JPH01309287A - 誘導加熱装置及び誘導加熱方法 - Google Patents
誘導加熱装置及び誘導加熱方法Info
- Publication number
- JPH01309287A JPH01309287A JP14103688A JP14103688A JPH01309287A JP H01309287 A JPH01309287 A JP H01309287A JP 14103688 A JP14103688 A JP 14103688A JP 14103688 A JP14103688 A JP 14103688A JP H01309287 A JPH01309287 A JP H01309287A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- induction heating
- temperature
- heating coil
- inverter
- coil
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は被加熱材を連続送りする誘導加熱装置及び誘
導加熱方法に関するものである。
導加熱方法に関するものである。
第4図及び第5図は、例えば特公昭61−22435号
公報に示された従来の構成図である。図において、(1
)は三相交流電力を受電する受電盤、(2)は変圧](
31はインバータ、(41は誘導加熱コイル、(5)は
力率改善用コンデンサ、(61は送入コンベア、(7)
ば被加熱材で、ピンチローラ(7)によって誘導加熱コ
イル(4)へ送り込まれる。(9)はピンチローラ(8
)を駆動するモータ、QOHよスキッドレールである。
公報に示された従来の構成図である。図において、(1
)は三相交流電力を受電する受電盤、(2)は変圧](
31はインバータ、(41は誘導加熱コイル、(5)は
力率改善用コンデンサ、(61は送入コンベア、(7)
ば被加熱材で、ピンチローラ(7)によって誘導加熱コ
イル(4)へ送り込まれる。(9)はピンチローラ(8
)を駆動するモータ、QOHよスキッドレールである。
図において、被加熱材(7)はピンチローラ(8)で誘
導加熱コイル(4)内に送り込まれて所定の温度に加熱
される。しかし、加熱の運転初期においては、誘導加熱
コイル(4)を保持している耐火物が冷えているため、
定常時におけるインバータ(3)の出力電圧では、所定
の温度まで昇温しない。
導加熱コイル(4)内に送り込まれて所定の温度に加熱
される。しかし、加熱の運転初期においては、誘導加熱
コイル(4)を保持している耐火物が冷えているため、
定常時におけるインバータ(3)の出力電圧では、所定
の温度まで昇温しない。
そこで、従来は特開昭51−72741号公報に示され
るように、耐火材の;温度を検出して、その検出信号に
基づいてインパークの出力電圧又はピンチローラによる
送り速度を制御していた。又、運転初期の温度低下を予
想して、それを補正する電力をプログラムに従って供給
していた。
るように、耐火材の;温度を検出して、その検出信号に
基づいてインパークの出力電圧又はピンチローラによる
送り速度を制御していた。又、運転初期の温度低下を予
想して、それを補正する電力をプログラムに従って供給
していた。
従来の誘導加熱装置及び誘導加熱方法は以上のように、
耐火材の温度を検出して被加熱材の温度を推定してイン
パークの出力電圧を決定するとか、予め運転初期の温度
低下を予測するなどの方法をとりているので、被加熱材
が変オ〕ることによって、その都度データをM積しなけ
ればならないという問題点があった。
耐火材の温度を検出して被加熱材の温度を推定してイン
パークの出力電圧を決定するとか、予め運転初期の温度
低下を予測するなどの方法をとりているので、被加熱材
が変オ〕ることによって、その都度データをM積しなけ
ればならないという問題点があった。
この発明は、データの蓄積の手間を省き、精度の高い1
品度補正を行うことができる訓導加熱装置及び誘導加熱
方法を提供する。
品度補正を行うことができる訓導加熱装置及び誘導加熱
方法を提供する。
この発明に係る誘導加熱装置は、第1の誘導加熱コイル
と第2の誘導加熱コイルとの間に被加熱材の温度を検出
する温度検出器を設け、温度検出器の検出信号で第2の
誘導加熱コイルへ電力を供給する第2のインパークの出
力を制卸するものである。
と第2の誘導加熱コイルとの間に被加熱材の温度を検出
する温度検出器を設け、温度検出器の検出信号で第2の
誘導加熱コイルへ電力を供給する第2のインパークの出
力を制卸するものである。
また、他の発明の誘導加熱方法は、第1の誘導加熱コイ
ルと第2の訓導加熱コイル間の第1の湿度及び最終加熱
の第2の温度を検出し、運転開始の初期時には第1の温
度の検出信号で第2のインバータの出力を制御して第2
の温度を目標値と一致させるようにし、運転開始後の先
頭の被加熱材が第2の誘導加熱コイルから取り出された
後、あるいは第1の温度が目標値と所定の偏差になった
時点で第2の温度を監視しながら各インパークの制御を
行うものである。
ルと第2の訓導加熱コイル間の第1の湿度及び最終加熱
の第2の温度を検出し、運転開始の初期時には第1の温
