JPH01314936A - 自主検出用サンプル定量採取装置 - Google Patents
自主検出用サンプル定量採取装置Info
- Publication number
- JPH01314936A JPH01314936A JP14731688A JP14731688A JPH01314936A JP H01314936 A JPH01314936 A JP H01314936A JP 14731688 A JP14731688 A JP 14731688A JP 14731688 A JP14731688 A JP 14731688A JP H01314936 A JPH01314936 A JP H01314936A
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- JP
- Japan
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- grain
- hopper
- sample
- amount
- self
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- Pending
Links
- 238000012360 testing method Methods 0.000 title claims abstract description 12
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 32
- 238000005303 weighing Methods 0.000 claims abstract description 25
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 4
- 101150038956 cup-4 gene Proteins 0.000 description 2
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000003750 conditioning effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sampling And Sample Adjustment (AREA)
- Adjustment And Processing Of Grains (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、各生産者からそれぞれ穀物を荷受けし、乾燥
、精選、貯蔵の各工程を経て出荷できるようにした穀物
調整貯蔵施設に使用され、その荷受は時において、各生
産者の穀物品質を自主検定するためにその検定用サンプ
ルを採取する装置の改良に関する。
、精選、貯蔵の各工程を経て出荷できるようにした穀物
調整貯蔵施設に使用され、その荷受は時において、各生
産者の穀物品質を自主検定するためにその検定用サンプ
ルを採取する装置の改良に関する。
(従来の装置)
従来、この種の装置としては、荷受けした穀物を計量ホ
ッパで計量し、その計量の終了した穀物を計量ホッパか
ら排出させる際にその排出口に向けてサンプリングカッ
プを進出させ、その流れ落ちる穀物をサンプリングカッ
プで所定量ずつ所定回数採取するも、のが知られている
。
ッパで計量し、その計量の終了した穀物を計量ホッパか
ら排出させる際にその排出口に向けてサンプリングカッ
プを進出させ、その流れ落ちる穀物をサンプリングカッ
プで所定量ずつ所定回数採取するも、のが知られている
。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、各生産者によって上記の施設に持ち込まれて
荷受けされる穀物の量は、一般にまちまちである。
荷受けされる穀物の量は、一般にまちまちである。
そのため、荷受は穀物の多少によって採取するサンプル
の量が異なり、一定量のサンプルが確保できないという
欠点があり、もって自主検定の適正化が図れないという
問題が生じていた。
の量が異なり、一定量のサンプルが確保できないという
欠点があり、もって自主検定の適正化が図れないという
問題が生じていた。
そこで、本発明は、上記の欠点に鑑み、荷受は穀物の多
少にかかわらず一定量のサンプルを確保できるようにし
、もって自主検定の適正化を図ることを目的とする。
少にかかわらず一定量のサンプルを確保できるようにし
、もって自主検定の適正化を図ることを目的とする。
(問題点を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、以下のような構成を採用
した。
した。
すなわち、本発明は、荷受は穀物を一度に収容する荷受
はホッパと、 その荷受はホッパから排出される穀物を定量ずつ計量す
る計量ホッパと、 その計量ホッパから排出される穀物の一部を自主検定用
サンプルとしてサンプリングカップで採取するサンプル
採取機構とを有するとともに、前記荷受はホッパに収容
される穀物の量を検出する穀物量検出手段と、 その検出値に応じて前記サンプル採取機構のサンプル回
