JPH0131308Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0131308Y2 JPH0131308Y2 JP11114184U JP11114184U JPH0131308Y2 JP H0131308 Y2 JPH0131308 Y2 JP H0131308Y2 JP 11114184 U JP11114184 U JP 11114184U JP 11114184 U JP11114184 U JP 11114184U JP H0131308 Y2 JPH0131308 Y2 JP H0131308Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- storage tank
- fixed
- stirring
- arm
- stirring blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 12
- 230000001154 acute effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 11
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- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 8
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Landscapes
- Accessories For Mixers (AREA)
- Feeding, Discharge, Calcimining, Fusing, And Gas-Generation Devices (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、有機繊維質固形物のような絡み易い
被貯留物を貯留する貯留槽の排出装置に関する。
被貯留物を貯留する貯留槽の排出装置に関する。
(従来の技術)
有機繊維質固形物、例えば粒状化した木皮を、
燃料として使用する木粉ボイラーあるいは固形化
装置へ供給する際には定量性が厳しく要求される
が、従来、このような使用条件に十分応じ得る貯
留槽の排出装置はなかつた。
燃料として使用する木粉ボイラーあるいは固形化
装置へ供給する際には定量性が厳しく要求される
が、従来、このような使用条件に十分応じ得る貯
留槽の排出装置はなかつた。
(考案が解決しようとする問題点)
前記したように、有機繊維質固形物、例えば粒
状化した木皮を、燃料として使用する木粉ボイラ
ーあるいは固形化装置へ供給する際には定量性が
厳しく要求されるが、有機繊維質固形物は繊維が
絡み合つて貯留槽内でブリツジを生じ易く、かつ
比重が小さいので流動性が悪くて定量排出供給が
非常に困難である。またブリツジ防止方法として
は、かくはんが最も効果的であることは従来から
知られているが、流動性の極めて悪い繊維質固形
物に対しては所要動力が非常に大きくなり、この
ために貯留槽の構造を所要動力に耐え得るように
堅ろうに作らなければならず、装置の構造が大形
となり、ひいてはコスト高の要因となり、適当な
貯留槽の排出装置の出現が望まれていた。
状化した木皮を、燃料として使用する木粉ボイラ
ーあるいは固形化装置へ供給する際には定量性が
厳しく要求されるが、有機繊維質固形物は繊維が
絡み合つて貯留槽内でブリツジを生じ易く、かつ
比重が小さいので流動性が悪くて定量排出供給が
非常に困難である。またブリツジ防止方法として
は、かくはんが最も効果的であることは従来から
知られているが、流動性の極めて悪い繊維質固形
物に対しては所要動力が非常に大きくなり、この
ために貯留槽の構造を所要動力に耐え得るように
堅ろうに作らなければならず、装置の構造が大形
となり、ひいてはコスト高の要因となり、適当な
貯留槽の排出装置の出現が望まれていた。
本考案は貯留槽内における有機繊維質固形物の
ような被貯留物の絡みをほぐしてブリツジの発生
を防止し、該固形物の流動を容易にして木粉ボイ
ラーや固形化装置への定量供給ができる貯留槽の
排出装置を提供するにある。
ような被貯留物の絡みをほぐしてブリツジの発生
を防止し、該固形物の流動を容易にして木粉ボイ
ラーや固形化装置への定量供給ができる貯留槽の
排出装置を提供するにある。
(問題点を解決するための手段)
本考案に係る貯留槽の排出装置は、立て形円筒
形にして底板に排出口を設けた貯留槽内で回転
し、被貯留物を該排出口に導く貯留槽の排出装置
