JPH01310072A - 構造物屋根用透明膜材の装着離脱装置 - Google Patents
構造物屋根用透明膜材の装着離脱装置Info
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- JPH01310072A JPH01310072A JP63137408A JP13740888A JPH01310072A JP H01310072 A JPH01310072 A JP H01310072A JP 63137408 A JP63137408 A JP 63137408A JP 13740888 A JP13740888 A JP 13740888A JP H01310072 A JPH01310072 A JP H01310072A
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〕
この発明は、水泳プールを収容する採光構造物。
採光温室あるいはその他の採光構造物における屋根用透
明膜材の装着離脱装置に関するものである。
明膜材の装着離脱装置に関するものである。
従来、採光構造物における屋根用透明膜材の装着構造と
しては、第23図および第24図に示すように、開口部
から底部に向かって拡大している係止溝12を有する金
属製枠材13を、軽量形鋼製母屋材14にi3!置して
固着具15により固着し、軟質合成樹脂製透明膜材16
を前記枠材13の開口部に配置し、溝形係止部材本体1
7とその両側面に一体に連設された係止突条18とから
なる合成樹脂製シート係止部材19を、前記透明膜材1
6の上から枠材13の開口部内に圧入した装着構造が知
られている(実開昭56−220059号公報参照)、
。
しては、第23図および第24図に示すように、開口部
から底部に向かって拡大している係止溝12を有する金
属製枠材13を、軽量形鋼製母屋材14にi3!置して
固着具15により固着し、軟質合成樹脂製透明膜材16
を前記枠材13の開口部に配置し、溝形係止部材本体1
7とその両側面に一体に連設された係止突条18とから
なる合成樹脂製シート係止部材19を、前記透明膜材1
6の上から枠材13の開口部内に圧入した装着構造が知
られている(実開昭56−220059号公報参照)、
。
〔発明が解決しようとする課題]
屋根用透明膜材16を有する採光構造物の場合、夏季に
おいては前記透明膜材工6を枠材13から撤去し、夏季
以外の季節においては透明膜材16を枠材13にわたっ
て張設する必要がある。また採光構造物の使用中に透n
A膜材16が破損した場合は、その破損した透明膜材を
新しい透明■々材と交換する必要がある。
おいては前記透明膜材工6を枠材13から撤去し、夏季
以外の季節においては透明膜材16を枠材13にわたっ
て張設する必要がある。また採光構造物の使用中に透n
A膜材16が破損した場合は、その破損した透明膜材を
新しい透明■々材と交換する必要がある。
しかるに、前記従来の透明膜材装着構造の場合は、枠材
13に対し透明膜材16を着脱する際に、高所作業を必
要とするので、作業上の危険を伴なうと共に悪天候の時
は着脱作業を行なうことができず、また枠材】3に対す
る透明膜材16の着脱に熟練を要すると共に、その着脱
作業能率も低いという問題がある。
13に対し透明膜材16を着脱する際に、高所作業を必
要とするので、作業上の危険を伴なうと共に悪天候の時
は着脱作業を行なうことができず、また枠材】3に対す
る透明膜材16の着脱に熟練を要すると共に、その着脱
作業能率も低いという問題がある。
この発明は、天候の影響を受けることなく屋根用透明膜
材を容易にかつ高能率で装着離脱できる装置を提供する
ことを目的とするものである。
材を容易にかつ高能率で装着離脱できる装置を提供する
ことを目的とするものである。
前述の目的を達成するために、この発明の構造物屋根用
透明膜材の装着離脱装置においζは、外向き開口溝形断
面の多数のアーチ状主梁Iが間隔をおいて平行に配置さ
れ、隣り合う主梁1の間の一端部に膜材巻付ドラム2を
有する膜材巻取装置3が設けられ、前記膜材巻付ドラム
2から繰り出されて隣り合う主梁1の外面に沿って移動
される透明膜材4の先端部は、隣り合う主梁1の外面に
わたって延長する支持杆5に連結され、その支持杆5に
一端部が連結されている条体6の他端側は隣り合う主梁
1の間の他端部に設けられた巻戻装置7のドラム8に巻
付けられ、前記主梁1の端部にクランプ開閉操作装置9
が取付けられると共に、前記主梁1にクランプ開閉操作
装置9により操作部材10を介してj〃1閉される多数
