JPH0131523Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0131523Y2 JPH0131523Y2 JP1987057298U JP5729887U JPH0131523Y2 JP H0131523 Y2 JPH0131523 Y2 JP H0131523Y2 JP 1987057298 U JP1987057298 U JP 1987057298U JP 5729887 U JP5729887 U JP 5729887U JP H0131523 Y2 JPH0131523 Y2 JP H0131523Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- control device
- temperature
- sensing element
- signal
- temperature sensing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Air-Conditioning For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は送風機と冷却用の冷媒蒸発器及びヒー
タコアとを備え、送風機の回転数及び冷媒蒸発器
の風下側に設けられたエアミツクスダンパの開度
を制御して快適な温度制御を行う車両用空調制御
装置に関する。
タコアとを備え、送風機の回転数及び冷媒蒸発器
の風下側に設けられたエアミツクスダンパの開度
を制御して快適な温度制御を行う車両用空調制御
装置に関する。
この種の車両用空調制御装置の一例を第2図を
参照して説明する。
参照して説明する。
第2図を参照して、通風ダクト1内に風上側か
ら順に送風機6、冷却用の冷媒蒸発器2及びヒー
タコア7が配設されている。冷媒蒸発器2には、
エンジンの動力の一部で駆動される冷媒圧縮機
(図示せず)から冷媒が供給される。ヒータコア
7には、エンジンのラジエータ(図示せず)から
冷却水(温水)の一部が供給される。送風機6は
外気導入口4あるいは内気導入口5から空気を取
り入れて冷媒蒸発器2に供給する。内気あるいは
外気取り入れの切り換えは切換えダンパ3で行わ
れる。ヒータコア7の空気入口及び空気出口にそ
れぞれ、連動するエアミツクスダンパ8a,8b
が設けられている。このエアミツクスダンパ8
a,8bはヒータコア7を通した空気と通さない
空気とを混合することで空気温度を調節するもの
である。ヒータコア7を通過あるいは側路した空
気は、車内の中央及び側方吹出し口10あるいは
温風吹出し口11から車内に吹き出す。9は除霜
用吹出し口である。
ら順に送風機6、冷却用の冷媒蒸発器2及びヒー
タコア7が配設されている。冷媒蒸発器2には、
エンジンの動力の一部で駆動される冷媒圧縮機
(図示せず)から冷媒が供給される。ヒータコア
7には、エンジンのラジエータ(図示せず)から
冷却水(温水)の一部が供給される。送風機6は
外気導入口4あるいは内気導入口5から空気を取
り入れて冷媒蒸発器2に供給する。内気あるいは
外気取り入れの切り換えは切換えダンパ3で行わ
れる。ヒータコア7の空気入口及び空気出口にそ
れぞれ、連動するエアミツクスダンパ8a,8b
が設けられている。このエアミツクスダンパ8
a,8bはヒータコア7を通した空気と通さない
空気とを混合することで空気温度を調節するもの
である。ヒータコア7を通過あるいは側路した空
気は、車内の中央及び側方吹出し口10あるいは
温風吹出し口11から車内に吹き出す。9は除霜
用吹出し口である。
制御系としては、冷媒圧縮機制御系と自動温度
制御系とに分けられる。冷媒圧縮機制御系は、冷
媒蒸発器2の出口側表面あるいはその近傍に設け
られた感温素子12と制御装置30とを含み、起
動スイツチ16のオンで作動する。冷媒圧縮機制
御系は、言い換えれば着霜防止制御系である。す
なわち、起動スイツチ16をオンにして冷房運転
を行なつている時、冷媒蒸発器2が過着霜状態に
なると感温素子12の信号が変化する。制御装置
30はこの変化を検知して、冷媒圧縮機へ駆動力
を中継するための電磁クラツチの励磁コイル26
への通電をオフとすることで、冷媒圧縮機を停止
させる。勿論、着霜が無くなれば冷媒圧縮機は再
び駆動される。
制御系とに分けられる。冷媒圧縮機制御系は、冷
媒蒸発器2の出口側表面あるいはその近傍に設け
られた感温素子12と制御装置30とを含み、起
動スイツチ16のオンで作動する。冷媒圧縮機制
御系は、言い換えれば着霜防止制御系である。す
なわち、起動スイツチ16をオンにして冷房運転
を行なつている時、冷媒蒸発器2が過着霜状態に
なると感温素子12の信号が変化する。制御装置
30はこの変化を検知して、冷媒圧縮機へ駆動力
を中継するための電磁クラツチの励磁コイル26
への通電をオフとすることで、冷媒圧縮機を停止
させる。勿論、着霜が無くなれば冷媒圧縮機は再
