JPH0130517B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0130517B2 JPH0130517B2 JP61216096A JP21609686A JPH0130517B2 JP H0130517 B2 JPH0130517 B2 JP H0130517B2 JP 61216096 A JP61216096 A JP 61216096A JP 21609686 A JP21609686 A JP 21609686A JP H0130517 B2 JPH0130517 B2 JP H0130517B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- sewing machine
- base body
- insertion means
- covers
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B73/00—Casings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、ミシンの可動部品(縫製に必要なミ
シンの部品、例えば駆動モータ、伝動装置、針、
ルーパーなど)を収容するための基礎体と、該基
礎体に固定される外装部とを備えたミシンに関す
るものである。
シンの部品、例えば駆動モータ、伝動装置、針、
ルーパーなど)を収容するための基礎体と、該基
礎体に固定される外装部とを備えたミシンに関す
るものである。
この種の公知のミシンでは(ドイツ特許第
901864号公報)、ミシンの可動部品を収容する基
礎体が、取外し可能な複数個のカバー板によつて
部分的に密閉されており、基礎体をダイカスト方
式によつて簡単に製造可能な成形体として形成す
ることができるようになつている。しかしこの装
置の場合、ミシンの外観をいろいろに変化させる
ことはできない。
901864号公報)、ミシンの可動部品を収容する基
礎体が、取外し可能な複数個のカバー板によつて
部分的に密閉されており、基礎体をダイカスト方
式によつて簡単に製造可能な成形体として形成す
ることができるようになつている。しかしこの装
置の場合、ミシンの外観をいろいろに変化させる
ことはできない。
本発明の課題は、ミシンの縫製機能に何ら影響
を与えることなくミシンの外観をいろいろに且つ
簡単に変化させることができるミシンを提供する
ことである。
を与えることなくミシンの外観をいろいろに且つ
簡単に変化させることができるミシンを提供する
ことである。
本発明は、上記課題を解決するため、基礎体が
ミシンのすべての可動部品を収容していること
と、外装部が、縁の輪郭が互いに適合しあつてい
る多数のカバーから成り、これらのカバーのうち
少なくとも1つのカバーが、基礎体に取付けるた
めの第1の差込み手段と、他のカバーに連結させ
るための第2の差込み手段とを有していること
と、前記少なくとも1つのカバーと形状が異なり
且つ縁の輪郭が等しい変換用カバーにして、前記
第1の差込み手段と第2の差込み手段とを備えた
変換用カバーが設けられていることとを特徴とす
るものである。
ミシンのすべての可動部品を収容していること
と、外装部が、縁の輪郭が互いに適合しあつてい
る多数のカバーから成り、これらのカバーのうち
少なくとも1つのカバーが、基礎体に取付けるた
めの第1の差込み手段と、他のカバーに連結させ
るための第2の差込み手段とを有していること
と、前記少なくとも1つのカバーと形状が異なり
且つ縁の輪郭が等しい変換用カバーにして、前記
第1の差込み手段と第2の差込み手段とを備えた
変換用カバーが設けられていることとを特徴とす
るものである。
本発明によれば、ミシンのすべての可動部品は
基礎体のなかに収容されているので、基礎体に取
付けられる外装部を構成している多数のカバーの
少なくとも一部を変換用カバーに交換してミシン
の外観を変えても、ミシンの縫製機能に何ら影響
を及ぼさない。
基礎体のなかに収容されているので、基礎体に取
付けられる外装部を構成している多数のカバーの
少なくとも一部を変換用カバーに交換してミシン
の外観を変えても、ミシンの縫製機能に何ら影響
を及ぼさない。
また外装部を構成している多数のカバーのうち
少なくとも1つのカバーが、基礎体に取付けるた
めの第1の差込み手段と、他のカバーに結合させ
るための第2の差し込み手段とを有し、且つ前記
少なくとも1つのカバーと形状が異なり縁の輪郭
が等しい変換用カバーも同じ第1の差込み手段及
び第2の差込み手段を備えているので、カバーの
脱着が容易であるばかりでなく、変換用カバーを
用いることによりミシンの外観をいろいろに且つ
簡単に変えることができる。
少なくとも1つのカバーが、基礎体に取付けるた
めの第1の差込み手段と、他のカバーに結合させ
るための第2の差し込み手段とを有し、且つ前記
少なくとも1つのカバーと形状が異なり縁の輪郭
が等しい変換用カバーも同じ第1の差込み手段及
び第2の差込み手段を備えているので、カバーの
脱着が容易であるばかりでなく、変換用カバーを
用いることによりミシンの外観をいろいろに且つ
簡単に変えることができる。
次に、本発明の実施例を添付の図面を用いて説
明する。
明する。
第1図に組み立てた状態で図示したミシンは、
