JPH01317019A - 台形波発生回路 - Google Patents
台形波発生回路Info
- Publication number
- JPH01317019A JPH01317019A JP14970288A JP14970288A JPH01317019A JP H01317019 A JPH01317019 A JP H01317019A JP 14970288 A JP14970288 A JP 14970288A JP 14970288 A JP14970288 A JP 14970288A JP H01317019 A JPH01317019 A JP H01317019A
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- Japan
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- constant current
- capacitor
- voltage
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000007600 charging Methods 0.000 claims abstract description 11
- 238000010277 constant-current charging Methods 0.000 claims description 5
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
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- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体集積回路において使用する台形波発生回
路に関し、特にPLL回路において位相比較時に使用す
る台形波発生回路に関する。
路に関し、特にPLL回路において位相比較時に使用す
る台形波発生回路に関する。
従来、この種のPLL回路に用いられる台形波発生回路
22を第4図に示す。ディジタル信号をインバータ18
に入力し、インバータ19より出力し抵抗R7,コンデ
ンサC3によって構成される積分回路とダイオードDi
、D2で構成されるリミッタ回路を通すことにより台形
波を発生している。
22を第4図に示す。ディジタル信号をインバータ18
に入力し、インバータ19より出力し抵抗R7,コンデ
ンサC3によって構成される積分回路とダイオードDi
、D2で構成されるリミッタ回路を通すことにより台形
波を発生している。
上述した従来の台形波発生回路22はディジタル信号を
積分し、ダイオードリミッタにより波形の上部と下部を
スライスすることによって台形波を得ている為、台形波
の傾斜の傾きは直線ではなく指数函数のカーブを描くの
で、電源電圧が変化すると、入力ディジクル信号の振幅
の影響でスライスされた台形波の傾きは変化してしまう
。PLL回路で台形波を用いる場合、基準信号でサンプ
ルパルスを生成し、比較信号で台形波を生成し、場合、
台形波の傾きが直線でないと、PLLのエラー電圧に誤
差を生じ、安定するのに時間がかかる。また電源電圧あ
るいは温度変動によって傾きが変化すると、PLLルー
プ内の利得が変化し、定常位相誤差が大きく変動してし
まうという欠点がある。
積分し、ダイオードリミッタにより波形の上部と下部を
スライスすることによって台形波を得ている為、台形波
の傾斜の傾きは直線ではなく指数函数のカーブを描くの
で、電源電圧が変化すると、入力ディジクル信号の振幅
の影響でスライスされた台形波の傾きは変化してしまう
。PLL回路で台形波を用いる場合、基準信号でサンプ
ルパルスを生成し、比較信号で台形波を生成し、場合、
台形波の傾きが直線でないと、PLLのエラー電圧に誤
差を生じ、安定するのに時間がかかる。また電源電圧あ
るいは温度変動によって傾きが変化すると、PLLルー
プ内の利得が変化し、定常位相誤差が大きく変動してし
まうという欠点がある。
本発明は、ツェナダイオードの基準電圧により定電流を
発生する定電流回路と、一方の端子が接地されたコンデ
ンサと、前記定電流回路の定電流を入力電流とするカレ
ントミラー回路と、カレントミラー回路を介して定電流
回路に接続され、制御信号により前記コンデンサの他方
の端子を経由して該コンデンサを放電させるために導通
する定電流放電回路と、制御信号により前記コンデンサ
を定電流で充電させるために導通する定電流充電回路と
抵抗分割によって作られる第1.第2の閾充電回路に制
御信号を送り充電を停止し、さらに前記コンデンサの放
電電圧が第2の閾値以下になると定電流放電回路に制御
信号を送り放電を停止する充電電圧検出回路と、基準信
号の立上りによって定電流充電回路を動作開始させる制
御回路と、基準信号の立下りによって定電流放電回路を
動作開始させる制御回路を有し、前記コンデンサの充電
電圧を入力し、出力するポルディジホロワ回路を有して
いる。
発生する定電流回路と、一方の端子が接地されたコンデ