び駆動される。
自動温度制御系はエアミツクスダンパ8a,8
bを駆動するモータアクチユエータ23とマイコ
ンを用いた自動制御装置31とを含み、車室内温
度検出用の室温センサ18、外気温センサ19、
ヒータコア7への水温を検出する水温センサ2
0、日射センサ21及び温度設定器22からの信
号にもとづいてモータアクチユエータ23を制御
することで車内へ吹き出す空気温度を制御する。
自動制御装置31はマイクロコンピユータ24と
A/D変換器25とを含む。自動制御装置31は
また、回転数切換え制御部13を制御して送風機
6の回転数を調節することによつても車内温度制
御を行う。
bを駆動するモータアクチユエータ23とマイコ
ンを用いた自動制御装置31とを含み、車室内温
度検出用の室温センサ18、外気温センサ19、
ヒータコア7への水温を検出する水温センサ2
0、日射センサ21及び温度設定器22からの信
号にもとづいてモータアクチユエータ23を制御
することで車内へ吹き出す空気温度を制御する。
自動制御装置31はマイクロコンピユータ24と
A/D変換器25とを含む。自動制御装置31は
また、回転数切換え制御部13を制御して送風機
6の回転数を調節することによつても車内温度制
御を行う。
この車両用空調制御装置は、冷房運転時には起
動スイツチ16をオンにすると共に、必要に応じ
てヒータコア7に温水を供給する。車内温度制御
は、自動制御装置31によりエアミツクスダンパ
8a,8bの開度を制御して冷媒蒸発器2で所定
温度まで冷却された冷風とこの冷風をヒータコア
7であたためた温風とを混合させると共に、送風
機6の回転数を制御することで行う。
動スイツチ16をオンにすると共に、必要に応じ
てヒータコア7に温水を供給する。車内温度制御
は、自動制御装置31によりエアミツクスダンパ
8a,8bの開度を制御して冷媒蒸発器2で所定
温度まで冷却された冷風とこの冷風をヒータコア
7であたためた温風とを混合させると共に、送風
機6の回転数を制御することで行う。
一方、暖房運転時には必ずしも冷媒圧縮機を稼
動させるとは必らず、起動スイツチ16はオフで
冷媒圧縮機制御系は停止している場合があり、自
動制御装置31は送風機6の回転数制御とエアミ
ツクスダンパ8a,8bの開度制御とにより温度
制御を行う。しかしながら、この暖房運転におい
ては外気導入口4を通して導入される空気温度が
外的条件により変動するので、温度制御が不安定
になり易いという欠点があつた。
動させるとは必らず、起動スイツチ16はオフで
冷媒圧縮機制御系は停止している場合があり、自
動制御装置31は送風機6の回転数制御とエアミ
ツクスダンパ8a,8bの開度制御とにより温度
制御を行う。しかしながら、この暖房運転におい
ては外気導入口4を通して導入される空気温度が
外的条件により変動するので、温度制御が不安定
になり易いという欠点があつた。
それ故、本考案の目的は、安定した車内温度制
御を実現できる車両用空調制御装置を提供するこ
とにある。
御を実現できる車両用空調制御装置を提供するこ
とにある。
本考案によれば、冷媒蒸発器の出口側表面ある
いはその近傍の温度を検出する感温素子からの信
号を、冷媒圧縮機制御系の起動スイツチのオン、
オフに応じて冷媒圧縮機を制御する第1の制御装
置、車内温度の自動制御を行う第2の制御装置の
いずれへ出力するかを切り換える切換え部を備
え、上記起動スイツチオフ時に、上記第2の制御
装置の制御情報として上記感温素子の信号を利用
できるようにしたことを特徴とする。
いはその近傍の温度を検出する感温素子からの信
号を、冷媒圧縮機制御系の起動スイツチのオン、
オフに応じて冷媒圧縮機を制御する第1の制御装
置、車内温度の自動制御を行う第2の制御装置の
いずれへ出力するかを切り換える切換え部を備
え、上記起動スイツチオフ時に、上記第2の制御
装置の制御情報として上記感温素子の信号を利用
できるようにしたことを特徴とする。
すなわち、本考案では、上記起動スイツチオン
の時は、冷媒蒸発器に冷媒が供給されるので第1
の制御装置へ感温素子の信号を出力して着霜防止
制御を行い、第2の制御装置ではあらかじめ定め
られた一定の信号を感温素子からの信号の代用と
して車内温度制御に利用する。一方、上記起動ス
イツチオフの時は感温素子の信号を第2の制御装
置へ供給することにより、第2の制御装置は室温
センサ、外気温センサ及び温度設定器等からの信
号の外、感温素子からの信号も制御情報として自
動温度制御を行うことにより、安定した制御が実
現できる。
の時は、冷媒蒸発器に冷媒が供給されるので第1
の制御装置へ感温素子の信号を出力して着霜防止
制御を行い、第2の制御装置ではあらかじめ定め
られた一定の信号を感温素子からの信号の代用と
して車内温度制御に利用する。一方、上記起動ス
イツチオフの時は感温素子の信号を第2の制御装
置へ供給することにより、第2の制御装置は室温
センサ、外気温センサ及び温度設定器等からの信
号の外、感温素子からの信号も制御情報として自
