JPH01313092A - 誘導加熱式アイロン - Google Patents

誘導加熱式アイロン

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JPH01313092A
JPH01313092A JP63143992A JP14399288A JPH01313092A JP H01313092 A JPH01313092 A JP H01313092A JP 63143992 A JP63143992 A JP 63143992A JP 14399288 A JP14399288 A JP 14399288A JP H01313092 A JPH01313092 A JP H01313092A
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heating coil
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inverter
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Kazuhiko Asada
和彦 麻田
Motoo Hirota
泉生 弘田
Hideyuki Kominami
秀之 小南
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Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明はコードレスアイロンの一方式である誘導加熱式
のアイロンに関するものである。
従来の技術 従来、この種のアイロンは第6図に示すように構成され
ている。クツションlとその表面を覆う表皮布2とで構
成されるアイロンテーブル8の裏面の側に加熱コイル4
を配置し、この加熱コイル4と共振コンデンサ5との直
列回路に、商用電源6をインバータ7で周波数変換した
高置波信号が印加されている。なお、インバータ7はハ
ーフブリッジ形であって、商用電源電圧を全波整流して
直流電圧に変換する整流部8と、整流部8の出力間に直
列に接続された第1.第2のトランジスタ′Q11Q2
と、アイロン本体11が加熱コイル4の付近の加熱可能
範囲に有る場合にml、第2のトランジスタQ3 、 
Q2を所定周期で交互にオンさせるドライブ回路9とで
構成されている。アイロン掛は作業は、衣服、ハンカチ
などの被アイロン物】0をアイロンテーブル8の上に敷
いて、その上をアイロン本体11をすべらせて行われる
発明が解決しようとする課題 このような従来の構成では、アイロン本体】1は加熱コ
イル4から発生する交番磁束の変化によって誘導加熱さ
れて発熱するため、アイロン本体11に直接に給電する
ような電源コードが不要になり、アイロンさばきが楽に
なるものである。しかし、アイロン掛けの途中にアイロ
ン本体11をアイロンテーブル8に放置したような場合
にも、アイロン本体11は誘導加熱され続ける構成であ
って、アイロン本体11の温度が約200℃にも上昇す
ると被アイロン物10や表皮布2、クツション1が焦げ
たりし、放置の時間が長い場合には火災事故になる危険
がある。
本発明はアイロン本体がアイロンテーブルの上に放置さ
れた場合に、アイロン本体の温度上昇を防止できる誘導
加熱式アイロンを提供することを目的とする。
課題を解決するための手段 請求項1に記載の誘導加熱式アイロンは、アイロンテー
ブルの側に取り付けた加熱コイルをインバータで駆動し
て、アイロンテーブルに載置されたアイロン本体を誘導
加熱するとともに、前記加熱コイルのインピーダンス検
知するインピーダンス検知手段と、インピーダンス検知
手段の出力を読み取って加熱コイルのインピーダンスが
規定時間にわたって変化しないことを検出して、加熱コ
イルへの入力電力を低減する方向に前記インバータを制
御する制御手段とを設けたことを特徴とする 請求項2の誘導加熱式アイロンは、アイロンテーブルの
側に取り付けた加熱コイルによりアイロンテーブルに載
置されたアイロン本体を誘導加熱するとともに、前記加
熱コイルの温度を検知する温度検知手段と、温度検知手
段の出力を読み取って検出温度が規定温度に達したこと
を検出して、加熱コイルへの入力電力を低減する方向に
