JPH0132525Y2 - - Google Patents

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JPH0132525Y2
JPH0132525Y2 JP1984042702U JP4270284U JPH0132525Y2 JP H0132525 Y2 JPH0132525 Y2 JP H0132525Y2 JP 1984042702 U JP1984042702 U JP 1984042702U JP 4270284 U JP4270284 U JP 4270284U JP H0132525 Y2 JPH0132525 Y2 JP H0132525Y2
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JP
Japan
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case
pretreatment
intermediate shaft
transmission case
drive shaft
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Description

【考案の詳細な説明】 〔考案の技術分野〕 本考案はコンバインの前処理装置を駆動する前
処理駆動軸を支承する前処理伝動ケースに適用す
ることができるコンバインの前処理伝動ケース支
持装置に係るものである。
〔従来技術〕
第1図に示すように、コンバイン1には前処理
装置17が機体の前方に設けられており、この前
処理装置17を駆動するための前処理駆動軸16
は、第4図に示すように中間軸ケース5の側方か
ら横方向に突出させて中間軸ケース5に設けられ
ており、この中間軸ケース5に設けられた前処理
駆動軸16および前処理駆動軸16の延長端に接
続する延長軸40は、中間軸ケース5の側方から
横方向に延長される前処理伝動ケース26に回転
自在に支架されるようになつており、前処理装置
17は前処理伝動ケース26に支架される前処理
駆動軸16および延長軸40によつて、駆動され
るようになつている。
一方、前処理装置17は、第1図に示すように
前方に配設される梳起し爪21aを有する穀稈梳
起し機構21、この穀稈梳起し機構21の後方で
刈刃20の上方に配設される穀稈掻込み機構2
2、および穀稈掻込み機構22の搬送穀稈を継送
して自動脱穀装置19に搬送する扱深さ調節装置
の穀稈搬送機構23等より構成されており、これ
ら前処理装置17の穀稈梳起し機構21と穀稈掻
込み機構22とは、前処理伝導パイプ24に支架
され、また前処理装置17の穀稈搬送機構23
は、扱深さケース25に支架されるようになつて
いる。
そして、前処理伝導パイプ24は、機体との間
に設けた油圧伸縮機構37の伸縮により刈高さの
調節および、機体回向時の前処理装置17全体の
昇降ができ、また扱深さケース25は、前処理伝
導パイプ24とは独立して搬送穀稈の長短に応じ
て上下に扱深さ調節できるように、これら前処理
伝導パイプ24と扱深さケース25とは前処理駆
動軸16の軸心を中心として互いに独立して上下
に傾動可能にしてあると共に、それぞれの内部に
動力伝導機構を内蔵する必要があるため、この前
処理駆動軸16を支承する前処理伝動ケース26
は、その基端部27を、中間軸ケース5の支承孔
28に回動自在に支承させると共に、その延長側
先端部29を、他側に配設したブラケツト31に
溶接等により固定される支承部30に回動自在に
嵌入させるようになつている。このブラケツト3
1は、下部が機体に固定され上方に延びるパイプ
等よりなる連結杆32の上部に固定されるように
なつている。
ところで、前処理駆動軸16を支承する前処理
伝動ケース26の基端側案内部、つまり基端部2
7は、従来例として示す第6図の如く中間軸ケー
ス5に設けた内径が平行な支承孔28に、嵌入さ
れると共に、支承孔28の内側ボス端面に接触す
る平座金33を介してCピン34により固定され
る抜け止め構造によつて支承されているため、支
承孔28と、この支承孔28に嵌入する前処理伝
動ケース26の基端部27とは、中間軸ケース5
