JPH01320088A - ミシン駆動装置 - Google Patents
ミシン駆動装置Info
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- JPH01320088A JPH01320088A JP63155245A JP15524588A JPH01320088A JP H01320088 A JPH01320088 A JP H01320088A JP 63155245 A JP63155245 A JP 63155245A JP 15524588 A JP15524588 A JP 15524588A JP H01320088 A JPH01320088 A JP H01320088A
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- sewing machine
- voltage
- power supply
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- D—TEXTILES; PAPER
- D05—SEWING; EMBROIDERING; TUFTING
- D05B—SEWING
- D05B69/00—Driving-gear; Control devices
- D05B69/14—Devices for changing speed or for reversing direction of rotation
- D05B69/18—Devices for changing speed or for reversing direction of rotation electric, e.g. foot pedals
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Sewing Machines And Sewing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、工業用ミシン装置のソレノイド駆動用電源回
路を有するミシン駆動装置に関するものである。
路を有するミシン駆動装置に関するものである。
従来の技術
従来例を第4図に示し説明する。
1は交流電源、6はミシン制御回路、7は整流・平滑回
路、9はソレノイド駆動回路、10はソレノイド負荷、
11は変圧トランス、12はチョッピング制御回路であ
る。
路、9はソレノイド駆動回路、10はソレノイド負荷、
11は変圧トランス、12はチョッピング制御回路であ
る。
以上のように構成されたミシン駆動装置について、第5
図を参照してその動作を説明する。
図を参照してその動作を説明する。
交流電源1をソレノイド負荷10の定格入力電圧になる
様変圧トランス11で変圧し、その出力を整流・平滑回
路7で平滑してソレノイド電源をつ(る。そして、ミシ
ン制御回路6のソレノイド駆動信号をソレノイド駆動回
路9で受け、前記ソレノイド電源を入力として、ソレノ
イド負荷10を駆動し、ある時間がたった後、前記ミシ
ン制御回路6からのある周波数のチョッピング信号をチ
ョッピング制御回路12で受けて、ソレノイド出力電圧
を制御し、ソレノイド出力電流を軽減する。
様変圧トランス11で変圧し、その出力を整流・平滑回
路7で平滑してソレノイド電源をつ(る。そして、ミシ
ン制御回路6のソレノイド駆動信号をソレノイド駆動回
路9で受け、前記ソレノイド電源を入力として、ソレノ
イド負荷10を駆動し、ある時間がたった後、前記ミシ
ン制御回路6からのある周波数のチョッピング信号をチ
ョッピング制御回路12で受けて、ソレノイド出力電圧
を制御し、ソレノイド出力電流を軽減する。
発明が解決しようとする課題
ところがこのような構成であると下記の問題点がある。
ソレノイドを駆動させて保持した後、チョッピング制御
回路12でソレノイドを保持する出力電圧にチョッピン
グ制御を行っている為、その制御時にチョッピング音(
チョッピング信号周波数)のノイズ音が出るため、不快
感を使用者に与えていた。
回路12でソレノイドを保持する出力電圧にチョッピン
グ制御を行っている為、その制御時にチョッピング音(
チョッピング信号周波数)のノイズ音が出るため、不快
感を使用者に与えていた。
以上のような問題点を解決すべく本発明は、ソレノイド
保持時に於ける制御時のノイズ音を無くし、さらにソレ
ノイドを保持する制御時の電圧を自由に設定できるミシ
ン駆動装置を提供するものである。
保持時に於ける制御時のノイズ音を無くし、さらにソレ
ノイドを保持する制御時の電圧を自由に設定できるミシ
ン駆動装置を提供するものである。
課題を解決するための手段
この目的を達成するために本発明のミシン駆動装置は、
交流電源を直接整流・平滑した直流電源を入力としたD
C/DCコンバータソレノイド電源回路の出力電圧をソ
