JPH01312837A - 半導体装置 - Google Patents
半導体装置Info
- Publication number
- JPH01312837A JPH01312837A JP14431388A JP14431388A JPH01312837A JP H01312837 A JPH01312837 A JP H01312837A JP 14431388 A JP14431388 A JP 14431388A JP 14431388 A JP14431388 A JP 14431388A JP H01312837 A JPH01312837 A JP H01312837A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oxide film
- integrated circuit
- film
- semiconductor substrate
- nitride film
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Formation Of Insulating Films (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は半導体装置、特に半導体基板上に形成された
集積回路を保護するパッシベーション膜の構造に関する
。
集積回路を保護するパッシベーション膜の構造に関する
。
従来より半導体デバイスへのコンタミネーション等の侵
入を防止し、デバイスの信頼性を高めるために、半導体
デバイスの表面上にバッジベージコン膜を形成している
。このパッシベーション膜はウェハ状態での最終工程に
おいて形成されるものであり、このパッシベーション膜
によりパッケージング工程および使用環境下において半
導体デバイスを閤械的、化学的に保護している。このよ
うなパッシベーション膜としては、従来より窒化膜と酸
化膜とが一般的に用いられている。
入を防止し、デバイスの信頼性を高めるために、半導体
デバイスの表面上にバッジベージコン膜を形成している
。このパッシベーション膜はウェハ状態での最終工程に
おいて形成されるものであり、このパッシベーション膜
によりパッケージング工程および使用環境下において半
導体デバイスを閤械的、化学的に保護している。このよ
うなパッシベーション膜としては、従来より窒化膜と酸
化膜とが一般的に用いられている。
しかしながら、窒化膜のみをパッシベーション膜として
採用した場合あるいは酸化膜のみをパッシベーション膜
として採用した場合には、それぞれ以Fのような欠点を
有している。
採用した場合あるいは酸化膜のみをパッシベーション膜
として採用した場合には、それぞれ以Fのような欠点を
有している。
すなわち窒化膜を採用した場合には1.窒化膜の誘電率
が比較的高いため、半導体デバイスの縮小化に伴い配線
間の寄生容量が大きくなる等によりデバイスの特性に悪
影響を及ぼす。また、窒化膜を形成した際、窒化膜中に
比較的大きな残留ストレスが発生する。そして、このス
トレスが半導体デバイスに作用するので、上記と同様に
デバイスの特性に悪影響を及ぼす。
が比較的高いため、半導体デバイスの縮小化に伴い配線
間の寄生容量が大きくなる等によりデバイスの特性に悪
影響を及ぼす。また、窒化膜を形成した際、窒化膜中に
比較的大きな残留ストレスが発生する。そして、このス
トレスが半導体デバイスに作用するので、上記と同様に
デバイスの特性に悪影響を及ぼす。
一方、酸化膜を採用した場合には、酸化膜は、窒化膜に
比べその誘電率は低くまた膜ス1−レスも小ざいことか
ら、誘電率と膜ストレスの観点では窒化膜よりも有効で
はあるが、耐湿性や外部からのコンタミネーシ」ン(N
a等)に対するバリア効!!!等は、窒化膜に比べ劣る
。したがって、バッジベージ〕ン膜を酸化膜のみで構成
した場合にも、半導体Yバイスの信頼性が低下するとい
う問題がある。
比べその誘電率は低くまた膜ス1−レスも小ざいことか
ら、誘電率と膜ストレスの観点では窒化膜よりも有効で
はあるが、耐湿性や外部からのコンタミネーシ」ン(N
a等)に対するバリア効!!!等は、窒化膜に比べ劣る
。したがって、バッジベージ〕ン膜を酸化膜のみで構成
した場合にも、半導体Yバイスの信頼性が低下するとい
う問題がある。
そこで゛、第4図に示すように、バッジベージコン膜を
