JPH0131275Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0131275Y2 JPH0131275Y2 JP14490683U JP14490683U JPH0131275Y2 JP H0131275 Y2 JPH0131275 Y2 JP H0131275Y2 JP 14490683 U JP14490683 U JP 14490683U JP 14490683 U JP14490683 U JP 14490683U JP H0131275 Y2 JPH0131275 Y2 JP H0131275Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hammer
- pin
- snare
- drum
- bell
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 2
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000010079 rubber tapping Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はバスドラム、スネアドラム、ベル体
の3つをセツトし、これらを順に叩打して鳴らす
ようにしたドラム玩具に関するもので、その目的
は前記バスドラムとスネアドラムとベル体を叩打
するバスドラムハンマー、スネアハンマー、ベル
ハンマーの作動順及び作動回数を使用者が任意に
変えられるようにした、従来には存在しない新規
な構造のドラム玩具を提供することにある。
の3つをセツトし、これらを順に叩打して鳴らす
ようにしたドラム玩具に関するもので、その目的
は前記バスドラムとスネアドラムとベル体を叩打
するバスドラムハンマー、スネアハンマー、ベル
ハンマーの作動順及び作動回数を使用者が任意に
変えられるようにした、従来には存在しない新規
な構造のドラム玩具を提供することにある。
即ち、この考案のドラム玩具は転輪取付部及び
ハンマー取付部を有する台本体の上にハンマー取
付部側に叩打面を向けてバスドラムを固定し、且
つこのバスドラムの上に叩打面を上向きにしてス
ネアドラムを取付けたこと、前記台本体上のバス
ドラム横部位置にベルスタンドを介してベル体を
配置固定したこと、前記スネアドラムの前側軸支
部に上下回動可能に中間部をピン支したスネアハ
ンマーと、このスネアハンマーのハンマー反対側
端に上端部を枢着し且つ台本体の転輪取付部近く
に位置する下端部にピン係合部を設け台本体ガイ
ドに上下動可能に案内させたスネアハンマー作動
ロツドと、前記台本体のハンマー取付部に中間屈
曲部を軸支したピン係合部を有する前後回動可能
なバスドラムハンマー及びベルハンマーと、前記
台本体の転輪取付部に前記スネアハンマー作動ロ
ツドとバスドラムハンマー及びベルハンマーの配
置間隔に対応させた間隔で同軸的に軸着された外
周部に多数個のピン差込み穴を有する第一・第
二・第三回転輪と、この各回転輪のピン差込み穴
に任意に選択して挿入固定される着脱自在な複数
個の回転係合ピンと、前記第一乃至第三回転輪の
取付シヤフトを回転させる作動装置とを具備した
こと、前記第一回転輪の回転係合ピンは前記スネ
アハンマー作動ロツド下端のピン係合部に係脱
し、また前記第二回転輪及び第三回転輪の回転係
合ピンは前記バスドラムハンマー及びベルハンマ
ーのピン係合部に係脱して、各ハンマーを順次に
叩打作動させるようになつていることを特徴とす
るものである。
ハンマー取付部を有する台本体の上にハンマー取
付部側に叩打面を向けてバスドラムを固定し、且
つこのバスドラムの上に叩打面を上向きにしてス
ネアドラムを取付けたこと、前記台本体上のバス
ドラム横部位置にベルスタンドを介してベル体を
配置固定したこと、前記スネアドラムの前側軸支
部に上下回動可能に中間部をピン支したスネアハ
ンマーと、このスネアハンマーのハンマー反対側
端に上端部を枢着し且つ台本体の転輪取付部近く
に位置する下端部にピン係合部を設け台本体ガイ
ドに上下動可能に案内させたスネアハンマー作動
ロツドと、前記台本体のハンマー取付部に中間屈
曲部を軸支したピン係合部を有する前後回動可能
なバスドラムハンマー及びベルハンマーと、前記
台本体の転輪取付部に前記スネアハンマー作動ロ
ツドとバスドラムハンマー及びベルハンマーの配
置間隔に対応させた間隔で同軸的に軸着された外
周部に多数個のピン差込み穴を有する第一・第
二・第三回転輪と、この各回転輪のピン差込み穴
に任意に選択して挿入固定される着脱自在な複数
個の回転係合ピンと、前記第一乃至第三回転輪の
取付シヤフトを回転させる作動装置とを具備した
