JPH01307622A - 時系列データ表示装置 - Google Patents
時系列データ表示装置Info
- Publication number
- JPH01307622A JPH01307622A JP63137356A JP13735688A JPH01307622A JP H01307622 A JPH01307622 A JP H01307622A JP 63137356 A JP63137356 A JP 63137356A JP 13735688 A JP13735688 A JP 13735688A JP H01307622 A JPH01307622 A JP H01307622A
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- Japan
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- series data
- time series
- data
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- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明はプロセスの時系列データをトレンドグラフと
して表示する時系列データ表示装置に、関する。
して表示する時系列データ表示装置に、関する。
(従来の技術)
従来、プロセスの時系列データをトレンドグラフとして
表示する時系列データ表示装置では、データ収集部によ
ってプロセスデータ、例えば温度、圧力等のデータを時
系列データメモリに時系列データとして循環的に記憶し
、最新の時系列データが入力されると最旧の時系列デー
タの記憶位置に最新の時系列データを順次更新して記憶
するようにしている。
表示する時系列データ表示装置では、データ収集部によ
ってプロセスデータ、例えば温度、圧力等のデータを時
系列データメモリに時系列データとして循環的に記憶し
、最新の時系列データが入力されると最旧の時系列デー
タの記憶位置に最新の時系列データを順次更新して記憶
するようにしている。
そしてCRT表示装置のようなグラフ表示部からトレン
ドグラフ表示指令が入力されると、時系列データメモリ
における最新値から最旧値までを読み出して時間軸に対
する各プロセスデータの推移をトレンドグラフとして表
示させるようにしている。
ドグラフ表示指令が入力されると、時系列データメモリ
における最新値から最旧値までを読み出して時間軸に対
する各プロセスデータの推移をトレンドグラフとして表
示させるようにしている。
この状態を第4図(a)を参照して説明すると、時系列
データメモリ1には、最新値Voから最旧値Vnまでの
n+1個のプロセスデータが循環的に記憶されており、
新たな最新データが入力されると、その最新データは今
まで最旧値Vnが記憶されていた個所に新たな最新値と
して記憶更新されるようにしている。そしてこの時系列
データメモリ1における最新値の更新と共に、最新値ポ
インタ2により最新値の記憶位置を指示させるようにし
ている。
データメモリ1には、最新値Voから最旧値Vnまでの
n+1個のプロセスデータが循環的に記憶されており、
新たな最新データが入力されると、その最新データは今
まで最旧値Vnが記憶されていた個所に新たな最新値と
して記憶更新されるようにしている。そしてこの時系列
データメモリ1における最新値の更新と共に、最新値ポ
インタ2により最新値の記憶位置を指示させるようにし
ている。
そして、トレンドグラフ表示部からの指令があると、時
系列データメモリ1の時系列データがその最新値■0か
ら最旧値Vnまで順次読み出され、第4図(b)に示す
ようなトレンドグラフ表示するのである。
系列データメモリ1の時系列データがその最新値■0か
ら最旧値Vnまで順次読み出され、第4図(b)に示す
ようなトレンドグラフ表示するのである。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら、このような従来の時系列データ表示装置
では、時系列データメモリ1の更新と最新値ポインタ2
の更新とのタイミングがずれており、第5図(a)に示
すように時系列データメモリ1には最旧値Vnの位置に
最新値が記憶されているにもかかわらず、最新値ポイン
タ2には未だVOの位置に最新値が記憶されているよう
に指示することがある。
では、時系列データメモリ1の更新と最新値ポインタ2
の更新とのタイミングがずれており、第5図(a)に示
すように時系列データメモリ1には最旧値Vnの位置に
最新値が記憶されているにもかかわらず、最新値ポイン
タ2には未だVOの位置に最新値が記憶されているよう
に指示することがある。
従って、このようなタイミングにおいてトレンドレグラ
フ表示指令を与えるならば、第5図(b)に示すように
、時系列データメモリ1の実際には最新値が記憶されて
いる部分Vnが最旧値のデータとしてプロットされるこ
とになり、トレンドグラフ上その最旧値のプロット点が
伯の時系列データの推移から掛は離れたものとなり、正
しいトレンドグラフを描くことができない問題点があっ
た。
フ表示指令を与えるならば、第5図(b)に示すように
