JPH01319722A - 内視鏡 - Google Patents
内視鏡Info
- Publication number
- JPH01319722A JPH01319722A JP63152714A JP15271488A JPH01319722A JP H01319722 A JPH01319722 A JP H01319722A JP 63152714 A JP63152714 A JP 63152714A JP 15271488 A JP15271488 A JP 15271488A JP H01319722 A JPH01319722 A JP H01319722A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- solid
- wire
- objective lens
- lens system
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- Granted
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims abstract description 22
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims abstract description 22
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 abstract description 10
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract description 5
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 4
- 238000005286 illumination Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Instruments For Viewing The Inside Of Hollow Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、生体内や機械内奥部等に挿入しその内部や
奥部を観察する内視鏡に関するものである。
奥部を観察する内視鏡に関するものである。
従来より、挿入部を患者の体腔内に挿入して、その体腔
内にある患部等を観察したり或いは処置したり、ジェッ
トエンジン等のような狭くて複雑な奥の深い機械内部等
を観察するのに用いられる内視鏡が知られている。そし
て、このような内視鏡の中には、体腔外や機械外部に位
置する手元操作部に設けられた焦点調節用の操作ノブを
操作することによって、体腔内や機械奥部に挿入された
挿入部の先端部に配設される対物レンズ系から患部や機
械部品等の観察部位までの距離に応じて焦点調節が行え
るようにした焦点調節装置がある。
内にある患部等を観察したり或いは処置したり、ジェッ
トエンジン等のような狭くて複雑な奥の深い機械内部等
を観察するのに用いられる内視鏡が知られている。そし
て、このような内視鏡の中には、体腔外や機械外部に位
置する手元操作部に設けられた焦点調節用の操作ノブを
操作することによって、体腔内や機械奥部に挿入された
挿入部の先端部に配設される対物レンズ系から患部や機
械部品等の観察部位までの距離に応じて焦点調節が行え
るようにした焦点調節装置がある。
第4図はそのような従来の内視鏡の焦点調節装置の一例
を示している。この焦点調節装置100は、3群4枚の
レンズからなる対物レンズ系101と。
を示している。この焦点調節装置100は、3群4枚の
レンズからなる対物レンズ系101と。
この対物レンズ系101を支持する、円筒形状に形成さ
れたレンズ枠102と、このレンズ枠102が摺動自在
に嵌合する、円筒形状からなる案内枠103と、レンズ
枠102を移動させるためそのレンズ枠102の側方側
に設けた取付部102aに先端側が固着した作動ワイヤ
104とから構成されている。なお、図中符号105は
光学繊維束を示している。そして、このように構成され
た焦点調節装置100は、内視鏡の手元操作部に設けら
れた接眼部(回路)を覗きながら、焦点調節用の操作ノ
ブ(回路)により作動ワイヤ104を操作して、このワ
イヤ104の一端が固着されたレンズ枠102を光軸方
向に沿って進退させ、イメージガイド用の光学繊維束1
05の前端面上に患部や機械部品の画像を結像させるこ
とにより、焦点調節が行えるようになっている。
れたレンズ枠102と、このレンズ枠102が摺動自在
に嵌合する、円筒形状からなる案内枠103と、レンズ
枠102を移動させるためそのレンズ枠102の側方側
に設けた取付部102aに先端側が固着した作動ワイヤ
104とから構成されている。なお、図中符号105は
光学繊維束を示している。そして、このように構成され
た焦点調節装置100は、内視鏡の手元操作部に設けら
れた接眼部(回路)を覗きながら、焦点調節用の操作ノ
ブ(回路)により作動ワイヤ104を操作して、このワ
イヤ104の一端が固着されたレンズ枠102を光軸方
向に沿って進退させ、イメージガイド用の光学繊維束1
05の前端面上に患部や機械部品の画像を結像させるこ
とにより、焦点調節が行えるようになっている。