レノイド電源とし、その電源電圧をミシン制御回路から
の電圧制御信号によって制御できる構成としたものであ
る。
交流電源を直接整流・平滑した直流電源を入力としたD
C/DCコンバータソレノイド電源回路の出力電圧をソ
レノイド電源とし、その電源電圧をミシン制御回路から
の電圧制御信号によって制御できる構成としたものであ
る。
作用
本発明の作用は、ソレノイド電源回路をDC/DCコン
バータ方式で構成することにより、ミシン制御回路の電
圧制御信号を前記ソレノイド電源回路内にある出力電圧
制御回路でもって自由に制御できるものである。
バータ方式で構成することにより、ミシン制御回路の電
圧制御信号を前記ソレノイド電源回路内にある出力電圧
制御回路でもって自由に制御できるものである。
実施例
以下、本発明の第1の実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
ら説明する。
第1図は本発明の第1の実施例におけるミシン駆動装置
を示すものである。
を示すものである。
第1図で、1は交流電源、2は第1の整流・平滑回路、
3はモータ駆動回路、4は同期モータ、5はミシン、6
はミシン制御回路、7は第2の整流・平滑回路、8はD
C/DCコンバータソレノイド電源回路、9はソレノイ
ド駆動回路、10はソレノイド負荷、以上のように構成
された第1の実施例のミシン駆動装置について、以下そ
の動作について第1図と第2図を参照しながら説明する
。
3はモータ駆動回路、4は同期モータ、5はミシン、6
はミシン制御回路、7は第2の整流・平滑回路、8はD
C/DCコンバータソレノイド電源回路、9はソレノイ
ド駆動回路、10はソレノイド負荷、以上のように構成
された第1の実施例のミシン駆動装置について、以下そ
の動作について第1図と第2図を参照しながら説明する
。
交流電源1に接続された第2の整流・平滑回路7で出力
された直流電源を入力としたDC/DCコンバータソレ
ノイド電源回路8からソレノイド定格電圧にあった電圧
が出力される。一方ミシン制御回路6からソレノイド駆
動信号をソレノイド駆動回路9へ送り、前記ソレノイド
電源電圧を入力としてソレノイド負荷10を駆動し、あ
る時間が経過した後前記ミシン制御回路6から電圧制御
信号を前記ソレノイド電源回路8へ送り、ソレノイド駆
動回路9の電源電圧を自由に制御できるものである。
された直流電源を入力としたDC/DCコンバータソレ
ノイド電源回路8からソレノイド定格電圧にあった電圧
が出力される。一方ミシン制御回路6からソレノイド駆
動信号をソレノイド駆動回路9へ送り、前記ソレノイド
電源電圧を入力としてソレノイド負荷10を駆動し、あ
る時間が経過した後前記ミシン制御回路6から電圧制御
信号を前記ソレノイド電源回路8へ送り、ソレノイド駆
動回路9の電源電圧を自由に制御できるものである。
以上のように本実施例によれば、交流電源1に接続され
た第2の整流・平滑回路7の出力電圧を入力としたD
C/D Cコンバータソレノイド電源回路8を設け、ミ
シン制御回路6からの電圧制御信号を前記電源回路内に
ある電圧制御回路によりソレノイド電源電圧を自由に制
御することにより、ソレノイド保持時のソレノイド出力
電流を軽減させるための電圧制御時のノイズ音(チョッ
ピング音)を低減することができる。
た第2の整流・平滑回路7の出力電圧を入力としたD
C/D Cコンバータソレノイド電源回路8を設け、ミ
シン制御回路6からの電圧制御信号を前記電源回路内に
ある電圧制御回路によりソレノイド電源電圧を自由に制
御することにより、ソレノイド保持時のソレノイド出力
電流を軽減させるための電圧制御時のノイズ音(チョッ
ピング音)を低減することができる。
また、ソレノイドを保持する電圧が自由に制御できるた
め、ソレノイドの種類にあった保持可能な電圧を出力し
て制御できる。
め、ソレノイドの種類にあった保持可能な電圧を出力し
て制御できる。
たとえばある種のソレノイドでは、40Vで駆動し20
Vで保持する。また、ある種のソレノイドでは、40V
で駆動しIOVで保持するように電圧を制御することが
できるので、大変効率のよい電圧制御ができるものであ
る。
Vで保持する。また、ある種のソレノイドでは、40V
で駆動しIOVで保持するように電圧を制御することが
できるので、大変効率のよい電圧制御ができるものであ
る。
第3図は、本発明の第2の実施例におけるミシン駆動装
置を示すものである。
置を示すものである。
第3図で、1は交流電源、2は主電源用整流平滑回路、
3はモータ駆動回路、4は同期モータ、5はミシン、6
はミシン制御回路、8はDC/DCコンバータソレノイ
ド駆動回路、10はソレノイド負荷、以上は第1図の構
成と同様なものであるが、第1図の構成と異なるのは、
第2の整流・平滑回路7を省略した点である。
