JPH01316573A - スプール - Google Patents
スプールInfo
- Publication number
- JPH01316573A JPH01316573A JP14613588A JP14613588A JPH01316573A JP H01316573 A JPH01316573 A JP H01316573A JP 14613588 A JP14613588 A JP 14613588A JP 14613588 A JP14613588 A JP 14613588A JP H01316573 A JPH01316573 A JP H01316573A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spool
- shaft
- spacer
- plate
- plates
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Multiple-Way Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野]
本発明は、流体圧機器に使用するスプール弁のスプール
に関するものである。
に関するものである。
[従来の技術]
従来周知のスプール1は、第5図に示すように、丸棒か
らランド2.・・及びシャフト3を削り出した一体のも
のとして構成されている。
らランド2.・・及びシャフト3を削り出した一体のも
のとして構成されている。
しかしながら、上記周知のスプールは、シャフト3を形
成するための切削量が多いために材料の無駄が多く、切
削時間が長くて加工工具の摩耗が著しく、しかもスプー
ルの全長にわたって寸法精度、表面粗さ、真円度、同心
(同軸)度、円筒度等が要求されるために加工が難かし
く、したがってコストが高いという問題がある。
成するための切削量が多いために材料の無駄が多く、切
削時間が長くて加工工具の摩耗が著しく、しかもスプー
ルの全長にわたって寸法精度、表面粗さ、真円度、同心
(同軸)度、円筒度等が要求されるために加工が難かし
く、したがってコストが高いという問題がある。
特に、耐食性 耐摩耗性が要求される場合に使用される
SOS 440Fは難削材であるから、nm食性の流
体に使用されるスプールは、−e加工コストが高くなる
。
SOS 440Fは難削材であるから、nm食性の流
体に使用されるスプールは、−e加工コストが高くなる
。
また、ランド2.・・やシャフト3の作が同一でも、@
方向長さが異なると全く別個の部品となるので、同一径
のスプールであっても加工に多数の工作機械が必要なば
かりでなく、部品点数が多くなって部品管理に手数を要
するという問題もある。
方向長さが異なると全く別個の部品となるので、同一径
のスプールであっても加工に多数の工作機械が必要なば
かりでなく、部品点数が多くなって部品管理に手数を要
するという問題もある。
[発明が解決しようとする課題]
本発萌の目的は、スプールを、別個に成形したプレート
、スR−サ及びシャフトを一体に組付けたものとして構
成することにより、安価なものとして提供することにあ
る。
、スR−サ及びシャフトを一体に組付けたものとして構
成することにより、安価なものとして提供することにあ
る。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明のスプールは、各別に
成形したプレート、スペーサ及びシャフトを備え、軸方
向に同心に並設した複数の上記プレート、及び該プレー
ト間の上記スペーサのそれぞれの軸心に形設した貫通孔
に嵌挿固定した上記シャフトにより一体に組付けたこと
を特徴とするものである。
成形したプレート、スペーサ及びシャフトを備え、軸方
向に同心に並設した複数の上記プレート、及び該プレー
ト間の上記スペーサのそれぞれの軸心に形設した貫通孔
に嵌挿固定した上記シャフトにより一体に組付けたこと
を特徴とするものである。
また、同様の目的で、プレート、スペーサ及びシャフト
を、プレートの軸心に形設した貫通孔へのスペーサの嵌
着と°、スペーサの軸心に形設した貫通孔に挿通させた
シャフトと連結体とにより一体に組付けてもよい。
を、プレートの軸心に形設した貫通孔へのスペーサの嵌
着と°、スペーサの軸心に形設した貫通孔に挿通させた
シャフトと連結体とにより一体に組付けてもよい。
[作用及び発明の効果]
スプールを、各別に成形したプレート、スペーサ及びシ
ャフトを一体に組付けたものとして構成したことにより
、材料の無駄が大幅に少くなり。
ャフトを一体に組付けたものとして構成したことにより
、材料の無駄が大幅に少くなり。
加工時間及び加工工具の摩耗も少く、シかもスプール全
体の精度管理の負担を軽減できるので、加工コストも低
