JPH01321983A - 組紐リング並びに該組紐リングからなる線材用ハンガーおよび組紐リングの製作方法 - Google Patents
組紐リング並びに該組紐リングからなる線材用ハンガーおよび組紐リングの製作方法Info
- Publication number
- JPH01321983A JPH01321983A JP63152416A JP15241688A JPH01321983A JP H01321983 A JPH01321983 A JP H01321983A JP 63152416 A JP63152416 A JP 63152416A JP 15241688 A JP15241688 A JP 15241688A JP H01321983 A JPH01321983 A JP H01321983A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ring
- braid
- loop
- wire
- braided
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 229920002994 synthetic fiber Polymers 0.000 abstract description 4
- 239000012209 synthetic fiber Substances 0.000 abstract description 4
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 abstract 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 abstract 1
- 229920002978 Vinylon Polymers 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- -1 for example Polymers 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D07—ROPES; CABLES OTHER THAN ELECTRIC
- D07B—ROPES OR CABLES IN GENERAL
- D07B7/00—Details of, or auxiliary devices incorporated in, rope- or cable-making machines; Auxiliary apparatus associated with such machines
- D07B7/16—Auxiliary apparatus
- D07B7/165—Auxiliary apparatus for making slings
Landscapes
- Storing, Repeated Paying-Out, And Re-Storing Of Elongated Articles (AREA)
- Ropes Or Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、組紐リング並びに該組紐リングからなる線材
用ハンガーおよび組紐リングの製作方法に関する。
用ハンガーおよび組紐リングの製作方法に関する。
実公昭52〜13392号公報によって、丸打紐からな
る比較的に大径の無端ロープが知られている。このロー
プは丸打紐を2乃至4本撚合わせ、紐の端部を対向する
端部に刺通ずることによって形成されている。このロー
プは撚合わせリングであるので、小径のリングを作るに
は適しておらず、またリングの寸法(直径)にバラツキ
が生しる。更に、撚合わせ作業が面倒で時間がかかるの
で、製作コストが大である。
る比較的に大径の無端ロープが知られている。このロー
プは丸打紐を2乃至4本撚合わせ、紐の端部を対向する
端部に刺通ずることによって形成されている。このロー
プは撚合わせリングであるので、小径のリングを作るに
は適しておらず、またリングの寸法(直径)にバラツキ
が生しる。更に、撚合わせ作業が面倒で時間がかかるの
で、製作コストが大である。
更に、電線ケーブルをメソセンジャーに吊り下げるハン
ガーとして、針金を曲げてなる金具が知られている。こ
の金具はケーブルを傷めるので、光ケーブル等を吊り下
げるには不適である。また、腐食するという欠点がある
。
ガーとして、針金を曲げてなる金具が知られている。こ
の金具はケーブルを傷めるので、光ケーブル等を吊り下
げるには不適である。また、腐食するという欠点がある
。
本発明の課題は、上記欠点のない組紐リング、該組紐リ
ングからなる線材用ハンガー、および組紐リングの製作
方法を提供することである。
ングからなる線材用ハンガー、および組紐リングの製作
方法を提供することである。
この課題は、組紐リングにあっては、1本の丸打組紐の
中央部分の紐中空部に、両端部分を挿通して、ほぼ全体
を二重紐構造としたことによって解決される。
中央部分の紐中空部に、両端部分を挿通して、ほぼ全体
を二重紐構造としたことによって解決される。
更に、合成繊維製の組紐リングからなる線材層ハンガー
においては、組紐リングによって線材を縛り、かつこの
組紐リングに吊り下げ部材を挿通したことによって解決
される。
においては、組紐リングによって線材を縛り、かつこの
組紐リングに吊り下げ部材を挿通したことによって解決
される。