こと、前記第一回転輪の回転係合ピンは前記スネ
アハンマー作動ロツド下端のピン係合部に係脱
し、また前記第二回転輪及び第三回転輪の回転係
合ピンは前記バスドラムハンマー及びベルハンマ
ーのピン係合部に係脱して、各ハンマーを順次に
叩打作動させるようになつていることを特徴とす
るものである。
以下、この考案の一実施例を図面に従い説明す
ると、図中1は転輪取付部2,3及びハンマー取
付部4を有する台本体で、この台本体1上にはハ
ンマー取付部4側に叩打面5aを向けてバスドラ
ム5が固定され、このバスドラムの上に叩打面6
aを上向きにしてスネアドラム6が取付られてい
る。また、前記台本体1上のバスドラム5の横部
位置にはベルスタンド7を介してベル体8が配置
され、ベルキヤツプ8aにより固定されている。
9は前記スネアドラム6の前側軸支部6bに上下
回動可能に中間部をピン10で枢支したスネアハ
ンマーで、このスネアハンマー9のハンマー反対
側端には台本体ガイド11及びスネアドラムガイ
ド6cに上下動可能に案内されたスネアハンマー
作動ロツド12の上端部がピン13により枢着さ
れている。なお、このスネアハンマー作動ロツド
12の台本体転輪取付部2近くに位置する下端部
には第一回転輪21(後述する)方向に突出した
ピン係合部12aが設けられている。14,15
は前記台本体1のハンマー取付部4に軸16によ
つて中間屈曲部を軸支したバスドラムハンマーと
ベルハンマーであつて、後述する第二回転輪22
及び第三回転輪23の方向に突出するピン係合部
14a,5aを有する。なお、前記スネアハンマ
ー9とバスドラムハンマー14とベルハンマー1
5はゴム紐17,18,19(前記ゴム紐17は
前記ロツド12を上方に引き上げるように前記ス
ネアドラムガイド6cとロツド下端部間に張架さ
れ、また他の2本のゴム紐18,19は前記バス
ドラムハンマー14とベルハンマー15の軸支部
上方ゴム掛け部と、台本体1のベルハンマー後方
位置に突設したゴム掛け板1aとの間に張架され
ている)によつて、前記ドラム5,6及びベル体
8の叩打方向に回動付勢されている。21,2
2,23は前記台本体1の転輪取付部2,3に前
記スネアハンマー作動ロツド12とバスドラムハ
ンマー14及びベルハンマー15の配置間隔に対
応させた間隔で同軸的に軸着された第一・第二・
第三回転輪で、この各回転輪の外周部には多数個
(例えば16個ずつ)のピン差込み穴21a,22
a,23aが設けられている。25,26,27
は前記回転輪21,22,23のピン差込み穴2
1a,22a,23aに任意に位置選択して挿入
固定される着脱自在な複数個の回転係合ピンで、
図示例は第一回転輪21に対して2個の回転係合
ピン24を90度の角度間隔θ1で挿入固定し、ま
た第二回転輪22に対しては3個の回転係合ピン
25を112.5度の角度間隔θ2,θ3で挿入固定
し、第三回転輪23に対しては4個の回転係合ピ
ン26を90度ずつの角度間隔で挿入固定した例を
示している(第3図参照)。そして、前記第一回
転輪21の回転係合ピン24は前記スネアハンマ
ー作動ロツド12下端のピン係合部12aに係脱
し、また前記第二回転輪22及び第三回転輪23
の回転係合ピン25,26は前記バスドラムハン
マー14及びベルハンマー15のピン係合部14
a,15aに係脱して、各ハンマー9,14,1
5を順次に叩打作動させるようになつている。2
7は前記第一乃至第三回転輪21〜23の取付シ
ヤフト20を回転させる作動装置で、この実施例
の場合には台本体転輪取付部2の外側面に軸着さ
れた手動回転ハンドル28と、このハンドル軸2
9に取付られたピニオン30と、前記シヤフト2
0に取付けられ前記ピニオン30に噛合する連動
歯車31とから構成されているが、モータ及び減
速歯車機構を用いた作動装置等であつてもよい。
ると、図中1は転輪取付部2,3及びハンマー取
付部4を有する台本体で、この台本体1上にはハ
ンマー取付部4側に叩打面5aを向けてバスドラ
ム5が固定され、このバスドラムの上に叩打面6
aを上向きにしてスネアドラム6が取付られてい
る。また、前記台本体1上のバスドラム5の横部
位置にはベルスタンド7を介してベル体8が配置
され、ベルキヤツプ8aにより固定されている。
9は前記スネアドラム6の前側軸支部6bに上下
回動可能に中間部をピン10で枢支したスネアハ
ンマーで、このスネアハンマー9のハンマー反対
側端には台本体ガイド11及びスネアドラムガイ
ド6cに上下動可能に案内されたスネアハンマー
作動ロツド12の上端部がピン13により枢着さ
れている。なお、このスネアハンマー作動ロツド
12の台本体転輪取付部2近くに位置する下端部
には第一回転輪21(後述する)方向に突出した
ピン係合部12aが設けられている。14,15