、時系列データメモリ1の実際には最新値が記憶されて
いる部分Vnが最旧値のデータとしてプロットされるこ
とになり、トレンドグラフ上その最旧値のプロット点が
伯の時系列データの推移から掛は離れたものとなり、正
しいトレンドグラフを描くことができない問題点があっ
た。
この発明は、このような従来の問題点に鑑みてなされた
ものであって、通常トレンドグラフのプロット点として
用いられるデータ数Nに対し、それよりも少なくとも1
つ多いデータ数の時系列データを時系列データメモリに
記憶させるようにし、最新値ポインタが指示する最新値
データの位置からプロット数N個前まで測ったデータを
時系列データとしてトレンドグラフ上にプロットするよ
うにし、N+1以上前のデータについては無視するよう
にして正しいトレンドグラフを表示することができるよ
うにした時系列データ表示装置を提供することを目的と
する。
ものであって、通常トレンドグラフのプロット点として
用いられるデータ数Nに対し、それよりも少なくとも1
つ多いデータ数の時系列データを時系列データメモリに
記憶させるようにし、最新値ポインタが指示する最新値
データの位置からプロット数N個前まで測ったデータを
時系列データとしてトレンドグラフ上にプロットするよ
うにし、N+1以上前のデータについては無視するよう
にして正しいトレンドグラフを表示することができるよ
うにした時系列データ表示装置を提供することを目的と
する。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明の時系列データ表示装置は、プロセスデータ収
集部と、一定個数の時系列データを循環的に記憶する時
系列データメモリと、この時系列データをグラフ表示す
るグラフ表示部と、前記時系列データをグラフ表示部に
最新データから最旧データまでプロットさせるグラフ表
示制御部とを備え、 前記グラフ表示部の表示するプロット点数N(任意の設
定値)に対して少な(とも1個多い時系列データを前記
時系列データメモリが記憶し、前記グラフ表示制御部は
前記時系列データメモリの時系列データのうち最新値か
ら渕って前記プロット点数分のデータをグラフ表示部に
表示させ、前記プロット点数以上前の旧いデータについ
ては読み出しを無視するようにしたものである。
集部と、一定個数の時系列データを循環的に記憶する時
系列データメモリと、この時系列データをグラフ表示す
るグラフ表示部と、前記時系列データをグラフ表示部に
最新データから最旧データまでプロットさせるグラフ表
示制御部とを備え、 前記グラフ表示部の表示するプロット点数N(任意の設
定値)に対して少な(とも1個多い時系列データを前記
時系列データメモリが記憶し、前記グラフ表示制御部は
前記時系列データメモリの時系列データのうち最新値か
ら渕って前記プロット点数分のデータをグラフ表示部に
表示させ、前記プロット点数以上前の旧いデータについ
ては読み出しを無視するようにしたものである。
(作用)
この発明の時系列データ表示装置では、時系列データメ
モリにトレンドグラフ表示部に表示するのに必要なデー
タ数Nよりも少なくとも1つ多い時系列データを循環的
に記憶させる。
モリにトレンドグラフ表示部に表示するのに必要なデー
タ数Nよりも少なくとも1つ多い時系列データを循環的
に記憶させる。
そしてトレンドグラフ表示部においてトレンドグラフ表
示を行なう際には、時系列データメモリに記憶されてい
る最新データからN個前までのデータを読み出してプロ
ットするようにし、最新データからN+1以上前のデー
タについてはその読み出しを無視し、最新値ポインタの
指示位置と実際の時系列データメモリ内の最新データと
の記憶位置が異なっているような場合にも、時系列デー
タメモリ内の最新データが最旧データとしてトレンドグ
ラフ上にプロットされるような事態を防止し、正確なト
レンドグラフの表示ができる。
示を行なう際には、時系列データメモリに記憶されてい
る最新データからN個前までのデータを読み出してプロ
ットするようにし、最新データからN+1以上前のデー
タについてはその読み出しを無視し、最新値ポインタの
指示位置と実際の時系列データメモリ内の最新データと
の記憶位置が異なっているような場合にも、時系列デー
タメモリ内の最新データが最旧データとしてトレンドグ
ラフ上にプロットされるような事態を防止し、正確なト
レンドグラフの表示ができる。
(実施例)
以下、この発明の実施例を図に基づいて詳説する。
第1図はこの発明の一実施例のシステム構成図であって
、各種プロセスからのプロセスデータに対するデータ収
集部3と、このデータ収集部3からのデータを時系列デ
ータとして順次循環的に記憶していく時系列データメモ
リ4と、時系列データをトレンドグラフとして表示する
ためのCR7表示装置のようなグラフ表示装置5と、こ
のグラフ表示装置5に対して時系列データメモリ4の時
系列データをトレンドグラフとして表示させるグラフ表
示制御部6と、このグラフ表示制御部6に対しトレンド
グラフ表示指令入力を与える操作部7とより構成されて
いる。
、各種プロセスからのプロセスデータに対するデータ収
集部3と、このデータ収集部3からのデータを時系列デ
ータとして順次循環的に記憶していく時系列データメモ