の膜材クランプ11が主梁長手方向に間隔をおいて取付
けられている。
透明膜材の装着離脱装置においζは、外向き開口溝形断
面の多数のアーチ状主梁Iが間隔をおいて平行に配置さ
れ、隣り合う主梁1の間の一端部に膜材巻付ドラム2を
有する膜材巻取装置3が設けられ、前記膜材巻付ドラム
2から繰り出されて隣り合う主梁1の外面に沿って移動
される透明膜材4の先端部は、隣り合う主梁1の外面に
わたって延長する支持杆5に連結され、その支持杆5に
一端部が連結されている条体6の他端側は隣り合う主梁
1の間の他端部に設けられた巻戻装置7のドラム8に巻
付けられ、前記主梁1の端部にクランプ開閉操作装置9
が取付けられると共に、前記主梁1にクランプ開閉操作
装置9により操作部材10を介してj〃1閉される多数
の膜材クランプ11が主梁長手方向に間隔をおいて取付
けられている。
また前記目的を達するために、外向き開口溝形断面の多
数のアーチ状主梁lが間隔をおいて平i’rに配置され
、隣り合う主梁1の間の中央上部に膜材巻付ドラム2を
有する膜材巻取装置3が設けられ、前記膜材巻はドラム
2から繰り出されて隣り合う主91の外面に沿って移動
される透明膜材4の先端部は、隣り合う主梁lの外面に
わたって延長する支持杆5に連結され、その支持杆5に
一端部が連結されている条体6の他端側は隣り合う主梁
1の間の下端部に設けられた巻戻装置7のドラム8に巻
付けられ、前記主梁1の下端部にクランプ開閉操作装置
9が取付けられると共に、前記主梁lにクランプ開閉操
作装置9により操作部材10を介して開閉される多数の
膜材クランプIIが主梁長手方向に間隔をおいて取付け
られていてもよい。
数のアーチ状主梁lが間隔をおいて平i’rに配置され
、隣り合う主梁1の間の中央上部に膜材巻付ドラム2を
有する膜材巻取装置3が設けられ、前記膜材巻はドラム
2から繰り出されて隣り合う主91の外面に沿って移動
される透明膜材4の先端部は、隣り合う主梁lの外面に
わたって延長する支持杆5に連結され、その支持杆5に
一端部が連結されている条体6の他端側は隣り合う主梁
1の間の下端部に設けられた巻戻装置7のドラム8に巻
付けられ、前記主梁1の下端部にクランプ開閉操作装置
9が取付けられると共に、前記主梁lにクランプ開閉操
作装置9により操作部材10を介して開閉される多数の
膜材クランプIIが主梁長手方向に間隔をおいて取付け
られていてもよい。
透明膜材4を主梁1に装着する場合は、地上または床上
付近の低レベルの位置において、巻戻装置7を条体巻取
方向に動作させることにより、透明11々材4を、H々
膜材巻取装置の膜材巻付ドラム2から巻戻すと共に主梁
長手方向に移動して、隣り合う主梁1の外側にわたって
配置し、次いで地上または床上付近の低レベル位置にお
いて、クランプ開閉操作装置9をクランプ閉正方向に操
作することにより、主梁1の長手方向に並ぶ多数の膜材
クランプ11を同時に閉止動作させて、各膜材クランプ
11により透明膜材4の巾方向端部を把持する。また透
明膜材4を主梁lから離脱する場合は、地上または床上
付近の低レベルの位置において、クランプ開閉操作装置
9をクランプ開放方向に操作したのち、巻戻装置7を条
体巻戻方向に動作させることにより、膜材巻取装置3に
おける膜材巻付ドラム2に透明膜材4を巻取る。
付近の低レベルの位置において、巻戻装置7を条体巻取
方向に動作させることにより、透明11々材4を、H々
膜材巻取装置の膜材巻付ドラム2から巻戻すと共に主梁
長手方向に移動して、隣り合う主梁1の外側にわたって
配置し、次いで地上または床上付近の低レベル位置にお
いて、クランプ開閉操作装置9をクランプ閉正方向に操
作することにより、主梁1の長手方向に並ぶ多数の膜材
クランプ11を同時に閉止動作させて、各膜材クランプ
11により透明膜材4の巾方向端部を把持する。また透
明膜材4を主梁lから離脱する場合は、地上または床上
付近の低レベルの位置において、クランプ開閉操作装置
9をクランプ開放方向に操作したのち、巻戻装置7を条
体巻戻方向に動作させることにより、膜材巻取装置3に
おける膜材巻付ドラム2に透明膜材4を巻取る。
次にこの発明を図示の例によって詳細に説明する。
第1図ないし第15図はこの発明の第1実施例を示すも
のであって、外向き間口溝形断面の多数の金属製多角形
アーチ状主梁1が間隔をおいて平行に配置され、各アー
チ状主梁!の両端部はコンクリート基礎20に固定され
、かつ前記主梁lにおける外向き開口溝の開口縁部に、
金属製丸棒。
のであって、外向き間口溝形断面の多数の金属製多角形
