JPH01313222A - 穀類荷受装置 - Google Patents

穀類荷受装置

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JPH01313222A
JPH01313222A JP14293888A JP14293888A JPH01313222A JP H01313222 A JPH01313222 A JP H01313222A JP 14293888 A JP14293888 A JP 14293888A JP 14293888 A JP14293888 A JP 14293888A JP H01313222 A JPH01313222 A JP H01313222A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、荷受された穀類を粗選、51呈する装置と穀
類の区分・条件等に基づいて貯留ビンを選択し穀類の投
入を行う貯留装置等を備えた穀類荷受装置に関する。
〔従来技術とその問題点〕
ライスセンター等の穀類荷受装置は、穀類を貯留する貯
留ビンを多数備えており、荷受けした穀類を水分率1品
種等の区分・条件に応じて仕分けし、その仕分けに対応
する貯留ビンに投入し貯留するようになっている。
そして、その穀類荷受装置は、通常、第8図に示される
ように、荷受側装置Aと複数の貯留ビンを備えた貯留ビ
ン側装置B、これらの間に配置される61量装qCおよ
び制御装@Dとを備え、それぞれの行程を搬送機で連絡
している。
荷受側装置Aは荷受ホッパー101から荷受けされた穀
粒中のゴミを除去する粗選機102等を備える。
計量装置Cは粗選された穀粒を受は入れる予備ホッパー
1038と穀粒の水分率及び重量をバッチ式に計測する
計量1j1103bとを備える。
貯留ビン側装置Bは、穀類を貯留する複数の貯留ビン1
04a〜104fとベルトコンベア108a及び複数の
貯留ビン各々に対応した投下口117a〜117fとシ
tツタ−116a〜116fとをちったフローコンベア
108bを備える。
荷受後、粗選機102.計1t103により粗選・計量
を終えた穀粒は、パケットコンベア107を介して切換
搬送路109のベルトコンベア108a上に投下され、
ベルトコンベア108aを介して、更に、穀粒を投入す
る貯留ビン上のフローコンベア108bに投下され、予
め穀類の区分・条件により選定されたフローコンベア1
08bの投下口117のシャッター1−16が開放され
、複数の貯留ビン104a〜104「のうちいづれか1
つに投入される構成となっている。
また、制御装置りにはメモリ、マイクロプレツリ、入出
力部などを備えた通常の制御機器が用いられる。第8図
中、符号110は貯留ビン104a〜104rより排出
された穀粒を次行程に搬送するベルトコンベアである。
δ↑吊装置Cは、第9図に示されるように、予備ホッパ
ー103aに粗選機102からの穀粒を受け、この予備
ホッパー103aのシャッター111が開放されるとg
f[Q1103b−に穀粒が投入される。そして、その
穀粒重量が予め設定した所定の間に達し、重量計112
がこれを検出すると、予備ホッパー1038のシャッタ
ー111は閉鎖されて計量機103bへの穀粒の投入が
停止される。このときに重量計112によって該計量機
内の穀粒の重量を精茫に計量し直す一方、水分計113
によって水分率を計測し、それらの値を制御装置りに伝
達する。
これらの計量処理が終了すると計1fi103bの下部
に設けたシャッター114は開放され、計量処理の終了
した穀粒を排出し、排出が完了すると該シャッター11
4は閉鎖され、再び予備ホッパー103aのシャッター
111が開放されδf11103bに穀粒を投入するよ
うになっている。なお、予備ポツパー103aのシャッ
ター111が閉鎖されてる間に粗選機102から排出さ
れた穀粒は予備ホッパー103aに除々に収容されるこ
とになるが、この作業中に予備ホッパー1038が満杯
となると予備ホッパー1038上部に設けたレベル検出
センサ115がこれを検出し、荷受は作業が一時停止さ
れるように構成されている。
このような構成において、何口の変更によって荷受は穀
粒の区分・条件が変わり穀類を投入すべき貯留ビンの切
換を行う場合、即ち区分・条件の異なる穀粒を荷受ホッ
パー101より新たに投入する場合、フローコンベア1
08bの投下口シャッター116とその移送方向を切替
える必要があるが、荷受ホッパー101へ穀粒を投入後
