JPH0131101Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0131101Y2 JPH0131101Y2 JP6720686U JP6720686U JPH0131101Y2 JP H0131101 Y2 JPH0131101 Y2 JP H0131101Y2 JP 6720686 U JP6720686 U JP 6720686U JP 6720686 U JP6720686 U JP 6720686U JP H0131101 Y2 JPH0131101 Y2 JP H0131101Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- engagement
- width
- wall
- engaging
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 18
- 238000010422 painting Methods 0.000 claims description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は額縁に関し、特にプラスチツク製の
枠体とその内側にはめた押え枠を備えた額縁に関
するものである。
枠体とその内側にはめた押え枠を備えた額縁に関
するものである。
プラスチツク製の枠体の内側に押え枠を嵌め、
この押え枠と裏板との間で絵画等を押えるように
した額縁については、既にこの出願人が実用新案
登録出願をしているところである(実公昭52−
8551号公報、実開昭58−185967号公報)。
この押え枠と裏板との間で絵画等を押えるように
した額縁については、既にこの出願人が実用新案
登録出願をしているところである(実公昭52−
8551号公報、実開昭58−185967号公報)。
上記の従来の額縁における枠体と押え枠との係
合構造は、第12図及び第13図に示すとおりで
ある。即ち、枠体21の内側に設けた係合凹所2
2に押え枠23の係合突起24をその裏面側から
係合して押え枠23の表面方向へ抜け出しと撓み
を防止している。また、枠体1の内側に設けたL
形の係合突起25を押え枠23の係合凹所26に
その裏面側から係合することにより、押え枠23
の裏面方向への抜け出しと撓みを防止し、同時に
内方への撓みも防止している。
合構造は、第12図及び第13図に示すとおりで
ある。即ち、枠体21の内側に設けた係合凹所2
2に押え枠23の係合突起24をその裏面側から
係合して押え枠23の表面方向へ抜け出しと撓み
を防止している。また、枠体1の内側に設けたL
形の係合突起25を押え枠23の係合凹所26に
その裏面側から係合することにより、押え枠23
の裏面方向への抜け出しと撓みを防止し、同時に
内方への撓みも防止している。
上記の構成によると、比較的小形の額縁の場合
は十分有用であり、係合箇所が少ないため各係合
箇所において係合の態様が第12図及び第13図
のように相違することがあつても格別問題となら
ない。しかし、大形の額縁になると係合箇所が多
くなるため、係合の態様が係合箇所ごとに相違す
ることは作業上不便であるとともに、係合構造の
相違により押え枠が歪み易い問題がある。
は十分有用であり、係合箇所が少ないため各係合
箇所において係合の態様が第12図及び第13図
のように相違することがあつても格別問題となら
ない。しかし、大形の額縁になると係合箇所が多
くなるため、係合の態様が係合箇所ごとに相違す
ることは作業上不便であるとともに、係合構造の
相違により押え枠が歪み易い問題がある。
また、第12図の係合態様は、押え枠23の内
側への撓みが防止できず、また第13図の場合は
表面側への撓みが防止できない問題もある。
側への撓みが防止できず、また第13図の場合は
表面側への撓みが防止できない問題もある。
この考案は、各係合箇所の係合構造を同一の構
造とすることにより、上記の問題点を解決するこ
とを目的とする。
造とすることにより、上記の問題点を解決するこ
とを目的とする。
上記の問題点を解決するために、この考案は枠
体1の内周に押え枠2を嵌合し、枠体1に嵌めた
絵画等の観賞体3を押え枠2と裏板4との間で押
えるようにした額縁において、枠体1の内側に裏
面側へ突出した内側壁5とその内側壁5の端縁に
内方へ突出した受鍔6を設け、上記受鍔6にその
内側に開放した係合凹所7を設け、その係合凹所
7の内方側の幅aを外方側の幅bより小さく形成
するとともに内方側両端間の寸法dより大に形成
し、上記寸法cを前記の幅aより大、寸法dを幅
aより小に形成し、上記係合突起11の外側に係
合爪12を突設し、その突出寸法eを受鍔6の幅
fより小に形成し、上記係合爪12を前記押当て
片9の裏面側端面に係合し、かつ係合突起11を
係合凹所7に係合した構成としたものである。
体1の内周に押え枠2を嵌合し、枠体1に嵌めた
