JPH0131223Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0131223Y2 JPH0131223Y2 JP7453383U JP7453383U JPH0131223Y2 JP H0131223 Y2 JPH0131223 Y2 JP H0131223Y2 JP 7453383 U JP7453383 U JP 7453383U JP 7453383 U JP7453383 U JP 7453383U JP H0131223 Y2 JPH0131223 Y2 JP H0131223Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bathtub
- nozzle
- stretcher
- air
- bottom wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 14
- 238000003287 bathing Methods 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000007664 blowing Methods 0.000 claims description 2
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 description 4
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 description 4
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 2
- 238000001356 surgical procedure Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- 208000029549 Muscle injury Diseases 0.000 description 1
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Percussion Or Vibration Massage (AREA)
- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は身体障害者用浴槽の気泡発生装置に関
し、特に浴槽と搬送車との間を往復する入退浴機
構に設けた担架が浴槽湯水内に下降すると浴槽底
壁に設けた空気供給ノズルと連結し、担架の下面
に配設した吐出口より空気が気泡となつて担架板
の多数の透孔より身体下面をマツサージする気泡
発生装置に関するものである。
し、特に浴槽と搬送車との間を往復する入退浴機
構に設けた担架が浴槽湯水内に下降すると浴槽底
壁に設けた空気供給ノズルと連結し、担架の下面
に配設した吐出口より空気が気泡となつて担架板
の多数の透孔より身体下面をマツサージする気泡
発生装置に関するものである。
身体障害者等の患者を湯水中の発生気泡でマツ
サージすることは障害機能の回復に有効であるこ
とが知られている。
サージすることは障害機能の回復に有効であるこ
とが知られている。
この種従来の気泡発生装置は浴槽底壁下面に扁
平な筐体を形成し、この筐体に空気を供給しなが
ら底壁に穿設した多数の透孔より空気を吐出し気
泡を発生させていた、しかしながら、気泡は湯水
全体に散乱し、空気を供給する駆動源のエネルギ
ーの大なるに比し、身体に衝突してマツサージす
る効果は充分でなかつた。
平な筐体を形成し、この筐体に空気を供給しなが
ら底壁に穿設した多数の透孔より空気を吐出し気
泡を発生させていた、しかしながら、気泡は湯水
全体に散乱し、空気を供給する駆動源のエネルギ
ーの大なるに比し、身体に衝突してマツサージす
る効果は充分でなかつた。
更に小孔を列設した管材により梯子状の気泡発
生盤を形成し、この気泡発生盤を浴槽底壁上面に
配置し、浴槽外の送風器よりホースを介して空気
を圧入する。構造のものが提案されているが、前
記小孔から噴出する空気は浴槽湯水面の全面に亘
つて気泡が散乱し、患者をマツサージする効果の
少なるに比し大きい動力源が必要とされていた。
生盤を形成し、この気泡発生盤を浴槽底壁上面に
配置し、浴槽外の送風器よりホースを介して空気
を圧入する。構造のものが提案されているが、前
記小孔から噴出する空気は浴槽湯水面の全面に亘
つて気泡が散乱し、患者をマツサージする効果の
少なるに比し大きい動力源が必要とされていた。
本考案は上述した油圧シリンダに水平枠を介し
てアームを設け、該アーム先端に設けた担架には
単に多数の空気吐出口を有する管部材を設ける一
方、浴槽底壁中央部には浴室内の適所に設けた送
風器より供給される空気の吐出ノズルを配設し、
担架が浴槽湯水中に下降すれば、前記空気発生管
に設けた開口がノズルと連結して空気が供給され
気泡が発生する構成としたものである。斯かる構