数およびサンプル周期を算出する動作量算出手段と、 その算出したサンプル回数およびサンプル周期となるよ
うに前記サンプル採取機構を駆動する駆動手段と、 を備えてなるものである。
はホッパと、 その荷受はホッパから排出される穀物を定量ずつ計量す
る計量ホッパと、 その計量ホッパから排出される穀物の一部を自主検定用
サンプルとしてサンプリングカップで採取するサンプル
採取機構とを有するとともに、前記荷受はホッパに収容
される穀物の量を検出する穀物量検出手段と、 その検出値に応じて前記サンプル採取機構のサンプル回
数およびサンプル周期を算出する動作量算出手段と、 その算出したサンプル回数およびサンプル周期となるよ
うに前記サンプル採取機構を駆動する駆動手段と、 を備えてなるものである。
(作用)
荷受はホッパlに荷受は穀物が収容されると、穀物量検
出手段である穀物レベルセンサ3A〜3Dの各出力に応
じて、サンプル採取機構7のサンプル回数およびサンプ
ル周期が算出される。
出手段である穀物レベルセンサ3A〜3Dの各出力に応
じて、サンプル採取機構7のサンプル回数およびサンプ
ル周期が算出される。
そして、計量ホッパ4から計量の終了した穀物を排出さ
せるときに、上記のように算出されたサンプル回数およ
びサンプル周期によってサンプリングカップ8を往復動
させ、その排出される穀物をサンプリングカップ8で採
取する= 従って、荷受はホッパ1に荷受けされる穀物の多少にか
かわらず、一定量の自主検定用サンプルがサンプル箱1
2内に確保できる。
せるときに、上記のように算出されたサンプル回数およ
びサンプル周期によってサンプリングカップ8を往復動
させ、その排出される穀物をサンプリングカップ8で採
取する= 従って、荷受はホッパ1に荷受けされる穀物の多少にか
かわらず、一定量の自主検定用サンプルがサンプル箱1
2内に確保できる。
(実施例)
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。
。
図において、1は穀物調整貯蔵施設にトラックなどで運
ばれてきた生産者の穀物を計量に先立って一度に張り込
む大型の荷受はホッパであり、その排出口に開閉自在な
排出弁2を設ける。
ばれてきた生産者の穀物を計量に先立って一度に張り込
む大型の荷受はホッパであり、その排出口に開閉自在な
排出弁2を設ける。
この荷受はホッパlの側壁には、荷受はホッパ1に収容
される穀物の収容量を検出する穀物レベルセンサ3A〜
3Dを複数個配置する。この穀物レベルセンサ3A〜3
Dは、穀物のレベルに応じた電気的出力が得られるもの
であれば、その形式などは特に問わない。
される穀物の収容量を検出する穀物レベルセンサ3A〜
3Dを複数個配置する。この穀物レベルセンサ3A〜3
Dは、穀物のレベルに応じた電気的出力が得られるもの
であれば、その形式などは特に問わない。
4は荷受はホッパ1からの穀物を投入して定量計量を行
う計量ホッパであり、その排出口に排出弁5を設ける。
う計量ホッパであり、その排出口に排出弁5を設ける。
この計量ホッパ4は計量器6を有し、その計量器6から
は穀物量に応じた電気信号を出力する。
は穀物量に応じた電気信号を出力する。
7は計量ホッパ4における計量が終了して排出弁5が開
いて穀物が排出されるときに、後述のように動作して自
主検定用のサンプルを採取するサンプル採取機構である
。
いて穀物が排出されるときに、後述のように動作して自
主検定用のサンプルを採取するサンプル採取機構である
。
このサンプル採取機構7は、計量ホッパ4の排出口から
排出される穀物の一部を採取するサンプリングカップ8
と、そのサンプリングカップ8を計量ホッパ4の排出口
とサンプルシュート9の受は口との間で往復動させるた
めに油圧やエアによって動作するシリンダ10とからな
る。このサンプリングカップ8で1回に採取できるサン
プル量は、例えば250gとする。
排出される穀物の一部を採取するサンプリングカップ8
と、そのサンプリングカップ8を計量ホッパ4の排出口
とサンプルシュート9の受は口との間で往復動させるた
めに油圧やエアによって動作するシリンダ10とからな
る。このサンプリングカップ8で1回に採取できるサン
プル量は、例えば250gとする。
11は計量ホッパ4での計量が終了した穀物をいったん
収容するとともに、その開口した排出口から排出する排
出ホッパである。12はサンプリングカップ8で採取し
た穀物を、サンプルシュート9を経由して収容するサン
プル箱である。
収容するとともに、その開口した排出口から排出する排
出ホッパである。12はサンプリングカップ8で採取し
た穀物を、サンプルシュート9を経由して収容するサン
プル箱である。
13は後述のように穀物が袋詰めの状態で運ばれてきた
ときに、後述のように計量に先立ってその袋の個数を入
力する入力設定器としてのキーボードである。
ときに、後述のように計量に先立ってその袋の個数を入
力する入力設定器としてのキーボードである。
14は入力インタフェースであり、その入力側をキーボ
ード13、穀物レベルセンサ3A〜3D、および計量器
