JPH01310892A - 管の切断装置 - Google Patents
管の切断装置Info
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- JPH01310892A JPH01310892A JP1101845A JP10184589A JPH01310892A JP H01310892 A JPH01310892 A JP H01310892A JP 1101845 A JP1101845 A JP 1101845A JP 10184589 A JP10184589 A JP 10184589A JP H01310892 A JPH01310892 A JP H01310892A
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- 239000011162 core material Substances 0.000 claims description 14
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 8
- 230000035699 permeability Effects 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 230000006698 induction Effects 0.000 description 2
- 239000011087 paperboard Substances 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B26—HAND CUTTING TOOLS; CUTTING; SEVERING
- B26D—CUTTING; DETAILS COMMON TO MACHINES FOR PERFORATING, PUNCHING, CUTTING-OUT, STAMPING-OUT OR SEVERING
- B26D3/00—Cutting work characterised by the nature of the cut made; Apparatus therefor
- B26D3/16—Cutting rods or tubes transversely
- B26D3/164—Cutting rods or tubes transversely characterised by means for supporting the tube from the inside
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q3/00—Devices holding, supporting, or positioning work or tools, of a kind normally removable from the machine
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- B23Q3/154—Stationary devices
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、管の切断装置に関する。
(従来技術と問題点)
管が回転させられているときに、その厚みに入シ込む刃
によって管を切断することは知られている。
によって管を切断することは知られている。
ある種の管、贅に板紙の管のようなあまシ硬くない材料
の管を切断するには、その上で刃が切断を終るようにな
る対向物を管の中に配置゛することが必要である。
の管を切断するには、その上で刃が切断を終るようにな
る対向物を管の中に配置゛することが必要である。
現在まで、対向物は、それの固定位置での保持を保証す
るか、その長手方向の移動を可能とするために、管の内
部に配置された手段により外の方に機械的に連結されて
いた。
るか、その長手方向の移動を可能とするために、管の内
部に配置された手段により外の方に機械的に連結されて
いた。
単一の管をいくつもの部分に切断するような切断機は、
刃及び長手方向に固定した対向物を実際に備えておシ、
後者は、管がその上に通される固定マンドレルを備えて
いる。
刃及び長手方向に固定した対向物を実際に備えておシ、
後者は、管がその上に通される固定マンドレルを備えて
いる。
反対に、たとえば板紙管用らせん管のような連続生産さ
れる管の切断装置においては、刃(単数または複数)及
び対向物は、切断の瞬間に、長手方向に、かつ同期する
ように製造中の管に追随し、刃及び対向物は、マンドレ
ルが通っている手段により各切断後に最初の付置に戻さ
れる。
れる管の切断装置においては、刃(単数または複数)及
び対向物は、切断の瞬間に、長手方向に、かつ同期する
ように製造中の管に追随し、刃及び対向物は、マンドレ
ルが通っている手段により各切断後に最初の付置に戻さ
れる。
管の中に配置されている対向物の外部への機械的連結は
、ある種の/・ンデイキャツプであり、判にある種の応
用を妨ける。
、ある種の/・ンデイキャツプであり、判にある種の応
用を妨ける。
