JPH01106217A - 並列格納・読出し方式データ処理装置 - Google Patents
並列格納・読出し方式データ処理装置Info
- Publication number
- JPH01106217A JPH01106217A JP26557987A JP26557987A JPH01106217A JP H01106217 A JPH01106217 A JP H01106217A JP 26557987 A JP26557987 A JP 26557987A JP 26557987 A JP26557987 A JP 26557987A JP H01106217 A JPH01106217 A JP H01106217A
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- 238000013500 data storage Methods 0.000 claims description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 description 11
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 3
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、a数の二次記憶装置に対して並列にデータの
格納、読出しを行なう並列格納、読出し方式データ処理
装置に関する。
格納、読出しを行なう並列格納、読出し方式データ処理
装置に関する。
大量のデータを取扱うデータ処理装置において、必要な
データを一つのファイルのみに格納し、データの読出し
を行なう方式では、データの格納、読出し速度(アクセ
ス速度)は、それらの処理を行なう部分の人出力部の性
能により決定され、処理の高速化を図れない。
データを一つのファイルのみに格納し、データの読出し
を行なう方式では、データの格納、読出し速度(アクセ
ス速度)は、それらの処理を行なう部分の人出力部の性
能により決定され、処理の高速化を図れない。
この問題を解決するために、複数の二次記憶装置中に複
数のファイルを作成し、それら複数のファイルにデータ
を分散して並列に格納し、それらのファイルからデータ
を並列に読出す方式のものがある。
数のファイルを作成し、それら複数のファイルにデータ
を分散して並列に格納し、それらのファイルからデータ
を並列に読出す方式のものがある。
(発明が解決しようとする問題点)
上述した方式のデータ処理装置では、複数の二次記憶装
置中に独立したファイルを作成し、それら各ファイルに
対して個別に処理を行なうので、例えば、データの一部
のみを読出したい場合に、オペレータは、そのデータを
格納しているファイルがどの二次記憶装置に存在するか
を意識して処理を行う必要があり、処理が煩雑化してオ
ペレータの負担が増し、また、管理や保守が複雑になる
という欠点がある。
置中に独立したファイルを作成し、それら各ファイルに
対して個別に処理を行なうので、例えば、データの一部
のみを読出したい場合に、オペレータは、そのデータを
格納しているファイルがどの二次記憶装置に存在するか
を意識して処理を行う必要があり、処理が煩雑化してオ
ペレータの負担が増し、また、管理や保守が複雑になる
という欠点がある。
(問題点を解決するための手段)
本発明のデータ処理装置は、
ファイル割当て手段、ファイル作成手段、データ格納手
段およびデータ読出し編集手段を有し、前記ファイル作
成手段は、新たなファイル作成要求が入力されたときに
、前記複数の二次記憶装置を検索し、それらの複数の二
次記憶装置の中から新たにファイル作成可能なものを前
記要求が指定する数だけ選択し、選択された複数の二次
記憶装置の各々に、それら全体で一つのファイルを構成
する分割ファイルを作成し、分割ファイルの一つに、他
の分割ファイルを格納している二次記憶装置の識別番号
と数とをファイル情報として記録するとともに、このフ
ァイル情報が記録されている分割ファイルが格納されて
いる二次記憶装置の識別番号をファイル検索情報として
前記ファイル割当て手段へ出力、格納するように構成さ
れ、前記ファイル割当て手段は、前記ファイル作成手段
により作成された一つのファイルへのデータ格納要求あ
るいはその一つファイルにすでに格納されているデータ
の読出し要求が入力されたとき、格納されているその一
つのファイルに関する前記ファイル検索情報を前記ファ
イル作成手段あるいはデータ格納手段へ出力するように
構成され、前記データ格納手段は、入力された要求がデ
ータ格納要求である場合に、まず、ファイル割当て手段
から送られてきたファイル検索情報が指定する分割ファ
イルからファイル情報を読出し、次に、その読出したフ
ァイル情報が示す二次記憶装置の数に対応して入力デー
タを分割し、その分割したデータをファイル情報が示す
各二次記憶装置内の各分割ファイルに並列に格納するよ
うに構成され、 前記データ読出し編集手段は、入力された要求がデータ
読出し要求である場合に、まず、ファイル割当て手段か
ら送られてきたファイル検索情報が指定する分割ファイ
ルからファイル情報を読出し、次に、その読出したファ
イル情報が示す各二次記憶装置内の各分割ファイルから
並列にデータを読出し、読出した各データを編集して一
つの連続したデータに復元するように構成されている。
段およびデータ読出し編集手段を有し、前記ファイル作
成手段は、新たなファイル作成要求が入力されたときに
、前記複数の二次記憶装置を検索し、それらの複数の二