更に、組紐リングの製作方法においては、1本の丸打組
紐の両端部分の間にループを形成し、両端部分が交叉す
るところから、組紐の一端をループの紐中空部に刺通し
てループのほぼ半分にわたって挿通し、同様に、両端部
分が交叉するところから、組紐の他端をループの紐中空
部に刺通してループの他のほぼ半分にわたって挿通ずる
ことによって解決される。
紐の両端部分の間にループを形成し、両端部分が交叉す
るところから、組紐の一端をループの紐中空部に刺通し
てループのほぼ半分にわたって挿通し、同様に、両端部
分が交叉するところから、組紐の他端をループの紐中空
部に刺通してループの他のほぼ半分にわたって挿通ずる
ことによって解決される。
次に、図を参照して本発明の実施例について説明する。
第1図には、本発明の実施例による組紐リング1が示し
である。この組紐リング1は内部が中空となっている、
例えばビニロン製の1本の丸打組紐によって形成されて
いる。組紐リング1ば、そのAとBの範囲が二重構造で
、Cの範囲が三重構造となっている。すなわち、AとB
の範囲では、外側の紐部分の中に他の紐部分が挿入され
、Cの範囲では、外側の紐部分の中に他の二つの紐部分
が挿入されている。
である。この組紐リング1は内部が中空となっている、
例えばビニロン製の1本の丸打組紐によって形成されて
いる。組紐リング1ば、そのAとBの範囲が二重構造で
、Cの範囲が三重構造となっている。すなわち、AとB
の範囲では、外側の紐部分の中に他の紐部分が挿入され
、Cの範囲では、外側の紐部分の中に他の二つの紐部分
が挿入されている。
次に、上記構造の組紐リング1の製作方法を、第2図乃
至第5図に基づいて説明する。なお、組紐リング1を製
作する場合例えば、第6図に示ず治具2を用いる。ごの
治具2は把手2aと線材状の本体2bからなり、そして
丸打組紐の交錯する糸の間に刺通できるように、本体2
bの先端が少し尖っていて、かつ組紐を引掛けて引張る
ことができるように、本体2bの先端近くに小さなリン
グ2Cを備えている。
至第5図に基づいて説明する。なお、組紐リング1を製
作する場合例えば、第6図に示ず治具2を用いる。ごの
治具2は把手2aと線材状の本体2bからなり、そして
丸打組紐の交錯する糸の間に刺通できるように、本体2
bの先端が少し尖っていて、かつ組紐を引掛けて引張る
ことができるように、本体2bの先端近くに小さなリン
グ2Cを備えている。
組紐リング1を製作する場合先ず、1本の丸打組紐の両
端部分3.4の間にループ(中央部分)5を形成する。
端部分3.4の間にループ(中央部分)5を形成する。
そして、前記治具2の先端を個所6からループ5の紐中
空部に刺通し、ループ5の中を矢印7方向に挿通し、個
所8aから出す。次に、治具2の先端のリング2cに、
端部分3の端3aを引掛けて、個所8aからループ5の
紐中空部に入れ、そしてループ5の中を矢印7と反対方
向に挿通し、個所6から引き出すく第3図参照)。
空部に刺通し、ループ5の中を矢印7方向に挿通し、個
所8aから出す。次に、治具2の先端のリング2cに、
端部分3の端3aを引掛けて、個所8aからループ5の
紐中空部に入れ、そしてループ5の中を矢印7と反対方
向に挿通し、個所6から引き出すく第3図参照)。
この引き出し後、治具2のリング2Cから端3aを取り
外す。
外す。
次に、前記と同様に、前記治具2の先端を個所9からル
ープ5の紐中空部に刺通し、ループ5の中を矢印10方
向に挿通し、個所8bから出す。
ープ5の紐中空部に刺通し、ループ5の中を矢印10方
向に挿通し、個所8bから出す。
この治具2の先端のリング2Cに、端部分4の端づ−
4aを引掛けて、個所8bからループ5の紐中空部に入
れ、そしてループ5の中を矢印10と反対方向に挿通し
、個所9から引き出す(第5図参照)。この引き出し直
前の、個所3a、3bの状態が第4図に示しである。引
き出し後、治具2のリング2Cから端4aを取り外す。
れ、そしてループ5の中を矢印10と反対方向に挿通し
、個所9から引き出す(第5図参照)。この引き出し直
前の、個所3a、3bの状態が第4図に示しである。引
き出し後、治具2のリング2Cから端4aを取り外す。
更に、第5図の状態で、組紐リング1をしごき、個所6
,9から出ている端3a、4aを切り落とす。それによ
って、本実施例による組紐リング1が出来上がる。
,9から出ている端3a、4aを切り落とす。それによ
って、本実施例による組紐リング1が出来上がる。
この組紐リング1は、二重紐構造のため、それに作用す
る張力を2本の紐で支えるので、大きな張力に耐えるこ
とができる。更に、組紐リング1を引張ることによって
、外側の紐と内側の紐が互いに締付は合うので、弛むこ
とがない。
る張力を2本の紐で支えるので、大きな張力に耐えるこ
とができる。更に、組紐リング1を引張ることによって
、外側の紐と内側の紐が互いに締付は合うので、弛むこ
とがない。
更に、本組紐リングは撚合わせリングでな(て二重紐構
造であるので、小径のリングも高い寸法精度で作ること
ができる。更に、上述のように、治具2を用いて簡単に
かつ短時間で製作することができるので、製作コストが
安価である。
造であるので、小径のリングも高い寸法精度で作ること
ができる。更に、上述のように、治具2を用いて簡単に
かつ短時間で製作することができるので、製作コストが
安価である。
6一
次に、上記組紐リングを線材用ハンガーとし2て用いた
例について、第7図を参照して説明する。
例について、第7図を参照して説明する。
第7図において、11は、組紐リングからなる線材用ハ
ンガー、12は線材用ハンガー11によって縛られた、
例えば電気ケーブル、光フアイバーケーブル等で線材で
ある。13は、例えば撚った針金からなるメソセンジャ
ー等の吊り下げ部材である。この吊り下げ部材13に、
線材用Aンガー11が挿通懸吊されている。
ンガー、12は線材用ハンガー11によって縛られた、
例えば電気ケーブル、光フアイバーケーブル等で線材で
ある。13は、例えば撚った針金からなるメソセンジャ
ー等の吊り下げ部材である。この吊り下げ部材13に、
線材用Aンガー11が挿通懸吊されている。
この線材用ハンガー11は、軟らかい丸打組紐からなる
ので、線材12を傷めることがない。従って、光ケーブ
ル等を吊り下げるのに好適である。
ので、線材12を傷めることがない。従って、光ケーブ
ル等を吊り下げるのに好適である。
また、合成繊維、例えばビニロン製の丸打組紐で組紐リ
ングを作ることによって、線材用ハンガー11は腐食す
ることがない。
ングを作ることによって、線材用ハンガー11は腐食す
ることがない。
以上、本発明の実施例について説明したが、本発明は上
記実施例に限定されるものではない。例えば、リングの
一部Cを三重組構造としないで、リングの全体または全
体より少し狭い範囲を二重紐構造としてもよい。更に、
三重組構造部分Cに接着剤を含浸させたり、セロチップ
と称する合成樹脂スリーブによってこの部分Cを締めつ
けてもよい。更に、組紐リングに防炎加工を施してもよ
い。
記実施例に限定されるものではない。例えば、リングの
一部Cを三重組構造としないで、リングの全体または全
体より少し狭い範囲を二重紐構造としてもよい。更に、
三重組構造部分Cに接着剤を含浸させたり、セロチップ
と称する合成樹脂スリーブによってこの部分Cを締めつ
けてもよい。更に、組紐リングに防炎加工を施してもよ
い。
本発明による組紐リングにあっては、1本の丸打組紐の
中央部分の紐中空部に、両端部分を挿通して、ほぼ全体
を二重紐構造としたので、組紐リングに作用する張力が
2本の紐で支えられ、従って大きな張力に耐えることが
できる。また、組紐リング1を引張ることによって、外
側の紐と内側の紐が互いに締付は合うので、弛むことが
ない。
中央部分の紐中空部に、両端部分を挿通して、ほぼ全体
を二重紐構造としたので、組紐リングに作用する張力が
2本の紐で支えられ、従って大きな張力に耐えることが
できる。また、組紐リング1を引張ることによって、外
側の紐と内側の紐が互いに締付は合うので、弛むことが
ない。
更に、小径のリングを作ることができ、かつリングの寸
法精度が高い。
法精度が高い。
更に、本発明による組紐リングからなる線材用ハンガー
は軟らかいので、線材を傷めることがなく、光ケーブル
等の吊り下げに好適である。また、組紐リングが合成繊
維例えばビニロンによって作られるので、線材用ハンガ
ーは腐食することがない。
は軟らかいので、線材を傷めることがなく、光ケーブル
等の吊り下げに好適である。また、組紐リングが合成繊
維例えばビニロンによって作られるので、線材用ハンガ
ーは腐食することがない。
更に、組紐リングの製作は、治具を用いて、紐の端部分
をループの紐中空部に刺通および挿通することにより行
われるので、製作作業が簡単で、短時間で製作すること
ができ、従って製作コストが安価である。
をループの紐中空部に刺通および挿通することにより行
われるので、製作作業が簡単で、短時間で製作すること
ができ、従って製作コストが安価である。
第1図は本発明の実施例による組紐リングを示す図、第
2図乃至第5図は、第1図に示した組紐リングの製作段
階を示す図、第6図は組紐リングに使用する治具の斜視
図、第7図はm紐すングからなる線材用ハンガーを示す
斜視図である。 ■・・・組紐リング、 2・・・治具、 2a・・・把
手、 2b・・・治具本体、 2C・・・リング、 3
,4・・・端部分、 3a、4a・・・端、 5・・・
ループ(中央部分)、 6゜8a、8b、 9・・・
個所、 7.10−・・矢印、 11・・・線材用ハン
ガー、 12・・・線材、 13・・・吊り下げ部材 出願人 協 立 工 業 株式会社 代理人 弁理士 江 崎 光 好
2図乃至第5図は、第1図に示した組紐リングの製作段
階を示す図、第6図は組紐リングに使用する治具の斜視
図、第7図はm紐すングからなる線材用ハンガーを示す
斜視図である。 ■・・・組紐リング、 2・・・治具、 2a・・・把
手、 2b・・・治具本体、 2C・・・リング、 3
,4・・・端部分、 3a、4a・・・端、 5・・・
ループ(中央部分)、 6゜8a、8b、 9・・・
個所、 7.10−・・矢印、 11・・・線材用ハン
ガー、 12・・・線材、 13・・・吊り下げ部材 出願人 協 立 工 業 株式会社 代理人 弁理士 江 崎 光 好
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、1本の丸打組紐の中央部分(5)の紐中空部に、両
端部分(3,4)を挿通して、ほぼ全体を二重紐構造と
したことを特徴とする組紐リング。 2、合成繊維製の組紐リング(1)によって線材(12
)を縛り、かつこの組紐リング(1)に吊り下げ部材(
13)を挿通したことを特徴とする、請求項1記載の組
紐リングからなる線材用ハンガー。 3、1本の丸打組紐の両端部分(3,4)の間にループ
(5)を形成し、 両端部分(3,4)が交叉するところから、組紐の一端
