JPH01306936A - ロギング情報管理方式 - Google Patents
ロギング情報管理方式Info
- Publication number
- JPH01306936A JPH01306936A JP63137051A JP13705188A JPH01306936A JP H01306936 A JPH01306936 A JP H01306936A JP 63137051 A JP63137051 A JP 63137051A JP 13705188 A JP13705188 A JP 13705188A JP H01306936 A JPH01306936 A JP H01306936A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- logging information
- information
- logging
- menu
- file
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Debugging And Monitoring (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ロギング情報の管理方式に係り、特にロギン
グ情報ファイルへのロギング情報の記録方式に関する。
グ情報ファイルへのロギング情報の記録方式に関する。
[発明の概要]
本発明によるロギング情報管理方式は、ロギング情報フ
ァイルを2つに分割し、一方にはメニューに関する長い
期間のロギング情報を残し、他方には最近実行されたデ
ータプロセスについての詳細なロギング情報を記録して
、両者のロギング情報をユニークな同一キーによって関
係付けておくようにすることにより ロギング情報の二
元管理を可能とするものである。
ァイルを2つに分割し、一方にはメニューに関する長い
期間のロギング情報を残し、他方には最近実行されたデ
ータプロセスについての詳細なロギング情報を記録して
、両者のロギング情報をユニークな同一キーによって関
係付けておくようにすることにより ロギング情報の二
元管理を可能とするものである。
[従来の技術]
従来よりオフィスコンピュータ等の情報機器の利用状況
等を知るために、そのような情報機器に対する作業履歴
をロギング情報として記録しておくことが行なわれてい
る。このようなロギング情報は、例えば誰が何時どうい
うデータプロセスを起動したか等のメニューロギング情
報と、例えば何時どのファイルにどういう作業を行なっ
たかとか、その作業が成功したのか失敗したのが等のさ
らに詳細な個々のデータプロセスに関するデータプロセ
ス情報とから成っている。
等を知るために、そのような情報機器に対する作業履歴
をロギング情報として記録しておくことが行なわれてい
る。このようなロギング情報は、例えば誰が何時どうい
うデータプロセスを起動したか等のメニューロギング情
報と、例えば何時どのファイルにどういう作業を行なっ
たかとか、その作業が成功したのか失敗したのが等のさ
らに詳細な個々のデータプロセスに関するデータプロセ
ス情報とから成っている。
このようなメニューロギング情報(menu)とデータ
プロセスロギング情報(DP)から成るロギング情報は
、コマンドインタプリタで実行された手順の記録を、第
5図に示すように、ロギング情報ファイル100に連続
的に記録されていた。
プロセスロギング情報(DP)から成るロギング情報は
、コマンドインタプリタで実行された手順の記録を、第
5図に示すように、ロギング情報ファイル100に連続
的に記録されていた。
そして、ロギング情報ファイル100の容量が一杯にな
ると、古いロギング情報を消去してがら、新しいロギン
グ情報を記録するようになっていた。
ると、古いロギング情報を消去してがら、新しいロギン
グ情報を記録するようになっていた。
[発明が解決しようとする課題]
ところで本来、長い期間のロギング情報を残すことがで
きて、且つ最近のものについては、より詳細な記録を残
しておくというのが、ユーザの立場から見た場合の理想
である。しかしなから、現実には、ファイル容量か限ら
れているため、長い期間のロギング情報を残すためには
、その内容を大まかなものにしなければならず、逆に詳
しいロギング情報を残すためには、その期間を短くしな
ければならないといった相反する問題点を含んでいた。
きて、且つ最近のものについては、より詳細な記録を残
しておくというのが、ユーザの立場から見た場合の理想
である。しかしなから、現実には、ファイル容量か限ら
れているため、長い期間のロギング情報を残すためには
、その内容を大まかなものにしなければならず、逆に詳
しいロギング情報を残すためには、その期間を短くしな
ければならないといった相反する問題点を含んでいた。
本発明のR題は、概略的なロギング情報であるメニュー
ロギング情報に関しては長い期間のロギング情報を残し
ておき、詳細なロギング情報であるデータプロセスロギ
ング情報に関しては最近のものについての詳しいロギン
グ情報を残せるようにして、ロギング情報の二元管理を
可能とすることである。
ロギング情報に関しては長い期間のロギング情報を残し
ておき、詳細なロギング情報であるデータプロセスロギ
ング情報に関しては最近のものについての詳しいロギン
グ情報を残せるようにして、ロギング情報の二元管理を
可能とすることである。
[課題を解決するための手段及び作用]本発明の手段及
びその作用は次の通りである。
びその作用は次の通りである。
概略ロギング情報(menu)とそれに関するより情報