また、内視鏡として例えば対物レンズ系からの観察像を
電荷結合素子(CCD)等の固体撮像素子に結像させる
タイプのものが知られており、このようなタイプの内視
鏡においても焦点調節装置を取付けたものがある。即ち
、このような内視鏡としては、先のものと同様に、通常
対物レンズ系の側方側にワイヤを取付け、このワイヤに
よって対物レンズ系を移動させて焦点調節を行うように
なっている。
電荷結合素子(CCD)等の固体撮像素子に結像させる
タイプのものが知られており、このようなタイプの内視
鏡においても焦点調節装置を取付けたものがある。即ち
、このような内視鏡としては、先のものと同様に、通常
対物レンズ系の側方側にワイヤを取付け、このワイヤに
よって対物レンズ系を移動させて焦点調節を行うように
なっている。
〔解決しようとする課題〕
ところで、通常このような構成の焦点調節装置を備えた
内視鏡にあっては、対物レンズ系を移動させるためのワ
イヤがこれらの側方側にはみ出して取付けられた状態と
なっており、その介挿入部の外径寸法が増大している。
内視鏡にあっては、対物レンズ系を移動させるためのワ
イヤがこれらの側方側にはみ出して取付けられた状態と
なっており、その介挿入部の外径寸法が増大している。
このため、特にその挿入・通過させようとする通過部位
が狭いような生体や機械等の被観察体については、その
使用が困難な場合がある。
が狭いような生体や機械等の被観察体については、その
使用が困難な場合がある。
また、さらにこのような構成の焦点調節装置を備えた内
視鏡にあっては、対物レンズ系の側方を1本のワイヤで
引張りこれら対物レンズ系を移動させようとすると、そ
の引張力が対物レンズ系側や固体↑最像素子側の移動体
に均等に作用せず、その結果ガタついてスムーズな移動
動作を行えない虞れもある。
視鏡にあっては、対物レンズ系の側方を1本のワイヤで
引張りこれら対物レンズ系を移動させようとすると、そ
の引張力が対物レンズ系側や固体↑最像素子側の移動体
に均等に作用せず、その結果ガタついてスムーズな移動
動作を行えない虞れもある。
そこで、この発明は、上記した従来の欠点に鑑み、挿入
部の外径寸法を極力小さく抑えることができると共に、
焦点調節操作を円滑に行うことができる内視鏡を提供す
ることを目的とするものである。
部の外径寸法を極力小さく抑えることができると共に、
焦点調節操作を円滑に行うことができる内視鏡を提供す
ることを目的とするものである。
即ち、この発明は、挿入部先端側に取付けた対物レンズ
系と、この対物レンズ系近傍後方の挿入部内先端側に移
動可能に取付けた固体撮像素子とを備え、前記対物レン
ズ系に対する結像面位置を調節するようにした内視鏡で
あって、前記固体撮像素子の対物レンズ系と対向する受
光面とは反対の裏面側に、手元操作部からの操作によっ
てその固体撮像素子を移動させる操作部材の先端を接続
したものである。
系と、この対物レンズ系近傍後方の挿入部内先端側に移
動可能に取付けた固体撮像素子とを備え、前記対物レン
ズ系に対する結像面位置を調節するようにした内視鏡で
あって、前記固体撮像素子の対物レンズ系と対向する受
光面とは反対の裏面側に、手元操作部からの操作によっ
てその固体撮像素子を移動させる操作部材の先端を接続
したものである。
この発明の内視鏡は、焦点調節を図る操作部材を固体撮
像素子の裏面側に取付け、そのワイヤによって固体撮像
素子の中央部分で引張するようになっている。換言すれ
ば操作部材が対物レンズ系や固体撮像素子側の位置から
側方にはみ出さずその内側に配置するようになっており
、それだけ挿入部の外径寸法は狭めることができると共
に、ワイヤの引張力を固体↑最像素子に対して均一に作
用させスムーズな移動動作が行える。
像素子の裏面側に取付け、そのワイヤによって固体撮像
素子の中央部分で引張するようになっている。換言すれ
ば操作部材が対物レンズ系や固体撮像素子側の位置から
側方にはみ出さずその内側に配置するようになっており
、それだけ挿入部の外径寸法は狭めることができると共
に、ワイヤの引張力を固体↑最像素子に対して均一に作
用させスムーズな移動動作が行える。
以下、この発明の一実施例について添付図面を参照しな
がら説明する。
がら説明する。
第1図はこの発明に係る内視鏡を示すものであり、この
内視鏡は、挿入部1先端側内方に、ライトガイド用の光
学繊維束2と、対物レンズ系3と。
内視鏡は、挿入部1先端側内方に、ライトガイド用の光
学繊維束2と、対物レンズ系3と。
固体撮像素子4と、この固体撮像素子4の基端側中央部
に取付けたワイヤ5とを備えている。
に取付けたワイヤ5とを備えている。
対物レンズ系3は、複数枚のレンズ及びそれを組み込ん
だ鏡胴からなる従来と同様のものが用いられており、光
学繊維束2を介して光源側から送られた照明光により照
明された被観察体の像を固体撮像素子4の受光面に結像
させるようになっている。そして、この対物レンズ系3
は、挿入部1の先端部に取付けられた先端本体6に固着
されている。
だ鏡胴からなる従来と同様のものが用いられており、光
学繊維束2を介して光源側から送られた照明光により照
明された被観察体の像を固体撮像素子4の受光面に結像
させるようになっている。そして、この対物レンズ系3
は、挿入部1の先端部に取付けられた先端本体6に固着
されている。
固体撮像素子4は、従来のものと同様に電荷結合素子(