成とすることにより、耐久性があり、しかも担架
下面部分に集中的に気泡が発生し、少ない空気給
送力により効率的にマツサージする装置を提案せ
んとするものである。以下本考案の一実施例を添
附図面に従つて説明する。
てアームを設け、該アーム先端に設けた担架には
単に多数の空気吐出口を有する管部材を設ける一
方、浴槽底壁中央部には浴室内の適所に設けた送
風器より供給される空気の吐出ノズルを配設し、
担架が浴槽湯水中に下降すれば、前記空気発生管
に設けた開口がノズルと連結して空気が供給され
気泡が発生する構成としたものである。斯かる構
成とすることにより、耐久性があり、しかも担架
下面部分に集中的に気泡が発生し、少ない空気給
送力により効率的にマツサージする装置を提案せ
んとするものである。以下本考案の一実施例を添
附図面に従つて説明する。
第1図、第2図に示す指示番号10は障害機能
の回復訓練をするための浴槽である。該浴槽10
の端壁の外側には油圧シリンダ11とその駆動機
構(図示せず)を収納した筐体12が配設され
る。
の回復訓練をするための浴槽である。該浴槽10
の端壁の外側には油圧シリンダ11とその駆動機
構(図示せず)を収納した筐体12が配設され
る。
油圧シリンダ11の作動杆13と一体的な補強
管14とは回動することなく上下方向のみ作動す
る。
管14とは回動することなく上下方向のみ作動す
る。
作動杆13の上端には水平な跨枠15の基端が
回動自在に枢着される。跨枠15前端より垂直枠
部16と水平枠部17とからなるL字形状のアー
ム18が設けられる。水平枠部17先端には担架
19が配設されている。
回動自在に枢着される。跨枠15前端より垂直枠
部16と水平枠部17とからなるL字形状のアー
ム18が設けられる。水平枠部17先端には担架
19が配設されている。
第2図に示す如く前記作動杆13上端の鎖車2
0と垂直枠部16内の回動軸22上端に設けた鎖
車23とはチエーン24が巻回される。回動軸2
2下端の鎖車25と水平枠部17先端に設けた管
軸26の鎖車27とにチエーン28が巻回され
る。第3図に示す如く前記管軸26と一体的な支
持板30は取付部材31を介して担架19の横枠
32に固設されている。一方、筐体12上面の駆
動筐体34はその前面の係止体35を介して基端
面が係合する水平枠部17を第1図に示す浴槽内
と浴槽外の搬送車37との両位置に往復旋回させ
る。このとき担架は回動しない鎖車20にチエー
ンと鎖車とで接続された担架が浴槽内外間を平行
に移動する。
0と垂直枠部16内の回動軸22上端に設けた鎖
車23とはチエーン24が巻回される。回動軸2
2下端の鎖車25と水平枠部17先端に設けた管
軸26の鎖車27とにチエーン28が巻回され
る。第3図に示す如く前記管軸26と一体的な支
持板30は取付部材31を介して担架19の横枠
32に固設されている。一方、筐体12上面の駆
動筐体34はその前面の係止体35を介して基端
面が係合する水平枠部17を第1図に示す浴槽内
と浴槽外の搬送車37との両位置に往復旋回させ
る。このとき担架は回動しない鎖車20にチエー
ンと鎖車とで接続された担架が浴槽内外間を平行
に移動する。
担架19が浴槽内で昇降するときは作動杆13
が伸縮することにより水平枠部17基端に設けた
ローラ40で駆動筐体前面と同一面とされた浴槽
端壁面41を滑動しながら昇降する。
が伸縮することにより水平枠部17基端に設けた
ローラ40で駆動筐体前面と同一面とされた浴槽
端壁面41を滑動しながら昇降する。
以上の如き担架の入退浴機構と浴槽10とには
本考案に係る気泡発生装置が装着される。
本考案に係る気泡発生装置が装着される。
第3図に於いて、浴槽底壁42中央開口部には
上下2枚の取付板43,44を介して垂直方向の
スリーブ45が水密に固設される。前記取付板4
4の下面より前記スリーブ45を包囲する円筒状
の筐体46が固設される。前記スリーブ45には
合成樹脂材からなる円筒状の滑り部材47を介し
て円筒状のノズル48が上下方向摺動自在に嵌挿
される。該ノズル48の頭部49は前述の管軸2
6下端に設けたブツシユ50との整合を良好にす
るため球面形状に成形する。ノズル48の上部内
周の段部と筐体底壁に設けた保持体51との間に
はコイルばね52を介在してノズル48を常時上
方に付勢する。ノズル下端にはフランジ53が設
けられていて、このフランジ53により上方に押
圧されたノズル48を係止する。
上下2枚の取付板43,44を介して垂直方向の
スリーブ45が水密に固設される。前記取付板4
4の下面より前記スリーブ45を包囲する円筒状
の筐体46が固設される。前記スリーブ45には
合成樹脂材からなる円筒状の滑り部材47を介し
て円筒状のノズル48が上下方向摺動自在に嵌挿
される。該ノズル48の頭部49は前述の管軸2
6下端に設けたブツシユ50との整合を良好にす
るため球面形状に成形する。ノズル48の上部内
周の段部と筐体底壁に設けた保持体51との間に
はコイルばね52を介在してノズル48を常時上