動温度制御を行うことにより、安定した制御が実
現できる。
第1図を参照して本考案の一実施例を説明す
る。第2図と同一部分には同番号を付し、説明は
省略する。本実施例では、感温素子12の信号を
リレー17の接点を介して冷媒圧縮機の制御装置
15、自動制御装置14へ選択的に供給できるよ
うにしている。すなわち、リレー17の常閉接点
bにはマイクロコンピユータ24を接続し、常開
接点cは制御装置15に接続している。リレー1
7の励磁コイルは起動スイツチ16を介して電源
に接続している。
る。第2図と同一部分には同番号を付し、説明は
省略する。本実施例では、感温素子12の信号を
リレー17の接点を介して冷媒圧縮機の制御装置
15、自動制御装置14へ選択的に供給できるよ
うにしている。すなわち、リレー17の常閉接点
bにはマイクロコンピユータ24を接続し、常開
接点cは制御装置15に接続している。リレー1
7の励磁コイルは起動スイツチ16を介して電源
に接続している。
このことにより、起動スイツチ16のオン時、
すなわち冷房運転時には共通端子aと常開接点c
とが接続される。この間、制御装置15は感温素
子12からの信号に応じて電磁クラツチの励磁コ
イルへの通電をオン、オフし、冷媒圧縮機のオ
ン、オフを制御して冷媒蒸発器2への着霜を防止
する。一方、自動制御装置14では、感温素子1
2からの信号が遮断されている間、室温センサ1
8、外気温センサ19、水温センサ20、日射セ
ンサ21及び温度設定器22からの信号をA/D
変換器25で変換したデイジタル信号を受ける外
に、あらかじめ定めた一定値の信号をつくり出
し、これを冷媒蒸発器2の出口の温度情報と見な
して、エアミツクスダンパ8a,8bの開度制
御、送風機6の回転数制御を行う。すなわち、冷
媒圧縮機制御系が作動している間は、冷媒蒸発器
2の出口側温度はある狭い範囲で上昇、下降を繰
り返すよう制御されるので、その中間値を一定値
として設定すれば良い。
すなわち冷房運転時には共通端子aと常開接点c
とが接続される。この間、制御装置15は感温素
子12からの信号に応じて電磁クラツチの励磁コ
イルへの通電をオン、オフし、冷媒圧縮機のオ
ン、オフを制御して冷媒蒸発器2への着霜を防止
する。一方、自動制御装置14では、感温素子1
2からの信号が遮断されている間、室温センサ1
8、外気温センサ19、水温センサ20、日射セ
ンサ21及び温度設定器22からの信号をA/D
変換器25で変換したデイジタル信号を受ける外
に、あらかじめ定めた一定値の信号をつくり出
し、これを冷媒蒸発器2の出口の温度情報と見な
して、エアミツクスダンパ8a,8bの開度制
御、送風機6の回転数制御を行う。すなわち、冷
媒圧縮機制御系が作動している間は、冷媒蒸発器
2の出口側温度はある狭い範囲で上昇、下降を繰
り返すよう制御されるので、その中間値を一定値
として設定すれば良い。
次に、起動スイツチ16のオフ時、すなわち暖
房運転時には共通端子aと常閉接点bとが接続さ
れる。したがつて、自動制御装置14はA/D変
換器25からの各種のデイジタル信号と共に、感
温素子12からの実際の温度情報をも受けて温度
制御を行う。具体的には、マイクロコンピユータ
24が冷媒蒸発器2の出口側温度、すなわち通風
空気温度、室温、外気温、ヒータコア7へ供給さ
れるラジエータ水の温度、日射の有無、設定温度
を制御情報としてあらかじめ定められた演算を行
う。この演算処理結果に応じてモータアクチユエ
ータ23を制御し、エアミツクスダンパ8a,8
bの開度を制御して、設定された室温になるよう
にする。自動制御装置14はまた、上記演算処理
結果に応じて送風機回転数制御信号を回転数切換
え制御部13に出力する。回転数切換え制御部1
3は送風機回転数制御信号に応じた送風機回転
数、すなわち設定された室温になるような回転数
に制御する。このように、自動制御装置14で
は、ヒータコア7より上流において検出した通風
温度をも制御情報とすることができるので、通風
空気として外的要因を受け易い外気を導入してい
る時でも温度変化の影響を受けまた安定した制御
を行うことができる。
房運転時には共通端子aと常閉接点bとが接続さ
れる。したがつて、自動制御装置14はA/D変
換器25からの各種のデイジタル信号と共に、感
温素子12からの実際の温度情報をも受けて温度
制御を行う。具体的には、マイクロコンピユータ
24が冷媒蒸発器2の出口側温度、すなわち通風
空気温度、室温、外気温、ヒータコア7へ供給さ
れるラジエータ水の温度、日射の有無、設定温度
を制御情報としてあらかじめ定められた演算を行
う。この演算処理結果に応じてモータアクチユエ
ータ23を制御し、エアミツクスダンパ8a,8
bの開度を制御して、設定された室温になるよう
にする。自動制御装置14はまた、上記演算処理
結果に応じて送風機回転数制御信号を回転数切換
え制御部13に出力する。回転数切換え制御部1
3は送風機回転数制御信号に応じた送風機回転