絵画等の観賞体3を押え枠2と裏板4との間で押
えるようにした額縁において、枠体1の内側に裏
面側へ突出した内側壁5とその内側壁5の端縁に
内方へ突出した受鍔6を設け、上記受鍔6にその
内側に開放した係合凹所7を設け、その係合凹所
7の内方側の幅aを外方側の幅bより小さく形成
するとともに内方側両端間の寸法dより大に形成
し、上記寸法cを前記の幅aより大、寸法dを幅
aより小に形成し、上記係合突起11の外側に係
合爪12を突設し、その突出寸法eを受鍔6の幅
fより小に形成し、上記係合爪12を前記押当て
片9の裏面側端面に係合し、かつ係合突起11を
係合凹所7に係合した構成としたものである。
押え枠2を枠体1の表面側からその内側に挿入
し、係合爪12を押当て片9に当て、押当て片9
を外方に若干撓ませ、係合突起11を係合凹所7
にその表面側から挿入し、係合爪12を押当て片
9の裏面側端縁に係合する。
し、係合爪12を押当て片9に当て、押当て片9
を外方に若干撓ませ、係合突起11を係合凹所7
にその表面側から挿入し、係合爪12を押当て片
9の裏面側端縁に係合する。
押え枠2は、その外側壁10が枠体1の受鍔6
によつて受けられ裏面側への抜け出しと撓みが阻
止される。また係合爪12と押え片9との係合に
より表面側への抜け出しと撓みが阻止される。更
に係合突起11と係合凹所7の係合により、押え
枠2の内方への撓みが阻止される。
によつて受けられ裏面側への抜け出しと撓みが阻
止される。また係合爪12と押え片9との係合に
より表面側への抜け出しと撓みが阻止される。更
に係合突起11と係合凹所7の係合により、押え
枠2の内方への撓みが阻止される。
以下、この考案の実施例を添付図面に基づいて
説明する。
説明する。
第1図から第4図は、この考案に係る額縁の基
本的な構成要素である枠体1とその内側に嵌めら
れる押え枠2を示している。
本的な構成要素である枠体1とその内側に嵌めら
れる押え枠2を示している。
枠体1は、裏面側へ突出した内側壁5とその内
側壁5の端縁に内方へ突出した受鍔6が設けられ
ている。押え枠2は、枠体1の内側に添つて嵌合
され、第3図又は第4図に示すように、外側壁1
0と内側壁15とからなる断面山形をなす。
側壁5の端縁に内方へ突出した受鍔6が設けられ
ている。押え枠2は、枠体1の内側に添つて嵌合
され、第3図又は第4図に示すように、外側壁1
0と内側壁15とからなる断面山形をなす。
上記の枠体1と押え枠2は、第5図に示すよう
に、枠体1の表面とその内側壁5の表面に装飾シ
ート16を貼り、裏板17と押え枠2との間に絵
画等の観賞体3を嵌め、ガラス18及び装飾枠1
9を嵌めて使用される。
に、枠体1の表面とその内側壁5の表面に装飾シ
ート16を貼り、裏板17と押え枠2との間に絵
画等の観賞体3を嵌め、ガラス18及び装飾枠1
9を嵌めて使用される。
上記の枠体1と押え枠2との係合構造は次のよ
うになつている。この係合構造を第6図から第9
図に基づいて説明する。これらの図面は理解の便
宜上額縁の裏面から見た状態を示しているので注
意されたい。
うになつている。この係合構造を第6図から第9
図に基づいて説明する。これらの図面は理解の便
宜上額縁の裏面から見た状態を示しているので注
意されたい。
枠体1の受鍔6には係合凹所7が形成されてい
る。この係合凹所7は平面的には、第7図イに示
すように、いわゆる鳩尾状であり、その内方側の
幅aは、外方側の幅bより小である。またその係
合凹所7の両端部の内側壁5にそれぞれ切込み8
を入れ、内側壁5から分離された押当て片9を形
成している。
る。この係合凹所7は平面的には、第7図イに示
すように、いわゆる鳩尾状であり、その内方側の
幅aは、外方側の幅bより小である。またその係
合凹所7の両端部の内側壁5にそれぞれ切込み8
を入れ、内側壁5から分離された押当て片9を形
成している。
一方、押え枠2の外側壁10には、係合突起1
1が裏面方向に突設されている。この係合突起1
1は平面的には前記の係合凹所7と同様の鳩尾状
であり、その外方側の両端間の寸法cを内方側の
両端間の寸法dより大に形成する。また、寸法c
は前記の幅aより幾分大きく、寸法dは幅aより
小に形成される。したがつて、係合突起11を同
一平面内で係合凹所7に挿入するとすれば、係合
凹所7入口の両端に衝突するため挿入することが
できない。
1が裏面方向に突設されている。この係合突起1
1は平面的には前記の係合凹所7と同様の鳩尾状
であり、その外方側の両端間の寸法cを内方側の
両端間の寸法dより大に形成する。また、寸法c
は前記の幅aより幾分大きく、寸法dは幅aより
小に形成される。したがつて、係合突起11を同
一平面内で係合凹所7に挿入するとすれば、係合
凹所7入口の両端に衝突するため挿入することが
できない。
また、上記の係合突起11の外側面には係合爪
12が突設されている。この係合爪12の突出寸
法eは、受鍔6の幅fより小に形成される。
