JPH01319913A - 止具 - Google Patents
止具Info
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- JPH01319913A JPH01319913A JP15215588A JP15215588A JPH01319913A JP H01319913 A JPH01319913 A JP H01319913A JP 15215588 A JP15215588 A JP 15215588A JP 15215588 A JP15215588 A JP 15215588A JP H01319913 A JPH01319913 A JP H01319913A
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- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims abstract description 50
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 16
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 claims description 9
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 4
- 230000035939 shock Effects 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は永久磁石の吸着力を利用した一対の吸着具であ
りて、非吸着時に吸着面から出る磁力線が他に及ぼす悪
影響を吸着力を低下させることなく防止すると共に、吸
着具と被吸着具とよりなる一対の止具が互にずれること
なく吸着面を合着し易いようにした止具に関する。
りて、非吸着時に吸着面から出る磁力線が他に及ぼす悪
影響を吸着力を低下させることなく防止すると共に、吸
着具と被吸着具とよりなる一対の止具が互にずれること
なく吸着面を合着し易いようにした止具に関する。
(従来技術)
従来使用されている永久磁石の吸着力を利用した止具に
は第6図乃至第8図に示すように一方の磁極面aから他
方の磁極面すに向けた孔1aを有する永久磁石1と該永
久磁石1の6ngi面aに添設される強磁性板2とより
なる吸着具Aと、この吸着具Aの磁極面すに当接される
強磁性板3よりなる被吸着具Bとよりなり、この吸着具
A、被被着着具における強磁性板2.3の双方又は何れ
か一方より突設された磁気通路を構成する強磁性環部2
a、3aが前記吸着具Aの孔1aを介して相互に又は強
磁性板2又は3に着脱自在に吸着されるようにしたもの
があった。
は第6図乃至第8図に示すように一方の磁極面aから他
方の磁極面すに向けた孔1aを有する永久磁石1と該永
久磁石1の6ngi面aに添設される強磁性板2とより
なる吸着具Aと、この吸着具Aの磁極面すに当接される
強磁性板3よりなる被吸着具Bとよりなり、この吸着具
A、被被着着具における強磁性板2.3の双方又は何れ
か一方より突設された磁気通路を構成する強磁性環部2
a、3aが前記吸着具Aの孔1aを介して相互に又は強
磁性板2又は3に着脱自在に吸着されるようにしたもの
があった。
(発明が解決しようとする課題)
しかしながら前記の止具は何れも被吸着具Aの強磁性板
3の面に強磁性環部3a又は突周縁等の凸部が設けられ
ているため、他の物が引掛り易く取扱上の障害となって
いたが、磁気通路となる強磁性環部2a又は3aを省略
することは止具の吸着力が低下するため、吸着力に影響
のない第8図における止具の被吸着具Bの強磁性板3の
突周縁をなくしたものがあった。
3の面に強磁性環部3a又は突周縁等の凸部が設けられ
ているため、他の物が引掛り易く取扱上の障害となって
いたが、磁気通路となる強磁性環部2a又は3aを省略
することは止具の吸着力が低下するため、吸着力に影響
のない第8図における止具の被吸着具Bの強磁性板3の
突周縁をなくしたものがあった。
しかしながら被吸着具Bを吸着具Aの磁極面すに吸着さ
せる場合に、両者の吸着面が正しく合致しないうちに吸
着し、いわゆるベタついて被吸着具Bの動きがとれなく
なり、又磁極面すから出る磁力線が他に及ぼす悪影響を
防止するためのシールド板を磁極面すに添装すると、上
記のベタつきはなくなるが吸着力が低下する等の問題点
があった。
せる場合に、両者の吸着面が正しく合致しないうちに吸
着し、いわゆるベタついて被吸着具Bの動きがとれなく