下してスプールを安価にすることができる。
体の精度管理の負担を軽減できるので、加工コストも低
下してスプールを安価にすることができる。
また、プレート、スペーサ及びシャフトを、それぞれに
適した別個の素材で形成できるので、特殊な用途に使用
するスプールであっても安価なものにすることができ、
かつ同一のプレート、スペーサ及びシャフトを軸方向長
さや径が異る他のスプールと共用できるので、少い部品
点数で多種多様のスプール弁に対応することができて、
部品管理が容易である。
適した別個の素材で形成できるので、特殊な用途に使用
するスプールであっても安価なものにすることができ、
かつ同一のプレート、スペーサ及びシャフトを軸方向長
さや径が異る他のスプールと共用できるので、少い部品
点数で多種多様のスプール弁に対応することができて、
部品管理が容易である。
さらに、プレートとスR−サを、プレートの軸心に形設
した貫通孔へのスペーサの嵌着によって組付けると1両
者の同心的組付けが容易でかつ組付けの自動化に対応し
易く、シかもスプールの剛性が向上する。
した貫通孔へのスペーサの嵌着によって組付けると1両
者の同心的組付けが容易でかつ組付けの自動化に対応し
易く、シかもスプールの剛性が向上する。
[実施例]
第1図及び第2図は本発明の第1実施例を示し、このス
プールlOは、各別に成形した円筒状のプレートIf、
−−、スペーサ12. ・・、並びにシャツ)+3及
びアダプタ14.14を備え、軸方向に同心に並設した
複数のプレートl1.@・、該プレートl1.l1間の
スペーサ12.・拳及びプレート11両端のアダプタ1
4.14の軸心に形設した貫通孔+1a、ms、+2a
、s * 、 14a、14a ニ上記’7+7ト13
を圧入固定したものとして構成されており、これらは丸
棒の切削等により形成される。
プールlOは、各別に成形した円筒状のプレートIf、
−−、スペーサ12. ・・、並びにシャツ)+3及
びアダプタ14.14を備え、軸方向に同心に並設した
複数のプレートl1.@・、該プレートl1.l1間の
スペーサ12.・拳及びプレート11両端のアダプタ1
4.14の軸心に形設した貫通孔+1a、ms、+2a
、s * 、 14a、14a ニ上記’7+7ト13
を圧入固定したものとして構成されており、これらは丸
棒の切削等により形成される。
上記スプール10は、プレート11. ・0.スペーサ
12. ・・、シャフト13及びアダプタ14.14
を各別に成形したことにより、公知のスプールに比べて
切削量が少くなって材料の無駄を大幅に少くできるばか
りでなく、加工が容易で加工時間を短縮することができ
る。
12. ・・、シャフト13及びアダプタ14.14
を各別に成形したことにより、公知のスプールに比べて
切削量が少くなって材料の無駄を大幅に少くできるばか
りでなく、加工が容易で加工時間を短縮することができ
る。
特に、セラミックスのような、加工が困難で一体形成に
すると加工コストが大幅に高くなるものでも、各部分毎
に分割して形成することにより加工コストを大幅軽減で
きるばかりでなく、必要に応じてプレート11.・・の
みをセラミックス等の加工が困難な素材にすると、材料
コストも軽減することができる。
すると加工コストが大幅に高くなるものでも、各部分毎
に分割して形成することにより加工コストを大幅軽減で
きるばかりでなく、必要に応じてプレート11.・・の
みをセラミックス等の加工が困難な素材にすると、材料
コストも軽減することができる。
上記第1実施例においては、スプールにおいて最も精度
が要求されるプレー) 11. ・・ (ランド)の
円筒度が、プレート11の1枚の厚さ(軸方向長さ)だ
け満足していればよく、各プレート+1. ・・間の
同心度はプレート11がスリーブ(図示省略)内壁に拘
束されるので考えなくてよく、また、一体形成のスプー
ルはその全長にわたってランドの寸法精度と形状精度が
要求されるが、上記実施例におけるこれらの精度は各プ
レート11゜参会に限定され、しかも、スペーサ12や
シャフト13等の初度はプレートIIに比〜て粗いので
、精度管理の手数を大幅に軽減することができる。
が要求されるプレー) 11. ・・ (ランド)の
円筒度が、プレート11の1枚の厚さ(軸方向長さ)だ
け満足していればよく、各プレート+1. ・・間の
同心度はプレート11がスリーブ(図示省略)内壁に拘
束されるので考えなくてよく、また、一体形成のスプー
ルはその全長にわたってランドの寸法精度と形状精度が
要求されるが、上記実施例におけるこれらの精度は各プ
レート11゜参会に限定され、しかも、スペーサ12や
シャフト13等の初度はプレートIIに比〜て粗いので
、精度管理の手数を大幅に軽減することができる。
さらに、スプールにおいて耐食性と耐摩耗性の両方を要
