JPH01308149A - 巻線装置におけるワイヤーノズル - Google Patents

巻線装置におけるワイヤーノズル

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JPH01308149A
JPH01308149A JP13411588A JP13411588A JPH01308149A JP H01308149 A JPH01308149 A JP H01308149A JP 13411588 A JP13411588 A JP 13411588A JP 13411588 A JP13411588 A JP 13411588A JP H01308149 A JPH01308149 A JP H01308149A
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JP
Japan
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wire
nozzle
winding
wires
wire nozzle
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JP13411588A
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Inventor
Hiroshi Kato
浩 加藤
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Brother Industries Ltd
Original Assignee
Brother Industries Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野] 本発明は、七−夕のステータあるいはローターの突極に
対しバイファイラ巻、すなわち2本のワイ)ノーを同時
に巻装する巻線装置におけるワイヤーノズルに関するも
のである、1 [従来の技術] 従来の巻線装置には、例えば、第9図に示すものがある
1、この巻線装置は、駆動装置1によって軸1aの軸線
方向に屏降及び軸1aの軸線のまわりに11復回動され
る可動体2に、縦型ノズルボルダ3の中央部が軸4を介
して揺動司能に支持され、ノズルボルダ3の上端部にパ
イプ状のワイヤーノズル5がほぼ水」l状に設りられ、
ノズルホルダ3の下端部に−・端部が連結される連動ピ
ン6を前記可動体2に水平方向に移動司能に設りるど共
に、連動ピン6を常には図示右方へ付勢するスプリング
(図示省略)を設け、連動ピン6の他端部に対面づるカ
ム8を七−夕9の正逆転駆動によりポールナツト機構1
0を介して直線往復移動さけるようにしたしのて゛ある
。なa3、ツイAノ=ノズル5には、図示しないボビン
からのワイヤー(マグネットワイA7−)11の先端部
が、その後方から前方に向りて挿通される。 駆動装置1が駆動されると、ノズルホルダ3が昇降運動
と往復回動運動との複合運動をなすことにより、ワイヤ
ーノズル5に周回運動(第11図の矢印参照)がイ」!
ゴされる。このワイAノーノズル5の周回範囲内に、ス
テータ12の一突極13が位置覆る。」、うに、同ス1
−タ12が図示しないインデックス装置により保持され
る。さらに、モータ9の駆動によりノズルボルダ3に4
414を中心とする揺動運動が付与され、ワイヤーノズ
ル5が突極13の突出方向にほぼ沿うように往復移動さ
れる。 上記したステータ12の突極13に対するワイiフ−ノ
ズル5の周回運動と、突極13の突出方向に沿う往復移
動とによって、その突極13にワイヤー11が自動的に
所定の巻数を6って巻装」りられる。ナa5、その他の
巻線装置としては、例えば、特公昭57−10663号
公報がある。 前記ノズルボルダ3のワイAノーノズル5は、第10図
に示りようにパイプ製のらのとなっている1゜このため
、このJ:うなワイヤーノズル5を用いて、ステータ1
2の突極13に2本のワイA7・−(例えば茶色のワイ
A7−と緑色の1ツイヤ−)11をバイファイラ巻する
場合には、両ワイヤー11が一結に挿通される1゜ このように、ワイヤーノズル5に2木のワイヤー11を
−・緒に挿通し、バイファイラ巻を行なうと、巻終りの
ワイヤー処理、すなわち端末処理にあたり、−々、人手
により2本のワイA7−11を分別覆る必要を生じるた
め、端末処理の自動化に支承を来たづことが予測される
。 ぞ−こて、前記バイファイラ巻をわなう場合には、ワイ
Aノーノズル5からワイA7−11が個々に引き出づよ
うにすれば、巻終り旧の各ワイヤー11の取出しが容易
となるlこめ、ワイヤーの端末処理の自動化を図るに有
効である。このため、例えば、第12〜13図に示すに
