれ決定する情報
を保持する接続情報保持手段と、ホストコンピュータか
らの各オプション機器に対応するアドレス信号の入力を
検出する検出手段と、この検出手段においてアドレス信
号の入力が検出されたとき、接続情報保持手段に保持さ
れた情報に基づいて、使用許可機器として定義されたオ
プション機器に対してのみアドレス信号を有効とするア
ドレス使用許可信号をホストコンピュータに出力する許
可信号出力手段とを具備したものである。
るために、ホストコンピュータと、このホストコンピュ
ータにそれぞれ同一のアドレスを割り当て接続された複
数のオプション機器と、各オプション機器のいずれかを
使用許可機器として定義するようホストコンビ二一夕と
各オプション機器との接続状態をそれぞれ決定する情報
を保持する接続情報保持手段と、ホストコンピュータか
らの各オプション機器に対応するアドレス信号の入力を
検出する検出手段と、この検出手段においてアドレス信
号の入力が検出されたとき、接続情報保持手段に保持さ
れた情報に基づいて、使用許可機器として定義されたオ
プション機器に対してのみアドレス信号を有効とするア
ドレス使用許可信号をホストコンピュータに出力する許
可信号出力手段とを具備したものである。
(作 用)
本発明のコンピュータシステムでは、まず接続情報保持
手段において各オプション機器のいずれかを使用許可機
器として定義するようホストコンピュータと各オプショ
ン機器との接続状態をそれぞれ決定する情報を保持させ
ておき、この後、検出手段において、ホストコンピュー
タからの各オプション機器に対応するアドレス信号の入
力が検出されたとき、許可信号出力手段が、接続情報保
持手段に保持された情報に基づいて、使用許可機器とし
て定義されたオプション機器に対してのみアドレス信号
を有効とするアドレス使用許可信号をホストコンピュー
タに出力するので、同一のアドレスが割り当てられた複
数のオプション機器をホストコンピュータに接続しても
、一つのアドレスに対しては各オプション機器のうち一
つのオプション機器のみ使用を許可する。
手段において各オプション機器のいずれかを使用許可機
器として定義するようホストコンピュータと各オプショ
ン機器との接続状態をそれぞれ決定する情報を保持させ
ておき、この後、検出手段において、ホストコンピュー
タからの各オプション機器に対応するアドレス信号の入
力が検出されたとき、許可信号出力手段が、接続情報保
持手段に保持された情報に基づいて、使用許可機器とし
て定義されたオプション機器に対してのみアドレス信号
を有効とするアドレス使用許可信号をホストコンピュー
タに出力するので、同一のアドレスが割り当てられた複
数のオプション機器をホストコンピュータに接続しても
、一つのアドレスに対しては各オプション機器のうち一
つのオプション機器のみ使用を許可する。
したがって、ホストコンピュータに複数のオプション機
器を自由な形態で接続することが可能となり、しかもホ
ストコンピュータに接続可能なオプション機器数の無制
限化も図ることができる。
器を自由な形態で接続することが可能となり、しかもホ
ストコンピュータに接続可能なオプション機器数の無制
限化も図ることができる。
(実施例)
以下、本発明の実施例を図面に基づいて詳細に説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例のコンピュータシステムにお
けるオプションモジュール切離回路を説明するための図
である。
けるオプションモジュール切離回路を説明するための図
である。
同図において、1はホストコンピュータ、2a12bは
それぞれホストコンピュータ1に同一の機器アドレスを
割り当て接続されたオプションモジュールとしての複数
のオプション機器、3はホストコンピュータ1に内蔵さ
れたシステム制御用のCPU、4 (4a、4b)はC
PU3から出力された機器アドレス信号を各オプション
機器2a。
それぞれホストコンピュータ1に同一の機器アドレスを
割り当て接続されたオプションモジュールとしての複数
のオプション機器、3はホストコンピュータ1に内蔵さ
れたシステム制御用のCPU、4 (4a、4b)はC
PU3から出力された機器アドレス信号を各オプション
機器2a。
2bに転送するためのアドレスラインである。
また5 a s 5 bはそれぞれホストコンピュータ
1に接続された各オプション機器2 a s 2 bの
いずれか一つを使用許可機器として定義するため、各モ
ジュール毎にホストコンピュータ1とオプション機器2
a、2bとの接続状態を決定する信号を保持する接続情
報保持手段としてのレジスタである。
1に接続された各オプション機器2 a s 2 bの
いずれか一つを使用許可機器として定義するため、各モ
ジュール毎にホストコンピュータ1とオプション機器2
a、2bとの接続状態を決定する信号を保持する接続情
報保持手段としてのレジスタである。
さらに6a、6bはそれぞれCPU3から出力されたア
ドレス信号をデコードして1ビツトのrHJレベル信号
を出力するデコード回路、7a、7bはそれぞれデコー
ド回路6a% 6bから出力された信号とレジスタ5a
s5bに保持された信号との論理和をとってその結果を
アドレス使用許可信号としてCPU3に送るAND回路
、8 a s8bはそれぞれAND回路7as 7bか
ら出力されたアドレス使用許可信号をCPU3に転送す
るための信号ラインである。
ドレス信号をデコードして1ビツトのrHJレベル信号
を出力するデコード回路、7a、7bはそれぞれデコー
ド回路6a% 6bから出力された信号とレジスタ5a
s5bに保持された信号との論理和をとってその結果を
アドレス使用許可信号としてCPU3に送るAND回路