このことが、本発明者が、以下「刃対向物」と名づける
対向物の位置を、外側の手段と機械的に連結することな
しに、保持し及び/または移動婆せることのできる手段
を研究し、発見した理由である。
対向物の位置を、外側の手段と機械的に連結することな
しに、保持し及び/または移動婆せることのできる手段
を研究し、発見した理由である。
このような切断装置は、IPに第ハS g 9..7
g ’1号として発行されたフランス牛I許出&l第g
3/l、/33号の対象であった。上記、般許に記され
た装置は、切断すべき管内に配置され、強透磁率の芯材
と機械的に連結されている刃対向物を含み、一方コイル
は、前記芯材の長手方向の位置及びそれによって刃の長
手方向の位置に応じて刃対向物の位置に磁気的に作用で
きるような方法で、切断すべき管を横切って前記芯材に
磁場をつくり出すためにその管の周シの枠に巻きつけら
れる。
g ’1号として発行されたフランス牛I許出&l第g
3/l、/33号の対象であった。上記、般許に記され
た装置は、切断すべき管内に配置され、強透磁率の芯材
と機械的に連結されている刃対向物を含み、一方コイル
は、前記芯材の長手方向の位置及びそれによって刃の長
手方向の位置に応じて刃対向物の位置に磁気的に作用で
きるような方法で、切断すべき管を横切って前記芯材に
磁場をつくり出すためにその管の周シの枠に巻きつけら
れる。
このような装置は満足を与えている。しかし、本¥14
明者は、本発明の目的とした改良によってこの装置を改
善した。
明者は、本発明の目的とした改良によってこの装置を改
善した。
(発明の構成)
本発明による上記のような装置は、枠が環状であり、弱
透磁率(弱磁化率)の材料製の円筒状中央部分を備えて
おシ、一方、前記枠の両端部はこれとは反対に、誘導線
を制御し適合させるために強透磁率の材料製の要素を含
む点に注目すべきである。
透磁率(弱磁化率)の材料製の円筒状中央部分を備えて
おシ、一方、前記枠の両端部はこれとは反対に、誘導線
を制御し適合させるために強透磁率の材料製の要素を含
む点に注目すべきである。
そのようなやシ方で、誘導線は両端部を通)、その所定
位檻′を保持するために、縦方向に芯材に入ってくる。
位檻′を保持するために、縦方向に芯材に入ってくる。
管の外径ごとまたは外径の十分小ざくされた変動重用に
をする装置を用いるのを考えつくことは、明らかに可能
である。
をする装置を用いるのを考えつくことは、明らかに可能
である。
実際、管の外径が枠の内径に比してあ1りに小妊くなる
と、芯材の磁束はそれだけ多く減衰する。
と、芯材の磁束はそれだけ多く減衰する。
この問題を解決するために、本発明者は、枠の両端部そ
れぞれにはめ込−1′n、、強透磁率の材料で形成され
る少くとも7対の管状スリーブを装置、が備えることを
着想した。各スリーブの外径及び内径は、それぞれ粋の
端部の要素の内径及び切断すべき管の外径に適合させら
れる。
れぞれにはめ込−1′n、、強透磁率の材料で形成され
る少くとも7対の管状スリーブを装置、が備えることを
着想した。各スリーブの外径及び内径は、それぞれ粋の
端部の要素の内径及び切断すべき管の外径に適合させら
れる。
したがって、その寸法が切断すべき管の外径によって定
オる数対のスリーブを予定すれは十分であり、前記スリ
ーブは、取りはずし可能に固定できるように調整される
。
オる数対のスリーブを予定すれは十分であり、前記スリ
ーブは、取りはずし可能に固定できるように調整される
。
これにより同−装置が、多くの異なった径の管に使用で
きるようになる。
きるようになる。
しかし、特定の径用の装置は、常にl対のみのスリーブ
を有することができる。そのような+ル方で、同一機械
が特定使用者の要求にしたがってそれぞれの場合に適合
される。
を有することができる。そのような+ル方で、同一機械
が特定使用者の要求にしたがってそれぞれの場合に適合
される。
芒らに芯材の重量を補償するために、本発明者は全く独
創的な実施態様を推奨している。それは各管状スリーブ
が円形の円筒部分の形状を肩し、一方、固定目標及び/
または固定手段は、長手方向の大きな寸法が枠の上の部
分で内側の方に配信されるような工合いに備えられ長手
方向軸とほぼ垂直な円形基部が外を向いた面に配置され
ていることに注目すべきである。
創的な実施態様を推奨している。それは各管状スリーブ
が円形の円筒部分の形状を肩し、一方、固定目標及び/
または固定手段は、長手方向の大きな寸法が枠の上の部
分で内側の方に配信されるような工合いに備えられ長手
方向軸とほぼ垂直な円形基部が外を向いた面に配置され
ていることに注目すべきである。
その上、各スリーブの配置を容易にするため、実施態様
は、それ自身により粋に挿入されるスリーブの切断面が
前記スリーブの長手方向軸に向って少し面取りされてい
ることに注目すべきである。
は、それ自身により粋に挿入されるスリーブの切断面が
前記スリーブの長手方向軸に向って少し面取りされてい
ることに注目すべきである。
本発明は、添付図面を参照して以下に述べられる説明に
より理解されるであろう。
より理解されるであろう。
(実施例)
第7図に、単一の管/、l′及び/″を切断する機械が
部分的に見られる。
部分的に見られる。