、搬送手段に使用するベルトコンベア105.108a
パケットコンベア106.107及びフローコンベア1
08bで移送中の穀粒のずべてが貯留タンクに投下終了
するまで60SCC〜90 secの待ち時間を必要と
する。この持ち時間に計量1103bのシャッター11
4を開放すると穀粒は区分・条件が適合しない貯留ビン
104に混入されてしまうからシャッター114を開放
することはできず、そのため計ff1n103bが満杯
となるので荷受は作業を継続することが不可能となる。
即ち、従来の穀類荷受装置は搬送路にある移送中の穀粒
をすべて貯留タンクに投下終了するまで荷受は穀粒の切
替えを行うことができないという難点があり、無駄な待
ち時間を発生させることになる。
さらに、1つの計量機103bに対し1ラインの荷受ホ
ッパー101及び粗選11102の構成では、何口別に
計測データ(水分9重量等)を必要とするために荷受ホ
ッパーに穀粒を投入して計測処理が終了するまでは次の
何口が投入できない。したがって、作業者は前に荷受さ
れた穀粒の処理が終了するまでは待ち時間が生じること
になり、荷受作業を継続することができない。又、荷受
ホッパーへの投入は通常、入手作業によるものがほとん
どで、計量装置を含むそれ以後の処理能力が十分大きく
ても人手作業による投入能力が少なければ、設備全体の
能力低下を生じることになる。
これは収穫期に多種多様な区分・条件を有する穀類もし
くは穀粒が持ち込まれるライスセンター等において、荷
受作業が渋滞する大きな原因となっている。また荷受作
業の自動化ができなかった種々の原因の1ともなってい
る。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明は、上記荷受作業の欠点を改善するためのもので
、荷受ホッパーから計ff1i103bに至る荷受側装
置Aの能力と人的作業の影響及び穀粒計測中の待ら時間
の影響を受けることなく荷受作業が継続できる。さらに
、何口の変化に伴う残留穀粒の移送時間中及び穀粒搬送
路切替作業中でも荷受作業を継続できる穀粒荷受装置を
提供することにある。
C問題点を解決するための手段〕 本発明は、複数の荷受ホッパーと、該荷受ホッパーに連
絡行程路を介して、それぞれ1対1に連絡する複数の粗
選機と、該粗選別に連絡行程路を介してそれぞれ1対1
に連絡する複数のd1@設備及び該計量設備に連絡行程
路を介してそれぞれ1対1に連絡する複数の調整タンク
とをsQ cノ、該調整タンクの後行程に単一行程の搬
送機を介して、複数の貯留タンクを設けたことにより前
記問題点を解決した。
〔作 用〕
荷受ホッパーに穀粒は投入され粗選行程を経て、計量機
の計測処理で貯留ビンを選択する際必要なデータを取り
込み、調整タンクに一時貯留される。この様な一連の行
程を、構成する荷受ラインを複数列設け、荷受ラインと
同数の穀粒ロットを次々と、荷受する。−時貯留した穀
粒は、10ツトごとに区分・条件(先の81測データ等
)に応じて貯留ビンが割り当てられる。
そして、複数の調整タンクから、1列の搬送行程により
、あらかじめ決められた順序で複数の貯留タンクのいず
れかに移送される。このとき、移送されるロットと同区
分・同条件のロットが他の調整タンクに存在すれば、同
時に又は連続して貯留ビンに移送される。貯留ビンに1
0ツト又は、複数ロットの穀粒を投下終了すると、次の
調整タンクにある穀粒の計測データに基づき貯留ビンは
切替えられ、引き続き10ツト又は複数ロットの穀粒は
貯留ビンに投入される。
上記貯留ビンの切替は、荷受ラインの作業状態に関係な
く行われる。
(実施例) 以下、本発明の実施例について説明する。まず、第1の
実施例の構成について説明する。第1図に示すように、
計量装置Cを含む荷受個装ff1Aと貯留ビン側装置B
で構成される。
荷受側装置Aは、6つの荷受ホッパー10(イ)〜10
(へ)と6つの粗選機40(イ)〜(へ)と6つの計量
装置C〈イ)〜(へ)及び6つの調整タンク70(イ)
〜70(へ)とを備え、荷受ホッパー10と粗選機40
はベルトコンベア20とパケットコンベア30で接続さ
れている。粗選機40と計量装置C及び調整タンク70
とは略鉛直方向に配置されているのでこれら装置間の穀
粒搬送は特別の搬送手段を必要としない。計量装置Cは
、補助タンク50と計1160で構成され従来例と同様
である。
貯留ビン側装置Bは、複数の貯留ビン130(a )〜
130(e)を備え、さらに該貯留ビンに対応してシャ
