JPH01310657A - 高周波切除用スネアワイヤ - Google Patents
高周波切除用スネアワイヤInfo
- Publication number
- JPH01310657A JPH01310657A JP63142662A JP14266288A JPH01310657A JP H01310657 A JPH01310657 A JP H01310657A JP 63142662 A JP63142662 A JP 63142662A JP 14266288 A JP14266288 A JP 14266288A JP H01310657 A JPH01310657 A JP H01310657A
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- JP
- Japan
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- snare wire
- wire
- loop
- shape
- snare
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- Pending
Links
- 238000002679 ablation Methods 0.000 claims description 17
- 229910001285 shape-memory alloy Inorganic materials 0.000 claims description 3
- 208000037062 Polyps Diseases 0.000 abstract description 16
- 239000000956 alloy Substances 0.000 abstract 2
- 229910045601 alloy Inorganic materials 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000002271 resection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Surgical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、体腔内に挿入し、例えばポリープ等の組織
を切除するための高周波切除用スネアワイヤの改良に関
するものである。
を切除するための高周波切除用スネアワイヤの改良に関
するものである。
従来、この種の高周波切除用スネアワイヤは、非導電性
のチューブの内部に進退自在に挿通された操作ワイヤを
前進させたとき、前記チューブの先端から突き出してル
ープを形成するようにしている。そして、このようにス
ネアワイヤがループを形成するようにするには、ループ
状に曲がるように癖をつけたスネアワイヤをチューブ内
に引き込んでおき、このスネアワイヤをチューブの先端
から突き出したときに元のループ状に戻るようにしてい
る。
のチューブの内部に進退自在に挿通された操作ワイヤを
前進させたとき、前記チューブの先端から突き出してル
ープを形成するようにしている。そして、このようにス
ネアワイヤがループを形成するようにするには、ループ
状に曲がるように癖をつけたスネアワイヤをチューブ内
に引き込んでおき、このスネアワイヤをチューブの先端
から突き出したときに元のループ状に戻るようにしてい
る。
しかしながら、上記従来の高周波切除用スネアワイヤで
は、操作ワイヤを前進させ、スネアワイヤをチューブの
先端から突き出しても、体腔内での抵抗が大きいため、
なかなか元のループ状に戻らず、ポリープ等の切除部位
を捕捉するのが困難であるという課題があり、父上記の
ようにしてスネアワイヤがループを形成するようにした
ものでは、操作ワイヤとスネアワイヤが形成するループ
との間に角度をもたせることが難しいため、ポリープ等
の切除部位の位置によってはその切除部位をループの内
面に平均しで密着するようにかけることができないとい
う課題があった。
は、操作ワイヤを前進させ、スネアワイヤをチューブの
先端から突き出しても、体腔内での抵抗が大きいため、
なかなか元のループ状に戻らず、ポリープ等の切除部位
を捕捉するのが困難であるという課題があり、父上記の
ようにしてスネアワイヤがループを形成するようにした
ものでは、操作ワイヤとスネアワイヤが形成するループ
との間に角度をもたせることが難しいため、ポリープ等
の切除部位の位置によってはその切除部位をループの内
面に平均しで密着するようにかけることができないとい
う課題があった。
そこで、この発明の高周波切除用スネアワイヤは、上記
従来の課題を解決するためになされたものである。
従来の課題を解決するためになされたものである。
そのため、この発明の高周波切除用スネアワイヤは、非