CCD)が使用されており、第2図に示すように挿入部
1の内周面に設けられた案内溝7に係合するピン7Cが
固設され、案内溝7をガイドに一定距離りの範囲内でス
ムーズに所定量のスライド移動が可能となされている。
CCD)が使用されており、第2図に示すように挿入部
1の内周面に設けられた案内溝7に係合するピン7Cが
固設され、案内溝7をガイドに一定距離りの範囲内でス
ムーズに所定量のスライド移動が可能となされている。
を又、先端本体6にはライトガイド用の光学繊維束2が
挿通ずる挿通孔7aが形成されていると共に、中央部側
には固体撮像素子4がスライド移動するためのスライド
孔7bが形成されている。なお、この固体撮像素子4の
受光面である結像面4aと表裏関係にある裏面4b上に
、その固体撮像素子4を駆動する駆動信号線及び画像信
号線を接続させるためのピン端子9が突設されている。
挿通ずる挿通孔7aが形成されていると共に、中央部側
には固体撮像素子4がスライド移動するためのスライド
孔7bが形成されている。なお、この固体撮像素子4の
受光面である結像面4aと表裏関係にある裏面4b上に
、その固体撮像素子4を駆動する駆動信号線及び画像信
号線を接続させるためのピン端子9が突設されている。
操作部材であるワイヤ5は、図示外の手元操作部からの
操作によって固体撮像素子4を移動させ、これによって
対物レンズ系3の結像面位置の調節を行うためのもので
あり、固体撮像素子4の裏面4b側に取付けるため第3
図に示すような部材、即ち取付板10と固定板11とが
使用されている。
操作によって固体撮像素子4を移動させ、これによって
対物レンズ系3の結像面位置の調節を行うためのもので
あり、固体撮像素子4の裏面4b側に取付けるため第3
図に示すような部材、即ち取付板10と固定板11とが
使用されている。
なお、このワイヤ5の外周側であって固定板11の基端
面側と挿入部1の仕切壁la側に取付けた係止部材12
との間の挿入部1内には、固体撮像素子4を先端側に付
勢するためのスプリング13が介装されている。取付V
i10は、略円柱形状に゛形成されており、一端面側中
央部分にワイヤ5の先端側が固着されている。固定板1
1は、取付板10を嵌合する取付孔11aとワイヤ5を
遊挿させる挿通孔11bとが中央部分側に同軸的に形成
されていると共に、外周縁部側近傍に固体撮像素子4の
ピン端子9を挿通するビン孔11cが形成されている。
面側と挿入部1の仕切壁la側に取付けた係止部材12
との間の挿入部1内には、固体撮像素子4を先端側に付
勢するためのスプリング13が介装されている。取付V
i10は、略円柱形状に゛形成されており、一端面側中
央部分にワイヤ5の先端側が固着されている。固定板1
1は、取付板10を嵌合する取付孔11aとワイヤ5を
遊挿させる挿通孔11bとが中央部分側に同軸的に形成
されていると共に、外周縁部側近傍に固体撮像素子4の
ピン端子9を挿通するビン孔11cが形成されている。
そして、この固定板11は、取付孔11aに取付板10
を嵌合すると共に、ワイヤ5を挿通孔11bに挿通し、
かつピン端子9をビン孔11Cに挿通させた状態で固体
I最像素子4の裏面4b側に軸芯が一致するようにして
固着されている。なお、この固定板11は固体撮像素子
4から発生する熱を吸収し、その固体黒傷素子4の放熱
を促す作用も行うようになっている。
を嵌合すると共に、ワイヤ5を挿通孔11bに挿通し、
かつピン端子9をビン孔11Cに挿通させた状態で固体
I最像素子4の裏面4b側に軸芯が一致するようにして
固着されている。なお、この固定板11は固体撮像素子
4から発生する熱を吸収し、その固体黒傷素子4の放熱
を促す作用も行うようになっている。
したがって、この実施例の内視鏡によれば、観察体を観
察移動中にその観察部位(囲路)と対物レンズ系3との
距離が変化し結像面が光軸に沿って変動しても、その変
動に合わせて固体撮像素子4を進退移動できるので、焦
点の合った画像を得ることができる。つまり、結像面の
変動に合わせて手元操作の操作によって、ワイヤを押し
引き操作することにより、固体撮像素子4は、案内枠7
のスライド孔7bに沿って前進後退させることにより、
常にベストピントでの撮像ができる。
察移動中にその観察部位(囲路)と対物レンズ系3との
距離が変化し結像面が光軸に沿って変動しても、その変
動に合わせて固体撮像素子4を進退移動できるので、焦
点の合った画像を得ることができる。つまり、結像面の
変動に合わせて手元操作の操作によって、ワイヤを押し
引き操作することにより、固体撮像素子4は、案内枠7
のスライド孔7bに沿って前進後退させることにより、
常にベストピントでの撮像ができる。
以上説明してきたように、この発明に係る内視鏡を用い
ると、焦点距離の調節操作のためのワイヤが固体撮像素
子に対しその中央部側に設けられており、そのワイヤが
固体撮像素子等の側方からはみ出さず内方側に位置して
いるため、挿入部の外径寸法を狭めた細径のものが形成
でき、その結果被観察体において隙間の狭い部分を通過
した奥部側等にも挿入できるようになり、極めて実用的
である。
ると、焦点距離の調節操作のためのワイヤが固体撮像素
子に対しその中央部側に設けられており、そのワイヤが
固体撮像素子等の側方からはみ出さず内方側に位置して
いるため、挿入部の外径寸法を狭めた細径のものが形成
でき、その結果被観察体において隙間の狭い部分を通過