内に供給してある潤滑油の回りが悪く潤滑不良と
なる傾向があり、その上、延長側案内部、つまり
延長側先端部29を支承する連結杆32などの製
作または組立誤差や、作業中に杭や石垣などにぶ
つけて前処理装置に歪を生じさせたりして、中間
軸ケース5に対する前処理伝動ケース26の傾き
による芯ずれが発生した場合には、前処理伝動ケ
ース26の基端部27がa,b部での点接触の片
当り傾向となつて、カジリ現象が発生し、前処理
伝動ケース26の回動が短期間で非常に重くなる
という欠点があつた。
〔考案の目的〕
本考案は、上述した従来の実情に鑑み、その欠
点を解消すべく創案されたものであつて、中間軸
ケースの支承孔と前処理伝動ケースの案内部との
潤滑向上を計ると共に、中間軸ケースに対する前
処理伝動ケースの芯ずれが発生した場合でも片当
り傾向を防止し、カジリ現象の発生を防止するこ
とができるコンバインの前処理伝動ケース支持装
置を提供することを目的とするものである。
〔考案の構成〕
上記目的を達成する本考案によるコンバインの
前処理伝動ケース支持装置は、前処理装置を、機
体に固定の中間軸ケースに設けた前処理駆動軸に
より駆動するように構成したコンバインにおい
て、前記前処理駆動軸を回転自在に支架し横方向
に延びる前処理伝動ケースを、その基端部は中間
軸ケースの支承孔に支承させ、延長側先端部は他
側に設けた機体から延設した支承部に支承させて
回動自在に設けると共に、前記中間軸ケースの支
承孔を、前処理伝動ケースの案内部に設けたOリ
ングを起点として内側が広いテーパ孔に構成した
ことを特徴とするものである。
〔実施例〕
以下、本考案を一実施例に示す図面について説
明する。
第1図に示す如く、コンバイン1には、機体に
搭載した原動機2と、左右一対のクローラ走行装
置3を駆動する走行ミツシヨンケース4との間に
固定配置される中間軸ケース5を設けるようにな
つている。この中間軸ケース5に設けた中間軸6
の軸端に固定の中間プーリ7と、前記原動機2の
出力軸8に固定の原動機プーリ9との間には、テ
ンシヨンプーリ11を介してVベルト10が巻回
され、原動機2の動力が中間軸ケース5の中間軸
6に伝達されるようになつている。
また、中間軸ケース5の中間軸6と、前記走行
ミツシヨンケース4の走行駆動軸12との間には
割プーリ形式の無段変速装置13が設けられてお
り、この割プーリは、中間軸6上に対向する固定
プーリ13aおよび可動プーリ13b、この両プ
ーリ13a,13b間に設けるVベルト13cか
らなり、この無段変速装置13により走行駆動軸
12の回転を無段に変速するようになつている。
前記中間軸ケース5には、中間軸6に固定の小
歯車14に噛合する大歯車15を介して駆動され
る前処理駆動軸16が回転自在に支架されてお
り、この前処理駆動軸16は中間軸ケース5の左
右に突出するように設けられ、この前処理駆動軸
16の中間軸6とは反対側突出部16aは、立毛
穀稈18を刈取つて後方の自動脱穀装置19に搬
送するための前処理装置17を駆動するようにな
つており、また中間軸6と同方向突出部16bに
は、前処理駆動軸16の軸心とは偏心する偏心カ
ム61および偏心カム61に接続するロツド62
が設けられ、これにより刈刃20を駆動するよう
になつている。
本考案にあつては、第5図に示すように、前処
理駆動軸16を回転自在に支架する前処理伝動ケ
ース26の基端部27を、中間軸ケース5の支承
孔35に回動自在に支承させる構造において、中
間軸ケース5の支承孔35を、前処理伝動ケース
26の基端部27に設けたOリング36位置部分
は、平行な孔となすと共に、このOリング36位
置を起点して内側が広くなるテーパ孔に構成する
ようにしたものである。
実施例では、支承孔35のOリング36位置部
分から内側にのみテーパを形成するようにしてい
るが、Oリング36位置部分の平行部に接続する
支承孔35の外側にも外側が広くなるテーパ孔を
設けることが望ましく、この支承孔35のテーパ
孔のテーパEは、第6図に示す前処理伝動ケース
26の芯ずれFよりも大となるようにすることが
望ましい。
したがつて、前処理伝動ケース26の基端部2
7を支承する中間軸ケース5の支承孔35を、内
側が拡大するテーパ孔とすることによつて、中間