は前記台本体1のハンマー取付部4に軸16によ
つて中間屈曲部を軸支したバスドラムハンマーと
ベルハンマーであつて、後述する第二回転輪22
及び第三回転輪23の方向に突出するピン係合部
14a,5aを有する。なお、前記スネアハンマ
ー9とバスドラムハンマー14とベルハンマー1
5はゴム紐17,18,19(前記ゴム紐17は
前記ロツド12を上方に引き上げるように前記ス
ネアドラムガイド6cとロツド下端部間に張架さ
れ、また他の2本のゴム紐18,19は前記バス
ドラムハンマー14とベルハンマー15の軸支部
上方ゴム掛け部と、台本体1のベルハンマー後方
位置に突設したゴム掛け板1aとの間に張架され
ている)によつて、前記ドラム5,6及びベル体
8の叩打方向に回動付勢されている。21,2
2,23は前記台本体1の転輪取付部2,3に前
記スネアハンマー作動ロツド12とバスドラムハ
ンマー14及びベルハンマー15の配置間隔に対
応させた間隔で同軸的に軸着された第一・第二・
第三回転輪で、この各回転輪の外周部には多数個
(例えば16個ずつ)のピン差込み穴21a,22
a,23aが設けられている。25,26,27
は前記回転輪21,22,23のピン差込み穴2
1a,22a,23aに任意に位置選択して挿入
固定される着脱自在な複数個の回転係合ピンで、
図示例は第一回転輪21に対して2個の回転係合
ピン24を90度の角度間隔θ1で挿入固定し、ま
た第二回転輪22に対しては3個の回転係合ピン
25を112.5度の角度間隔θ2,θ3で挿入固定
し、第三回転輪23に対しては4個の回転係合ピ
ン26を90度ずつの角度間隔で挿入固定した例を
示している(第3図参照)。そして、前記第一回
転輪21の回転係合ピン24は前記スネアハンマ
ー作動ロツド12下端のピン係合部12aに係脱
し、また前記第二回転輪22及び第三回転輪23
の回転係合ピン25,26は前記バスドラムハン
マー14及びベルハンマー15のピン係合部14
a,15aに係脱して、各ハンマー9,14,1
5を順次に叩打作動させるようになつている。2
7は前記第一乃至第三回転輪21〜23の取付シ
ヤフト20を回転させる作動装置で、この実施例
の場合には台本体転輪取付部2の外側面に軸着さ
れた手動回転ハンドル28と、このハンドル軸2
9に取付られたピニオン30と、前記シヤフト2
0に取付けられ前記ピニオン30に噛合する連動
歯車31とから構成されているが、モータ及び減
速歯車機構を用いた作動装置等であつてもよい。
而して、この作動装置27により第一乃至第三
回転輪21〜23を第1図矢印方向に回転させる
と、この各回転輪の回転係合ピン24,25,2
6が前記スネアハンマー作動ロツド12のピン係
合部12aと、前記バスドラムハンマー14及び
ベルハンマー15のピン係合部14a,15aに
係脱して、各ハンマー9,14,15が前記ドラ
ム5,6及びベル体8を前記ピン24,25,2
6の挿入位置で決められた順序で叩打するように
作動する。なお、この場合の前記スネアハンマー
9、バスドラムハンマー14、ベルハンマー15
の作動順序と作動回数は前記回転係合ピン24,
25,26の回転輪21,22,23に対する挿
入位置及び挿入本数を適宜変化させることによつ
て自由に変えることができる。
回転輪21〜23を第1図矢印方向に回転させる
と、この各回転輪の回転係合ピン24,25,2
6が前記スネアハンマー作動ロツド12のピン係
合部12aと、前記バスドラムハンマー14及び
ベルハンマー15のピン係合部14a,15aに
係脱して、各ハンマー9,14,15が前記ドラ
ム5,6及びベル体8を前記ピン24,25,2
6の挿入位置で決められた順序で叩打するように
作動する。なお、この場合の前記スネアハンマー
9、バスドラムハンマー14、ベルハンマー15
の作動順序と作動回数は前記回転係合ピン24,
25,26の回転輪21,22,23に対する挿
入位置及び挿入本数を適宜変化させることによつ
て自由に変えることができる。
この考案のドラム玩具は以上述べたような構造
のものであるから、前記バスドラムとスネアドラ
ムとベル体を叩打するバスドラムハンマー、スネ
アハンマー、ベルハンマーの作動順序及び作動回
数を使用者が任意に変えて楽しむことができる効
果がある。
のものであるから、前記バスドラムとスネアドラ
ムとベル体を叩打するバスドラムハンマー、スネ
アハンマー、ベルハンマーの作動順序及び作動回
数を使用者が任意に変えて楽しむことができる効
果がある。
第1図はこの考案の一実施例を示すドラム玩具
の斜視図、第2図はこのドラム玩具の平面図、第
3図は第一乃至第三回転輪のピン取付例を示す説
明図である。 1……台本体、2,3……転輪取付部、4……
ハンマー取付部、5……バスドラム、6……スネ
アドラム、7……ベルスタンド、8……ベル体、