酸化膜と窒化膜の二層構成にすることが提案されている
。第4図はこの提案例にかかる半導体装置を示づ図C゛
あり、パッケージングされた半導体装INの一部断面を
示すらのである。同図に示すように、¥導体1.を根1
上に形成された集積回路部2を覆うように集積回路部2
上から半導体基板1上にかけて酸化膜3aが形成されて
おり、さらにこの酸化膜3a上に窒化膜3bが形成され
ている。そして、半導体基板1.酎化模3aおよび窒化
膜3bを覆うようにパッケージ樹脂4が形成されている
。なお、説明−トの配慮から同図には、集積回路部2と
してフィールド酸化膜2a9層間絶縁膜2[)、アルミ
配線2Cのみを明示している。
酸化膜と窒化膜の二層構成にすることが提案されている
。第4図はこの提案例にかかる半導体装置を示づ図C゛
あり、パッケージングされた半導体装INの一部断面を
示すらのである。同図に示すように、¥導体1.を根1
上に形成された集積回路部2を覆うように集積回路部2
上から半導体基板1上にかけて酸化膜3aが形成されて
おり、さらにこの酸化膜3a上に窒化膜3bが形成され
ている。そして、半導体基板1.酎化模3aおよび窒化
膜3bを覆うようにパッケージ樹脂4が形成されている
。なお、説明−トの配慮から同図には、集積回路部2と
してフィールド酸化膜2a9層間絶縁膜2[)、アルミ
配線2Cのみを明示している。
」−記のようにバッジベージコン膜3を酸化膜3aと窒
化膜3bの2層橋造とする方法の概要は以下のとおりで
ある。まず、半導体基板1上に集積回路部2を形成した
後、全面に酸化層(図示省略)を形成する。そして、所
定のパターンニングが施されたマスク(図示省略)を用
い(゛適当に■ツブーングすることにより酸化膜3aを
形成する。その(Q、全面に窒化層(図示省略)を形成
し、上記と同一のマスクを用いて適当にエツチングする
ことにより窒化膜3bを形成づる。
化膜3bの2層橋造とする方法の概要は以下のとおりで
ある。まず、半導体基板1上に集積回路部2を形成した
後、全面に酸化層(図示省略)を形成する。そして、所
定のパターンニングが施されたマスク(図示省略)を用
い(゛適当に■ツブーングすることにより酸化膜3aを
形成する。その(Q、全面に窒化層(図示省略)を形成
し、上記と同一のマスクを用いて適当にエツチングする
ことにより窒化膜3bを形成づる。
(発明が解決しようとする課題)
提案にかかる半導体装置は以上のように構成されている
ので、パッケージ樹脂4と酸化膜3aとが)3する領域
5が形成されており、この領域5を介してパッケージ樹
脂4中に含まれているNaやF(2oが酸化膜3aに侵
入し、さらに酸化膜3aを通過して集積回路部2にF)
入する。そのため、半導体デバイスの信頼性が低下する
という問題があった。
ので、パッケージ樹脂4と酸化膜3aとが)3する領域
5が形成されており、この領域5を介してパッケージ樹
脂4中に含まれているNaやF(2oが酸化膜3aに侵
入し、さらに酸化膜3aを通過して集積回路部2にF)
入する。そのため、半導体デバイスの信頼性が低下する
という問題があった。
この発明は上記の課題を解消するためになされたもので
、集積回路部の特性トに悪影響を及ぼすことなく外部か
らのNaやl−120等の侵入を防用することかでき、
信頼性の高い半導体装置を提供づることを目的とする。
、集積回路部の特性トに悪影響を及ぼすことなく外部か
らのNaやl−120等の侵入を防用することかでき、
信頼性の高い半導体装置を提供づることを目的とする。
この発明は、半導体基板と、前記半導体基板上に形成さ
れた集積回路部と、前記集積回路部を覆うように前記束
積回路部上から前記半導体基板上にかけて形成された酸
化膜と、前記酸化膜を覆うように前記酸化膜上から前記
半導体基板上にh目Jで形成された窒化膜とを備えてい
る。
れた集積回路部と、前記集積回路部を覆うように前記束
積回路部上から前記半導体基板上にかけて形成された酸
化膜と、前記酸化膜を覆うように前記酸化膜上から前記
半導体基板上にh目Jで形成された窒化膜とを備えてい
る。
この発明における半導体装置は、酸化膜により窒化膜が
集積回路部に及ぼす悪影響を防止する一方、前記窒化膜
により外部から前記集積回路部にNaや)」20等が侵
入するのを防止する。
集積回路部に及ぼす悪影響を防止する一方、前記窒化膜
により外部から前記集積回路部にNaや)」20等が侵
入するのを防止する。