なり、又磁極面すから出る磁力線が他に及ぼす悪影響を
防止するためのシールド板を磁極面すに添装すると、上
記のベタつきはなくなるが吸着力が低下する等の問題点
があった。
本発明に係る止具は上記の吸着具Aと被吸着具Bとが正
対して吸着するように吸着位置をずらし易く、又正対し
た正しい位置への位置決めがか容易であるようにするこ
とを目的としている。
対して吸着するように吸着位置をずらし易く、又正対し
た正しい位置への位置決めがか容易であるようにするこ
とを目的としている。
(B!題と解決するための手段)
本発明は上記の目標を達成するために提供されたもので
あり、磁極方向に亘って孔1aを有する板状の永久磁石
lと該永久磁石1の前記孔1aに連通する孔4aを有し
、少なくとも一方の磁極面すと側面とを覆う*磁性又は
非磁性ケース4と、他方の磁極面aに添設され前記ケー
ス4によって前記永久磁石1と一体に固定される強磁性
板2と、該強磁性板2に立設され先端面2a’が前記ケ
ース4の磁極面す側の面4cと面一又は稍突出状の強磁
性突起2aと、該強磁性突起2aの先端面2a’ と、
前記ケース4の磁極面す側の面4cとに吸着する強磁性
板3とよりなり、前記ケース4における強磁性板3の吸
着面にはその周縁部に突周縁4dが設けられ、該突周縁
4dに囲まれた前記ケース4の磁極面す側の面4cとに
より前記強磁性板3の収まる凹窪部7が形成されている
と共に開口端に外向きの縁日6aを有する有底管状の脚
部材6がその縁日6aで前記強磁性板3の非吸着面に溶
接されている構成としたものである。
あり、磁極方向に亘って孔1aを有する板状の永久磁石
lと該永久磁石1の前記孔1aに連通する孔4aを有し
、少なくとも一方の磁極面すと側面とを覆う*磁性又は
非磁性ケース4と、他方の磁極面aに添設され前記ケー
ス4によって前記永久磁石1と一体に固定される強磁性
板2と、該強磁性板2に立設され先端面2a’が前記ケ
ース4の磁極面す側の面4cと面一又は稍突出状の強磁
性突起2aと、該強磁性突起2aの先端面2a’ と、
前記ケース4の磁極面す側の面4cとに吸着する強磁性
板3とよりなり、前記ケース4における強磁性板3の吸
着面にはその周縁部に突周縁4dが設けられ、該突周縁
4dに囲まれた前記ケース4の磁極面す側の面4cとに
より前記強磁性板3の収まる凹窪部7が形成されている
と共に開口端に外向きの縁日6aを有する有底管状の脚
部材6がその縁日6aで前記強磁性板3の非吸着面に溶
接されている構成としたものである。
(作用)
上記の構成とされた止具は強磁性板3を吸着させる時に
、強磁性板3の吸着具をケース4の突周縁4dの先端に
当て工滑らせながら強磁性板3を凹窪部7内に入れて、
ケース4の磁極面す側の面4Cと強磁性突起2aの先端
面2a’ とに吸着させると、突周縁4dの先端位置は
面4cや強磁性突起2aの先端面2a’ に比較して磁
力線が少く吸着力が弱いので、強磁性板3を滑らせるこ
とが容易であり、且つ凹窪部7に落し込むように吸着さ
せることにより強磁性板3が磁極面すに正対して吸着す
る。
、強磁性板3の吸着具をケース4の突周縁4dの先端に
当て工滑らせながら強磁性板3を凹窪部7内に入れて、
ケース4の磁極面す側の面4Cと強磁性突起2aの先端
面2a’ とに吸着させると、突周縁4dの先端位置は
面4cや強磁性突起2aの先端面2a’ に比較して磁
力線が少く吸着力が弱いので、強磁性板3を滑らせるこ
とが容易であり、且つ凹窪部7に落し込むように吸着さ
せることにより強磁性板3が磁極面すに正対して吸着す
る。
又、突周縁4dは強磁性板3が永久磁石1の磁極面す側
に吸着されていない時に磁気カード等の磁力線の悪影響
を受は易い物品が磁極面す側のケース4面に面接触する
ことを防止する。
に吸着されていない時に磁気カード等の磁力線の悪影響
を受は易い物品が磁極面す側のケース4面に面接触する
ことを防止する。
即ち、磁気カード等が突周縁4d上の磁気作用の影響範
囲外に支持されるため磁気の影響がなくなる。
囲外に支持されるため磁気の影響がなくなる。
又、前記強磁性板3の非吸着面に脚部材6が溶接により
取付けられているので脚部材6の取付時に強磁性板3に
特に衝撃や圧力がか工らないので薄い強磁性板3であっ
ても吸着面に凹凸が生じることはなく、吸着具Aと密着
して効率よく吸着する。
取付けられているので脚部材6の取付時に強磁性板3に
特に衝撃や圧力がか工らないので薄い強磁性板3であっ
ても吸着面に凹凸が生じることはなく、吸着具Aと密着
して効率よく吸着する。
(実施例)
以下本発明に係る止具の実施例について図面を以って説
明する。
明する。
1は磁極方向に亘って孔1aを有する頂板状の永久磁石