方に付勢する。ノズル下端にはフランジ53が設
けられていて、このフランジ53により上方に押
圧されたノズル48を係止する。
筐体46の周壁に接続された導管54は浴室の
適宜位置に配設された送風器(図示せず)に連結
され、この送風器で圧送された空気は筐体46を
介してノズル48より管軸26側に供給される。
適宜位置に配設された送風器(図示せず)に連結
され、この送風器で圧送された空気は筐体46を
介してノズル48より管軸26側に供給される。
筐体46の底壁周辺にはバルブコツク55を具
えた排水管56が設けられ浴槽の使用後必要に応
じて筐体内に充満した湯水を排出する。
えた排水管56が設けられ浴槽の使用後必要に応
じて筐体内に充満した湯水を排出する。
一方、前記アームの水平枠部17先端部の管軸
26は軸受57に回動自在に軸着され、該管軸に
設けた前記鎖車27がチエーン28で管軸を所定
量だけ回動する。
26は軸受57に回動自在に軸着され、該管軸に
設けた前記鎖車27がチエーン28で管軸を所定
量だけ回動する。
水平枠部17の先端上面には台板58とその上
面に固着した合成樹脂製の滑り板59とが一体に
固設され、該滑り板59上面を管軸と一体的な担
架支持板30が摺動しながら回動する。
面に固着した合成樹脂製の滑り板59とが一体に
固設され、該滑り板59上面を管軸と一体的な担
架支持板30が摺動しながら回動する。
前記担架19は前記取付部材31に固設された
前記横枠32を介して長方形状の周辺枠61が設
けられ、この周辺枠61に患者が仰臥する多数の
開口62を列設した載置板63が固設される。
前記横枠32を介して長方形状の周辺枠61が設
けられ、この周辺枠61に患者が仰臥する多数の
開口62を列設した載置板63が固設される。
前記管軸26の頂壁近傍の相対向する周壁には
両側方に配置された一対の送気管64が接続され
る。該送気管64の先端には担架下面に横枠32
を介して平行に配置された吐出管65が接続され
る。該吐出管65の下部周壁にはその全長に亘つ
て、空気が噴出する小孔66が列設されている。
両側方に配置された一対の送気管64が接続され
る。該送気管64の先端には担架下面に横枠32
を介して平行に配置された吐出管65が接続され
る。該吐出管65の下部周壁にはその全長に亘つ
て、空気が噴出する小孔66が列設されている。
以上の如く構成した本考案装置の作用を説明す
る。
る。
病室ベツト上の患者が搬送車に移乗されて浴室
内に押送された後、予め浴槽外側に配置された担
架19(第1図の鎖線で示す位置)に整合する。
内に押送された後、予め浴槽外側に配置された担
架19(第1図の鎖線で示す位置)に整合する。
それから、搬送車の患者を担架に乗せ替えてア
ーム18を浴槽10直上位置に旋回する。その
間、担架19は平行に移動して浴槽10の長手方
向中心線上に配置される。該位置から、油圧シリ
ンダの作動杆を収縮させて担架19を湯水中に下
降してゆくと、第3図に示すように管軸26のブ
ツシユ開口が上方に付勢されているノズル48頭
部に嵌合する。担架19はノズル48を押し下げ
ながら第3図の鎖線で示す位置まで下降する。担
架19が下降して患者の湯浴する位置に達したと
き、送風器を駆動して圧縮空気を供給する。空気
は筐体46内に充満した湯水を押し出しながらノ
ズル48より両送気管64を介して吐出管65の
小孔66から噴出する。噴出した空気は湯水中で
小さな気泡となつて散乱しながら担架19の開口
62を介して患者の背面に衝突する。
ーム18を浴槽10直上位置に旋回する。その
間、担架19は平行に移動して浴槽10の長手方
向中心線上に配置される。該位置から、油圧シリ
ンダの作動杆を収縮させて担架19を湯水中に下
降してゆくと、第3図に示すように管軸26のブ
ツシユ開口が上方に付勢されているノズル48頭
部に嵌合する。担架19はノズル48を押し下げ
ながら第3図の鎖線で示す位置まで下降する。担
架19が下降して患者の湯浴する位置に達したと
き、送風器を駆動して圧縮空気を供給する。空気
は筐体46内に充満した湯水を押し出しながらノ
ズル48より両送気管64を介して吐出管65の
小孔66から噴出する。噴出した空気は湯水中で
小さな気泡となつて散乱しながら担架19の開口
62を介して患者の背面に衝突する。
患者の湯浴と気泡によるマツサージが終了する
と担架19を上昇させて平行移動させながら搬送
車37に整合させると共に送風器の駆動を停止す
る。
と担架19を上昇させて平行移動させながら搬送
車37に整合させると共に送風器の駆動を停止す
る。
以上の如き作用を有する本考案装置は空気を噴
出させるための多数の小孔を有する吐出管が単に
平行な二本の管のみからなるにも拘らず、担架の
下面に配設しているので、湯水中で生じた気泡は
担架の各開口より集中して患者身体に衝突するの
で小さな送気動力で効率的にマツサージを施こす
ことができる。
出させるための多数の小孔を有する吐出管が単に
平行な二本の管のみからなるにも拘らず、担架の
下面に配設しているので、湯水中で生じた気泡は