3はモータ駆動回路、4は同期モータ、5はミシン、6
はミシン制御回路、8はDC/DCコンバータソレノイ
ド駆動回路、10はソレノイド負荷、以上は第1図の構
成と同様なものであるが、第1図の構成と異なるのは、
第2の整流・平滑回路7を省略した点である。
上記のように構成された第2の実施例のミシン駆動装置
について、以下の動作を第2図も参照しながら説明する
。
について、以下の動作を第2図も参照しながら説明する
。
交流電源1に接続された整流・平滑回路2で出力された
直流電源を入力としたDC/DCコンバータソレノイド
電源回路8でソレノイド定格電圧にあった電圧で出力さ
れる。そして、ミシン制御回路6からソレノイド駆動信
号をソレノイド駆動回路9へ送り、前記ソレノイド電源
電圧を入力としてソレノイド負荷10を駆動し、ある時
間が経過した後、前記ミシン制御回路6からソレノイド
制御の電圧制御信号を前記ソレノイド電源回路8に内蔵
する電圧制御回路で受け、ソレノイド電源電圧を任意に
制御できるものである。
直流電源を入力としたDC/DCコンバータソレノイド
電源回路8でソレノイド定格電圧にあった電圧で出力さ
れる。そして、ミシン制御回路6からソレノイド駆動信
号をソレノイド駆動回路9へ送り、前記ソレノイド電源
電圧を入力としてソレノイド負荷10を駆動し、ある時
間が経過した後、前記ミシン制御回路6からソレノイド
制御の電圧制御信号を前記ソレノイド電源回路8に内蔵
する電圧制御回路で受け、ソレノイド電源電圧を任意に
制御できるものである。
以上のように本実施例によれば、交流電源に接続された
主電源用整流、平滑回路2の出力電圧を入力としたD
C/D Cコンバータソレノイド電源回路8を設け、ミ
シン駆動回路6からの電圧制御信号を前記電源回路8に
内蔵する電圧制御回路によりソレノイド電源電圧を任意
に制御できることにより、第1の実施例と同じ効果を得
ることができる。
主電源用整流、平滑回路2の出力電圧を入力としたD
C/D Cコンバータソレノイド電源回路8を設け、ミ
シン駆動回路6からの電圧制御信号を前記電源回路8に
内蔵する電圧制御回路によりソレノイド電源電圧を任意
に制御できることにより、第1の実施例と同じ効果を得
ることができる。
発明の効果
交流電源に接続された整流・平滑回路の出力電圧を入力
としたD C/D Cコンバータソレノイド電源回路を
設け、ミシン制御回路からの電圧制御信号によりソレノ
イド出力電圧を制御できる為、ソレノイド保持時のソレ
ノイド出力電流を軽減さぜ電圧制御時のノイズ音を低減
でき、また、電圧制御時の電圧を任意に制御できるため
、より効果的なソレノイド保持電流を制限できるもので
ある。
としたD C/D Cコンバータソレノイド電源回路を
設け、ミシン制御回路からの電圧制御信号によりソレノ
イド出力電圧を制御できる為、ソレノイド保持時のソレ
ノイド出力電流を軽減さぜ電圧制御時のノイズ音を低減
でき、また、電圧制御時の電圧を任意に制御できるため
、より効果的なソレノイド保持電流を制限できるもので
ある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1の実施例におけるミシン駆動装置
のブロック図、第2図は本発明のミシン駆動装置のソレ
ノイド負荷の駆動特性を示すタイムチャート、第3図は
本発明の第2の実施例におけるミシン駆動装置のブロッ
ク図、第4図は従来のミシン駆動装置のブロック図、第
5図は従来のミシン駆動装置のソレノイド負荷駆動特性
のタイムチャートである。 1・・・・・・交流電源、2・・・・・・第1の整流・
平滑回路、3・・・・・・モータ駆動回路、4・・・・
・・モータ、5・・・・・・ミシン、6・・・・・・ミ
シン制御回路、7・・・・・・第2の整流・平滑回路、
8・・・・・・D C/D Cコンバータソレノイド電
源回路、9・・・・・・ソレノイド駆動回路、10・・
・・・・ソレノイド負荷。
のブロック図、第2図は本発明のミシン駆動装置のソレ
ノイド負荷の駆動特性を示すタイムチャート、第3図は
本発明の第2の実施例におけるミシン駆動装置のブロッ
ク図、第4図は従来のミシン駆動装置のブロック図、第
5図は従来のミシン駆動装置のソレノイド負荷駆動特性
のタイムチャートである。 1・・・・・・交流電源、2・・・・・・第1の整流・
平滑回路、3・・・・・・モータ駆動回路、4・・・・
・・モータ、5・・・・・・ミシン、6・・・・・・ミ
シン制御回路、7・・・・・・第2の整流・平滑回路、
8・・・・・・D C/D Cコンバータソレノイド電
源回路、9・・・・・・ソレノイド駆動回路、10・・
・・・・ソレノイド負荷。
Claims (4)
- (1)交流電源に接続された第1の整流・平滑回路と、
この第1の整流・平滑回路の出力電圧を入力としてモー
タを駆動するモータ駆動回路と、交流電源に接続された
第2の整流・平滑回路と、この第2の整流・平滑回路の