次記憶装置の中から新たにファイル作成可能なものを前
記要求が指定する数だけ選択し、選択された複数の二次
記憶装置の各々に、それら全体で一つのファイルを構成
する分割ファイルを作成し、分割ファイルの一つに、他
の分割ファイルを格納している二次記憶装置の識別番号
と数とをファイル情報として記録するとともに、このフ
ァイル情報が記録されている分割ファイルが格納されて
いる二次記憶装置の識別番号をファイル検索情報として
前記ファイル割当て手段へ出力、格納するように構成さ
れ、前記ファイル割当て手段は、前記ファイル作成手段
により作成された一つのファイルへのデータ格納要求あ
るいはその一つファイルにすでに格納されているデータ
の読出し要求が入力されたとき、格納されているその一
つのファイルに関する前記ファイル検索情報を前記ファ
イル作成手段あるいはデータ格納手段へ出力するように
構成され、前記データ格納手段は、入力された要求がデ
ータ格納要求である場合に、まず、ファイル割当て手段
から送られてきたファイル検索情報が指定する分割ファ
イルからファイル情報を読出し、次に、その読出したフ
ァイル情報が示す二次記憶装置の数に対応して入力デー
タを分割し、その分割したデータをファイル情報が示す
各二次記憶装置内の各分割ファイルに並列に格納するよ
うに構成され、 前記データ読出し編集手段は、入力された要求がデータ
読出し要求である場合に、まず、ファイル割当て手段か
ら送られてきたファイル検索情報が指定する分割ファイ
ルからファイル情報を読出し、次に、その読出したファ
イル情報が示す各二次記憶装置内の各分割ファイルから
並列にデータを読出し、読出した各データを編集して一
つの連続したデータに復元するように構成されている。
〔作用)
複数の二次記憶装置内に独立したファイルを作成するの
ではなく、それら全体で一つのファイルを構成する分割
ファイルを作成し、複数の分割ファイルの一つに他の分
割ファイルに関するファイル情報を格納しておき、その
一つのファイルに対してデータの格納あるいは読出し要
求があった場合に、各処理を行なう手段は、まず、ファ
イル割当て手段から送られてくるファイル検索情報が示
す二次記憶装置内の分割ファイルからファイル情報を読
出し、そのファイルを構成する分割ファイルがどの二次
記憶装置内に存在するかを検出し、各分割ファイルに対
して並列にデータの処理を行なうので、オペレータは、
対象となるファイル名を指定するだけでよく、複数の二
次記憶装置をなんら10識する必要がないので、処理が
簡単になり、また、管理や保守が容易になる。
ではなく、それら全体で一つのファイルを構成する分割
ファイルを作成し、複数の分割ファイルの一つに他の分
割ファイルに関するファイル情報を格納しておき、その
一つのファイルに対してデータの格納あるいは読出し要
求があった場合に、各処理を行なう手段は、まず、ファ
イル割当て手段から送られてくるファイル検索情報が示
す二次記憶装置内の分割ファイルからファイル情報を読
出し、そのファイルを構成する分割ファイルがどの二次
記憶装置内に存在するかを検出し、各分割ファイルに対
して並列にデータの処理を行なうので、オペレータは、
対象となるファイル名を指定するだけでよく、複数の二
次記憶装置をなんら10識する必要がないので、処理が
簡単になり、また、管理や保守が容易になる。
(実施例)
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のデータ処理装置の一実施例の構成を示
す図、第2図は本実施例におけるファイル作成処理の手
順を示すフローチャート、第3図はデータ格納処理の手
順を示すフローチャート、第4図はデータ読出し処理の
手順を示すフローチャートである。
す図、第2図は本実施例におけるファイル作成処理の手
順を示すフローチャート、第3図はデータ格納処理の手
順を示すフローチャート、第4図はデータ読出し処理の
手順を示すフローチャートである。
本実施例は、複数の二次記録装置7a〜71と、必要な
データを入力するためのキーボード1と読出したデータ
等を表示するCRT2とで構成されるデイスプレィ端末
9と、各二次記憶装置7a〜71にファイルを作成する
ファイル作成手段4と1作成したファーイルにデータを
格納するデータ格納手段5と、格納されたデータを読出
すデータ読出し編集手段6と、データ格納手段5あるい
はデータ読出し編集手段6にファイル検索情報を提供す
るファイル割当て手段3とを有している。
データを入力するためのキーボード1と読出したデータ
等を表示するCRT2とで構成されるデイスプレィ端末
9と、各二次記憶装置7a〜71にファイルを作成する
ファイル作成手段4と1作成したファーイルにデータを
格納するデータ格納手段5と、格納されたデータを読出
すデータ読出し編集手段6と、データ格納手段5あるい
はデータ読出し編集手段6にファイル検索情報を提供す
るファイル割当て手段3とを有している。
次に、本実施例の動作を説明する。
(a)ファイル作成処理時
端末1から新たなファイル作成要求が入力されると、フ
ァイル作成手段4は、まず、各二次記憶装置7a〜71
内の空き領域の量を調べ、新たにファイル作成可能なも
のをその要求が指定する数だけ選択しくステップlO)
、次に1選択した二次記憶装置1例えば、二次記憶装置
7a、 71++7c内に、それら全体で一つのファイ
ル8を構成する分割ファイルを作成するとともに二次記
憶装置7a内の分割ファイル中に、他の分割ファイルが
作成された二次記憶装置の番号と数をファイル情報とし
て記録する(ステップ100次に、ファイル情報が記録
