JPH0134297Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0134297Y2 JPH0134297Y2 JP1985105209U JP10520985U JPH0134297Y2 JP H0134297 Y2 JPH0134297 Y2 JP H0134297Y2 JP 1985105209 U JP1985105209 U JP 1985105209U JP 10520985 U JP10520985 U JP 10520985U JP H0134297 Y2 JPH0134297 Y2 JP H0134297Y2
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- JP
- Japan
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- shorting
- circuit
- leg pieces
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- piece
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- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 2
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 2
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 2
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 1
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- 238000009413 insulation Methods 0.000 description 1
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Printing Elements For Providing Electric Connections Between Printed Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は配線基板における回路条件や回路変更
等に用いる短絡子に関する。
等に用いる短絡子に関する。
従来技術とその問題点
従来の配線基板における回路短絡手段としては
第6図、第7図に示すものが知られている。同短
絡手段は図に示すように二本のピン15を絶縁ブ
ロツク14に貫設してピンコネクタを構成し、ピ
ン15の一方の突出端を配線基板10のスルーホ
ール11に挿入しハンダ17付けしてスルーホー
ル内壁の導体12と接続し、他方ハウジング18
内に二対の雌接片20,21を持つた短絡コンタ
クト19を備えた雌コネクタを構成し、該雌コネ
クタを上記ピンコネクタに結合してピン15の他
方の突出端を上記短絡コンタクト19の雌接片2
0で挟接し、よつてスルーホール11に接続され
た配線路16を短絡する構成となつている。
第6図、第7図に示すものが知られている。同短
絡手段は図に示すように二本のピン15を絶縁ブ
ロツク14に貫設してピンコネクタを構成し、ピ
ン15の一方の突出端を配線基板10のスルーホ
ール11に挿入しハンダ17付けしてスルーホー
ル内壁の導体12と接続し、他方ハウジング18
内に二対の雌接片20,21を持つた短絡コンタ
クト19を備えた雌コネクタを構成し、該雌コネ
クタを上記ピンコネクタに結合してピン15の他
方の突出端を上記短絡コンタクト19の雌接片2
0で挟接し、よつてスルーホール11に接続され
た配線路16を短絡する構成となつている。
上記の如く従来の配線基板の回路短絡は複雑な
雌・雄コネクタ機構等を使用し、部品点数も多
く、コスト高となるものが多い。又大型となりス
ペースも多く占有する。
雌・雄コネクタ機構等を使用し、部品点数も多
く、コスト高となるものが多い。又大型となりス
ペースも多く占有する。
考案の目的
本考案は上記配線基板における回路短絡の目的
を以つてなされたものであり、同回路の短絡を単
に一片の打抜形成片によつて行う如く改善し、従
来複数部品を用いた同短絡機構を単部片化して著
しく簡素化すると共に安価にし、加えて同短絡及
び同短絡状態の保持を適正になし得るようにし、
配線基板における回路変更等の作業も単にスルー
ホールに押し込むのみでワンタツチで行い得るよ
うにしたものである。
を以つてなされたものであり、同回路の短絡を単
に一片の打抜形成片によつて行う如く改善し、従
来複数部品を用いた同短絡機構を単部片化して著