出力電圧を入力としたDC/DCコンバータソレノイド
電源回路と、この電源回路の出力電圧を入力とし、ミシ
ンを制御するミシン制御回路からのソレノイド駆動信号
を受け、ソレノイド負荷を駆動するソレノイド駆動回路
により構成されるミシン駆動装置。 - (2)前記DC/DCコンバータソレノイド電源回路の
出力電圧は、前記ミシン制御回路からのソレノイド出力
電圧制御信号をDC/DCコンバータソレノイド電源回
路に内蔵する出力電圧制御回路で受けて任意に電圧制御
できる構成とした特許請求の範囲第1項記載のミシン駆
動装置。 - (3)交流電源に接続された整流・平滑回路と、この整
流・平滑回路の出力電圧を入力としてモータを駆動する
駆動回路と、前記整流・平滑回路の出力電圧を入力とし
たDC/DCコンバータソレノイド電源回路と、このD
C/DCコンバータソレノイド駆動用出力電圧を入力す
るソレノイド駆動回路にミシンを制御するミシン制御回
路からのソレノイド駆動信号を受けてソレノイド負荷を
駆動するソレノイド駆動回路により構成されるミシン駆
動装置。 - (4)前記DC/DCコンバータソレノイド電源回路の
出力電圧は、ミシン制御回路からのソレノイド制御信号
をDC/DCコンバータソレノイド電源回路に内蔵する
出力電圧制御回路で受けて任意に電圧制御できる構成と
した特許請求の範囲第3項記載のミシン駆動装置。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155245A JPH01320088A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | ミシン駆動装置 |
| DE89907297T DE68907340T2 (de) | 1988-06-23 | 1989-06-22 | Antriebsmechanismus für nähmaschinen. |
| PCT/JP1989/000624 WO1989012709A1 (en) | 1988-06-23 | 1989-06-22 | Sewing machine drive device |
| US07/465,137 US5157307A (en) | 1988-06-23 | 1989-06-22 | Sewing machine drive apparatus |
| EP89907297A EP0396756B1 (en) | 1988-06-23 | 1989-06-22 | Sewing machine drive device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63155245A JPH01320088A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | ミシン駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01320088A true JPH01320088A (ja) | 1989-12-26 |
Family
ID=15601703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63155245A Pending JPH01320088A (ja) | 1988-06-23 | 1988-06-23 | ミシン駆動装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5157307A (ja) |
| EP (1) | EP0396756B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01320088A (ja) |
| DE (1) | DE68907340T2 (ja) |
| WO (1) | WO1989012709A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109610106A (zh) * | 2019-01-22 | 2019-04-12 | 浙江众邦机电科技有限公司 | 一种缝纫机电磁铁的控制方法及系统 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0929708A (ja) * | 1995-05-16 | 1997-02-04 | Makita Corp | チェーンソーのブレーキ装置 |