、8 a s8bはそれぞれAND回路7as 7bか
ら出力されたアドレス使用許可信号をCPU3に転送す
るための信号ラインである。
次にこの実施例システムのオプションモジュール切離回
路における動作について説明する。
路における動作について説明する。
まずシステム使用者による例えばキーボード等の入力手
段を用いた入力操作により、各オプション機器2a12
bとホストコンピュータ1との接続状態を決定する信号
をそれぞれ保持される。
段を用いた入力操作により、各オプション機器2a12
bとホストコンピュータ1との接続状態を決定する信号
をそれぞれ保持される。
すなわち、ここで各オプション機器2a、2bのうち、
使用を許可するモジュール側のレジスタ5aにrHJレ
ベルの信号を、許可しないモジュール側のレジスタ5b
にrLJレベルの信号をそれぞれ保持させる。
使用を許可するモジュール側のレジスタ5aにrHJレ
ベルの信号を、許可しないモジュール側のレジスタ5b
にrLJレベルの信号をそれぞれ保持させる。
この後、ホストコンピュータ1のCPU3から各オプシ
ョン機器2a、2bに対応する機器アドレス信号が出力
されると、この機器アドレス信号はアドレスライン4を
経由して各デコード回路6a、6bに入力される。
ョン機器2a、2bに対応する機器アドレス信号が出力
されると、この機器アドレス信号はアドレスライン4を
経由して各デコード回路6a、6bに入力される。
各デコード回路6a、6bに入力されたアドレス信号は
それぞれ1ビツトのrH] レベル信号に変換されてそ
れぞれ対応するAND回路7a。
それぞれ1ビツトのrH] レベル信号に変換されてそ
れぞれ対応するAND回路7a。
7bに出力される。
一方、各AND回路7 a s 7 bにはそれぞれ対
応するレジスタ5a、5bに保持された信号が入力され
る。
応するレジスタ5a、5bに保持された信号が入力され
る。
したがって、各AND回路7a、7bの出力はそれぞれ
対応するレジスタ5a、5bに保持された信号レベルに
より決定されることになる。
対応するレジスタ5a、5bに保持された信号レベルに
より決定されることになる。
すなわち、レジスタ5aに保持された信号がrHJレベ
ルの場合、AND回路7aからrHJレベルの信号がア
ドレス使用許可信号としてホストコンピュータ1のCP
U3に出力される。
ルの場合、AND回路7aからrHJレベルの信号がア
ドレス使用許可信号としてホストコンピュータ1のCP
U3に出力される。
これにより、対応するモジュールのオプション機器2a
のみが使用許可機器として取り扱われる。
のみが使用許可機器として取り扱われる。
また、レジスタ5bに保持された信号がrLJレベルの
場合は、AND回路7bの出力はrLJレベルとなる。
場合は、AND回路7bの出力はrLJレベルとなる。
したがってこの場合、アドレス使用許可信号がホストコ
ンピュータ1のCPU3に出力されず、対応するモジュ
ールのオプション機器2bがシステムから切離された状
態となる。
ンピュータ1のCPU3に出力されず、対応するモジュ
ールのオプション機器2bがシステムから切離された状
態となる。
かくしてこの実施例のコンピュータシステムによれば、
それぞれ同一アドレスが割り当てられた複数のオプショ
ン機器2a、2bをホストコンピュータ1に接続しても
、一つのアドレスに対しては予め各レジスタ5a、5b
において使用許可機器として定義されたオプション機器
2a (2b)のみ使用を許可し、その他のオプション
機器2b(2a)に対しては使用を禁止してこれをシス
テムから機能的に切離すことができる。
それぞれ同一アドレスが割り当てられた複数のオプショ
ン機器2a、2bをホストコンピュータ1に接続しても
、一つのアドレスに対しては予め各レジスタ5a、5b
において使用許可機器として定義されたオプション機器
2a (2b)のみ使用を許可し、その他のオプション
機器2b(2a)に対しては使用を禁止してこれをシス
テムから機能的に切離すことができる。
したがって、ホストコンピュータ1に自由な形態でオプ
ション機器2a、2bを接続することが可能となり、接
続可能なオプション機器2a、2bの数の無制限化も図
ることができる。
ション機器2a、2bを接続することが可能となり、接
続可能なオプション機器2a、2bの数の無制限化も図
ることができる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明のコンピュータシステムによ
れば、同一のアドレスが割り当てられた複数のオプショ
ン機器をホストコンピュータに接続しても、一つのアド
レスに対しては各オプション機器のうちいずれか一つの
オプション機器のみ使用を許可することができ、これに
よりホストコンピュータに複数のオプション機器を自由
な形態で接続することができるとともに、ホストコンピ
ュータに接続可能なオプション機器数の無制限化も図る
ことができる。
れば、同一のアドレスが割り当てられた複数のオプショ
ン機器をホストコンピュータに接続しても、一つのアド
レスに対しては各オプション機器のうちいずれか一つの
オプション機器のみ使用を許可することができ、これに
よりホストコンピュータに複数のオプション機器を自由
な形態で接続することができるとともに、ホストコンピ
ュータに接続可能なオプション機器数の無制限化も図る
ことができる。
第1図は本発明の一実施例のコンピュータシステムにお
けるオプションモジュール切離回路の構成を説明するた
めのブロック図である。 1・・・ホストコンピュータ、2 a s 2 b・・
・オプション機器、3・・・CPU、4・・・アドレス
ライン、5a、5b・・・レジスタ、6a、6b・・・