導電性のチューブ(1)の内部に進退自在に挿通された
操作ワイヤ(2)を前進させたとき、前記チューブ(1
)の先端から突き出してループ(3a)を形成するスネ
アワイヤ(3)における、前記スネアワイヤ(3)を形
状記憶合金で形成したものとしている。そして、前記ス
ネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)の記憶形状
が、操作ワイヤ(2)と同一平面上にあるものとしたり
、前記スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)の
記憶形状が、操作ワイヤ(2)と同一平面上になく一定
の角度(θ)を有しているものとしたり、前記スネアワ
イヤ(3)が形成するループ(3a)の記憶形状が、曲
面状に反り返った形状であるものとしている。
導電性のチューブ(1)の内部に進退自在に挿通された
操作ワイヤ(2)を前進させたとき、前記チューブ(1
)の先端から突き出してループ(3a)を形成するスネ
アワイヤ(3)における、前記スネアワイヤ(3)を形
状記憶合金で形成したものとしている。そして、前記ス
ネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)の記憶形状
が、操作ワイヤ(2)と同一平面上にあるものとしたり
、前記スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)の
記憶形状が、操作ワイヤ(2)と同一平面上になく一定
の角度(θ)を有しているものとしたり、前記スネアワ
イヤ(3)が形成するループ(3a)の記憶形状が、曲
面状に反り返った形状であるものとしている。
この発明の高周波切除用スネアワイヤは、下記手段を施
した結果、スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a
)を、所定温度で所定角度にしたり、所定温度で所定形
状に湾曲させることができる。
した結果、スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a
)を、所定温度で所定角度にしたり、所定温度で所定形
状に湾曲させることができる。
以下、この発明の高周波切除用スネアワイヤの実施例を
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
第1図は、この発明の高周波切除用スネアワイヤの全体
を示す図である。この発明の高周波切除用スネアワイヤ
は、非導電性のチューブ(1)と、この非導電性のチュ
ーブ(1)の内部に進退自在に挿通された操作ワイヤ(
2)と、この操作ワイヤ(2)の先端に連結されたスネ
アワイヤ(3)と、操作ワイヤ(2)の基端に連結され
た操作部(4)よりなり、前記非導電性のチューブ(1
)の内部に進退自在に挿通された操作ワイヤ(2)を操
作部(4)により前進させたとき、前記チューブ(1)
の先端からスネアワイヤ(3)を突き出すようにしてい
る。
を示す図である。この発明の高周波切除用スネアワイヤ
は、非導電性のチューブ(1)と、この非導電性のチュ
ーブ(1)の内部に進退自在に挿通された操作ワイヤ(
2)と、この操作ワイヤ(2)の先端に連結されたスネ
アワイヤ(3)と、操作ワイヤ(2)の基端に連結され
た操作部(4)よりなり、前記非導電性のチューブ(1
)の内部に進退自在に挿通された操作ワイヤ(2)を操
作部(4)により前進させたとき、前記チューブ(1)
の先端からスネアワイヤ(3)を突き出すようにしてい
る。
前記スネアワイヤ(3)は、形状記憶合金で形成され、
体腔内温度とほぼ同じ温度で、ループ状に湾曲するよう
に記憶されたものであり、このスネアワイヤ(3)は常
温においては直線形状を保っているが、体腔内に挿入さ
れると体腔内温度によってループ状に湾曲して、ループ
(3a)を形成する。
体腔内温度とほぼ同じ温度で、ループ状に湾曲するよう
に記憶されたものであり、このスネアワイヤ(3)は常
温においては直線形状を保っているが、体腔内に挿入さ
れると体腔内温度によってループ状に湾曲して、ループ
(3a)を形成する。
第2図(a)(b)は、前記スネアワイヤ(3)が形成
するループ(3a)の記憶形状が、操作ワイヤ(2)と
同一平面上にある実施例を示すものであり、第2図(a
)に示す実施例では操作ワイヤ(2)の先端に、スネア
ワイヤ(3)の一端を連結しており、第2図(b)に示
す実施例では操作ワイヤ(2)の先端に、スネアワイヤ
(3)折り曲げてその両端を連結している。
するループ(3a)の記憶形状が、操作ワイヤ(2)と
同一平面上にある実施例を示すものであり、第2図(a
)に示す実施例では操作ワイヤ(2)の先端に、スネア
ワイヤ(3)の一端を連結しており、第2図(b)に示
す実施例では操作ワイヤ(2)の先端に、スネアワイヤ
(3)折り曲げてその両端を連結している。