されている分割ファイルが存在する二次記憶装置の番号
7IILをファイル検索情報としてファイル割当て手段
3に出力し、格納する(ステップ12)。
ァイル作成手段4は、まず、各二次記憶装置7a〜71
内の空き領域の量を調べ、新たにファイル作成可能なも
のをその要求が指定する数だけ選択しくステップlO)
、次に1選択した二次記憶装置1例えば、二次記憶装置
7a、 71++7c内に、それら全体で一つのファイ
ル8を構成する分割ファイルを作成するとともに二次記
憶装置7a内の分割ファイル中に、他の分割ファイルが
作成された二次記憶装置の番号と数をファイル情報とし
て記録する(ステップ100次に、ファイル情報が記録
されている分割ファイルが存在する二次記憶装置の番号
7IILをファイル検索情報としてファイル割当て手段
3に出力し、格納する(ステップ12)。
(b)データ格納処理時
端末1からファイル8へのデータ格納要求が入力される
と、ファイル割当て手段3は、ファイル8に関するファ
イル検索情報をデータ格納手段5へ出力する(ステップ
!3)。データ格納手段5は、このファイル検索情報が
示す二次記憶装置TcL内の分割ファイルからファイル
情報を読出しくステップ14)、次に、読出したファイ
ル情報が示す二次記憶装置の数(本実施例では3つ)に
対応して入力データを分割し、各二次記憶装置7a〜7
c内の各分割ファイルに分割したデータを格納する(ス
テップ15)。
と、ファイル割当て手段3は、ファイル8に関するファ
イル検索情報をデータ格納手段5へ出力する(ステップ
!3)。データ格納手段5は、このファイル検索情報が
示す二次記憶装置TcL内の分割ファイルからファイル
情報を読出しくステップ14)、次に、読出したファイ
ル情報が示す二次記憶装置の数(本実施例では3つ)に
対応して入力データを分割し、各二次記憶装置7a〜7
c内の各分割ファイルに分割したデータを格納する(ス
テップ15)。
(c)データ読出し処理時
端末1からファイル8からのデータ読出し要求が入力さ
れると、ファイル割当て手段3は、ファイル8に関する
ファイル検索情報をデータ読出し編集手段6に出力する
(ステップ16)。データ読出し編集手段6は、送られ
てきたファイル検索情報の示す二次記憶装置7a内の分
割ファイルからファイル情報を読出す(ステップ17)
。次に、読出したファイル情報の示す二次記憶装置内の
各分割ファイルからデータを読出し、読出した各データ
を編集して一つの連続したデータに復元(ステップ18
)し、入力された要求が全データを読出すことを要求し
ている場合は、復元した全データを、入力された要求が
一部のデータを読出すことを要求している場合は、復元
したデータの中から所望の部分を選択して、CRT2に
送り、表示する(ステップ19)。
れると、ファイル割当て手段3は、ファイル8に関する
ファイル検索情報をデータ読出し編集手段6に出力する
(ステップ16)。データ読出し編集手段6は、送られ
てきたファイル検索情報の示す二次記憶装置7a内の分
割ファイルからファイル情報を読出す(ステップ17)
。次に、読出したファイル情報の示す二次記憶装置内の
各分割ファイルからデータを読出し、読出した各データ
を編集して一つの連続したデータに復元(ステップ18
)し、入力された要求が全データを読出すことを要求し
ている場合は、復元した全データを、入力された要求が
一部のデータを読出すことを要求している場合は、復元
したデータの中から所望の部分を選択して、CRT2に
送り、表示する(ステップ19)。
(発明の効果)
以上説明したように本発明は、複数の二次記憶装置内に
、それら全体で一つのファイルを構成する分割ファイル
を作成し、複数の分割ファイルの一つに格納されている
ファイル情報に基づいて、各分割ファイルに対して並列
に処理を行なうので、オペレータは対象となるファイル
名を指定するだけでよく、処理が簡単になり、また、管
理や保守が容易になるという゛効果がある。
、それら全体で一つのファイルを構成する分割ファイル
を作成し、複数の分割ファイルの一つに格納されている
ファイル情報に基づいて、各分割ファイルに対して並列
に処理を行なうので、オペレータは対象となるファイル
名を指定するだけでよく、処理が簡単になり、また、管
理や保守が容易になるという゛効果がある。
第1図は本発明のデータ処理装置の一実施例の構成を示
す図、第2図は本実施例におけるファイル作成処理の手
順を示すフローチャート、第3図はデータ格納処理の手
順を示すフローチャート、第4図はデータ読出し処理の
手順を示すフローチャートである。 1・・・端末、 2・・・CRT。 3・・・ファイル割当て手段、゛ 4・・・ファイル作成手段、 5・・・データ格納手段、 6・・・データ読出し手段、 7n〜7c・・・二次記憶装置、 8・・・ファイル、 9・・・デイスプレィ端末、 10〜19・・・ステップ。
す図、第2図は本実施例におけるファイル作成処理の手
順を示すフローチャート、第3図はデータ格納処理の手
順を示すフローチャート、第4図はデータ読出し処理の
手順を示すフローチャートである。 1・・・端末、 2・・・CRT。 3・・・ファイル割当て手段、゛ 4・・・ファイル作成手段、 5・・・データ格納手段、 6・・・データ読出し手段、 7n〜7c・・・二次記憶装置、 8・・・ファイル、 9・・・デイスプレィ端末、 10〜19・・・ステップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数の二次記憶装置に対して並列にデータの格納、読出
