JPH01307972A - パルス処理回路 - Google Patents

パルス処理回路

Info

Publication number
JPH01307972A
JPH01307972A JP13964188A JP13964188A JPH01307972A JP H01307972 A JPH01307972 A JP H01307972A JP 13964188 A JP13964188 A JP 13964188A JP 13964188 A JP13964188 A JP 13964188A JP H01307972 A JPH01307972 A JP H01307972A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
circuit
pulse
signal
output
reset
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13964188A
Other languages
English (en)
Inventor
Keiji Nakatsu
啓二 仲津
Teruo Furukawa
輝雄 古川
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP13964188A priority Critical patent/JPH01307972A/ja
Publication of JPH01307972A publication Critical patent/JPH01307972A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、パルス信号を処理するパルス処理回路に関
するものであり、特に情報記録媒体からの情報を含むパ
ルス信号の処理に適したものである0 〔従来の技術〕 第5図は例えば特願昭62−220297号に示された
従来のパルス処理回路を用いて情報記録媒体からの情報
信号を処理する情報信号処理回路のブロック図であり、
図において(1)は情報記録媒体(図示せず)にレーザ
ー光(図示せず)を照射して得られる情報信号のうち、
必要帯域以外の雑音成分を除去するフィルター回路、(
2)は所定の倍率で情報信号を増幅する初段増幅器、(
3)は各々の情報信号の情報記録媒体(図示せず)上の
記録位置に応じて信号の減衰量即ちアッテネータ−量3
Aを調整して、すべての情報信号の大きさをほぼ一定値
とするアッテネータ−回路、(4)は情報記録媒体(図
示せず)から情報信号を読み取るためのレーザー光(図
示せず)の出力変化や情報記録媒体(図示せず)の反射
率の変化等に対しても、情報信号の大きさを一定値に保
つためのオートマチイック・ゲイン・コントロール増幅
器(以下AGC増幅器と称する)、(5)はAGC増幅
器(4)からの一定出力信号(4aA)を微分する微分
回路、(6)は微分回路(5)の出力信号(5aA)を
入力して、情報信号の先頭部であるヘッダ一部の情報に
対応したパルス(6aA)を出力するヘッダー検出回路
であり、従来のパルス処理回路を用いて構成されている
。(7)は上記ヘッダ一部に続くアドオンデータ部と呼
ばれる部分の情報信号を検出するアドオンデータ検出I
n、(8)はアドオンデータ検出回路の出力(7aA)
をうけてパルスを発生するパルス発生回路である〇第6
図は上記ヘッダー検出回路(6)の詳細構成図であり、
(9)は入力信号(5aA)と基準信号v1との大きさ
を比較してセットパルス信号S1を出力するコンパレー
ター、00は入力信号(5aA)と基準信号V2との大
きさを比較してリセットパルス信号Stを出力するコン
パレーター、αηは上記の信号S1をセット端子Sに入
力してパルスを発生し、信号S2をリセット端子Rに入
力してこのパルスを停止するフリップフロップ回路(以
下、FF回路と称する)であり、Bはパルス出力を示す
第7図は情報記録媒体(図示せず)から得られる情報信
号の詳細構成図であり、ヘッダ一部(ハ)と呼ばれる部
分とアドオンデータ部(ト)と呼ばれる部分とからなる
。ヘッダ一部(ハ)はさらに、信号処理を容易に行なえ
るよう、信号周波数の同期をとる手助けをするためのセ
クターマークと、情報記録媒体(図示せず)上の記録位
置を記録したアドレスとからなり、これらは情報記録媒
体(図示せず)上にあらかじめ記録されている。
アドオンデータ部0は、情報データが記録されているか
どうかを示すフラグ部分と、情報データの処理速度を増
すために設けられたプリアングル部分と、情報データ部
分とからなり、この情報データ部分は情報記録装置(図
示せず)により情報記録媒体(図示せず)上に追記され
る部分である。
又、ヘッダ一部(6)の前及びアドオンデータ部(ト)
の後には、情報データの記録されていないギャップ部が
ある。
第8図は旦記情報信号の波形図であり、横軸は時間、縦
軸は電圧である。ヘッダ一部(ハ)の信号波形は約I 
MHz 、アドオンデータ部(ト)の信号波形は数MH
zの周波数を有する。
第9図は、第8図の拡大図であると共に、第5図の回路
の動作説明のための波形図、第10図及び第11図は第
5図のうちのヘッダー検出回路(6)の動作説明のため
の波形図である。
従来のパルス処理回路を用いた情報信号処理回路は上記
のように構成され、情報記録媒体(図示せず)から得ら
れた情報信号は、第5図におけるフィルター回路(1)
を通って雑音成分が除かれ、初段増幅器(2)により増
幅され、アッテネータ回路(3)及びAGC増幅器(4
)を通ることにより一定の大きさに調整された出力信号
(4aA)を出力する。これを微分回路(5)が微分し
て第9図に示す微分出力信号(5aA)をヘッダー検出
回路(6)及びアドオンデータ検出回路(7)へ送出す