制御する制御手段とを設けたことを特徴とする請求項8
の誘導加熱式アイロンは、アイロンテーブルの側に取り
付けた加熱コイルをインバータで駆動して、アイロンテ
ーブルに載置されたアイロン本体を誘導加熱するととも
に、前記インバータの温度を検知する温度検知手段と、
温度検知手段の出力を読み取って検出温度が規定温度に
達したことを検出して、加熱コイルへの入力電力を低減
する方向に前記インバータを制御する制御手段とを設け
たことを特徴とする。
作用 請求項1に記載の構成によると、アイロン本体がアイロ
ンテーブルの上を移動していると、加熱コイルとアイロ
ン本体との距離が変化し、加熱コイルのインピーダンス
が時間とともに変化する。
アイロン本体がアイロンテーブルの上に放置されると、
加熱コイルのインピーダンスは時間とともに変化しなく
なる。インピーダンス検知手段が検出している加熱コイ
ルのインピーダンスが、規定時間にわたって変化しない
ことを制御手段が検出すると、制御手段はアイロン本体
が放置されていると判断して、加熱コイルへの入力電源
の低減を特徴する 請求項2に記載の構成によると、アイロン本体がアイロ
ンテーブルの上を移動していると、ドライブ回路の作用
により加熱コイル付近の加熱可能範囲内にアイロン本体
が有る場合にのみ加熱コイルが通電されるため、アイロ
ン本体が加熱可能範囲内に放置されると、加熱コイルに
連続して高周波電流が流れて加熱コイルが規定温度以上
に発熱する。温度検知手段が検出している加熱コイルの
温度が、規定温度に達したことを制御手段が検出すると
、制御手段はアイロン本体が放置されていると判断して
、加熱コイルへの入力電力の低減を特徴する 請求項8に記載の構成によると、アイロン本体がアイロ
ンテーブルの上を移動していると、′ドライブ回路の作
用により加熱コイル付近の加熱可能範囲内にアイロン本
体が有る場合にのみ加熱コイルが通電さi]るため、ア
イロン本体が加熱可能範囲内に放置されると、加熱コイ
ルに連続して高周波電流が流れて加熱コイルを駆動する
インバータが規定温度以上に発熱する。温度検知手段が
検出しているインバータの温度が、規定温度に達したこ
とを制御手段が検出すると、制御手段はアイロン本体が
放置されていると判断して、加熱コイルへの入力電力の
低減を指示する。
実施例 以下、本発明の各実施例を第1図〜第5図に基づいて説
明する。なお、従来例を示す第6図と同様の作用をなす
ものには同一の符号を付けて説明する。
第1図は請求項】に記載の誘導加熱式アイロンを示し、
インピーダンス検知手段12と制御手段18とが追加さ
れている点が、第6図とは異なっている。加熱コイル4
のインピーダンスを検出するインピーダンス検知手段1
2は、加熱コイル4と共振コンデンサ5の回路に一次巻
線が直列に介装された電流トランス14と、電流トラン
ス14の二次巻線に接続された負荷抵抗15に発生する
端子電圧を整流、平滑するダイオード16、コンデンサ
17とから構成されており、加熱コイル4のインピーダ
ンスの変化に応じてこのインピーダンス検知手段12の
出力電圧v1が変化する。制御手段18は前記の出力電
圧vIをデジタル変換するアナログ・デジタル変換部1
8と、アナログ・デジタル変換部18のデジタル出力値
り、を繰り返し読み取ってデジタル出力値D1が連続し
て変化しない期間の長さが規定時間Tに達したか否かを
検出する判定部19とで構成されており、判定部19は
デジタル出力値り、の変化しない期間の長さが規定時間
Tを越えたことを検出して出力電圧v2がL”レベルに
反転する。ここでは出力電圧V!がM Hnレベルの期
間においてはインバータフのドライブ回路9がトランジ
スタQ1とQ2を交互にオン状態とし、出力電圧v2が
@L″レベルに反転するとトランジスタQlをオフ状態
に維持するように構成されている。
第2図(alは加熱コイル4の電流波形を示す。時刻t
1までは利用者がアイロン本体11をアイロンテーブル
aの上をすべらせてアイロン掛けしているため、加熱コ
イル4のインピーダンスがアイロン本体11の位置の変
化に合わせて変化し、加熱コイル4に流れる電流iが時
間とともに変化する。共振コンデンサ5と加熱コイル4
とで決まる共振周波数の付近でインバータ7を運転して