6とを接続し、その出力側をマイクロコンピュータ15
に接続する。
ード13、穀物レベルセンサ3A〜3D、および計量器
6とを接続し、その出力側をマイクロコンピュータ15
に接続する。
マイクロコンピュータ15は、穀物レベルセンサ3A〜
3Dからの各出力信号、またはキーボード13からの入
力情報に基いて後述のような各種の演算や判断を行い、
その結果に基いてシリンダ駆動回路16が所定のタイミ
ングでシリンダ10を駆動させてサンプリングカップ8
を往復動させる。
3Dからの各出力信号、またはキーボード13からの入
力情報に基いて後述のような各種の演算や判断を行い、
その結果に基いてシリンダ駆動回路16が所定のタイミ
ングでシリンダ10を駆動させてサンプリングカップ8
を往復動させる。
次に、以上のように構成する実施例の動作例について第
2図を参照して説明する。
2図を参照して説明する。
いま、生産者の穀物が運ばれてきて、その穀物の全量が
一度に荷受はホッパl内に収容されると、マイクロコン
ピュータ15は穀物レベルセンサ3A〜3Dからの各出
力を受は取り(ステップS1)、これら各出力に応じて
荷受はホッパ1内の穀物レベルを判定する(ステップS
2)。
一度に荷受はホッパl内に収容されると、マイクロコン
ピュータ15は穀物レベルセンサ3A〜3Dからの各出
力を受は取り(ステップS1)、これら各出力に応じて
荷受はホッパ1内の穀物レベルを判定する(ステップS
2)。
ところで、いま例えばサンプリングカップ8で1回に採
取できるサンプル量を250g、自主検定に必要なサン
プル量をその4倍の1000gとする。また、荷受はホ
ッパ1に収容される最大穀物量を1000kgとし、−
度に計量ホッパ4で計量できる穀物量をそのイの250
kgとする。
取できるサンプル量を250g、自主検定に必要なサン
プル量をその4倍の1000gとする。また、荷受はホ
ッパ1に収容される最大穀物量を1000kgとし、−
度に計量ホッパ4で計量できる穀物量をそのイの250
kgとする。
このような条件の下において、荷受はホッパ1が満杯で
穀物レベルが「4」のときには、サンプルカップ8のサ
ンプル回数を「1」に設定するとともに、その1回のサ
ンプリングに要するサンプル周期を「T」に設定する(
ステップS5)。
穀物レベルが「4」のときには、サンプルカップ8のサ
ンプル回数を「1」に設定するとともに、その1回のサ
ンプリングに要するサンプル周期を「T」に設定する(
ステップS5)。
従って、穀物レベルが「4」のときには、荷受はホッパ
1内の穀物は計量カップ4で4回計量されるとともに、
その計量が終了して計量カップ4から穀物が排出される
たびにサンプルカップ8はサンプル周期「T」で1往復
し、合計4往復して自主検定に必要なサンプルがサンプ
ル収容箱12に収容される。
1内の穀物は計量カップ4で4回計量されるとともに、
その計量が終了して計量カップ4から穀物が排出される
たびにサンプルカップ8はサンプル周期「T」で1往復
し、合計4往復して自主検定に必要なサンプルがサンプ
ル収容箱12に収容される。
一方、荷受はホッパlに収容された穀物が少なくその穀
物レベルが「1」のときには、サンプル回数を「4」に
設定するとともに、サンプル周期をrT/44に設定す
る(ステップS3)。
物レベルが「1」のときには、サンプル回数を「4」に
設定するとともに、サンプル周期をrT/44に設定す
る(ステップS3)。
従って、穀物レベルが「l」のときには、計量ホッパ4
で1回計量されるだけであるので、その計量が終了して
計量ホッパ4から穀物が排出される期間中に、サンプリ
ングカップ8はその周期がrT/4Jで連続的に4往復
し、これにより自主検定に必要なサンプルがサンプル収
容箱12に収容される。
で1回計量されるだけであるので、その計量が終了して
計量ホッパ4から穀物が排出される期間中に、サンプリ
ングカップ8はその周期がrT/4Jで連続的に4往復
し、これにより自主検定に必要なサンプルがサンプル収
容箱12に収容される。
このような処理によって、荷受はホッパ1への荷受は穀
物の多少にかかわらず必要なサンプルを広い範囲から確
実に得ることができる。
物の多少にかかわらず必要なサンプルを広い範囲から確
実に得ることができる。
次に、本発明の他の実施例について説明する。
この実施例は、穀物が袋詰めで荷受けされる穀物調整貯
蔵施設に適用されるものであり、その荷受けされた袋の
個数をキーボード13を操作して作業者が入力し、その
後に穀物を荷受はホッパ1に投入するようにしたもので
ある。従って、この実施例では、第1図で示す穀物レベ
ルセンサ3A〜3Dは不要となる。
蔵施設に適用されるものであり、その荷受けされた袋の
個数をキーボード13を操作して作業者が入力し、その
後に穀物を荷受はホッパ1に投入するようにしたもので
ある。従って、この実施例では、第1図で示す穀物レベ
ルセンサ3A〜3Dは不要となる。
このような構成において、いま、キーボード13から荷
受けされた袋の全個数が入力されると(ステップ5ll
)、その個数に基いて荷受はホッパ1に収容される穀物
の概算量が算出される(ステップ512)、なお1袋ひ