軸ケース5内の潤滑油の侵入を容易とすることが
できるため、潤滑性を向上することができると共
に、中間軸ケース5に対する前処理伝動ケース2
6の芯ずれが発生した場合でも片当り傾向を防止
してカジリ現象の発生を防止することができる。
また、前処理伝動ケースの基端部27に設けた
Oリング36の部分はテーパ孔を外れた部分に設
けられているため、前処理伝動ケース26の芯ず
れが発生した場合でも中間軸ケース5内の潤滑油
が、Oリング36を超えて外側に漏出することが
ない。
次に、図面に記載した実施例について他の関連
構成を説明する。
前処理駆動軸16の突出部16aに設けたスプ
ライン溝38には、このスプライン溝38にゆる
く嵌入する軸継手ブツシユ39を介して、この軸
継手ブツシユ39のスプライン溝38にゆるく嵌
入する延長軸40が配設されており、前処理伝動
ケース26は、前処理駆動軸16の突出部16a
と延長軸40との両方を支承するようになつてい
る。この前処理伝動ケース26には、前処理伝導
パイプ24が固定されているので、この前処理伝
導パイプ24が前処理駆動軸16の軸芯を中心と
して上下に揺動する際には、前処理伝動ケース2
6の両側に形成した基端部27、延長側先端部2
9が回動するようになつており、前処理伝導パイ
プ24内に支架された伝動軸54は、この伝動軸
54の軸端に固定の傘歯車53が前処理駆動軸1
6に固定の傘歯車52により駆動されることによ
り回転し、この伝動軸54の回転により穀稈掻込
み機構22および穀稈梳起し機構21などが回転
するようになつている。
一方の扱深さケース25の基端部は、前処理伝
動ケース26の外周41に回動自在に嵌入されて
おり、扱深さケース25内に回転自在に支架され
た伝動軸57の軸端には図外のウオームが固定さ
れており、このウオームが前処理駆動軸16に固
定のウオームギヤ56により駆動されることによ
り伝動軸57が回転し、この伝動軸57の回転に
よつて扱深さ調節装置の穀稈搬送機構23が回転
するようになつている。
また、中間軸ケース5内に支承される前処理駆
動軸16上には、大歯車15が遊転自在に嵌入さ
れる共に、さらにこの大歯車15の側面に形成し
たテーパ爪42に噛合するテーパ爪42を有する
トルクリミツタ板43が摺動および回動自在に配
置され、このトルクリミツタ板43はバネ44に
より常時大歯車15に向けて附勢されている。ま
た前処理駆動軸16上には、前記トルクリミツタ
板43の背面に形成した爪45に噛合する爪45
を有するクラツチ板46が設けられており、この
クラツチ板46は、バネ46aにより常時トルク
リミツタ板43に向けて附勢されているが、クラ
ツチ板46に形成したシフタ溝47に嵌入するシ
フタ47aの操作によりトルクリミツタ板43の
爪45に噛合および離間することによつて、前処
理駆動軸16への動力の断続を行うようになつて
いる。
このクラツチ板46の爪45と反対側位置に
は、爪60が設けられており、このクラツチ板4
6の爪60は、前処理駆動軸16に形成したスプ
ライン58に嵌合するボス59に設けた爪60に
軸芯方向摺動のみ自在に係合している。
つまり、中間軸6の小歯車14に噛合して回転
する前処理駆動軸16上の大歯車15の回転は、
爪42および爪45が噛合するクラツチ板46の
「入」状態によつて、ボス59側を経て前処理駆
動軸16に伝達するようになつており、また、ク
ラツチ板46の爪45がトルクリミツタ板43の
爪45から離間するクラツチ板46の「断」状態
では、大歯車15とトルクリミツタ板43とは爪
42の噛合状態のままで前処理駆動軸16上を遊
転し、前処理駆動軸16へは動力を伝達しないよ
うになつている。
このように、トルクリミツタ板43とクラツチ
板46とを別個に設けることにより、クラツチ板
46の「断」操作時には、バネ46aのみに抗す
る操作荷重でよいため、クラツチ板46の操作を
軽快とすることができると共に、クラツチ板46
の「入」操作時には、バネ46aとバネ44とに
よる両バネの附勢力によつて、トルクリミツタ板
43による前処理駆動軸16に設定負荷以上の負
荷が作用したときに前処理駆動軸16の駆動を停
止するトルクリミツタ作用を行うようになつてい
る。
また、中間軸ケース5には、中間軸ケース5内