しく簡素化すると共に安価にし、加えて同短絡及
び同短絡状態の保持を適正になし得るようにし、
配線基板における回路変更等の作業も単にスルー
ホールに押し込むのみでワンタツチで行い得るよ
うにしたものである。
考案の構成
而して本考案は前記の如く配線基板における配
線路の短絡・回路変更等をなすべく構成されたも
のであつて、同短絡手段として二個のスルーホー
ルに跨挿すべくなされた脚片と、同脚片間を連結
する摘子兼短絡片とを具備する短絡子を構成し、
上記両脚片にスルーホール内壁へ加圧接触し且つ
同内壁を捕捉すべく突起を形成し、全体を打抜板
金にて単部片にして構成したものである。
線路の短絡・回路変更等をなすべく構成されたも
のであつて、同短絡手段として二個のスルーホー
ルに跨挿すべくなされた脚片と、同脚片間を連結
する摘子兼短絡片とを具備する短絡子を構成し、
上記両脚片にスルーホール内壁へ加圧接触し且つ
同内壁を捕捉すべく突起を形成し、全体を打抜板
金にて単部片にして構成したものである。
考案の実施例
以下本考案の実施例を図面に基いて詳述する。
第1図乃至第3図は突起によつてスルーホール内
壁へ加圧接触する一対の脚片を設けると共に、該
脚片を外接脚片として該脚片と並行せる内接脚片
を設けた実施例、第4図、第5図は上記内接脚片
を具備しない回路短絡子の実施例を示す。
第1図乃至第3図は突起によつてスルーホール内
壁へ加圧接触する一対の脚片を設けると共に、該
脚片を外接脚片として該脚片と並行せる内接脚片
を設けた実施例、第4図、第5図は上記内接脚片
を具備しない回路短絡子の実施例を示す。
先ず第1図乃至第5図に基き両実施例の共通構
造に付説明する。
造に付説明する。
図において、1は回路短絡子を示し、10は配
線基板、11は該短絡子1が挿入されるべきスル
ーホールを示す。上記回路短絡子1は上記二個の
スルーホール11間に延びる短絡片6を有する。
線基板、11は該短絡子1が挿入されるべきスル
ーホールを示す。上記回路短絡子1は上記二個の
スルーホール11間に延びる短絡片6を有する。
該短絡片6は回路短絡子1の引抜及び跨挿の際
の摘子を兼ね、その表面に手指の滑り止リブ7を
形成する。
の摘子を兼ね、その表面に手指の滑り止リブ7を
形成する。
第3図は該短絡片6に合成樹脂被覆13を形成
し絶縁保護を図りつつ摘子感触を良好とした場合
を示す。上記短絡片6の一端と他端より二個のス
ルーホール11,11に挿入される一対の脚片
2,3を延設する。該脚片2,3は摘子兼短絡片
6との連結部を支点とする開閉方向の弾性を具有
する。該脚片2,3の外側面に該弾性にてスルー
ホール11,11の外側内壁に加圧接触する弧形
突起2a,3aを設ける。
し絶縁保護を図りつつ摘子感触を良好とした場合
を示す。上記短絡片6の一端と他端より二個のス
ルーホール11,11に挿入される一対の脚片
2,3を延設する。該脚片2,3は摘子兼短絡片
6との連結部を支点とする開閉方向の弾性を具有
する。該脚片2,3の外側面に該弾性にてスルー
ホール11,11の外側内壁に加圧接触する弧形
突起2a,3aを設ける。
上記両突起2a,3aによる加圧接触にてスル
ーホール内壁の導体12との電気的接触を図ると
共に、両突起2a,3aの加圧接触に伴なう突張
作用にてスルーホール内壁を捕捉し回路短絡子1
の跨挿を保持する。
ーホール内壁の導体12との電気的接触を図ると
共に、両突起2a,3aの加圧接触に伴なう突張
作用にてスルーホール内壁を捕捉し回路短絡子1
の跨挿を保持する。
上記電気的接触と捕捉作用とを効果的にするた
め、上記突起2a,3aを弧形にし頂点にて加圧
接触させ、突張作用を生じさせる。P1は該加圧
接触点を示す。該加圧接触を得るため、両突起2
a,3aの頂点間の寸法を両スルーホール11,
11の外側内壁間の寸法より大にすると共に、該
両突起2a,3aをスルーホール11,11内に
導入するため両脚片2,3の先端2b,3bをス
ルーホール11の径内に存在させる。
め、上記突起2a,3aを弧形にし頂点にて加圧
接触させ、突張作用を生じさせる。P1は該加圧
接触点を示す。該加圧接触を得るため、両突起2
a,3aの頂点間の寸法を両スルーホール11,
11の外側内壁間の寸法より大にすると共に、該
両突起2a,3aをスルーホール11,11内に
導入するため両脚片2,3の先端2b,3bをス
ルーホール11の径内に存在させる。
以上が第1図乃至第3図に示す実施例と第4
図、第5図に示す実施例の共通構造である。前者
においては上記一対の脚片2,3を設け、更に該
脚片2,3を外接脚片とし、該外接脚片2,3の
夫々の内側に開閉方向の弾性を有する一対の内接
脚片4,5を設ける。該内接脚片4,5は短絡片
6の両端から外接脚片2,3に対し間隔8,9を
置いて延設され、その先端4a,5aが外接脚片
2,3の先端2b,3bに達する長さを有する。