量の多い詳細ロギング情報(DP)とで構成されたロギ
ング情報を、古いロギング情報から最新のロギング情報
までを複数連続的に記録してお〈従来のロギング情報フ
ァイル1(第1図の概念図を参照、以下同じ)は、上記
概略ロギング情報(menu)を記録するための概略ロ
ギング情報ファイルIAと、上記詳細ロギング情報(D
P)を記録するための詳細ロギング情報ファイルIBと
に分けられる。
量の多い詳細ロギング情報(DP)とで構成されたロギ
ング情報を、古いロギング情報から最新のロギング情報
までを複数連続的に記録してお〈従来のロギング情報フ
ァイル1(第1図の概念図を参照、以下同じ)は、上記
概略ロギング情報(menu)を記録するための概略ロ
ギング情報ファイルIAと、上記詳細ロギング情報(D
P)を記録するための詳細ロギング情報ファイルIBと
に分けられる。
この場合、上記概略ロギング情報ファイル1Aに記録さ
れる上記概略ロギング情報(menu)の個数は、上記
詳細ロギング情報ファイルIBに記録される上記詳細ロ
ギング情報(DP)の個数よりも多くして、より古くか
らの上記概略ロギング情報(menu)をも記録してお
くようにする。
れる上記概略ロギング情報(menu)の個数は、上記
詳細ロギング情報ファイルIBに記録される上記詳細ロ
ギング情報(DP)の個数よりも多くして、より古くか
らの上記概略ロギング情報(menu)をも記録してお
くようにする。
そして、上記詳細ロギング情報(DP)のそれぞれと、
それらに対応する上記概略ロギング情報(menu)の
それぞれとを、それぞれ異なるキー情報、例えば6桁の
乱数によって対応付けて、それぞれのロギング情報ファ
イルLA、IBに記録させておく。
それらに対応する上記概略ロギング情報(menu)の
それぞれとを、それぞれ異なるキー情報、例えば6桁の
乱数によって対応付けて、それぞれのロギング情報ファ
イルLA、IBに記録させておく。
従って、概略的なロギング情報であるメニューロギング
情報(menu)に関しては長い期間のロギング情報を
残しておき、詳細なロギング情報であるデータプロセス
ロギング情報(D P)に関しては最近のものについて
の詳しいロギング情報を残せるようになり、ロギング情
報の二元管理が可能となる。
情報(menu)に関しては長い期間のロギング情報を
残しておき、詳細なロギング情報であるデータプロセス
ロギング情報(D P)に関しては最近のものについて
の詳しいロギング情報を残せるようになり、ロギング情
報の二元管理が可能となる。
[実施例]
(1)実施例の構成
第2図は、実施例のロギング情報管理方式を実施するた
めのシステム構成を示す図である。同図に於いて、符号
11はシステム全体の制御を司るCPUである。12は
メニューの起動、ロギング情報の取出し等の操作入力を
成すための入力部であり、13はメニューや各データプ
ロセスの処理に於いて各種情報を表示するための表示部
である。
めのシステム構成を示す図である。同図に於いて、符号
11はシステム全体の制御を司るCPUである。12は
メニューの起動、ロギング情報の取出し等の操作入力を
成すための入力部であり、13はメニューや各データプ
ロセスの処理に於いて各種情報を表示するための表示部
である。
14はメニューの制御及びメニューで選択された処理を
実行するための制御を行なうメニュー制御部であり、1
5はメニュー制御部14の指示に従いデータプロセスの
実行制御を行なうデータプロセス制御部である。
実行するための制御を行なうメニュー制御部であり、1
5はメニュー制御部14の指示に従いデータプロセスの
実行制御を行なうデータプロセス制御部である。
16は、メニューで選択された1つの処理に対してユニ
ークなキー情報、例えば6桁の乱数を設定するロギング
情報に与えるキー設定部である。
ークなキー情報、例えば6桁の乱数を設定するロギング
情報に与えるキー設定部である。
17はメニューロギング情報(menu)を記録するた
めのmenuファイルであり、18はデータプロセスロ
ギング情報(DP)を記録するためのDPファイルであ
る。19はメニューロギング情報(menu)をキー設
定部16で設定されたキー情報と共にmenuファイル
17に記録せしめるmenu記録部であり、20はデー
タプロセスロギング情報(DP)をキー設定部16で設
定されたキー情報と共にDPファイル18に記録せしめ
るDP記録部である。21はmenuファイル17及び
DPファイル18からロギング情報の検索を行なうロギ
ング情報検索部であり、22はロギング情報検索部21
で検索されたロギング情報を例えば印字出力するロギン
グ情報出力部である。
めのmenuファイルであり、18はデータプロセスロ
ギング情報(DP)を記録するためのDPファイルであ
る。19はメニューロギング情報(menu)をキー設
定部16で設定されたキー情報と共にmenuファイル
17に記録せしめるmenu記録部であり、20はデー
タプロセスロギング情報(DP)をキー設定部16で設
定されたキー情報と共にDPファイル18に記録せしめ
るDP記録部である。21はmenuファイル17及び
DPファイル18からロギング情報の検索を行なうロギ
ング情報検索部であり、22はロギング情報検索部21
で検索されたロギング情報を例えば印字出力するロギン
グ情報出力部である。
(2)実施例の動作
このような構成のシステムに於いて、ロギング情報の記
録は、第3図のフローチャートに示すようにして行なわ
れる。即ち、ユーザが入力部12によりメニューを起動