求される部分はプレート11. ・・のみであるから、
スペーサ12.・・、シャフト13等は耐食性のみを考
慮すればよく、したがって耐食性のみを有する素材を使
用することができ、耐摩耗性のための熱処理費用を削減
することもできる。
求される部分はプレート11. ・・のみであるから、
スペーサ12.・・、シャフト13等は耐食性のみを考
慮すればよく、したがって耐食性のみを有する素材を使
用することができ、耐摩耗性のための熱処理費用を削減
することもできる。
また、プレート11.・Φ、スペーサ12. @−、
シャフト13等を各別に形成することにより、同一径で
長さの異なるスプールは、プレート11.・・を共用に
してスペーサ12.・・、シャフト13等の長さを変え
ることにより、一方、軸方向長さが等しくてランド径の
異なるスプールは、スペーサ+2. ・拳、シャフト
13等を共用にしてプレート11、・・の径を変えるこ
とにより、それぞれ対応することができ、さらに、用途
に応じて材料を選定したプレー) II、 ・・を多
品種用意しておくのみによって多品種のスプール弁に対
応することができるので、少い部品点数によって多種多
様のスプール弁に対応することができる。
シャフト13等を各別に形成することにより、同一径で
長さの異なるスプールは、プレート11.・・を共用に
してスペーサ12.・・、シャフト13等の長さを変え
ることにより、一方、軸方向長さが等しくてランド径の
異なるスプールは、スペーサ+2. ・拳、シャフト
13等を共用にしてプレート11、・・の径を変えるこ
とにより、それぞれ対応することができ、さらに、用途
に応じて材料を選定したプレー) II、 ・・を多
品種用意しておくのみによって多品種のスプール弁に対
応することができるので、少い部品点数によって多種多
様のスプール弁に対応することができる。
第3図は第1実施例の変形例を示し、このスプール1B
におけるシャフト17はボルトで構成され、連結体の一
例としてのチー2ト18によって、プレート11.・・
、スペーサ+2.・・、アダプタ14.14及びシャフ
ト17が一体に組付けられる。
におけるシャフト17はボルトで構成され、連結体の一
例としてのチー2ト18によって、プレート11.・・
、スペーサ+2.・・、アダプタ14.14及びシャフ
ト17が一体に組付けられる。
しかしながら、上記連結体はナツトに限定されるもので
はなく、E形出め輪、或いはシャフトの先端にかしめ、
圧入等により固定したものでもよい。
はなく、E形出め輪、或いはシャフトの先端にかしめ、
圧入等により固定したものでもよい。
第4図は本発明の第2実施例を示し、このスプール20
におけるプレート21.・・は、軸方向に形設した貫通
孔21aの軸方向中心部に径方向のリング状の突起21
bを備え、貫通孔21a、・・に周面を嵌着させたスペ
ーサ22.・・の先端を突起21b。
におけるプレート21.・・は、軸方向に形設した貫通
孔21aの軸方向中心部に径方向のリング状の突起21
bを備え、貫通孔21a、・・に周面を嵌着させたスペ
ーサ22.・・の先端を突起21b。
・・に当接させることによりこれらが複数個同心に組付
けられ、シャフト23は、スペーサ22.・・の軸心に
形設した貫通孔22a、・・に′M嵌し、連結体の一例
としてのすy ト24,24の螺着により、プレーh2
1.−・、スペーサ22.・・及びシャフト23が一体
的に組付けられる。
けられ、シャフト23は、スペーサ22.・・の軸心に
形設した貫通孔22a、・・に′M嵌し、連結体の一例
としてのすy ト24,24の螺着により、プレーh2
1.−・、スペーサ22.・・及びシャフト23が一体
的に組付けられる。
なお、上記シャフト23はボルトでもよく、また連結体
はE形出め輪、或いはシャフトの先端にかしめ、圧入等
により固定したものでもよい。
はE形出め輪、或いはシャフトの先端にかしめ、圧入等
により固定したものでもよい。
上記第2実施例は、スペーサ22.・・の貫通孔21a
、・・への嵌着と突起21b、・・への当接とにより組
付は後の剛性が向上し、かつプレート21.φ・とスペ
ーサ22.・・の同心的な配設が容易である。
、・・への嵌着と突起21b、・・への当接とにより組
付は後の剛性が向上し、かつプレート21.φ・とスペ
ーサ22.・・の同心的な配設が容易である。
また、プレー) 2+、 ・・とスペーサ22.・・
との組付けが容易になるために、組付けの自動化への対
応が容易になる。
との組付けが容易になるために、組付けの自動化への対
応が容易になる。
第2実施例の他の作用は、第1実施例と同じである。
第1図は本発明の第1実施例の半部縦断面図。
第2図A−Cは同上各部の半部縦断面図、第3図は第1
実施例の変形例の半部縦断面図、第4図は第2実施例の