うに、ワイへ7−ノズルbを断面長四角形状をなす角柱
状に形成し、その先端面に、2゛つのワイ)7−供給1
」1 /lを縦方向に一列、りなわち上手に並設するこ
とが考えられる。 なお、ワイヤ−ノズル5の横幅が、スプ1−夕12の隣
接づる突極13間、ずなわらスロットの溝幅を考慮して
設定される結果、ワイヤー供給口14は必然的に上下に
並設される。 [発明が解決しようとする課題] しかしながら、」二記したワイAノーノズル5では、角
柱状をなしており、かつ、その端面にワイヤー供給〔1
14が設りられている。このため、例えば第13図に示
す状態からステータ12の突極13を周回する時、特に
突極13の上方及び下方においてUター・ンする時、内
回り側となるワイヤー11、すなわち突極13の上方で
のUターン時において1・側のワイヤー及び突極13の
下方でのUターン時にa3い
【上側のワイ1−(以下、
内回り側ワイヤーともいう。)に対し、外回り側となる
ワイ1−ILすなわら突極13の北方でのUターン時に
おいて−F側のワイヤー及び突極13の上方での1ノタ
一ン時においで下側のワイヤー(以下、外回り側ワイヤ
ーともいう。)が引掛かったり(第14図実線参照)、
あるいはワイヤーノズル5の内回り側限角部分に、外回
り側ワイヤー11が引掛かったり(第14図工点鎖線参
照)する。 このワイA7−11の引掛かりに起因して、ライ1フー
切れ、ワイヤーの絡み及び弛み等の不具合の生じること
が予測される。 本発明の目的は、上記した従来技術にお(プる問題点を
解決することにある1゜ 1課題を解決するだめの手段] 本発明は、上記した課題を解決するために、モータのス
゛】−夕あるいはローターの突極に対しワイヤーノズル
を相対的に移動させて、1ノイへ7−ノズルが前記突極
を取巻くように周回されることにより、そのワイ)7−
ノズルからのワイヤーが前記突極に自動的に巻装される
ように構成した巻線装置にお(プる前記ライ1フーノズ
ルぐあって、それぞれに1本のワイヤーが平行状に挿通
される2つのワイヤー供給口をノズル先端部に並設し、
さらに、ノズル先端部の両ワイヤー供給口の間にほぼ山
形状のガイド凸部を突出した〔うのである、。 [作用] 上記した手段によれば、ワイヤー巻装時のUターン時に
おいて、ワイヤ−ノズルのノズル先端部−〇  − に設りたガイド凸部によって、外回り側ワイAt −が
前方へ滑り案内されそのガイド凸部をのりこえることに
よって、内回り側1ツイヤ−及びノズル先端部に対する
外回り側ワイヤーの引掛かりが回避されることとなる。 。 [実施例1 以上、本発明を具体化り、た一実施例を第1〜5図を参
照して説明する11巻線装置のワイAノーノズルを側面
図で示し1c第1図、同正面図で示した第2図、同平面
図て示した第3図において、周知の巻線装置(従来例参
照)のノズルホルダ3に取+J(プられるワイヤーノズ
ル20は、巻線装置の運転によって、前記ど同様にして
エータのステータ12の突極13に対し周回される(第
4図参照)。 ワイヤーノズル20は、断面長四角形状をなす角(」状
に形成される。ワイ1)−ノズル20には、先端間口を
ワイヤー供給「122となす上下の挿通孔21が平行状
に形成される。 ワイヤーノズル20のノズル先端部には、両ワイA7−
供給[」22の間を高くする山形状のガイド凸部233
が形成されている。このガイド凸部23は、はぼ四角錐
状に形成されると共に、その稜線はすべてR而に面取り
されている。ざらに、ライ1フーノズル20において、
ワイヤー供給口22よりもノズルホルダ3側の部分も、
前記ガイド凸部23に連続する四角錐状に形成されてい
る。 なお、図示し4【い個々のボビンから引出された2本の
ワイヤー11は、ワイヤーノズル20の背面に組状に取
付りた案内パイプ24内を下からL方に一緒に挿通され
たのち、個々の挿通孔21内に後から前方へ向けて挿入
され、ライ12−供給[コ22からそれぞれ引出される
。また、巻線装置については、周知であるからその詳細
な説明は省略する。 上記したワイヤーノズル20を備え7.−巻線装置が運
転されることにより、ワイヤーノズル20がステータ1
2の突極13を取巻くように周回されることにより、ぞ
の突極13に2本のワイヤー11が同時に巻付けられる
。 しかし、上記したワイ)7−ノズル20ににれば、ワイ
ヤー巻装時のUターン時において、ノズル先端部に設け
たガイド凸部23によって、外回り側となるワイヤー(
第4図において上側のワイヤー)11がノズル先端側へ
滑り案内されそのガイド凸部23をのりこえることによ
って、内回り側となるワイヤー・(第4図において下側
のワイヤー)11及びノズル先端部に対づる外回り側ワ
イヤー11の引掛かりが回避されるわけである(第4.