いる場合には、アイロン本体11が加熱コイル4の中心
から離れるほど電流iが大きくなる。電流iが第2図(
&)に示す、ように時間とともに変化すると、電力重圧
vIならびにデジタル出力値り、も第2図(bl、((
13に示すように変化する。
時刻11において使用者がアイロン本体]1を加熱コイ
ル4の上に放置したとすると、時刻11以後はアイロン
本体11と加熱コイル4との位置関係が一定となって、
加熱コイル4のインピーダンスが一定となるため、電流
iが一定となる。したがって出力電圧V、とデジタル出
力値り、も一定となる。判定部19は前述のようにデジ
タル出力値り、が一定の期間の長さを監視しており、仁
の長さが規定時間Tに達したときに第2図(d)に示す
ように出力電圧■、をL”レベルに反転させて、加熱コ
イル4の駆動が停止する。
このように構成したため、規定時間Tを1分間に設定し
ておくと、アイロン本体11がアイロンテーブル8の上
に放置されて1分間で加熱が自動的に停止され、被アイ
ロン物10、表皮布2、クツションlが焦げて発生する
火災事故を回避でき、安全性が向上する。
第8図は請求項1に記載の発明の別の実施例を示す。第
1図の実施例では加熱コイル4と共振コンデンサ5に流
れる電流iの変化をインピーダンス検知手段12で検出
して加熱コイル4のインピーダンス変化を検出していた
が、この第8図に示す実施例ではインバータ7への入力
電流l1nvの変化をインピーダンス検知手段12で検
出して加熱コイル4のインピーダンス変化を検出し、規
定時間Tにわたって加熱コイル4のインピーダンスが連
続して変化しないことを制御手段18が検出すると、′
この制御手段】8がインバータフに加熱コイル4の駆動
の停止を指示している。なお、この実施例では通常のア
イロン掛けの使用時においてドライブ回路9の駆動周波
数は、共振コンデンサ5の端子電圧が一定になるように
電圧リミッタ20によってコントロールされており、ア
イロン本体11が加熱コイル4から遠ざかった場合には
、共振コンデンサ5の端子電圧が規定値以上にならない
ように電圧リミッタ20がドライブ回路9の駆動周波数
を上昇させるので、インバータフの入力電流l1nvが
減少する。
この第8図に示した実施例においても、アイロン本体1
1をアイロンテーブル8の上に放置すると、規定時間T
の後に加熱コイル4の駆動が停止され、火災事故を回避
できる。
上記の第1図および第8図に示す各実施例では、アナロ
グ・デジタル変換部1Bのデジタル出力値り。
が全く変化しない状態が規定時間Tだけ継続したことを
判定部19が検出して加熱コイル4の駆動を停止する例
を説明したが、デジタル出力値DIの変動が微少な状態
が規定時間Tだけ継続したことを判定部19が検出して
加熱コイル4の駆動を停止するように構成することによ
って、ノイズなどに対する信頼性が向上する。
第4図は請求項2に記載の誘導加熱式アイロンを示し、
温度検知手段21と制御手段22とが追加されている点
が、第6図とは異なっている。温度検知手段21は加熱
コイル4の温度を検出するよう加熱コイル4の近傍位置
に配置されている。制御手段22は温度検知手段21の
検出温度が規定温度Th。
にまで上昇したことを検出して、ドライブ回路9による
トランジスタQ1. Q2のスイッチングを停止状態に
保持し続けるよう構成されている。
このように構成したため、次のように動作する。
通常のア・イロン掛けの使用時においては加熱可能範囲
でのみ加熱が行われるため、加熱コイル4に流れる高周
波電流値が断続的になり、加熱コイル4の熱が適度に放
熱されて、その温度は規定温度Tb、に上昇しないが、
アイロン本体11がアイロンテーブル3の加熱可能範囲
に放置されて加熱コイル4に流れる高周波電流値が連続
となると、加熱コイル4の温度が規定温度Th、に達し
てこれを検出した制御手段22が加熱コイル4の駆動を
停止させて火災事故を回避している。
第5図は請求項8に記載の発明の別の実施例を示す。笛
慣図では加熱コイル4の温度を直接に温度検知手段21
で検出し、制御手段22を介してドライブ回路9をコン
トロールしたが、この第5図に示す実施例ではインバー
タフの温度を濁度検知手段21で検出し、制御手段22
を介してドライブ回路9をコントロールするように構成
されている。