リ4と、時系列データをトレンドグラフとして表示する
ためのCR7表示装置のようなグラフ表示装置5と、こ
のグラフ表示装置5に対して時系列データメモリ4の時
系列データをトレンドグラフとして表示させるグラフ表
示制御部6と、このグラフ表示制御部6に対しトレンド
グラフ表示指令入力を与える操作部7とより構成されて
いる。
上記の構成の時系列データ表示装置の動作について、次
に説明する。
に説明する。
プロセスデータはデータ収集部3に入力され、時系列デ
ータメモリ4に最新値から最旧値までが循環的に記憶さ
れていく。つまり、トレンドグラフ表示に用いられるデ
ータ数をNとすると、第2図に示すように時系列データ
メモリ4には最新値Voから最旧値Vn+1までのN+
1個(N=n+1)のデータが記憶されており、新たな
最新値データが入力されると、今まで最旧値が記憶され
ている場所Vn+1に最新ゲータが更新、記憶されるこ
とになり、順次循環的に最新値によって最旧値が更新記
憶されていくようになる。そして最新値ポインタ8は、
データメモリ4における最新データの記憶されてる位置
を指示している。
ータメモリ4に最新値から最旧値までが循環的に記憶さ
れていく。つまり、トレンドグラフ表示に用いられるデ
ータ数をNとすると、第2図に示すように時系列データ
メモリ4には最新値Voから最旧値Vn+1までのN+
1個(N=n+1)のデータが記憶されており、新たな
最新値データが入力されると、今まで最旧値が記憶され
ている場所Vn+1に最新ゲータが更新、記憶されるこ
とになり、順次循環的に最新値によって最旧値が更新記
憶されていくようになる。そして最新値ポインタ8は、
データメモリ4における最新データの記憶されてる位置
を指示している。
そこで、操作部7からトレンドグラフ表示指令がパノノ
されると、グラフ表示制御部6は時系列データメモリ4
から最新値ポインタ8が指示している位置の最新値Vo
からトレンドグラフプロットに必要な数のデータN個前
までのデータVo 、 Vl、・・・Vnを読み出し、
これをトレンドグラフ表示装置5に第4図(ωに示すよ
うなトレンドグラフとして表示させる。
されると、グラフ表示制御部6は時系列データメモリ4
から最新値ポインタ8が指示している位置の最新値Vo
からトレンドグラフプロットに必要な数のデータN個前
までのデータVo 、 Vl、・・・Vnを読み出し、
これをトレンドグラフ表示装置5に第4図(ωに示すよ
うなトレンドグラフとして表示させる。
従って、実際には最も旧いデータが記憶されている場所
Vn+1の部分のデータは無効値としてその読み出しが
無視され、このVn+1のデータはプロットされないこ
とになる。
Vn+1の部分のデータは無効値としてその読み出しが
無視され、このVn+1のデータはプロットされないこ
とになる。
次に、最新値ポインタ8の最新値指示位置と時系列デー
タメモリ4におる最新値データの記憶位置とが相違する
タイミングに操作部7からトレンドグラフ表示指令が与
えられた場合の動作について説明する。
タメモリ4におる最新値データの記憶位置とが相違する
タイミングに操作部7からトレンドグラフ表示指令が与
えられた場合の動作について説明する。
このような状態は第3図(a)に示す状態であり、時系
列データメモリ4には今まで最新値が記憶されていたV
oから、更に新たに最新値がVn+1の位置に記憶され
ることになるが、最新値ポインタ8はまた更新されてお
らないため、最新値がVOに記憶されていると指示して
いる。
列データメモリ4には今まで最新値が記憶されていたV
oから、更に新たに最新値がVn+1の位置に記憶され
ることになるが、最新値ポインタ8はまた更新されてお
らないため、最新値がVOに記憶されていると指示して
いる。
そこで、操作部7からトレンドグラフ表示指令が与えら
れると、グラフ表示制御部6は時系列データメモリ4か
ら、最新値ポインタ8が指示している位置Voの記憶デ
ータを最新値とし、ここからN個前まで渕って時系列デ
ータを読み出す。つまりデータ■0〜vnのN(=n+
1)個ノテータを読み出し、時系列データメモリ4では
既に更新されているyn+1の位置のデータは読み出さ
れずに無視され、同図(b)に示すようなトレンドグラ
フを表示装置5に表示させることになる。
れると、グラフ表示制御部6は時系列データメモリ4か
ら、最新値ポインタ8が指示している位置Voの記憶デ
ータを最新値とし、ここからN個前まで渕って時系列デ
ータを読み出す。つまりデータ■0〜vnのN(=n+
1)個ノテータを読み出し、時系列データメモリ4では
既に更新されているyn+1の位置のデータは読み出さ
れずに無視され、同図(b)に示すようなトレンドグラ
フを表示装置5に表示させることになる。
このようにすると、時系列データメモリ4において実際
には最新値が記憶されている場所Vn+1のデータが最
旧値として読み出されることがなく、トレンドグラフ上
の最旧値の点が他のデータと調和しない位置にプロット
されるようなことを防止できる。
には最新値が記憶されている場所Vn+1のデータが最
旧値として読み出されることがなく、トレンドグラフ上
の最旧値の点が他のデータと調和しない位置にプロット
されるようなことを防止できる。
なお、上記実施例においては、トレンドグラフ表示のた