において、回転駆動軸に固定される固定部と、そ
の両側に、回軸方向側の先端角を鋭角に形成され
て回転方向に対し後側が上向きとなる傾きをもつ
て突設された板状の両腕とよりなるかくはん腕
と、該両腕に、両腕と同方向の傾きをもつて固定
部に対して非対称的に固定された複数個のアング
ル部材よりなるかくはん羽根とを有する貯留槽の
排出装置である。そして、かくはん羽根が、アン
グル部材の貯留槽の径方向に対して斜行させてか
くはん腕に固定されるのが好ましい。
形にして底板に排出口を設けた貯留槽内で回転
し、被貯留物を該排出口に導く貯留槽の排出装置
において、回転駆動軸に固定される固定部と、そ
の両側に、回軸方向側の先端角を鋭角に形成され
て回転方向に対し後側が上向きとなる傾きをもつ
て突設された板状の両腕とよりなるかくはん腕
と、該両腕に、両腕と同方向の傾きをもつて固定
部に対して非対称的に固定された複数個のアング
ル部材よりなるかくはん羽根とを有する貯留槽の
排出装置である。そして、かくはん羽根が、アン
グル部材の貯留槽の径方向に対して斜行させてか
くはん腕に固定されるのが好ましい。
(作用)
回転駆動軸を駆動すると、複数個のかくはん羽
根が被貯留物の絡みをほぐして、ブリツジの形成
を防止し、かくはん腕にかき寄せた被貯留物を底
板に設けた排出口に連続して供給できる。また、
かくはん羽根を貯留槽の径方向に対して斜行させ
てかくはん腕に固定しておけば、被貯留物をまん
べんなくかくはんできる。
根が被貯留物の絡みをほぐして、ブリツジの形成
を防止し、かくはん腕にかき寄せた被貯留物を底
板に設けた排出口に連続して供給できる。また、
かくはん羽根を貯留槽の径方向に対して斜行させ
てかくはん腕に固定しておけば、被貯留物をまん
べんなくかくはんできる。
(実施例)
本考案に係る貯留物の排出装置の実施例を図面
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第1図、第2図において、1は立て形円筒形の
有機繊維質固形物の貯留槽であり、1aは貯留槽
1の底板であり、その中心部を避けて排出口1b
を設けてある。貯留槽1は、固定脚2上の枠2a
に乗せて固定されている。3は回転駆動軸であ
り、その先端部にはかくはん腕4が固定され、か
くはん腕4はその下面と貯留槽の底板1a上面と
の間に微小すき間をもつて回転する。5はかくは
ん腕4に固定されたかくはん羽根であり、6は二
軸式二条スクリユーフイーダで、その先端部は排
出口1bの下方に位置し、図外の駆動装置で回転
させられて、被貯留物たる有機繊維質固形物は貯
留槽の排出口1bから二軸式二条スクリユーフイ
ーダ6に供給されてその出口6aから外部の木粉
ボイラーや固形化装置へ定量供給される。
有機繊維質固形物の貯留槽であり、1aは貯留槽
1の底板であり、その中心部を避けて排出口1b
を設けてある。貯留槽1は、固定脚2上の枠2a
に乗せて固定されている。3は回転駆動軸であ
り、その先端部にはかくはん腕4が固定され、か
くはん腕4はその下面と貯留槽の底板1a上面と
の間に微小すき間をもつて回転する。5はかくは
ん腕4に固定されたかくはん羽根であり、6は二
軸式二条スクリユーフイーダで、その先端部は排
出口1bの下方に位置し、図外の駆動装置で回転
させられて、被貯留物たる有機繊維質固形物は貯
留槽の排出口1bから二軸式二条スクリユーフイ
ーダ6に供給されてその出口6aから外部の木粉
ボイラーや固形化装置へ定量供給される。
なお、スクリユーフイーダの駆動装置を可変式
にすることにより、供給量を任意に調節すること
ができる。
にすることにより、供給量を任意に調節すること
ができる。
かくはん腕4とかくはん羽根5の詳細につい
て、第3図〜5図に基づいて説明する。かくはん
腕4は、板状の右腕4aと左腕4b及び固定部で
あるボス部4cとよりなる。両腕4a,4bは、
矢印で示すその回転方向側の先端部を鋭角をなす
先端角(θ2)に形成され、また、回彫方向に対し
後側が上向きとなる傾き(θ1)を与えてそれぞれ
の内端部をボス部4cに熔接等によつて固定され
ている。各かくはん羽根5は、アングル部材の先
端をほぼ先端角(θ2)に切断して切断面をかくは
ん腕4に固定され、右腕4aに固定された複数個
の右かくはん羽根5aと左腕4bに固定された複
数個の左かくはん羽根5bとは、いずれもボス部
4cに対して非対称、すなわちボス部4cの中心
からの距離を異にして、それぞれの稜線5a′,5
b′をほぼかくはん腕の傾き(θ1)+先端角(θ2)
に等しく、両腕と同方向の傾き(θ3)にてボス部
4cに対して配置されている。そして、かくはん