ンサと、前記定電流回路の定電流を入力電流とするカレ
ントミラー回路と、カレントミラー回路を介して定電流
回路に接続され、制御信号により前記コンデンサの他方
の端子を経由して該コンデンサを放電させるために導通
する定電流放電回路と、制御信号により前記コンデンサ
を定電流で充電させるために導通する定電流充電回路と
抵抗分割によって作られる第1.第2の閾充電回路に制
御信号を送り充電を停止し、さらに前記コンデンサの放
電電圧が第2の閾値以下になると定電流放電回路に制御
信号を送り放電を停止する充電電圧検出回路と、基準信
号の立上りによって定電流充電回路を動作開始させる制
御回路と、基準信号の立下りによって定電流放電回路を
動作開始させる制御回路を有し、前記コンデンサの充電
電圧を入力し、出力するポルディジホロワ回路を有して
いる。
次に、図面を参照して本発明をより詳細に説明する。
第1図は本発明の第1の実施例の回路図である。
ツェナーダイオードZDは抵抗R1を介して電源電圧に
接続され、片側の端子は接地しである。
接続され、片側の端子は接地しである。
ツェナーダイオードZDの出力電圧v2はトランジスタ
Q1のベースに印加される。トランジスタQ1のエミッ
タは抵抗R2を介しグランドに接続されている。トラン
ジスタQ1のコレクタにはMoSトランジスタM1のド
レイン、ゲートが接続されている。トランジスタMl、
M2.M3.M4゜M5はカレントミラー回路を構成し
ている。トランジスタM3のドレインにはトランジスタ
M6が接続され、トランジスタM5のドレインにはトラ
ンジスタM7が接続さ九ている。トランジスタMS。
Q1のベースに印加される。トランジスタQ1のエミッ
タは抵抗R2を介しグランドに接続されている。トラン
ジスタQ1のコレクタにはMoSトランジスタM1のド
レイン、ゲートが接続されている。トランジスタMl、
M2.M3.M4゜M5はカレントミラー回路を構成し
ている。トランジスタM3のドレインにはトランジスタ
M6が接続され、トランジスタM5のドレインにはトラ
ンジスタM7が接続さ九ている。トランジスタMS。
M7の片側の端子は接続されコンデンサc1を介しグラ
ンドに接続されている。またトランジスタM3のドレイ
ンはトランジスタM8を介しグランドに接続され、トラ
ンジスタM5はトランジスタM9を介して電源電圧に接
続されている。コンデンサC1は電圧比較器1,2の逆
相端子に入力されている。また抵抗R3,R4,R5に
より定められた電圧が電圧比較器1,2に入力されてい
る。電圧比較器1の出力はインバータ3を介しD−FF
7のクロック端子に入力される。また電圧比較器2の出
力はインバータ5,6を介しD−FF8のりO−)り端
子に入力される。D−F’F7のD端子とクリア一端子
(アクティブL)には台形 波を作る基準信号が入力さ
れ、D−FF8のD端子とクリア一端子には基準信号を
反転したものが入力されている。D−F’F 7ので出
力と基準信′号はNAND回路11に入力される。NA
ND回路11の出力はトランジスタM6のゲートに入力
され、NAND回路11の出力をインバータ14で反転
したものがトランジスタM8のゲートに入力されている
。一方でD−FF8のQ出力と基準信号はNOR回路1
2に入力される。NOR回路12の出力はトランジスタ
M7のゲートに入力され、インバータ15で反転したも
のが、トランジスタM9のゲートに入力されている。ま
たコンデンサC1の出力は更にポルディジホロワ回路1
3に入力されている。ツェナーダイオードの温度特性を
ダイオードの温度特性と同じとすると、トランジスタQ
1のエミッタ電圧は温度変化のないv1=V2−V□と
いう電圧が得られトランジスタM1には11=v1/R
2の電流が流れカレントミラー回路によりトランジスタ
M3.M5にも■1の電流が流れている。NAND回路
11の出力がH1NOR回路12の出力がLの状態のと
きトランジスタM6.M7は0FFL、、トランジスタ
M8゜M9はONしトランジスタM3に流れる電流はト
ランジスタM8を介してグランドに流れ、トランジスタ
M5にはトランジスタM9を介して電源より電流が流れ
ているので、コンデンサC1は充放電されていない。こ
のとき基準信号がLからHレベルに変化するとNAND
回路11の出力がHからLに変化し、トランジスタM6
がONL、トランジスタM8が0FFLコンデンサC1
は電流工tにより充電される。コンデンサC1の電圧が
抵抗R3とR4+R5で設定された電圧vFlを起える
と電圧比較器1の出力がHからLに変化しD−FF7に
クロックが入力されD−FFの百出力がLになり、NA
ND回路11がHに戻り、充電は終了し、コンデンサC
1はv8のままホールドされる。
ンドに接続されている。またトランジスタM3のドレイ
ンはトランジスタM8を介しグランドに接続され、トラ
ンジスタM5はトランジスタM9を介して電源電圧に接
続されている。コンデンサC1は電圧比較器1,2の逆
相端子に入力されている。また抵抗R3,R4,R5に
より定められた電圧が電圧比較器1,2に入力されてい