る。ヘッダー検出回路(6)は微分出力信号(5aA)
波形の両極性のピーク部分を検出し、第9図に示すパル
ス出力信号(6aA)を出力する。これを基準信号と比
較することによりヘッダ一部(9)の情報信号を検出、
再生する。一方、アドオンデータ検出回路(7)は、微
分出力信号(5aA)の波形のうちの所定レベル(第9
図の第3コンパレートレベル2)以上の部分を検出し、
この部分に対応するパルス出力信号(7aA)を出力す
る。
パルス発生回路(8)はこれを受けて、この信号(7a
A)のうちから雑音に基づく疑似パルスを除去し、アド
オンデータ部(ト)の情報信号に基づくパルス信号のみ
を出力する。
次に、従来のパルス処理回路が使われているヘッダー検
出回路(6)の動作の詳細を第6図、第10図。
第11図に基いて説明する。第6図において入力信号5
a八が与えられると、コンパレーター(9)及び60)
はこの信号5aAの大きさを基準信号V1. V、の大
きさと比較して、信号5aAが基準信号v1より大きい
ときは、コンパレーター(9)はHレベルのセットパル
スS1を出力し、信号Aが基準信号■より小さいときは
コンパレーターα0はHレベルのリセットパルスS2を
出力する。このセットパルスS1をFF回路αpのS(
セツート)端子に入力すると、FF回路αυはパルスを
発生し、上記のリセットパルスS、をR(リセット)端
子に入力すると、このパルスの発生を停止する。即ち、
FF回路αυの出力(5aA)は、セットパルスS1か
らリセットパルスS、の間だけ出力され、第10図に示
すような出力波形Bとなる。換言すれば、Hレベルのセ
ットパルス8重を入力してFF回路0℃の出力BはHレ
ベルとなり、HレベルのリセットパルスS、を入力して
出力BはLレベルに変化する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のような従来のパルス処理回路を用いた情報信号処
理回路では、情報記録媒体(図示せず)の表面の傷等に
より、情報信号のギャップ部(第7図参照)に第11図
に示すような微小異常信号A1が発生した場合、微分回
路(5)の出力(5aA)は第11図に示したような異
常波形A、を生じる。即ち、ヘッダー検出回路(6)の
入力5aAは、上記異常波形A2により基準信号viよ
りは大きいが、基準信号■より小さくならないため、コ
ンパレーターQ0からはHレベルのリセットパルスS2
が出力されず、そのためFF回路συのパルス出力Bは
異常に長い持続時間を有する。情報信号の検出、再生は
パルス出力Bの持続時間等を基準信号の持続時間等と比
較して行なうので、上記のような現象が発生すれば、情
報信号を正、シ<検出、再生できなくなる恐れが生じる
という課題があった。
この発明は、かかる課題を解決するためになされたもの
で、異常信号が発生しても情報信号を正しく検出、再生
できる情報信号処理回路を構成するパルス処理回路を得
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係るパルス処理回路は、セットパルスとこれ
に所定時間をおいて後続するリセットパルスからなるパ
ルス対が入力されるフリップフロップ回路と、上記セッ
トパルスより駆動されるリセットパルス発生回路とを備
えたものである。
〔作用〕
この発明においては、リセットパルス発生回路が、セッ
トパルスより駆動され、上記所定時間以上経過後にフリ
ップフロップ回路をリセットするパルスを出力する。
〔実施例〕
第1図及び第2図はこの発明によるパルス処理回路を情
報記録媒体(図示せず)からの情報信号を処理する情報
信号処理回路へ適用した例を示すもので、第2図は情報
信号処理回路のブロック図テアリ・(1)〜(5)は第
5図に示された従来のものと同一である。(6A)は本
発明によるパルス処理回路を適用したヘッダー検出回路
であって、第1図に示すように構成されている。即ち、
第1図に於て、コンパレーター(9)及びα0.FF回
路Qηは従来のものと同様である。@はコンパレーター
(9)の出力であるセットパルスS1を入力し、所定時
間以上経過後にFF回路αυをリセット可能なパルスS
、を出力するリセットパルス発生回路、α騰はこのリセ
ットパルス発生回路(2)の出力S3及びコンパレータ
ーαQの出力であるリセットパルスStとを入力して、
これらの論理和演算を行なう論理和(OR)回路であり
、その出力S、はFF回路αυのR(リセット)端子に
入力するように構成されている。
第3図は上記のリセットパルス発生回路@の具体的な構
成を示す回路図であり、α→はセットパルスSlを入力
してパルス対S、及びS、を発生するワンショット回路
、Q!19及びαQはワンショット回路α→と接続され
た抵抗及びコンデンサーであり、これらはワンショット
回路a<のQ端子の出力するパルスS、のパルス幅を決
定するためのものである。07)は上記Q端子に接続さ
れ、抵抗(至)及びコンデンサー〇侍からなるフィルタ
ー回路であり、パルスS、の立ち上がり、及び立ち下が
りの箇所を滑らかにするためのものである。(ホ)はこ
のフィルター回路aηの出力S、及びワンショット回路
(14の反転出力端子Qからの出力S6を入力し、これ
らの論理積演算を行なう論理積(AND)回路であり、
その出力はパルスS3である。
上記のように構成・された情報信号処理回路において、
第2図に示すフィルター回路(1)、初段増幅器(2)
、アッテネータ−回路(3)、AGC増幅器(4)、微
分回路(5)の動作は従来と同様であり省略する。
さて、第1図に示すヘッダー検出回路(6A)に情報記
録媒体(図示せず)から得られた情報信号を有する信号
5aA、即ち第5図に示す微分回路(5)の出力が入力
される。この信号5aAが第10図に示すような正常信