ッター110(a)〜110(e)と投下口120 (
a )〜120(e)とを持ったフローコンベア100
を備える。ベルトコンベア140は各貯留ビンからの穀
粒取出用である。
前記荷受側装置Aと貯留ビン側装置Bは、その全長の中
央から取出可能なスクリューコンベア80とパケットコ
ンベア90により接続されている。
本実施例に記述した搬送手段は、一般に行われる手段で
、各機器、各装置間の穀粒の搬送手段は本実施例により
限定されない。又、荷受ホッパー10とベルトコンベア
20を除き、パケットコンベア30の投入口に荷受ホッ
パーを設け、直接穀粒を、投入することもできる。
以上のような穀類荷受装置の構成において、実施例説明
の都合上、以下の条件を設定する。
■荷受ホッパー10から調整タンク70間の穀粒の搬送
処理能力を6t/トド1ライン。
■スクリコーコンベア80から貯留ビン130間の穀粒
の搬送処理能力を301/Hとする。
■穀粒を荷受ホッパー10に投入して調整タンク70に
到達するまでの時間を3 Q SeCとする。
■穀粒を調整タンク70から排出して貯留タンク130
に到達するまでの時間を30 secとする。
0区分・条件による貯留ビンの切替作業を30secと
する。
第2図は、以上の条件に基づいて作成した当穀類荷受装
置の稼動状況を示すタイムチャー1〜である。簡単にタ
イムチャートの説明を行う。
横軸に時間の経過、縦軸に穀類の処理量を示す。
図中■〜■は条件設定■〜■に係るものを示す。荷受ホ
ッパー1ol、l:穀粒を投入終了後、3Q secの
遅延で調整タンク70に投下終了する。
(図中■)。穀粒ロット(1)だけは調整タンク70(
イ)に−時貯留しないで直ちに貯留ビン130に移送す
るため、調整タンク70(イ)から投F終了後、3 Q
 Secで貯留ビン130に投下終了する(図中■)。
穀粒ロット(1)を貯留ビン130に投下終了後、穀粒
ロット(2)の区分・条件に合った貯留ビン130の切
替作業に30secと、調整タンク70(ロ)から排出
し貯留ビン130に到達するまでの3 Q Secで合
計6Q SeCの遅延(図中■+■)。
次に穀粒の流れを説明する。荷受ホッパー10(イ)〜
10(へ)に次々と穀粒ロット(1)〜(6)を投入し
、それぞれ粗選機4oで粗選し、計量装置Cで計測処理
した後、調整タンク70に一時貯留する。調整タンク7
0の排出順序はあらかじめ設定しておく。5例の場合、
70(イ)→70(へ)の順序で排出する。まず、81
量装置Cによる穀粒ロット(1)の区分・条件(計測デ
ータ)を基に、貯留ビン130を選択し1.貯留ビン1
30への投下口110を切替えた後、調整タンク70(
イ)の穀粒ロット(1)を、貯留ビン130に移送する
。また、穀粒ロツ1〜(1)と同区分・同条件の穀粒ロ
ットが他の調整タンク70に存在す場合、穀粒ロット(
1)と同時、又は連続して穀粒ロット〈1)と同じ貯留
ビンに移送する。
移送が終了した調整タンク70(イ)に対応する荷受ホ
ッパー10(イ)には、次の穀粒ロット(7)の投入が
始まる。又この時、次の調整タンクく口)の穀粒ロット
(2)の区分・条件による貯留ビン130の切替作業が
開始されるが、穀粒ロッ1〜(2)〜(6)の区分・条
件は、穀粒ロツ1〜(1)に連続して確定(計測作業が
終了)するので、前ロットを貯留ビンに投入し終えると
、従来例と違い、他の穀粒ロットの計測作業に影響され
ることなく速やかに該貯留ビン130の切替作業は開始
される。又、筒口ごとの処理が計測処理まで速やかに行
われるので、穀類荷受施設の利用者又は搬入者への対応
も速く、荷受作業の渋滞は解消される。
さらに第2図、タイムチャートで明らかなように、穀粒
ロット(7)を荷受ホッパー(1)に投入する間に、穀
粒ロット(8) 、 (9) 、 (1111)の各ロ
ットも各荷受ホッパーへ投入開始(又は可能)となって
おり、前ロットの荷受処理の終了を待つことなく別ロッ
トの荷受が始まっている。
次に第2の実施例について説明する。貯留ビン側装置B
は実施例1と同様のため詳説は省略する。
本例では一荷受側装置Aの構成についての実施例を説明
する。基本構成に変更はないが、その組み立てに次の方
法が考えられる。
■荷受ホッパー10と粗選機40及び、計量装置Cと調
整タンク70をそれぞれ略鉛直方向に設ける。(第3図
参照) ■荷受ホッパー10と粗選機40及び計量装置Cとを略
鉛直方向に設ける。(第4図参照)■荷受ホッパー10
と粗選140と計量装置C及び調整タンク70とをそれ