第3図(a)(b)は、前記スネアワイヤ(3)が形成
するループ(3a)の記憶形状゛が、操作ワイヤ(2)
と同一平面上になく一定の角度(θ)を有している実施
例を示すものであり、第3図(a)に示す実施例では操
作ワイヤ(2)の先端に、スネアワイヤ(3)の一端を
連結しており、第3図(b)に示す実施例では操作ワイ
ヤ(2)の先端に、スネアワイヤ(3)折り曲げてその
両端を連結している。
するループ(3a)の記憶形状゛が、操作ワイヤ(2)
と同一平面上になく一定の角度(θ)を有している実施
例を示すものであり、第3図(a)に示す実施例では操
作ワイヤ(2)の先端に、スネアワイヤ(3)の一端を
連結しており、第3図(b)に示す実施例では操作ワイ
ヤ(2)の先端に、スネアワイヤ(3)折り曲げてその
両端を連結している。
第4図(a)(b)は、前記スネアワイヤ(3)が形成
するループ(3a)の記憶形状が、操作ワイヤ(2)と
同一平面上になく一定の角度(θ)を有し、しかも曲面
状に反り返った形状としている実施例を示すものであり
、第4図(a)に示す実施例では操作ワイヤ(2)の先
端に、スネアワイヤ(3)の一端を連結しており、第4
図(b)に示す実施例では操作ワイヤ(2)の先端に、
スネアワイヤ(3)折り曲げてその両端を連結している
。
するループ(3a)の記憶形状が、操作ワイヤ(2)と
同一平面上になく一定の角度(θ)を有し、しかも曲面
状に反り返った形状としている実施例を示すものであり
、第4図(a)に示す実施例では操作ワイヤ(2)の先
端に、スネアワイヤ(3)の一端を連結しており、第4
図(b)に示す実施例では操作ワイヤ(2)の先端に、
スネアワイヤ(3)折り曲げてその両端を連結している
。
上記のように構成されたこの発明の高周波切除用スネア
ワイヤを使用して、例えばポリープを切除゛するには、
以下に述べるように操作する。
ワイヤを使用して、例えばポリープを切除゛するには、
以下に述べるように操作する。
先ず、スネアワイヤ(3)をチューブ(1)の内部に引
き込んだ状態で、チューブ(1)を体腔内に挿入し、体
腔内で前記スネアワイヤ(3)をチューブ(1)の先端
から突き出す。すると、この突き出されたスネアワイヤ
(3)は、体腔内温度によってループ状に湾曲して、ル
ープ(3a)を形成する。
き込んだ状態で、チューブ(1)を体腔内に挿入し、体
腔内で前記スネアワイヤ(3)をチューブ(1)の先端
から突き出す。すると、この突き出されたスネアワイヤ
(3)は、体腔内温度によってループ状に湾曲して、ル
ープ(3a)を形成する。
次に、このスネアワイヤ(3)が形成するループ(3a
)をポリープの茎にかけて捕捉したのち、操作ワイヤ(
2)を操作部(4)により後退させスネアワイヤ(3)
を徐々にチューブ(1)の内部に引き込んでいくことに
より、ループ(3a)を引き締めてチューブ(1)の先
端に2〜3鶴突き出た状態で固定する。この場合、ポリ
ープの茎がスネアワイヤ(3)の内面に平均して密着す
るようにして、ポリープの茎にスネアワイヤ(3)をか
けるには、必要に応じて、第3図(a)(b)に示した
実施例のものや、第4図(a) (b)に示した実施
例のものを使用すればよい。
)をポリープの茎にかけて捕捉したのち、操作ワイヤ(
2)を操作部(4)により後退させスネアワイヤ(3)
を徐々にチューブ(1)の内部に引き込んでいくことに
より、ループ(3a)を引き締めてチューブ(1)の先
端に2〜3鶴突き出た状態で固定する。この場合、ポリ
ープの茎がスネアワイヤ(3)の内面に平均して密着す
るようにして、ポリープの茎にスネアワイヤ(3)をか
けるには、必要に応じて、第3図(a)(b)に示した
実施例のものや、第4図(a) (b)に示した実施
例のものを使用すればよい。
そして、ここで通電してポリープを絞断し、前記スネア
ワイヤ(3)が形成するループ(3a)の突き出た部分
をチューブ(1)の内部に引き込んで、ポリープが切断
されたことを確認し、チューブ(1)を体腔内から抜去
する。
ワイヤ(3)が形成するループ(3a)の突き出た部分
をチューブ(1)の内部に引き込んで、ポリープが切断
されたことを確認し、チューブ(1)を体腔内から抜去
する。
この発明の高周波切除用スネアワイヤは、以上に述べた
ように構成されているので、例えばポリープを切除する
場合には、体腔内でスネアワイヤ(3)をチューブ(1
)の先端から突き出すと、体腔内温度によってループ状
に湾曲してループ(3a)を形成し、このループ(3a
)によってポリープの切除部位を捕捉することができ、
又操作ワイヤ(2)とスネアワイヤ(3)が形成するル
ープ(3a)との間に所定の角度をもたせたり、スネア
ワイヤ(3)を所定の形状に湾曲させることにより、ポ
リープがどのような位置にあっても、その切除部位がル
ープ(3a)の内面に平均して密着するようにかけるこ
とができる等、優れた効果を有する。
