JPH01305772A - ノッチ除去装置 - Google Patents
ノッチ除去装置Info
- Publication number
- JPH01305772A JPH01305772A JP63137854A JP13785488A JPH01305772A JP H01305772 A JPH01305772 A JP H01305772A JP 63137854 A JP63137854 A JP 63137854A JP 13785488 A JP13785488 A JP 13785488A JP H01305772 A JPH01305772 A JP H01305772A
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- pattern
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 claims description 6
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001934 delay Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Image Processing (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ファクシミリ装置などにおいて2値化ディ
ジタル画像のノツチを除去する装置に関する。
ジタル画像のノツチを除去する装置に関する。
従来の技術
従来のノツチ除去装置は一般的に次のような構成と動作
になっている。順次走査によって1画素ずつ直列に出力
される2値化ディジタル画像データを適宜に遅延し、注
目画素とその周囲8画素の合計9画素(3×3の小領域
)の信号を並列に出力する。この部分を処理対象抽出手
段とする。この手段で抽出された9画素のパターンと予
め設定されたノツチ除去パターンとの一致/不一致をパ
ターン比較手段で検出する。通常は第2図に示す10種
類のノツチ除去パターンが設定されている。
になっている。順次走査によって1画素ずつ直列に出力
される2値化ディジタル画像データを適宜に遅延し、注
目画素とその周囲8画素の合計9画素(3×3の小領域
)の信号を並列に出力する。この部分を処理対象抽出手
段とする。この手段で抽出された9画素のパターンと予
め設定されたノツチ除去パターンとの一致/不一致をパ
ターン比較手段で検出する。通常は第2図に示す10種
類のノツチ除去パターンが設定されている。
第2図の各パターンにおける中央の画素が前記注目画素
に対応する。
に対応する。
前記パターン比較手段で不一致が検出された場合、出力
補正手段は、前記処理対象抽出手段における前記注目画
素の信号をそのまま出力する。またパターンの一致が検
出された場合、前記出力補正手段は、前記注目画素の信
号の白黒を反転して出力する。この反転処理によってノ
ツチが除去される。
補正手段は、前記処理対象抽出手段における前記注目画
素の信号をそのまま出力する。またパターンの一致が検
出された場合、前記出力補正手段は、前記注目画素の信
号の白黒を反転して出力する。この反転処理によってノ
ツチが除去される。
発明が解決しようとする問題点
しかし前記のノツチ除去装置では、第3図(a)のよう
に1ライン上に白画素と黒画素が交互に存在する交番パ
ターンが入力されると、この部分のノツチはまったく除
去されず、第3図(b)のように白画素と黒画素の位置
が入れかわっただけの交番パターンが出力される。
に1ライン上に白画素と黒画素が交互に存在する交番パ
ターンが入力されると、この部分のノツチはまったく除
去されず、第3図(b)のように白画素と黒画素の位置
が入れかわっただけの交番パターンが出力される。
この不具合を避けるために、第2図のノツチ除去パター
ンのうちの(a)(c)(e)(g)の4種を除くか、
あるいは(b)(d)(f)(h)の4種を除くことが
考えられる。
ンのうちの(a)(c)(e)(g)の4種を除くか、
あるいは(b)(d)(f)(h)の4種を除くことが
考えられる。
前者の場合は第3図(a)の入力に対して同図(C)の
出力となり、後者の場合は同図(d)の出力となり、い
ずれも交番パターンのノツチが除去される。しかし前記
ノツチ除去パターンを採用しないことにより、第3図(
e)や(f)のようなノツチを除去することができなく
なる。
出力となり、後者の場合は同図(d)の出力となり、い
ずれも交番パターンのノツチが除去される。しかし前記
ノツチ除去パターンを採用しないことにより、第3図(
e)や(f)のようなノツチを除去することができなく
なる。
この発明は上述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その目的は、第3図(e)(f)のようなノツチとと
もに同図(a)のような交番パターンのノツチも除去す
ることができるようにした装置を提供することにある。