る。電圧比較器1の出力はインバータ3を介しD−FF
7のクロック端子に入力される。また電圧比較器2の出
力はインバータ5,6を介しD−FF8のりO−)り端
子に入力される。D−F’F7のD端子とクリア一端子
(アクティブL)には台形 波を作る基準信号が入力さ
れ、D−FF8のD端子とクリア一端子には基準信号を
反転したものが入力されている。D−F’F 7ので出
力と基準信′号はNAND回路11に入力される。NA
ND回路11の出力はトランジスタM6のゲートに入力
され、NAND回路11の出力をインバータ14で反転
したものがトランジスタM8のゲートに入力されている
。一方でD−FF8のQ出力と基準信号はNOR回路1
2に入力される。NOR回路12の出力はトランジスタ
M7のゲートに入力され、インバータ15で反転したも
のが、トランジスタM9のゲートに入力されている。ま
たコンデンサC1の出力は更にポルディジホロワ回路1
3に入力されている。ツェナーダイオードの温度特性を
ダイオードの温度特性と同じとすると、トランジスタQ
1のエミッタ電圧は温度変化のないv1=V2−V□と
いう電圧が得られトランジスタM1には11=v1/R
2の電流が流れカレントミラー回路によりトランジスタ
M3.M5にも■1の電流が流れている。NAND回路
11の出力がH1NOR回路12の出力がLの状態のと
きトランジスタM6.M7は0FFL、、トランジスタ
M8゜M9はONしトランジスタM3に流れる電流はト
ランジスタM8を介してグランドに流れ、トランジスタ
M5にはトランジスタM9を介して電源より電流が流れ
ているので、コンデンサC1は充放電されていない。こ
のとき基準信号がLからHレベルに変化するとNAND
回路11の出力がHからLに変化し、トランジスタM6
がONL、トランジスタM8が0FFLコンデンサC1
は電流工tにより充電される。コンデンサC1の電圧が
抵抗R3とR4+R5で設定された電圧vFlを起える
と電圧比較器1の出力がHからLに変化しD−FF7に
クロックが入力されD−FFの百出力がLになり、NA
ND回路11がHに戻り、充電は終了し、コンデンサC
1はv8のままホールドされる。
次に基準信号がHからLに変化するとNOR回路12の
出力がLからHに変化しトランジスタM7がONL、ト
ランジスタM9がOFF’L、コンデンサC1は電流工
、により充電される。コンデンサC1の電圧が抵抗R5
とR3+R4で設定された電圧VLより下がると電圧比
較器2の出力がLからHに変化しD−FF8にクロック
が入力されD−FFのQ出力がHになり、NOR回路1
2がLに戻り放電は終了し、コンデンサC1はVL。
出力がLからHに変化しトランジスタM7がONL、ト
ランジスタM9がOFF’L、コンデンサC1は電流工
、により充電される。コンデンサC1の電圧が抵抗R5
とR3+R4で設定された電圧VLより下がると電圧比
較器2の出力がLからHに変化しD−FF8にクロック
が入力されD−FFのQ出力がHになり、NOR回路1
2がLに戻り放電は終了し、コンデンサC1はVL。
値のままホールドされる。
以上のサイクルの繰返しによりコンデンサC1の電位は
台形波状に変化し、ポルディジホロワ回路13を介し、
外部に出力される。
台形波状に変化し、ポルディジホロワ回路13を介し、
外部に出力される。
以上述べたように、電源変動と温度変動のない定電流に
より台形波を生成することにより、台形波の傾きの変動
をおさえている。
より台形波を生成することにより、台形波の傾きの変動
をおさえている。
第3図は本発明の第2の実施例の回路図である。
電源電圧・温度変動のない基準電圧回路17の出力をト
ランジスタMIOの差動増幅器16で構成されるポルデ
ィジホロワの正相端子に入力する。
ランジスタMIOの差動増幅器16で構成されるポルデ
ィジホロワの正相端子に入力する。
トランジスタMIOはドレインにはカレントミラー回路
が接続され、ゲートは差動増幅器16の出力にソースは
抵抗R6を介してグランドに接続される。更にソースは
差動増幅器16の逆相端子に接続されている。基準電圧
発生回路の発生電圧をVRとするとトランジスタMIO
に流れる電流はI n ” V n/ R6となる。I
8はカレントミラー回路を介しコンデンサC1を充放電
する。
が接続され、ゲートは差動増幅器16の出力にソースは
抵抗R6を介してグランドに接続される。更にソースは
差動増幅器16の逆相端子に接続されている。基準電圧
発生回路の発生電圧をVRとするとトランジスタMIO
に流れる電流はI n ” V n/ R6となる。I
8はカレントミラー回路を介しコンデンサC1を充放電
する。
なお、動作は第1の実施例と同様である。
以上説明したように、本発明は、電源電圧変動・温度変
動特性の無い定電流によってコンデンサを充電・放電・
ホールドすることによって台形波を発生し、その台形波
をPLL回路のサンプルホールド回路に用いることによ
って高安定なPLL回路を構成できる効果がある。
動特性の無い定電流によってコンデンサを充電・放電・
ホールドすることによって台形波を発生し、その台形波