し、任意のデータプロセスの実行を選択すると(ステッ
プS31.)、システムのキー設定部16が、ユニーク
なキー情報を設定する(ステップ532)。そして、m
enu記録部19は、このキー情報と共に、メニューロ
ギング情報(menu)をmenuファイル17に記録
する(ステップ833)。ここで、データプロセス制御
部15は、メニューで指定されたデータプロセスを実行
する(S 34)。そして、DP記録部20が、上記キ
ー設定部16により設定されたキー情報と共に、データ
プロセスロギング情報(DP)をDPファイル18に記
録する(ステップ535)。
録は、第3図のフローチャートに示すようにして行なわ
れる。即ち、ユーザが入力部12によりメニューを起動
し、任意のデータプロセスの実行を選択すると(ステッ
プS31.)、システムのキー設定部16が、ユニーク
なキー情報を設定する(ステップ532)。そして、m
enu記録部19は、このキー情報と共に、メニューロ
ギング情報(menu)をmenuファイル17に記録
する(ステップ833)。ここで、データプロセス制御
部15は、メニューで指定されたデータプロセスを実行
する(S 34)。そして、DP記録部20が、上記キ
ー設定部16により設定されたキー情報と共に、データ
プロセスロギング情報(DP)をDPファイル18に記
録する(ステップ535)。
また、ロギング情報の検索は、第4図のフローチャート
に示すようにして行なわれる。即ち、ロギング情報検索
部21により、menuファイル17の中から、希望の
メニューロギング情報(menu)を検索し、それを取
出す(ステップ541)。次に、この検索されたロギン
グ情報のキー情報を得(ステップ542) 、DPファ
イル18の中からこのキー情報に一致するキー情報の付
されたデータプロセスロギング情報(DP)を取出す(
ステップ843,544)。そして、これらの取出され
たメニューロギング情報(menu)及びデータプロセ
スロギング情報(D P)を、ロギング情報出力部22
より出力することにより、ユーザはロギング情報を得る
ことかできる(ステップ545)。
に示すようにして行なわれる。即ち、ロギング情報検索
部21により、menuファイル17の中から、希望の
メニューロギング情報(menu)を検索し、それを取
出す(ステップ541)。次に、この検索されたロギン
グ情報のキー情報を得(ステップ542) 、DPファ
イル18の中からこのキー情報に一致するキー情報の付
されたデータプロセスロギング情報(DP)を取出す(
ステップ843,544)。そして、これらの取出され
たメニューロギング情報(menu)及びデータプロセ
スロギング情報(D P)を、ロギング情報出力部22
より出力することにより、ユーザはロギング情報を得る
ことかできる(ステップ545)。
即ち、このようなロギング情報の管理方式によれば、従
来は第1図に於けるロギング情報ファイル1のように、
メニューロギング情報(menu)の次にデータプロセ
スロギング情報(DP)が記録され、これが連続的にい
くつか記録されていたのに対し、同一のファイル容量で
あっても、ロギング情報ファイルを2つに分け、一方の
概略ロギング情報ファイルIA(menuファイル17
)には、ロギング情報ファイル1に於けるよりも長い期
間に渡るメニューロギング情報(menu)が記録され
、また詳細ロギング情報ファイルIB(DPファイル1
8)には、最近のデータプロセスロギング情報(DP)
だけが記録され、そして、それらの概略ロギング情報フ
ァイルIA(menuファイル17)に記録されている
ロギング情報と詳細ロギング情報ファイルIB(DPフ
ァイル18)に記録されているロギング情報とを、ユニ
ークな同一キー情報、例えば6桁の乱数によって関連付
けることによって管理している。
来は第1図に於けるロギング情報ファイル1のように、
メニューロギング情報(menu)の次にデータプロセ
スロギング情報(DP)が記録され、これが連続的にい
くつか記録されていたのに対し、同一のファイル容量で
あっても、ロギング情報ファイルを2つに分け、一方の
概略ロギング情報ファイルIA(menuファイル17
)には、ロギング情報ファイル1に於けるよりも長い期
間に渡るメニューロギング情報(menu)が記録され
、また詳細ロギング情報ファイルIB(DPファイル1
8)には、最近のデータプロセスロギング情報(DP)
だけが記録され、そして、それらの概略ロギング情報フ
ァイルIA(menuファイル17)に記録されている
ロギング情報と詳細ロギング情報ファイルIB(DPフ
ァイル18)に記録されているロギング情報とを、ユニ
ークな同一キー情報、例えば6桁の乱数によって関連付
けることによって管理している。
よって、長期間に渡るメニューロギング情報を残し、且
つデータプロセスロギング情報については最近のものに
ついての詳しいロギング情報を残すといった、従来の方
式では不可能であったユーザが希望するところのロギン
グ情報の二元管理が実現できるようになる。また、me
nuファイル17とDPファイル18の分割のさせ方に
より、それぞれのロギング情報をどのくらいの期間に渡
って保存しておくかといったことが、ある程度、定量的
に設定可能となる。
つデータプロセスロギング情報については最近のものに
ついての詳しいロギング情報を残すといった、従来の方
式では不可能であったユーザが希望するところのロギン
グ情報の二元管理が実現できるようになる。また、me
nuファイル17とDPファイル18の分割のさせ方に
より、それぞれのロギング情報をどのくらいの期間に渡