第2図に示すように基礎体1を有している。基礎
体1はスタンド部2と、基板部3と、下アーム部
4と、ヘツド部6で終げつている上アーム部5か
ら構成されている。基礎体1には公知の態様でミ
シンの可動部品、例えば伝動装置7が取付けられ
ている。ミシン伝動装置7は、同様に基礎体1に
固定されている縫製モータによつて、上アーム部
5で支持されている上軸9を介して駆動され、下
アーム4に設けられるルーパー10と針11とを
担持している針棒12にしてヘツド部6で支持さ
れている針棒12を駆動させる。
第2図に示すように基礎体1を有している。基礎
体1はスタンド部2と、基板部3と、下アーム部
4と、ヘツド部6で終げつている上アーム部5か
ら構成されている。基礎体1には公知の態様でミ
シンの可動部品、例えば伝動装置7が取付けられ
ている。ミシン伝動装置7は、同様に基礎体1に
固定されている縫製モータによつて、上アーム部
5で支持されている上軸9を介して駆動され、下
アーム4に設けられるルーパー10と針11とを
担持している針棒12にしてヘツド部6で支持さ
れている針棒12を駆動させる。
基礎体1は、ミシン伝動装置7の操作、保守等
を自由に行なえるように、比較的大きな開口部を
複数個有している。基礎体1の外観を与えるため
に、衝撃に強い合成樹脂から成る複数個のカバー
13乃至20が設けられている。これらのカバー
13乃至20は基礎体1の外観部を形成してい
る。カバー13乃至20によつて蔽われるミシン
の表面には、天秤21、針棒12、調節つまみ2
2,23,24のような外部へ突出している操作
要素のため開口部だけが穿設されている。
を自由に行なえるように、比較的大きな開口部を
複数個有している。基礎体1の外観を与えるため
に、衝撃に強い合成樹脂から成る複数個のカバー
13乃至20が設けられている。これらのカバー
13乃至20は基礎体1の外観部を形成してい
る。カバー13乃至20によつて蔽われるミシン
の表面には、天秤21、針棒12、調節つまみ2
2,23,24のような外部へ突出している操作
要素のため開口部だけが穿設されている。
隣接している2つのカバー13乃至20の縁の
輪郭は互いに適合しあつている。
輪郭は互いに適合しあつている。
複数個のカバー13乃至20のうち例えばカバ
ー13は、基礎体1のスタンド部2に突設したね
じ26を開口端から差込み可能な第1の差込み手
段としての開口部25′を有している。この開口
部25′は、カバー13の側方へ曲げられた板2
5(第4図)に形成されている。スタンド部2の
後面には、カバー14が取付けられている。両カ
バー13と14の対になつている縁の輪郭は、滑
らかな結合部に組み立て可能な段状の縁領域27
と28とを備えた重ね合わせ結合部として形成さ
れている。さらにカバー14は、貫通穴30を備
えた板29を有している。両カバー13と14を
組み立てた状態では、カバー13に設けられた第
2の差込み手段としての止め歯31が貫通穴30
に係入し、その結果カバー14を固定するための
止め部が形成される。
ー13は、基礎体1のスタンド部2に突設したね
じ26を開口端から差込み可能な第1の差込み手
段としての開口部25′を有している。この開口
部25′は、カバー13の側方へ曲げられた板2
5(第4図)に形成されている。スタンド部2の
後面には、カバー14が取付けられている。両カ
バー13と14の対になつている縁の輪郭は、滑
らかな結合部に組み立て可能な段状の縁領域27
と28とを備えた重ね合わせ結合部として形成さ
れている。さらにカバー14は、貫通穴30を備
えた板29を有している。両カバー13と14を
組み立てた状態では、カバー13に設けられた第
2の差込み手段としての止め歯31が貫通穴30
に係入し、その結果カバー14を固定するための
止め部が形成される。
他のカバー15乃至20は、本実施例の場合図
示していないねじによつて基礎部1に固定されて
いる。
示していないねじによつて基礎部1に固定されて
いる。
第2図に図示したカバー13,19,20を第
3図に図示した変換用カバー13a,19a,2
0a及び13b,19b,20bと変換すること
によつてミシンの外観が変化する。これらの変換
用カバーは、それぞれカバー13,19,20と
形状が異なつているが、縁の輪郭は等しくなるよ
うに形成され、カバー13,19,20と同様に
前記第1の差込み手段及び第2の差込み手段とを
有している。従つてカバー13,19,20と同
様変換用カバー13a,19a,20a及び13
b,19b,20bの基礎体1への取付けが簡単
であり、変換用カバーに変換することによつてミ
シンの外観を簡単に且ついろいろに変えることが
できる。
3図に図示した変換用カバー13a,19a,2
0a及び13b,19b,20bと変換すること
によつてミシンの外観が変化する。これらの変換
用カバーは、それぞれカバー13,19,20と
形状が異なつているが、縁の輪郭は等しくなるよ
うに形成され、カバー13,19,20と同様に
前記第1の差込み手段及び第2の差込み手段とを
有している。従つてカバー13,19,20と同
様変換用カバー13a,19a,20a及び13
b,19b,20bの基礎体1への取付けが簡単
であり、変換用カバーに変換することによつてミ
シンの外観を簡単に且ついろいろに変えることが