をPLL回路のサンプルホールド回路に用いることによ
って高安定なPLL回路を構成できる効果がある。
第1図および第3図はそれぞれ本発明の第1および第2
の実施例による台形波発生回路の回路図、第2図は第1
図の台形波発生回路の各部の波形図である。 第4図は従来の台形波発生回路の回路図である。 ■、2・・・・・・電圧比較器、3,4,5,6,10
゜14.15,18,19・・・・・・インバータ、7
゜8・・・・・・D−FF、11・・・・・・NAND
回路、12・・・・・・NOR回路、13.16・・・
・・・差動増幅器、17・・・・・・基準電圧発生回路
、R・・・・・・抵抗、C・・・・・・コンデンサ、Q
・・・・・・バイポーラトランジスタ、M・・・・・・
MOSFET )ランジスタ、ZD・・・・・・ツェナ
ーダイオード、D・・・・・・ダイオード。 代理人 弁理士 内 原 音 第Z図
の実施例による台形波発生回路の回路図、第2図は第1
図の台形波発生回路の各部の波形図である。 第4図は従来の台形波発生回路の回路図である。 ■、2・・・・・・電圧比較器、3,4,5,6,10
゜14.15,18,19・・・・・・インバータ、7
゜8・・・・・・D−FF、11・・・・・・NAND
回路、12・・・・・・NOR回路、13.16・・・
・・・差動増幅器、17・・・・・・基準電圧発生回路
、R・・・・・・抵抗、C・・・・・・コンデンサ、Q
・・・・・・バイポーラトランジスタ、M・・・・・・
MOSFET )ランジスタ、ZD・・・・・・ツェナ
ーダイオード、D・・・・・・ダイオード。 代理人 弁理士 内 原 音 第Z図
Claims (1)
- ツェナダイオードの基準電圧により定電流を発生する定
電流回路と、一方の端子が接地されたコンデンサと、前
記定電流回路の定電流を入力電流とするカレントミラー
回路と、該カレントミラー回路を介して定電流回路に接
続され、制御信号により前記コンデンサの他方の端子を
経由して該コンデンサを放電させるために導通する定電
流放電回路と、制御信号により前記コンデンサを定電流
で充電させるために導通する定電流充電回路と、抵抗分
割によって作られる第1、第2の電圧をそれぞれ閾値電
圧とする第1および第2のコンパレータとを備え、前記
コンデンサの充電電圧が前記第1の閾値を越すと前記定
電流充電回路に前記制御信号を送り充電を停止し、さら
に前記コンデンサの放電電圧が前記第2の閾値以下にな
ると前記定電流放電回路に前記制御信号を送り放電を停
止する充電電圧検出回路と、基準信号の立上りによって
前記定電流充電回路を動作開始させる第1の制御回路と
、前記基準信号の立下りによって前記定電流放電回路を
動作開始させる第2の制御回路と、前記コンデンサの充
電電圧を入力するボルティジホロワ回路とを更に有し、
該ボルティジホロワ回路の出力を台形波出力とすること
を特徴とする台形波発生回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14970288A JPH01317019A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 台形波発生回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14970288A JPH01317019A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 台形波発生回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01317019A true JPH01317019A (ja) | 1989-12-21 |
Family
ID=15480950
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14970288A Pending JPH01317019A (ja) | 1988-06-17 | 1988-06-17 | 台形波発生回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01317019A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223713A (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 波形整形回路 |
-
1988
- 1988-06-17 JP JP14970288A patent/JPH01317019A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0223713A (ja) * | 1988-07-13 | 1990-01-25 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 波形整形回路 |
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