JPH01319554A - イソブチレンオリゴマーエマルジョン - Google Patents
イソブチレンオリゴマーエマルジョンInfo
- Publication number
- JPH01319554A JPH01319554A JP15172688A JP15172688A JPH01319554A JP H01319554 A JPH01319554 A JP H01319554A JP 15172688 A JP15172688 A JP 15172688A JP 15172688 A JP15172688 A JP 15172688A JP H01319554 A JPH01319554 A JP H01319554A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fatty acid
- emulsion
- acid ester
- isobutylene oligomer
- emulsifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Processes Of Treating Macromolecular Substances (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は低分子量のイソブチレンオリゴマーの水性エマ
ルションに関する。さらに詳しくは、コピー溶剤、ワッ
クス希釈剤、洗浄溶剤、香料溶剤、農薬溶剤等に有用な
炭素数8〜30のイソブチレンオリゴマーおよび/また
はその水素添加物のエマルジョンに関する。
ルションに関する。さらに詳しくは、コピー溶剤、ワッ
クス希釈剤、洗浄溶剤、香料溶剤、農薬溶剤等に有用な
炭素数8〜30のイソブチレンオリゴマーおよび/また
はその水素添加物のエマルジョンに関する。
[従来の技術]
比較的高分子量のポリイソブチレンエマルジョンは、一
般の粘着剤、または繊維φ織物の防水剤、柔軟剤、エマ
ルジョン型の接着剤等として市販されている。高分子量
のポリイソブチレンエマルジョンの製法は例えば特開昭
58−208341号および同59−122534号公
報に開示がある。しかしながらこれらの技術では低分子
量(炭素数8〜30)のイソブチレンオリゴマーを乳化
剤を用いてエマルジョン化するのは困難であった。
般の粘着剤、または繊維φ織物の防水剤、柔軟剤、エマ
ルジョン型の接着剤等として市販されている。高分子量
のポリイソブチレンエマルジョンの製法は例えば特開昭
58−208341号および同59−122534号公
報に開示がある。しかしながらこれらの技術では低分子
量(炭素数8〜30)のイソブチレンオリゴマーを乳化
剤を用いてエマルジョン化するのは困難であった。
[発明か解決しようとする課題]
そこで本発明者らは、乳化剤のうち特定の2種類を選択
し配合することにより、コピー溶剤、ワックス溶剤、洗
浄溶剤、香料溶剤、農薬溶剤等に有用な低分子量(炭素
数8〜30)のイソブチレンオリゴマーおよび/または
その水素添加物のエマルジョン化に成功し本発明を完成
するに至った。
し配合することにより、コピー溶剤、ワックス溶剤、洗
浄溶剤、香料溶剤、農薬溶剤等に有用な低分子量(炭素
数8〜30)のイソブチレンオリゴマーおよび/または
その水素添加物のエマルジョン化に成功し本発明を完成
するに至った。
口課題を解決するための手段コ
すなわち本発明によれば、
A:炭素数8〜30のイソブチレンオリゴマーおよび/
またはその水素添加物 100重量部Bニ一般式 %式%() 〔式中、Rはアルキル基またはアルケニル基を示し、n
は0以外の整数を示す〕 にて表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エステル
1〜20重量部C:ソルビタ
ン脂肪酸エステルまたはポリオキシエチレンソルビタン
脂肪酸エステル 0.1〜10重量部 から成る乳液固形成分が1〜75重量%であって残部か
水から成るイソブチレンオリゴマーエマルジョンが提供
される。
またはその水素添加物 100重量部Bニ一般式 %式%() 〔式中、Rはアルキル基またはアルケニル基を示し、n
は0以外の整数を示す〕 にて表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エステル
1〜20重量部C:ソルビタ
ン脂肪酸エステルまたはポリオキシエチレンソルビタン
脂肪酸エステル 0.1〜10重量部 から成る乳液固形成分が1〜75重量%であって残部か
水から成るイソブチレンオリゴマーエマルジョンが提供
される。
[作用]
本発明でいうインブチレンオリゴマーとは、ヘキサン等
の溶剤で希釈されたイソブチレンや、インブチレンを含
む石油精製におけるFCCからのC4留分、ナフサクラ
ンカーからのC4留分等を塩化アルミニウム、フッ化ホ
ウ素等のフリーデル・クラフッ触媒で重合して得られる
もの、またはこれらを水素添加して得られるものであっ
て、その平均炭素数が8〜30のものである。平均炭素
数が30を超えるものではエマルジョンが不安定になる
。
の溶剤で希釈されたイソブチレンや、インブチレンを含
む石油精製におけるFCCからのC4留分、ナフサクラ
ンカーからのC4留分等を塩化アルミニウム、フッ化ホ
ウ素等のフリーデル・クラフッ触媒で重合して得られる
もの、またはこれらを水素添加して得られるものであっ