管/′、p′は、切断作業の場所につぎつぎと順番に置
くために分配装置または供給装置コに並べられ、管lは
切断される用意ができている。
くために分配装置または供給装置コに並べられ、管lは
切断される用意ができている。
管lは案内具3及び/−!fたは円管ダ及びSのような
手段によって案内され、心立てされる。
手段によって案内され、心立てされる。
機械の他端の方に、切断すべき管を押して、回転させる
ための手段(図示せず)が設けられる。
ための手段(図示せず)が設けられる。
実際、台管を切断するために、管は少くとも7個の刃6
の前で回転させられる。
の前で回転させられる。
切断すべき管/の内部には、対向物または刃対向物7が
配置される。
配置される。
刃対向物りは、強透磁率の芯材8に機械的に連結される
。
。
芯材Sは、磁気誘導手段デを用いて刃対向物7を所定位
置に保持できる。
置に保持できる。
磁気誘導手段りは、本質的に枠l/に配置されるコイル
IOを含んでいる(コイルへのt力供給は、もちろん予
定されている)。
IOを含んでいる(コイルへのt力供給は、もちろん予
定されている)。
第1図によく示されているように、コイルIOは切断す
べき管lを取巻くように配置書れる。
べき管lを取巻くように配置書れる。
環状形の枠/lは、中央円筒部11’すなわち管lにも
つとも近い部分及び円筒状外被または外殻l/″を有し
ている。切断すべき中央部11’は、弱透磁率の材料に
よって形成されている。その代シ、枠の端部は、芯材g
に磁束を十分向けるように強透磁率の短いリングノコa
及び/2bとなってぃ乙。
つとも近い部分及び円筒状外被または外殻l/″を有し
ている。切断すべき中央部11’は、弱透磁率の材料に
よって形成されている。その代シ、枠の端部は、芯材g
に磁束を十分向けるように強透磁率の短いリングノコa
及び/2bとなってぃ乙。
同様に第1図には、7対の管状スリーブ/、?a及び/
、?bが見られ、13bは第2図に拡大された断面が示
されている。
、?bが見られ、13bは第2図に拡大された断面が示
されている。
スリーブ/、?a及び/、?bは、リング/2a及び/
、2bと同じように、極性塊を構成するように強透磁率
材料で形成される。スリーブ/、?a及び/3bは、そ
れぞれリングノコa及び/Jbにおいて枠/lの両端例
はめ込まする。スリーブの径は、切断すべき管とスリー
ブとの間にできるだけ小ざな間隙を残すように、もちろ
んリング/、2aと1.2bの径及び前記管の外径に応
じて適肖に選ばれる(第7図に示される間隙は、よく見
えるように少し誇張されている)。
、2bと同じように、極性塊を構成するように強透磁率
材料で形成される。スリーブ/、?a及び/3bは、そ
れぞれリングノコa及び/Jbにおいて枠/lの両端例
はめ込まする。スリーブの径は、切断すべき管とスリー
ブとの間にできるだけ小ざな間隙を残すように、もちろ
んリング/、2aと1.2bの径及び前記管の外径に応
じて適肖に選ばれる(第7図に示される間隙は、よく見
えるように少し誇張されている)。
第2図に示されているように、各スリーブはその固定の
ためにキーを受は入れる孔lダを備えているが、取シは
すしできる他のあらゆる手段が可能なことは明らかであ
る。
ためにキーを受は入れる孔lダを備えているが、取シは
すしできる他のあらゆる手段が可能なことは明らかであ
る。
さらにスリーブは、コイルの枠にピッタリするように肩
部/j(第一図)を備えている。
部/j(第一図)を備えている。
第2図に同じくよく示されているように、各スリーブは
円形円筒部分の形状を有し、前記スIJ−ブの長手方向
の軸16にほぼ垂直な円形基部は外を向いた面、すなわ
ち、127図の/、?bについて第2図に示されている
位置に位置されるようになっている。また長手方向の太
き々寸法Xは、枠の上の部分に(もう−度示されている
ように)、短い寸法Yは直径方向の反対側、もちろん下
方にぐるようになっているのも見ることができる。
円形円筒部分の形状を有し、前記スIJ−ブの長手方向
の軸16にほぼ垂直な円形基部は外を向いた面、すなわ
ち、127図の/、?bについて第2図に示されている
位置に位置されるようになっている。また長手方向の太
き々寸法Xは、枠の上の部分に(もう−度示されている
ように)、短い寸法Yは直径方向の反対側、もちろん下
方にぐるようになっているのも見ることができる。
位置決めは、たとえは孔lダの角位置によって得られる
。スリーブ/、?a(第、2図には酬に示されていない
)が垂直面に対してスリーブ/3bと対称的であること
は明らかである。
。スリーブ/、?a(第、2図には酬に示されていない
)が垂直面に対してスリーブ/3bと対称的であること
は明らかである。
第2図にざらにかされているように、スリーブの前方切
断面、すなわちそれによって前記スリーブが機械に挿入
される切断面【ま、l[li / b VC向って軽い
面取シ部lりを備えている。
断面、すなわちそれによって前記スリーブが機械に挿入
される切断面【ま、l[li / b VC向って軽い
面取シ部lりを備えている。
/3a及び13bのようなスリーブの利点と利用は、す
でにこれまでに明らかにされた。