羽根5は、被貯留物の絡みのほぐしを全面的に行
うためにかくはん羽根5の回転による稜線5a′,
5b′の軌跡が貯留槽1の横断面に広く接するよう
に、アングル部材を貯留槽1の径方向に対して角
αを直角とせず(第2図参照)、斜行させてかく
はん腕4に固定してある。
て、第3図〜5図に基づいて説明する。かくはん
腕4は、板状の右腕4aと左腕4b及び固定部で
あるボス部4cとよりなる。両腕4a,4bは、
矢印で示すその回転方向側の先端部を鋭角をなす
先端角(θ2)に形成され、また、回彫方向に対し
後側が上向きとなる傾き(θ1)を与えてそれぞれ
の内端部をボス部4cに熔接等によつて固定され
ている。各かくはん羽根5は、アングル部材の先
端をほぼ先端角(θ2)に切断して切断面をかくは
ん腕4に固定され、右腕4aに固定された複数個
の右かくはん羽根5aと左腕4bに固定された複
数個の左かくはん羽根5bとは、いずれもボス部
4cに対して非対称、すなわちボス部4cの中心
からの距離を異にして、それぞれの稜線5a′,5
b′をほぼかくはん腕の傾き(θ1)+先端角(θ2)
に等しく、両腕と同方向の傾き(θ3)にてボス部
4cに対して配置されている。そして、かくはん
羽根5は、被貯留物の絡みのほぐしを全面的に行
うためにかくはん羽根5の回転による稜線5a′,
5b′の軌跡が貯留槽1の横断面に広く接するよう
に、アングル部材を貯留槽1の径方向に対して角
αを直角とせず(第2図参照)、斜行させてかく
はん腕4に固定してある。
かくはん腕4は、被貯留物のかき寄せと、排出
口1bへの供給を主体とし、補助的にほぐし作用
を有する。このために、かくはん腕4の傾き
(θ1)及び先端角(θ2)ひいてはかくはん羽根5
のボス部4cに対する傾き(θ3)はかくはん腕4
の板幅、被貯留物の安息角等を考慮して、被貯留
物を排出口1bに効率良く供給でき、またかくは
ん抵抗をできるだけ少なくするような角度に定め
られる。
口1bへの供給を主体とし、補助的にほぐし作用
を有する。このために、かくはん腕4の傾き
(θ1)及び先端角(θ2)ひいてはかくはん羽根5
のボス部4cに対する傾き(θ3)はかくはん腕4
の板幅、被貯留物の安息角等を考慮して、被貯留
物を排出口1bに効率良く供給でき、またかくは
ん抵抗をできるだけ少なくするような角度に定め
られる。
上記のような構成になる貯留槽の排出装置にお
いて、回転駆動軸3を駆動させると、貯留槽の底
板1aとの間にわずかのすき間を有するかくはん
腕4はかくはん羽根5を伴つて回転し、かくはん
羽根5にて貯留槽1内の被貯留槽の絡みをほぐし
てブリツジの形成を防止し、かくはん腕4にてか
き寄せた被貯留物を排出口1bに連続して供給
し、二軸式二条スクリユーフイーダ6の回転によ
りその定量を外部の木粉ボイラー、固形化装置等
へ供給できる。
いて、回転駆動軸3を駆動させると、貯留槽の底
板1aとの間にわずかのすき間を有するかくはん
腕4はかくはん羽根5を伴つて回転し、かくはん
羽根5にて貯留槽1内の被貯留槽の絡みをほぐし
てブリツジの形成を防止し、かくはん腕4にてか
き寄せた被貯留物を排出口1bに連続して供給
し、二軸式二条スクリユーフイーダ6の回転によ
りその定量を外部の木粉ボイラー、固形化装置等
へ供給できる。
本考案に係る貯留槽の排出装置を使用して下記
の条件にて試験を行つた。
の条件にて試験を行つた。
貯留物:木粉
貯留槽容量:5m2
かくはん腕回転数:4rpm
かくはん動力:5.5kw
使用目的:木粉燃焼炉への木粉供給。
上記試験の結果を第6図に示す。縦軸に木粉の
排出量(Kg/hr)を横軸に二軸式二条スクリユー
フイーダのスクリユー回転数(rpm)をとつてあ
る。線図で知られるように、排出量(Kg/hr)は
二軸式二条スクリユーフイーダのスクリユー回転
数と直線関係にあり、貯留槽内でのブリツジ防止
が良好になされていることを示している。
排出量(Kg/hr)を横軸に二軸式二条スクリユー
フイーダのスクリユー回転数(rpm)をとつてあ
る。線図で知られるように、排出量(Kg/hr)は
二軸式二条スクリユーフイーダのスクリユー回転
数と直線関係にあり、貯留槽内でのブリツジ防止
が良好になされていることを示している。
(考案の効果)
本考案に係る貯留槽の排出装置によれば、槽内
の被貯留物が、有機繊維質固形物のような絡み易
い物であつても、ブリツジを生ずることなく、定
量排出が可能になつた。また、かくはん羽根が、
回転方向に対して後側が上向きとなる傾きでかく
はん腕に固定されているので、かくはんに要する
動力費が少なくてすむ。
の被貯留物が、有機繊維質固形物のような絡み易