度の検出信号で第2のインバータの出力を制御して第2
の温度を目標値と一致させるようにし、運転開始後の先
頭の被加熱材が第2の誘導加熱コイルから取り出された
後、あるいは第1の温度が目標値と所定の偏差になった
時点で第2の温度を監視しながら各インパークの制御を
行うものである。
この発明においては、第1の誘導加熱コイルによる加熱
温度の実験と目標温度との差から、最終出口温度を所定
の温度にするインバータの出力電圧を第2の訓導加熱コ
イルに印加するので、外乱による加熱温度のばらつきを
補正する。
温度の実験と目標温度との差から、最終出口温度を所定
の温度にするインバータの出力電圧を第2の訓導加熱コ
イルに印加するので、外乱による加熱温度のばらつきを
補正する。
また、他の発明においては、第1の誘導加熱コイルによ
る加熱温度の実績と目標温度との差から、最終出口温度
を所定の温度にするインバータの出力を第2の誘導加熱
コイルに印加し、先頭の被加熱材が第2の誘導加熱コイ
ルから取り出された後、あるいは両誘導加熱コイル間の
温度が目標値と所定の偏差になったとき、第2の訓導加
熱コイルの出口温度を監視しながら各インバータの制御
を行うので、運転開始時における構造材等の)温度低下
による影響を補正する。
る加熱温度の実績と目標温度との差から、最終出口温度
を所定の温度にするインバータの出力を第2の誘導加熱
コイルに印加し、先頭の被加熱材が第2の誘導加熱コイ
ルから取り出された後、あるいは両誘導加熱コイル間の
温度が目標値と所定の偏差になったとき、第2の訓導加
熱コイルの出口温度を監視しながら各インバータの制御
を行うので、運転開始時における構造材等の)温度低下
による影響を補正する。
以下、この発明の一実施を図について説明する。
第1図及び第2図において、商用電源を受信盤(1)で
受けて、三巻線変圧器(2)により各インバータ(3a
) (3b)に給電する。各インバータ(3a) (3
b)は独立した誘導加熱コイル(4a) (4b)に独
立した高周波電力を供給する。誘導加熱コイル(4a)
(4b)は被加熱材(7)の搬送方向に直線上に並べ
られており、一方の誘導加熱コイル(4a)の入口に一
台の搬送用ピンチローラ(8)が設けられている。そし
て、被加熱材(7)は順番にそれぞれの誘導加熱コイル
(4a)から誘導加熱コイル(4b)に送り込まれ、共
通のスキッドレール(10)を摺動してとり出されろ。
受けて、三巻線変圧器(2)により各インバータ(3a
) (3b)に給電する。各インバータ(3a) (3
b)は独立した誘導加熱コイル(4a) (4b)に独
立した高周波電力を供給する。誘導加熱コイル(4a)
(4b)は被加熱材(7)の搬送方向に直線上に並べ
られており、一方の誘導加熱コイル(4a)の入口に一
台の搬送用ピンチローラ(8)が設けられている。そし
て、被加熱材(7)は順番にそれぞれの誘導加熱コイル
(4a)から誘導加熱コイル(4b)に送り込まれ、共
通のスキッドレール(10)を摺動してとり出されろ。
加熱器架台(11)に内蔵又は別置したインパーク(3
a) (3b)は独立して加熱コイル(4a) (4b
)へパワーを供給できるように配線されている。両誘導
加熱コイル(4a) (4b)間に被加熱材(7)の温
度を検出する温度検出器(12)が設置されている。
a) (3b)は独立して加熱コイル(4a) (4b
)へパワーを供給できるように配線されている。両誘導
加熱コイル(4a) (4b)間に被加熱材(7)の温
度を検出する温度検出器(12)が設置されている。
第1図及び第2図において、被加熱材(7)の外形寸法
をφ50とし、搬送速度を1.6 m/winで処理し
ようとすると、処理重量が1.480kg/Hrとなる
。
をφ50とし、搬送速度を1.6 m/winで処理し
ようとすると、処理重量が1.480kg/Hrとなる
。
加LA 2Q度を1.250℃とすると、ヒータ定格は
約600KIV必要となる。本発明の設計例では、前段
の3導加熱コイル(4a)に高周波電力を供給するイン
バータ(3a)の定格を400Kll’、後段の誘導加
熱コイル(4b)用インパーク(3b)を200KWに
選定する。
約600KIV必要となる。本発明の設計例では、前段
の3導加熱コイル(4a)に高周波電力を供給するイン
バータ(3a)の定格を400Kll’、後段の誘導加
熱コイル(4b)用インパーク(3b)を200KWに
選定する。
コイル効率が磁性領域の場合約80%、被磁性領域の場
合約60%であるから、入口側で約1055℃に昇)品
できる。放熱損が16KWとすると、出口側のコイルに
は195℃界畠分の50KWと放熱損を補償するための
電力約27 K W (16KW10.(i)合計77
KWを印加すれば、被加熱材(7)は1.250℃に昇
温できる。
合約60%であるから、入口側で約1055℃に昇)品
できる。放熱損が16KWとすると、出口側のコイルに
は195℃界畠分の50KWと放熱損を補償するための
電力約27 K W (16KW10.(i)合計77
KWを印加すれば、被加熱材(7)は1.250℃に昇
温できる。
通常の初M M k、時に運転を開始すると、被加熱材
(7)がピンチローラ(8)により、加熱コイル(4a
)に送り込まれる。加熱コイル(4a) (4bl耐火