アーチ状主梁1が間隔をおいて平行に配置され、各アー
チ状主梁!の両端部はコンクリート基礎20に固定され
、かつ前記主梁lにおける外向き開口溝の開口縁部に、
金属製丸棒。
金属管またはプレス成形材等からなる金属製曲面部材2
1が主梁長手方向に延長するように配置されて溶接によ
り固着され、隣り合う主梁1の中央部に、その主梁1と
平行に延長する外向き間口溝形断面の金属製多角形アー
チ状ガイドレール22が配置され、さらにそのガイドレ
ール22はこれと直交する方向に延長する多数の金属製
支持梁23の中央部に溶接またはボルトにより固定され
、その支持梁23の両端部は主梁lに溶接またはボルト
により固着されているリブプレート24に対しボルトま
たは溶接により固定され、また主梁lの屈折部の外部と
ガイドレール22の屈折部の外部との間に、主梁lに直
交する方向に延長する金属製丸棒、金属管またはプレス
成形材等からなる金属製曲面部材25が配置され、その
曲面部材25の一端部が主梁1に対し溶接またはボルト
により固着されると共に、曲面部材25の他端部が支持
梁23に対し連結金具26を介して溶接またはボルトに
より固着されている。
1が主梁長手方向に延長するように配置されて溶接によ
り固着され、隣り合う主梁1の中央部に、その主梁1と
平行に延長する外向き間口溝形断面の金属製多角形アー
チ状ガイドレール22が配置され、さらにそのガイドレ
ール22はこれと直交する方向に延長する多数の金属製
支持梁23の中央部に溶接またはボルトにより固定され
、その支持梁23の両端部は主梁lに溶接またはボルト
により固着されているリブプレート24に対しボルトま
たは溶接により固定され、また主梁lの屈折部の外部と
ガイドレール22の屈折部の外部との間に、主梁lに直
交する方向に延長する金属製丸棒、金属管またはプレス
成形材等からなる金属製曲面部材25が配置され、その
曲面部材25の一端部が主梁1に対し溶接またはボルト
により固着されると共に、曲面部材25の他端部が支持
梁23に対し連結金具26を介して溶接またはボルトに
より固着されている。
隣り合う主梁1の間の一端部における地上または床上に
近接する位置に自動式膜材巻取袋″113が設けられ、
その自動式膜材巻取装置3は、膜材巻付ドラム2とその
膜材巻付ドラム2を膜材巻取装置に回転させるゼンマイ
を備えている自動巻取装置27とにより構成され、その
自動巻取装置27は、基礎20または主梁1の下端部に
固定された支持台28に固定され、さらに前記膜材巻付
ドラム2の軸の一端部は前記自動巻取装置27における
ゼンマイの中央部に固定され、また前記膜材巻付ドラム
2の軸の他端部は、前記支持台28に固定された軸受2
9により回転自在に支承されている。
近接する位置に自動式膜材巻取袋″113が設けられ、
その自動式膜材巻取装置3は、膜材巻付ドラム2とその
膜材巻付ドラム2を膜材巻取装置に回転させるゼンマイ
を備えている自動巻取装置27とにより構成され、その
自動巻取装置27は、基礎20または主梁1の下端部に
固定された支持台28に固定され、さらに前記膜材巻付
ドラム2の軸の一端部は前記自動巻取装置27における
ゼンマイの中央部に固定され、また前記膜材巻付ドラム
2の軸の他端部は、前記支持台28に固定された軸受2
9により回転自在に支承されている。
隣り合う主梁1間の他端部における地上または床−Fに
近接する位置に、ハンドル30によりウオーム歯車機構
または逆転防止装置付き歯車電動機構を介して回転され
るドラム8を有する巻戻装置7が配置され、その巻戻袋
W7はコンクリート基礎20または主梁1に固定された
支持台に固定され、前記膜材巻取装置3における膜材巻
付ドラム2に合成樹脂の透明膜材4が巻付けられて、そ
の透明膜材4の一端部が膜材巻付ドラム2に固定され、
nり材巻付ドラム2から繰り出された透明膜材4の他端
部に支持杆5が連結され、その支持杆5には連結用ロー
ブ31を介してロープからなる条体6の一端部が連結さ
れ、かつその条体6の他端側は巻戻装置7のドラム8に
巻付けられ、さらに条体6の他端部はドラム8に連結さ
れている。
近接する位置に、ハンドル30によりウオーム歯車機構
または逆転防止装置付き歯車電動機構を介して回転され
るドラム8を有する巻戻装置7が配置され、その巻戻袋
W7はコンクリート基礎20または主梁1に固定された
支持台に固定され、前記膜材巻取装置3における膜材巻
付ドラム2に合成樹脂の透明膜材4が巻付けられて、そ
の透明膜材4の一端部が膜材巻付ドラム2に固定され、
nり材巻付ドラム2から繰り出された透明膜材4の他端
