JPH0133986B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0133986B2 JPH0133986B2 JP58203184A JP20318483A JPH0133986B2 JP H0133986 B2 JPH0133986 B2 JP H0133986B2 JP 58203184 A JP58203184 A JP 58203184A JP 20318483 A JP20318483 A JP 20318483A JP H0133986 B2 JPH0133986 B2 JP H0133986B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- test
- line
- lines
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M3/00—Automatic or semi-automatic exchanges
- H04M3/42—Systems providing special services or facilities to subscribers
- H04M3/50—Centralised arrangements for answering calls; Centralised arrangements for recording messages for absent or busy subscribers ; Centralised arrangements for recording messages
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はデータのテレホンサービスや銀行のオ
ンラインサービスに使用されるような音声応答装
置の障害検出方式に関する。
ンラインサービスに使用されるような音声応答装
置の障害検出方式に関する。
(従来技術)
最近、データのテレホンサービスや銀行のオン
ラインサービスなどにみられるように、音声応答
装置を使用して顧客の要求する情報を提供するシ
ステムが増加しつつある。このようなシステムで
は音声応答装置が完全な障害を起した場合には勿
論、不明瞭な音声出力により誤解を与えたような
場合であつても顧客に重大な迷惑を掛けることに
なる。音声応答装置は一般的に共通制御部と回線
対応の音声合成出力部とから成立ち、通常、共通
制御部の障害は中央制御装置によつて検出し易い
が、回線対応の音声合成部の障害は検出し難い。
音声合成部の障害を検出する従来の方法では、出
力の無音状態を検出し、無音状態が一定期間以上
にわたつて持続すれば障害とみなしている。この
方式では、無音ではないがメツセージ出力の明瞭
度が低い程度の障害を検出することができず、斯
かる障害は結局、顧客の苦情によつて始めて発見
することができるという欠点があつた。
ラインサービスなどにみられるように、音声応答
装置を使用して顧客の要求する情報を提供するシ
ステムが増加しつつある。このようなシステムで
は音声応答装置が完全な障害を起した場合には勿
論、不明瞭な音声出力により誤解を与えたような
場合であつても顧客に重大な迷惑を掛けることに
なる。音声応答装置は一般的に共通制御部と回線
対応の音声合成出力部とから成立ち、通常、共通
制御部の障害は中央制御装置によつて検出し易い
が、回線対応の音声合成部の障害は検出し難い。
音声合成部の障害を検出する従来の方法では、出
力の無音状態を検出し、無音状態が一定期間以上
にわたつて持続すれば障害とみなしている。この
方式では、無音ではないがメツセージ出力の明瞭
度が低い程度の障害を検出することができず、斯
かる障害は結局、顧客の苦情によつて始めて発見
することができるという欠点があつた。
(発明の目的)
本発明の目的は、音声合成装置と音声認識部と
を備え、音声応答装置から試験用の音声データを
出力させ、これを音声認識装置により判定させる
ように構成することにより、明瞭度の低下を含む
障害の検出を可能とし、顧客に迷惑のかからない
音声応答システムを提供することにある。
を備え、音声応答装置から試験用の音声データを
出力させ、これを音声認識装置により判定させる
ように構成することにより、明瞭度の低下を含む
障害の検出を可能とし、顧客に迷惑のかからない
音声応答システムを提供することにある。
(発明の構成)
本発明による音声応答システムは音声応答装置
と、音声認識部と、メンテナンススキヤナ表示装
置(以下、「MSCN表示装置」という)とを具備
して構成したものである。
と、音声認識部と、メンテナンススキヤナ表示装
置(以下、「MSCN表示装置」という)とを具備
して構成したものである。
音声応答装置は各トランクを介して通話路スイ
ツチに収容される複数の回線にそれぞれ接続され
た複数の音声合成部を有しており、通常は回線番
号、文形パターン番号、可変パラメータなどを含