物は、被加熱材(7)の放射熱を受けていないために、
冷えた状態になっている。今、その影響を受けて入口側
コイルでは1000℃にしか昇温しなかったとする。
(7)がピンチローラ(8)により、加熱コイル(4a
)に送り込まれる。加熱コイル(4a) (4bl耐火
物は、被加熱材(7)の放射熱を受けていないために、
冷えた状態になっている。今、その影響を受けて入口側
コイルでは1000℃にしか昇温しなかったとする。
この低下の割合は周l]lI温度、加熱停止後の時間等
による。
による。
通常、後段のインバータ(3b)の出力電圧を■2とす
ると、(1)式の演算を行って、初期運転時のv′2を
決定する。
ると、(1)式の演算を行って、初期運転時のv′2を
決定する。
ここで、Δθ1(よ温度検出器(12)の検出温度であ
る。前期の例では、Δθ、=tooo℃となろ。第1の
項は目標温度に対して、不足した分を後段で補償しよう
とする電力分である。第2項は、目的の1品度に達しな
かったための補正分である。Kは補正係数で、前段の炉
冷の彫りと後段の炉冷の影響の違いを補正するための係
数である。
る。前期の例では、Δθ、=tooo℃となろ。第1の
項は目標温度に対して、不足した分を後段で補償しよう
とする電力分である。第2項は、目的の1品度に達しな
かったための補正分である。Kは補正係数で、前段の炉
冷の彫りと後段の炉冷の影響の違いを補正するための係
数である。
第3図は他の発明の一実施例を示す。図において、(1
3)は後段の誘導加熱コイル(4b)から取り出される
被加熱材(7)の温度を検出する)温度検出器である。
3)は後段の誘導加熱コイル(4b)から取り出される
被加熱材(7)の温度を検出する)温度検出器である。
第4図は温度検出器(12] (131の検出信号の処
理を示すブロック図である。図において、 (14)(
よ信号増幅器、(15) (16)は信号切換スイッ
チ、(17)は温度記録計である。
理を示すブロック図である。図において、 (14)(
よ信号増幅器、(15) (16)は信号切換スイッ
チ、(17)は温度記録計である。
上記の構成において、運転開始の初期時には温度検出M
(12)の検出信号でインバータ(4b)の出力を制
御することによって、耐火物等の温度低下の影響を補償
する。そして、運転開始後の先頭の被加熱材(7)が3
導加熱コイル(4b)から取り出された後は、温度検出
B!G(131の検出信号のみでl温度監視及び制御を
行うように信号切換スイッチ(15) (16)を操作
する。また、温度検出器(12)の検出温度が定常運転
時におけろ目標値に所定の偏差の範囲になった時点で、
信号切換スイッチ(Is) (113)を操作して温度
検出器(13)のみの検出信号で温度監視を行う。
(12)の検出信号でインバータ(4b)の出力を制
御することによって、耐火物等の温度低下の影響を補償
する。そして、運転開始後の先頭の被加熱材(7)が3
導加熱コイル(4b)から取り出された後は、温度検出
B!G(131の検出信号のみでl温度監視及び制御を
行うように信号切換スイッチ(15) (16)を操作
する。また、温度検出器(12)の検出温度が定常運転
時におけろ目標値に所定の偏差の範囲になった時点で、
信号切換スイッチ(Is) (113)を操作して温度
検出器(13)のみの検出信号で温度監視を行う。
以上のように本発明によれば、加熱電力を独立した電源
で供給し、その合計で最終の目的1品度にするようにし
て、誘導加熱フィル間で昇温値をチエツクするため、運
転初期時の耐火物の冷えの影響や被加熱材自身の初期温
度のばらつきを補正できろ。
で供給し、その合計で最終の目的1品度にするようにし
て、誘導加熱フィル間で昇温値をチエツクするため、運
転初期時の耐火物の冷えの影響や被加熱材自身の初期温
度のばらつきを補正できろ。
第1図はこの発明の一実施例を示す単線結線図、第2図
は第1図の構成図、第3図は他の発明の一実施例を示す
構成図、第4図は第3図の要部を示すブロック図、第5
図は従来の誘導加熱装置の単線結線図、第6図は第5図
の構成図である。図において、(3al (3blはイ
ンバータ、(4a) (4b)は誘導加熱コイル、(7
)は被加熱材、(121(+31は温度検出器である。 なお、各図中同一符号は同−又(よ相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 進 第1図 第3図 /3.ンir;i、j〒1;、Jゴ羞5・第4図 第5図 第6図
は第1図の構成図、第3図は他の発明の一実施例を示す
構成図、第4図は第3図の要部を示すブロック図、第5
図は従来の誘導加熱装置の単線結線図、第6図は第5図
の構成図である。図において、(3al (3blはイ
ンバータ、(4a) (4b)は誘導加熱コイル、(7
)は被加熱材、(121(+31は温度検出器である。 なお、各図中同一符号は同−又(よ相当部分を示す。 代理人 大 岩 増 進 第1図 第3図 /3.ンir;i、j〒1;、Jゴ羞5・第4図 第5図 第6図
Claims (2)
- (1)三相交流電力に接続される第1のインバータと第
2のインバータを備え、上記第1のインバータに第1の
誘導加熱コイルを、上記第2のインバータに第2の誘導