、その目的は、第3図(e)(f)のようなノツチとと
もに同図(a)のような交番パターンのノツチも除去す
ることができるようにした装置を提供することにある。
課題を解決するだめの手段
そこでこの発明では、2値化画像データ上の注目画素と
その周辺画素とを抽出する処理対象抽出手段と、この手
段で抽出された画素パターンと予め設定されたノツチ除
去パターンとの一致/不一致を検出するパターン比較手
段と、この比較手段で不一致が検出されたときは前記注
目画素の信号をそのまま出力し、一致が検出されたとき
は前記信号を白黒反転して出力する補正出力手段と、こ
の出力手段の出力信号が特定の状態になったときに前記
処理対象抽出手段における注目画素の信号を前記出力信
号で置き換える出力フィードバック手段とでノツチ除去
装置を構成した。
その周辺画素とを抽出する処理対象抽出手段と、この手
段で抽出された画素パターンと予め設定されたノツチ除
去パターンとの一致/不一致を検出するパターン比較手
段と、この比較手段で不一致が検出されたときは前記注
目画素の信号をそのまま出力し、一致が検出されたとき
は前記信号を白黒反転して出力する補正出力手段と、こ
の出力手段の出力信号が特定の状態になったときに前記
処理対象抽出手段における注目画素の信号を前記出力信
号で置き換える出力フィードバック手段とでノツチ除去
装置を構成した。
作用
本発明では上述した構成によって、処理対象となるもと
の画像データ(入力画像)だけでなく、ノツチ除去処理
後の画像データ(出力画像)を適宜にフィードバックし
てノツチ除去パターンとの比較が行なわれる。
の画像データ(入力画像)だけでなく、ノツチ除去処理
後の画像データ(出力画像)を適宜にフィードバックし
てノツチ除去パターンとの比較が行なわれる。
実施例
第1図は本発明の一実施例によるノツチ除去装置の概略
構成を示している。9個のフリノプフロッ7’FF1〜
FF9および2つのシフトレジスタSFIとSF2で前
記処理対象抽出手段が構成され、これに入力画像データ
がラスク走査の順で直列に供給される。シフトレジスタ
SFIは入力画像データを1ライン分遅延し、シフトレ
ジスタSF2はさらにもう1ライン分遅延する。
構成を示している。9個のフリノプフロッ7’FF1〜
FF9および2つのシフトレジスタSFIとSF2で前
記処理対象抽出手段が構成され、これに入力画像データ
がラスク走査の順で直列に供給される。シフトレジスタ
SFIは入力画像データを1ライン分遅延し、シフトレ
ジスタSF2はさらにもう1ライン分遅延する。
フリップフロップFFI、FF2、FF3は3ビツトの
シフトレジスタを構成しており、前記のライン遅延され
ていない入力画像データを順次シフトし、FFI、FF
2、FF3にセットされた3画素分の3ビツトの信号を
比較器12に並列に与・える。
シフトレジスタを構成しており、前記のライン遅延され
ていない入力画像データを順次シフトし、FFI、FF
2、FF3にセットされた3画素分の3ビツトの信号を
比較器12に並列に与・える。
セレクタ100入力Bが出力りとなる選択状態では、フ
リップフロップFFlXFF2、FF3は3ビツトのシ
フトレジスタを構成しており、lライン分遅延された入
力画像データを順次シフトし、FF4、FF5、FF6
にセットされた3画素分の3ビツトの信号を比較器12
に並列に与える。
リップフロップFFlXFF2、FF3は3ビツトのシ
フトレジスタを構成しており、lライン分遅延された入
力画像データを順次シフトし、FF4、FF5、FF6
にセットされた3画素分の3ビツトの信号を比較器12
に並列に与える。
フリップ70ンプFF7、FF8、FF9は3ビツトの
シフトレジスタを構成しており、2ライン分遅延された
入力画像データを順次シフトし、FF7、FF8、FF
9にセットされた3画素分の3ビツトの信号を比較器1
2に並列に与える。
シフトレジスタを構成しており、2ライン分遅延された
入力画像データを順次シフトし、FF7、FF8、FF
9にセットされた3画素分の3ビツトの信号を比較器1
2に並列に与える。
以上の構成により、入力画像上の3X3=9画素からな
る小領域の9ピントの信号が抽出され、比較器12に入
力される。この3×3の小領域の中央の画素、つま!+
1FF5に対応する画素が注目画素である。
る小領域の9ピントの信号が抽出され、比較器12に入
力される。この3×3の小領域の中央の画素、つま!+
1FF5に対応する画素が注目画素である。
比較器12は、3×3の入カバターンとメモリ11に設
定されたノツチ除去パターンとを比較する。
定されたノツチ除去パターンとを比較する。
メモリ11には第2図に示す10種のノツチ除去パター
ンが設定されており、入カバターンがこれらのいずれと
も一致しない場合は判定信号Zを10″にし、いずれか
と一致した場合は判定信号を111 #にする。
ンが設定されており、入カバターンがこれらのいずれと
も一致しない場合は判定信号Zを10″にし、いずれか
と一致した場合は判定信号を111 #にする。