12が突設されている。この係合爪12の突出寸
法eは、受鍔6の幅fより小に形成される。
次に、上記構造の枠体1と押え枠2の係合の仕
方について説明する。
方について説明する。
第9図及び第10図に示すように、押え枠2を
枠体1の表面側からその内側壁5に添わせ、係合
爪12を押当て片9に当てる。この状態において
は、係合爪12の突出寸法eが受鍔6の幅fより
小であるため、第8図イに示すように、平面的に
は係合突起11が係合凹所7の範囲内に入つてい
るが、同図ロに示すように係合関係にない。そこ
で、更に係合爪12によつて押当て片9を強く押
すと、同図に一点鎖線で示すように内方に撓む。
そのため、係合爪12を枠体1の裏面方向(第1
0図ロの上方)にすべらせると、係合爪12が係
合凹所7内に入つて係合するとともに、係合爪1
2が押当て片9の端面を越えると押当て片9がそ
れ自体の弾性によつて戻り、係合爪12が押当て
片9の端面上に乗る。
枠体1の表面側からその内側壁5に添わせ、係合
爪12を押当て片9に当てる。この状態において
は、係合爪12の突出寸法eが受鍔6の幅fより
小であるため、第8図イに示すように、平面的に
は係合突起11が係合凹所7の範囲内に入つてい
るが、同図ロに示すように係合関係にない。そこ
で、更に係合爪12によつて押当て片9を強く押
すと、同図に一点鎖線で示すように内方に撓む。
そのため、係合爪12を枠体1の裏面方向(第1
0図ロの上方)にすべらせると、係合爪12が係
合凹所7内に入つて係合するとともに、係合爪1
2が押当て片9の端面を越えると押当て片9がそ
れ自体の弾性によつて戻り、係合爪12が押当て
片9の端面上に乗る。
以上のように係合すると、係合爪12と押当て
片9との係合によつて押え枠2が表面側へ抜けた
り或いは撓んだりすることが防止される。また係
合突起11と係合凹所7の係合により、押え枠2
が内方へ撓むことが防止される。なお、押え枠2
が裏面方向へ抜けたり撓んだりすることは、内側
壁5と受鍔6との係合によつて阻止される。
片9との係合によつて押え枠2が表面側へ抜けた
り或いは撓んだりすることが防止される。また係
合突起11と係合凹所7の係合により、押え枠2
が内方へ撓むことが防止される。なお、押え枠2
が裏面方向へ抜けたり撓んだりすることは、内側
壁5と受鍔6との係合によつて阻止される。
上記の実施例における係合凹所7と係合突起1
1はいずれも鳩尾状であるが、これらの係合凹所
7と係合突起11は、前記の寸法関係が維持され
るならば、必ずしもこの形状に拘わるものではな
い。例えば、第10図及び第11図に示すよう
に、段付きの係合凹所7′、段付きの係合突起1
1′であつてもよい。
1はいずれも鳩尾状であるが、これらの係合凹所
7と係合突起11は、前記の寸法関係が維持され
るならば、必ずしもこの形状に拘わるものではな
い。例えば、第10図及び第11図に示すよう
に、段付きの係合凹所7′、段付きの係合突起1
1′であつてもよい。
この考案は以上のごときものであるから、全て
同一の係合構造によつて表裏方向及び内方向への
抜けや撓みを防止することができるものである。
そのため、多数の係合部が必要となる大形額縁の
場合に組立作業が容易になるとともに、押え枠の
歪みが少なくなる利点がある。また、コーナ部に
おいても他の部分と特に異なつた係合構造を採用
しなくても、押え枠の浮上がりを防止することが
できる。
同一の係合構造によつて表裏方向及び内方向への
抜けや撓みを防止することができるものである。
そのため、多数の係合部が必要となる大形額縁の
場合に組立作業が容易になるとともに、押え枠の
歪みが少なくなる利点がある。また、コーナ部に
おいても他の部分と特に異なつた係合構造を採用
しなくても、押え枠の浮上がりを防止することが
できる。
第1図は実施例に係る枠体と押え枠を示す分解
斜視図、第2図は同上の組合せ状態の正面図、第
3図は第2図の−線の切断部端面図、第4図
は第2図の−線の切断部端面図、第5図は額
縁の組立状態の一部を示す断面図、第6図は係合
部分の斜視断面図、第7図イ図は同上の平面図、
同ロ図はその断面図、第8図イ図は同上の係合寸
法の状態の平面図、同ロ図はその断面図、第9図
イ図は同上の係合後の平面図、同ロ図はその断面
図、第10図は他の係合構造の係合前の状態を示
す平面図、第11図は同上の係合後の状態を示す
断面図、第12図及び第13図は従来例の係合部
分を示す断面図である。 1…枠体、2…押え枠、3…観賞体、4…裏
板、5…内側壁、6…受鍔、7…係合凹所、8…
切込み、9…押当て片、10…外側壁、11…係
合突起、12…係合爪。
斜視図、第2図は同上の組合せ状態の正面図、第
3図は第2図の−線の切断部端面図、第4図
は第2図の−線の切断部端面図、第5図は額
縁の組立状態の一部を示す断面図、第6図は係合
部分の斜視断面図、第7図イ図は同上の平面図、
同ロ図はその断面図、第8図イ図は同上の係合寸