んで成り立つコントロール情報(以下「CTL情
報」という)により音声データを内部メモリ上に
編集し、前記複数の回線のうち指定された回線対
応の音声合成部により合成した音声合成出力を回
線に送出するとともに前記複数の回線の空き情報
または使用中情報を保持し、空き回線に対して試
験起動をかけ、前記試験起動をかけられた空き回
線対応の音声合成部に試験用の音声データを合成
させ音声を出力させるものである。
ツチに収容される複数の回線にそれぞれ接続され
た複数の音声合成部を有しており、通常は回線番
号、文形パターン番号、可変パラメータなどを含
んで成り立つコントロール情報(以下「CTL情
報」という)により音声データを内部メモリ上に
編集し、前記複数の回線のうち指定された回線対
応の音声合成部により合成した音声合成出力を回
線に送出するとともに前記複数の回線の空き情報
または使用中情報を保持し、空き回線に対して試
験起動をかけ、前記試験起動をかけられた空き回
線対応の音声合成部に試験用の音声データを合成
させ音声を出力させるものである。
音声認識部は複数の回線にそれぞれ接続された
音声認識エレメントおよび、前記音声合成部対応
に設けられたフリツプフロツプを有し、前記試験
起動がかけられたとき、前記音声合成部対応のフ
リツプフロツプがトリガされ、対応の音声認識エ
レメントが試験用音声出力を認識するためのもの
である。
音声認識エレメントおよび、前記音声合成部対応
に設けられたフリツプフロツプを有し、前記試験
起動がかけられたとき、前記音声合成部対応のフ
リツプフロツプがトリガされ、対応の音声認識エ
レメントが試験用音声出力を認識するためのもの
である。
メンテナンススキヤナ表示装置は音声認識部の
認識結果をメンテナンススキヤナ表示するための
ものである。
認識結果をメンテナンススキヤナ表示するための
ものである。
(実施例)
次に、図面を参照して本発明を詳細に説明す
る。
る。
第1図は、本発明による音声応答装置の障害検
出方式を実現するための一実施例を示すブロツク
図である。第1図において、1−0〜1−15は
音声合成部、2−0〜2−15は音声合成部1−
0〜1−15の出力を中継するためのトランク、
3は通話路スイツチ、4は通常のサービス時の音
声データの編集処理、ならびに音声合成部1−0
〜1−15の試験制御を行うための編集試験制御
部、5は音声合成部1−0〜1−15の制御線、
6は音声認識ユニツト、8は中央制御装置、7は
音声認識ユニツト6の出力を表示して中央制御装
置8からの指示によつて読取ることができる
MSCN表示装置、すなわち音声応答出力回線
(例では0〜15回線)の正常、異常を示すすス
キヤナで、中央処理装置で読み取られ音声回線の
有効、無効の判断に用いられる。9は中央制御装
置8が編集試験制御部4を制御するときや
MSCN表示装置7により使用されるバスである。
また、1は音声応答装置である。
出方式を実現するための一実施例を示すブロツク
図である。第1図において、1−0〜1−15は
音声合成部、2−0〜2−15は音声合成部1−
0〜1−15の出力を中継するためのトランク、
3は通話路スイツチ、4は通常のサービス時の音
声データの編集処理、ならびに音声合成部1−0
〜1−15の試験制御を行うための編集試験制御
部、5は音声合成部1−0〜1−15の制御線、
6は音声認識ユニツト、8は中央制御装置、7は
音声認識ユニツト6の出力を表示して中央制御装
置8からの指示によつて読取ることができる
MSCN表示装置、すなわち音声応答出力回線
(例では0〜15回線)の正常、異常を示すすス
キヤナで、中央処理装置で読み取られ音声回線の
有効、無効の判断に用いられる。9は中央制御装
置8が編集試験制御部4を制御するときや
MSCN表示装置7により使用されるバスである。
また、1は音声応答装置である。
第2図は、回線対応に音声合成部1−0〜1−
15により使用されている編集試験制御部4の内
部メモリの状態を表示した図である。
15により使用されている編集試験制御部4の内
部メモリの状態を表示した図である。
第3図は、音声認識ユニツト6のブロツク構成
を示す図である。第3図において、10はフリツ
プフロツプ、11−0〜11−15は音声認識エ
レメント、12は音声認識制御部である。フリツ
プフロツプ10は音声合成部1−0〜1−15の
うちで、試験を行つているものの番号を保持す
る。音声認識エレメント11−0〜11−15は
音声合成部1−0〜1−15に対応して、それら
の出力を認識する。音声認識制御部12は音声認
識エレメント11−0〜11−15の制御、なら
びに認識結果のMSCN表示を制御する。
を示す図である。第3図において、10はフリツ
プフロツプ、11−0〜11−15は音声認識エ
レメント、12は音声認識制御部である。フリツ
プフロツプ10は音声合成部1−0〜1−15の
うちで、試験を行つているものの番号を保持す
る。音声認識エレメント11−0〜11−15は