| EP2696362B1 (de) * | 2012-08-10 | 2017-03-22 | Eaton Electrical IP GmbH & Co. KG | Steuervorrichtung für ein Schaltgerät mit getrennter Anzug- und Haltespule |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5392455A (en) * | 1977-01-25 | 1978-08-14 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd | Dc constant voltage power supply |
| JPS59181189A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-15 | ジューキ株式会社 | ミシンの針糸供給装置 |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3904890A (en) * | 1973-11-21 | 1975-09-09 | Teledyne Mid America Corp | Work utility stop signal circuit |
| US4161919A (en) * | 1976-07-23 | 1979-07-24 | Aisin Seiki Co., Ltd. | Motor control system for sewing machine |
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| US4627370A (en) * | 1981-08-20 | 1986-12-09 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Sewing machine drive device |
| JPS5833979A (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-28 | Mitsubishi Electric Corp | ミシン駆動装置 |
| JPS59148776U (ja) * | 1983-03-25 | 1984-10-04 | 株式会社日立製作所 | 工業用ミシンの制御装置 |
| JPS6292785A (ja) * | 1985-10-17 | 1987-04-28 | Brother Ind Ltd | ミシン駆動装置 |
| JPH0199595A (ja) * | 1987-10-13 | 1989-04-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | ミシン駆動装置 |
-
1988
- 1988-06-23 JP JP63155245A patent/JPH01320088A/ja active Pending
-
1989
- 1989-06-22 WO PCT/JP1989/000624 patent/WO1989012709A1/ja not_active Ceased
- 1989-06-22 US US07/465,137 patent/US5157307A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-22 DE DE89907297T patent/DE68907340T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1989-06-22 EP EP89907297A patent/EP0396756B1/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS59181189A (ja) * | 1983-03-31 | 1984-10-15 | ジューキ株式会社 | ミシンの針糸供給装置 |
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| CN109610106A (zh) * | 2019-01-22 | 2019-04-12 | 浙江众邦机电科技有限公司 | 一种缝纫机电磁铁的控制方法及系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US5157307A (en) | 1992-10-20 |
| EP0396756B1 (en) | 1993-06-23 |
| EP0396756A1 (en) | 1990-11-14 |
| EP0396756A4 (en) | 1990-12-19 |
| DE68907340D1 (de) | 1993-07-29 |
| WO1989012709A1 (en) | 1989-12-28 |
| DE68907340T2 (de) | 1993-09-30 |
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