部に支持杆5が連結され、その支持杆5には連結用ロー
ブ31を介してロープからなる条体6の一端部が連結さ
れ、かつその条体6の他端側は巻戻装置7のドラム8に
巻付けられ、さらに条体6の他端部はドラム8に連結さ
れている。
前記主梁1の溝内に多数の膜材クランプ11からなる2
列の膜材クランプ列が主梁長手方向に間隔をおいて設け
られると共に、主梁lの溝内で膜材クランプ11が前後
方向に重ならないように主梁長手方向に偏位して設けら
れ、前記主梁lの下部にハンドル(図示を省略した)に
より回転されるウオーム歯車機構を存するクランプ開閉
操作装置9が固定され、そのクランプ開閉操作袋;t1
9におけるウオーム歯車に金属棒からなる操作部材10
の一端部が固定され、その操作部材IOは主梁lに沿っ
て延長し、また操作部材10の屈折部に自在継手32が
介在され、前記クランプ開閉操作装置9により操作部材
IOを介して各11り材クランプ11が開閉操作される
。
列の膜材クランプ列が主梁長手方向に間隔をおいて設け
られると共に、主梁lの溝内で膜材クランプ11が前後
方向に重ならないように主梁長手方向に偏位して設けら
れ、前記主梁lの下部にハンドル(図示を省略した)に
より回転されるウオーム歯車機構を存するクランプ開閉
操作装置9が固定され、そのクランプ開閉操作袋;t1
9におけるウオーム歯車に金属棒からなる操作部材10
の一端部が固定され、その操作部材IOは主梁lに沿っ
て延長し、また操作部材10の屈折部に自在継手32が
介在され、前記クランプ開閉操作装置9により操作部材
IOを介して各11り材クランプ11が開閉操作される
。
前記操作部材10は主梁1に固定された軸受33により
支承され、前記膜材クランプ11は、操作部材10に回
転自在に嵌設された受クランプ片34および押付クラン
プ片35と、受クランプ片34および押付クランプ片3
5を連結しているクランブ把持用ぼね36と、受クラン
プ片34の先端上部に固定されたゴム製受片42と押付
クランプ片35の先端下部に固定されたゴム製押付片4
3とにより構成され、前記ゴム製受片42のL面に、操
作部材IOと平行に延長する複数の溝が設けられ、前記
ゴム製押付片43は、操作部材10と平行に延1する半
円筒状F面を有し、その半円筒状下面には周囲方向に延
長する多数の溝が設けられている。
支承され、前記膜材クランプ11は、操作部材10に回
転自在に嵌設された受クランプ片34および押付クラン
プ片35と、受クランプ片34および押付クランプ片3
5を連結しているクランブ把持用ぼね36と、受クラン
プ片34の先端上部に固定されたゴム製受片42と押付
クランプ片35の先端下部に固定されたゴム製押付片4
3とにより構成され、前記ゴム製受片42のL面に、操
作部材IOと平行に延長する複数の溝が設けられ、前記
ゴム製押付片43は、操作部材10と平行に延1する半
円筒状F面を有し、その半円筒状下面には周囲方向に延
長する多数の溝が設けられている。
i前記操作部材10にクランプ開閉用操作腕37の基端
部が固定され、かつその操作腕37の先端部は押付クラ
ンプ片35に取付けられた保合ビン38.39の間に介
在され、さらに主梁1に固定されたブラケット40には
、受クランプ片34の−L面に保合するストッパ41が
固定され、操作部材10によりクランプ開閉用操作腕3
7を矢印入方向に同動していくと、膜材クランプ11に
より透明膜材4の11方向端部が把持されたのち緊張さ
れ、また操作部材10によりクランプ開閉用操作腕37
を矢印B方向に回動してい(と、受りランフ片347’
l<ス)7パ41に係合してその位置に停止し、次いで
押付クランプ片35がクランプ開放方向に同動されて、
膜材クランプ11が開放される。なお隣り合う主梁lは
X字状に配置された鋼棒からなる多数のプレース44を
介して連結されている。
部が固定され、かつその操作腕37の先端部は押付クラ
ンプ片35に取付けられた保合ビン38.39の間に介
在され、さらに主梁1に固定されたブラケット40には
、受クランプ片34の−L面に保合するストッパ41が
固定され、操作部材10によりクランプ開閉用操作腕3
7を矢印入方向に同動していくと、膜材クランプ11に
より透明膜材4の11方向端部が把持されたのち緊張さ
れ、また操作部材10によりクランプ開閉用操作腕37
を矢印B方向に回動してい(と、受りランフ片347’
l<ス)7パ41に係合してその位置に停止し、次いで
押付クランプ片35がクランプ開放方向に同動されて、
膜材クランプ11が開放される。なお隣り合う主梁lは