通常のアイロン掛けの使用時においては加熱コイル4に
流れる高周波電流値が断続となるため、インバータフの
トランジスタQ1. Q2の熱がi 度に放熱されて、
その湿度は制御手段22に設定されている規定温度Tl
1lに上昇しないが、アイロン本体】1がアイロンテー
ブル8の上に放置されて加熱コイル4に流れる高周波電
流、つまりトランジスタQ1. Q2に流れる電流が変
化しなくなると、トうンジスタQ1.Q2の温度が規定
温度Th、に達して、これを検出した制御手段22がト
ランジスタQl 、 Qzのスイッチングを停止させて
加熱コイル4の駆動を停止して火災事故を回避している
発明の効果 以上のように各請求項に記載の構成によると、加6gコ
イルのインピーダンスをインピーダンス検知手段で検出
するか、温度検知手段によって加熱コイルまたはインバ
ータの温度を検出し、インピーダンス、温度の異常状態
を制御手段で判別して加熱コイルへの入力電力を低減す
る方向にインバータを制御するため、アイロン本体がア
イロンテーブルの上に放置さね、たような場合には自動
的に加熱コイルへの通常を停止して、アイロン大体の温
度上昇を防止し、火災事故に至るような事態を回避する
ことができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は請求項1に記載の誘導加熱式アイロンの第1の
実施例の構成図、第2図は同装置の要部波形図、第3図
は第2の実施例の構成図、第4図は請求項2に記載の誘
導加熱式アイロンの実施例の構成図、第5図は請求項8
に記載の誘導加A・Δ式アイロンの実施例の構成図、第
6図は従来の誘導加だ・式アイロンの構成図である。 3・・・アイロンテーブル、4・・・加熱コイル、7・
・・インバータ、】1・・・アイロン本体、12・・・
インピーダンス検知手段、】8・・・制御手段、21・
・・副度検知手段、22・・儒・制御子()・。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、アイロンテーブルの側に取り付けた加熱コイルをイ
    ンバータで駆動して、アイロンテーブルに載置されたア
    イロン本体を誘導加熱するとともに、前記加熱コイルの
    インピーダンスを検知するインピーダンス検知手段と、
    インピーダンス検知手段の出力を読み取つて加熱コイル
    のインピーダンスが規定時間にわたつて変化しないこと
    を検出して、加熱コイルへの入力電力を低減する方向に
    前記インバータを制御する制御手段とを設けた誘導加熱
    式アイロン。 2、アイロンテーブルの側に取り付けた加熱コイルによ
    りアイロンテーブルに載置されたアイロン本体を誘導加
    熱するとともに、前記加熱コイルの温度を検知する温度
    検知手段と、温度検知手段の出力を読み取つて検出温度
    が規定温度に達したことを検出して、加熱コイルへの入
    力電力を低減する方向に制御する制御手段とを設けた誘
    導加熱式アイロン。 3、アイロンテーブルの側に取り付けた加熱コイルをイ
    ンバータで駆動して、アイロンテーブルに載置されたア
    イロン本体を誘導加熱するとともに、前記インバータの
    温度を検知する温度検知手段と、温度検知手段の出力を
    読み取つて検出温度が規定温度に達したことを検出して
    、加熱コイルへの入力電力を低減する方向に前記インバ
    ータを制御する制御手段とを設けた誘導加熱式アイロン
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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63171599A (ja) * 1987-01-07 1988-07-15 西武電機工業株式会社 コ−ドレスアイロン

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS63171599A (ja) * 1987-01-07 1988-07-15 西武電機工業株式会社 コ−ドレスアイロン

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