でありて、この永久磁石1の一方の磁極面aにはこの永
久磁石1と略同径の円板状の強磁性板2が吸着添設され
ており、そして孔1aに連通する孔4aを有する磁極面
すと側面とを覆うステンレス等の難磁性又は眞鍮等の非
磁性ケース4内に嵌装され、ケース4の周側端に設けら
れた係止片4bにより強磁性板2は永久磁石1と一体に
保持されている。
でありて、この永久磁石1の一方の磁極面aにはこの永
久磁石1と略同径の円板状の強磁性板2が吸着添設され
ており、そして孔1aに連通する孔4aを有する磁極面
すと側面とを覆うステンレス等の難磁性又は眞鍮等の非
磁性ケース4内に嵌装され、ケース4の周側端に設けら
れた係止片4bにより強磁性板2は永久磁石1と一体に
保持されている。
又、強磁性板2には強磁性突起2aが永久磁石1の穴1
aの周壁との間に間隙をもたせて突設され、この突起2
aの先端面2a’は前記ケース4の磁極面す側の面4C
と面一又は稍突出状となフており、突起2aは後部の細
径環部2bを強磁性板2に設けられた孔に嵌挿してカシ
メ付けることにより立設され、このカシメを利用して強
磁性板2の非吸着面側に取付脚部材5が取付けられて吸
着具Aが構成されており、永久磁石1と略同径の円板状
である強磁性板3よりなる被吸着具Bがこの突起2aの
先端面2a’ とケース4の面4cとに吸着するように
なっている。又この面4cには周縁部に突周縁4dが設
けられ、この突周縁4dとこの突周縁4dで囲まれたケ
ース4の面4cとにより強磁性板3の収まる凹窪部7が
形成されている。尚交円Q4dの先端は丸味をつけて強
磁性板3が滑り込み易く、凹窪部7内に入り易くされて
いる。
aの周壁との間に間隙をもたせて突設され、この突起2
aの先端面2a’は前記ケース4の磁極面す側の面4C
と面一又は稍突出状となフており、突起2aは後部の細
径環部2bを強磁性板2に設けられた孔に嵌挿してカシ
メ付けることにより立設され、このカシメを利用して強
磁性板2の非吸着面側に取付脚部材5が取付けられて吸
着具Aが構成されており、永久磁石1と略同径の円板状
である強磁性板3よりなる被吸着具Bがこの突起2aの
先端面2a’ とケース4の面4cとに吸着するように
なっている。又この面4cには周縁部に突周縁4dが設
けられ、この突周縁4dとこの突周縁4dで囲まれたケ
ース4の面4cとにより強磁性板3の収まる凹窪部7が
形成されている。尚交円Q4dの先端は丸味をつけて強
磁性板3が滑り込み易く、凹窪部7内に入り易くされて
いる。
又、前記強磁性板3の非吸着面には開口端に外向きの縁
日6aを有する有底管状の脚部材6がan6aをスポッ
ト、ロウ付け、ハンダ付等の溶接により取付けられてお
り、強磁性板3の吸着面に凹凸を生じないようになって
いる。第4図、第5図は非吸着具Bの取付状態を示すも
ので、取付生地8の穴に脚部材6を嵌挿し脚部材6の底
部側を取付生地8或は座金9面上に圧潰して取付けるも
のである。
日6aを有する有底管状の脚部材6がan6aをスポッ
ト、ロウ付け、ハンダ付等の溶接により取付けられてお
り、強磁性板3の吸着面に凹凸を生じないようになって
いる。第4図、第5図は非吸着具Bの取付状態を示すも
ので、取付生地8の穴に脚部材6を嵌挿し脚部材6の底
部側を取付生地8或は座金9面上に圧潰して取付けるも
のである。
(効果)
本発明に係る止具は以上のように構成されているので強
磁性板3の吸着面をケース4の側方から交円Ji4dの
先端に当接させて滑り込ませるようにすることにより、
強磁性板3の吸着面はケース4の磁極面す側の面4Cと
面接触をせず&:穆動するのでベタ付くことなく、容易
に滑り、磁極面すに正対した位置で凹窪部フ内に嵌り込
み吸着して密着する。
磁性板3の吸着面をケース4の側方から交円Ji4dの
先端に当接させて滑り込ませるようにすることにより、
強磁性板3の吸着面はケース4の磁極面す側の面4Cと
面接触をせず&:穆動するのでベタ付くことなく、容易
に滑り、磁極面すに正対した位置で凹窪部フ内に嵌り込
み吸着して密着する。
又、強磁性板3が吸着する磁極面すのケース面4Cは交
円fi4dによって形成される凹窪部7の底部となるた
め、磁力線によって影響を受けやすい磁気カード等は直
接ケース面4Cに密着しないので被吸着具の強磁性板3
が吸着していない時にも磁気による他への悪影響がない
。
円fi4dによって形成される凹窪部7の底部となるた
め、磁力線によって影響を受けやすい磁気カード等は直
接ケース面4Cに密着しないので被吸着具の強磁性板3
が吸着していない時にも磁気による他への悪影響がない
。
而も磁気シールド板の装着がないため吸着力の低下がな