できる。
第1図は基礎体に取付けられるカバーを備えた
家庭用ミシンの斜視図、第2図はカバーを分解し
て示した第1図の家庭用ミシンの斜視図、第3図
は交換用カバーの斜視図、第4図は2つのカバー
の結合領域の拡大斜視図である。 1……基礎体、13乃至20……カバー、13
a,19a,20a;13b,19b,20b…
…交換用カバー、25′……開口部(第1の差込
み手段)、31……止め歯(第2の差込み手段)。
家庭用ミシンの斜視図、第2図はカバーを分解し
て示した第1図の家庭用ミシンの斜視図、第3図
は交換用カバーの斜視図、第4図は2つのカバー
の結合領域の拡大斜視図である。 1……基礎体、13乃至20……カバー、13
a,19a,20a;13b,19b,20b…
…交換用カバー、25′……開口部(第1の差込
み手段)、31……止め歯(第2の差込み手段)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ミシンの可動部品を収容するための基礎体
と、該基礎体に固定される外装部とを備えたミシ
ンにおいて、基礎体1がミシンのすべての可動部
品を収容していることと、外装部が、縁の輪郭が
互いに適合しあつている多数のカバー13ないし
20から成り、これらのカバーのうち少なくとも
1つのカバー13が、基礎体1に取付けるための
第1の差込み手段25′と、他のカバー14に結
合させるための第2の差込み手段31とを有して
いることと、前記少なくとも1つのカバー13と
形状が異なり且つ縁の輪郭が等しい交換用カバー
にして、前記第1の差込み手段25′と第2の差
込み手段31とを備えた交換用カバー13a,1
3bが設けられていることとを特徴とするミシ
ン。 2 前記1つのカバー13と前記他のカバー14
がミシンのスタンド部2の外装部を形成してお
り、前記1つのカバー13が、基礎体1に突設し
たねじ26を開口端から差込み可能な第1の差込
み手段としての開口部25′と、差込み方向に突
設された第2の差込み手段としての止め歯31と
を有し、前記他のカバー14が前記止め歯31を
受容する貫通穴30を有していることを特徴とす
る、特許請求の範囲第1項に記載のミシン。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3533205A DE3533205C1 (de) | 1985-09-18 | 1985-09-18 | Naehmaschine |
| DE3533205.0 | 1985-09-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6268487A JPS6268487A (ja) | 1987-03-28 |
| JPH0130517B2 true JPH0130517B2 (ja) | 1989-06-20 |
Family
ID=6281233
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61216096A Granted JPS6268487A (ja) | 1985-09-18 | 1986-09-16 | ミシン |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4700645A (ja) |
| EP (1) | EP0218818B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6268487A (ja) |
| DE (2) | DE3533205C1 (ja) |
| ES (1) | ES2000980A6 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| IT1203985B (it) * | 1987-04-30 | 1989-02-23 | Rockwell Rimoldi Spa | Macchina per cucire modulare, predisposta per il comando di dispositivi ausiliari |
| US20050178308A1 (en) * | 2004-02-17 | 2005-08-18 | Chang Tseng H. | Sewing machine body |
| JP4971004B2 (ja) * | 2007-03-29 | 2012-07-11 | 株式会社鈴木製作所 | ミシンのフレーム構造 |
Family Cites Families (18)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE497853C (de) * | 1928-10-29 | 1930-05-14 | G M Pfaff Akt Ges | Naehmaschinenoberteil |
| DE679195C (de) * | 1937-04-20 | 1939-07-31 | Anker Werke Ag | Naehmaschine |
| GB634122A (en) * | 1946-07-10 | 1950-03-15 | Ottomar Lord | Improvements in or relating to sewing-machines |