号の場合は、ヘッダー検出回路(6A)の動作は従来の
場合と同様である。即ち、コンパレーター(9)、QO
によりHレベルのセットパルスS、とHレベルのリセッ
トパルスS2とが所定時間をおいて出力され、それぞれ
FF回路αυのS端子及び論理和回路a3を経てR端子
へ送出され、FF回路αυは第10図に示すようなパル
ス出力5aAを発生する。これは論理和回路(13が、
Hレベルの信号を入力すれば、その入力信号がS、でも
S、でも、そのいずれかを出力するように動作するから
である。
又、セットパルスS1を入力してから上記の所定時間以
上経過後にリセットパルス発生回路(6)がFF回路0
υをリセット可能なパルスS、を発生し、このパルスS
、もHレベルの信号なので論理和回路(至)を通過する
が、このパルスS3は既にリセットパルスS2がFF回
路αυに入力した後1こ入力するようになっているので
問題は生じない。何故なら、これらのパルスS5.S、
は共にFF回路αηの出力6aAの発生を停止させる信
号だからである。
次に、情報記録媒体(図示せず)の表面の傷等により、
情報信号のうちの本来信号成分を有しないはずのヂャツ
プ部(第7図参照)に微小異常信号が発生し、このため
ヘッダー検出回路(6A)へ第4図に示すような異常信
号A1が入力する場合を説明する。第4図はヘッダー検
出回路(6A)及びこれを構成するリセットパルス発生
回路@の動作を説明するための波形図である。
第4図に示す異常信号A、は、その先頭の部分に基準信
号V!よりも小さくなる箇所をもたない。従って第1図
に示すコンパレーター(10はHレベルのリセットパル
スS!をこの箇所では出力しない。しかしリセットパル
ス発生回路(6)のワンショット回路(14)はコンパ
レーター(9)の出力するセットパルスStを受けて、
そのQ端子からパルスSうを、Q端子からSうに対する
反転出力であるパルスS6を同時に出力する。これらの
パルスの幅は抵抗(至)及びコンデンサー(IIO値に
より最適の幅となるように選ばれる。そして、フィルタ
ー回路αηはパルスS、の立ち上がり及び立ち下がりの
箇所を滑らかにする働きをし、パルスS、をより滑らか
な波形を有するパルス8丁に変える。このパルスS7及
び反転出力であるパルスS6の両方が論理積回路(1)
に送出される。
論理積回路(1)はこれら両パルスの共通出力箇所を検
出し、この箇所でパルスS3を出力する。このHレベル
のパルスS3が論理和回路α埠を経てFF回路Qυ(7
) R(IJ上セツト端子に入力し、FF回路αυの出
力Bの発生を停止させる。従ってFF回路(6)の出力
6aAは正常な信号5aAが入力した時とほぼ同様な第
4図に示すような波形となり、これを基準信号と比較し
て情報記録媒体(図示せず)からの情報信号を検出、再
生するので、何ら問題を生じない。即ち、第7図に示す
構成の情報信号のヘッダ一部(ハ)を正しく検出、再生
することができる。
第7図のアドオンデータ部(ト)の検出、再生は従来の
場合と同様である。
なお、上記実施例ではリセットパルス発生回路@の構成
例として、フンショット回路α→とフィルター回路α力
と論理積回路翰とから構成する場合を示したが、カウン
ター回路の分周回路を用いたり、シフトレジスター回路
などを用いて構成してもよい。即ち、セットパルスS1
の発生後、所定時間以上を経過して、リセットパルスS
、と等価なパルスS、を発生する回路が構成できればよ
い。
〔発明の効果〕
この発明によるパルス処理回路は以上説明したとおり、
セットパルスとリセットパルスからなるパルス対が入力
されるフリップフロップ回路ト、゛セットパルスより駆
動されフリップフロップ回路をリセットするパルスを出
力するリセットパルス発生回路とを備えたので、セット
パルスのみを有する信号がフリップフロップ回路に入力
してもフリップフロップ回路をリセットすることが出来
、従って例えば情報記録媒体からの情報を含む信号処理
に用いた場合、異常信号が入力されても誤動作する事が
無いという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例によるパルス処理回路を用
いたヘッダー検出回路の回路図、第2図は第1図の回路
を用いた情報処理回路のブロック図、第3図はリセット
パルス発生回路の詳細回路構成図、第4図は第1図及び
第3図の動作説明用の波形図、第5図は従来の情報処理
回路のブロック図、第6図は従来のパルス処理回路を用
いたへラダー検出回路の回路構成図、第7図は情報信号
の詳細構成図、第8図は第7図に示す情報信号の波形図
、第9図は第5図の回路の動作説明用の波形図、第10
図及び第11図は第6図に示すヘッダー検出回路の動作
説明用の波形図である。 図において、OI)はフリップフロップ回路、(6)は
リセットパルス発生回路である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)セットパルスとこれに所定時間をおいて後続する
    リセットパルスからなるパルス対が順次入力されるフリ
    ップフロップ回路と、上記セットパルスより駆動され、
    上記所定時間以上経過後にパルスを出力し、この出力パ
    ルスにより上記フリップフロップ回路をリセットするリ
    セットパルス発生回路とを備えたことを特徴とするパル
    ス処理回路。
JP13964188A 1988-06-06 1988-06-06 パルス処理回路 Pending JPH01307972A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13964188A JPH01307972A (ja) 1988-06-06 1988-06-06 パルス処理回路