第1図はこの発明にかかる半導体装置の一実施例を示す
断面図である。同図に示す実施例が第4図に示す提案例
と大きく異なる点は、本実施例において窒化膜3bが、
酸化膜3aを覆うように、酸化膜3aのみならず半導体
基板1上にも一定の幅dで形成され、パッケージ樹脂4
と酸化膜3aとが直接)多重る領域がないことである。
断面図である。同図に示す実施例が第4図に示す提案例
と大きく異なる点は、本実施例において窒化膜3bが、
酸化膜3aを覆うように、酸化膜3aのみならず半導体
基板1上にも一定の幅dで形成され、パッケージ樹脂4
と酸化膜3aとが直接)多重る領域がないことである。
モの他の構成については提案例と同一・である。
次に、第1図に示す半導体装置の製造方法について第2
図および第3図を参照しつつ以下に説明づる。まず、半
導体基板1上に集積回路部2を形成した後、仝而に酸化
層(図示省略)を形成する。
図および第3図を参照しつつ以下に説明づる。まず、半
導体基板1上に集積回路部2を形成した後、仝而に酸化
層(図示省略)を形成する。
そして、所定のパターンニングが施されたマスク6を前
記酸化層上に形成する。その後、そのマスク6を用いて
そのパターンに応じて部分的に前記酸化層をエツチング
して第2図に示す酸化膜3aを形成する。
記酸化層上に形成する。その後、そのマスク6を用いて
そのパターンに応じて部分的に前記酸化層をエツチング
して第2図に示す酸化膜3aを形成する。
次に、マスク6を除去した後、全面に窒化層(図示省略
)を形成する。そして、所定のパターンニングが施され
たマスク7を前記窒化層上に形成し、そのマスク7を用
いてそのパターンに応じて部分的に前記省化腎を−[・
tfングし7C第3図に示す一窒化Ii々3bを形成す
る3、その↑り、マスク7を除ムすることによりつ丁−
凸状態での−L稈を終了(Jる。
)を形成する。そして、所定のパターンニングが施され
たマスク7を前記窒化層上に形成し、そのマスク7を用
いてそのパターンに応じて部分的に前記省化腎を−[・
tfングし7C第3図に示す一窒化Ii々3bを形成す
る3、その↑り、マスク7を除ムすることによりつ丁−
凸状態での−L稈を終了(Jる。
そして、アセンブリ1稈におい(、スクライブ−iイン
8に沿って切断し、fツブ状態にするaての後、パッケ
ージングを行い、第1図に示づ半導体装置を得る。
8に沿って切断し、fツブ状態にするaての後、パッケ
ージングを行い、第1図に示づ半導体装置を得る。
以−Uのように二、半導体装置を構f戊することにより
、酸化膜3aど窒化膜3bの2):4構造による利点を
保fjシた状態で、バッタージPA脂4中に含まれてい
るNaやト(20等の集積回路部2への侵入を確実に防
止りることがで、!る。寸なわら、集積回路部2は窒化
膜3bと直接接しくおらず、酸化11u3aと接してい
るのぐ、窒化膜中の残留ストレスが集積回路部2に5え
る影響を酸化膜3aにより81止できるとともに、比誘
電率のような小さな酸化膜3aにより配線間の寄生容Φ
を小さく抑えることができる。また、パッケージ樹脂4
と酸化膜3aどがv1接接しでいる領域はないので、パ
ッケージ樹脂4中に含まれるNaやH20Wが1!Th
積回路部2に侵入しようとしてb、その浸入は窒化膜3
bにより■庄される。
、酸化膜3aど窒化膜3bの2):4構造による利点を
保fjシた状態で、バッタージPA脂4中に含まれてい
るNaやト(20等の集積回路部2への侵入を確実に防
止りることがで、!る。寸なわら、集積回路部2は窒化
膜3bと直接接しくおらず、酸化11u3aと接してい
るのぐ、窒化膜中の残留ストレスが集積回路部2に5え
る影響を酸化膜3aにより81止できるとともに、比誘
電率のような小さな酸化膜3aにより配線間の寄生容Φ
を小さく抑えることができる。また、パッケージ樹脂4
と酸化膜3aどがv1接接しでいる領域はないので、パ
ッケージ樹脂4中に含まれるNaやH20Wが1!Th
積回路部2に侵入しようとしてb、その浸入は窒化膜3
bにより■庄される。
なお、¥導体基板1トに形成される窒化膜3bの幅d
(第1図)は少なくども5μrrt以)Xあればよく、
好ましくは101ノm以上で・ある1、〔発明の効果〕 以1−のJ″)に、この発明によれば、半導体)、を楡
トに形成された集積回路部の仝血を酸化膜にJ:りでい
、さらにこの酸化膜の仝而を窒化膜によりマ′うように
構成したので、前記集積回路部の待ゼ[I−に悪影響を