の潤滑油兼用の油を油圧装置に供給するための油
圧ポンプと切換弁とが一体的に結合された油圧ポ
ンプ機構48が付設されており、この油圧ポンプ
機構48の油圧ポンプは前処理駆動軸16の大歯
車15に噛合する小歯車49により駆動される中
間軸ケース5内のポンプ駆動軸50によつて駆動
回転されるようになつており、この油圧ポンプの
ストレーナ51は中間軸ケース5の下方に設けら
れるようになつている。
〔考案の効果〕
これを要するに本考案によるコンバインの前処
理伝動ケース支持装置は、機体に搭載した原動機
により中間軸ケースに設けた中間軸を経由して、
中間軸ケースに設けた前処理駆動軸を駆動するよ
うに構成したコンバインにおいて、前記前処理駆
動軸を回転自在に支架し横方向に延びる前処理伝
動ケースを、その基端部は中間軸ケースの支承孔
に支承させる一方、延長側先端部は他側に設けた
機体から延設した支承部に支承させて回転自在に
設けると共に、前記中間軸ケースの支承孔を、前
処理伝動ケースの案内部に設けたOリングを起点
として内側が広いテーパ孔に構成したが故に、前
処理伝動ケースの基端部を支承する中間軸ケース
の支承孔を、内側が拡大するテーパ孔にすること
によつて中間軸ケース内の潤滑油の侵入を容易と
することができるため、潤滑の向上を計ることが
できると共に、中間軸ケースに対する前処理伝動
ケースの傾きによる芯ずれが生じた場合でも片当
り傾向を防止してカジリ現象の発生を防止するこ
とができ、したがつて、前処理伝導ケースの回動
を長期間にわたつて円滑にすることができる。
しかも、前処理伝動ケースの案内部に設けたO
リング部分は、テーパ孔となつていないため、前
処理伝動ケースの傾きによる芯ずれが生じた場合
でも中間軸ケース内の潤滑油が、Oリングを超え
て外側に漏出することがない。
【図面の簡単な説明】
図面は本考案の一実施例を示すものであつて、
第1図は前処理装置を主として示すコンバインの
側面図、第2図は中間軸ケース部分の側面図、第
3図は内部を展開して示す中間軸ケースの展開平
面図、第4図は前処理伝動ケースの展開平面図、
第5図は中間軸ケースと前処理伝動ケースとの嵌
合部を示す断面図である。第6図は従来例の中間
軸ケースと前処理伝導ケースとの嵌合部を示す断
面図である。 1……コンバイン、2……原動機、5……中間
軸ケース、6……中間軸、16……前処理駆動
軸、26……前処理伝動ケース、27……基端側
案内部、29……延長側案内部、30……支承
孔、35……中間軸ケースの支承孔、36……O
リング。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 前処理装置を、機体に固定の中間軸ケースに設
    けた前処理駆動軸により駆動するように構成した
    コンバインにおいて、前記前処理駆動軸を回転自
    在に支架し横方向に延びる前処理伝動ケースを、
    その基端部は中間軸ケースの支承孔に支承させ、
    延長側先端部は他側に設けた機体から延設した支
    承部に支承させて回動自在に設けると共に、前記
    中間軸ケースの支承孔を、前処理伝動ケースの案
    内部に設けたOリングを起点として内側が広いテ
    ーパ孔に構成したことを特徴とするコンバインの
    前処理伝動ケース支持装置。
JP1984042702U 1984-03-27 1984-03-27 コンバインの前処理伝動ケ−ス支持装置 Granted JPS60153936U (ja)

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JP1984042702U JPS60153936U (ja) 1984-03-27 1984-03-27 コンバインの前処理伝動ケ−ス支持装置

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Publication Number Publication Date
JPS60153936U JPS60153936U (ja) 1985-10-14
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