X字状に配置された鋼棒からなる多数のプレース44を
介して連結されている。
第16図は膜材クランプの他の例を示すものであって、
受クランプ片34の先端部に設けられた模形溝の傾斜溝
側面にゴム製受片42が固着されているが、その他の構
成は第11図および第12図に示す膜材クランプと同様
である。
受クランプ片34の先端部に設けられた模形溝の傾斜溝
側面にゴム製受片42が固着されているが、その他の構
成は第11図および第12図に示す膜材クランプと同様
である。
第17図および第18図は隣り合う主梁1における操作
部材10の連動操作装置を示すものであって、一方の操
作部材10の端部に駆動レバー45の中間部が固定され
ると共に、他方の操作部材10の端部に従動レバー46
の中間部が固定され、駆動レバー45の内端部と従動レ
バー46の外端部とは鋼棒からなる第1連結杆47を介
して連結され、駆動レバー45の外端部と従動レバー4
6の内端部とは鋼棒からなる第2連結杆48を介して連
結され、かつ駆動レバー45の端部側部分と基礎または
主梁lの下部に支持部材を介して固定されたブラケット
49とは液圧シリンダからなるクランプ開閉操作装置9
を介して連結され、そのクランプ開閉撤作装置9を伸長
して、駆動レバー45を反時計方向に回動させると、そ
の駆動レバー45により第1連結杆47を介して従動レ
バー4Gが時計方向に連動回動され、また前記クランプ
開閉操作部材9を短縮して、駆動レバー45を時計方向
に回動させると、その駆動レバー45により第2連結1
F4日を介して従動レバー46が反時計方向に連動回動
され、また第1連結杆47が引張移動されるとき、第2
連結杆48が逆方向に抑圧移動され、第2連結杆48が
引張移動されるとき、第1連結杆47が逆方向に押圧移
動される。
部材10の連動操作装置を示すものであって、一方の操
作部材10の端部に駆動レバー45の中間部が固定され
ると共に、他方の操作部材10の端部に従動レバー46
の中間部が固定され、駆動レバー45の内端部と従動レ
バー46の外端部とは鋼棒からなる第1連結杆47を介
して連結され、駆動レバー45の外端部と従動レバー4
6の内端部とは鋼棒からなる第2連結杆48を介して連
結され、かつ駆動レバー45の端部側部分と基礎または
主梁lの下部に支持部材を介して固定されたブラケット
49とは液圧シリンダからなるクランプ開閉操作装置9
を介して連結され、そのクランプ開閉撤作装置9を伸長
して、駆動レバー45を反時計方向に回動させると、そ
の駆動レバー45により第1連結杆47を介して従動レ
バー4Gが時計方向に連動回動され、また前記クランプ
開閉操作部材9を短縮して、駆動レバー45を時計方向
に回動させると、その駆動レバー45により第2連結1
F4日を介して従動レバー46が反時計方向に連動回動
され、また第1連結杆47が引張移動されるとき、第2
連結杆48が逆方向に抑圧移動され、第2連結杆48が
引張移動されるとき、第1連結杆47が逆方向に押圧移
動される。
前記液圧シリンダからなるクランプ開閉操作装置9を伸
長して、駆動レバー45および従動レバー46を第17
図および第18図におけるCの位置に配置したときは、
透明膜材4の+1方向の両側にある膜材クランプ11が
第13図に示すように開放され、前記クランプ開閉操作
装置9を短縮させて、駆動レバー45および従動レバー
46を第17図および第18図におけるDの位置に配置
したときは、透明膜材4の中方向の両側にある;膜材ク
ランプ11が、第14図に示すように透明膜材4の側部
を同時に把持し、前記クランプ開閉操作袋′I!9をさ
らに短縮させて、駆動レバー45および従動レバー46
を第17図および第18図におけるEの位置に配置した
ときは、透明膜材4の中方向の両側にある膜材クランプ
11が、第15図に示すように透明膜材4の側部を把持
した状態で回動して、その透明膜材4を中方向に緊張す
る。
長して、駆動レバー45および従動レバー46を第17
図および第18図におけるCの位置に配置したときは、
透明膜材4の+1方向の両側にある膜材クランプ11が
第13図に示すように開放され、前記クランプ開閉操作
装置9を短縮させて、駆動レバー45および従動レバー
46を第17図および第18図におけるDの位置に配置
したときは、透明膜材4の中方向の両側にある;膜材ク
ランプ11が、第14図に示すように透明膜材4の側部
を同時に把持し、前記クランプ開閉操作袋′I!9をさ
らに短縮させて、駆動レバー45および従動レバー46
を第17図および第18図におけるEの位置に配置した
ときは、透明膜材4の中方向の両側にある膜材クランプ