音声合成部1−0〜1−15に対応して、それら
の出力を認識する。音声認識制御部12は音声認
識エレメント11−0〜11−15の制御、なら
びに認識結果のMSCN表示を制御する。
通常、顧客へ音声メツセージを送出する場合に
は、中央制御装置8からのCTL情報が編集試験
制御部4へ送出される。CTL情報には回線番号
文形パターン番号、可変パラメータなどが含ま
れ、編集試験制御部4では文形パターン番号と可
変パラメータとにより音声データを内部メモリ上
に編集して、指定された音声合成部1−i(i番
目が指定された場合)へ送出する。
は、中央制御装置8からのCTL情報が編集試験
制御部4へ送出される。CTL情報には回線番号
文形パターン番号、可変パラメータなどが含ま
れ、編集試験制御部4では文形パターン番号と可
変パラメータとにより音声データを内部メモリ上
に編集して、指定された音声合成部1−i(i番
目が指定された場合)へ送出する。
編集試験制御部4は、それぞれの音声合成部1
−0〜1−Nが上記、通常のサービスにより使用
されているか否かを示すための“空/使用中”情
報を第2図に示すようにメモリ上に保持し、空の
場合には定期的に該当した音声合成部1−j(j
番目が該当する場合)に対して試験起動をかけ
る。試験起動をかけられた音声合成部1−jは内
部に保持している試験用音声データを出力する。
音声認識部6は第3図に示すようなブロツク構成
であるため、音声合成部1−jが試験起動をかけ
られた時には対応するフリツプフロツプ10が編
集試験制御部4によりトリガされる。音声認識部
6の音声認識制御部12はトリガされたフリツプ
フロツプ10に対応する音声認識エレメント11
−jを制御し、音声合成部1−jの試験用音声出
力を認識する。音声認識制御部12は各音声認識
エレメント11−0〜11−15の認識結果をま
とめて定期的にMSCN表示装置7に送出する。
なお、音声認識エレメント11−0〜11−15
自身にも障害が起る可能性がある。音声認識エレ
メント11−0〜11−15は一対にして備えら
れており、音声合成部1−0〜1−15の出力が
認識不良であつた場合には、音声認識エレメント
11−0〜11−15を切替えて、再度、確認の
作業を行う。MSCN表示装置7に送出された音
声合成部1−0〜1−15の状態情報を中央制御
部8は定期的に読取ることにより正常な音声合成
部1−0〜1−15を選択することが可能であ
る。
−0〜1−Nが上記、通常のサービスにより使用
されているか否かを示すための“空/使用中”情
報を第2図に示すようにメモリ上に保持し、空の
場合には定期的に該当した音声合成部1−j(j
番目が該当する場合)に対して試験起動をかけ
る。試験起動をかけられた音声合成部1−jは内
部に保持している試験用音声データを出力する。
音声認識部6は第3図に示すようなブロツク構成
であるため、音声合成部1−jが試験起動をかけ
られた時には対応するフリツプフロツプ10が編
集試験制御部4によりトリガされる。音声認識部
6の音声認識制御部12はトリガされたフリツプ
フロツプ10に対応する音声認識エレメント11
−jを制御し、音声合成部1−jの試験用音声出
力を認識する。音声認識制御部12は各音声認識
エレメント11−0〜11−15の認識結果をま
とめて定期的にMSCN表示装置7に送出する。
なお、音声認識エレメント11−0〜11−15
自身にも障害が起る可能性がある。音声認識エレ
メント11−0〜11−15は一対にして備えら
れており、音声合成部1−0〜1−15の出力が
認識不良であつた場合には、音声認識エレメント
11−0〜11−15を切替えて、再度、確認の
作業を行う。MSCN表示装置7に送出された音
声合成部1−0〜1−15の状態情報を中央制御
部8は定期的に読取ることにより正常な音声合成
部1−0〜1−15を選択することが可能であ
る。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、音声応答装置と
音声認識部とを備え、空き音声回線に対し、音声
応答装置の対応の音声合成部から試験用の音声出
力を送出させ、これを音声認識装置により判定さ
せるように構成させることにより、完全な障害か
ら明瞭度の低下に至る軽度の障害までも検出で
き、顧客に対するサービスを向上できるという効
果がある。また、上記構成により空き音声回線に
対して同時に並行して音声認識部で確認できるの
で、試験効率が良いという効果もある。
音声認識部とを備え、空き音声回線に対し、音声
応答装置の対応の音声合成部から試験用の音声出
力を送出させ、これを音声認識装置により判定さ
せるように構成させることにより、完全な障害か
ら明瞭度の低下に至る軽度の障害までも検出で
き、顧客に対するサービスを向上できるという効
果がある。また、上記構成により空き音声回線に
対して同時に並行して音声認識部で確認できるの
で、試験効率が良いという効果もある。
第1図は、本発明による音声応答システムのブ