く、又−度吸着すれば交円fi4dによってずれるおそ
れがない。
く、又−度吸着すれば交円fi4dによってずれるおそ
れがない。
又、被吸着具B取付用の脚部材6は強磁性板3に溶接に
より取付けられているので吸着面に凹凸がなく、吸着具
Aに密着して効率よく吸着する。
より取付けられているので吸着面に凹凸がなく、吸着具
Aに密着して効率よく吸着する。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る止具の実施例の断面図、第2図は
同分解斜視図、第3図は被吸着具の滑り込み状態を示す
同断面図、第4図、第5図は非吸着具の取付状態の実施
例の断面図、第6図乃至第8図は従来例の断面図である
。 1・・・永久磁石、la・・・孔、2.3・・・強磁性
板、2a・・・強磁性突起、2a’・・・先端面、4・
・・ケース、4a−孔、4 d−・・突周縁、5.6・
・・取付脚部材、7・・・凹窪部、A・・・吸着具、B
・・・被吸着具、a、b・・・磁極面
同分解斜視図、第3図は被吸着具の滑り込み状態を示す
同断面図、第4図、第5図は非吸着具の取付状態の実施
例の断面図、第6図乃至第8図は従来例の断面図である
。 1・・・永久磁石、la・・・孔、2.3・・・強磁性
板、2a・・・強磁性突起、2a’・・・先端面、4・
・・ケース、4a−孔、4 d−・・突周縁、5.6・
・・取付脚部材、7・・・凹窪部、A・・・吸着具、B
・・・被吸着具、a、b・・・磁極面
Claims (1)
- 1.磁極方向に亘って孔1aを有する板状の永久磁石1
と該永久磁石1の前記孔1aに連通する孔4aを有し、
少なくとも一方の磁極面bと側面とを覆う難磁性又は非
磁性ケース4と、他方の磁極面aに添設され前記ケース
4によって前記永久磁石1と一体に固定される強磁性板
2と、該強磁性板2に立設され先端面が前記ケース4の
磁極面b側の面と面一又は稍突出状の強磁性突起2aと
、該強磁性突起2aの先端面と、前記ケース4の磁極面
b側の面とに吸着する強磁性板3とよりなり、前記ケー
ス4における強磁性板3の吸着面にはその周縁部に突周
縁が設けられ、該突周縁に囲まれた前記ケース4の磁極
面b側の面とにより前記強磁性板3の収まる凹窪部が形
成されていると共に、開口端に外向きの縁鍔を有する有
底管状の脚部材がその縁鍔で前記強磁性板3の非吸着面
に溶接されていることを特徴とする止具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15215588A JPH01319913A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 止具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15215588A JPH01319913A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 止具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01319913A true JPH01319913A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15534226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15215588A Pending JPH01319913A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 止具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01319913A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1041661C (zh) * | 1990-12-28 | 1999-01-13 | 株式会社应用技术研究所 | 磁锁装置 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP15215588A patent/JPH01319913A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN1041661C (zh) * | 1990-12-28 | 1999-01-13 | 株式会社应用技术研究所 | 磁锁装置 |
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