11が、第15図に示すように透明膜材4の側部を把持
した状態で回動して、その透明膜材4を中方向に緊張す
る。
第19図に示す第2実施例の場合は、主梁1の上部中央
に一対の膜材巻取装置3が左右方向に間隔をおいて設け
られ、かつ主梁1の左右両側の下部に巻戻装置7が設け
られ、また第20図ないし第22図に示す第3実施例の
場合は、主梁1の左右両側の下部に、それぞれ膜材巻取
装置3と巻戻装置7とが設けられ、かつ主梁1の上部中
央に固定されたブラケット50に、一対の頂部シーブ5
1が横軸52により回転自在に取付けられ、さらに主梁
lにおける左右両側の垂直部分の上部に固定されたブラ
ケット53に、側部シーブ54が横軸55により回転自
在に取付けられ、左右方向の一方の巻戻装置7における
ドラムから繰り出されている条体6は、その巻戻装置7
の上部にある側部シーブ54および頂部シーブ51に巻
掛けられると共に、左右方向の他方の透明膜材4に取付
けられた支持杆5に連結されているが、その他の構成は
第1実施例の場合と同様である。
に一対の膜材巻取装置3が左右方向に間隔をおいて設け
られ、かつ主梁1の左右両側の下部に巻戻装置7が設け
られ、また第20図ないし第22図に示す第3実施例の
場合は、主梁1の左右両側の下部に、それぞれ膜材巻取
装置3と巻戻装置7とが設けられ、かつ主梁1の上部中
央に固定されたブラケット50に、一対の頂部シーブ5
1が横軸52により回転自在に取付けられ、さらに主梁
lにおける左右両側の垂直部分の上部に固定されたブラ
ケット53に、側部シーブ54が横軸55により回転自
在に取付けられ、左右方向の一方の巻戻装置7における
ドラムから繰り出されている条体6は、その巻戻装置7
の上部にある側部シーブ54および頂部シーブ51に巻
掛けられると共に、左右方向の他方の透明膜材4に取付
けられた支持杆5に連結されているが、その他の構成は
第1実施例の場合と同様である。
この発明を実施する場合、膜材巻取装置3としては、手
動式あるいは電動式のものを使用してもよく、また巻戻
装置7としては電動式のものを使用してもよい。
動式あるいは電動式のものを使用してもよく、また巻戻
装置7としては電動式のものを使用してもよい。
前記操作部材10を回動させるクランプ開閉操作装置9
としては減速機付き電動機を使用してもよく、また前記
条体6としてはチェーンを使用してもよい。さらにまた
、主梁1は曲線アーチ状であってもよい。
としては減速機付き電動機を使用してもよく、また前記
条体6としてはチェーンを使用してもよい。さらにまた
、主梁1は曲線アーチ状であってもよい。
この発明は、0;1述のように構成されているので、以
下に記載するような効果を奏する。
下に記載するような効果を奏する。
透明膜材4を主梁1に装着する場合は、単に地上または
床上付近の低レベルの位置において、巻戻装置7をロー
プ巻取方向に動作させることにより、透明膜材4を、膜
材巻取装置3の膜材巻付ドラム2から巻戻すと共に主梁
長手方向に移動して、隣り合う主梁1の外側にわたって
配置することができ、次いで地上または床上付近の低レ
ベル位置において、クランプ開閉操作装置9をクランプ
閉止方向に操作することにより、主梁lの長手方向に並
ぶ多数の膜材クランプ11を同時に閉止動作さゼて、各
膜材クランプ11により透明11々材4の111方向端
部を把持することができ、また透明膜材4を主梁lから
離脱する場合は、単に地上または床上付近の低レベルの
位置において、クランプ開閉操作装置9をクランプ開放
方向に操作したのち、巻戻装置7を条体巻戻方向に動作
させることにより、膜材巻取装置3における膜材巻付ド
ラム2に透明膜材4を巻取ることができ、そのため地上
または床上付近等の安全な低レベル位置において、主梁
1に対する透明膜材4の装着および主梁lからの透明膜
材4の離脱を、天候に左右されることなく、かつ熟練を
要することなく、容易にしかも迅速に行なうことができ
る。
床上付近の低レベルの位置において、巻戻装置7をロー
プ巻取方向に動作させることにより、透明膜材4を、膜
材巻取装置3の膜材巻付ドラム2から巻戻すと共に主梁
長手方向に移動して、隣り合う主梁1の外側にわたって
配置することができ、次いで地上または床上付近の低レ
ベル位置において、クランプ開閉操作装置9をクランプ
閉止方向に操作することにより、主梁lの長手方向に並
ぶ多数の膜材クランプ11を同時に閉止動作さゼて、各
膜材クランプ11により透明11々材4の111方向端
部を把持することができ、また透明膜材4を主梁lから