加熱コイルをそれぞれ接続して、上記第1の誘導加熱コ
イルから上記第2の誘導加熱コイルへ順次移送される被
加熱材を所定の温度に加熱するものにおいて、上記両誘
導加熱コイル間に温度検出器を設けて上記被加熱材の温
度を検出し、上記温度検出器の検出記号によって上記第
2のインバータの出力を制御することを特徴とする誘導
加熱装置。 - (2)三相交流電力に接続される第1のインバータと第
2のインバータを備え、上記第1のインバータに第1の
誘導加熱コイルを、上記第2のインバータに第2の誘導
加熱コイルをそれぞれ接続して、上記第1の誘導加熱コ
イルから上記第2の誘導加熱コイルへ順次移送される被
加熱材を所定の温度に加熱する誘導加熱方法において、
上記両誘導加熱コイル間の第1の温度及び最終加熱の第
2の温度を検出し、運転開始の初期時には上記第1の温
度の検出信号で上記第2のインバータの出力を制御して
上記第2の温度を目標値と一致させるようにし、運転開
始後の先頭の上記被加熱材が上記第2の誘導加熱コイル
から取り出された後、あるいは上記第1の温度が目標値
と所定の偏差になった時点で上記第2の温度を監視しな
がら上記各インバータの制御を行うようにした誘導加熱
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14103688A JPH01309287A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 誘導加熱装置及び誘導加熱方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14103688A JPH01309287A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 誘導加熱装置及び誘導加熱方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01309287A true JPH01309287A (ja) | 1989-12-13 |
Family
ID=15282739
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14103688A Pending JPH01309287A (ja) | 1988-06-07 | 1988-06-07 | 誘導加熱装置及び誘導加熱方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01309287A (ja) |
-
1988
- 1988-06-07 JP JP14103688A patent/JPH01309287A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3266028B2 (ja) | 仕上圧延機の温度制御方法 | |
| JPS6150123B2 (ja) | ||
| JPH032331A (ja) | 連続焼鈍炉の板温制御装置 | |
| JPS61288393A (ja) | スラブの誘導加熱方法 | |
| JPH0759722B2 (ja) | 先にガス加熱されたスラブの後続の誘導加熱時の誘導加熱制御方法 | |
| JPS633426B2 (ja) | ||
| JPS6398007A (ja) | 電力量調節装置 | |
| JPH0422504A (ja) | 熱間圧延機のエッジ加熱制御装置 | |
| JPH07249478A (ja) | ビレットヒータ装置 | |
| JPS58310A (ja) | 圧延温度制御装置 | |
| JP2608203B2 (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JPH05299162A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JPS60121086A (ja) | 電縫管の造管温度制御装置 | |
| JPH0622949Y2 (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JP2607795B2 (ja) | 連続式炉の処理条件調整方法およびその装置 | |
| JPH0375307A (ja) | データトラッキング制御方法 | |
| JPS6323636B2 (ja) | ||
| JPH07211440A (ja) | ビレットヒータの制御方法 | |
| JPS625587A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JP2000040580A (ja) | 誘導加熱装置 | |
| JP3173943B2 (ja) | 誘導加熱装置の送り制御装置 | |
| JPS58314A (ja) | 特に黒い軌跡を消滅させるための、圧延される平らな金属製品の温度を調節する装置 | |
| JPS62238328A (ja) | 加熱制御装置 | |
| JP2001291576A (ja) | 誘導加熱装置に用いられる出力制御装置 | |
| JPS61226110A (ja) | 被圧延材の加熱制御方法 |