めのプロット点数としてN個のデータを用いる場合、時
系列データメモリ4にはN+1個のデータを循環的に記
憶するようにしているが、この時系列データメモリ4に
おける記憶データ数は特にN+1個に限るものではなく
、2個以上余分に記憶し、その分だけ無効値とすること
もできる。
めのプロット点数としてN個のデータを用いる場合、時
系列データメモリ4にはN+1個のデータを循環的に記
憶するようにしているが、この時系列データメモリ4に
おける記憶データ数は特にN+1個に限るものではなく
、2個以上余分に記憶し、その分だけ無効値とすること
もできる。
[発明の効果]
以上のようにこの発明によれば、実際のトレンドグラフ
の表示に必要なプロット点数に対し少なくとも1つ多い
個数の時系列データを時系列データメモリに循環的に記
憶させていき、トレンドグラフ表示指令が入力された時
には最新値ポインタが指示している位置の時系列データ
から順次遡って必要個数の時系列データを読み出してト
レンドグラフ表示させ、プロット点数前のデータについ
ては無視するようにし、実際に最新値ポインタが指示す
る最新値データ記憶位置と時系列データメモリの実際の
最新値データの記憶位置とが異なっている時点でトレン
ドグラフ表示指令が与えられるような場合でも、正しい
トレンドグラフ表示を行なうことができる。
の表示に必要なプロット点数に対し少なくとも1つ多い
個数の時系列データを時系列データメモリに循環的に記
憶させていき、トレンドグラフ表示指令が入力された時
には最新値ポインタが指示している位置の時系列データ
から順次遡って必要個数の時系列データを読み出してト
レンドグラフ表示させ、プロット点数前のデータについ
ては無視するようにし、実際に最新値ポインタが指示す
る最新値データ記憶位置と時系列データメモリの実際の
最新値データの記憶位置とが異なっている時点でトレン
ドグラフ表示指令が与えられるような場合でも、正しい
トレンドグラフ表示を行なうことができる。
第1図はこの発明の一実施例のブロック図、第2図は上
記実施例における時系列データメモリのデータ記憶構造
説明図、第3図は上記実施例の動作説明図、第4図は従
来例の動作説明図、第5図は従来例における時系列デー
タメモリの最新値データ記憶位置と最新値ポインタの最
新値記憶指示位置とが相違する場合のトレンドグラフ表
示動作を説明する説明図である。
記実施例における時系列データメモリのデータ記憶構造
説明図、第3図は上記実施例の動作説明図、第4図は従
来例の動作説明図、第5図は従来例における時系列デー
タメモリの最新値データ記憶位置と最新値ポインタの最
新値記憶指示位置とが相違する場合のトレンドグラフ表
示動作を説明する説明図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 プロセスデータ収集部と、一定個数の時系列データを循
環的に記憶する時系列データメモリと、この時系列デー
タをグラフ表示するグラフ表示部と、前記時系列データ
をグラフ表示部に最新データから最旧データまでプロッ
トさせるグラフ表示制御部とを備え、 前記グラフ表示部の表示するプロット点数N(任意の設
定値)に対して少なくとも1個多い時系列データを前記
時系列データメモリが記憶し、前記グラフ表示制御部は
前記時系列データメモリの時系列データのうち最新値か
ら遡つて前記プロット点数分のデータをグラフ表示部に
表示させ、前記プロット点数以上前の旧いデータについ
ては読み出しを無視するようにしたことを特徴とする時
系列データ表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137356A JPH01307622A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 時系列データ表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137356A JPH01307622A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 時系列データ表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01307622A true JPH01307622A (ja) | 1989-12-12 |
Family
ID=15196745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63137356A Pending JPH01307622A (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 時系列データ表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01307622A (ja) |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP63137356A patent/JPH01307622A/ja active Pending
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