でにこれまでに明らかにされた。
第77関に示された実施態様が、前に引用した)ランス
特許出り第&、5−/A/33号に述べているように単
一の智の切断機に関するものであるならは、前記特許は
連続生産される管の切断装濫もまた記している。本発明
はもちろん、連続生産される管についての実施態様にも
適用され、それの誘導手段は、可jt1.式にせよ固定
式にせよ、前記原特訂に述べられたように轟時予定され
た管の周ルに可動な管状要素である。後者の場合(固定
挿入手段及び可1・管状要素)Kは、スリーブの内径は
もちろん管状要素の外径を情態しており、管の外径に対
してスリーブの内径を記すのに、他所から用いられてい
るI適合した11たは1〜の働きをするrという表現が
もつとも一般的に受は入力られている。芯材8と刃対向
物7間の連結は、どんな種類でも、矢に先に引用した特
許に記すようなものでよい。
特許出り第&、5−/A/33号に述べているように単
一の智の切断機に関するものであるならは、前記特許は
連続生産される管の切断装濫もまた記している。本発明
はもちろん、連続生産される管についての実施態様にも
適用され、それの誘導手段は、可jt1.式にせよ固定
式にせよ、前記原特訂に述べられたように轟時予定され
た管の周ルに可動な管状要素である。後者の場合(固定
挿入手段及び可1・管状要素)Kは、スリーブの内径は
もちろん管状要素の外径を情態しており、管の外径に対
してスリーブの内径を記すのに、他所から用いられてい
るI適合した11たは1〜の働きをするrという表現が
もつとも一般的に受は入力られている。芯材8と刃対向
物7間の連結は、どんな種類でも、矢に先に引用した特
許に記すようなものでよい。
第1図は、本発明による装置を部分破断により概略示し
た図、第2図は、本発明によるスリーブの剃1方向断m
図である。 7 、 i / 、 11/ :切断すべき管、6:刃
、り:刃対向物、g:芯材、q:磁気鰐導手段、lθ:
コイル、11:枠、/コニリング、13ニスリーブ、l
ダニ孔、lS:肩部、/7:前・取シ部。
た図、第2図は、本発明によるスリーブの剃1方向断m
図である。 7 、 i / 、 11/ :切断すべき管、6:刃
、り:刃対向物、g:芯材、q:磁気鰐導手段、lθ:
コイル、11:枠、/コニリング、13ニスリーブ、l
ダニ孔、lS:肩部、/7:前・取シ部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、切断すべき管(1)の内部に配置され、強透磁性の
芯材(8)と機械的に連結される以下刃対向物(7)と
名づけられる対向物と切断の最後に協力する少くとも1
個の刃(6)を含み、一方コイル(10)は、前記芯材
の長手方向の位置、したがつて刃対向物の位置に磁気的
に作用できるように切断すべき管(1)を横切つて前記
芯材に磁場をつくり出すために切断すべき管の周りの枠
(11)に巻きつけられる管の切断装置において、枠は
環状であり、弱透磁率の材料製の中央円筒部(11′)
を備え、一方、前記枠の端部は反対に、誘導線を制御し
適合させるために強透磁率材料製の要素(12a,12
b)を含んでいることを特徴とする管の切断装置。 2、前記枠の各端部がそこにはめ込まれる強透磁率材料
で形成された少くとも1対のスリーブを含み、各スリー
ブのそれぞれ外径及び内径はそれぞれ、枠の端部(12
a,12b)の内径及び切断すべき管(1)の外径に適
合されていることを特徴とする請求項1記載の管の切断
装置。 3、数対のスリーブが備えられ、その寸法は切断すべき
管の直径によつて定められ、前記スリーブは取りはずし
可能に固定できるように調整されることを特徴とする請
求項2記載の管の切断装置。 4、各管状スリーブが円形の円筒部分の形状を有し、一
方固定目標及び/または固定手段は、長手方向の大きな
寸法が枠(11)の上の部分で内側の方に配置されるよ
うな工合いに備えられ、長手方向の軸とほぼ垂直な円形
基部が外を向いた面に配置されていることを特徴とする
請求項2または3記載の管の切断装置。 5、それ自身により枠に挿入されるスリーブの切断面が
前記スリーブの長手方向軸に向つて少し面取りされてい
ることを特徴とする請求項2ないし4のいずれか1項に
記載の管の切断装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8805434A FR2630367B2 (fr) | 1985-10-30 | 1988-04-25 | Dispositif de tronconnage de tubes |
| FR8805434 | 1988-04-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01310892A true JPH01310892A (ja) | 1989-12-14 |
Family
ID=9365625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1101845A Pending JPH01310892A (ja) | 1988-04-25 | 1989-04-24 | 管の切断装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0340081B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01310892A (ja) |