デコード回路、7a、7b・AND回路。 出願人 株式会社 東芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
けるオプションモジュール切離回路の構成を説明するた
めのブロック図である。 1・・・ホストコンピュータ、2 a s 2 b・・
・オプション機器、3・・・CPU、4・・・アドレス
ライン、5a、5b・・・レジスタ、6a、6b・・・
デコード回路、7a、7b・AND回路。 出願人 株式会社 東芝 代理人 弁理士 須 山 佐 −
Claims (1)
- (1)ホストコンピュータと、このホストコンピュータ
にそれぞれ同一のアドレスを割り当て接続された複数の
オプション機器と、前記各オプション機器のいずれかを
使用許可機器として定義するよう前記ホストコンピュー
タと前記各オプション機器との接続状態をそれぞれ決定
する情報を保持する接続情報保持手段と、前記ホストコ
ンピュータからの前記各オプション機器に対応するアド
レス信号の入力を検出する検出手段と、この検出手段に
おいて前記アドレス信号の入力が検出されたとき、前記
接続情報保持手段に保持された情報に基づいて、前記使
用許可機器として定義されたオプション機器に対しての
み該アドレス信号を有効とするアドレス使用許可信号を
前記ホストコンピュータに出力する許可信号出力手段と
を具備したことを特徴とするコンピュータシステム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13361988A JPH01303555A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | コンピュータシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13361988A JPH01303555A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | コンピュータシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01303555A true JPH01303555A (ja) | 1989-12-07 |
Family
ID=15109054
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13361988A Pending JPH01303555A (ja) | 1988-05-31 | 1988-05-31 | コンピュータシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01303555A (ja) |
-
1988
- 1988-05-31 JP JP13361988A patent/JPH01303555A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20020087749A1 (en) | Computer system, CPU and memory installed apparatus, and input/output control apparatus | |
| JPH01303555A (ja) | コンピュータシステム | |
| US5740452A (en) | System for passing Industry Standard Architecture (ISA) legacy interrupts across Peripheral Component Interconnect (PCI) connectors and methods therefor | |
| JPS62121562A (ja) | デ−タ通信システム | |
| KR100274050B1 (ko) | 네트워크 디바이스의 인식 장치 | |
| JPS593775B2 (ja) | バス要求処理装置 | |
| JPS63310031A (ja) | エラ−検出方式 | |
| JPS61269545A (ja) | 計算機システム | |
| JPH03217937A (ja) | コンピュータ装置 | |
| JPH07120343B2 (ja) | マルチプロセッサシステム | |
| JP2531080B2 (ja) | バスアダプタ切り換え方式 | |
| JPH02143355A (ja) | 2台のワークステーションとコンピュータとの通信方式 | |
| JPH0383674A (ja) | リモート制御切換えプリンタ装置 | |
| JPH02121049A (ja) | 入出力装置 | |
| JPH04148262A (ja) | 同報転送装置 | |
| KR19990037480U (ko) | 피시아이 디바이스의 아이디 설정 회로 | |
| JPH0561812A (ja) | 情報処理システム | |
| JPH0327945B2 (ja) | ||
| JPS62267848A (ja) | システム拡張方式 | |
| JPS62237559A (ja) | マイクロコンピユ−タ間の相互コミユニケ−シヨンシステム | |
| KR19980061861A (ko) | 어드레스 라인을 이용한 하위 장치 제어 장치 | |
| JPS629458A (ja) | マルチcpuシステムバス | |
| JPH02257357A (ja) | 多重化システム | |
| JPH0578861B2 (ja) | ||
| JPS6326756A (ja) | バス占有制御方式 |