て、その平均炭素数が8〜30のものである。平均炭素
数が30を超えるものではエマルジョンが不安定になる
。
該インブチレンオリゴマー100重量部当たり、一般式
(I)にて表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エステ
ルの配合量は1〜20重量部、好ましくは5〜15重量
部であり、ソルビタン脂肪酸エステルまたはポリオキン
エチレンソルビタン脂肪酸エステルの配合量は0.1〜
10重■%、好ましくは0.5〜5重量部である。
(I)にて表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エステ
ルの配合量は1〜20重量部、好ましくは5〜15重量
部であり、ソルビタン脂肪酸エステルまたはポリオキン
エチレンソルビタン脂肪酸エステルの配合量は0.1〜
10重■%、好ましくは0.5〜5重量部である。
上記2種の乳化剤は単独では安定性に劣るため、必す併
用しなければならないが、併用の場合でも」1記範囲を
外れると不安定になる。
用しなければならないが、併用の場合でも」1記範囲を
外れると不安定になる。
本発明でいうソルビタン脂肪酸エステルとは、ソルビタ
ンと脂肪酸とのエステル結合により成る非イオン性界面
活性剤である。同じく、ポリオキシエチレンソルビタン
脂肪酸エステルとはソルビタン脂肪酸エステルにエチレ
ンオキサイドを付加させた非イオン界面活性剤である。
ンと脂肪酸とのエステル結合により成る非イオン性界面
活性剤である。同じく、ポリオキシエチレンソルビタン
脂肪酸エステルとはソルビタン脂肪酸エステルにエチレ
ンオキサイドを付加させた非イオン界面活性剤である。
ここでいうソルビタンは1,4−ソルビタン、1,5−
ソルビタン、まは3,6−ソルビタンでもよい。エチレ
ンオキサイドの付加数nは特にこだわることはなく、n
が0に相当するものがソルビタン脂肪酸エステルである
一般式(I)で表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エ
ステルは、脂肪酸にエチレンオキサイドを付加せしめた
エステル型結合を有する非イオン性界面活性剤である。
ソルビタン、まは3,6−ソルビタンでもよい。エチレ
ンオキサイドの付加数nは特にこだわることはなく、n
が0に相当するものがソルビタン脂肪酸エステルである
一般式(I)で表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エ
ステルは、脂肪酸にエチレンオキサイドを付加せしめた
エステル型結合を有する非イオン性界面活性剤である。
付加数nは1〜20であり、好ましくは5〜10である
。nが20以上のものでは上記イソブチレンオリゴマー
の安定なエマルジョンが得られず好ましくない。
。nが20以上のものでは上記イソブチレンオリゴマー
の安定なエマルジョンが得られず好ましくない。
Rは特に限定されないが、通常は炭素数が30以下のア
ルキル基またはアルケニル基から選択される。
ルキル基またはアルケニル基から選択される。
本発明のエマルジョンはイソブチレンオリゴマーおよび
上記の乳化剤から成る乳液固形成分が1〜75重量%の
イソブチレンオリゴマーエマルジョンであるが、エマル
ジョンとして安定であれば他の乳化剤、公知の酸化安定
剤、充填材等を含有することができる。
上記の乳化剤から成る乳液固形成分が1〜75重量%の
イソブチレンオリゴマーエマルジョンであるが、エマル
ジョンとして安定であれば他の乳化剤、公知の酸化安定
剤、充填材等を含有することができる。
また、本発明のエマルションは前記のの乳化剤を併用す
るものであるが、その製法は従来公知の製法によること
かできる。例えば前記の乳化剤を混合した後に、徐々に
水を添加してエマルジョン化することができる。
るものであるが、その製法は従来公知の製法によること
かできる。例えば前記の乳化剤を混合した後に、徐々に
水を添加してエマルジョン化することができる。
[実施例]
以下実施例により本発明をさらに詳しく説明する。
災差引LL
5I!のニーダ−に平均炭素数12のインブチレンオリ
ゴマー水素添加物1.000g 、下記のポリオギンエ
チレン脂肪酸エステル(乳化剤1 ) 9og、および
ソルビタン脂肪酸エステル(乳化剤2)50gを入れ、
常温で30分間撹拌した。次いで攪拌しながら合計8B
Om f!の水を徐々に添加して、乳液固形成分50重
凰%のエマルジョンを製造した。このエマルジョンの安
定性試験の結果を表1に示した。
ゴマー水素添加物1.000g 、下記のポリオギンエ
チレン脂肪酸エステル(乳化剤1 ) 9og、および
ソルビタン脂肪酸エステル(乳化剤2)50gを入れ、
常温で30分間撹拌した。次いで攪拌しながら合計8B
Om f!の水を徐々に添加して、乳液固形成分50重
凰%のエマルジョンを製造した。このエマルジョンの安
定性試験の結果を表1に示した。
ポリ料ジエチレン脂肪酸ニステルル(乳化剤1):商品
名「ノイゲンES−149J (IILB 14)(
第一工業製薬社製) 化学式C17H33COO(CH2CH20)9 Hソ
ルビタン脂肪酸エステル(乳化剤2):商品名「ソルゲ
ン90」(肛B 8.G)(第一工業製薬社製) プを助四]列−交= 実施例1の乳化剤2を下記のポリオキシエチレンソルビ
タン脂肪酸エステル(乳化剤3)に代えた以外は実施例