担架の各開口より集中して患者身体に衝突するの
で小さな送気動力で効率的にマツサージを施こす
ことができる。
更に吐出管に設けた多数の小孔は該管の下面に
穿設しているので、下向に噴出した空気が散乱し
て気泡となるとき身体の下面に均一に衝突し全身
を均一にマツサージすることができる。
穿設しているので、下向に噴出した空気が散乱し
て気泡となるとき身体の下面に均一に衝突し全身
を均一にマツサージすることができる。
また、ノズルは長い管部分が設けられ、該管部
分の頭部は湯水面近傍まで達しているので、湯水
内に浅く沈漬することしかできないような衰弱し
た患者でも浅く沈漬した担架の管軸開口とノズル
頭部とを連結することができる。しかも障害患者
でも体力を有する患者は上方にコイルばねで付勢
されたノズルを浴槽底部まで担架の下降力で押し
下げることにより湯水中に深く沈漬させて湯浴快
感を充分に享受させることができる。
分の頭部は湯水面近傍まで達しているので、湯水
内に浅く沈漬することしかできないような衰弱し
た患者でも浅く沈漬した担架の管軸開口とノズル
頭部とを連結することができる。しかも障害患者
でも体力を有する患者は上方にコイルばねで付勢
されたノズルを浴槽底部まで担架の下降力で押し
下げることにより湯水中に深く沈漬させて湯浴快
感を充分に享受させることができる。
第1図は本考案に係る装置を装着した入退浴機
構を有する浴槽の平面図、第2図は第1図のA−
A線に沿う断面図、第3図は第1図のB−B線に
沿う断面図である。 10……浴槽、11……油圧シリンダ、17…
…アーム、19……担架、12……筐体、26…
…管軸、34……駆動筐体、37……搬送車、4
8……ノズル、52……コイルばね。
構を有する浴槽の平面図、第2図は第1図のA−
A線に沿う断面図、第3図は第1図のB−B線に
沿う断面図である。 10……浴槽、11……油圧シリンダ、17…
…アーム、19……担架、12……筐体、26…
…管軸、34……駆動筐体、37……搬送車、4
8……ノズル、52……コイルばね。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 浴槽端壁外側の筐体に装着した入退浴機構のア
ーム先端には取付部材を介して多数の開口を有す
る担架を水平に設けた患者用浴槽において、 前記アーム先端部には下端に開口部を有する管
軸を設け、該管軸の周壁に基端を接続した送気管
の先端は前記担架の下面でその長手方向に配設し
た吐出管と接続し、該吐出管の下周壁部にはその
全長に亘つて空気噴出用の小孔を列設し、一方、
浴槽底壁中央部にはノズルを摺動自在に嵌挿した
スリーブを下方に突出させて設け、前記底壁下面
より前記スリーブを覆うように設けた筐体には送
風器と接続した導管の先端を接続すると共に前記
ノズルを上方に付勢するため、筐体底壁に下端を
保持したコイルばねの上端はノズル内の上部に係
止し、入退浴機構に設けた担架が浴槽湯水内に下
降すると管軸下端開口部が前記ノズルの上端と連
結することを特徴とする患者用浴槽の気泡発生装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7453383U JPS59182326U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 患者用浴槽の気泡発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7453383U JPS59182326U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 患者用浴槽の気泡発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59182326U JPS59182326U (ja) | 1984-12-05 |
| JPH0131223Y2 true JPH0131223Y2 (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=30204622
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7453383U Granted JPS59182326U (ja) | 1983-05-20 | 1983-05-20 | 患者用浴槽の気泡発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59182326U (ja) |
-
1983
- 1983-05-20 JP JP7453383U patent/JPS59182326U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59182326U (ja) | 1984-12-05 |
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