| FR1101788A (fr) * | 1954-03-24 | 1955-10-11 | L Usien De La Marque Soc D | Machine à coudre |
| DE1083111B (de) * | 1958-04-22 | 1960-06-09 | Gritzner Kayser Ag | Naehmaschine mit einem die Armoberseite abschliessenden Deckel und einem im Bereich des Armes vorgesehenen Traggriff |
| US3866553A (en) * | 1973-05-07 | 1975-02-18 | Singer Co | Sewing machine frame construction |
| JPS50102443A (ja) * | 1974-01-21 | 1975-08-13 | ||
| FR2312587A2 (fr) * | 1975-05-29 | 1976-12-24 | Arvai T | Perfectionnements aux machines a coudre |
| US4193361A (en) * | 1978-12-21 | 1980-03-18 | The Singer Company | Sewing machine construction utilizing subassemblies |
| JPS5845983Y2 (ja) * | 1979-07-16 | 1983-10-19 | 三洋電機株式会社 | 自転車用照明装置 |
| US4593186A (en) * | 1980-02-29 | 1986-06-03 | Symbol Technologies, Inc. | Portable laser scanning system and scanning methods |
| IT1151007B (it) * | 1980-03-31 | 1986-12-17 | Rockwell Rimoldi Spa | Macchina per cucire modulare |
| US4573283A (en) * | 1980-09-12 | 1986-03-04 | Utex Industries, Inc. | Fishing lure |
| JPS57161975U (ja) * | 1981-04-04 | 1982-10-12 | ||
| US4486661A (en) * | 1982-06-21 | 1984-12-04 | American District Telegraph Company | Wall mountable modular snap-together passive infrared detector assembly |
| US4421042A (en) * | 1983-06-22 | 1983-12-20 | The Singer Company | Sewing machine head end module construction |
| JPS61149198A (ja) * | 1984-12-22 | 1986-07-07 | ジャガー株式会社 | ミシン |
| US4552081A (en) * | 1985-06-03 | 1985-11-12 | The Singer Company | Skeletal frame sewing machine |
-
1985
- 1985-09-18 DE DE3533205A patent/DE3533205C1/de not_active Expired
-
1986
- 1986-07-23 DE DE8686110210T patent/DE3663961D1/de not_active Expired
- 1986-07-23 EP EP86110210A patent/EP0218818B1/de not_active Expired
- 1986-09-15 US US06/907,742 patent/US4700645A/en not_active Expired - Lifetime
- 1986-09-16 JP JP61216096A patent/JPS6268487A/ja active Granted
- 1986-09-17 ES ES8601942A patent/ES2000980A6/es not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0218818A1 (de) | 1987-04-22 |
| ES2000980A6 (es) | 1988-04-01 |
| EP0218818B1 (de) | 1989-06-14 |
| DE3663961D1 (en) | 1989-07-20 |
| DE3533205C1 (de) | 1986-09-04 |
| US4700645A (en) | 1987-10-20 |
| JPS6268487A (ja) | 1987-03-28 |
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