離脱する場合は、単に地上または床上付近の低レベルの
位置において、クランプ開閉操作装置9をクランプ開放
方向に操作したのち、巻戻装置7を条体巻戻方向に動作
させることにより、膜材巻取装置3における膜材巻付ド
ラム2に透明膜材4を巻取ることができ、そのため地上
または床上付近等の安全な低レベル位置において、主梁
1に対する透明膜材4の装着および主梁lからの透明膜
材4の離脱を、天候に左右されることなく、かつ熟練を
要することなく、容易にしかも迅速に行なうことができ
る。
第1図ないし第15図はこの発明の第1実施例を示すも
のであって、第1図は透明膜材の装着離脱装置を有する
構造物の概略正面図、第2図はその左側面図、第3図は
その右側面図、第4図は前記tR構造物骨組の一部を示
す平面図、第5図はその縦断側面図、第6図は前記構造
物の骨組の一部を示す縦断正面図、第7図は構造物の骨
組と支持杆支承ガイド部とを示す縦断側面図、第8図は
膜材巻取装置と透明膜材と巻戻装置との関係を示す一部
切欠平面図、第9図は膜材クランプおよび操作部材の配
置を示す平面図、第10図はその正面図、第11図は膜
材クランプ付近を示す縦断側面図、第12図はその一部
切欠平面図、第13図ないし第15図は膜材クランプの
動作順序を示す側面図である。 第16図は膜材クランプの他の例を示す側面図、第17
図は隣り合う主梁における艮作部材の連動操作装置を示
す平面図、第18図は第17図の一部を拡大して示す平
面図、第19図はこの発明の第2実施例に係る透明膜材
の装着離脱装置をf、Tする構造物の概略正面図である
。第20図ないし第22図はこの発明の第3実施例を示
すものであって、第20図は透明膜材の装着離脱装置を
有する構造物の概略正面図、第21図は頂部シーブの支
持状態を示す縦断側面図、第22図は側部シーブの支持
状態を示す横断平面図である。第23図は従来の透明膜
材装着構造を分解して示す縦断側面図、第24図は従来
の透明膜材装着構造を示す縦断側面図である。 図において、1はアーチ状主梁、2は+12材巻付ドラ
ム、3は膜材巻取装置、4は透明膜材、5は支持杆、6
は条体、7は巻戻装置、8はドラム、9はクランプ開閉
操作装置、10は操作部材、+1は膜材クランプ、21
は曲面部材、22はガイドレール、23は支持梁、25
は曲面部材、27は自動巻収装ど、29は軸受、32は
自在継手、34は受クランプ片、35は押付クランプ片
、36はクランプ把持用ばね、37はクランプ開閉用操
作レバー、4Gは従動レバー、47は第1連結杆、48
は第2連結杆、51は頂部シーブ、54は側部シープで
ある。 第1図 第3図
のであって、第1図は透明膜材の装着離脱装置を有する
構造物の概略正面図、第2図はその左側面図、第3図は
その右側面図、第4図は前記tR構造物骨組の一部を示
す平面図、第5図はその縦断側面図、第6図は前記構造
物の骨組の一部を示す縦断正面図、第7図は構造物の骨
組と支持杆支承ガイド部とを示す縦断側面図、第8図は
膜材巻取装置と透明膜材と巻戻装置との関係を示す一部
切欠平面図、第9図は膜材クランプおよび操作部材の配
置を示す平面図、第10図はその正面図、第11図は膜
材クランプ付近を示す縦断側面図、第12図はその一部
切欠平面図、第13図ないし第15図は膜材クランプの
動作順序を示す側面図である。 第16図は膜材クランプの他の例を示す側面図、第17
図は隣り合う主梁における艮作部材の連動操作装置を示
す平面図、第18図は第17図の一部を拡大して示す平
面図、第19図はこの発明の第2実施例に係る透明膜材
の装着離脱装置をf、Tする構造物の概略正面図である
。第20図ないし第22図はこの発明の第3実施例を示
すものであって、第20図は透明膜材の装着離脱装置を
有する構造物の概略正面図、第21図は頂部シーブの支
持状態を示す縦断側面図、第22図は側部シーブの支持
状態を示す横断平面図である。第23図は従来の透明膜
材装着構造を分解して示す縦断側面図、第24図は従来
の透明膜材装着構造を示す縦断側面図である。 図において、1はアーチ状主梁、2は+12材巻付ドラ
ム、3は膜材巻取装置、4は透明膜材、5は支持杆、6
は条体、7は巻戻装置、8はドラム、9はクランプ開閉
操作装置、10は操作部材、+1は膜材クランプ、21
は曲面部材、22はガイドレール、23は支持梁、25
は曲面部材、27は自動巻収装ど、29は軸受、32は
自在継手、34は受クランプ片、35は押付クランプ片
、36はクランプ把持用ばね、37はクランプ開閉用操
作レバー、4Gは従動レバー、47は第1連結杆、48
は第2連結杆、51は頂部シーブ、54は側部シープで