法の状態の平面図、同ロ図はその断面図、第9図
イ図は同上の係合後の平面図、同ロ図はその断面
図、第10図は他の係合構造の係合前の状態を示
す平面図、第11図は同上の係合後の状態を示す
断面図、第12図及び第13図は従来例の係合部
分を示す断面図である。 1…枠体、2…押え枠、3…観賞体、4…裏
板、5…内側壁、6…受鍔、7…係合凹所、8…
切込み、9…押当て片、10…外側壁、11…係
合突起、12…係合爪。
Claims (1)
- 枠体1の内周に押え枠2を嵌合し、枠体1に嵌
めた絵画等の観賞体3を押え枠2と裏板4との間
で押えるようにした額縁において、枠体1の内側
に裏面側へ突出した内側壁5とその内側壁5の端
縁に内方へ突出した受鍔6を設け、上記受鍔6に
その内側に開放した係合凹所7を設け、その係合
凹所7の内方側の幅aを外方側の幅bより小さく
形成するとともに係合凹所7の両端部の内側壁5
に切込み8を入れて押当て片9を形成し、上記押
え枠2に上記内側壁5に沿いかつ受鍔6によつて
受けられる外側壁10を設け、その外側壁10の
裏面側に係合突起11を設け、その係合突起11
の外方側両端間の寸法cを内方側両端間の寸法d
より大に形成し、上記寸法cを前記の幅aより
大、寸法dを幅aより小に形成し、上記係合突起
11の外側に係合爪12を突設し、その突出寸法
eを受鍔6の幅fより小に形成し、上記係合爪1
2を前記押当て片9の裏面側端面に係合し、かつ
係合突起11を係合凹所7に係合したことを特徴
とする額縁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6720686U JPH0131101Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6720686U JPH0131101Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62177359U JPS62177359U (ja) | 1987-11-11 |
| JPH0131101Y2 true JPH0131101Y2 (ja) | 1989-09-22 |
Family
ID=30905901
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6720686U Expired JPH0131101Y2 (ja) | 1986-05-01 | 1986-05-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0131101Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-05-01 JP JP6720686U patent/JPH0131101Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62177359U (ja) | 1987-11-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH10335007A (ja) | コネクタ | |
| US5058297A (en) | Picture frame assembly | |
| JPH0131101Y2 (ja) | ||
| JPS6212888Y2 (ja) | ||
| JP2585101Y2 (ja) | モールジョイントクリップ | |
| JPS598710Y2 (ja) | 電気洗濯機の操作箱 | |
| JPH0234486Y2 (ja) | ||
| JP3093082B2 (ja) | 車両用部品取付クリップ | |
| JPS6123529Y2 (ja) | ||
| JPH0238850Y2 (ja) | ||
| JPH0622577Y2 (ja) | 自動車ドアのベルトモール用クリップ | |
| JP3529496B2 (ja) | 壁パネルとドア枠の取付構造 | |
| JPS598305Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPH0541472Y2 (ja) | ||
| JPH0119908Y2 (ja) | ||
| JPS6332004Y2 (ja) | ||
| JPS6350166Y2 (ja) | ||
| JPS5930983Y2 (ja) | スイツチボツクス | |
| JP3042009U (ja) | 外壁サイディングの目地部材 | |
| JPS62195083U (ja) | ||
| JPS6231593Y2 (ja) | ||
| JPH0123324Y2 (ja) | ||
| JPS5847810Y2 (ja) | 小型モ−タ用刷子 | |
| JPS5850096Y2 (ja) | シ−ト状物の取付構造 | |
| JPS6236966Y2 (ja) |