って保存しておくかといったことが、ある程度、定量的
に設定可能となる。
[発明の効果]
本発明によれば、概略的なロギング情報であるメニュー
ロギング情報に関しては長い期間のロギング情報を残し
ておき、詳細なロギング情報であるデータプロセスロギ
ング情報に関しては最近のものについての詳しいロギン
グ情報を残せるようにすることができ、ロギング情報の
二元管理が可能となる。
ロギング情報に関しては長い期間のロギング情報を残し
ておき、詳細なロギング情報であるデータプロセスロギ
ング情報に関しては最近のものについての詳しいロギン
グ情報を残せるようにすることができ、ロギング情報の
二元管理が可能となる。
第1図は本発明のロギング情報管理方式の概念図、第2
図は実施例のロギング情報管理方式を実施するためのシ
ステムのブロック構成図、第3図はロギング情報の記録
動作のフローチャート、第4図はロギング情報の検索動
作のフローチャート、第5図はロギング情報ファイルへ
の従来のロギング情報の記録方式を示す図である。 IA・・・概略ロギング情報ファイル、IB・・・詳細
ロギング情報ファイル。
図は実施例のロギング情報管理方式を実施するためのシ
ステムのブロック構成図、第3図はロギング情報の記録
動作のフローチャート、第4図はロギング情報の検索動
作のフローチャート、第5図はロギング情報ファイルへ
の従来のロギング情報の記録方式を示す図である。 IA・・・概略ロギング情報ファイル、IB・・・詳細
ロギング情報ファイル。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 概略ロギング情報とそれに関するより情報量の多い詳細
ロギング情報とで構成されたロギング情報を、ロギング
情報ファイルに、古いロギング情報から最新のロギング
情報までを記録しておくことにより、ロギング内容を検
索出力可能とするロギング情報管理方式に於いて、 上記ロギング情報ファイルを、上記概略ロギング情報を
記録するための概略ロギング情報ファイルと、上記詳細
ロギング情報を記録するための詳細ロギング情報ファイ
ルとに分け、 上記概略ロギング情報ファイルに記録される上記概略ロ
ギング情報の個数を、上記詳細ロギング情報ファイルに
記録される上記詳細ロギング情報の個数よりも多くして
、より古くからの上記概略ロギング情報を記録できるよ
うにし、 上記詳細ロギング情報のそれぞれと、それらに対応する
上記概略ロギング情報のそれぞれとを、それぞれ異なる
キー情報によって対応付けて、それぞれのロギング情報
ファイルに記録させておくようにしたことを特徴とする
ロギング情報管理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137051A JPH01306936A (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | ロギング情報管理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137051A JPH01306936A (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | ロギング情報管理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01306936A true JPH01306936A (ja) | 1989-12-11 |
Family
ID=15189728
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63137051A Pending JPH01306936A (ja) | 1988-06-03 | 1988-06-03 | ロギング情報管理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01306936A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007150875A (ja) * | 2005-11-29 | 2007-06-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 警報管理方法及び信号伝送装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533146A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-12 | Fujitsu Ltd | Record memory unit |
-
1988
- 1988-06-03 JP JP63137051A patent/JPH01306936A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS533146A (en) * | 1976-06-30 | 1978-01-12 | Fujitsu Ltd | Record memory unit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007150875A (ja) * | 2005-11-29 | 2007-06-14 | Oki Electric Ind Co Ltd | 警報管理方法及び信号伝送装置 |
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