い物であつても、ブリツジを生ずることなく、定
量排出が可能になつた。また、かくはん羽根が、
回転方向に対して後側が上向きとなる傾きでかく
はん腕に固定されているので、かくはんに要する
動力費が少なくてすむ。
第1図は本考案に係る貯留槽の排出装置を用い
た有機繊維質固形物の供給装置を示す部分切開側
面図、第2図は同供給装置の要部を示す平面図、
第3図は本考案に係る貯留槽の排出装置の平面
図、第4図は同正面図、第5図はかくはん腕とか
くはん羽根の取付け状態を示す側面図である。第
6図は、本考案に係る貯留槽の排出装置を用いた
有機繊維質固形物の供給装置の試験結果を示す線
図である。 1……貯留槽、1b……排出口、3……回転駆
動軸、4……かくはん腕、4a……右腕、4b…
…左腕、4c……ボス部(固定部)、5……かく
はん羽根、5a……右かくはん羽根、5a′…稜
線、5b……左かくはん羽根、5b′……稜線、θ1
……かくはん腕の回転方向に対し後側が上向きと
なる傾き、θ2……かくはん腕の先端角、θ3……θ1
+θ2(かくはん羽根の稜線のかくはん腕と同方向
の傾き)。
た有機繊維質固形物の供給装置を示す部分切開側
面図、第2図は同供給装置の要部を示す平面図、
第3図は本考案に係る貯留槽の排出装置の平面
図、第4図は同正面図、第5図はかくはん腕とか
くはん羽根の取付け状態を示す側面図である。第
6図は、本考案に係る貯留槽の排出装置を用いた
有機繊維質固形物の供給装置の試験結果を示す線
図である。 1……貯留槽、1b……排出口、3……回転駆
動軸、4……かくはん腕、4a……右腕、4b…
…左腕、4c……ボス部(固定部)、5……かく
はん羽根、5a……右かくはん羽根、5a′…稜
線、5b……左かくはん羽根、5b′……稜線、θ1
……かくはん腕の回転方向に対し後側が上向きと
なる傾き、θ2……かくはん腕の先端角、θ3……θ1
+θ2(かくはん羽根の稜線のかくはん腕と同方向
の傾き)。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 立て形円筒形にして底板に排出口を設けた貯
留槽内で回転し、被貯留物を該排出口に導く貯
留槽の排出装置において、回転駆動軸に固定さ
れる固定部と、その両側に、回転方向側の先端
角を鋭角に形成されて回転方向に対し後側が上
向きとなる傾きをもつて突設された板状の両腕
とよりなるかくはん腕と、該両腕に、両腕と同
方向の傾きをもつて固定部に対して非対称的に
固定された複数個のアングル部材よりなるかく
はん羽根とを有することを特徴とする貯留槽の
排出装置。 (2) かくはん羽根が、アングル部材を貯留槽の径
方向に対して斜行させてかくはん腕に固定して
なる実用新案登録請求の範囲第1項記載の貯留
槽の排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11114184U JPS6129834U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 貯留槽の排出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11114184U JPS6129834U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 貯留槽の排出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129834U JPS6129834U (ja) | 1986-02-22 |
| JPH0131308Y2 true JPH0131308Y2 (ja) | 1989-09-26 |
Family
ID=30670250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11114184U Granted JPS6129834U (ja) | 1984-07-24 | 1984-07-24 | 貯留槽の排出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129834U (ja) |
-
1984
- 1984-07-24 JP JP11114184U patent/JPS6129834U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6129834U (ja) | 1986-02-22 |
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