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13964188A JPH01307972A (ja) 1988-06-06 1988-06-06 パルス処理回路

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01307972A true JPH01307972A (ja) 1989-12-12

Family

ID=15250008

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13964188A Pending JPH01307972A (ja) 1988-06-06 1988-06-06 パルス処理回路

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH01307972A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0254748B1 (en) Device for detecting defect of disc-like recording media
KR100192197B1 (ko) 레벨 설정 회로
US5057946A (en) Magnetic disk drive apparatus
AU611604B2 (en) Data reproducing circuit for memory system
KR19980038037A (ko) 미러신호 검출회로
US6215749B1 (en) Signal distortion minimization apparatus in high speed optical disc reproducing device
JPH0580054B2 (ja)
JP3043794B2 (ja) ディスク検査装置
KR100230285B1 (ko) 트랙 크로스 신호 발생장치
JPS61206933A (ja) 光学的情報再生装置
JPH0256734A (ja) 光学的再生装置
JP2793108B2 (ja) 光ディスクプレーヤーのサーボ異常検出回路
JP2901726B2 (ja) 読取情報信号の波形変換回路
JPH07105116B2 (ja) 記録媒体の再生装置
KR0165276B1 (ko) 데이타재생장치
JPH0442410A (ja) データ記憶装置の試験回路
KR100350678B1 (ko) 디스크구동기록장치의엔코디드리드데이타검출장치
JP2793107B2 (ja) 光ディスクプレーヤーのサーボ異常誤検出防止回路
JPH0384777A (ja) 読み出しデータのマージン保証回路
JPH0371444A (ja) 光学式記録媒体の欠陥検査装置
JPH0371445A (ja) 光学式記録媒体の欠陥検査装置
KR20000065959A (ko) 광디스크 재생 시스템에서의 결함 검출 장치
JPH0344826A (ja) 記録又は再生ディスクの偏芯測定装置
JPH0863756A (ja) 光ディスクプレーヤのトラック検出装置
JPH0467305A (ja) 磁気ディスク装置の読出し回路