| DE (1) | DE68900094D1 (ja) |
| ES (1) | ES2023030B3 (ja) |
| FI (1) | FI88370C (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009520613A (ja) * | 2005-12-23 | 2009-05-28 | フアビオ・ペリニ・ソシエタ・ペル・アチオーニ | ウェブ状材料の帯片を巻き取ることによってチューブを製造する装置 |
| JP2021503386A (ja) * | 2017-11-20 | 2021-02-12 | ラッツンデ アーゲーRattunde Ag | 制御された移動型切断マンドレルを備えるパイプ切断機および切断方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6193743B1 (en) * | 1999-02-18 | 2001-02-27 | Intermedics Inc. | Apparatus for manufacturing an endocardial defibrillation lead with multi-lumen lead body and method |
| US6104961A (en) | 1999-02-18 | 2000-08-15 | Intermedics Inc. | Endocardial defibrillation lead with looped cable conductor |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2536813A (en) * | 1945-01-27 | 1951-01-02 | Gen Electric | Magnetic drive |
| US3670408A (en) * | 1970-07-02 | 1972-06-20 | Gen Electric | Method of maintaining a laminated article under compression during a part of its manufacture |
| FR2589384B1 (fr) * | 1985-10-30 | 1988-01-22 | Lhomme Sa | Dispositif de tronconnage de tubes |
-
1989
- 1989-04-17 FI FI891824A patent/FI88370C/fi not_active IP Right Cessation
- 1989-04-21 EP EP89401121A patent/EP0340081B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-21 ES ES89401121T patent/ES2023030B3/es not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-21 DE DE8989401121T patent/DE68900094D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-04-24 JP JP1101845A patent/JPH01310892A/ja active Pending
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| JP2009520613A (ja) * | 2005-12-23 | 2009-05-28 | フアビオ・ペリニ・ソシエタ・ペル・アチオーニ | ウェブ状材料の帯片を巻き取ることによってチューブを製造する装置 |
| JP2021503386A (ja) * | 2017-11-20 | 2021-02-12 | ラッツンデ アーゲーRattunde Ag | 制御された移動型切断マンドレルを備えるパイプ切断機および切断方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0340081A1 (fr) | 1989-11-02 |
| DE68900094D1 (de) | 1991-07-04 |
| EP0340081B1 (fr) | 1991-05-29 |
| FI891824A0 (fi) | 1989-04-17 |
| FI88370B (fi) | 1993-01-29 |
| FI88370C (fi) | 1993-05-10 |
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| ES2023030B3 (es) | 1991-12-16 |
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