した奥部側等にも挿入できるようになり、極めて実用的
である。
また、この発明に係る内視鏡を用いると、ワイヤの引張
力は固体撮像素子側に均一に作用するため、その固体撮
像素子がスムーズに移動でき、換言すれば円滑に焦点距
離の調節操作が行える。
力は固体撮像素子側に均一に作用するため、その固体撮
像素子がスムーズに移動でき、換言すれば円滑に焦点距
離の調節操作が行える。
第1図はこの発明に係る内視鏡の要部を示す概略断面図
、第2図は第1図に示す内視鏡の拡大断面図、第3図は
この発明に係る内視鏡において焦点距離調節のための固
体撮像素子同様に用いる固定板・取付板及びワイヤ等の
接続状態を示すための分解斜視図、第4図は従来の内視
鏡に取付けられた焦点距離調節装置を示す断面図である
。 l ・・・挿入部。 3 ・・・対物レンズ系。 4 ・・・固体撮像素子。
、第2図は第1図に示す内視鏡の拡大断面図、第3図は
この発明に係る内視鏡において焦点距離調節のための固
体撮像素子同様に用いる固定板・取付板及びワイヤ等の
接続状態を示すための分解斜視図、第4図は従来の内視
鏡に取付けられた焦点距離調節装置を示す断面図である
。 l ・・・挿入部。 3 ・・・対物レンズ系。 4 ・・・固体撮像素子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、挿入部先端側に取付けた対物レンズ系と、この対物
レンズ系近傍後方の挿入部内先端側に移動可能に取付け
た固体撮像素子とを備え、前記対物レンズ系の焦点距離
を調節するようにした内視鏡であって、 前記固体撮像素子の対物レンズ系と対向する先端面とは
反対の裏面の中央部側に、手元操作部からの操作によっ
てその固体撮像素子を移動させる操作部材を接続したこ
とを特徴とする内視鏡。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152714A JPH063495B2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 内視鏡 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152714A JPH063495B2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 内視鏡 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01319722A true JPH01319722A (ja) | 1989-12-26 |
| JPH063495B2 JPH063495B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=15546552
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63152714A Expired - Fee Related JPH063495B2 (ja) | 1988-06-21 | 1988-06-21 | 内視鏡 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH063495B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009069414A1 (ja) * | 2007-11-26 | 2009-06-04 | Olympus Corporation | 内視鏡 |
-
1988
- 1988-06-21 JP JP63152714A patent/JPH063495B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009069414A1 (ja) * | 2007-11-26 | 2009-06-04 | Olympus Corporation | 内視鏡 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH063495B2 (ja) | 1994-01-12 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313532 |
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| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
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| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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| R350 | Written notification of registration of transfer |
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| R250 | Receipt of annual fees |
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