ある。 第1図 第3図
Claims (2)
- (1)外向き開口溝形断面の多数のアーチ状主梁1が間
隔をおいて平行に配置され、隣り合う主梁1の間の一端
部に膜材巻付ドラム2を有する膜材巻取装置3が設けら
れ、前記膜材巻付ドラム2から繰り出されて隣り合う主
梁1の外面に沿って移動される透明膜材4の先端部は、
隣り合う主梁1の外面にわたって延長する支持杆5に連
結され、その支持杆5に一端部が連結されている条体6
の他端側は隣り合う主梁1の間の他端部に設けられた巻
戻装置7のドラム8に巻付けられ、前記主梁1の端部に
クランプ開閉操作装置9が取付けられると共に、前記主
梁1にクランプ開閉操作装置9により操作部材10を介
して開閉される多数の膜材クランプ11が主梁長手方向
に間隔をおいて取付けられている構造物屋根用透明膜材
の装着離脱装置。 - (2)外向き開口溝形断面の多数のアーチ状主梁1が間
隔をおいて平行に配置され、隣り合う主梁1の間の中央
上部に膜材巻付ドラム2を有する膜材巻取装置3が設け
られ、前記膜材巻付ドラム2から繰り出されて隣り合う
主梁1の外面に沿って移動される透明膜材4の先端部は
、隣り合う主梁1の外面にわたって延長する支持杆5に
連結され、その支持杆5に一端部が連結されている条体
6の他端側は隣り合う主梁1の間の下端部に設けられた
巻戻装置7のドラム8に巻付けられ、前記主梁1の下端
部にクランプ開閉操作装置9が取付けられると共に、前
記主梁1にクランプ開閉操作装置9により操作部材10
を介して開閉される多数の膜材クランプ11が主梁長手
方向に間隔をおいて取付けられている構造物屋根用透明
膜材の装着離脱装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137408A JPH0641712B2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 構造物屋根用透明膜材の装着離脱装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63137408A JPH0641712B2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 構造物屋根用透明膜材の装着離脱装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01310072A true JPH01310072A (ja) | 1989-12-14 |
| JPH0641712B2 JPH0641712B2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=15197945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63137408A Expired - Lifetime JPH0641712B2 (ja) | 1988-06-06 | 1988-06-06 | 構造物屋根用透明膜材の装着離脱装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0641712B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143466U (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-05 | ||
| CN107114161A (zh) * | 2017-07-04 | 2017-09-01 | 湖南省烟草公司长沙市公司浏阳市分公司 | 一种中小型组合式棚架 |
-
1988
- 1988-06-06 JP JP63137408A patent/JPH0641712B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02143466U (ja) * | 1989-04-28 | 1990-12-05 | ||
| CN107114161A (zh) * | 2017-07-04 | 2017-09-01 | 湖南省烟草公司长沙市公司浏阳市分公司 | 一种中小型组合式棚架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0641712B2 (ja) | 1994-06-01 |
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