半部縦断面図、第5図は公知のスプールの半部縦断面図
である。 to、ie、2o−・スプール、 11.21 ・・プレート、12.22−−スペーサ
、11a、+2a、21a、22a ・・貫通孔。 13.17.23・・シャフト、18.24@−ナツト
。 第1rJA 第3図 /A 第1図 第5図
実施例の変形例の半部縦断面図、第4図は第2実施例の
半部縦断面図、第5図は公知のスプールの半部縦断面図
である。 to、ie、2o−・スプール、 11.21 ・・プレート、12.22−−スペーサ
、11a、+2a、21a、22a ・・貫通孔。 13.17.23・・シャフト、18.24@−ナツト
。 第1rJA 第3図 /A 第1図 第5図
Claims (2)
- 1.各別に成形したプレート、スペーサ及びシャフトを
備え、 軸方向に同心に並設した複数の上記プレート、及び該プ
レート間の上記スペーサを、それぞれの軸心に形設した
貫通孔に嵌挿固定した上記シャフトにより一体に組付け
た、 ことを特徴とするスプール。 - 2.プレート、スペーサ及びシャフトを、上記プレート
の軸心に形設した貫通孔へのスペーサの嵌着と、該スペ
ーサの軸心に形設した貫通孔に挿入したシャフトと連結
体とにより一体に組付けた、 ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載したスプ
ール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14613588A JPH01316573A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | スプール |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14613588A JPH01316573A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | スプール |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01316573A true JPH01316573A (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=15400933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14613588A Pending JPH01316573A (ja) | 1988-06-14 | 1988-06-14 | スプール |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01316573A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5782268A (en) * | 1996-01-24 | 1998-07-21 | Aoyama Seisakusho Co., Ltd. | Spool valve and process for manufacturing the same |
| WO2010017875A1 (de) * | 2008-08-13 | 2010-02-18 | Robert Bosch Gmbh | Steuerkolben für schieberventile und verfahren zu seiner herstellung |
-
1988
- 1988-06-14 JP JP14613588A patent/JPH01316573A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5782268A (en) * | 1996-01-24 | 1998-07-21 | Aoyama Seisakusho Co., Ltd. | Spool valve and process for manufacturing the same |
| US6061906A (en) * | 1996-01-24 | 2000-05-16 | Aoyama Seisakusho Co., Ltd. | Process for manufacturing a spool valve |
| WO2010017875A1 (de) * | 2008-08-13 | 2010-02-18 | Robert Bosch Gmbh | Steuerkolben für schieberventile und verfahren zu seiner herstellung |
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