EOR(エクスクル−シブ・オフ)ゲート13は前述の
出力補正手段に相当するもので、判定信号Zがl″0″
(パターン不一致)のときはFF5にセットされた注
目画素信号Xをそのままで出力画像データYとして出力
し、判定信号Zが11″(パターン一致)のときは注目
画素信号Xを白黒反転して出力画像データYとする。
出力補正手段に相当するもので、判定信号Zがl″0″
(パターン不一致)のときはFF5にセットされた注
目画素信号Xをそのままで出力画像データYとして出力
し、判定信号Zが11″(パターン一致)のときは注目
画素信号Xを白黒反転して出力画像データYとする。
ここまでの説明部分は先の従来装置と同じである。本実
施例の新規な部分は、セレクタ10を中心とする前記出
力フィードバック手段を4加した点である。
施例の新規な部分は、セレクタ10を中心とする前記出
力フィードバック手段を4加した点である。
EORゲート13からの出力画像信号Yはセレクタ10
の制御信号Cとして印加されると同時に、−方の入力信
号Aとしても印加される。出力画像信号Yが黒It O
IIのときセレクタ10は入力B側に切換わり、信号Y
が白111 IIのときセレクタ■0は入力A側に切換
わる。
の制御信号Cとして印加されると同時に、−方の入力信
号Aとしても印加される。出力画像信号Yが黒It O
IIのときセレクタ10は入力B側に切換わり、信号Y
が白111 IIのときセレクタ■0は入力A側に切換
わる。
セレクタ10が入力A側に切換わつだ場合、FF5の注
目画素信号Xが次段のFF6に直接シフトされるのでは
なく、FORゲートを経た信号YがFF6にシフトされ
る。
目画素信号Xが次段のFF6に直接シフトされるのでは
なく、FORゲートを経た信号YがFF6にシフトされ
る。
3×3の入カバターンが例えば第2図のノツチ除去パタ
ーン(a)と一致したとすると、黒II Q LLであ
る注目画素信号Xは反転され、出力画像信号Yは白tt
1 uとなる。このときX−110/lがFF6にシ
フトされるのではなくて、y == tt I IIが
FF6にシフトされる。その結果、第3図(a)のよう
な交番パターンの入力に対して同図(c)の出力が得ら
れ、ノツチが除去される。
ーン(a)と一致したとすると、黒II Q LLであ
る注目画素信号Xは反転され、出力画像信号Yは白tt
1 uとなる。このときX−110/lがFF6にシ
フトされるのではなくて、y == tt I IIが
FF6にシフトされる。その結果、第3図(a)のよう
な交番パターンの入力に対して同図(c)の出力が得ら
れ、ノツチが除去される。
なお、Y−10″のとき、およびx == y ==
tt 171のときは前記出力フィードバック手段は特
に意味はなく、従来と動作は同じになる。
tt 171のときは前記出力フィードバック手段は特
に意味はなく、従来と動作は同じになる。
また、セレクタ10の切換極性を前記実施例と反対にす
れば(Yが10″のとぎ入力Aを選択する)、第3図(
a)の交番パターンの入力に対して同図(d)の出力が
得られる。この2種類のうちのいずれかを採用しても良
いし、好みに応じて切換えられるように構成しても良い
。
れば(Yが10″のとぎ入力Aを選択する)、第3図(
a)の交番パターンの入力に対して同図(d)の出力が
得られる。この2種類のうちのいずれかを採用しても良
いし、好みに応じて切換えられるように構成しても良い
。
発明の効果
以上詳細に説明したように、この発明に係るノツチ除去
装置によれば、前記出力フィードバック手段のごく簡単
な構成を付加するだけで、他にまったく悪影響を及ぼす
ことなく交番パターンの入力についてもノツチ除去作用
がはたらく。
装置によれば、前記出力フィードバック手段のごく簡単
な構成を付加するだけで、他にまったく悪影響を及ぼす
ことなく交番パターンの入力についてもノツチ除去作用
がはたらく。
第1図は本発明の一実施例によるノツチ除去装置の概略
構成図、第2図はノツチ除去パターンを示す図、第3図
は動作説明のだめの入力および出カバターンを示す図で
ある。 FFI〜FF9・・・フリップフロップ、SFI。 SF2・・・シフトレジスタ、11・・・ノツチ除去パ
ターンメモリ、13・・・EORゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 ノ・ツナじ欣五パターン 第3図 r八)
構成図、第2図はノツチ除去パターンを示す図、第3図
は動作説明のだめの入力および出カバターンを示す図で
ある。 FFI〜FF9・・・フリップフロップ、SFI。 SF2・・・シフトレジスタ、11・・・ノツチ除去パ
ターンメモリ、13・・・EORゲート。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第2
図 ノ・ツナじ欣五パターン 第3図 r八)
Claims (1)
- 2値化画像データ上の注目画素とその周辺画素とを抽出
する処理対象抽出手段と、この手段で抽出された画素パ