ぞれ一般的な搬送手段を使い接続する。(第5図参照)
次に第3の実施例について説明する。本実施例は第6図
に示すように、計量装置Cを含む荷受装置Aと貯留ビン
側装置Bで構成される。荷受側装置Δは実施例1と同様
であるので詳説は省略する。
貯留ビン側装置Bは、第1の実施例では、貯留ビン側装
置Bの貯留ビン切替作業はシャッター110において行
われたが、本実施例の貯留ビン側装置Bは、ベルトコン
ベア160と水平移動可能なベルトコンベア170とか
ら構成される切替搬送路150、並びに穀類を貯留する
複数の貯留ビン130a〜130eを備える。
荷受個装@Aと貯留ビン側装置Bはバケツ1〜コンベア
9oと切替搬送路150によって接続される。
本実施例は、筒口及び区分・条件等の変化に伴い行われ
る貯留ビンの切替作業に、多(の時間を要する場合に本
発明を適用した例である。
実施例1の条件設定■を以下の如く設定し、本実施例の
条件設定とする。■、■、■、■は実施例1と同様とす
る。
■筒口及び区分・条件の違いにより切替搬送路を切替る
場合必要な時間を90 secとする。
第7図は本実施例の稼動状況を示すタイムチャートであ
る。詳説は実施例1と重複するので省略する。
通常切替搬送路の切替に必要な時間は本実施例のように
長く必要としないが、1つの例として示す。貯留ビン切
替後に貯留ビンに投入する穀粒の移送開始位置は、従来
例第8図では荷受ホッパー101から開始するが、本実
施例(第6図)によると計量後の調整タンクから移送を
開始することになり、搬送行程路の長さによる遅延だけ
でら゛大きく短縮される。又、第7図タイムチャートに
よると、荷受ホッパー10(イ)へ穀粒ロット(7)の
投入が終了する前に、穀粒ロッl〜(8) 、 (9)
の投入が開始(又は可能)になっている。このことは搬
送路の切替による遅延し関係なく荷受作業が続けられて
いることに外ならない。
〔発明の効果〕
従来例によると、前ロットの計量作業と貯留ビンへの投
入が終了しないと、次ロットの荷受はできなかったが、
荷受側装置Aを複数の荷受ラインにすることで、複数の
調整タンクには10ツトの処理の終了を持つことなく、
調整タンクと同数のロットを一時貯留することができる
さらに、荷受側装胃At、:複数の計量@置Cを設ける
ことで、穀粒を調整タンクに一時貯留するとき、穀粒の
区分・条件は寸でに計量装置Cの計測データにより判定
されているので、計測処理を待つことなく速やかに貯留
ビンの切替えが可能である。
つまり、貯留ビンに対し常に穀粒を投入できる状態にあ
るため、別ロットの作業状態に関係なく貯留ビンへの投
入作業は効率良く進められ、荷受作業も同様に中断する
ことなく円滑に作業を行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図、第3図、第4図、第5図、第6図はそれぞれ本
発明の構成図であり、第2図、第7図は第1図〜第5図
と第6図それぞれの稼動状態を示すタイムチv−1〜、
第8図、第9図は従来例を示す。 10くイ)〜10(へ)・・・荷受ホッパー、20(イ
)〜20(/\)・140・・・ベル1〜コンベア、3
0(イ)〜30(へ)・90・・・パケットコンベア、
40(イ)〜40(へ)・・・粗選機、50(イ)〜5
0(へ)・・・予備ホッパー、60(イ)〜60(へ)
・・・針引L70(イ)〜70(へ)・・・調整タンク
、80・・・スクリューコンベア、100 ・・・フロ
ーコンベア、130(a>へ−130(e)・・・貯留
ビン、150・・・切替搬送路、170・・・移動コン
ベア。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 複数の荷受ホッパーと、該荷受ホッパーに連絡行程路を
    介して、それぞれ1対1に連絡する複数の粗選機と、該
    粗選機に連絡行程路を介してそれぞれ1対1に連絡する
    複数の計量設備及び該計量設備に連絡行程路を介してそ
    れぞれ1対1に連絡する複数の調整タンクとを設け、該
    調整タンクの後行程に単一行程の搬送機を介して、複数
    の貯留タンクを設けたことを特徴とする穀類荷受装置。
JP63142938A 1988-06-09 1988-06-09 穀類荷受装置 Expired - Lifetime JP2535206B2 (ja)

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