9……スネアハンマー、11……台本体ガイド、
12……スネアハンマー作動ロツド、12a……
ピン係合部、14……バスドラムハンマー、15
……ベルハンマー、14a,15a……ピン係合
部、17,18,19……ハンマー付勢用のゴム
紐、20……回転輪取付シヤフト、21……第一
回転輪、22……第二回転輪、21a〜23a…
…ピン差込み穴、23……第三回転輪、24,2
5,26……回転係合ピン、27……作動装置、
28……手動回転ハンドル、30……ピニオン、
31……連動歯車。
の斜視図、第2図はこのドラム玩具の平面図、第
3図は第一乃至第三回転輪のピン取付例を示す説
明図である。 1……台本体、2,3……転輪取付部、4……
ハンマー取付部、5……バスドラム、6……スネ
アドラム、7……ベルスタンド、8……ベル体、
9……スネアハンマー、11……台本体ガイド、
12……スネアハンマー作動ロツド、12a……
ピン係合部、14……バスドラムハンマー、15
……ベルハンマー、14a,15a……ピン係合
部、17,18,19……ハンマー付勢用のゴム
紐、20……回転輪取付シヤフト、21……第一
回転輪、22……第二回転輪、21a〜23a…
…ピン差込み穴、23……第三回転輪、24,2
5,26……回転係合ピン、27……作動装置、
28……手動回転ハンドル、30……ピニオン、
31……連動歯車。
Claims (1)
- 転輪取付部及びハンマー取付部を有する台本体
と、この台本体の上にハンマー取付部側に叩打面
を向けて固定したバスドラムと、このバスドラム
の上に叩打面を上向きにして取付けたスネアドラ
ムと、前記台本体上のバスドラム横部位置にベル
スタンドを介して配置固定したベル体と、前記ス
ネアドラムの前側軸支部に上下回動可能に中間部
をピン支したスネアハンマー及び該スネアハンマ
ーのハンマー反対側端に上端部を枢着し且つ台本
体の転輪取付部近くに位置する下端部にピン係合
部を有して台本体ガイドに上下動可能に案内され
たスネアハンマー作動ロツドと、前記台本体のハ
ンマー取付部に中間屈曲部を軸支したピン係合部
を有する前後回動可能なバスドラムハンマー及び
ベルハンマーと、前記台本体の転輪取付部に前記
スネアハンマー作動ロツドとバスドラムハンマー
及びベルハンマーの配置間隔に対応させた間隔で
同軸的に軸着された外周部に多数個のピン差込み
穴を有する第一・第二・第三回転輪と、この各回
転輪のピン差込み穴に任意に選択して挿入固定さ
れる着脱自在な複数個の回転係合ピンと、前記第
一乃至第三回転輪の取付シヤフトを回転させる作
動装置とを具備し、前記第一回転輪の回転係合ピ
ンは前記スネアハンマー作動ロツド下端のピン係
合部に係脱し、また前記第二回転輪及び第三回転
輪の回転係合ピンは前記バスドラムハンマー及び
ベルハンマーのピン係合部に係脱して、各ハンマ
ーを順次に叩打作動させるようになつていること
を特徴とするドラム玩具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14490683U JPS6052891U (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ドラム玩具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14490683U JPS6052891U (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ドラム玩具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6052891U JPS6052891U (ja) | 1985-04-13 |
| JPH0131275Y2 true JPH0131275Y2 (ja) | 1989-09-25 |
Family
ID=30323007
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14490683U Granted JPS6052891U (ja) | 1983-09-19 | 1983-09-19 | ドラム玩具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6052891U (ja) |
-
1983
- 1983-09-19 JP JP14490683U patent/JPS6052891U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6052891U (ja) | 1985-04-13 |
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