とつあたりの穀物重量はあらかじめわかっているものと
する。
受けされた袋の全個数が入力されると(ステップ5ll
)、その個数に基いて荷受はホッパ1に収容される穀物
の概算量が算出される(ステップ512)、なお1袋ひ
とつあたりの穀物重量はあらかじめわかっているものと
する。
次に、その算出された概算量に基いてサンプリングカッ
プ8のサンプル回数、およびサンプル周期が設定され(
ステップ313)、これらの各設定値に基いてシリダl
Oが駆動してサンプリングカップ8を制御する(ステッ
プ314、S 15) 。
プ8のサンプル回数、およびサンプル周期が設定され(
ステップ313)、これらの各設定値に基いてシリダl
Oが駆動してサンプリングカップ8を制御する(ステッ
プ314、S 15) 。
(発明の効果)
以上のように本発明では、荷受は穀物の多少に応じてサ
ンプル採取機構のサンプル回数およびそのサンプル周期
を変更させるようにしたので、荷受は穀物の多少にかか
わらず広い範囲から一定量のサンプル量を、確保でき、
もって自主検定の適正化を図ることができる。
ンプル採取機構のサンプル回数およびそのサンプル周期
を変更させるようにしたので、荷受は穀物の多少にかか
わらず広い範囲から一定量のサンプル量を、確保でき、
もって自主検定の適正化を図ることができる。
第1図は本発明実施例の全体構成を示す図、第2図はそ
の動作例を示すフローチャート、第3図は本発明の他の
実施例の動作例を示すフローチャートである。 lは荷受はホッパ、3A〜3Dは穀物レベルセンサ、4
は計量ホッパ、7はサンプル採取機構、8はサンプリン
グカップ、15はマイクロコンピュータ。 特許出願人 井関邊機株式会社 代 理 人 牧 舌部(ほか3名) 第1図 砦工東 f+?
の動作例を示すフローチャート、第3図は本発明の他の
実施例の動作例を示すフローチャートである。 lは荷受はホッパ、3A〜3Dは穀物レベルセンサ、4
は計量ホッパ、7はサンプル採取機構、8はサンプリン
グカップ、15はマイクロコンピュータ。 特許出願人 井関邊機株式会社 代 理 人 牧 舌部(ほか3名) 第1図 砦工東 f+?
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 荷受け穀物を一度に収容する荷受けホッパと、その荷受
けホッパから排出される穀物を定量ずつ計量する計量ホ
ッパと、 その計量ホッパから排出される穀物の一部を自主検定用
サンプルとしてサンプリングカップで採取するサンプル
採取機構とを有するとともに、前記荷受けホッパに収容
される穀物の量を検出する穀物量検出手段と、 その検出値に応じて前記サンプル採取機構のサンプル回
数およびサンプル周期を算出する動作量算出手段と、 その算出したサンプル回数およびサンプル周期となるよ
うに前記サンプル採取機構を駆動する駆動手段と、 を備えてなる自主検定用サンプル定量採取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14731688A JPH01314936A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 自主検出用サンプル定量採取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14731688A JPH01314936A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 自主検出用サンプル定量採取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01314936A true JPH01314936A (ja) | 1989-12-20 |
Family
ID=15427433
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14731688A Pending JPH01314936A (ja) | 1988-06-15 | 1988-06-15 | 自主検出用サンプル定量採取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01314936A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62121330A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-02 | Kubota Ltd | サンプリング制御方法 |
-
1988
- 1988-06-15 JP JP14731688A patent/JPH01314936A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62121330A (ja) * | 1985-11-21 | 1987-06-02 | Kubota Ltd | サンプリング制御方法 |
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