数、すなわち設定された室温になるような回転数
に制御する。このように、自動制御装置14で
は、ヒータコア7より上流において検出した通風
温度をも制御情報とすることができるので、通風
空気として外的要因を受け易い外気を導入してい
る時でも温度変化の影響を受けまた安定した制御
を行うことができる。
以上説明してきたように、本考案では冷媒圧縮
機制御系の起動スイツチのオン、オフに連動して
感温素子からの信号を冷媒圧縮機制御系あるいは
自動温度制御系に供給する切換え部を備えたこと
により、自動温度制御系における制御情報を増や
して安定した温度制御を行うことができる。冷媒
圧縮機制御系の種類の違い(設定値の違い等)に
よる温度〜信号関係の違いがあつても、リレーに
より機械的に温度検出信号を切り換えているの
で、両制御系に適切な温度検出信号を送ることが
でき、自動制御装置を汎用的に適用することがで
きる。
機制御系の起動スイツチのオン、オフに連動して
感温素子からの信号を冷媒圧縮機制御系あるいは
自動温度制御系に供給する切換え部を備えたこと
により、自動温度制御系における制御情報を増や
して安定した温度制御を行うことができる。冷媒
圧縮機制御系の種類の違い(設定値の違い等)に
よる温度〜信号関係の違いがあつても、リレーに
より機械的に温度検出信号を切り換えているの
で、両制御系に適切な温度検出信号を送ることが
でき、自動制御装置を汎用的に適用することがで
きる。
第1図は本考案の一実施例の構成図、第2図は
従来例の構成図。 図中、2は冷媒蒸発器、7はヒータコア、8
a,8bはエアミツクスダンパ、12は感温素
子。
従来例の構成図。 図中、2は冷媒蒸発器、7はヒータコア、8
a,8bはエアミツクスダンパ、12は感温素
子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 冷媒蒸発器出口側表面あるいは近傍の温度を
検知する感温素子からの入力信号にもとづき、
冷媒圧縮機の動作を断続させることにより冷媒
蒸発器への着霜防止制御を行う第1の制御装置
と、前記感温素子、室温センサ、外気温センサ
及び温度設定器などからの信号を演算処理して
エアミツクスダンパの開度制御及び送風機回転
数の制御を行う第2の制御装置とを有し、前記
感温素子からの信号を前記第1の制御装置へ出
力するか、前記第2の制御装置へ出力するかを
切り換えるための切換え部を具備したことを特
徴とする車両用空調制御装置。 2 前記切換え部としてリレーを使用したことを
特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記載
の車両用空調制御装置。 3 前記切換え部の起動を前記冷媒圧縮機の起動
スイツチの開閉と連動させたことを特徴とする
実用新案登録請求の範囲第1項記載の車両用空
調制御装置。 4 前記切換え部の起動により前記感温素子から
の信号が前記第1の制御装置へ出力されている
時は、前記第2の制御装置は予め定めた一定の
値の信号を前記感温素子からの信号の代用とし
て演算処理することを特徴とする実用新案登録
請求の範囲第1項記載の車両用空調制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987057298U JPH0131523Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987057298U JPH0131523Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63164015U JPS63164015U (ja) | 1988-10-26 |
| JPH0131523Y2 true JPH0131523Y2 (ja) | 1989-09-27 |
Family
ID=30886881
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987057298U Expired JPH0131523Y2 (ja) | 1987-04-15 | 1987-04-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0131523Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015380B2 (ja) * | 1982-08-30 | 1985-04-19 | 中央化工機株式会社 | 粉体の処理装置 |
-
1987
- 1987-04-15 JP JP1987057298U patent/JPH0131523Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63164015U (ja) | 1988-10-26 |
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