ターンと予め設定されたノッチ除去パターンとの一致/
不一致を検出するパターン比較手段と、この比較手段で
不一致が検出されたときは前記注目画素の信号をそのま
ま出力し、一致が検出されたときには前記信号を白黒反
転して出力する補正出力手段と、この出力手段の出力信
号が特定の状態になったときに前記処理対象抽出手段に
おける注目画素の信号を前記出力信号で置き換える出力
フィードバック手段とを備えたノッチ除去装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137854A JP2578912B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | ノッチ除去装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137854A JP2578912B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | ノッチ除去装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01305772A true JPH01305772A (ja) | 1989-12-11 |
| JP2578912B2 JP2578912B2 (ja) | 1997-02-05 |
Family
ID=15208336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63137854A Expired - Fee Related JP2578912B2 (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | ノッチ除去装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2578912B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5329380A (en) * | 1991-01-28 | 1994-07-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing machine |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US8058037B2 (en) | 2005-11-29 | 2011-11-15 | Kyowa Hakko Bio Co., Ltd. | Protein and DNA encoding the protein |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56125161A (en) * | 1980-03-07 | 1981-10-01 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | Processing system for binary video signal |
| JPS5970366A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-20 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | ノツチ除去装置 |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63137854A patent/JP2578912B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56125161A (en) * | 1980-03-07 | 1981-10-01 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | Processing system for binary video signal |
| JPS5970366A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-20 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | ノツチ除去装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5329380A (en) * | 1991-01-28 | 1994-07-12 | Canon Kabushiki Kaisha | Image processing machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2578912B2 (ja) | 1997-02-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |