JPH0132202Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0132202Y2 JPH0132202Y2 JP15642084U JP15642084U JPH0132202Y2 JP H0132202 Y2 JPH0132202 Y2 JP H0132202Y2 JP 15642084 U JP15642084 U JP 15642084U JP 15642084 U JP15642084 U JP 15642084U JP H0132202 Y2 JPH0132202 Y2 JP H0132202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- disk
- tray
- small
- receiver
- storage section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 4
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 2
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
- Holding Or Fastening Of Disk On Rotational Shaft (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は、コンパクトデイスク、ビデオデイス
ク、光デイスク等のデイスクの駆動装置に係る。
ク、光デイスク等のデイスクの駆動装置に係る。
第6図及び第7図は従来のデイスク駆動装置
で、第6図は例えば外径200mm程度の大型デイス
クがトレイに動作状態に装着された状態を示す断
面図、第7図はトレイの斜視図である。
で、第6図は例えば外径200mm程度の大型デイス
クがトレイに動作状態に装着された状態を示す断
面図、第7図はトレイの斜視図である。
第6図に於て1はトレイ、2はデイスク3を収
納可能なトレイ1の円筒状の収納部でテーパー部
を設けて底部に向つて小径となつている。4はシ
ヤーシ5と前記収納部2の底面との間に上下動可
能な移動板、6は該移動板4の上面に固定された
3本の円柱を有するデイスク受けで、該デイスク
受け6は、移動板4が、上方位置にセツトされた
場合、前記トレイ1の収納部2の底面の穴7から
上方に突出するようになつている。8はシヤーシ
5に回転自在に軸支されたモータ軸、9はモータ
軸8の先端のスライダで、先方に向つてテーパー
部を形成している。10はスライダ9と一体に形
成され、デイスク3を載置するためのテーブル
で、トレイ1の底面より若干上面に位置し、モー
タ軸8の回転と共に回転するようになつている。
なお、第7図において11は図示しないヘツドが
移動する案内穴である。
納可能なトレイ1の円筒状の収納部でテーパー部
を設けて底部に向つて小径となつている。4はシ
ヤーシ5と前記収納部2の底面との間に上下動可
能な移動板、6は該移動板4の上面に固定された
3本の円柱を有するデイスク受けで、該デイスク
受け6は、移動板4が、上方位置にセツトされた
場合、前記トレイ1の収納部2の底面の穴7から
上方に突出するようになつている。8はシヤーシ
5に回転自在に軸支されたモータ軸、9はモータ
軸8の先端のスライダで、先方に向つてテーパー
部を形成している。10はスライダ9と一体に形
成され、デイスク3を載置するためのテーブル
で、トレイ1の底面より若干上面に位置し、モー
タ軸8の回転と共に回転するようになつている。
なお、第7図において11は図示しないヘツドが
移動する案内穴である。
次にデイスク3をトレイ1の収納部2内に動作
状態に装着するには、デイスク3をトレイ1の収
納部2の内縁をガイドとしてデイスク受け6上に
載置する。次に移動板4を第6図に示す如く下降
せしめ、デイスク3の穴3aをスライダ9のテー
パー部に嵌合せしむ。次に図示しない圧着ホイー
ルでデイスク3を下方に押圧し、デイスク3をス
ライダ9のテーパー部を案内としてテーブル10
上に載置せしむ。かくしてデイスク3は圧着ホイ
ールと前記テーブル10間に挟持され、モータ軸
8を介してテーブル10に与えられる回転力によ
つて回転駆動するようになつている。
状態に装着するには、デイスク3をトレイ1の収
納部2の内縁をガイドとしてデイスク受け6上に
載置する。次に移動板4を第6図に示す如く下降
せしめ、デイスク3の穴3aをスライダ9のテー
パー部に嵌合せしむ。次に図示しない圧着ホイー
ルでデイスク3を下方に押圧し、デイスク3をス
ライダ9のテーパー部を案内としてテーブル10
上に載置せしむ。かくしてデイスク3は圧着ホイ
ールと前記テーブル10間に挟持され、モータ軸
8を介してテーブル10に与えられる回転力によ
つて回転駆動するようになつている。
ところで、昨今例えば外径120mm程度の小型の
デイスクも出て来ており、この小型デイスクも前
記従来の大型のデイスク3用のトレイ1を利用し
て回転駆動したいという要望がある。
デイスクも出て来ており、この小型デイスクも前
記従来の大型のデイスク3用のトレイ1を利用し
て回転駆動したいという要望がある。
ところが、従来の第6図及び第7図に示すトレ
イ1にあつては、例えば第6図に示したデイスク
3よりも小型のデイスク3をトレイ1の収納部2
入れようとする場合、小型デイスク3の外縁とト
レイ1の収納部2の内縁との間の寸法が大きすぎ
るので、小型デイスクの位置決めが面倒であると
いう問題点があつた。
イ1にあつては、例えば第6図に示したデイスク
3よりも小型のデイスク3をトレイ1の収納部2
入れようとする場合、小型デイスク3の外縁とト
レイ1の収納部2の内縁との間の寸法が大きすぎ
るので、小型デイスクの位置決めが面倒であると
いう問題点があつた。
本考案は上記従来の問題点を解消せんとするも
のであり、本考案の目的は大型のデイスクと共に
小型のデイスクの位置決めが容易なデイスク駆動
装置を提供せんとするものである。
のであり、本考案の目的は大型のデイスクと共に
小型のデイスクの位置決めが容易なデイスク駆動
装置を提供せんとするものである。
本考案は上記従来の目的を達成するために、デ
イスクを収納する収納部を有するトレイと、該ト
レイの収納部内に突出可能に設けられたデイスク
受けを備えたデイスク駆動装置において、前記デ
イスク受けが大型デイスク用の第1のデイスク受
けと、この第1のデイスク受けの内方に配置され
る小型デイスク用の第2のデイスク受けから成
り、前記第1のデイスク受けに小型デイスクの位
置決め手段を兼ねしめ、以て大型及び小型のデイ
スクのトレイの収納部内への位置決めを容易にし
得るという特徴を有するものである。
イスクを収納する収納部を有するトレイと、該ト
レイの収納部内に突出可能に設けられたデイスク
受けを備えたデイスク駆動装置において、前記デ
イスク受けが大型デイスク用の第1のデイスク受
けと、この第1のデイスク受けの内方に配置され
る小型デイスク用の第2のデイスク受けから成
り、前記第1のデイスク受けに小型デイスクの位
置決め手段を兼ねしめ、以て大型及び小型のデイ
スクのトレイの収納部内への位置決めを容易にし
得るという特徴を有するものである。
第1図〜第5図は本考案の実施例を示し、第1
図は大型デイスクをトレイの収納部へ挿入する前
の状態を示す断面図、第2図は挿入後の状態を示
す断面図、第3図は小型デイスクをトレイの収納
部へ挿入する前の状態を示す断面図、第4図は挿
入後の状態を示す断面図、第5図はトレイの斜視
図である。
図は大型デイスクをトレイの収納部へ挿入する前
の状態を示す断面図、第2図は挿入後の状態を示
す断面図、第3図は小型デイスクをトレイの収納
部へ挿入する前の状態を示す断面図、第4図は挿
入後の状態を示す断面図、第5図はトレイの斜視
図である。
第1図において、12はトレイ、13は大型デ
イスク14を収納可能なトレイ12の円筒状の収
納部で、テーパー部を設けて底部に向つて小径と
なつている。15はシヤーシ16と収納部13の
底面との間に上下動可能な移動板、Aは該移動板
15の上面に固定された複合デイスク受けで、該
デイスク受けAは、円弧状の突起より成る大型デ
イスク14用のデイスク受け18と、該デイスク
受け18の内方に対応して位置し、前記デイスク
受け18に比し高さ寸法がXだけ低い円筒状の突
起より成る小型デイスク19用のデイスク受け2
0とより成り、該複合デイスク受けAは移動板1
5が第1図に示す如く上方にセツトされた場合、
前記デイスク受け18,20は前記トレイ12の
収納部13の底面の穴21,22から上方に突出
するようになつている。23はシヤーシ16に回
転自在に軸支されたモータ軸、25はモータ軸2
3の先端のスライダで、先方に向つてテーパー部
を形成している。26はスライダ25に一体に形
成された大型、小型のデイスク14,19が載置
されるテーブル、第5図において27は図示しな
いヘツドが移動する案内穴、28,29は大型及
び小型のデイスク14,19の中央に形成された
穴である。
イスク14を収納可能なトレイ12の円筒状の収
納部で、テーパー部を設けて底部に向つて小径と
なつている。15はシヤーシ16と収納部13の
底面との間に上下動可能な移動板、Aは該移動板
15の上面に固定された複合デイスク受けで、該
デイスク受けAは、円弧状の突起より成る大型デ
イスク14用のデイスク受け18と、該デイスク
受け18の内方に対応して位置し、前記デイスク
受け18に比し高さ寸法がXだけ低い円筒状の突
起より成る小型デイスク19用のデイスク受け2
0とより成り、該複合デイスク受けAは移動板1
5が第1図に示す如く上方にセツトされた場合、
前記デイスク受け18,20は前記トレイ12の
収納部13の底面の穴21,22から上方に突出
するようになつている。23はシヤーシ16に回
転自在に軸支されたモータ軸、25はモータ軸2
3の先端のスライダで、先方に向つてテーパー部
を形成している。26はスライダ25に一体に形
成された大型、小型のデイスク14,19が載置
されるテーブル、第5図において27は図示しな
いヘツドが移動する案内穴、28,29は大型及
び小型のデイスク14,19の中央に形成された
穴である。
次に、大型デイスク14をトレイ12の収納部
13に動作状態に装着する場合につき説明する。
13に動作状態に装着する場合につき説明する。
先ず、第1図に示す如く、大型デイスク14を
トレイ12の内縁をガイドとして複合デイスク受
けAのデイスク受け18上に載置する。次に移動
板15を第2図に示す如く下降させ、大型デイス
ク14の穴28をスライダ25のテーパー部に嵌
合させる。次に図示しない圧着ホイールにて大型
デイスク14を下方に弾圧せしめる。すると大型
デイスク14はスライダ25のテーパー部に案内
されてテーブル26上に載置される。従つて大型
デイスク14は圧着ホイールとテーブル26間に
挟持され、モータ軸23を介してテーブル26に
与えられる回転力によつて回転駆動し、記録又は
再生が行われる。
トレイ12の内縁をガイドとして複合デイスク受
けAのデイスク受け18上に載置する。次に移動
板15を第2図に示す如く下降させ、大型デイス
ク14の穴28をスライダ25のテーパー部に嵌
合させる。次に図示しない圧着ホイールにて大型
デイスク14を下方に弾圧せしめる。すると大型
デイスク14はスライダ25のテーパー部に案内
されてテーブル26上に載置される。従つて大型
デイスク14は圧着ホイールとテーブル26間に
挟持され、モータ軸23を介してテーブル26に
与えられる回転力によつて回転駆動し、記録又は
再生が行われる。
次に小型のデイスク19をトレイ12の収納部
13に動作状態に装着する場合につき説明する。
先ず第3図に示す如く小型デイスク19を大型デ
イスク14のデイスク受け18の内縁をガイドと
してデイスク受け20上に載置する。次に移動板
15を第4図に示す如く下降させ、小型デイスク
19の穴29をスライダ25のテーパー部に嵌合
させる。次に図示しない圧着ホイールにて小型デ
イスク19を下方に弾圧せしめる。すると、小型
デイスク19は第4図に示す如く、スライダ25
のテーパー部に案内されてテーブル26上に載置
される。従つて小型デイスク19は圧着ホイール
とテーブル26間に挟持され、モータ軸23を介
してテーブル26に与えられる回転力によつて回
転駆動し、記録又は再生が行われる。
13に動作状態に装着する場合につき説明する。
先ず第3図に示す如く小型デイスク19を大型デ
イスク14のデイスク受け18の内縁をガイドと
してデイスク受け20上に載置する。次に移動板
15を第4図に示す如く下降させ、小型デイスク
19の穴29をスライダ25のテーパー部に嵌合
させる。次に図示しない圧着ホイールにて小型デ
イスク19を下方に弾圧せしめる。すると、小型
デイスク19は第4図に示す如く、スライダ25
のテーパー部に案内されてテーブル26上に載置
される。従つて小型デイスク19は圧着ホイール
とテーブル26間に挟持され、モータ軸23を介
してテーブル26に与えられる回転力によつて回
転駆動し、記録又は再生が行われる。
本考案のデイスク駆動装置は上述の如き構造を
有し、大型デイスク14をトレイ12の収納部1
3に装着する場合は、トレイ12の内縁によつて
位置決めされ、小型デイスク19をトレイ12の
収納部13に装着する場合は、大型デイスク14
のデイスク受け18の内縁によつて位置決めさ
れ、大型デイスク14と小型デイスク19の両方
のデイスクの位置決めが容易であり、従つて記
録、再生操作の能率が向上する。
有し、大型デイスク14をトレイ12の収納部1
3に装着する場合は、トレイ12の内縁によつて
位置決めされ、小型デイスク19をトレイ12の
収納部13に装着する場合は、大型デイスク14
のデイスク受け18の内縁によつて位置決めさ
れ、大型デイスク14と小型デイスク19の両方
のデイスクの位置決めが容易であり、従つて記
録、再生操作の能率が向上する。
本考案によれば、デイスクを収納する収納部を
有するトレイと、該トレイの収納部内に突出可能
に設けられたデイスク受けを備えたデイスク駆動
装置において、前記デイスク受けが大型デイスク
用の第1のデイスク受けと、この第1のデイスク
受けの内方に配置される小型デイスク用の第2の
デイスク受けから成り、大型デイスクはトレイの
内縁によつて位置決めされ、小型デイスクは大型
デイスク用の第1のデイスク受けによつて位置決
めされるので大型、小型の両デイスクの位置決め
が容易となり、従つて記録、再生操作の能率が向
上するという効果を有する。
有するトレイと、該トレイの収納部内に突出可能
に設けられたデイスク受けを備えたデイスク駆動
装置において、前記デイスク受けが大型デイスク
用の第1のデイスク受けと、この第1のデイスク
受けの内方に配置される小型デイスク用の第2の
デイスク受けから成り、大型デイスクはトレイの
内縁によつて位置決めされ、小型デイスクは大型
デイスク用の第1のデイスク受けによつて位置決
めされるので大型、小型の両デイスクの位置決め
が容易となり、従つて記録、再生操作の能率が向
上するという効果を有する。
第1図〜第5図は本考案の実施例を示し、第1
図は大型デイスクをトレイの収納部へ装着する前
の状態を示す断面図、第2図は装着後の状態を示
す断面図、第3図は小型デイスクをトレイの収納
部へ装着する前の状態を示す断面図、第4図は装
着後の状態を示す断面図、第5図はトレイの斜視
図である。第6図及び第7図は従来例を示し、第
6図は大型デイスクがトレイの収納部に装着され
た状態を示す断面図、第7図はトレイの斜視図で
ある。 12……トレイ、13……収納部、14……大
型デイスク、15……移動板、16……シヤー
シ、A……複合デイスク受け、18……大型デイ
スク用のデイスク受け、19……小型デイスク、
20……小型デイスク用のデイスク受け、21,
22……穴、23……モータ軸、25……スライ
ダ、26……テーブル、28……大型デイスクの
穴、29……小型デイスクの穴。
図は大型デイスクをトレイの収納部へ装着する前
の状態を示す断面図、第2図は装着後の状態を示
す断面図、第3図は小型デイスクをトレイの収納
部へ装着する前の状態を示す断面図、第4図は装
着後の状態を示す断面図、第5図はトレイの斜視
図である。第6図及び第7図は従来例を示し、第
6図は大型デイスクがトレイの収納部に装着され
た状態を示す断面図、第7図はトレイの斜視図で
ある。 12……トレイ、13……収納部、14……大
型デイスク、15……移動板、16……シヤー
シ、A……複合デイスク受け、18……大型デイ
スク用のデイスク受け、19……小型デイスク、
20……小型デイスク用のデイスク受け、21,
22……穴、23……モータ軸、25……スライ
ダ、26……テーブル、28……大型デイスクの
穴、29……小型デイスクの穴。
Claims (1)
- デイスクを収納する収納部を有するトレイと、
該トレイの収納部内に突出可能に設けられたデイ
スク受けを備えたデイスク駆動装置において、前
記デイスク受けが大型デイスク用の第1のデイス
ク受けと、この第1のデイスク受けの内方に配置
される小型デイスク用の第2のデイスク受けから
成り、前記第1のデイスク受けが小型デイスクの
位置決め手段を兼ねていることを特徴とするデイ
スク駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15642084U JPH0132202Y2 (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15642084U JPH0132202Y2 (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6172760U JPS6172760U (ja) | 1986-05-17 |
| JPH0132202Y2 true JPH0132202Y2 (ja) | 1989-10-03 |
Family
ID=30714424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15642084U Expired JPH0132202Y2 (ja) | 1984-10-18 | 1984-10-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0132202Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01144263A (ja) * | 1987-11-30 | 1989-06-06 | Funai Denki Kk | ディスク再生装置 |
-
1984
- 1984-10-18 JP JP15642084U patent/JPH0132202Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6172760U (ja) | 1986-05-17 |
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