図、第5図に示す実施例の共通構造である。前者
においては上記一対の脚片2,3を設け、更に該
脚片2,3を外接脚片とし、該外接脚片2,3の
夫々の内側に開閉方向の弾性を有する一対の内接
脚片4,5を設ける。該内接脚片4,5は短絡片
6の両端から外接脚片2,3に対し間隔8,9を
置いて延設され、その先端4a,5aが外接脚片
2,3の先端2b,3bに達する長さを有する。
又上記内接脚片4,5はその内側面間寸法をス
ルーホール11,11の内側内壁間寸法と略同寸
法とし、該内側面を第2図、第3図に示す如くス
ルーホール11,11の内側内壁に平行に添接す
る構成とする。
ルーホール11,11の内側内壁間寸法と略同寸
法とし、該内側面を第2図、第3図に示す如くス
ルーホール11,11の内側内壁に平行に添接す
る構成とする。
該両内接脚片4,5は先端付近からスルーホー
ル内壁に平行添接しつつ挿入され、傾き跨挿を防
止する。又上記外接脚片2,3は前記の如く突起
2aにより接触点P1,P1を以つて加圧接触す
ると共に、該加圧接触に伴なう内側方への弾性変
位にてその各先端2b,3bの内側面を内接脚片
4,5の先端4a,5aの外側面に加圧接触する
構成とする。P2は該両脚片の加圧接触点を示
す。該加圧にて両内接脚片4,5はスルーホール
11の内側内壁へ押圧され、同脚片内側面を同ホ
ール内側内壁へ加圧接触させる。P3は該加圧接
触面を示す。
ル内壁に平行添接しつつ挿入され、傾き跨挿を防
止する。又上記外接脚片2,3は前記の如く突起
2aにより接触点P1,P1を以つて加圧接触す
ると共に、該加圧接触に伴なう内側方への弾性変
位にてその各先端2b,3bの内側面を内接脚片
4,5の先端4a,5aの外側面に加圧接触する
構成とする。P2は該両脚片の加圧接触点を示
す。該加圧にて両内接脚片4,5はスルーホール
11の内側内壁へ押圧され、同脚片内側面を同ホ
ール内側内壁へ加圧接触させる。P3は該加圧接
触面を示す。
上記の如くして外接脚片2,3と内接脚片4,
5とが加圧接触点P2,P2を以つて加圧接触し
互いに導通すると共に、外接脚片2,3がスルー
ホール11,11の外側内壁に加圧接触点P1,
P1を以つて加圧接触し、更に内接脚片4,5が
加圧接触面P3,P3を以つてスルーホール1
1,11の内側内壁へ加圧接触する。又実施例と
して第4図に示すように脚片2,3の先端2b,
3bに点線で表現した鈎形の係止爪2c,3cを
形成し、これを第5図に示すようスルーホール1
1,11の縁部へ係止し抜止を強化する構成とす
る。
5とが加圧接触点P2,P2を以つて加圧接触し
互いに導通すると共に、外接脚片2,3がスルー
ホール11,11の外側内壁に加圧接触点P1,
P1を以つて加圧接触し、更に内接脚片4,5が
加圧接触面P3,P3を以つてスルーホール1
1,11の内側内壁へ加圧接触する。又実施例と
して第4図に示すように脚片2,3の先端2b,
3bに点線で表現した鈎形の係止爪2c,3cを
形成し、これを第5図に示すようスルーホール1
1,11の縁部へ係止し抜止を強化する構成とす
る。
考案の効果
本考案は配線基板における回路短絡目的を以つ
てなされたものであり、上記の如く短絡片と一対
の脚片とを一片の打抜形成片にて構成し上記短絡
目的を達成する如く改善され、同短絡機構を単部
片化して著しく簡素化すると共に安価にする。
てなされたものであり、上記の如く短絡片と一対
の脚片とを一片の打抜形成片にて構成し上記短絡
目的を達成する如く改善され、同短絡機構を単部
片化して著しく簡素化すると共に安価にする。
又短絡片を摘子としてスルーホールへ単に押し
込み跨挿する簡単な作業で短絡目的が達成でき
る。
込み跨挿する簡単な作業で短絡目的が達成でき
る。
更に一対の脚片に開閉方向の弾性を具有させ、
脚片に設けた突起にてスルーホール内壁に相対力
にて加圧接触する構成としたので、スルーホール
内壁を確実に捕捉し回路短絡片の跨挿を保持する
ことができ、同時に電気的接触を安定且つ高信頼
なものとし、配線基盤における回路条件や回路変
更用の短絡子として好適に実用できる。
脚片に設けた突起にてスルーホール内壁に相対力
にて加圧接触する構成としたので、スルーホール
内壁を確実に捕捉し回路短絡片の跨挿を保持する
ことができ、同時に電気的接触を安定且つ高信頼
なものとし、配線基盤における回路条件や回路変
更用の短絡子として好適に実用できる。
第1図は本考案の実施例を示す配線基盤におけ
る回路短絡子を配線基盤を拡大断面して示す正面
図、第2図は上記回路短絡子を配線基板のスルー
ホールへ跨挿した状態を配線基板を断面して示す
正面図、第3図は上記回路短絡子の短絡片に被覆
を形成した場合を示す正面図、第4図は他の実施
例を示す回路短絡子正面図、第5図は上記回路短
絡子を配線基板のスルーホールへ跨挿した状態を
配線基板を断面して示す正面図、第6図は従来の