1と同じ方法で製造した。このエマルジョンの安定性試
験結果を表1に示した。
名「ノイゲンES−149J (IILB 14)(
第一工業製薬社製) 化学式C17H33COO(CH2CH20)9 Hソ
ルビタン脂肪酸エステル(乳化剤2):商品名「ソルゲ
ン90」(肛B 8.G)(第一工業製薬社製) プを助四]列−交= 実施例1の乳化剤2を下記のポリオキシエチレンソルビ
タン脂肪酸エステル(乳化剤3)に代えた以外は実施例
1と同じ方法で製造した。このエマルジョンの安定性試
験結果を表1に示した。
ポリオキシエチレンソルビタン脂肪酸エステル (乳化
斉+13):商品名[ソルゲンTW−20J (HL
B IG、7)(第一工業製薬社製) 化学構造 配合を、平均炭素数12のイソブチレンオリゴマーの水
素添加物1000g )乳化剤1を120g1および乳
化剤2を20gとした以外は実施例1と同じ方法で製造
した。このエマルションの安定性試験結果を表1に示し
た。
斉+13):商品名[ソルゲンTW−20J (HL
B IG、7)(第一工業製薬社製) 化学構造 配合を、平均炭素数12のイソブチレンオリゴマーの水
素添加物1000g )乳化剤1を120g1および乳
化剤2を20gとした以外は実施例1と同じ方法で製造
した。このエマルションの安定性試験結果を表1に示し
た。
実訓り例」工
実施例3の乳化剤2を乳化剤3に代えた以外は実施例3
と全く同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した
。
と全く同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した
。
実」l舛j−
配合を、平均炭素数24のイソブチレンオリゴマーの水
素添加物1000g 、乳化剤1を120g1および乳
化剤2を20gとした以外は実施例1と同じ方法で製造
した。このエマルジョンの安定性試験結果を表1に示し
た。
素添加物1000g 、乳化剤1を120g1および乳
化剤2を20gとした以外は実施例1と同じ方法で製造
した。このエマルジョンの安定性試験結果を表1に示し
た。
実11矧3一
実施例5の乳化剤2を乳化剤3に代えた以外は実施例5
と全く同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した
。
と全く同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した
。
比」え例」−
5j?ノ=−グーに平均炭素数12のイソブチレンオリ
ゴマーの水素添加物+ooog1乳化剤1を140gを
入れ、常温で30分間攪拌した。製法は実施例1に準拠
した。このエマルジョンの安定性試験結果を表1に示し
た。
ゴマーの水素添加物+ooog1乳化剤1を140gを
入れ、常温で30分間攪拌した。製法は実施例1に準拠
した。このエマルジョンの安定性試験結果を表1に示し
た。
比漣効例−2−
比較例1の乳化剤1を乳化剤2に代えて比較例1と全く
同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した。
同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した。
ル較1−
比較例1の乳化剤1を乳化剤3に代えて比較例1と全く
同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した。
同じ操作を行い、安定性試験結果を表1に示した。
011011間安定
○:10日間までに水相が下部に薄く
できるがエマルジョンは安定
×:24時間以内に相分離の状態
[発明の効果]
以上のように製造された本発明のイソブチレンオリゴマ
ーエマルジョンはごく低分渚の極めて安定なエマルジョ
ンであるため、コピー溶剤、洗浄溶剤、香料溶剤、さら
に農薬散布剤等の広い用途に使用が可能である。
ーエマルジョンはごく低分渚の極めて安定なエマルジョ
ンであるため、コピー溶剤、洗浄溶剤、香料溶剤、さら
に農薬散布剤等の広い用途に使用が可能である。
特許出願人 日木石油化学株式会社、□I:i+、
′。
′。
Claims (2)
- (1)A:炭素数8〜30のイソブチレンオリゴマーお
よび/またはその水素添加物100重量部 B:一般式 RCOO(CH_2CH_2O)_nH( I ) 〔式中、Rはアルキル基またはアルケニル基を示し、n
は0以外の整数を示す〕 にて表わされるポリオキシエチレン脂肪酸エステル1〜
20重量部 C:ソルビタン脂肪酸エステルまたはポリオキシエチレ
ンソルビタン脂肪酸エステル 0.1〜10重量部 から成る乳液固形成分が1〜75重量%であって残部が
水からなるイソブチレンオリゴマーエマルジョン。 - (2)上記一般式( I )のnが1〜20である特許請
求の範囲第1項記載のイソブチレンオリゴマーエマルジ
ョン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63151726A JP2524193B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | イソブチレンオリゴマ―エマルジョン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63151726A JP2524193B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | イソブチレンオリゴマ―エマルジョン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01319554A true JPH01319554A (ja) | 1989-12-25 |