ロツク構成の一実施例を示すブロツク図である。
第2図は、第1図における編集試験制御部の内部
メモリに記憶された音声合成部の使用状態表示情
報の一例を示す図である。第3図は、第1図にお
ける音声認識部の詳細な構成の一実施例を示すブ
ロツク図である。 1−0〜1−15……音声合成部、2−0〜2
−15……トランク、3……通話路スイツチ、4
……編集試験制御部、5……制御線、6……音声
認識部、7……MSCN表示装置、8……中央制
御装置、9……バス、1……音声応答装置、10
……フリツプフロツプ、11−0〜11−15…
…音声認識エレメント、12……音声認識制御
部。
ロツク構成の一実施例を示すブロツク図である。
第2図は、第1図における編集試験制御部の内部
メモリに記憶された音声合成部の使用状態表示情
報の一例を示す図である。第3図は、第1図にお
ける音声認識部の詳細な構成の一実施例を示すブ
ロツク図である。 1−0〜1−15……音声合成部、2−0〜2
−15……トランク、3……通話路スイツチ、4
……編集試験制御部、5……制御線、6……音声
認識部、7……MSCN表示装置、8……中央制
御装置、9……バス、1……音声応答装置、10
……フリツプフロツプ、11−0〜11−15…
…音声認識エレメント、12……音声認識制御
部。
Claims (1)
- 1 各トランクを介して通話路スイツチに収容さ
れる複数の回線にそれぞれ接続された複数の音声
合成部を有しており、通常は回線番号、文形パタ
ーン番号、可変パラメータなどを含んで成り立つ
コントロール情報により音声データを内部メモリ
上に編集し、前記複数の回線のうち指定された回
線対応の音声合成部により合成した音声合成出力
を回線に送出するとともに前記複数の回線の空き
情報または使用中情報を保持し、空き回線に対し
て試験起動をかけ、前記試験起動をかけられた空
き回線対応の音声合成部に試験用の音声データを
合成させ音声を出力させる音声応答装置と、前記
複数の回線にそれぞれ接続された音声認識エレメ
ントおよび、前記音声合成部対応に設けられたフ
リツプフロツプを有し、前記試験起動がかけられ
たとき、前記音声合成部対応のフリツプフロツプ
がトリガされ、対応の音声認識エレメントが試験
用音声出力を認識する音声認識部と、前記音声認
識部の認識結果をメンテナンススキヤナ表示する
メンテナンススキヤナ表示装置とから構成したこ
とを特徴とする音声応答システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203184A JPS6094574A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 音声応答システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58203184A JPS6094574A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 音声応答システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6094574A JPS6094574A (ja) | 1985-05-27 |
| JPH0133986B2 true JPH0133986B2 (ja) | 1989-07-17 |
Family
ID=16469848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58203184A Granted JPS6094574A (ja) | 1983-10-28 | 1983-10-28 | 音声応答システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6094574A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63114445A (ja) * | 1986-10-31 | 1988-05-19 | Nagoya Denki Kogyo Kk | 電話回線における情報伝送方式 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5757074A (en) * | 1980-09-24 | 1982-04-06 | Fujitsu Ltd | System for operation confirmation of audio response system |
-
1983
- 1983-10-28 JP JP58203184A patent/JPS6094574A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6094574A (ja) | 1985-05-27 |
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