しを行なう並列格納・読出し方式データ処理装置であっ
て、 ファイル割当て手段、ファイル作成手段、データ格納手
段およびデータ読出し編集手段を有し、前記ファイル作
成手段は、新たなファイル作成要求が入力されたときに
、前記複数の二次記憶装置を検索し、それらの複数の二
次記憶装置の中から新たにファイル作成可能なものを前
記要求が指定する数だけ選択し、選択された複数の二次
記憶装置の各々に、それら全体で一つのファイルを構成
する分割ファイルを作成し、分割ファイルの一つに、他
の分割ファイルを格納している二次記憶装置の識別番号
と数とファイル情報として記録するとともに、このファ
イル情報が記録されている分割ファイルが格納されてい
る二次記憶装置の識別番号をファイル検索情報として前
記ファイル割当て手段へ出力、格納するように構成され
、前記ファイル割当て手段は、前記ファイル作成手段に
より作成された一つのファイルへのデータ格納要求ある
いはその一つファイルにすでに格納されているデータの
読出し要求が入力されたとき、格納されているその一つ
のファイルに関する前記ファイル検索情報を前記ファイ
ル作成手段あるいはデータ格納手段へ出力するように構
成され、前記データ格納手段は、入力された要求がデー
タ格納要求である場合に、まず、ファイル割当て手段か
ら送られてきたファイル検索情報が指定する分割ファイ
ルからファイル情報を読出し、次に、その読出したファ
イル情報が示す二次記憶装置の数に対応して入力データ
を分割し、その分割したデータをファイル情報が示す各
二次記憶装置内の各分割ファイルに並列に格納するよう
に構成され、 前記データ読出し編集手段は、入力された要求がデータ
読出し要求である場合に、まず、ファイル割当て手段か
ら送られてきたファイル検索情報が指定する分割ファイ
ルからファイル情報を読出し、次に、その読出したファ
イル情報が示す各二次記憶装置内の各分割ファイルから
並列にデータを読出し、読出した各データを編集して一
つの連続したデータに復元するように構成されている並
列格納、読出し方式データ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26557987A JPH01106217A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 並列格納・読出し方式データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP26557987A JPH01106217A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 並列格納・読出し方式データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01106217A true JPH01106217A (ja) | 1989-04-24 |
Family
ID=17419082
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26557987A Pending JPH01106217A (ja) | 1987-10-20 | 1987-10-20 | 並列格納・読出し方式データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01106217A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5586292A (en) * | 1992-07-09 | 1996-12-17 | Hitachi, Ltd. | Data processing method using record division storing scheme and apparatus therefor |
-
1987
- 1987-10-20 JP JP26557987A patent/JPH01106217A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5586292A (en) * | 1992-07-09 | 1996-12-17 | Hitachi, Ltd. | Data processing method using record division storing scheme and apparatus therefor |
| US5943683A (en) * | 1992-07-09 | 1999-08-24 | Hitachi, Ltd. | Data processing method using record division storing scheme and apparatus therefor |
| US6216203B1 (en) * | 1992-07-09 | 2001-04-10 | Hitachi, Ltd. | Data processing method using record division storing scheme and apparatus therefor |
| US6954759B2 (en) | 1992-07-09 | 2005-10-11 | Hitachi, Ltd. | Data processing method using record division storing scheme and apparatus therefor |
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