5図参照)。 このため、前記ワイヤー11の引掛かりにより生じるワ
イAノー切れ、ワイヤー11の絡み及び弛み秀の不具合
を生じことなく、ステータ12の突極13にバイツノl
ビラ巻が行なわれる。 本例では、ガイド凸部23aの上下斜面がワイヤ−供給
口22よりもノズルホルダ3側へ連続して形成されてい
るため、従来例の第14図に示すようなワイへ7−ノズ
ルの下(または上)の角に対するワイヤー11の引掛り
が一層良好に回避される1゜ また、第6,7図に示すように、上記実施例に−つ − お(ブるワイヤーノズル20のガイド凸部23に、両ワ
イA7−供給口22の間に位置する切欠部25を凹設す
れば、その切欠部25にワイヤ一端末の処理に係わるア
ーム部月等を介入させることができ、端末処理の自動化
に有効である。その端末処理の自動化に係わるワイAノ
ー1未引出装置の−・例について、第8図を参照して簡
単に述べておくと、固定部材30上の進退用シリンダ3
1の伸長作動によって、ガイドロッド32に沿って移動
体33を前進させて、その移動体33の先端部に回動可
能に軸34で支持したワイヤー引出アーム35の引出部
36をワイAノーノズル20の切欠部25に係入し、そ
の引出アーム35を前記移動体33上の回動用シリンダ
37の短縮作動により回動させて、引出部36を前方へ
移動させることにより、その引出部36の溝部38に対
l)上側に位置するワイヤー11が引掛けられて引出さ
れる(第8図二ロ点鎖線参照)。このようにして、両ワ
イヤー11を分離すれば、ワイヤー11の端末を容易に
分別1ノ、さらには、その後、ステータ12の端子ピン
339に巻(」+:jることが可能である。 1発明の効果1 本発明によれば、ワイヤー巻装時のUターン時におい一
01ワイヤーノズルのノズル先端部に設置)だガイド凸
部によって、外回り側ワイヤーが前方へ滑り案内されそ
のガイド凸部をのりこえることによって、内回り側ワイ
ヤー及びノズル先端部に苅りる外回り側ワイA7−の引
掛かりが回避されるため、ワイヤー切れ、ワイヤーの絡
み及び弛み雪の不具合を生じことなく、ステータの突極
にバイファイラ巻を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
第1・−5図は本発明の−・実施例を示すもので、第1
図は1ノイ1アーノズルの側面図、第2図は同正面図、
第3図は同平面図、第4図はワイヤーノズルのUターン
開始状態の斜視図、第5図はそのUターン終了状態の斜
視図である。第6〜8図はワイヤーノズルの変更例を示
すものでζ第6図はワイヤ−ノズルの側面図、第7図は
同止血図、第8図(はワイヤ一端末引出装置の一例を示
す斜視図である、、第1)〜14図は従来例を示すもの
で、第9図は巻線装置の一例を示で一部破断側面図、第
10図はワイヤーノズルの斜視図、第11図(31スラ
ータの突極とワイヤーノズルの関係を示J略体図、第1
2図(よバイノアイラ巻用ワイヤーノス゛ルの−・例を
示す斜視図、第13図はそのワイヤーノズルのUターン
開始状態の斜視図、第14図はそのUターン終了状態の
斜視図である。 20・・・ワイヤーノズル 22・・・ワイAノー供給口 23・・・ガイド凸部 出 願 人  ブラザー工業株式会社 代 理 人  弁理士 岡田英彦(外3名)= 12− 第1図 第2図 第5図 ↓ ミ8、 第] .1 12図 又3 −入

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. モータのステータあるいはローターの突極に対しワイヤ
    ーノズルを相対的に移動させて、ワイヤーノズルが前記
    突極を取巻くように周回されることにより、そのワイヤ
    ーノズルからのワイヤーが前記突極に自動的に巻装され
    るように構成した巻線装置における前記ワイヤーノズル
    であって、それぞれに1本のワイヤーが平行状に挿通さ
    れる2つのワイヤー供給口をノズル先端部に並設し、さ
    らに、ノズル先端部の両ワイヤー供給口の間にほぼ山形
    状のガイド凸部を突出した巻線装置におけるワイヤーノ
    ズル。
JP13411588A 1988-05-31 1988-05-31 巻線装置におけるワイヤーノズル Pending JPH01308149A (ja)

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