配線基板への短絡コネクタを示す斜視図、第7図
は同断面図を示す。 1……回路短絡子、2,3……脚片、2a,3
a……突起、6……摘子兼短絡片。
る回路短絡子を配線基盤を拡大断面して示す正面
図、第2図は上記回路短絡子を配線基板のスルー
ホールへ跨挿した状態を配線基板を断面して示す
正面図、第3図は上記回路短絡子の短絡片に被覆
を形成した場合を示す正面図、第4図は他の実施
例を示す回路短絡子正面図、第5図は上記回路短
絡子を配線基板のスルーホールへ跨挿した状態を
配線基板を断面して示す正面図、第6図は従来の
配線基板への短絡コネクタを示す斜視図、第7図
は同断面図を示す。 1……回路短絡子、2,3……脚片、2a,3
a……突起、6……摘子兼短絡片。
Claims (1)
- 配線基板の二個のスルーホールに跨挿され、各
スルーホールに接続された配線路を短絡する回路
短絡子であつて、上記スルーホール間に延びる摘
子兼短絡片の一端と他端から各スルーホールに挿
入される脚片を夫々延設し、該脚片と摘子兼短絡
片とを打抜板金にて一体に形成し、両脚片に上記
摘子兼短絡片との連結部を支点とする開閉方向の
弾性を具有させ、該各脚片側面に該弾性にてスル
ーホール内壁に加圧接触する突起を設けたことを
特徴とする配線基盤における回路短絡子。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985105209U JPH0134297Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985105209U JPH0134297Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6214675U JPS6214675U (ja) | 1987-01-28 |
| JPH0134297Y2 true JPH0134297Y2 (ja) | 1989-10-18 |
Family
ID=30979422
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985105209U Expired JPH0134297Y2 (ja) | 1985-07-09 | 1985-07-09 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0134297Y2 (ja) |
Families Citing this family (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62138432U (ja) * | 1986-02-25 | 1987-09-01 | ||
| JPH02137018U (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-15 | ||
| JPH02137019U (ja) * | 1989-04-14 | 1990-11-15 | ||
| JPH0720909Y2 (ja) * | 1989-12-14 | 1995-05-15 | 松下電器産業株式会社 | コンデンサー |
| JP2584908Y2 (ja) * | 1991-03-25 | 1998-11-11 | エルエスアイ・ロジック株式会社 | プローバのアタッチメントボード |
| JP2007066610A (ja) * | 2005-08-30 | 2007-03-15 | Emuden Musen Kogyo Kk | 配線装置 |
| JP5625971B2 (ja) * | 2011-02-08 | 2014-11-19 | 住友電装株式会社 | 電気接続箱用の内部回路構成体およびそれを用いた電気接続箱 |
| DE102011001714A1 (de) * | 2011-03-31 | 2012-10-04 | Phoenix Contact Gmbh & Co. Kg | Querbrücker für eine elektrische Klemme |
| JP5777107B2 (ja) * | 2011-12-28 | 2015-09-09 | 富士通コンポーネント株式会社 | 電子装置 |
| JP2016027536A (ja) * | 2014-06-27 | 2016-02-18 | 住友電装株式会社 | 端子付プリント基板 |
-
1985
- 1985-07-09 JP JP1985105209U patent/JPH0134297Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6214675U (ja) | 1987-01-28 |
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