ように構成されているので、例えばポリープを切除する
場合には、体腔内でスネアワイヤ(3)をチューブ(1
)の先端から突き出すと、体腔内温度によってループ状
に湾曲してループ(3a)を形成し、このループ(3a
)によってポリープの切除部位を捕捉することができ、
又操作ワイヤ(2)とスネアワイヤ(3)が形成するル
ープ(3a)との間に所定の角度をもたせたり、スネア
ワイヤ(3)を所定の形状に湾曲させることにより、ポ
リープがどのような位置にあっても、その切除部位がル
ープ(3a)の内面に平均して密着するようにかけるこ
とができる等、優れた効果を有する。
第1図は、この発明の高周波切除用スネアワイヤの全体
を示す斜視図。第2図(a)(b)は、同高周波切除用
スネアワイヤの一実施例を示す先端部の斜視図。第3図
(a)(b)及び第4図(a”)(b)は、それぞれ同
高周波切除用スネアワイヤの他実施例を示す先端部の斜
視図。 (1)・・・チューブ (2)・・・操作ワイヤ(3)
・・・スネアワイヤ (3a)・・・ルー第1図 第2図 (a) (b) 第3図 (a)
を示す斜視図。第2図(a)(b)は、同高周波切除用
スネアワイヤの一実施例を示す先端部の斜視図。第3図
(a)(b)及び第4図(a”)(b)は、それぞれ同
高周波切除用スネアワイヤの他実施例を示す先端部の斜
視図。 (1)・・・チューブ (2)・・・操作ワイヤ(3)
・・・スネアワイヤ (3a)・・・ルー第1図 第2図 (a) (b) 第3図 (a)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、非導電性のチューブ(1)の内部に進退自在に挿通
された操作ワイヤ(2)を前進させたとき、前記チュー
ブ(1)の先端から突き出してループ(3a)を形成す
るスネアワイヤ(3)において、前記スネアワイヤ(3
)を形状記憶合金で形成したことを特徴とする高周波切
除用スネアワイヤ。 2、前記スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)
の記憶形状が、操作ワイヤ(2)と同一平面上にあるこ
とを特徴とする請求項1記載の高周波切除用スネアワイ
ヤ。 3、前記スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)
の記憶形状が、操作ワイヤ(2)と同一平面上になく一
定の角度(θ)を有していることを特徴とする請求項1
記載の高周波切除用スネアワイヤ。 4、前記スネアワイヤ(3)が形成するループ(3a)
の記憶形状が、曲面状に反り返った形状であることを特
徴とする請求項1記載の高周波切除用スネアワイヤ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142662A JPH01310657A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 高周波切除用スネアワイヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63142662A JPH01310657A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 高周波切除用スネアワイヤ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01310657A true JPH01310657A (ja) | 1989-12-14 |
Family
ID=15320575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63142662A Pending JPH01310657A (ja) | 1988-06-09 | 1988-06-09 | 高周波切除用スネアワイヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01310657A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227249A (ja) * | 1990-04-30 | 1992-08-17 | Everest Medical Corp | 電気外科用器械 |
-
1988
- 1988-06-09 JP JP63142662A patent/JPH01310657A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04227249A (ja) * | 1990-04-30 | 1992-08-17 | Everest Medical Corp | 電気外科用器械 |
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