| JP2524193B2 JP2524193B2 (ja) | 1996-08-14 |
Family
ID=15524945
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63151726A Expired - Lifetime JP2524193B2 (ja) | 1988-06-20 | 1988-06-20 | イソブチレンオリゴマ―エマルジョン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2524193B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5988992A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-23 | 出光石油化学株式会社 | 紙剥離剤 |
| JPS59122534A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-16 | Nippon Petrochem Co Ltd | 新規なポリイソブチレンエマルジヨン |
-
1988
- 1988-06-20 JP JP63151726A patent/JP2524193B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5988992A (ja) * | 1982-11-12 | 1984-05-23 | 出光石油化学株式会社 | 紙剥離剤 |
| JPS59122534A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-16 | Nippon Petrochem Co Ltd | 新規なポリイソブチレンエマルジヨン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2524193B2 (ja) | 1996-08-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4339276A (en) | Wax emulsion | |
| DE69611959T2 (de) | Thiopropionat-Synergisten | |
| JPH08176370A (ja) | 可塑剤組成物 | |
| EP0015347B1 (en) | Base mixes for fabric conditioning compositions and methods for their preparation | |
| JPH01319554A (ja) | イソブチレンオリゴマーエマルジョン | |
| HU211092B (en) | Process for preparing bitumen-polymer compositions | |
| JP2524194B2 (ja) | 水性ポリブテンエマルジョンの製造方法 | |
| JPH10504584A (ja) | 漂白組成物 | |
| EP0447785A2 (de) | Polyacrylsäureester mit Ammoniumsalzgruppen | |
| US3758638A (en) | Unsaturated polyesters with reduced smoke levels | |
| JP2524180B2 (ja) | イソブチレンオリゴマ―エマルジョン | |
| JP2000351900A (ja) | オルガノポリシロキサン乳化物及びその製造方法 | |
| US4659796A (en) | Amine-modified wax | |
| DE69501631T2 (de) | Luftaktivierbare polymerisierbare Zusammensetzungen, die Tetrazole enthalten | |
| JPH0569084B2 (ja) | ||
| JP3305369B2 (ja) | 可溶化剤組成物 | |
| CA1130059A (en) | Fabric conditioning compositions | |
| JP2005187757A (ja) | 水分散液 | |
| US2234203A (en) | Stabilized plastic polymer and process of producing the same | |
| JPS628208B2 (ja) | ||
| JPH09209274A (ja) | 液体カチオン糊組成物及びその製造方法 | |
| JPS5820924B2 (ja) | 選択的除草組成物 | |
| JPS6041604A (ja) | 殺虫乳剤組成物 | |
| JP2772668B2 (ja) | ポリプロピレン組成物 | |
| WO1981002159A1 (en) | Silicone adhesive formulations |