及ばずことなく外部より前記集積回路部にNaやH2O
等の浸入を防止でさ、信頼性の高い主導体装置を提供づ
ることかぐきる効果がある。
(第1図)は少なくども5μrrt以)Xあればよく、
好ましくは101ノm以上で・ある1、〔発明の効果〕 以1−のJ″)に、この発明によれば、半導体)、を楡
トに形成された集積回路部の仝血を酸化膜にJ:りでい
、さらにこの酸化膜の仝而を窒化膜によりマ′うように
構成したので、前記集積回路部の待ゼ[I−に悪影響を
及ばずことなく外部より前記集積回路部にNaやH2O
等の浸入を防止でさ、信頼性の高い主導体装置を提供づ
ることかぐきる効果がある。
第1図はこの発明にかかる半導体装置を示す断面図、第
2図および第3図は第1図に示す半導体装置の製造方法
を示す図、第4図は提案例における半導体装置を示す断
面図である。 図において、1は半導体基板、2は集積回路部、3aは
酸化膜、3bは窒化膜である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
2図および第3図は第1図に示す半導体装置の製造方法
を示す図、第4図は提案例における半導体装置を示す断
面図である。 図において、1は半導体基板、2は集積回路部、3aは
酸化膜、3bは窒化膜である。 なお、各図中同一符号は同一または相当部分を示す。
Claims (1)
- (1)半導体基板と、 前記半導体基板上に形成された集積回路部と、前記集積
回路部を覆うように、前記集積回路部上から前記半導体
基板上にかけて形成された酸化膜と、 前記酸化膜を覆うように、前記酸化膜上から前記半導体
基板上にかけて形成された窒化膜とを備えたことを特徴
とする半導体装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14431388A JPH01312837A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 半導体装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14431388A JPH01312837A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 半導体装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01312837A true JPH01312837A (ja) | 1989-12-18 |
Family
ID=15359184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14431388A Pending JPH01312837A (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 | 半導体装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01312837A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5742094A (en) * | 1993-01-25 | 1998-04-21 | Intel Corporation | Sealed semiconductor chip |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP14431388A patent/JPH01312837A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5742094A (en) * | 1993-01-25 | 1998-04-21 | Intel Corporation | Sealed semiconductor chip |
| US5856705A (en) * | 1993-01-25 | 1999-01-05 | Intel Corporation | Sealed semiconductor chip and process for fabricating sealed semiconductor chip |
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