(3a)をループ(5)の紐中空部に刺通してループの
ほぼ半分にわたって挿通し、同様に、両端部分(3,4
)が交叉するところから、組紐の他端(4a)をループ
(5)の紐中空部に刺通してループの他のほぼ半分にわ
たって挿通することを特徴とする、請求項1記載の組紐
リングの製作方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152416A JPH01321983A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 組紐リング並びに該組紐リングからなる線材用ハンガーおよび組紐リングの製作方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63152416A JPH01321983A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 組紐リング並びに該組紐リングからなる線材用ハンガーおよび組紐リングの製作方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01321983A true JPH01321983A (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=15540034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63152416A Pending JPH01321983A (ja) | 1988-06-22 | 1988-06-22 | 組紐リング並びに該組紐リングからなる線材用ハンガーおよび組紐リングの製作方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01321983A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108385269A (zh) * | 2018-05-11 | 2018-08-10 | 东莞市百事得纺织科技有限公司 | 一种编织绳回穿顾环的织造方法 |
-
1988
- 1988-06-22 JP JP63152416A patent/JPH01321983A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108385269A (zh) * | 2018-05-11 | 2018-08-10 | 东莞市百事得纺织科技有限公司 | 一种编织绳回穿顾环的织造方法 |
| CN108385269B (zh) * | 2018-05-11 | 2020-09-08 | 东莞市百事得纺织科技有限公司 | 一种编织绳回穿固环的织造方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5062344A (en) | Bowline knot in a braided line | |
| US3105243A (en) | Tassel construction | |
| US5881736A (en) | Apparatus and method for decorating hair | |
| US7328709B2 (en) | Supplemental hair attachment method and apparatus | |
| US7712195B1 (en) | Flat, folded bungee cord anchored in molded base | |
| US6334273B2 (en) | Fish hook and knot therefor | |
| US3728762A (en) | Holder assembly for cables and method | |
| US3288918A (en) | Apparatus for securing lines to supports | |
| JPH01321983A (ja) | 組紐リング並びに該組紐リングからなる線材用ハンガーおよび組紐リングの製作方法 | |
| US2688172A (en) | Cable grip | |
| JPH08302580A (ja) | ブレイドロープの端末アイ部形成方法 | |
| KR200155648Y1 (ko) | 낚시용 도래 | |
| JPH0717318B2 (ja) | ワイヤロープの接続方法 | |
| JPH09256288A (ja) | 製紐糸 | |
| CN222322551U (zh) | 一种连接鱼线与竿稍的绑结结构 | |
| JPH0734958Y2 (ja) | シングルブレードロープの端末加工 | |
| JP3247507U (ja) | 髪留め | |
| JPH01194808A (ja) | ケーブルグリップ | |
| JP3442936B2 (ja) | 玉網及びその製造方法 | |
| JP2525135B2 (ja) | 漁業用錘 | |
| JP2528222Y2 (ja) | 無結節コード | |
| JP2548753Y2 (ja) | 糸通し用具 | |
| JPS5838558B2 (ja) | 合成樹脂被覆ロ−プのアイ加工方法 | |
| JPH0527956Y2 (ja) | ||
| JPH0324054Y2 (ja) |